JPS6151497A - 作業台の昇降装置 - Google Patents
作業台の昇降装置Info
- Publication number
- JPS6151497A JPS6151497A JP16993384A JP16993384A JPS6151497A JP S6151497 A JPS6151497 A JP S6151497A JP 16993384 A JP16993384 A JP 16993384A JP 16993384 A JP16993384 A JP 16993384A JP S6151497 A JPS6151497 A JP S6151497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder device
- hydraulic cylinder
- horizontal hydraulic
- workbench
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は作業台の昇降装置、より詳しり)81べると
海洋構造物の昇降装置に関する。
海洋構造物の昇降装置に関する。
[従来の技術1
汀−1発電プラント・あるいは海底削掘用装置での他、
満干作業構造物においては、作業台は海底に設置される
脚■に支IS1され、必要に応じて昇降HM *:、
J、って」−下に移ωjされる。その昇降装置と171
は、電動ラック・ビニオン方式あるいは油圧シリンダを
使用するものが知られている。
満干作業構造物においては、作業台は海底に設置される
脚■に支IS1され、必要に応じて昇降HM *:、
J、って」−下に移ωjされる。その昇降装置と171
は、電動ラック・ビニオン方式あるいは油圧シリンダを
使用するものが知られている。
油圧シリンダを使用する昇降装置においては、ff業台
を支持1jるための脚柱に、その長手方向に一定の間隔
を31゛って複v1個のピン孔を設置)、作業台にこの
ピン孔に嵌合力ることのできるピン部材を(’l: i
l’J+さける一L部水平油「「シリンダ装置を固定し
、この1部シリンダに対して垂直方向の背陪シリンダ装
置を介して上部シリンダ装置と同じくピン部材を作1J
させる下部水平油圧シリンダ装置を取りつけ、」部シリ
ンダ装置のピン、すなわち上部ピンを下部シリンダ装置
のピン、覆なわち下部ピンとを交互にピン孔に嵌装させ
、たとえば上部ピンが脚柱のピン孔に嵌合していて、作
業台が上部ピンによって脚柱に支持され、F部ピンが脚
柱のピン孔から離脱していて下部水平ピストンが脚柱に
対して自由にされている状態において、昇降シリンダを
作動して下部シリンダを下部シリンダの方に接近させ、
次で、下部シリンダを作動して下部ピンを脚柱のピン孔
に挿入し、次に上部ピンをピン孔から離脱し、Ii1?
−IL’fシリンダを作動して上部シリンダを一ト部シ
リンダより離隔して、作業台を上昇さ11、再び上部ピ
ンを脚柱のピン孔に挿入するという操竹をくり返して行
うことにより作業台を脚柱についてVrlさせ、また前
記と反対の操作を行うことにJ、って作業台を下降させ
ることかできる。
を支持1jるための脚柱に、その長手方向に一定の間隔
を31゛って複v1個のピン孔を設置)、作業台にこの
ピン孔に嵌合力ることのできるピン部材を(’l: i
l’J+さける一L部水平油「「シリンダ装置を固定し
、この1部シリンダに対して垂直方向の背陪シリンダ装
置を介して上部シリンダ装置と同じくピン部材を作1J
させる下部水平油圧シリンダ装置を取りつけ、」部シリ
ンダ装置のピン、すなわち上部ピンを下部シリンダ装置
のピン、覆なわち下部ピンとを交互にピン孔に嵌装させ
、たとえば上部ピンが脚柱のピン孔に嵌合していて、作
業台が上部ピンによって脚柱に支持され、F部ピンが脚
柱のピン孔から離脱していて下部水平ピストンが脚柱に
対して自由にされている状態において、昇降シリンダを
作動して下部シリンダを下部シリンダの方に接近させ、
次で、下部シリンダを作動して下部ピンを脚柱のピン孔
に挿入し、次に上部ピンをピン孔から離脱し、Ii1?
