JPS6150729A - 主軸構造 - Google Patents
主軸構造Info
- Publication number
- JPS6150729A JPS6150729A JP17387484A JP17387484A JPS6150729A JP S6150729 A JPS6150729 A JP S6150729A JP 17387484 A JP17387484 A JP 17387484A JP 17387484 A JP17387484 A JP 17387484A JP S6150729 A JPS6150729 A JP S6150729A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spindle
- tool
- main shaft
- collet
- tool holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000003137 locomotive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/02—Chucks
- B23B31/24—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means
- B23B31/26—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means using mechanical transmission through the working-spindle
- B23B31/261—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means using mechanical transmission through the working-spindle clamping the end of the toolholder shank
- B23B31/265—Chucks characterised by features relating primarily to remote control of the gripping means using mechanical transmission through the working-spindle clamping the end of the toolholder shank by means of collets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
- Gripping On Spindles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(ム)、産業上の利用分野
本発明は、マンニングセンタ等の工作機械において、そ
の主軸に工具を装着する際に適用するに好適な工具保持
機構に関する。
の主軸に工具を装着する際に適用するに好適な工具保持
機構に関する。
(b)、従来の技術
従来、この種の工具保持機構において、工具を主軸に保
持する保持力を与える皿ばねは、ドローバ−の周囲にド
ローバーを被覆する形で設けられていた。
持する保持力を与える皿ばねは、ドローバ−の周囲にド
ローバーを被覆する形で設けられていた。
(C)3発明が解決しようとする問題点しかし、これで
は皿ばねの設置長さより以上にドローバーを長くする必
要が有り、工具保持機構が主軸の軸心方向に長大化する
不都合6で有った。
は皿ばねの設置長さより以上にドローバーを長くする必
要が有り、工具保持機構が主軸の軸心方向に長大化する
不都合6で有った。
本発明は、前述の欠点を解消すへく、主軸軸心方向の長
さを大幅に短縮化することの出来る工具保持機構を提供
することを目的とするものである。
さを大幅に短縮化することの出来る工具保持機構を提供
することを目的とするものである。
(d)0問題点を解決するための手段
即ち、本発明は、回転自在に支持された主軸を有し、前
記主軸にドローバーを主軸の軸心方向に移動自在に設け
ると共に、前記ドローバーに主軸に装着された工具と係
合し得るコレットを主軸軸芯に対して放射状方向に開閉
自在に設け、更に前記コレットの外周部の、主軸とドロ
ーバ−の間に、複数の皿ばねを前記コレットを被覆する
形で縮設して構成されろ。
記主軸にドローバーを主軸の軸心方向に移動自在に設け
ると共に、前記ドローバーに主軸に装着された工具と係
合し得るコレットを主軸軸芯に対して放射状方向に開閉
自在に設け、更に前記コレットの外周部の、主軸とドロ
ーバ−の間に、複数の皿ばねを前記コレットを被覆する
形で縮設して構成されろ。
(e)9作用
上記した構成により、本発明は、皿ばねがコレットの外
周部に設けられるので、皿ばねをドローバ−を被覆する
形で設けろ必要が無く、従って工具保持機構の主軸軸心
方向の長ざが短縮化されろ。
周部に設けられるので、皿ばねをドローバ−を被覆する
