JPS6152592A - 熱交換器コア及びその製作方法 - Google Patents
熱交換器コア及びその製作方法Info
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- JPS6152592A JPS6152592A JP60173353A JP17335385A JPS6152592A JP S6152592 A JPS6152592 A JP S6152592A JP 60173353 A JP60173353 A JP 60173353A JP 17335385 A JP17335385 A JP 17335385A JP S6152592 A JPS6152592 A JP S6152592A
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- tube
- tape
- heat exchanger
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- barbs
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F1/00—Tubular elements; Assemblies of tubular elements
- F28F1/10—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses
- F28F1/12—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element
- F28F1/34—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and extending obliquely
- F28F1/36—Tubular elements and assemblies thereof with means for increasing heat-transfer area, e.g. with fins, with projections, with recesses the means being only outside the tubular element and extending obliquely the means being helically wound fins or wire spirals
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21C—MANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
- B21C37/00—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape
- B21C37/06—Manufacture of metal sheets, rods, wire, tubes, profiles or like semi-manufactured products, not otherwise provided for; Manufacture of tubes of special shape of tubes or metal hoses; Combined procedures for making tubes, e.g. for making multi-wall tubes
- B21C37/15—Making tubes of special shape; Making tube fittings
- B21C37/22—Making finned or ribbed tubes by fixing strip or like material to tubes
- B21C37/26—Making finned or ribbed tubes by fixing strip or like material to tubes helically-ribbed tubes
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T29/00—Metal working
- Y10T29/49—Method of mechanical manufacture
- Y10T29/4935—Heat exchanger or boiler making
- Y10T29/49377—Tube with heat transfer means
- Y10T29/49378—Finned tube
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10T29/49378—Finned tube
- Y10T29/49382—Helically finned
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Geometry (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
、のり用′
本発明は、熱交換器のコアの部分として、扇形とされた
。外部にフィンと設けられた管を使用している熱交fA
器に関するものであり、また、この管のg!降方法にも
関するものである。
。外部にフィンと設けられた管を使用している熱交fA
器に関するものであり、また、この管のg!降方法にも
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従]!l支迷一
本発明に近いlit来技術は、米[El特許第2.31
7,519及び3,495,657号である。iな、「
熟伝達工学j第3巻、第2号、1981年10−12月
号の第15」20ページの「横流れにおけるフィン付き
管の熱伝達及び圧力降下特性Jという記事及び1−1f
開昭57−1056393公報である。
7,519及び3,495,657号である。iな、「
熟伝達工学j第3巻、第2号、1981年10−12月
号の第15」20ページの「横流れにおけるフィン付き
管の熱伝達及び圧力降下特性Jという記事及び1−1f
開昭57−1056393公報である。
多くの熱交換器は、1個又は多数の管から構成されたコ
アを使用しており、これらの管を通り、熱交換流体が流
れ、また、これらの管は、外部の、一般的に放射方向に
延びているフィンを設けられている。このコアは、2個
の一般的な群、すなわち、平滑にフィンを設けられた群
と、扇形とされたフィンを有する群とに分割されること
ができる。
アを使用しており、これらの管を通り、熱交換流体が流
れ、また、これらの管は、外部の、一般的に放射方向に
延びているフィンを設けられている。このコアは、2個
の一般的な群、すなわち、平滑にフィンを設けられた群
と、扇形とされたフィンを有する群とに分割されること
ができる。
平滑にフィンを設けられたコアの場合には、板状要素が