−IL’fシリンダを作動して上部シリンダを一ト部シ
リンダより離隔して、作業台を上昇さ11、再び上部ピ
ンを脚柱のピン孔に挿入するという操竹をくり返して行
うことにより作業台を脚柱についてVrlさせ、また前
記と反対の操作を行うことにJ、って作業台を下降させ
ることかできる。
以上に述べたところから明らかなように、この種の昇降
装置においては、作業台が脚柱に支持さねでいるときに
は、」:下いずれか一方のピンが脚柱のピン孔に嵌合し
ている。
装置においては、作業台が脚柱に支持さねでいるときに
は、」:下いずれか一方のピンが脚柱のピン孔に嵌合し
ている。
しかし、脚柱に上下いずれか一方のピンで支持されてい
る作業台に、予定されている以上の過荷重が加えらねる
と、ピン及びピン孔が通常の作業に支障のない充分に強
度のあるものとして設fl I、てあっても、その予想
外の荷重に耐えることができない。したがってピン及び
これを受(プ入ねるピン孔の部分の設計荷重を特に過大
ならのとする必要がある。
る作業台に、予定されている以上の過荷重が加えらねる
と、ピン及びピン孔が通常の作業に支障のない充分に強
度のあるものとして設fl I、てあっても、その予想
外の荷重に耐えることができない。したがってピン及び
これを受(プ入ねるピン孔の部分の設計荷重を特に過大
ならのとする必要がある。
ところで、この種の海洋構造物は、これを所望の位置に
設置【〕た揚合に、幾多の予想外の困難に遭遇する。た
とえば、突如として襲来するストームもぞの一つである
。そして、こうした支障に対処するためには、作業台に
通常操作以−トの過大の荷重を加えて、脚柱に加わる荷
重に対する地盤支持力を得るように海洋構造物全体をし
っかりと固定することが肝要である。このJ、うに、作
業台に通常以上の過荷重を与えるに当って、作業台をピ
ンをもって的確に脚柱に支持するのに、上下いずれか一
方のピンをもってすることは、各種の不都合がある。
設置【〕た揚合に、幾多の予想外の困難に遭遇する。た
とえば、突如として襲来するストームもぞの一つである
。そして、こうした支障に対処するためには、作業台に
通常操作以−トの過大の荷重を加えて、脚柱に加わる荷
重に対する地盤支持力を得るように海洋構造物全体をし
っかりと固定することが肝要である。このJ、うに、作
業台に通常以上の過荷重を与えるに当って、作業台をピ
ンをもって的確に脚柱に支持するのに、上下いずれか一
方のピンをもってすることは、各種の不都合がある。
[発明の目的]
以上の問題点を考慮して、この発明の主目的は、前jホ
した型式のシリンダを使用する昇降装置において、作業
台に通常操作時外の過大な荷重を加えても、作業台を確
実に脚柱に支持することのできる昇降装置を提供するこ
とにある。
した型式のシリンダを使用する昇降装置において、作業
台に通常操作時外の過大な荷重を加えても、作業台を確
実に脚柱に支持することのできる昇降装置を提供するこ
とにある。
この発明の目的はまた、作業台を脚柱に支持部るピン及
びピン孔の部分の設削荷重条イ1を特に過大なものとす
ることなく、いかなる状況にあっても作業台を確実に脚
柱に支持することのできる昇降装置を提供することにあ
る。
びピン孔の部分の設削荷重条イ1を特に過大なものとす
ることなく、いかなる状況にあっても作業台を確実に脚
柱に支持することのできる昇降装置を提供することにあ
る。
この発明の[1的は、必要に応じて、上下両方のピンを
脚柱のピン孔に挿入して支持することによって、作業台
に加わる通常操作以上の過大荷重を均等に分担し、作業
台を確実に脚柱に固定づ゛ることのできる昇降装置を提
供することにある。
脚柱のピン孔に挿入して支持することによって、作業台
に加わる通常操作以上の過大荷重を均等に分担し、作業
台を確実に脚柱に固定づ゛ることのできる昇降装置を提
供することにある。
[発明の構成]
この発明の胃陪装「1のりYましい実施態様を図面につ
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図と第2図とに承づように、この発明の昇降装置1
0は洋1C作業を行なうために所定の場所まで・曳航さ
ねに後に海」に設置される作業台12またはでの下部に
取り付けられるものである。f1業台12は−1−1・
に貞通する少くとも33木の脚柱14を具備し、曳航時
には脚手114の下端は作業台12の下面に接近する部
イウに引き上−げらね、作業台12が所定の作業位買に
到達しI、:ときに、昇降装置10を作動()又脚柱1
4を作業台12にり降下して、その下端を海底に芋らせ
、作業台12をその場に設冒Jる。
0は洋1C作業を行なうために所定の場所まで・曳航さ
ねに後に海」に設置される作業台12またはでの下部に
取り付けられるものである。f1業台12は−1−1・
に貞通する少くとも33木の脚柱14を具備し、曳航時
には脚手114の下端は作業台12の下面に接近する部
イウに引き上−げらね、作業台12が所定の作業位買に
