JPS6150718B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6150718B2 JPS6150718B2 JP316081A JP316081A JPS6150718B2 JP S6150718 B2 JPS6150718 B2 JP S6150718B2 JP 316081 A JP316081 A JP 316081A JP 316081 A JP316081 A JP 316081A JP S6150718 B2 JPS6150718 B2 JP S6150718B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crown
- cylinder
- hydraulic press
- bed
- oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B1/00—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen
- B30B1/32—Presses, using a press ram, characterised by the features of the drive therefor, pressure being transmitted directly, or through simple thrust or tension members only, to the press ram or platen by plungers under fluid pressure
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Press Drives And Press Lines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、液圧プレスに係り、特に油圧プレス
に好適なラム装置を備えた液圧プレスに関する。
に好適なラム装置を備えた液圧プレスに関する。
第1図は、従来一般に用いられている液圧プレ
スの縦断面図である。
スの縦断面図である。
図において、枠体からなるプレス本体支持ベー
ス1は、その上面に被加工物載置用ベツト2を固
定しプレス本体の基礎を形成している。前記ベツ
ト2の上面には、全周を包囲するアツプライト3
を介してクラウン4が載置され、前記ベツトとの
間隔が一定に保たれている。前記クラウン4とベ
ツト2は、その二部材を貫通した左右二対のタイ
ロツド5,5A及び上段ナツト6,6A、下段ナ
ツト7,7Aにより縦方向に一体に締付固定され
ている。8はラム装置に示すものである。円筒状
からなるシリンダー9は、クラウン4と一体に熱
間鍛造成形され、前記クラウン4の上面4Aより
上方に突出するように配置されている。一方シリ
ンダー9の上方内面9Aには管状の早送りシリン
ダー10が固着され、垂下している。11は上部
外周11Aを前記シリンダー9の内周面に摺接
し、上部内周11Bを前記早送りシリンダー10
の外周面に摺接させた中空ピストンで、その下面
にはコネクター12を介してスライド板13が固
定されている。このスライド板13は、4隅がガ
イドブツシユ14,14Aを介してタイロツド
5,5Aに保持され、前記ピストン11の上下動
に応じて動くように構成されている。
ス1は、その上面に被加工物載置用ベツト2を固
定しプレス本体の基礎を形成している。前記ベツ
ト2の上面には、全周を包囲するアツプライト3
を介してクラウン4が載置され、前記ベツトとの
間隔が一定に保たれている。前記クラウン4とベ
ツト2は、その二部材を貫通した左右二対のタイ
ロツド5,5A及び上段ナツト6,6A、下段ナ
ツト7,7Aにより縦方向に一体に締付固定され
ている。8はラム装置に示すものである。円筒状
からなるシリンダー9は、クラウン4と一体に熱
間鍛造成形され、前記クラウン4の上面4Aより
上方に突出するように配置されている。一方シリ
ンダー9の上方内面9Aには管状の早送りシリン
ダー10が固着され、垂下している。11は上部
外周11Aを前記シリンダー9の内周面に摺接
し、上部内周11Bを前記早送りシリンダー10
の外周面に摺接させた中空ピストンで、その下面
にはコネクター12を介してスライド板13が固
定されている。このスライド板13は、4隅がガ
イドブツシユ14,14Aを介してタイロツド
5,5Aに保持され、前記ピストン11の上下動
に応じて動くように構成されている。
一方シリンダー9の下面であるクラウン4の下
面には中空ピストン11を気密的に保持するロツ
ドフランジ15が取付固定されている。なお前記
ベツト2の中央上面には、被加工品を載置するハ
ードプレート18が固設され、それと対応する面
のスライド板13には、同様にハードプレート1
9が埋設固定されている。
面には中空ピストン11を気密的に保持するロツ
ドフランジ15が取付固定されている。なお前記
ベツト2の中央上面には、被加工品を載置するハ
ードプレート18が固設され、それと対応する面
のスライド板13には、同様にハードプレート1