、注々の手段により管に固着されている。
、注々の手段により管に固着されている。
扇形とされたフィン型式において、放射方向外方に延び
ているフィンは、接近した間隔な誼かれた間隔で切断さ
れ、放射方向外方に延びているとげ状突起を与えている
。
ているフィンは、接近した間隔な誼かれた間隔で切断さ
れ、放射方向外方に延びているとげ状突起を与えている
。
−a的に言って、扇形とされたフィン構造物は、その他
の点では同一の平滑なフィンを付けられた構造物よりも
、より良好な熱交換性能を有している。このことは、扇
形とされたフィンを構成しているとげ状突起は、それを
通過する流体の乱流を増加させ、これにより、境界層の
厚さを減少させ、熱1五辻の度会を増加させるという事
大による乙のである。
の点では同一の平滑なフィンを付けられた構造物よりも
、より良好な熱交換性能を有している。このことは、扇
形とされたフィンを構成しているとげ状突起は、それを
通過する流体の乱流を増加させ、これにより、境界層の
厚さを減少させ、熱1五辻の度会を増加させるという事
大による乙のである。
同時に、乱流の増加により、より大きな圧力[;1下が
、池の点では同一である平滑なフィンを設(jられなコ
アよりも、扇形とされたフィンと有するコアを横切って
起こるが、これは、扇形とされたフィンを形成している
とげ1に突起の存在によって起こされる流体の流れに対
する抵抗の増加によるものである。
、池の点では同一である平滑なフィンを設(jられなコ
アよりも、扇形とされたフィンと有するコアを横切って
起こるが、これは、扇形とされたフィンを形成している
とげ1に突起の存在によって起こされる流体の流れに対
する抵抗の増加によるものである。
流体が送風機又は同様のものによって推進される場合に
は、より高い圧力降下が、送m機を駆動するために、よ
り大きなモータの使用を必要とさせ、エネルギー要求の
増加を(半う、普通の場合には、管は、フィン及び管を
横切り、典型的には空□気である流体の流れにより、加
熱又は冷却を受ける熱伝達媒体き輸送する。フィンを通
して流体を通過させるための圧力降下、従って、工t・
ルギー要求は、「とげ状突起密度」と名けけられるもの
、すなわち、流体が通らなければならない、ある与えら
れた容積内におけるとげ状突起の個数に関連される。
は、より高い圧力降下が、送m機を駆動するために、よ
り大きなモータの使用を必要とさせ、エネルギー要求の
増加を(半う、普通の場合には、管は、フィン及び管を
横切り、典型的には空□気である流体の流れにより、加
熱又は冷却を受ける熱伝達媒体き輸送する。フィンを通
して流体を通過させるための圧力降下、従って、工t・
ルギー要求は、「とげ状突起密度」と名けけられるもの
、すなわち、流体が通らなければならない、ある与えら
れた容積内におけるとげ状突起の個数に関連される。
同時に、このような構造物の全体の熱伝達係数は、空気
又は流体側の熱伝達係数及び熱伝達が生ずる有効な空気
側の面積によって、大いに制御される。
又は流体側の熱伝達係数及び熱伝達が生ずる有効な空気
側の面積によって、大いに制御される。
空気又は流体が、月並なフィンを有している管の列を横
切って流れる時には、再循環領域が、管の下流側の中に
形成される。これらの再循環領域は、比較的に低い限定
された空気速度の領域であり、その結果、この領域内に
おける空気側の熱伝達係数は、比較的に低く、また、こ
の帯域内におけるフィンを設けられた熱伝達領域は、有
効に利用されない。
切って流れる時には、再循環領域が、管の下流側の中に
形成される。これらの再循環領域は、比較的に低い限定
された空気速度の領域であり、その結果、この領域内に
おける空気側の熱伝達係数は、比較的に低く、また、こ
の帯域内におけるフィンを設けられた熱伝達領域は、有
効に利用されない。
同様に、低空気速度の局地化された領域は、管の上流側
上の月並みなフィンの根元の近くに存在することが見出
だされた。そして、無論、フィンが扇形とされている場
所においては、前記のように、空気流に対する抵抗の増
加がある。このことは、管の下流の再fJS環帯域の寸
法を増加させ、管の上流及び下流の両方の局部的な空気
速度を減少させ、これは、このような領域にJ)けるフ
ィンの有効性を減少さ亡る。従って、このような5Tt
4内の一つ又は他におけるフィン材f4の利用の不足
がある。この不足に利用された材料は、コアの製(を費
を高騰させるだけではなく、コアの寸法並びに空気側の
圧力降下を増加させる。
上の月並みなフィンの根元の近くに存在することが見出
だされた。そして、無論、フィンが扇形とされている場
所においては、前記のように、空気流に対する抵抗の増
加がある。このことは、管の下流の再fJS環帯域の寸
法を増加させ、管の上流及び下流の両方の局部的な空気
速度を減少させ、これは、このような領域にJ)けるフ
ィンの有効性を減少さ亡る。従って、このような5Tt
4内の一つ又は他におけるフィン材f4の利用の不足
がある。この不足に利用された材料は、コアの製(を費
を高騰させるだけではなく、コアの寸法並びに空気側の
圧力降下を増加させる。
普通の場きには、扇形とされたフィンは、熱伝導性材料
から形成されたテープを、熱[云達閃係にあるべき管の
回りに、螺旋形に巻くことによって、管に施される。チ
ーズの一つの縁が、 IQ的に横方向に裂かれ、池の縁
は、連続的である。裂かれた縁は、巻き付は過程の前又
は間に、裂かれていない縁に対してほぼ直角に曲げられ
、スリ7l−がとげ状突起を画くようにし、また、これ
らの突起は、扇形に広がり、一般的に、放射方向外方に
、管の回りに、360°の円弧を延びる。
から形成されたテープを、熱[云達閃係にあるべき管の
回りに、螺旋形に巻くことによって、管に施される。チ
ーズの一つの縁が、 IQ的に横方向に裂かれ、池の縁
は、連続的である。裂かれた縁は、巻き付は過程の前又
は間に、裂かれていない縁に対してほぼ直角に曲げられ
、スリ7l−がとげ状突起を画くようにし、また、これ
らの突起は、扇形に広がり、一般的に、放射方向外方に
、管の回りに、360°の円弧を延びる。
元口が豐゛【シよ゛ど史i且j口り
分裂させられた外部フィン(すき熱交換器にJ〕いて、
フィン材料の高度の利用を達成することが、本発明の主
な目的である。
フィン材料の高度の利用を達成することが、本発明の主
な目的である。
また、空気流に対して減少された抵抗を有している裂か
れた、外部にフィンを有している熱交換器コアで、これ
により、フィンを経て熱交1fA流本を通過させるため
に必要とされるエネルギーを最小にする裳かれた、外部
にフィンと有している熱交fA 2Gコアを得ることも
、本発明の一つの目的である6 熱交換器に使用するための、裂かれた、外部にフィンを
設(つられた管の製作方法を得ることも、本発明の一つ
の目的である。
れた、外部にフィンを有している熱交換器コアで、これ
により、フィンを経て熱交1fA流本を通過させるため
に必要とされるエネルギーを最小にする裳かれた、外部
