JPS6151405A - 物品搬送装置 - Google Patents
物品搬送装置Info
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- JPS6151405A JPS6151405A JP17264384A JP17264384A JPS6151405A JP S6151405 A JPS6151405 A JP S6151405A JP 17264384 A JP17264384 A JP 17264384A JP 17264384 A JP17264384 A JP 17264384A JP S6151405 A JPS6151405 A JP S6151405A
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- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/26—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
- B23Q1/38—Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members using fluid bearings or fluid cushion supports
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G7/00—Devices for assisting manual moving or tilting heavy loads
- B65G7/02—Devices adapted to be interposed between loads and the ground or floor, e.g. crowbars with means for assisting conveyance of loads
- B65G7/06—Devices adapted to be interposed between loads and the ground or floor, e.g. crowbars with means for assisting conveyance of loads using fluid at high pressure supplied from an independent source to provide a cushion between load and ground
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一産10」プ利XL3辷匣
この発明は、物品搬送装置、特に静圧気体軸受を用いて
被搬送物を搬送させるようにし7た物品搬送装置に関す
るものである。
被搬送物を搬送させるようにし7た物品搬送装置に関す
るものである。
従来夏夜祈
従来、静圧気体軸受を用いた物品搬送装置は、第5図に
示すように、スライドテーブル(1)の長平方向の略全
長に亘って給気;m路(2)を形成し、この給気通路(
2)から分岐させてスライドテーブル(1)の表面に開
口する多数の送気孔(3)を適当な間隔配置で形成して
なり、コンプレッサー等にて発生した圧縮空気をエアー
ホース(図示せず)を介して給気f回路(2)に供給す
ると、圧縮空気は給気通路(2)から各送気孔(3)を
通過してスライドテーブル(1)の表面に噴出され、こ
れによりパレット(4)及びこのパレット(4)に載置
しである被搬送物(5)を非接触で負荷する。この状態
でボールネジ或いはりニアモータ等の適宜の駆動装置(
図示せず)にてパレット(4)を往復移動させてパレッ
ト(4)上の被搬送物(5)を搬送させるように構成し
である。
示すように、スライドテーブル(1)の長平方向の略全
長に亘って給気;m路(2)を形成し、この給気通路(
2)から分岐させてスライドテーブル(1)の表面に開
口する多数の送気孔(3)を適当な間隔配置で形成して
なり、コンプレッサー等にて発生した圧縮空気をエアー
ホース(図示せず)を介して給気f回路(2)に供給す
ると、圧縮空気は給気通路(2)から各送気孔(3)を
通過してスライドテーブル(1)の表面に噴出され、こ
れによりパレット(4)及びこのパレット(4)に載置
しである被搬送物(5)を非接触で負荷する。この状態
でボールネジ或いはりニアモータ等の適宜の駆動装置(
図示せず)にてパレット(4)を往復移動させてパレッ
ト(4)上の被搬送物(5)を搬送させるように構成し
である。
発所左解訣支店5上n澗1卓
ところが、前述の物品搬送装置では、パレット(4)が
どの位置に移動してもパレット(4)及び被搬送物(5
)を負荷する為、スライドテーブル(1)の全面に亘っ
て送気孔(3)から圧縮空気が放出していなければなら
ない。その為、パレット(4)と対向していない送気孔
(3)から圧縮空気が洩れて大量に放出されるので、圧
縮空気の消費量が多くなってランニングコス1−が高く
つくと共に、給気通路(2)の内圧も低くなって軸受の
負荷容量も低下すると云った問題があった。これを防止