9が埋設固定されている。
このような従来構成で、油路R1から早送り用
油P1を圧送すると油は中空ピストン11の中空部
11Cを満たし、内圧が高まると急速に中空ピス
トン11を第2図のよう下降させる。するとプレ
フイールバルブ16の室が負圧室となるため、バ
ルブ16Aが保持ばねに抗して開き加圧室9Cに
オイルタンク17の油P2が導入される。加圧室9
Cに油P2が充満した時点で、更に加圧油P3が圧送
されプレス作業による製品加工が行われる。プレ
ス作業が完了した時点で中空ピストン11の外周
空間部11Dに戻し油P4を圧送することによつ
て、中空ピストン11は元の位置に復帰し始める
と共に、ビストン下降用に用いられた油P1,P2,
P3は帰路を通つて元の位置に回収される。
油P1を圧送すると油は中空ピストン11の中空部
11Cを満たし、内圧が高まると急速に中空ピス
トン11を第2図のよう下降させる。するとプレ
フイールバルブ16の室が負圧室となるため、バ
ルブ16Aが保持ばねに抗して開き加圧室9Cに
オイルタンク17の油P2が導入される。加圧室9
Cに油P2が充満した時点で、更に加圧油P3が圧送
されプレス作業による製品加工が行われる。プレ
ス作業が完了した時点で中空ピストン11の外周
空間部11Dに戻し油P4を圧送することによつ
て、中空ピストン11は元の位置に復帰し始める
と共に、ビストン下降用に用いられた油P1,P2,
P3は帰路を通つて元の位置に回収される。
この種プレス装置において、ラム装置8の作動
状態を第2図にて考察してみるに、中空ピストン
11が下降し、製品加工が始まるとW矢視方向の
反力が中空ピストン11に加わり加圧室9Cの内
圧を高める。すなわちシリンダー9に縦方向の引
張応力と円周方向の引張応力が同時にかかること
になる。
状態を第2図にて考察してみるに、中空ピストン
11が下降し、製品加工が始まるとW矢視方向の
反力が中空ピストン11に加わり加圧室9Cの内
圧を高める。すなわちシリンダー9に縦方向の引
張応力と円周方向の引張応力が同時にかかること
になる。
従つて、この引張応力に耐得る構造とし、安全
率を高めるためにはシリンダー9の肉厚を厚く設
計するのが一般的であつた。又、クラウン4の上
面には、前記した通りタイロツド5,5Aを締め
付けるナツト6,6Aが配置されるが、そのナツ
トはシリンダー9の最大外径の外側に配置される
ために必然的にクラウン4の縦、横の長さが長く
なり、当然プレス据付面積も増大し、プレス機械
その物の重量が増えるといつた欠点があつた。と
ころで、上記シリンダーの肉厚とクラウンの面積
の増大は、クラウンの剛性を減少させることにも
なる。プレス機械にとつてそのクラウンの剛性は
被加工品に等分布荷重をかけるのに大きな役目を
なし、剛性がない場合は、上型と下型が水平でな
くなり精度の高い製品を得ることができないばか
りか、タイロツドに不要な曲げ応力がかかりタイ
ロツド間の平行度が悪くなり、ガイド板の摺動に
対し機械ロスが大きいものとなる。
率を高めるためにはシリンダー9の肉厚を厚く設
計するのが一般的であつた。又、クラウン4の上
面には、前記した通りタイロツド5,5Aを締め
付けるナツト6,6Aが配置されるが、そのナツ
トはシリンダー9の最大外径の外側に配置される
ために必然的にクラウン4の縦、横の長さが長く
なり、当然プレス据付面積も増大し、プレス機械
その物の重量が増えるといつた欠点があつた。と
ころで、上記シリンダーの肉厚とクラウンの面積
の増大は、クラウンの剛性を減少させることにも
なる。プレス機械にとつてそのクラウンの剛性は
被加工品に等分布荷重をかけるのに大きな役目を
なし、剛性がない場合は、上型と下型が水平でな
くなり精度の高い製品を得ることができないばか
りか、タイロツドに不要な曲げ応力がかかりタイ
ロツド間の平行度が悪くなり、ガイド板の摺動に
対し機械ロスが大きいものとなる。
前記第1の従来例は、クラウン4とシリンダー
9を一体に熱間鍛造したものを例示してあるが、
例えば特公昭47−25616号明細書に開示されてい
る通りクラウンとシリンダーを分離し、それを一
体結合したものもある。しかしいずれの場合もシ
リンダーがクラウンの上部に位置しており、前記
と同様の問題が生じる。
9を一体に熱間鍛造したものを例示してあるが、
例えば特公昭47−25616号明細書に開示されてい
る通りクラウンとシリンダーを分離し、それを一
体結合したものもある。しかしいずれの場合もシ
リンダーがクラウンの上部に位置しており、前記
と同様の問題が生じる。
本発明の目的は、ラム装置を構成するシリンダ
ーに引張応力がかからないように配置することに
よつて軽量で精度の高い液圧プレスを提供するも
のである。
ーに引張応力がかからないように配置することに
よつて軽量で精度の高い液圧プレスを提供するも
のである。
本発明は、被加工物を載置するためのベツト
と、該ベツトの上部に規定距離をもつて配置され
るクラウンと、該クラウンと上記ベツト間を連結
固定するタイロツド装置と、液圧によつて上下動
するピストンと、上記クラウンと一体関係にあつ
て、上記ピストンを内装するシリンダー等からな
