JPS6151776A - 水中用ケ−ブルコネクタ - Google Patents
水中用ケ−ブルコネクタInfo
- Publication number
- JPS6151776A JPS6151776A JP17455784A JP17455784A JPS6151776A JP S6151776 A JPS6151776 A JP S6151776A JP 17455784 A JP17455784 A JP 17455784A JP 17455784 A JP17455784 A JP 17455784A JP S6151776 A JPS6151776 A JP S6151776A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- connection part
- mounting
- outer periphery
- cable connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発qh例えば水中モータに用いられる水中用ケーブ
ルコネクタの改良に関するものである。
ルコネクタの改良に関するものである。
この種の従来装置として、第1図に示されるものがあっ
た。図におりで、(9)は機器(図示せず、以下同様)
に嵌合される絶縁材料力)らなる低合部で、外周に複数
の突条(9a)を有する小径部(9b)とこの小径部(
9b)と同軸状で連続し、小径部(9b)よりも大径に
構成された人径部(9c)とを有し、接続部を構成して
いる。(]0)は嵌合部19)内に一体的にモ−ルドさ
れた接続端子、(11)は嵌合部(91に連続し、大径
部(9C) ! 、’)も大径に構成され、機器に取付
ける九めのボルト等を貫挿する複数のに通孔(Ha)を
有した装着部で、嵌合部(9)とけ反対側端面は平面に
構成されている。02)は接続端子(101K妥続され
低合部(9)に近凄し、この低合部(9)のI+!lI
I線に直交方向に導出されたケーブル、1131はケー
ブル021を囲み上記装着部(11)と連続したケーブ
ル導出部、(I41は装着部(11)の外周をdみ装着
部(1])に一体的にモールドされた金属製のリングで
、上端には切欠部(14a)が形成され、そのの欠部(
14a)内をケーブル021が導出されている。(16
1は装着部の端面を覆う金属製のフタで、上記貫通孔(
m)に対向して貫通孔(15a)が形成され、上記装着
部(11)に一体的にモールトサれている。なお、嵌合
部(911装着部(Ill 、ケーブル導出部關、ケー
ブルロ21.リングα船、フタ(16)とでケーブルコ
ネクタαυを構成し、嵌合部(9)、装着部(Ill
、ケーブル導出部+131は弾性をVt、7’C絶縁材
料で一体的VCa成されている。
た。図におりで、(9)は機器(図示せず、以下同様)
に嵌合される絶縁材料力)らなる低合部で、外周に複数
の突条(9a)を有する小径部(9b)とこの小径部(
9b)と同軸状で連続し、小径部(9b)よりも大径に
構成された人径部(9c)とを有し、接続部を構成して
いる。(]0)は嵌合部19)内に一体的にモ−ルドさ
れた接続端子、(11)は嵌合部(91に連続し、大径
部(9C) ! 、’)も大径に構成され、機器に取付
ける九めのボルト等を貫挿する複数のに通孔(Ha)を
有した装着部で、嵌合部(9)とけ反対側端面は平面に
構成されている。02)は接続端子(101K妥続され
低合部(9)に近凄し、この低合部(9)のI+!lI
I線に直交方向に導出されたケーブル、1131はケー
ブル021を囲み上記装着部(11)と連続したケーブ
ル導出部、(I41は装着部(11)の外周をdみ装着
部(1])に一体的にモールドされた金属製のリングで
、上端には切欠部(14a)が形成され、そのの欠部(
14a)内をケーブル021が導出されている。(16
1は装着部の端面を覆う金属製のフタで、上記貫通孔(
m)に対向して貫通孔(15a)が形成され、上記装着
部(11)に一体的にモールトサれている。なお、嵌合
部(911装着部(Ill 、ケーブル導出部關、ケー
ブルロ21.リングα船、フタ(16)とでケーブルコ
ネクタαυを構成し、嵌合部(9)、装着部(Ill
、ケーブル導出部+131は弾性をVt、7’C絶縁材
料で一体的VCa成されている。
ところが、装着部Illの外周のみリングIで囲まhで
いる為、フタ(Ifil 全ボルトで押圧したときに、
装着部(11)のみ径方向の広がりは抑制されるが、嵌