形で設けろ必要が無く、従って工具保持機構の主軸軸心
方向の長ざが短縮化されろ。
(f)、実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明による工具保持機構の一実施例を示す正
面図である。
面図である。
マノニングセンタ等の工作機械4は、第1図に示すよう
に、フレーム1を有しており、フレームlには複数のベ
アリング2を介して主軸3が回転自在に支持されている
。主軸3には截円錐形状に形成された工具保持部3aが
形成されており、工具保持部3aの図中右方には、本発
明による工具保持t!l構5が設けられている。工具保
持81構5は主軸3軸心方向である矢印A、B方向に移
動出島 在で、かつ主軸3と共に回転自在
に設けられたドローバ−6を有しており、ドローバー6
の先端、即ち図中左端には、ブツシャ7がその先端7a
を工具保持部3aに向けて突出させた形で螺合している
。ブツシャ7とドローバ−6の間には、コレット9がそ
の先端の係合爪9aを主軸軸心に対して放射状方向に開
閉自在に設けられており、コレット9の外周部には、複
数の皿ばね10がコレラ)・9を被覆する形で、主軸3
とドローバ−6の間に縮設されている。図中左端の皿ば
ね10と主軸3の間には、リング11が嵌着されており
、リング11の工具保持部3a側には斜めに形成された
傾斜面11&が形成されている。なお、主軸3の外周部
右端には主軸3駆動用のドライブギヤ12が嵌着されて
おり、ドライブギヤ12は図示しない駆動モータ等の駆
動手段に接続されている。
に、フレーム1を有しており、フレームlには複数のベ
アリング2を介して主軸3が回転自在に支持されている
。主軸3には截円錐形状に形成された工具保持部3aが
形成されており、工具保持部3aの図中右方には、本発
明による工具保持t!l構5が設けられている。工具保
持81構5は主軸3軸心方向である矢印A、B方向に移
動出島 在で、かつ主軸3と共に回転自在
に設けられたドローバ−6を有しており、ドローバー6
の先端、即ち図中左端には、ブツシャ7がその先端7a
を工具保持部3aに向けて突出させた形で螺合している
。ブツシャ7とドローバ−6の間には、コレット9がそ
の先端の係合爪9aを主軸軸心に対して放射状方向に開
閉自在に設けられており、コレット9の外周部には、複
数の皿ばね10がコレラ)・9を被覆する形で、主軸3
とドローバ−6の間に縮設されている。図中左端の皿ば
ね10と主軸3の間には、リング11が嵌着されており
、リング11の工具保持部3a側には斜めに形成された
傾斜面11&が形成されている。なお、主軸3の外周部
右端には主軸3駆動用のドライブギヤ12が嵌着されて
おり、ドライブギヤ12は図示しない駆動モータ等の駆
動手段に接続されている。
一方、主軸3に装着される工具13は、工具ホルダ13
aを有しており、工具ホルダ13aに ゛は工具保持
部3aに密着するように截円錐形状に形成されたテーパ
シャンク部13bが形成されている。なお、テーパンヤ
ンク部13bの右端にはプルスタッド13cが形成され
ている。
aを有しており、工具ホルダ13aに ゛は工具保持
部3aに密着するように截円錐形状に形成されたテーパ
シャンク部13bが形成されている。なお、テーパンヤ
ンク部13bの右端にはプルスタッド13cが形成され
ている。
工作fil城4等は、以上のような構成を有するのて、
主軸3に工具13を装着する場合には、まず図示しない
油圧シリング等のアクチェータを駆動して、ドローバー
6をブツシャ7、コレット9と共に、皿ばね10の弾性
に抗する形で入方向に移動させろ。すると、コレット9
はその先端が入方向に押し出され、係合爪9aが主軸軸
心に対して外方に開放されろ。この状態で、工具13を
工具保持部3a中にプルスタンド13cを嵌入させろ形
で挿入セットし、次いでドローバ−6を皿ばね10の弾
性を利用してB方向に戻すと、ブツシャ7及びコレット
9もB方向に戻り、コレット9の係合爪9aは、リング
11の傾斜面11aにガイドされろ形で主軸軸心方向に
収斂し、プルスタッド13cと係合する。コレット9は
係合爪9aがプルスタッド13cと係合した後も皿ばね
10の弾性によりB方向に移動することから、工具13
ばコレット9により、B方向に引き込まれる形で移動し
、工具13のテーパンヤンク部13bは主軸3の工具保
持部3aに所定の接触圧力で接触し、これにより工具1
3は主軸3に確実に保持される。
主軸3に工具13を装着する場合には、まず図示しない
油圧シリング等のアクチェータを駆動して、ドローバー
6をブツシャ7、コレット9と共に、皿ばね10の弾性
に抗する形で入方向に移動させろ。すると、コレット9
はその先端が入方向に押し出され、係合爪9aが主軸軸
心に対して外方に開放されろ。この状態で、工具13を
工具保持部3a中にプルスタンド13cを嵌入させろ形
で挿入セットし、次いでドローバ−6を皿ばね10の弾
性を利用してB方向に戻すと、ブツシャ7及びコレット
9もB方向に戻り、コレット9の係合爪9aは、リング
