JPS6152181A - フアン・モ−タ - Google Patents
フアン・モ−タInfo
- Publication number
- JPS6152181A JPS6152181A JP59172501A JP17250184A JPS6152181A JP S6152181 A JPS6152181 A JP S6152181A JP 59172501 A JP59172501 A JP 59172501A JP 17250184 A JP17250184 A JP 17250184A JP S6152181 A JPS6152181 A JP S6152181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnet
- fan
- yoke
- magnetic flux
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 9
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
例えば電子機器の冷却ファン等は極めて小型に形成しな
ければならない。しかし従来t!7アンとモータとを別
個に形成してそれらを直結するか、ある―は予め一体に
梠成した場合でも、ファンの内側にモータを配匝して勝
たから、モータのトルクを大きくするとその軸方向の長
さ・従って$1の厚みを極めて大きくしなければならな
かった。
ければならない。しかし従来t!7アンとモータとを別
個に形成してそれらを直結するか、ある―は予め一体に
梠成した場合でも、ファンの内側にモータを配匝して勝
たから、モータのトルクを大きくするとその軸方向の長
さ・従って$1の厚みを極めて大きくしなければならな
かった。
このような装置を電子機器の筐体壁等に取付けると7ア
ンの周辺に利用されない大きな空間が形成される0従っ
て機器の実質的専有空間は1これをファンの装置Kよっ
て充分有効に縮小し得な一欠点があった0本発明はこの
ような欠点を除去して\特に電子機器の筐体壁等に取付
けた場合に1その周辺に利用し得ない熱井な空allを
生ずることなくファンの取付けによっ″′C機器の大き
さを有効に縮小することのできるファン、モータを提供
するものである。
ンの周辺に利用されない大きな空間が形成される0従っ
て機器の実質的専有空間は1これをファンの装置Kよっ
て充分有効に縮小し得な一欠点があった0本発明はこの
ような欠点を除去して\特に電子機器の筐体壁等に取付
けた場合に1その周辺に利用し得ない熱井な空allを
生ずることなくファンの取付けによっ″′C機器の大き
さを有効に縮小することのできるファン、モータを提供
するものである。
本発明は特許zn求のf@gVc記載したよう<% 7
アンの外周部に磁石を環状に取付けて〜その磁石の外側
血を周方向にお−て順次N極、S極、l(極・・・・・
となL〜この磁石の外側1c複数個の固定コイルを配列
すると共にコイルの外側Km状のヨークを設けである。
アンの外周部に磁石を環状に取付けて〜その磁石の外側
血を周方向にお−て順次N極、S極、l(極・・・・・
となL〜この磁石の外側1c複数個の固定コイルを配列
すると共にコイルの外側Km状のヨークを設けである。
従って前記H,Eの6極からヨークに通ずる磁力線がそ
の間のコイルと交叉するから、該コイルlC電流を流す
ことによって磁石1すなわちその内側のファンに回転力
が発生する0かつこの回転力で磁石が移動して磁束の方
向が反転すると、これと同時にコイルの電流が逆向きに
切換えらnるから同一方向の回転力が打続して・ファン
に連続回転が生ずる。かつ放射状の翼からなるファンの
外側に磁石を環状に配列して、更にその外側に複数個の
固定コイルと環状のヨークとを同軸的に配直しであるか
ら、モータの借成に必要な容積を一定とすると、その周
方向の長さの増大により軸方向の長さか極めて小さくな
って、ファンとその駆動モータとを極めて薄い板状の一
体のyA儂として6成することができる0従ってそのフ
ァン・モータを例えば電子vA器の筐体壁等に取付ける
ときは、周辺に無用の空間が生ずることなく・装置肩ひ
めて小型に形成し得ると共に筐体の内部を有効に冷却す
ることができる。
の間のコイルと交叉するから、該コイルlC電流を流す
ことによって磁石1すなわちその内側のファンに回転力
が発生する0かつこの回転力で磁石が移動して磁束の方
向が反転すると、これと同時にコイルの電流が逆向きに
切換えらnるから同一方向の回転力が打続して・ファン
に連続回転が生ずる。かつ放射状の翼からなるファンの
外側に磁石を環状に配列して、更にその外側に複数個の
固定コイルと環状のヨークとを同軸的に配直しであるか
ら、モータの借成に必要な容積を一定とすると、その周