する為、送気孔(3)の径を極力小さくすると、送気孔
(3)に塵や油分が詰り、作動不良となりやすく、メン
テナンスが面倒にならざるを得なかった。
どの位置に移動してもパレット(4)及び被搬送物(5
)を負荷する為、スライドテーブル(1)の全面に亘っ
て送気孔(3)から圧縮空気が放出していなければなら
ない。その為、パレット(4)と対向していない送気孔
(3)から圧縮空気が洩れて大量に放出されるので、圧
縮空気の消費量が多くなってランニングコス1−が高く
つくと共に、給気通路(2)の内圧も低くなって軸受の
負荷容量も低下すると云った問題があった。これを防止
する為、送気孔(3)の径を極力小さくすると、送気孔
(3)に塵や油分が詰り、作動不良となりやすく、メン
テナンスが面倒にならざるを得なかった。
朋月煮奎龍決を支太汝1且
この発明はスライドテーブルの略全長に亘って多数の凹
所を適当な間隔配置で形成し、かつ、前記スライドテー
ブルのし平方向に形成した給気通路から分岐させて前記
凹所に開口する給気孔を形成し、さらに前記スライドテ
ーブルの凹所に支承具を挿脱自在に埋設してなり、前記
支承具が、球体と、この球体より若干大きな曲率半径の
凹球面を有し、この凹球面の底部に前記スライドテーブ
ルの給気孔と連通ずる送気孔を有する球受と、上方に行
くに従って漸次小径となり球体の径より小さく形成した
テーパ状の球体覗窓を中央に有するストッパーとからな
り、球受の開口上端部にストッパーを螺着して球体の上
方移行を一定位置で制止するようにしたものである。
所を適当な間隔配置で形成し、かつ、前記スライドテー
ブルのし平方向に形成した給気通路から分岐させて前記
凹所に開口する給気孔を形成し、さらに前記スライドテ
ーブルの凹所に支承具を挿脱自在に埋設してなり、前記
支承具が、球体と、この球体より若干大きな曲率半径の
凹球面を有し、この凹球面の底部に前記スライドテーブ
ルの給気孔と連通ずる送気孔を有する球受と、上方に行
くに従って漸次小径となり球体の径より小さく形成した
テーパ状の球体覗窓を中央に有するストッパーとからな
り、球受の開口上端部にストッパーを螺着して球体の上
方移行を一定位置で制止するようにしたものである。
尖絡珂
以下この発明を図面に示す実施例に基づき具体的に説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
第1図乃至第4図に於いて、(10)は被搬送物、(1
1)はこの被搬送物を載置させるパレット、(12)は
略全長に亘って多数の凹所(13)を適当な間隔配置で
形成したスライドテーブルで、その長手方向に給気通路
(14)を形成し、この給気通路(14)から分岐させ
て凹所(13)に夫々開口する給気孔(15)を形成し
ている。
1)はこの被搬送物を載置させるパレット、(12)は
略全長に亘って多数の凹所(13)を適当な間隔配置で
形成したスライドテーブルで、その長手方向に給気通路
(14)を形成し、この給気通路(14)から分岐させ
て凹所(13)に夫々開口する給気孔(15)を形成し
ている。
(16)はユニット体としてスライドテーブル(12)
に形成した凹所(13)に挿脱自在に埋設している支承
具で、第2図及び第3図に示すよ・うに例えば鋼球から
なる球体(17)及びこの球体の頂部をスライドテーブ
ル(12)の上面より所定の高さ突出して転勤自在に支
持するハウジング(18)から構成されている。ハウジ
ング(18)は上部に球体(17)より若干大きな曲率
半径を有する凹球面(19)を形成し、この凹球面(1
9)に第4図に示すようなe形状の排気溝(20)を形
成すると共に、該排気溝(20)の中央で凹球面(19
)の底部にスライドテーブル(12)の給気孔(15)
と連通ずる送気孔(21)を形成し、この送気孔(21
)内にオリフィス(22)を設けた球受(23)と、球
体(17)を嵌入し得る円筒状の間座(24)及び上方
に行くに従って漸次小径となるテーパ状の球体覗窓(2
5)を形成したストッパー(26)とからなり、球受(
23)上に間座(24)及びストッパー(26)をポル
) (27)を介して着脱自在に螺着させ、球体(17
)の上方移行を一定位置で制止する。その為、ストッパ
ー(26)の覗窓(25)は球体(17)の直径より小
さく形成しである。
に形成した凹所(13)に挿脱自在に埋設している支承
具で、第2図及び第3図に示すよ・うに例えば鋼球から
なる球体(17)及びこの球体の頂部をスライドテーブ
ル(12)の上面より所定の高さ突出して転勤自在に支
持するハウジング(18)から構成されている。ハウジ
ング(18)は上部に球体(17)より若干大きな曲率
半径を有する凹球面(19)を形成し、この凹球面(1
9)に第4図に示すようなe形状の排気溝(20)を形
成すると共に、該排気溝(20)の中央で凹球面(19
)の底部にスライドテーブル(12)の給気孔(15)
と連通ずる送気孔(21)を形成し、この送気孔(21
)内にオリフィス(22)を設けた球受(23)と、球
体(17)を嵌入し得る円筒状の間座(24)及び上方
に行くに従って漸次小径となるテーパ状の球体覗窓(2
5)を形成したストッパー(26)とからなり、球受(