にフィンと有している熱交fA 2Gコアを得ることも
、本発明の一つの目的である6 熱交換器に使用するための、裂かれた、外部にフィンを
設(つられた管の製作方法を得ることも、本発明の一つ
の目的である。
特に、管がとげ状突起の無い領域を設けられている管(
fiも経済的に製作する方法を、目的とするものである
。
fiも経済的に製作する方法を、目的とするものである
。
ルー オ・”・ 7ための一一段一
本発明は、前述の目的を、熱伝導性材料製の管を含んで
いる熱交換器に対するコアtMmにおいて達成するもの
である。熱伝導性材料製のテープが管の回りに巻かれる
が、テープは、管の周辺の回りを完全に延びている基部
部分を有していると共に管と熱伝達関係であるように、
管と接合している。多数のとげ状突起か、基部部分から
、扇形に広げられた関係に円周方向の列に配置された円
弧長さの上を、−/R的に放射方向に延びている9円周
方向の列は、管の一般的に長手方向に、その長さに沿っ
て整列され、管は、前記とげ状突起の円弧長さの間に円
周方向に配置された一般的に長手方向に延びている領域
に沿って、本質的に、とけ状突起が無い、推奨実施形態
においては、円周方向の列及び長手方向に延びていると
げ状突起の無い領域が、両方共、管の軸心に対して平行
となっている。
いる熱交換器に対するコアtMmにおいて達成するもの
である。熱伝導性材料製のテープが管の回りに巻かれる
が、テープは、管の周辺の回りを完全に延びている基部
部分を有していると共に管と熱伝達関係であるように、
管と接合している。多数のとげ状突起か、基部部分から
、扇形に広げられた関係に円周方向の列に配置された円
弧長さの上を、−/R的に放射方向に延びている9円周
方向の列は、管の一般的に長手方向に、その長さに沿っ
て整列され、管は、前記とげ状突起の円弧長さの間に円
周方向に配置された一般的に長手方向に延びている領域
に沿って、本質的に、とけ状突起が無い、推奨実施形態
においては、円周方向の列及び長手方向に延びていると
げ状突起の無い領域が、両方共、管の軸心に対して平行
となっている。
一つの推奨実施形態においては、とげ状突起の軸方向の
列は、180°〜220°の円弧長さに渡って延びてお
り、円周方向の列と整列し、これらの列は、管を横切る
流体の流れの方向の上流か、下流かに面する。上流に面
しているとげ状突起の場合には、管の下流180°〜1
40°の再循環帯域内において材料が無い、とげ状突起
が管の下流側から延びている場きには、従来技術の構造
における、管の上流側の上における180°〜140′
に渡るとげ状突起の根元の近くの低速度の領域は避けら
れる。いずれの場合にも、この領域の熱い材料は、材料
節約を現し、41なj貴ll1li格を低下させ、寸法
3最小にする。更に、省略されたとげ状突起が、管を横
切る流木の流れに対する抵抗を増加させる範囲まで、圧
力降下が、同様に減少される。
列は、180°〜220°の円弧長さに渡って延びてお
り、円周方向の列と整列し、これらの列は、管を横切る
流体の流れの方向の上流か、下流かに面する。上流に面
しているとげ状突起の場合には、管の下流180°〜1
40°の再循環帯域内において材料が無い、とげ状突起
が管の下流側から延びている場きには、従来技術の構造
における、管の上流側の上における180°〜140′
に渡るとげ状突起の根元の近くの低速度の領域は避けら
れる。いずれの場合にも、この領域の熱い材料は、材料
節約を現し、41なj貴ll1li格を低下させ、寸法
3最小にする。更に、省略されたとげ状突起が、管を横
切る流木の流れに対する抵抗を増加させる範囲まで、圧
力降下が、同様に減少される。
強く推奨される実施形君においては、とげ状突起の円周
方向の列と、とげ状突起の燕い領域との両方の円弧長さ
は、製作費の節減を最大にするために、約180°であ
る。
方向の列と、とげ状突起の燕い領域との両方の円弧長さ
は、製作費の節減を最大にするために、約180°であ
る。
本発明の他の推奨実施形態においては、対向している群
の中の且つ管の上流側及び下流側の上に、とげ状突起が
熱い管から延びている分裂されたフィン又は熱(大違と
げ状突起を有している管を含んでいる熱交換器コアが設
けられている。その結果、低熱[三速領域内に従来1史
用されていた材料はN滅され、材料の利用を大いに改善
し、一層ぎっしり詰められて配置されることができる管
が設flられる。このようにして、本発明は、より小さ
な寸法て、材料費を節減した熱交換器を提1)(ずろ乙
のである1強く推奨される実施例においては、とげ状突
起は、円弧であり、それぞれ、約90”の円弧長さを有
している5とげ状突起の無い1原域により分離された約
90″の円弧長さを有している。
の中の且つ管の上流側及び下流側の上に、とげ状突起が
熱い管から延びている分裂されたフィン又は熱(大違と
げ状突起を有している管を含んでいる熱交換器コアが設
けられている。その結果、低熱[三速領域内に従来1史
用されていた材料はN滅され、材料の利用を大いに改善
し、一層ぎっしり詰められて配置されることができる管
が設flられる。このようにして、本発明は、より小さ
な寸法て、材料費を節減した熱交換器を提1)(ずろ乙
のである1強く推奨される実施例においては、とげ状突
起は、円弧であり、それぞれ、約90”の円弧長さを有
している5とげ状突起の無い1原域により分離された約
90″の円弧長さを有している。
普通の場合には、とげ状突起は、熱伝導テープと一体で
あるが、テープは管の回りに、螺旋状に巻かれており、
また、とげ状突起の無い領域が、テープの一つの縁から
基部部分まで横方向に延びているテープの中の間隔を互
かれた浮き彫りの組によって設けられる。管は、一般的
に円形横断面を有することもでき、また、とげ状突起は
、一般的に管の放射方向外方に延びている。2個の隣接
する浮き彫りの間のとげ状突起の各組のテープの長さに
沿う長さと、各浮き彫りの長さとのき計は、管の周辺に
ほぼ等しい。
あるが、テープは管の回りに、螺旋状に巻かれており、
また、とげ状突起の無い領域が、テープの一つの縁から
基部部分まで横方向に延びているテープの中の間隔を互
かれた浮き彫りの組によって設けられる。管は、一般的
に円形横断面を有することもでき、また、とげ状突起は
、一般的に管の放射方向外方に延びている。2個の隣接
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沿う長さと、各浮き彫りの長さとのき計は、管の周辺に
ほぼ等しい。
本発明は、このようなコアが、空気入口と、それから間
隔を置かれている空気出口とを有し、それらの間に空気
流れ径路を境界するようにしたハウジングと含んでいる
熱交換器において利用されることと窓口しているもので
ある。送風低が、流れ径路に沿って空気を向けるために
設けられており、また、とげ状突起の無い前部表面が、
流れ径路の入口側に面するか、又は、とげ状突起の無い
1表部表面が、流れ径路の出口側に面するかするように