方向の長さの増大により軸方向の長さか極めて小さくな
って、ファンとその駆動モータとを極めて薄い板状の一
体のyA儂として6成することができる0従ってそのフ
ァン・モータを例えば電子vA器の筐体壁等に取付ける
ときは、周辺に無用の空間が生ずることなく・装置肩ひ
めて小型に形成し得ると共に筐体の内部を有効に冷却す
ることができる。
第1図、第2r2?Iは本発明の売蔵例で、第2図は縦
断面図、第1図は第2図のA−AUID図である。
断面図、第1図は第2図のA−AUID図である。
このように中心に回転軸1を固定した合成何脂等の円筒
体2にΩ3,3.、、、、を放射状に取付けて、そる。
体2にΩ3,3.、、、、を放射状に取付けて、そる。
磁石4の外側面は第1図に)rおよびSの記号で示した
ようK例えば60度間隔で交互にN極とS極とを形成し
である口また底面に複数個の窓5を形広した有底円筒状
の筐体6における側壁の内側に環状のヨーク7を取付け
て更にその内側に例えば4個の固定コイル8.8.、、
−、をその軸線が前記回転軸1と直交するように配列し
、筐体6の底面の中心に軸受?を設けである。更に一辺
の長さが筐体6の径と等しいほぼ正方形の基台10の中
心忙軸受11を取付けてその周辺1c複数個の窓12を
形広し、かつ四隅に取付用のボルト孔13を設けである
。すなわちこの基台10の軸受に前記沢3,3・・・・
・を有するファンの軸1を嵌合し、更にコイル8,8・
・・・・すを取付けた筐体6を嵌合してその軸受9に上
記軸1の他端を嵌合することにより一体に組立てたもの
で、ヨーク7の内研には適当な位置に磁束検出用のホー
ル素子14.および15を取付けである。
ようK例えば60度間隔で交互にN極とS極とを形成し
である口また底面に複数個の窓5を形広した有底円筒状
の筐体6における側壁の内側に環状のヨーク7を取付け
て更にその内側に例えば4個の固定コイル8.8.、、
−、をその軸線が前記回転軸1と直交するように配列し
、筐体6の底面の中心に軸受?を設けである。更に一辺
の長さが筐体6の径と等しいほぼ正方形の基台10の中
心忙軸受11を取付けてその周辺1c複数個の窓12を
形広し、かつ四隅に取付用のボルト孔13を設けである
。すなわちこの基台10の軸受に前記沢3,3・・・・
・を有するファンの軸1を嵌合し、更にコイル8,8・
・・・・すを取付けた筐体6を嵌合してその軸受9に上
記軸1の他端を嵌合することにより一体に組立てたもの
で、ヨーク7の内研には適当な位置に磁束検出用のホー
ル素子14.および15を取付けである。
第3図は第1図の一部を拡大した図で、固定コイル8の
1つに記号a、hで示したような極性の電流が流nSま
た環状の磁石番の外側面が図にN、Sで示したように磁
化されているものとすると1その磁石4しヨークマとを
介して矢印を附した細腺a、dで示したような磁束が発
生するから・回転自在に保持さi’tだ磁石4に矢印p
のような回転力が加わる。また第4図はホール素子14
によってその両側の2つのコイル8,8の電流の方向を
切換える回路の一例で、直流電源16に上記ホール素子
とスイッチングトランジスタ17m1[l、19+20
3dよび増幅用トランジスタ21.32 等を接続し、
かつコイル8には逆起電圧除去用のダイオード23を接
続しである。すなわち第3図のホール素子14には細線
eのような磁束が力Uわるから、出力端子りから例えば
正電圧の信号が送出されて1 トランジスタ21が遮断
し、22が導通する0従つ【トランジスタ18.I9が
導通、17#20が遮断してコイA/ a、a Kは矢
印!で示したような極性の電流が流れ、この電流で前述
のように磁石番に矢印pの方向の回転力が発生する。ま
たその回転力で磁石本が回転して第3図におけるN極の
位置かS極になったものとすると、ホール素子14)t
c加わる磁束の方向も反転して1端子りかも負の信鳴が
送出されるために・ トランジスタ21が導通、22が
遮断の状態となる0このためトランジスタ17および2
0が導通、1B、19が遮断となってニイル8,8には
矢印Iと逆向きの電流が流れるから、磁石4に加わる回
転力は矢印p方向を維持する。
1つに記号a、hで示したような極性の電流が流nSま
た環状の磁石番の外側面が図にN、Sで示したように磁
化されているものとすると1その磁石4しヨークマとを
介して矢印を附した細腺a、dで示したような磁束が発
生するから・回転自在に保持さi’tだ磁石4に矢印p
のような回転力が加わる。また第4図はホール素子14
によってその両側の2つのコイル8,8の電流の方向を
切換える回路の一例で、直流電源16に上記ホール素子
とスイッチングトランジスタ17m1[l、19+20
3dよび増幅用トランジスタ21.32 等を接続し、