23)上に間座(24)及びストッパー(26)をポル
) (27)を介して着脱自在に螺着させ、球体(17
)の上方移行を一定位置で制止する。その為、ストッパ
ー(26)の覗窓(25)は球体(17)の直径より小
さく形成しである。
上記構成の物品搬送装置はコンプレッサー等で発生した
圧縮空気をスライドテーブル(12)の給気通路(14
)へ供給し、この圧縮空気が給気通路(14)から給気
孔(15)を経て送気孔(21)を通りオリフィス(2
2)にて絞られてハウジング(1B)内に噴出するよう
にしである。
圧縮空気をスライドテーブル(12)の給気通路(14
)へ供給し、この圧縮空気が給気通路(14)から給気
孔(15)を経て送気孔(21)を通りオリフィス(2
2)にて絞られてハウジング(1B)内に噴出するよう
にしである。
第2図は支承具(16)の無荷重時の状態を示したもの
で、ハウジング(IB)内に噴出された圧縮空気で球体
(17)は押し上げられてストッパー(26)に押圧的
に当接している。この時、球体(17)の頂部はストッ
パー(26)の覗窓(25)から突出してスライドテー
ブル(12)の上面より所定の高さ突出している。
で、ハウジング(IB)内に噴出された圧縮空気で球体
(17)は押し上げられてストッパー(26)に押圧的
に当接している。この時、球体(17)の頂部はストッ
パー(26)の覗窓(25)から突出してスライドテー
ブル(12)の上面より所定の高さ突出している。
第3図は支承具(16)に被搬送物(10)及びパレソ
1〜(11)の荷重がかかった状態を示すもので、この
場合、球体(17)は被搬送物(10)及びパレット(
11)の荷重で押し下げられ、これにより球体(17)
とハウジング(18)との間に略均−な軸受スキマが形
成され、さらに、この軸受スキマに球受(23)の凹球
面(19)に形成した排気溝(20)にて分散された圧
縮空気が導かれて均一な圧力分布を作るから支承具(1
6)が静圧気体軸受となり、被1般送物(10)及びパ
レット(11)を負荷する。そして、この状態で、ボー
ルネジ或いはりニアモータ等の適宜の駆動装置(図示せ
ず)にてパレソ) (1,1)を被搬送物(10)の供
給元から供給先の所定位置区間で往復させてパレフ)
(11)上の被搬送物(10)を搬送するようになって
いる。
1〜(11)の荷重がかかった状態を示すもので、この
場合、球体(17)は被搬送物(10)及びパレット(
11)の荷重で押し下げられ、これにより球体(17)
とハウジング(18)との間に略均−な軸受スキマが形
成され、さらに、この軸受スキマに球受(23)の凹球
面(19)に形成した排気溝(20)にて分散された圧
縮空気が導かれて均一な圧力分布を作るから支承具(1
6)が静圧気体軸受となり、被1般送物(10)及びパ
レット(11)を負荷する。そして、この状態で、ボー
ルネジ或いはりニアモータ等の適宜の駆動装置(図示せ
ず)にてパレソ) (1,1)を被搬送物(10)の供
給元から供給先の所定位置区間で往復させてパレフ)
(11)上の被搬送物(10)を搬送するようになって
いる。
発凱夏班来
以上説明したようにこの発明は、被搬送物と対向してい
ない給気孔からの圧縮空気の噴出をなくしたので、圧縮
空気の消費量が少なくなってランニングコストが安くな
ると共に、給気道路内の圧力分布も均一になって負荷容
量を高くすることができる。
ない給気孔からの圧縮空気の噴出をなくしたので、圧縮
空気の消費量が少なくなってランニングコストが安くな
ると共に、給気道路内の圧力分布も均一になって負荷容
量を高くすることができる。
第1図はこの発明の物品搬送装置の一実施例を示す概略
断面図、第2図及び第3図は第1図の要部拡大断面図で
、第2図は無荷重時の状態を示し、第3図は荷重がかか
った状態を示す。 第4図は球受の凹球面に形成した排気溝のパターンを示
す図面、第5図は従来の静圧気体軸受を用いた物品1鼓
送装置を示す既略断面図である。 (10)・−被搬送物、(11)−パレット、(12)
−スライドテーブル、(13) −凹所、(14) −
給気通路、(15)−給気孔、(16) −支承り3、
(17) −球体、(18)−ハウジンク、(19)
−凹球面、(20>−排気溝、(21)−送気溝、(2
2) −オリフィス、(23) −球受、(24) −
間座、(25) −球体覗窓、(26)・−ストッパー
、(27L−・ボルト。
断面図、第2図及び第3図は第1図の要部拡大断面図で
、第2図は無荷重時の状態を示し、第3図は荷重がかか
った状態を示す。 第4図は球受の凹球面に形成した排気溝のパターンを示
す図面、第5図は従来の静圧気体軸受を用いた物品1鼓
送装置を示す既略断面図である。 (10)・−被搬送物、(11)−パレット、(12)
−スライドテーブル、(13) −凹所、(14) −
給気通路、(15)−給気孔、(16) −支承り3、
(17) −球体、(18)−ハウジンク、(19)
−凹球面、(20>−排気溝、(21)−送気溝、(2
2) −オリフィス、(23) −球受、(24) −
間座、(25) −球体覗窓、(26)・−ストッパー
、(27L−・ボルト。