到達しI、:ときに、昇降装置10を作動()又脚柱1
4を作業台12にり降下して、その下端を海底に芋らせ
、作業台12をその場に設冒Jる。
以−[に)?1(べた1!1打14の作業台12につい
ての昇降を行な−うL二めに、脚柱14の各々にはその
直径的に対向覆る(O胃に長手方向に一定の間隔をとっ
て複数個のピン孔1Gが設けである。
ての昇降を行な−うL二めに、脚柱14の各々にはその
直径的に対向覆る(O胃に長手方向に一定の間隔をとっ
て複数個のピン孔1Gが設けである。
脚柱14の対向りるピン孔1にと協働覆るために、−〇
− 6脚1114に−)い′Cf′1”業容12の下部に1
対の昇降装置10が配設しCある。1対の昇降装置10
は全く同一の構造であって、同時に同一の作動をするに
う制御される。したがって、以下、その説明を簡易化す
るために、1対の昇降装置10の同一構成部分には同一
符号数字を付して説明する。
− 6脚1114に−)い′Cf′1”業容12の下部に1
対の昇降装置10が配設しCある。1対の昇降装置10
は全く同一の構造であって、同時に同一の作動をするに
う制御される。したがって、以下、その説明を簡易化す
るために、1対の昇降装置10の同一構成部分には同一
符号数字を付して説明する。
M、R装f!710は上部油圧シリンダ装置20と、下
部油圧シリンダ装置50と、上部と下部との両油圧シリ
ンダ装請20と50とに連結1−1た昇降シリンダ装置
10とから成っている。
部油圧シリンダ装置50と、上部と下部との両油圧シリ
ンダ装請20と50とに連結1−1た昇降シリンダ装置
10とから成っている。
上部油圧シリンダ装置20は作業台12の下面に適当な
支持部材22と緩V#装置24とを介して取付1プるこ
とが好ましい。土部油圧シリンダ装置20は、第3図に
示寸ように、シリンダ26と、このシリンダ26へ圧力
油を導入または排出することによって駆動されるピスト
ン28と、このピストン28に接続した連結棒30と、
連結棒30に接続してあってビス[−ンの作動に応じて
ケーシング32内を水平方向に滑動することができるピ
ン部材34とから成っているこのピン部材34は脚柱1
4の9一 方に移動すると脚柱14のピン孔16に嵌合Jることが
できる。
支持部材22と緩V#装置24とを介して取付1プるこ
とが好ましい。土部油圧シリンダ装置20は、第3図に
示寸ように、シリンダ26と、このシリンダ26へ圧力
油を導入または排出することによって駆動されるピスト
ン28と、このピストン28に接続した連結棒30と、
連結棒30に接続してあってビス[−ンの作動に応じて
ケーシング32内を水平方向に滑動することができるピ
ン部材34とから成っているこのピン部材34は脚柱1
4の9一 方に移動すると脚柱14のピン孔16に嵌合Jることが
できる。
ピストン28を作動するために、シリンダ2Gの両端部
には、それぞれ導管36と38とが設LJである。これ
ら両導管36.38は電磁弁装置40に接続しである。
には、それぞれ導管36と38とが設LJである。これ
ら両導管36.38は電磁弁装置40に接続しである。
、電磁弁装置40は吸入導管42と排出導管44とを具
備し、吸入導管42はポンプPを介してオイルタンク−
[に接続してあり、排出導管44はオイルタンク1に直
結しである。
備し、吸入導管42はポンプPを介してオイルタンク−
[に接続してあり、排出導管44はオイルタンク1に直
結しである。
電磁弁装置404よこれに制御信号が印加されるとう〃
管36,38ど吸入導琶・42と排出導管44どの連絡
を切り換えることができる。
管36,38ど吸入導琶・42と排出導管44どの連絡
を切り換えることができる。
下部油圧シリンダ装置ti!!!i0は1部油圧シリン
ダ装置20と全く同一構造のもので、シリンダり2に供
給さねる[[導油の制御にしたがってケーシング54内
を水−1/に滑り1できるピン部材56を脚柱14のピ
ン孔16に挿入したり、0;2出させたりする。
ダ装置20と全く同一構造のもので、シリンダり2に供
給さねる[[導油の制御にしたがってケーシング54内
を水−1/に滑り1できるピン部材56を脚柱14のピ
ン孔16に挿入したり、0;2出させたりする。
(のために、1部油汗シリンダ装向20と同様に、下部
シリンダ装置j)0のシリンダ52の両端部には、それ
ぞれ導管58と60とが設けてあり、ご−’10− ねら専管は電磁弁装置62に接続しである。電磁弁装置
62 G、1.吸入導管64と排出導管66とを具備し
、吸入導管64はポンプ1)を介]ノでAイルタンクT
に接続してあり、排出導管66はオイルタンクTに直結
しである。
シリンダ装置j)0のシリンダ52の両端部には、それ
ぞれ導管58と60とが設けてあり、ご−’10− ねら専管は電磁弁装置62に接続しである。電磁弁装置
62 G、1.吸入導管64と排出導管66とを具備し
、吸入導管64はポンプ1)を介]ノでAイルタンクT
に接続してあり、排出導管66はオイルタンクTに直結
しである。