かつコイル8には逆起電圧除去用のダイオード23を接
続しである。すなわち第3図のホール素子14には細線
eのような磁束が力Uわるから、出力端子りから例えば
正電圧の信号が送出されて1 トランジスタ21が遮断
し、22が導通する0従つ【トランジスタ18.I9が
導通、17#20が遮断してコイA/ a、a Kは矢
印!で示したような極性の電流が流れ、この電流で前述
のように磁石番に矢印pの方向の回転力が発生する。ま
たその回転力で磁石本が回転して第3図におけるN極の
位置かS極になったものとすると、ホール素子14)t
c加わる磁束の方向も反転して1端子りかも負の信鳴が
送出されるために・ トランジスタ21が導通、22が
遮断の状態となる0このためトランジスタ17および2
0が導通、1B、19が遮断となってニイル8,8には
矢印Iと逆向きの電流が流れるから、磁石4に加わる回
転力は矢印p方向を維持する。
また第5図は上記実flIi例の各回転位IVtにおい
て各部に発生する回転力とその方向を示した図である・
すなわち円環状の永久磁石4がコイル8,8.。
て各部に発生する回転力とその方向を示した図である・
すなわち円環状の永久磁石4がコイル8,8.。
・・およびホール素子14.15に対して(αンのよう
を位置にあるものとすると、この磁石4の各部にはそれ
ぞれ矢印で示したような方向および大きさの回転力が発
生する。すなわち磁石4には大きな右回転トルクが発生
して(りの位置へ移動するがこの位置にお(ρてもは4
丁同程度の右回J広トルクが発生して(りの位置へ移動
する。この位置では磁石の一部に左回転トルクが発生し
て、右回転トルクの一部は相殺されるが、′fxお歿り
の右回転トルクによって回転なり続する。しかしくりの
位置を通遇する。とホール素子14.15に加わる磁束
の方向が反転するために、前記第4図のような回路によ
ってコイル8,8.、、、、の電流の極性も反転してC
d)の状態となる。従って磁石の各部には矢印で示した
ようなトルクが発生して−これを綜合すると右回転トル
クが残留するから、磁石+1−2.(”)(1)のよう
に右回転を継続する。このように第1図、第2図の実施
例は60度回転する毎にその間で1個所だけ右回転トル
クの消滅する吋間が存在する口しかし大部分の範囲では
ほぼ一定の大金な右回転トルクが発生して回転なIf続
する0また上述のようにトルクが0となる位置で回転が
停止した場合は、つぎの起動がIII難になる口しかし
ファン・モータは起動に必要なトルクが極めて小さ−と
共にトルクが零となる範囲が第5図につ−て説明したよ
うに極めて狭(へために僅かの振動等で容易に起動する
。
を位置にあるものとすると、この磁石4の各部にはそれ
ぞれ矢印で示したような方向および大きさの回転力が発
生する。すなわち磁石4には大きな右回転トルクが発生
して(りの位置へ移動するがこの位置にお(ρてもは4
丁同程度の右回J広トルクが発生して(りの位置へ移動
する。この位置では磁石の一部に左回転トルクが発生し
て、右回転トルクの一部は相殺されるが、′fxお歿り
の右回転トルクによって回転なり続する。しかしくりの
位置を通遇する。とホール素子14.15に加わる磁束
の方向が反転するために、前記第4図のような回路によ
ってコイル8,8.、、、、の電流の極性も反転してC
d)の状態となる。従って磁石の各部には矢印で示した
ようなトルクが発生して−これを綜合すると右回転トル
クが残留するから、磁石+1−2.(”)(1)のよう
に右回転を継続する。このように第1図、第2図の実施
例は60度回転する毎にその間で1個所だけ右回転トル
クの消滅する吋間が存在する口しかし大部分の範囲では
ほぼ一定の大金な右回転トルクが発生して回転なIf続
する0また上述のようにトルクが0となる位置で回転が
停止した場合は、つぎの起動がIII難になる口しかし
ファン・モータは起動に必要なトルクが極めて小さ−と
共にトルクが零となる範囲が第5図につ−て説明したよ
うに極めて狭(へために僅かの振動等で容易に起動する
。
また必要に応じては弱い永久磁石等を用いてモータの停
と位置を規定することにより、次の起動を常に確実に行
わせることもできる。なお五記実施例はコイル、NFJ
に対して磁極の数を6としたものことができる。
と位置を規定することにより、次の起動を常に確実に行
わせることもできる。なお五記実施例はコイル、NFJ
に対して磁極の数を6としたものことができる。
図面は本発明の一実施例で、第1図は第2図の人−A断
面図、第2図は縦断面図、第3図は第1図の7部を拡大
した図、第4図ii電気回路の一部を示した図、第5図
は各回転角位置において磁石の各部に発生するトルクを
示した図である口なおF?[お−て、lは回転軸、3は
翼、4は永久磁石〜7はヨーク、8はコイル、14.1