合部(9C)はリングQ4で囲まれていない為、径方向
の広がりがある。その為、嵌合部(9C)に加わる押圧
力か不均一となりがちであり、水密性が低下し易い欠点
を有していた。
いる為、フタ(Ifil 全ボルトで押圧したときに、
装着部(11)のみ径方向の広がりは抑制されるが、嵌
合部(9C)はリングQ4で囲まれていない為、径方向
の広がりがある。その為、嵌合部(9C)に加わる押圧
力か不均一となりがちであり、水密性が低下し易い欠点
を有していた。
この発明は、D)かる欠点を解消するために:i′!さ
れたもので、接続端子を内蔵し絶縁材料でモールドされ
た軸状の接続部、この接続部に連続しこの接続部の直径
エリも大径に形成され、絶縁材料でモールドされ次装着
部、この装着部に連続し、上記接続部に近接して上記接
続部の軸線方向に対して直交方向にケーブルを導出する
絶縁材料でモールドさh九ケーブル導出部、上記装着部
と上記接続部の外周を覆い上記装着部と上記接続部とに
一体的にモールドされた金属製のリングを備えることに
より、機器に装着されt際に確実な水密性を維持できる
水中用ケーブルコネクタを提供することを目的としてい
る。
れたもので、接続端子を内蔵し絶縁材料でモールドされ
た軸状の接続部、この接続部に連続しこの接続部の直径
エリも大径に形成され、絶縁材料でモールドされ次装着
部、この装着部に連続し、上記接続部に近接して上記接
続部の軸線方向に対して直交方向にケーブルを導出する
絶縁材料でモールドさh九ケーブル導出部、上記装着部
と上記接続部の外周を覆い上記装着部と上記接続部とに
一体的にモールドされた金属製のリングを備えることに
より、機器に装着されt際に確実な水密性を維持できる
水中用ケーブルコネクタを提供することを目的としてい
る。
以下、この発明の一実癩例を第6図で説明する。
図において、(9)に機器(図示せず、以下同様)に嵌
合される絶縁材料力)らなる低合部で、外周に複数の突
条(9a)を有する小径g(gb)と、この小径部(9
b)と同軸状で連続し、小径部(91))よりも大径に
構成された大径部(9c)とを有し、接続部を構成して
いる。(10)は嵌合部(91内に一体的にモールドさ
れ7C妥続端子、(Illは低合部(9)に連続し、大
径部(9c)よりも大径に構成され、機器に収付けるた
めのボルト等を貫挿する複数の貫通孔(lla’)を有
し之装着部で、嵌合部(91とは反対側端面に平面に構
成されている。1121は接続端子(lO)に陸続され
嵌合部(9)に近接し、この嵌合部(9)の軸線に直交
方向に導出されたケーブル、(131はケーブル(12
Iを囲み上記装着部(IIIと連続したケーブル導出部
、(14)は装着部(川及び大径一部(9C)の外周全
回み装着部(11)及び大径部(9C)に一体的にモー
ルドされた金属製のリングで、上端には切欠部(ユ4a
)が形成され、そのの央部(ユ4a)内全ケーブル02
1が導出されている。Q51は装着部の端面を覆う金属
製のフタで、上記貫通孔(1垣)に対向して貫通孔(W
a)が形成され、上記装H部(111に一体的にモール
ドされている。なお、嵌合部(91,装着部(1す、ケ
ーブル導出部α31.ケーブルf121’ 、リング(
141゜7りα6)とでケーブルコネクタOQを構成し
、ffc合那(9)、装着部(Ill 、ケーブル導出
部(+31は弾性を有し7ζ絶録材料で一体的に構成さ
れている。
合される絶縁材料力)らなる低合部で、外周に複数の突
条(9a)を有する小径g(gb)と、この小径部(9
b)と同軸状で連続し、小径部(91))よりも大径に
構成された大径部(9c)とを有し、接続部を構成して
いる。(10)は嵌合部(91内に一体的にモールドさ
れ7C妥続端子、(Illは低合部(9)に連続し、大
径部(9c)よりも大径に構成され、機器に収付けるた
めのボルト等を貫挿する複数の貫通孔(lla’)を有
し之装着部で、嵌合部(91とは反対側端面に平面に構
成されている。1121は接続端子(lO)に陸続され
嵌合部(9)に近接し、この嵌合部(9)の軸線に直交
方向に導出されたケーブル、(131はケーブル(12
Iを囲み上記装着部(IIIと連続したケーブル導出部
、(14)は装着部(川及び大径一部(9C)の外周全
回み装着部(11)及び大径部(9C)に一体的にモー
ルドされた金属製のリングで、上端には切欠部(ユ4a
)が形成され、そのの央部(ユ4a)内全ケーブル02
1が導出されている。Q51は装着部の端面を覆う金属
製のフタで、上記貫通孔(1垣)に対向して貫通孔(W