昇降シリンダ装置70は脚柱14の長手軸線と平行に、
F部シリンダ装向20と下部シリンダ装置50との間に
配G、077るものて、上下両シリンダ装買20と50
とを連結ηる。づなわち、H降シリンダ装置70はシリ
ンダ72どピストン74どから成り、シリンダ72Tま
適当<>]U結部材76を介して上部シリンダ装買20
のl−タンク32に接続してあり、ビス]〜ン74の連
結棒18の自由端が下部シリンダ’Px WJ 50の
/7−タンク54に接続しである。
F部シリンダ装向20と下部シリンダ装置50との間に
配G、077るものて、上下両シリンダ装買20と50
とを連結ηる。づなわち、H降シリンダ装置70はシリ
ンダ72どピストン74どから成り、シリンダ72Tま
適当<>]U結部材76を介して上部シリンダ装買20
のl−タンク32に接続してあり、ビス]〜ン74の連
結棒18の自由端が下部シリンダ’Px WJ 50の
/7−タンク54に接続しである。
昇降シリンダ装jα70は(のシリンダ72に供給され
る1力油の制御によって作動さ′4′するもので、その
ためにシリンダ72の両端にそれぞれ導管80と82ど
が接続しである。こ41ら専管110.82はそれぞれ
適当な弁装置M 81,83を介して雷11弁装置84
に連結しである。電磁弁装置84(ま吸入導管86トn
1出>37 %’ 88 トラ!−! lf6 +、/
、吸入2M tJ 8 fi IJ iB タフ[〕を
介してA−rルタンクTに、排出導筒88は直接オイル
タンク−[(Sでi”t ’f’ 41連結しである。
る1力油の制御によって作動さ′4′するもので、その
ためにシリンダ72の両端にそれぞれ導管80と82ど
が接続しである。こ41ら専管110.82はそれぞれ
適当な弁装置M 81,83を介して雷11弁装置84
に連結しである。電磁弁装置84(ま吸入導管86トn
1出>37 %’ 88 トラ!−! lf6 +、/
、吸入2M tJ 8 fi IJ iB タフ[〕を
介してA−rルタンクTに、排出導筒88は直接オイル
タンク−[(Sでi”t ’f’ 41連結しである。
この電磁弁装置84Lt適当な制御電流によって、シリ
ンタフ2の導管oo、a2ど吸入導管84どわ1出導管
86とのI妾続を1刀換えることがCきる。
ンタフ2の導管oo、a2ど吸入導管84どわ1出導管
86とのI妾続を1刀換えることがCきる。
ここで、ご杓まて゛に)ホベに、譬+tS装置1()の
作動についC説明4る、1 まず、脚+114の下端が海底にh床していて作業台1
2が脚柱14に支持されたまま静止しているときには、
−1部油圧シリング装P120のピン部材34か下部油
11−シリンダ装置50のピン部材56かの、いずれか
ツノのピン部側が脚柱14のピン孔1Gに挿入されで
いる。この状態にあっては、作業台12の荷重はそ4”
(ソ” 4”lの脚(114に対して、上下いずれか一
方のピン部材によって加担されている。
作動についC説明4る、1 まず、脚+114の下端が海底にh床していて作業台1
2が脚柱14に支持されたまま静止しているときには、
−1部油圧シリング装P120のピン部材34か下部油
11−シリンダ装置50のピン部材56かの、いずれか
ツノのピン部側が脚柱14のピン孔1Gに挿入されで
いる。この状態にあっては、作業台12の荷重はそ4”
(ソ” 4”lの脚(114に対して、上下いずれか一
方のピン部材によって加担されている。
また、通常の作業11’+の負荷は、上下いずれかのピ
ン部材(3よつ−(I−二分に負坦することができるよ
うに設61さ4″lるものである。
ン部材(3よつ−(I−二分に負坦することができるよ
うに設61さ4″lるものである。
そこで、いま、−に部油圧シリンダ装@20のピン部材
34が脚擾114のピン孔1Gに挿入されていて、F部
油ロシリンダ装置50のピン部材56がピン孔1Gから
1112出しχ、作業台12を脚柱14に支持している
状態において、作柴台12を脚柱14について一19?
き已る場合に1.t、昇降シリンダ装置70のシリンダ
12の下端部の導管80にオイルタンクTからボン11
)で・くみ上げられる圧力油を供給するよう弁81を聞
き、電磁弁84に指令信号を送り、吸入Jl管86と導
管80とを電磁弁84を解して)■結し、シリンダ72
の上端部の導管82の弁83を開き導管82どΔイルタ
ンクTに直結する排出導管88とを電磁弁84を介して
連絡でる。このようにすることにより、シリンタフ2の
ビス]・ン74が玉貸し、ピストン14の連結棒78が
上昇するから、下部油圧シリンダ訓[()が引き上げら
れる。その引き上げ行程の最後において下部油圧シリン
ダ装置50のピン部材56は、その最初にあった脚柱1
4のピン孔16の位置より1段上のピン孔の位置に整列
する。
34が脚擾114のピン孔1Gに挿入されていて、F部
油ロシリンダ装置50のピン部材56がピン孔1Gから
1112出しχ、作業台12を脚柱14に支持している
状態において、作柴台12を脚柱14について一19?