5はホール素子である。 ゛ イ、5′″M
面図、第2図は縦断面図、第3図は第1図の7部を拡大
した図、第4図ii電気回路の一部を示した図、第5図
は各回転角位置において磁石の各部に発生するトルクを
示した図である口なおF?[お−て、lは回転軸、3は
翼、4は永久磁石〜7はヨーク、8はコイル、14.1
5はホール素子である。 ゛ イ、5′″M
Claims (1)
- 回転軸のまわりに放射状の翼を形成したフアンにおける
上記翼の外周部に、外側面の周方向にN極とS極とを交
互に形成した環状の磁石を固定して、前記回転軸と直角
な方向の軸線を有する複数個の固定コイルを上記環状磁
石の外側へ環状に配列し、かつその外側に環状のヨーク
を配置すると共に上記各コイルとその電源との間に前記
フアンの回転に伴つてこのフアンに常に同一方向の回転
力が加わるようにコイル電流を切換える回路を設けたこ
とを特徴とするフアン・モータ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172501A JPS6152181A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | フアン・モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172501A JPS6152181A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | フアン・モ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152181A true JPS6152181A (ja) | 1986-03-14 |
Family
ID=15943139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59172501A Pending JPS6152181A (ja) | 1984-08-21 | 1984-08-21 | フアン・モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6152181A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000022716A1 (en) * | 1998-10-14 | 2000-04-20 | Air Concepts, Inc. | Fan |
| US6249071B1 (en) * | 1998-10-14 | 2001-06-19 | Advanced Rotary Systems Llc | Rotor drive motor with u-shaped stator cores |
| JP2007127013A (ja) * | 2005-11-02 | 2007-05-24 | Denso Corp | 燃料ポンプ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139848A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-10 | Takahashi Yoshiteru | 電機子の厚みが薄くなるように形成された電機子コイルが二重に重なる直流モ−タ |
-
1984
- 1984-08-21 JP JP59172501A patent/JPS6152181A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59139848A (ja) * | 1983-01-31 | 1984-08-10 | Takahashi Yoshiteru | 電機子の厚みが薄くなるように形成された電機子コイルが二重に重なる直流モ−タ |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000022716A1 (en) * | 1998-10-14 | 2000-04-20 | Air Concepts, Inc. | Fan |
| US6249071B1 (en) * | 1998-10-14 | 2001-06-19 | Advanced Rotary Systems Llc | Rotor drive motor with u-shaped stator cores |
| JP2007127013A (ja) * | 2005-11-02 | 2007-05-24 | Denso Corp | 燃料ポンプ |
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