a)が形成され、上記装H部(111に一体的にモール
ドされている。なお、嵌合部(91,装着部(1す、ケ
ーブル導出部α31.ケーブルf121’ 、リング(
141゜7りα6)とでケーブルコネクタOQを構成し
、ffc合那(9)、装着部(Ill 、ケーブル導出
部(+31は弾性を有し7ζ絶録材料で一体的に構成さ
れている。
上記の工うに構成さflだものにおいては1機器に装着
する際には、小径部(9b)と大径部(9C)をまず機
器に嵌合させ、次にフタ(16)をボルトで押圧するこ
とにより、フタα61が装着部(IIlを圧縮させる。
する際には、小径部(9b)と大径部(9C)をまず機
器に嵌合させ、次にフタ(16)をボルトで押圧するこ
とにより、フタα61が装着部(IIlを圧縮させる。
ここで装着部(]!)及び大径部(9C)の外周HIJ
ング(14)で囲まれている友め、径方向の広がりは抑
制されることになり、装着部(111及び大径部(9C
)は機器の面に確実に密着し、ケーブルコネクタ061
は機器に対する水密性を充分に得らhる。
ング(14)で囲まれている友め、径方向の広がりは抑
制されることになり、装着部(111及び大径部(9C
)は機器の面に確実に密着し、ケーブルコネクタ061
は機器に対する水密性を充分に得らhる。
また、フタQ0全体で装4部(!l)の端面を圧するた
め、装着部(I1)及び大径部(,9c)は均一に圧縮
さhることになり、機器との密着も均一となる。
め、装着部(I1)及び大径部(,9c)は均一に圧縮
さhることになり、機器との密着も均一となる。
なお、ケーブルα21け嵌合部+91 VC近娶した位
置で、嵌合一部(9)の軸線に対し直交さねているため
、ケーブルα21の高さ寸法は装着部(11)の妬さよ
りも低い位置で導出されており、ケーブルコネクタ(I
6)の晶さ寸法は大幅に縮小されている。
置で、嵌合一部(9)の軸線に対し直交さねているため
、ケーブルα21の高さ寸法は装着部(11)の妬さよ
りも低い位置で導出されており、ケーブルコネクタ(I
6)の晶さ寸法は大幅に縮小されている。
次に他の実強例を稟7図ないし第8図で説明する。図に
おいて、(3a)は装4都(11)の外周を囲むリング
、(14+))は大径部(9C)の外周の一部を囲むリ
ングである。この構成のものでに、特殊なリングを用意
することなく、市販のパイプ、簡単なプレス型を使用す
ることにより製作することかで斡るというものである。
おいて、(3a)は装4都(11)の外周を囲むリング
、(14+))は大径部(9C)の外周の一部を囲むリ
ングである。この構成のものでに、特殊なリングを用意
することなく、市販のパイプ、簡単なプレス型を使用す
ることにより製作することかで斡るというものである。
以上のようにこの発明は、娶続端子を内蔵し絶R材料で
七−ルドされた軸状の接続部、この接続部に連続しこの
接続部の直径よりも大径に形成され、絶縁材料でモール
ドさねぇ装着部、この装着部に連続し、上記接続部に近
接して上記接続部の軸線方向に対し直交方向にケーブル
を導出する絶縁材料でモールドされたケーブル導出部、
上記装着部と接続部の双方の外周ft覆い上記装着部と
接続部とに一体的にモールドされた金属製のリングによ
り、フタを介して装着部及び接続部を機器に圧縮できる
ため、機器に対する水密性が著しく向上する効果がある
。
七−ルドされた軸状の接続部、この接続部に連続しこの
接続部の直径よりも大径に形成され、絶縁材料でモール
ドさねぇ装着部、この装着部に連続し、上記接続部に近
接して上記接続部の軸線方向に対し直交方向にケーブル
を導出する絶縁材料でモールドされたケーブル導出部、
上記装着部と接続部の双方の外周ft覆い上記装着部と
接続部とに一体的にモールドされた金属製のリングによ
り、フタを介して装着部及び接続部を機器に圧縮できる
ため、機器に対する水密性が著しく向上する効果がある
。
また、リングを分割することVCより、リングの形状が
簡単化され、コストダウンケ計ることができる効果があ
る。
簡単化され、コストダウンケ計ることができる効果があ
る。
さらに、リングを装着部と薗続都の外周部にのみ取付け
ることにエリ、リングの形状かさらに簡単化され、コス
トダウンを計ることができる効果がある。
ることにエリ、リングの形状かさらに簡単化され、コス
トダウンを計ることができる効果がある。
第1図は従来装置を示す断面図、第2図はその底面図、
第3図は第1図のリングを示す平面図、第4図はその側
面図、第5図は第1図のフタを示す平面図、第6図はこ