き已る場合に1.t、昇降シリンダ装置70のシリンダ
12の下端部の導管80にオイルタンクTからボン11
)で・くみ上げられる圧力油を供給するよう弁81を聞
き、電磁弁84に指令信号を送り、吸入Jl管86と導
管80とを電磁弁84を解して)■結し、シリンダ72
の上端部の導管82の弁83を開き導管82どΔイルタ
ンクTに直結する排出導管88とを電磁弁84を介して
連絡でる。このようにすることにより、シリンタフ2の
ビス]・ン74が玉貸し、ピストン14の連結棒78が
上昇するから、下部油圧シリンダ訓[()が引き上げら
れる。その引き上げ行程の最後において下部油圧シリン
ダ装置50のピン部材56は、その最初にあった脚柱1
4のピン孔16の位置より1段上のピン孔の位置に整列
する。
このh点で1部油圧シリンダ装置50に関達する電磁弁
装置62に制御信号が送られて、下部油圧シリンダ装置
1)0のシリンダ52のビス1−ン・ヘッド側に接続し
た導管58がオイルタンクTからポンプPを介して?8
8磁弁装買62至る吸入ijj管64に連絡ざl’lる
いぼう、シリンダ52の連結棒側に接続1ノだ専管60
が排出導管66に連絡され、ピストンの作動によってピ
ン部材56がイの整列された部位のピン、i、16内に
挿入される。
装置62に制御信号が送られて、下部油圧シリンダ装置
1)0のシリンダ52のビス1−ン・ヘッド側に接続し
た導管58がオイルタンクTからポンプPを介して?8
8磁弁装買62至る吸入ijj管64に連絡ざl’lる
いぼう、シリンダ52の連結棒側に接続1ノだ専管60
が排出導管66に連絡され、ピストンの作動によってピ
ン部材56がイの整列された部位のピン、i、16内に
挿入される。
次で、−1郡部f1シリンダ装置20が作動ざ41て−
でのピン部材34をピン孔1Gから引き抜き、作業台1
2)よ下部抽汀シリンダ装置F150のピン部材5〔;
で支持される。
でのピン部材34をピン孔1Gから引き抜き、作業台1
2)よ下部抽汀シリンダ装置F150のピン部材5〔;
で支持される。
そこで、昇降シリンダ装置F172が再び作動して、そ
のシリンダ12についてピスト・ン74が下方に押、シ
キげられようどl)、連結棒78の下方向への伸長にも
とづいて、シリンダ72が上昇し、連結部材76に取り
つ【プらねた上部シリンダ装置20のケーシング32が
1昇することによって、作業台12が脚署114につい
て、ピン孔16の1段分だけ十臂する。
のシリンダ12についてピスト・ン74が下方に押、シ
キげられようどl)、連結棒78の下方向への伸長にも
とづいて、シリンダ72が上昇し、連結部材76に取り
つ【プらねた上部シリンダ装置20のケーシング32が
1昇することによって、作業台12が脚署114につい
て、ピン孔16の1段分だけ十臂する。
ここで再び土部シリンダ装買20が作動さねて、でのピ
ン部材34を該当位置の脚柱14のピン孔16に4・シ
人し、また−[・部シリンダ装置50のピン部(15G
がでのピン孔16から離脱する。
ン部材34を該当位置の脚柱14のピン孔16に4・シ
人し、また−[・部シリンダ装置50のピン部(15G
がでのピン孔16から離脱する。
以」の作動のくり返しによって、作業台12は脚柱14
について、そのピン孔16の各段毎に上昇する。まlζ
、以Iに述べたとの艮対の作動をおこなわ1することf
i二、J:す、作業台12を脚柱14について下降さU
るごとができる。
について、そのピン孔16の各段毎に上昇する。まlζ
、以Iに述べたとの艮対の作動をおこなわ1することf
i二、J:す、作業台12を脚柱14について下降さU
るごとができる。
ところで、以」二に述べた昇降装置10の構成と竹iF
I+−において(,1、背陪シリンダ装置i!?70の
イ中縮と、1−下いずれか 方の油圧シリング装置20
またlit!i0のピン部414d:たは5(1の打ら
変え動作にJ、っ(、作業台12t、l 1−下いずれ
か一方のピン部材が荷重を受l)で、こねを支持lノて
いる。そl。
I+−において(,1、背陪シリンダ装置i!?70の
イ中縮と、1−下いずれか 方の油圧シリング装置20
またlit!i0のピン部414d:たは5(1の打ら
変え動作にJ、っ(、作業台12t、l 1−下いずれ
か一方のピン部材が荷重を受l)で、こねを支持lノて
いる。そl。
て、これLJ:ざきのにjホベl、二ように、作業台1
2の前型が通常の運転状態として設b1された値におい
て(ま、な/Vらの支障も生じない。
2の前型が通常の運転状態として設b1された値におい
て(ま、な/Vらの支障も生じない。
すなわら昇降装置10が通常の運転操作l)に支持する
荷重を、たとえば、160kGl / cT11’ と
じたき、F;′?降1ム置10の下ハのじン部月56が
脚+414のピン孔16に111人し、導管82の弁8
3を閉じて作業台124固定し−(いる状f(1;にお
い−((31、−1方のピン部材3 /I Lj:ピン
孔1Gについて自由に挿入または脱出3Lることのて′
きるイ装置に41っている。しICがって作業台12の
仝間中IGOk(1/■2は下方のピン部4Δ56が負
ij’l 了するものであって、この場合にf;I:
、冒jPシリング装量70のシリンダ72内のシリンダ
7]側Δにf″!萌r1を受1フる。
荷重を、たとえば、160kGl / cT11’ と
じたき、F;′?降1ム置10の下ハのじン部月56が
脚+414のピン孔16に111人し、導管82の弁8
3を閉じて作業台124固定し−(いる状f(1;にお
い−((31、−1方のピン部材3 /I Lj:ピン
孔1Gについて自由に挿入または脱出3Lることのて′
きるイ装置に41っている。しICがって作業台12の
仝間中IGOk(1/■2は下方のピン部4Δ56が負
ij’l 了するものであって、この場合にf;I:
、冒jPシリング装量70のシリンダ72内のシリンダ
7]側Δにf″!萌r1を受1フる。
しかしなから、l、二とえば、この31;うな通常の作
!状態にd5いて、突然に予想もし・ていなかったよう
なスト−ムの9!東が予報された場合には、作業t?1
2に通常の運転時以−1の過大<r荷重、たとえば80