11の傾斜面11aにガイドされろ形で主軸軸心方向に
収斂し、プルスタッド13cと係合する。コレット9は
係合爪9aがプルスタッド13cと係合した後も皿ばね
10の弾性によりB方向に移動することから、工具13
ばコレット9により、B方向に引き込まれる形で移動し
、工具13のテーパンヤンク部13bは主軸3の工具保
持部3aに所定の接触圧力で接触し、これにより工具1
3は主軸3に確実に保持される。
この状態で、@動モーク等の駆動手段を介してドライブ
ギヤ12を回転駆動すると、ドライブギヤ12の回転は
主軸3を介して工具13に伝達され、工具13による所
定の加工が行われろ。
ギヤ12を回転駆動すると、ドライブギヤ12の回転は
主軸3を介して工具13に伝達され、工具13による所
定の加工が行われろ。
加工が終了した後、工具13を交換する場合には、ドロ
ーバ−6をブツシャ7、コレット9と共に皿ばね10の
弾性に抗する形で入方向に移動させる。すると、コレッ
ト9の係合爪9IIが外方に開放されてプルスタッド1
3cとの係合状態が解除され、次いでブツシャ7の先端
7aがプルスタッド13cの図中右端面に当接接触する
。ブツシャ7はその後も入方向に移動をm続することか
ら、工具13はブツシャ7に押されろ形で入方向に移動
し、テーパシャンク部13bと工具保持部3aのjm着
状態も解除されて工具13は主軸3から取り外し得る状
態となる。そこで、図示しないATC装置等により、主
軸3中の工具13を取り去り、代わりに次に使用する工
具13を主軸3に、削性の手順で装着し、加工を継続す
る。
ーバ−6をブツシャ7、コレット9と共に皿ばね10の
弾性に抗する形で入方向に移動させる。すると、コレッ
ト9の係合爪9IIが外方に開放されてプルスタッド1
3cとの係合状態が解除され、次いでブツシャ7の先端
7aがプルスタッド13cの図中右端面に当接接触する
。ブツシャ7はその後も入方向に移動をm続することか
ら、工具13はブツシャ7に押されろ形で入方向に移動
し、テーパシャンク部13bと工具保持部3aのjm着
状態も解除されて工具13は主軸3から取り外し得る状
態となる。そこで、図示しないATC装置等により、主
軸3中の工具13を取り去り、代わりに次に使用する工
具13を主軸3に、削性の手順で装着し、加工を継続す
る。
(g)9発明の効果
以上、説明したように、本発明によれば、回転自在に支
持された主軸3を有し、主軸3にドローバ−6を主軸3
の軸心方向に移動自在に設けると共に、前記ドローバー
6に主軸3に装着された工具13と係合し1qろコレッ
ト9を主軸軸心に対して放射状方向に開閉自在に設け、
更に前記コレ・ノド9の外周部の、主軸3とドローバ−
6の間に、複数の皿ばね10を前記コレット9を被覆す
る形で設けたので、皿ばね10が主軸3内に収納されろ
形となり、従来のように皿ばね10をドローバー6を被
覆する形で設けろ必要が無くなり、その分ドローバ−6
の長さを短くすることが出来、工具保持機構5におけろ
主軸軸心方向の長さの大幅な短縮化に寄与し得る。
持された主軸3を有し、主軸3にドローバ−6を主軸3
の軸心方向に移動自在に設けると共に、前記ドローバー
6に主軸3に装着された工具13と係合し1qろコレッ
ト9を主軸軸心に対して放射状方向に開閉自在に設け、
更に前記コレ・ノド9の外周部の、主軸3とドローバ−
6の間に、複数の皿ばね10を前記コレット9を被覆す
る形で設けたので、皿ばね10が主軸3内に収納されろ
形となり、従来のように皿ばね10をドローバー6を被
覆する形で設けろ必要が無くなり、その分ドローバ−6
の長さを短くすることが出来、工具保持機構5におけろ
主軸軸心方向の長さの大幅な短縮化に寄与し得る。
第1図は本発明による工具保持81構の一実施例を示す
正面図である。 3 主軸 5 ・・・工具保持機構 6 ・ドローバ− 9・ コレット 10・・・・皿ばね 13・・ 工具 出願人 株式会社 山崎鉄工所 代理人 弁理士 相1)伸二 (ほか1名)
正面図である。 3 主軸 5 ・・・工具保持機構 6 ・ドローバ− 9・ コレット 10・・・・皿ばね 13・・ 工具 出願人 株式会社 山崎鉄工所 代理人 弁理士 相1)伸二 (ほか1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 回転自在に支持された主軸を有し、主軸に ドローバーを主軸の軸心方向に移動自在に設けると共に
、前記ドローバーに主軸に装着された工具と係合し得る
コレットを主軸軸心に対して放射状方向に開閉自在に設
け、更に前記コレットの外周部の、主軸とドローバーの
間に、複数の皿ばねを前記コレットを被覆する形で縮設