、手段が、管を流れ径路を横切って取付けており、ある
いは、流れ径路の入口側と出口側との両方の上に、とげ
状突起の無い領域がある。
隔を置かれている空気出口とを有し、それらの間に空気
流れ径路を境界するようにしたハウジングと含んでいる
熱交換器において利用されることと窓口しているもので
ある。送風低が、流れ径路に沿って空気を向けるために
設けられており、また、とげ状突起の無い前部表面が、
流れ径路の入口側に面するか、又は、とげ状突起の無い
1表部表面が、流れ径路の出口側に面するかするように
、手段が、管を流れ径路を横切って取付けており、ある
いは、流れ径路の入口側と出口側との両方の上に、とげ
状突起の無い領域がある。
また、本発明方法の一つの実施例は、このような分裂さ
れた外部フィン付き管を製(乍方法として、熱伝導性材
料製のテープに、その一つの長手方向の:)に沿って間
隔を置かれた浮き彫りを設けることと、一つの縁から部
分的に浮き彫りの間のその長さを横切ってテープを切り
込むこととから成り立っている方法を考慮しているもの
である。それから、テープの切り込まれた部分が、テー
プの残りに関して、ある角度を形成するように曲げられ
る。熱伝導性テープは、テープによって、テープの切開
かれた部分、又は、とげ状突起のフィン部分が、管から
外方に延びると共にテープの残りが管と1(1伝達閃1
系であるように、螺k JFjに巻かれる7本発明の一
つの推奨実施例によると、曲げること及び巻き付りるこ
ととのF2階が1曲げの段階に引続いて巻き付けの段階
というように、連続段階で遂行される。
れた外部フィン付き管を製(乍方法として、熱伝導性材
料製のテープに、その一つの長手方向の:)に沿って間
隔を置かれた浮き彫りを設けることと、一つの縁から部
分的に浮き彫りの間のその長さを横切ってテープを切り
込むこととから成り立っている方法を考慮しているもの
である。それから、テープの切り込まれた部分が、テー
プの残りに関して、ある角度を形成するように曲げられ
る。熱伝導性テープは、テープによって、テープの切開
かれた部分、又は、とげ状突起のフィン部分が、管から
外方に延びると共にテープの残りが管と1(1伝達閃1
系であるように、螺k JFjに巻かれる7本発明の一
つの推奨実施例によると、曲げること及び巻き付りるこ
ととのF2階が1曲げの段階に引続いて巻き付けの段階
というように、連続段階で遂行される。
高度に推奨される実施例においては、イ?き彫りの間の
切開き部分は、テープの長さに沿い、浮き彫りと同じ長
さのものとなっている。一つの切り込み部分又はとげ状
突起のフィン部分のテープの長さに沿う長さと、フィン
の無い浮き彫り部分のテープの長さに沿う長さとの合計
は、1又はそれ以上の整数によって割られた管の周辺に
ほぼ等しい、高度に推奨される実施例においては、この
整数は、1又は2であり、また、浮き彫りの長さ及び切
り込み部分の長さは、相互に等しい。
切開き部分は、テープの長さに沿い、浮き彫りと同じ長
さのものとなっている。一つの切り込み部分又はとげ状
突起のフィン部分のテープの長さに沿う長さと、フィン
の無い浮き彫り部分のテープの長さに沿う長さとの合計
は、1又はそれ以上の整数によって割られた管の周辺に
ほぼ等しい、高度に推奨される実施例においては、この
整数は、1又は2であり、また、浮き彫りの長さ及び切
り込み部分の長さは、相互に等しい。
本発明の一つの高度に推奨される実施例は、熱伝導性材
料製のシートの長手方向の縁の間に、シートを横切る方
向に延びているスリットの組と設けることと、シートの
長手方向の縁の内方に、シートの対向する側の上におい
て交互にスリットの端部に沿って長手方向の切り込みを
形成することとの段階を考慮しているものである。シー
トは、長手方向の切り込み及びスリットのあるものに沿
って2個の部分又はテープに分離される。各テープのス
リット部分は、各テープの残りに関して、ある角度を形
成するように曲げられ、また、この段階には、両方のテ
ープを、少なくとも一つの熱伝導性管の上に、スリット
部分又はフィン部分が、そこから外方向に延びると共に
テープのそれぞれの残りが、その上にテープが巻かれる
管と熱伝達関係となるように、螺旋形に巻付ける段階が
後続する。
料製のシートの長手方向の縁の間に、シートを横切る方
向に延びているスリットの組と設けることと、シートの
長手方向の縁の内方に、シートの対向する側の上におい
て交互にスリットの端部に沿って長手方向の切り込みを
形成することとの段階を考慮しているものである。シー
トは、長手方向の切り込み及びスリットのあるものに沿
って2個の部分又はテープに分離される。各テープのス
リット部分は、各テープの残りに関して、ある角度を形
成するように曲げられ、また、この段階には、両方のテ
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部分又はフィン部分が、そこから外方向に延びると共に
テープのそれぞれの残りが、その上にテープが巻かれる
管と熱伝達関係となるように、螺旋形に巻付ける段階が
後続する。
好適には、長手方向の切り込みは、同じ長さのものであ
り、これにより、シートから形成された両テープが、相
互に同一であるようにすることが望ましい。
り、これにより、シートから形成された両テープが、相
互に同一であるようにすることが望ましい。
管の上に、1個又はそれ以上の、とげ状突起の無い領域
を設けることにより、すなわち、管の種々の領域におい
て、裂かれたフィンの部分を形成するとげ状突起を形成
する部分を無くずことにより、360°の円弧長さにi
9って全部とげ、大突起含有している従来技術の構造に
よって得られる熱交IIA能力と、極めて近似的に等し
い熱交IIA能力が得られ、一方、同時に、このような
従来技術の構造に対して幾つかの利点が得られる0例え
ば、ある領域内において、とげ状突起を除去することは
。
を設けることにより、すなわち、管の種々の領域におい
て、裂かれたフィンの部分を形成するとげ状突起を形成
する部分を無くずことにより、360°の円弧長さにi
9って全部とげ、大突起含有している従来技術の構造に
よって得られる熱交IIA能力と、極めて近似的に等し
い熱交IIA能力が得られ、一方、同時に、このような
従来技術の構造に対して幾つかの利点が得られる0例え
ば、ある領域内において、とげ状突起を除去することは
。
熱伝達能力の無視し得る損失を有するだけで、とげ状突
起を形成するのに必要とされる材料量を、はとんど50
%切詰める。更に、とげ状突起の無い領域を有している
管を使用している熱交換器は、一層ぎっしり詰め込まれ
て配置されることができ・、寸法上の利点を与える。最
後に、管の上におけるある領域内におけるとげ状突起の
除去は、熱交換器コアを横切る、いわゆる、「空気側圧
力降下」を、より少ないエネルギーが、熱交JA器ココ
ア横切って希望される空気流を雄侍するために必要とさ
れるだけであるように、やや低下させる。
起を形成するのに必要とされる材料量を、はとんど50