kq・′郁2を余分に加えC1脚柱14の下幅:をさら
にンfir 11”!:’、 lこ食いこ:1.1!て
、1′[業t?12の支1ヶを1 二分1(二l1Tf
実4iらのとすることか必要である1゜ Jの場合、ぞの全4jI手、ICとえI;r 1 G(
l kg ′CT112+ 80kg、’Cn+’
−240kgz’動2を千−郡部斤シリング8A直かj
)Oのじン部44!i[iかf7+ lr!りることに
なる。イのためにはピン部材56と1ift柱14のピ
ン孔16とを過大り荷に耐えることができるにうに堅固
な構)告としなくてはならない。
!状態にd5いて、突然に予想もし・ていなかったよう
なスト−ムの9!東が予報された場合には、作業t?1
2に通常の運転時以−1の過大<r荷重、たとえば80
kq・′郁2を余分に加えC1脚柱14の下幅:をさら
にンfir 11”!:’、 lこ食いこ:1.1!て
、1′[業t?12の支1ヶを1 二分1(二l1Tf
実4iらのとすることか必要である1゜ Jの場合、ぞの全4jI手、ICとえI;r 1 G(
l kg ′CT112+ 80kg、’Cn+’
−240kgz’動2を千−郡部斤シリング8A直かj
)Oのじン部44!i[iかf7+ lr!りることに
なる。イのためにはピン部材56と1ift柱14のピ
ン孔16とを過大り荷に耐えることができるにうに堅固
な構)告としなくてはならない。
そこで、この発明の昇降装置10においては、このよう
に過大荷重が加4つったとぎに、上下両シリンダ装量2
0と70とのピン部材34と56とをもって、その全荷
重を分担して支持できるように安全弁装置100が89
けである。
に過大荷重が加4つったとぎに、上下両シリンダ装量2
0と70とのピン部材34と56とをもって、その全荷
重を分担して支持できるように安全弁装置100が89
けである。
この安全弁装置100の上流側は導管102によって、
昇降シリンダ装置70のシリンダ72の上端の導管82
に接続してあり、下流側は導管104をもってタンクT
に連結しである。安全弁装置100は必要に応じ″′C
電気信用によって開閉が制御できるもので、電磁弁装置
とすることが好ましい。
昇降シリンダ装置70のシリンダ72の上端の導管82
に接続してあり、下流側は導管104をもってタンクT
に連結しである。安全弁装置100は必要に応じ″′C
電気信用によって開閉が制御できるもので、電磁弁装置
とすることが好ましい。
安全弁装置100は作業台12に過大荷重を加える必要
が生じI、二J5p、合に開弁するもので、さきに述べ
た例に従って、たとえば油圧力80ka/an’分の荷
重を追加して負荷されるためには、安全弁装置100の
設定圧力を80に9/CT112とする。
が生じI、二J5p、合に開弁するもので、さきに述べ
た例に従って、たとえば油圧力80ka/an’分の荷
重を追加して負荷されるためには、安全弁装置100の
設定圧力を80に9/CT112とする。
17一
作業台12に過大荷重をhnえる場合には、作業台12
をF部シリンダ装置?¥5()のピン部材1)6ににっ
て全荷重を支Jffi]、/ている状態において、−1
部シリンダ装置20を作動して、そのピン部材34を脚
I414のピン孔1G内に挿入覆る。この時点では1部
のピン部材34(ま、作業台12の荷重を全く負担して
いない。
をF部シリンダ装置?¥5()のピン部材1)6ににっ
て全荷重を支Jffi]、/ている状態において、−1
部シリンダ装置20を作動して、そのピン部材34を脚
I414のピン孔1G内に挿入覆る。この時点では1部
のピン部材34(ま、作業台12の荷重を全く負担して
いない。
次で、安全弁装’gg iooに指令信舅が送らねで
、これを開弁1する、1するど、+ffffウシリンダ
装置70リンタフ2内のピストン74の一1方の領域Δ
内の圧力流体が導管82および!#管102を通り、安
全弁装置10()を解して導管104を経由し−(オイ
ル・タンク1−に流出する。その圧力流体は昇降シリン
ダ内の圧ツノが安全弁gFI 100に設定されたH1
力値に一致1jるまで流出する。そこで、昇降シリンダ
装麿70のシリンダ72のビス1−ン74の上側の流体
1[力が減少する。でれに伴なって、シリンダ72がで
の分だ(〕下降し、ソ4″lと同時に連結部材76に接
続しである」一部シリンダ装置20のケーシング32が
下降するから、ピン部材34は脚擾114のピン孔1G
のT方の側壁に接触覆る。したがって、作業台12に加
わる全荷重を上部シリンダ装置20のピン部材34ど下
部シリンダ装置50のピン部$J’!i6とでqに分担
して支持することができる。
、これを開弁1する、1するど、+ffffウシリンダ
装置70リンタフ2内のピストン74の一1方の領域Δ
内の圧力流体が導管82および!#管102を通り、安
全弁装置10()を解して導管104を経由し−(オイ
ル・タンク1−に流出する。その圧力流体は昇降シリン
ダ内の圧ツノが安全弁gFI 100に設定されたH1
力値に一致1jるまで流出する。そこで、昇降シリンダ
装麿70のシリンダ72のビス1−ン74の上側の流体
1[力が減少する。でれに伴なって、シリンダ72がで
の分だ(〕下降し、ソ4″lと同時に連結部材76に接
続しである」一部シリンダ装置20のケーシング32が
下降するから、ピン部材34は脚擾114のピン孔1G
のT方の側壁に接触覆る。したがって、作業台12に加
わる全荷重を上部シリンダ装置20のピン部材34ど下
部シリンダ装置50のピン部$J’!i6とでqに分担
して支持することができる。
1ス」、この発明の昇降装置を214洋IM造物どして
の作業台に適用する場合について述べたが、この発明の
R11’f装置はまた陸上に設置すべき作業台にも応用
7することができる。
の作業台に適用する場合について述べたが、この発明の
R11’f装置はまた陸上に設置すべき作業台にも応用
7することができる。
第1図はこの発明の昇降装置を説明するために構成部分
と管路とをブロック式に示す路線図で、第2図は昇降装
置の管路を省略し、一部を断面として示す立面図である