るラム装置とを備えてなる液圧プレスに関し、前
記ラム装置を構成するシリンダーをクラウンの下
面に取付固定するものである。これによりシリン
ダーにかかる引張り応力を零にし、クラウンの面
積を小さくすることによつて軽量で精度の高い液
圧プレスとするものである。
と、該ベツトの上部に規定距離をもつて配置され
るクラウンと、該クラウンと上記ベツト間を連結
固定するタイロツド装置と、液圧によつて上下動
するピストンと、上記クラウンと一体関係にあつ
て、上記ピストンを内装するシリンダー等からな
るラム装置とを備えてなる液圧プレスに関し、前
記ラム装置を構成するシリンダーをクラウンの下
面に取付固定するものである。これによりシリン
ダーにかかる引張り応力を零にし、クラウンの面
積を小さくすることによつて軽量で精度の高い液
圧プレスとするものである。
以下本発明の一実施例を第3図および第4図に
示す実施例に基づき説明する。但し、第1図、第
2図と同符号のものは等効物であるため詳細説明
は省略する。
示す実施例に基づき説明する。但し、第1図、第
2図と同符号のものは等効物であるため詳細説明
は省略する。
ラム装置20は、平板からなるクラウン21の
下面にねじ21,21Aでフランジ部22Aを取
付固定した円筒状のシリンダー22と、該シリン
ダーの内周面に上、下動可能に上部外周部11A
を摺接した中空ピストン11と、該ピストン11
の中空部11Cに垂下し、かつ上記クラウンの下
面に固設された早送りシリンダー10とから構成
されている。当然ながら各部品の接合面にはシー
ルが施こされ、気密構造を形成している。一方油
路R1〜R3はクラウン21の板厚を利用してそれ
ぞれ形成されている。このような構成において、
中空ピストン11の下降は、前述した従来例と同
様油路R1から早送り用油P1が供給されると中空
ピストン11は規定位置まで速やかに下降し、加
圧室22Cに油が充満し、その後油路R3から加
圧油P3が供給されて始めて製品加工に供する。こ
の状態を第4図に示す。
下面にねじ21,21Aでフランジ部22Aを取
付固定した円筒状のシリンダー22と、該シリン
ダーの内周面に上、下動可能に上部外周部11A
を摺接した中空ピストン11と、該ピストン11
の中空部11Cに垂下し、かつ上記クラウンの下
面に固設された早送りシリンダー10とから構成
されている。当然ながら各部品の接合面にはシー
ルが施こされ、気密構造を形成している。一方油
路R1〜R3はクラウン21の板厚を利用してそれ
ぞれ形成されている。このような構成において、
中空ピストン11の下降は、前述した従来例と同
様油路R1から早送り用油P1が供給されると中空
ピストン11は規定位置まで速やかに下降し、加
圧室22Cに油が充満し、その後油路R3から加
圧油P3が供給されて始めて製品加工に供する。こ
の状態を第4図に示す。
即ち、加圧油P3が供給され、製品加工加圧Wが
加わると加圧室22Cの内圧が高まる。この時縦
方向の応力は、円筒状シリンダー22の下端内周
部22Dと中空ピストン11の上端外周部11A
との間に空隙Gが存在するため、円筒状シリンダ
ー22に引張応力となつて加わることがない。も
ちろん製品加工時には、上記空隙Gが零になるこ
とはないのでシリンダーに引張応力はかからな
い。
加わると加圧室22Cの内圧が高まる。この時縦
方向の応力は、円筒状シリンダー22の下端内周
部22Dと中空ピストン11の上端外周部11A
との間に空隙Gが存在するため、円筒状シリンダ
ー22に引張応力となつて加わることがない。も
ちろん製品加工時には、上記空隙Gが零になるこ
とはないのでシリンダーに引張応力はかからな
い。
前記実施例に述べた通り、クラウン21とシリ
ンダー22とを分離し、該シリンダー22の上面
をクラウン21の下面に突き合せて固定している
ので、製品加圧形成時に上記シリンダー22には
縦方向の引張応力が働らかず、従つてシリンダー
22そのものの肉厚を厚くする必要がない。又シ
リンダーの肉厚が薄く、かつクラウンの下面にあ
るため、タイロツドをナツト締めする場合も邪魔
にならず、クラウンの上面積を小さくできる。よ
つて小形、軽量で、剛性が高く加工精度の高いプ
レス機械が提供できる。
ンダー22とを分離し、該シリンダー22の上面
をクラウン21の下面に突き合せて固定している
ので、製品加圧形成時に上記シリンダー22には
縦方向の引張応力が働らかず、従つてシリンダー
22そのものの肉厚を厚くする必要がない。又シ
リンダーの肉厚が薄く、かつクラウンの下面にあ
るため、タイロツドをナツト締めする場合も邪魔
にならず、クラウンの上面積を小さくできる。よ
つて小形、軽量で、剛性が高く加工精度の高いプ
レス機械が提供できる。
ここで従来装置との比較を具体的に述べるとシ
リンダーの肉厚を約30%薄くすることが可能とな
るため、特に大容量の油圧プレスにおいて、機械
重量を従来の1/2〜1/3に低減することができる。
例えば、第5図その比較を示すが、400(t)プ
レスで約14(t)の重量軽減化がなされる。
リンダーの肉厚を約30%薄くすることが可能とな
るため、特に大容量の油圧プレスにおいて、機械