Claims (1)
- (1)スライドテーブルの略全長に亘って多数の凹所を
適当な間隔配置で形成し、かつ、前記スライドテーブル
の長手方向に形成した給気通路から分岐させて前記凹所
に開口する給気孔を形成し、さらに前記スライドテーブ
ルの凹所に支承具を挿脱自在に埋設してなり、前記支承
具が、球体と、この球体より若干大きな曲率半径の凹球
面を有し、この凹球面の底部に前記スライドテーブルの
給気孔と連通する送気孔を有する球受と、上方に行くに
従って漸次小径となり球体の径より小さく形成したテー
パ状の球体覗窓を中央に有するストッパーとからなり、
球受の開口上端部にストッパーを螺着して球体の上方移
行を一定位置で制止するようにしたことを特徴とする物
品搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17264384A JPS6151405A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 物品搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17264384A JPS6151405A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 物品搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151405A true JPS6151405A (ja) | 1986-03-13 |
| JPH0451444B2 JPH0451444B2 (ja) | 1992-08-19 |
Family
ID=15945682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17264384A Granted JPS6151405A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 物品搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151405A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142315U (ja) * | 1987-03-12 | 1988-09-20 | ||
| JPH0395310U (ja) * | 1990-01-23 | 1991-09-27 | ||
| US5876618A (en) * | 1996-11-20 | 1999-03-02 | Nec Corporation | Ni-Zn type ferrite |
| KR100618032B1 (ko) | 2004-12-23 | 2006-08-29 | 셰플러코리아(유) | 압력조절장치가 내장된 공기정압 스핀들 |
| KR100843778B1 (ko) | 2007-05-25 | 2008-07-04 | 최군휘 | 공기부상을 이용한 이동장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826348A (ja) * | 1971-08-09 | 1973-04-06 | ||
| JPS57184804U (ja) * | 1981-05-18 | 1982-11-24 |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17264384A patent/JPS6151405A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826348A (ja) * | 1971-08-09 | 1973-04-06 | ||
| JPS57184804U (ja) * | 1981-05-18 | 1982-11-24 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142315U (ja) * | 1987-03-12 | 1988-09-20 | ||
| JPH0395310U (ja) * | 1990-01-23 | 1991-09-27 | ||
| US5876618A (en) * | 1996-11-20 | 1999-03-02 | Nec Corporation | Ni-Zn type ferrite |
| KR100618032B1 (ko) | 2004-12-23 | 2006-08-29 | 셰플러코리아(유) | 압력조절장치가 내장된 공기정압 스핀들 |
| KR100843778B1 (ko) | 2007-05-25 | 2008-07-04 | 최군휘 | 공기부상을 이용한 이동장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451444B2 (ja) | 1992-08-19 |
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