。 図にお()る主な符号を列挙すると、次の通りである。 10・・・昇降装置 12・・・作業台 14・・・脚柱 16・・・ピン孔 20・・・1郡部F1−シリンダ装置r′126・・・
シリンダ 2ト・・ビス1−ン 30・・・連結棒 32・・・ケーシング 34・・・ピン部材 3 (i 、 38・・・う9管 40・・・電磁弁装置 42・・・吸入力管 44・・・排出導管 !′IO・・・−ト郡部圧シリンダ装同52・・・シリ
ンダ 54・・・ケーシング ;)6・・・ピン部材 58.60・・・ン呻管 62・・・電磁弁装置 64・・・吸入力管 66・・・排出導管 70・・・警防シリンダ装置 72・・・シリンダ 74・・・ピストン 76・・・連結部材 78・・・連結棒 80、82・・・脣恰 84・・・電磁弁装置 86・・・吸入導管 8ト・・す1出)h管 100・・・安全弁装置 1(12,10,’l・・・導管 [)・・・ポンプ ■・・Δイルタンク
と管路とをブロック式に示す路線図で、第2図は昇降装
置の管路を省略し、一部を断面として示す立面図である
。 図にお()る主な符号を列挙すると、次の通りである。 10・・・昇降装置 12・・・作業台 14・・・脚柱 16・・・ピン孔 20・・・1郡部F1−シリンダ装置r′126・・・
シリンダ 2ト・・ビス1−ン 30・・・連結棒 32・・・ケーシング 34・・・ピン部材 3 (i 、 38・・・う9管 40・・・電磁弁装置 42・・・吸入力管 44・・・排出導管 !′IO・・・−ト郡部圧シリンダ装同52・・・シリ
ンダ 54・・・ケーシング ;)6・・・ピン部材 58.60・・・ン呻管 62・・・電磁弁装置 64・・・吸入力管 66・・・排出導管 70・・・警防シリンダ装置 72・・・シリンダ 74・・・ピストン 76・・・連結部材 78・・・連結棒 80、82・・・脣恰 84・・・電磁弁装置 86・・・吸入導管 8ト・・す1出)h管 100・・・安全弁装置 1(12,10,’l・・・導管 [)・・・ポンプ ■・・Δイルタンク
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水平に配置すべき作業台と、 前記作業台を貫通して垂直方向に伸長する 複数本の脚柱と、 前記脚柱のそれぞれの対向する側壁に長手 方向に一定の間隔をとって設けた複数対のピン孔と、 前記作業台を各脚柱の1対のピン孔に1対 のピン部材を挿入して支持するために、各ピン部材を水
平方向に滑動させる上部水平油圧シリンダ装置と下部油
圧シリンダ装置と、 前記上部水平油圧シリンダ装置と下部水平 油圧シリンダ装置とを連結する昇降シリンダ装置と、 前記上部および下部水平油圧シリンダ装置 への圧力油供給を制御する弁装置と、 前記昇降シリンダ装置への圧力油の供給を 制御する弁装置から成り、 前記作業台を下部水平油圧シリンダ装置の ピン部材によって支持した状態において、必要に応じて
、前記昇降シリンダ装置を作動してこれを伸長固定状態
にし、上部水平油圧シリンダ装置のピン部材を脚柱の該
当ピン孔に嵌入した状態において、前記昇降シリンダ装
置から圧力油の一部を抽出する弁装置を前記昇降シリン
ダ装置に連結して設けたことを特徴とする作業台の昇降
装置。 2、前記上部水平油圧シリンダ装置のピン部材を案内す
るケーシングを前記作業台の下方に固定した特許請求の
範囲第1項に記載の装置。 3、前記上部水平油圧シリンダ装置を作動するため油圧
シリンダ装置の両端部に圧力油を供給または排出するこ
とのできる導管を設け、圧力油の供給を制御する弁装置
を電磁弁装置とした特許請求の範囲第1項に記載の装置
。 4、前記昇降シリンダ装置をシリンダとピストンと連結
棒とから成るものとし、そのシリンダを連結部材をもっ
て前記上部水平油圧シリンダ装置のピン部材のケーシン
グに接続した特許請求の範囲第1項に記載の装置。 5、前記昇降シリンダ装置を作動するため前記シリンダ
の上下両端部に圧力油を供給または排出することのでき
る導管を設け、圧力油の供給の制御装置を電磁弁装置と
した特許請求の範囲第1項に記載の装置。 6、前記下部水平油圧シリンダ装置を案内するケーシン
グを前記昇降シリンダ装置のピストンの連結棒に接続し
た請求の範囲第1項に記載の装置。 7、前記下部水平油圧シリンダ装置を作動するため油圧
シリンダ装置の両端部に圧力油を供給または排出するこ
とのできる導管を設け、圧力油の供給を制御する弁装置
を電磁弁装置とした特許請求の範囲第1項に記載の装置
。 8、前記昇降シリンダ装置から圧力油の一部を抽出する
弁装置を電磁弁装置とし、前記抽出弁装置を導管をもつ
て前記昇降シリンダ装置の上端部の導管に接続した特許
請求の範囲第1項に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16993384A JPS6151497A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | 作業台の昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16993384A JPS6151497A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | 作業台の昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151497A true JPS6151497A (ja) | 1986-03-13 |
| JPH0345165B2 JPH0345165B2 (ja) | 1991-07-10 |
Family