%切詰める。更に、とげ状突起の無い領域を有している
管を使用している熱交換器は、一層ぎっしり詰め込まれ
て配置されることができ・、寸法上の利点を与える。最
後に、管の上におけるある領域内におけるとげ状突起の
除去は、熱交換器コアを横切る、いわゆる、「空気側圧
力降下」を、より少ないエネルギーが、熱交JA器ココ
ア横切って希望される空気流を雄侍するために必要とさ
れるだけであるように、やや低下させる。
又1健
以下、本発明をその実施例を示す添付図面の第1〜13
図に基づいて詳細に説明する。
図に基づいて詳細に説明する。
本発明を利用して形成されることかでさる熱交換器コア
に対する典型的な環境が、第1図に示されている。これ
は、金網14などによって閉塞された解放人口12と、
入口12から間隔を置かれ且つ金網18によって部分的
に閉塞されてν)る同様な出口16とを有しているハウ
ジング10な含んでいる。このようにして、ハウジング
は、入口12と出口16との間に流れ径路を境界してお
り、また、空気を流れ径路に沿って矢印24の方向に駆
動するために、モータ22によって駆動される回転送風
機20を含んでいても良い。
に対する典型的な環境が、第1図に示されている。これ
は、金網14などによって閉塞された解放人口12と、
入口12から間隔を置かれ且つ金網18によって部分的
に閉塞されてν)る同様な出口16とを有しているハウ
ジング10な含んでいる。このようにして、ハウジング
は、入口12と出口16との間に流れ径路を境界してお
り、また、空気を流れ径路に沿って矢印24の方向に駆
動するために、モータ22によって駆動される回転送風
機20を含んでいても良い。
ハウジング10の出口18の側で、送風機20の下流に
は、本発明により作られた、−目的に符号26を付けら
れている熱交換器コアがある。第1図に示されたコア2
6は、熱伝導性材料から作られた多数の管28を多数の
列にして有している多段式管コアである。第1図に示さ
れるように、各列の管28は、隣接する列の中の管に関
して、中心を食い違いとされているが、しかしながら、
各列の中の管28は、若しも、希望されるならば、整列
されることもてきる。若しし、+7i E:!されろな
らば、只1列の管か使用されることもてきる。
は、本発明により作られた、−目的に符号26を付けら
れている熱交換器コアがある。第1図に示されたコア2
6は、熱伝導性材料から作られた多数の管28を多数の
列にして有している多段式管コアである。第1図に示さ
れるように、各列の管28は、隣接する列の中の管に関
して、中心を食い違いとされているが、しかしながら、
各列の中の管28は、若しも、希望されるならば、整列
されることもてきる。若しし、+7i E:!されろな
らば、只1列の管か使用されることもてきる。
管28は、熱交換器ハウジング10の内部において、熱
交IQ作用を受けるべき熱交換媒体を運搬するようにさ
れているか、この熱交換1゛ヤ用は、管28の中に含ま
れているa体の加熱か、又は、冷却かであることができ
る。管28は、熱交t(!li器10の中に、その中に
矢印24によって示されている流れ径路に対して直角に
、板30のような適当な手段によって取付けられている
。池の角度的な輪郭も、若しも必要であるならば、使用
されることができる。
交IQ作用を受けるべき熱交換媒体を運搬するようにさ
れているか、この熱交換1゛ヤ用は、管28の中に含ま
れているa体の加熱か、又は、冷却かであることができ
る。管28は、熱交t(!li器10の中に、その中に
矢印24によって示されている流れ径路に対して直角に
、板30のような適当な手段によって取付けられている
。池の角度的な輪郭も、若しも必要であるならば、使用
されることができる。
移管28は、分裂されたフィンにより外部にフィンを付
けられており、また、熱伝導性材料から作られたとげ状
突起32を有している。第1図に示されるように、移管
28の上のとげ状突起32は、只一つの長手方向に延び
ている群に、放射方向外方に扇形に広がっており、また
、管28の上流側の上に置かれている。移管28の下流
側34は、とげ状突起は無い、しかしながら1図から分
かるように、とげ状突起の無い領域34が上流側に設け
られて、とげ状突起32が、モ28の下流側の上に置か
れることもできる。換L″すれば、熱交換器コア26の
ための取付は板30は、第1図に示された位置から18
0°回転されることもできる。考慮されており且つ後に
説明される他の実施例は、移管28の上に2群のとげ状
突起32′を有しており、各列の群32°は、とげ状突
起の無い領域34′によって分離されている。更に、管
28の上のとげ状突起32及びとげ状突起の無い領域3
4の他の配置が、希望されるならば、同様に採用される
ことができ、また、本発明方法は、1壬窓のこのような
配置に適しているものて・ある。
けられており、また、熱伝導性材料から作られたとげ状
突起32を有している。第1図に示されるように、移管
28の上のとげ状突起32は、只一つの長手方向に延び
ている群に、放射方向外方に扇形に広がっており、また
、管28の上流側の上に置かれている。移管28の下流
側34は、とげ状突起は無い、しかしながら1図から分
かるように、とげ状突起の無い領域34が上流側に設け
られて、とげ状突起32が、モ28の下流側の上に置か
れることもできる。換L″すれば、熱交換器コア26の
ための取付は板30は、第1図に示された位置から18
0°回転されることもできる。考慮されており且つ後に
説明される他の実施例は、移管28の上に2群のとげ状
突起32′を有しており、各列の群32°は、とげ状突
起の無い領域34′によって分離されている。更に、管
28の上のとげ状突起32及びとげ状突起の無い領域3
4の他の配置が、希望されるならば、同様に採用される
ことができ、また、本発明方法は、1壬窓のこのような
配置に適しているものて・ある。
次に、第2図を参照する。コア26が斜視図により示さ
れており、また、管28が、実際、前記のように、−a
的にへび状の様式で湾曲された只1本の細長い管35に
よって形成されており、2列の管28を、一つの列を他
の列の管28に関して食い違いとされている。各列の管
28は、その長さに沿い、とげ状突起32の長く延びて
いる列36を有している。好適には、各列3Gは、危2
8の列に関して、長手方向に延びているだけではJ+!
Q (aこのような/I728の直線状部分の軸に対し
て平行でもあることが望ましい。図示はされていないが
、とげ状突起32は、隣接している直線状部分を相互連
結しているベントの上にも置かえしるようにすることが
できる。
れており、また、管28が、実際、前記のように、−a
的にへび状の様式で湾曲された只1本の細長い管35に
よって形成されており、2列の管28を、一つの列を他
の列の管28に関して食い違いとされている。各列の管
28は、その長さに沿い、とげ状突起32の長く延びて
いる列36を有している。好適には、各列3Gは、危2
8の列に関して、長手方向に延びているだけではJ+!