の発明の一実癩例を示す断面図、第7図はこの発明の他
の実症例を示″′rVfr面図、第8[F]はこの発明
のさらに他の実症例を示す断面図である。 図中、(9)は嵌合部、(9c)は大径部、(10)は
娶続端子、(11)は装着部、031はケーブル導出部
、(14Jはリング、[51はフタである。 なお、各図中、同−符J8−は同−又は相当部分を示す
。
第3図は第1図のリングを示す平面図、第4図はその側
面図、第5図は第1図のフタを示す平面図、第6図はこ
の発明の一実癩例を示す断面図、第7図はこの発明の他
の実症例を示″′rVfr面図、第8[F]はこの発明
のさらに他の実症例を示す断面図である。 図中、(9)は嵌合部、(9c)は大径部、(10)は
娶続端子、(11)は装着部、031はケーブル導出部
、(14Jはリング、[51はフタである。 なお、各図中、同−符J8−は同−又は相当部分を示す
。
Claims (4)
- (1)接続端子を内蔵し絶縁材料でモールドされた軸状
の接続部、この接続部に接続しこの接続部の直径よりも
大径に形成され、絶縁材料でモールドされた装着部、こ
の装着部に連続し、上記接続部に近接して上記接続部の
軸線方向に対し直交方向にケーブルを導出する絶縁材料
でモールドされたケーブル導出部、上記接続部と上記装
着部の双方の外周を覆い上記接続部と上記装着部とに一
体的にモールドされた金属製のリング、及び上記装着部
における上記接続部とは反対側面に一体的にモールドさ
れた金属製のフタを備えた水中用ケーブルコネクタ。 - (2)上記リングは上記接続部と上記装着部の双方の外
周を覆う部分が一体的に形成されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の水中用ケーブルコネクタ
。 - (3)上記リングは上記接続部と上記装着部の双方の外
周を覆う部分が別体に形成されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の水中用ケーブルコネクタ。 - (4)上記リングは上記接続部と上記装着部の双方の外
周のみに装着されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の水中用ケーブルコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17455784A JPS6151776A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 水中用ケ−ブルコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17455784A JPS6151776A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 水中用ケ−ブルコネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151776A true JPS6151776A (ja) | 1986-03-14 |
Family
ID=15980637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17455784A Pending JPS6151776A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 水中用ケ−ブルコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151776A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284275U (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-29 |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP17455784A patent/JPS6151776A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0284275U (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-29 |
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