ID=15895612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16993384A Granted JPS6151497A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | 作業台の昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151497A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0928911A1 (en) | 1998-01-12 | 1999-07-14 | Aichi Kikai Kogyo Kabushiki Kaisha | Automatic speed-change apparatus for a gear transmission |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6177659B2 (ja) * | 2013-10-24 | 2017-08-09 | 泉鋼業株式会社 | 水上作業台船の支持構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634693A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-06 | Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd | Preparation of alpha-aminophosphonoacetates |
-
1984
- 1984-08-16 JP JP16993384A patent/JPS6151497A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5634693A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-06 | Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd | Preparation of alpha-aminophosphonoacetates |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0928911A1 (en) | 1998-01-12 | 1999-07-14 | Aichi Kikai Kogyo Kabushiki Kaisha | Automatic speed-change apparatus for a gear transmission |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0345165B2 (ja) | 1991-07-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4103503A (en) | Drilling substructure transfer system | |
| US2352370A (en) | Derrick support for underwater drilling | |
| US10704286B2 (en) | Method and apparatus for erecting tower with hydraulic cylinders | |
| US4714382A (en) | Method and apparatus for the offshore installation of multi-ton prefabricated deck packages on partially submerged offshore jacket foundations | |
| US3802137A (en) | Offshore well rig | |
| EP3692239B1 (en) | Mobile drilling apparatus for a drilling site with cluster of wells and method of assembling and moving thereof | |
| US2822670A (en) | Perforated caisson jack assembly | |
| CN209011138U (zh) | 一种用于基坑开挖的边坡支护装置 | |
| CN101918644A (zh) | 用于对沉管隧道节段进行定位的设备 | |
| DE3751457T2 (de) | Verfahren zur Einrichtung eines Meeresbauwerks. | |
| CN110253045A (zh) | 一种桁架式液压升降装置固桩架镗孔方法 | |
| DE69812624D1 (de) | Verfahren zum aufrichten eines mastes und vorrichtung dafür | |
| CN205203298U (zh) | 可搬迁自升式钻采平台 | |
| CN209761886U (zh) | 一种液压支架立柱自动增压回路 | |
| CN112152130B (zh) | 一种直连gis设备的变压器快速拆除的施工方法 | |
| DE913784C (de) | Plattformanordnung fuer Wasser- und Landgebrauch | |
| CN209323530U (zh) | 一体化全自动支撑头总成 | |
| JPH0345165B2 (ja) | ||
| US10612315B2 (en) | Smart skidding system for land operations | |
| US20190376350A1 (en) | Method for assembling and disassembling marine riser and auxiliary lines and well pressure control system | |
| CN213018101U (zh) | 一种市政施工用排水管道支撑装置 | |
| RU2150570C1 (ru) | Способ установки пластыря в обсадной колонне труб | |
| JPH09111738A (ja) | 多孔式ゲート | |
| CN217679270U (zh) | 一种液压驱动可折叠防沉板 | |
| CN206158260U (zh) | 一种适用于浮托法安装的海上升压站 |