Q (aこのような/I728の直線状部分の軸に対し
て平行でもあることが望ましい。図示はされていないが
、とげ状突起32は、隣接している直線状部分を相互連
結しているベントの上にも置かえしるようにすることが
できる。
とげ状突起の各列36の反対側において、管28は、長
手方向に延びている、とげ状突起の無い領域34を有し
ている。とげ状突起の無い領域34は、この場きも、好
適には、対応する管35の直線状部分の軸に対して平行
であることが望ましい、前記のように、とげ状突起32
は、第3(21に示された二重矢印37によって現され
ているような空気の流れ方向の方〜か、又は、それから
離れる方向にか面することができる。
手方向に延びている、とげ状突起の無い領域34を有し
ている。とげ状突起の無い領域34は、この場きも、好
適には、対応する管35の直線状部分の軸に対して平行
であることが望ましい、前記のように、とげ状突起32
は、第3(21に示された二重矢印37によって現され
ているような空気の流れ方向の方〜か、又は、それから
離れる方向にか面することができる。
第3図に見られるように、とげ状突起32は、対応する
管28の回りに、約180°の円弧長さの回りを延びて
おり、また、とげ状突起の無い領IE434は、約18
0°の同じ円弧長さを有している、しかしながら、とげ
状突起のj!!l、い[子j域34と、とげ状突起32
との円弧長さが等しい2個の同一のフィン付き管を形成
することが、製作上の理由から好ましいかも知れないが
、このことは、必ずしも、必要なことでは無い1例えば
、とげ状突起32を設けられた管28の円弧長さは、約
180°から約220゛であっても良い、従って、とげ
状突起の無い領域34の円弧長さは、約180°から約
140°の範囲である。
管28の回りに、約180°の円弧長さの回りを延びて
おり、また、とげ状突起の無い領IE434は、約18
0°の同じ円弧長さを有している、しかしながら、とげ
状突起のj!!l、い[子j域34と、とげ状突起32
との円弧長さが等しい2個の同一のフィン付き管を形成
することが、製作上の理由から好ましいかも知れないが
、このことは、必ずしも、必要なことでは無い1例えば
、とげ状突起32を設けられた管28の円弧長さは、約
180°から約220゛であっても良い、従って、とげ
状突起の無い領域34の円弧長さは、約180°から約
140°の範囲である。
とげ状突起の無い領域34は、劣った熱交換効率が生ず
る領域内に置かれなければならない4例えば、第3図に
示された輪郭に対しては、若しも、空気の流れの方向が
、右側から左側であるならば、とげ状突起の無い領域3
4は、低速度の再循環帯域が928の下流側の上に典型
的に見いだされる箇所に宣かれる。このようにして、と
げ状突起32を形成するための熱伝達性材料は、再循環
帯域が生じ、熱伝達効率が低い領域には、使用されない
、このことは、熱交換効率に非常に小さな犠牲において
、材料の節減を生じさせる。
る領域内に置かれなければならない4例えば、第3図に
示された輪郭に対しては、若しも、空気の流れの方向が
、右側から左側であるならば、とげ状突起の無い領域3
4は、低速度の再循環帯域が928の下流側の上に典型
的に見いだされる箇所に宣かれる。このようにして、と
げ状突起32を形成するための熱伝達性材料は、再循環
帯域が生じ、熱伝達効率が低い領域には、使用されない
、このことは、熱交換効率に非常に小さな犠牲において
、材料の節減を生じさせる。
あるいは、名゛し乙、空気の;Aiれのツノ向が、第3
図で見て、左側から右側へであるならば、とげ大突起3
2は、流れの方向において下流に百かれ、とげ状突起の
無い領域34は、管28の中心近・くの上流領域内の熱
伝達性材料の熱い所に生じ、そこでは、月並みな構造に
おいては、フィンの根元近くで低速があり低い熱1云遅
効率を伴っている。
図で見て、左側から右側へであるならば、とげ大突起3
2は、流れの方向において下流に百かれ、とげ状突起の
無い領域34は、管28の中心近・くの上流領域内の熱
伝達性材料の熱い所に生じ、そこでは、月並みな構造に
おいては、フィンの根元近くで低速があり低い熱1云遅
効率を伴っている。
この場合にも、材料の節減がある。
いずれの場合においても、フィン材料の単位重量当たり
の熱伝達は、管の周辺に360°の全円弧長さを管の回
りを延びているとげ状突起を有している従来技術グ)構
造において発見されるそれに比べ、85〜95%増加し
ている。試験の結果は、上流にとげ状突起の無い領域3
4を有することは、空気の流れ径路の中の下流に、この
ようなとげ状突起の無い領域34が置かれるのに比べ、
効率にわずかな改善と与えるだけであることを示す傾向
となっている。しかしながら、試験の結果は、非常に近
いので、一つの配置が、他の配直に比べて、実質的に好
ましいということはできない。
の熱伝達は、管の周辺に360°の全円弧長さを管の回
りを延びているとげ状突起を有している従来技術グ)構
造において発見されるそれに比べ、85〜95%増加し
ている。試験の結果は、上流にとげ状突起の無い領域3
4を有することは、空気の流れ径路の中の下流に、この
ようなとげ状突起の無い領域34が置かれるのに比べ、
効率にわずかな改善と与えるだけであることを示す傾向
となっている。しかしながら、試験の結果は、非常に近
いので、一つの配置が、他の配直に比べて、実質的に好
ましいということはできない。
第3及び4図に見られるように、とげ状突起32は、管
28の上に、管28の回りに熱伝導テープ40を螺旋形
に巻くことにより、扇形に広げられた関係に形成される
、テープ40は、第4図に見られるように、隣接するう
す巻きが、実質的に接合されて管28の回りに巻かれる
基部部分42を有しており、また、とげ状突起32は、
基部部分42からほぼ90°曲げられ、管28の実質的
に放射方向に延びている。とげ状突起の無い領域34の
中においては、テープ40は、基部部分42まで延びて
いる浮き彫り43を設けられており、とげ状突起の無い
領域32を生成している。
28の上に、管28の回りに熱伝導テープ40を螺旋形
に巻くことにより、扇形に広げられた関係に形成される
、テープ40は、第4図に見られるように、隣接するう
す巻きが、実質的に接合されて管28の回りに巻かれる
基部部分42を有しており、また、とげ状突起32は、
基部部分42からほぼ90°曲げられ、管28の実質的
に放射方向に延びている。とげ状突起の無い領域34の