重量を従来の1/2〜1/3に低減することができる。
例えば、第5図その比較を示すが、400(t)プ
レスで約14(t)の重量軽減化がなされる。
又、ラム装置は、単純な部品の結合であるため
機械加工に優れ、生産性の高い物となる。更に
は、別途形成されたクラウンに給油路を成形する
ようになつているため加工機械への着脱、運搬が
極めて良好で、取扱い性の良い物となる。
機械加工に優れ、生産性の高い物となる。更に
は、別途形成されたクラウンに給油路を成形する
ようになつているため加工機械への着脱、運搬が
極めて良好で、取扱い性の良い物となる。
なお、第1の実施例では、クラウンとシリンダ
ーを分離したものを中心に述べたが、クラウンと
シリンダーを単一部品で一体に形成し、シリンダ
ーを下方に向けて配置しても同等の効果が得られ
る。この場合はシリンダーの下端部を分離し、ピ
ストンを組込み後に固着するのが望ましい。
ーを分離したものを中心に述べたが、クラウンと
シリンダーを単一部品で一体に形成し、シリンダ
ーを下方に向けて配置しても同等の効果が得られ
る。この場合はシリンダーの下端部を分離し、ピ
ストンを組込み後に固着するのが望ましい。
以上、本発明によれば、軽量で精度の高い液圧
プレスが提供できる。
プレスが提供できる。
第1図は、従来の液圧プレスの断面図、第2図
は、第1図のラム装置の動状態を示す断面図、第
3図は、本発明の実施例における液圧プレスの断
面図、第4図は、第3図のラム装置の動作状態を
示す断面図、第5図は、従来と本発明製品とのプ
レス本体重量比較図である。 20……ラム装置、21……クラウン、22…
…円筒シリンダー、R1,R2,R3……油路。
は、第1図のラム装置の動状態を示す断面図、第
3図は、本発明の実施例における液圧プレスの断
面図、第4図は、第3図のラム装置の動作状態を
示す断面図、第5図は、従来と本発明製品とのプ
レス本体重量比較図である。 20……ラム装置、21……クラウン、22…
…円筒シリンダー、R1,R2,R3……油路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加工物を載置するためのベツトと、該ベツ
トの上部に規定距離をもつて配置されるクラウン
と、該クラウンと上記ベツト間を連結固定するタ
イロツド装置と、液圧によつて上下動するピスト
ンと、上記クラウンと一体関係にあり、上記ピス
トンを内装したシリンダー等からなるラム装置と
を備えてなる液圧プレスにおいて、前記ラム装置
をクラウンの下面に位置させたことを特徴とした
液圧プレス。 2 特許請求の範囲第1項記載において、クラウ
ンは、平板体からなり、その下面に円筒状のシリ
ンダーの上面を突合せ固設していることを特徴と
した液圧プレス。 3 特許請求の範囲第1項記載において、クラウ
ンは、液体を圧送するための管路を備えているこ
とを特徴とした液圧プレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP316081A JPS57118897A (en) | 1981-01-14 | 1981-01-14 | Hydraulic press |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP316081A JPS57118897A (en) | 1981-01-14 | 1981-01-14 | Hydraulic press |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57118897A JPS57118897A (en) | 1982-07-23 |
| JPS6150718B2 true JPS6150718B2 (ja) | 1986-11-05 |
Family
ID=11549594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP316081A Granted JPS57118897A (en) | 1981-01-14 | 1981-01-14 | Hydraulic press |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57118897A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3802761A1 (de) * | 1988-01-30 | 1989-08-10 | Krupp Gmbh | Hydraulische presse |
| CN102380546A (zh) * | 2010-09-06 | 2012-03-21 | 刘家辉 | 多功能压力机 |
-
1981
- 1981-01-14 JP JP316081A patent/JPS57118897A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57118897A (en) | 1982-07-23 |
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