して構成した工具保持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17387484A JPS6150729A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 主軸構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17387484A JPS6150729A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 主軸構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150729A true JPS6150729A (ja) | 1986-03-13 |
| JPH0445283B2 JPH0445283B2 (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=15968728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17387484A Granted JPS6150729A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | 主軸構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150729A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200466989Y1 (ko) | 2011-03-18 | 2013-05-20 | 김해성 | 가스타임밸브용 밸브캡유니트 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515943U (ja) * | 1978-07-15 | 1980-01-31 |
-
1984
- 1984-08-21 JP JP17387484A patent/JPS6150729A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515943U (ja) * | 1978-07-15 | 1980-01-31 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200466989Y1 (ko) | 2011-03-18 | 2013-05-20 | 김해성 | 가스타임밸브용 밸브캡유니트 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445283B2 (ja) | 1992-07-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5877434A (ja) | 作業テ−ブル、工具ホルダのタ−レツト等のための角度分割装置 | |
| JPH0696203B2 (ja) | 旋削機械用バイトホルダ装置 | |
| US3174365A (en) | Chuck key holder | |
| JPS61257703A (ja) | 衝撃ドリル装置 | |
| US3526065A (en) | Rotary finishing tool | |
| JPH0144463B2 (ja) | ||
| US3136217A (en) | Flanged tool adapter | |
| US4971339A (en) | Collet type work driver | |
| JPS5835804B2 (ja) | 内歯歯車を有する工作物のコレツトチヤツク | |
| JPH0615382A (ja) | パンチ金型装置 | |
| US4939834A (en) | Machine tool with tool change mechanism | |
| JP3597220B2 (ja) | 工作物取付治具 | |
| JPS62203703A (ja) | 工具保持装置 | |
| JPH0445283B2 (ja) | ||
| US4863322A (en) | Clamping device for fising a disklike rotary cutter to a toolholder | |
| JPS61125710A (ja) | チヤツク装置 | |
| JP2831814B2 (ja) | 工具用チャック | |
| US5887500A (en) | Tool-carrying turret with stopping devices performing automatic centering of the means for locking the turret itself | |
| JPH084964B2 (ja) | コレツトチヤツク | |
| JPH0688220B2 (ja) | 工具交換装置 | |
| JP2923703B2 (ja) | タレット型巻取機のボビンホルダ | |
| JPH0746405Y2 (ja) | コレットチャック装置 | |
| JPH0133281B2 (ja) | ||
| JPS5848041Y2 (ja) | 工作機械における工具交換装置 | |
| GB1405035A (en) | Chucks |