中においては、テープ40は、基部部分42まで延びて
いる浮き彫り43を設けられており、とげ状突起の無い
領域32を生成している。
とげ状突起32及びとげ状突起の無い領域34に関して
考慮される時、第4図に最も良く見られるようにとげ状
突起32の、多数の並んでいる、円周方向の列44が生
ずる。これらの列44の、それぞれは、管28の長さに
沿って長手方向に整列されており、とげ状突起32の長
手方向に延びている列36を与え、このようにして、前
記のように、フィンの無い領域34を長手方向に延ばす
、二とにより分離されているフインゴ+1゛きの□□□
j!Iliを与える。
考慮される時、第4図に最も良く見られるようにとげ状
突起32の、多数の並んでいる、円周方向の列44が生
ずる。これらの列44の、それぞれは、管28の長さに
沿って長手方向に整列されており、とげ状突起32の長
手方向に延びている列36を与え、このようにして、前
記のように、フィンの無い領域34を長手方向に延ばす
、二とにより分離されているフインゴ+1゛きの□□□
j!Iliを与える。
とげ状突起36と、とげ状突起の無い領域34の交互の
列を有している管を得るための−っの推奨方法を、第4
及び5図に基づいて説明する。第5図を参照するが、テ
ープ40を形成するように切断されるアルミニウムなど
の熱伝導性材料の薄いシート46が用意される。長手方
向の縁48及び50と反対側及びそれらの間には、シー
ド46を部分的に横切って延びているスリット52の組
が設けられる。スリット52は、長手方向の縁48及び
50までは延びておらず、これにより、テープの対向す
る長手方向の縁の上に、機能的に連続的な部分54及5
6を残すようにし、これらの部分54.56が、終局的
に第4図に見られるように、管28の回りに拳がれる基
部部分42を形成し、隣接するスリット52は、終局的
に、とげ状突起32を形成する。
列を有している管を得るための−っの推奨方法を、第4
及び5図に基づいて説明する。第5図を参照するが、テ
ープ40を形成するように切断されるアルミニウムなど
の熱伝導性材料の薄いシート46が用意される。長手方
向の縁48及び50と反対側及びそれらの間には、シー
ド46を部分的に横切って延びているスリット52の組
が設けられる。スリット52は、長手方向の縁48及び
50までは延びておらず、これにより、テープの対向す
る長手方向の縁の上に、機能的に連続的な部分54及5
6を残すようにし、これらの部分54.56が、終局的
に第4図に見られるように、管28の回りに拳がれる基
部部分42を形成し、隣接するスリット52は、終局的
に、とげ状突起32を形成する。
シート46は、更に、交互の、長手方向に延びている切
り込み58及び60を設けられる。切り込み58は、儂
能的に連続的な部分54のちょうど内方に匠かれ、一方
、切り込み60は、機能的に連続的な部分56のちょう
ど内方に置かれ、終局的に、とげ状突起の無い領域34
を与える浮き彫り43を形成する。切り込み58は、切
り込み60がそうであるように、切り込み52の隣接す
る端部と交差する。切り込み56の一つ及び切り込み6
0の一つの合計長さは、管28の回りの約360°の円
弧長さに等しい、切り込み58の切り込み6oの一つに
関する長さは、前記の範囲内のフィン付きの領域を形成
している、フィンの無い、すなわち、とげ状突起の無い
領域34及びとげ状突起32の円弧状長さを与えるよう
に変えられることができる。このようにして、切り込み
58は、no の円弧長さを有しているが、切り込み
60は、360°−n’の円弧長さ含有している。一つ
の推奨実施形態においては、円弧長さは同一であり、す
なわち、各切り込み58及び60は、180°の円弧長
さを有している。
り込み58及び60を設けられる。切り込み58は、儂
能的に連続的な部分54のちょうど内方に匠かれ、一方
、切り込み60は、機能的に連続的な部分56のちょう
ど内方に置かれ、終局的に、とげ状突起の無い領域34
を与える浮き彫り43を形成する。切り込み58は、切
り込み60がそうであるように、切り込み52の隣接す
る端部と交差する。切り込み56の一つ及び切り込み6
0の一つの合計長さは、管28の回りの約360°の円
弧長さに等しい、切り込み58の切り込み6oの一つに
関する長さは、前記の範囲内のフィン付きの領域を形成
している、フィンの無い、すなわち、とげ状突起の無い
領域34及びとげ状突起32の円弧状長さを与えるよう
に変えられることができる。このようにして、切り込み
58は、no の円弧長さを有しているが、切り込み
60は、360°−n’の円弧長さ含有している。一つ
の推奨実施形態においては、円弧長さは同一であり、す
なわち、各切り込み58及び60は、180°の円弧長
さを有している。
長手方向の切り込み58及び60は、第5因に見られる
ように、スリット52め対向する端部に治い、シート4
6の反対端部の上において交互となるように形成される
。各切り込み58の右手端部が、切り込み60の左手端
部にも交差しているスリット52の一つと交差し、また
、逆となっていることが見られる。この構造の結果とし
て、シート46は、長手方向の切り込み58 、 (J
O及び切り込み58及び切り込み60の両方によって
交差されているスリット52に沿い2部分に分離される
ことができる。このようにして、2本のテープ40が形
成される。
ように、スリット52め対向する端部に治い、シート4
6の反対端部の上において交互となるように形成される
。各切り込み58の右手端部が、切り込み60の左手端
部にも交差しているスリット52の一つと交差し、また
、逆となっていることが見られる。この構造の結果とし
て、シート46は、長手方向の切り込み58 、 (J
O及び切り込み58及び切り込み60の両方によって
交差されているスリット52に沿い2部分に分離される
ことができる。このようにして、2本のテープ40が形
成される。
シート46の各部分、従って、テープ40は、その時に
は、1個の機能的に連続的な縁54又は56を持ち、ま
た、反対側の縁は、それから多数の群に延びているとげ
状突起32の組を、各群が、それぞれ、長手方向の切り
込みの一方又は他方、すなわち、58又は60によって
形成される浮き彫り43により隣接する群から分離され
て持つようになる。このような部分のそれぞれの上のと
げ状突起32は、それから、I!能的に連続的な部分5
4.56に対して、ほぼ直角に曲げられ、また、後者は
、その後、第4図の説明に関して前に述べたように、管
の回りに巻かれる。好適には、切り込み58の一つと、
切り込み60の一つとの長さの合計が、管の周辺にほぼ
等しいことが望ましい。
は、1個の機能的に連続的な縁54又は56を持ち、ま
た、反対側の縁は、それから多数の群に延びているとげ
状突起32の組を、各群が、それぞれ、長手方向の切り
込みの一方又は他方、すなわち、58又は60によって
形成される浮き彫り43により隣接する群から分離され
て持つようになる。このような部分のそれぞれの上のと
げ状突起32は、それから、I!能的に連続的な部分5
4.56に対して、ほぼ直角に曲げられ、また、後者は
、その後、第4図の説明に関して前に述べたように、管
の回りに巻かれる。好適には、切り込み58の一つと、
切り込み60の一つとの長さの合計が、管の周辺にほぼ
等しいことが望ましい。
その結果、第1〜3図に示されるように、管の一つの回
わりの部分の巻付けは、とげ状突起32の長手方向の列
36並びに長手方向に延びているとげ状突起の無い領域
34を生じさせる。
わりの部分の巻付けは、とげ状突起32の長手方向の列
36並びに長手方向に延びているとげ状突起の無い領域
34を生じさせる。
第5図に示されるように1本発明の高度に推奨される実
施例によると、切り込み58及び60は、また、等しい
長さのものであり、それぞれ、管28の回りの約180
°の円弧長さに対応する長さを有している。その結果、
シート46が、2部分に分割された時に、2個の等しい
テープ40が形成される。各テープは、1個又はそれ以
上の管28の回りに巻かれ、第1〜3[]に示されるよ
うに、熱交換器の中に使用するための扇形に広げられた
外部フィン付き管を形成する。両方のテープが等しい時
は、両テープは、前述の範囲内のとげ状突起を有する列
と、とげ状突起の:l!!uい領域とを有している熱交
換器コアと形成するために使用されることができ、シー
ト46の全部が使用されることを理解されたい、このよ
うにして、浮き彫り43を形成するに当たり、シート4
6から除去された材料を再生し、又は、再生利用する必
要はない、 切り込み58及び60が等しい長さではな
い場会においても、画テープ40は、それにもがかわら
ず、使用されることができる7例えば、若しも、nが1
40°に等しいように通訳されるならば、シート46か
ら形成された2個のテープは、220°及び140°の
とげ状突起のある領域、又は、フィンfすき領域3与え
る4第一の220゜のとげ状突起を有するテープは、蒸
発器として役立つ熱交#A器に使用され、一方、第二の
、又は、140°のとげ状突起を有するテープは、とげ
状突起32の円周方向の範囲が、熱交換により小さな効
果を有している凝縮器として役立つ熱交換器を形成する
のに使用されることがてきる。 前記の360°の円弧
長さは、近似値であることに注念されたい、テープ40
は、螺が〔形に巻かれるので、若しも、テープ40が巻
き付けの間に延伸されるのでなければ、各完全な巻きの
長さは、とげ状突起の円周方向の列44の軸方向の整列
を達成するために、管28の周辺よりも、わずかにより
大きくなければならない、逆に、若しら、テープ40が
、巻き付けの間に延伸されるならば、より短いテープ長
さが、希望される整列を得るために、延伸により、十分
に増加されることができる。
施例によると、切り込み58及び60は、また、等しい
長さのものであり、それぞれ、管28の回りの約180
°の円弧長さに対応する長さを有している。その結果、
シート46が、2部分に分割された時に、2個の等しい
テープ40が形成される。各テープは、1個又はそれ以
上の管28の回りに巻かれ、第1〜3[]に示されるよ
うに、熱交換器の中に使用するための扇形に広げられた
外部フィン付き管を形成する。両方のテープが等しい時
は、両テープは、前述の範囲内のとげ状突起を有する列
と、とげ状突起の:l!!uい領域とを有している熱交
換器コアと形成するために使用されることができ、シー
ト46の全部が使用されることを理解されたい、このよ
うにして、浮き彫り43を形成するに当たり、シート4
6から除去された材料を再生し、又は、再生利用する必
要はない、 切り込み58及び60が等しい長さではな
い場会においても、画テープ40は、それにもがかわら
ず、使用されることができる7例えば、若しも、nが1
40°に等しいように通訳されるならば、シート46か
ら形成された2個のテープは、220°及び140°の
とげ状突起のある領域、又は、フィンfすき領域3与え
る4第一の220゜のとげ状突起を有するテープは、蒸
発器として役立つ熱交#A器に使用され、一方、第二の
、又は、140°のとげ状突起を有するテープは、とげ
状突起32の円周方向の範囲が、熱交換により小さな効
果を有している凝縮器として役立つ熱交換器を形成する
のに使用されることがてきる。 前記の360°の円弧
長さは、近似値であることに注念されたい、テープ40
は、螺が〔形に巻かれるので、若しも、テープ40が巻
き付けの間に延伸されるのでなければ、各完全な巻きの
長さは、とげ状突起の円周方向の列44の軸方向の整列
を達成するために、管28の周辺よりも、わずかにより
大きくなければならない、逆に、若しら、テープ40が
、巻き付けの間に延伸されるならば、より短いテープ長
さが、希望される整列を得るために、延伸により、十分
に増加されることができる。
第6図は、本発明によって作られ、食い違いとされた管
を設けられている2列の多重式管を示すものである。管
28の一つの側は、領域34内においてはとげ状突起が
無いのであるから、管28の列は、とげ状突起32の間
に干渉を生じさせること無しに、空気の流れの方向に沿
い、比較的に接近した間隔を誼かれることができる。こ
のようにして、コアの全長及び空気の流れ24の方向は
、r L Jで示され、比較的に狭い。
を設けられている2列の多重式管を示すものである。管
28の一つの側は、領域34内においてはとげ状突起が
無いのであるから、管28の列は、とげ状突起32の間
に干渉を生じさせること無しに、空気の流れの方向に沿
い、比較的に接近した間隔を誼かれることができる。こ
のようにして、コアの全長及び空気の流れ24の方向は
、r L Jで示され、比較的に狭い。
反対に、第7図に示されるような従来技術の構造におい
ては、とげ状突起は、その中に改用されている容儀・の
凹りを360′延び°(いるt7,1 ’ζ、とげ状突
起の間における干渉の無い組立(本な達成するためには
、空気の流れの方向に沿い、比較的により大きな長さ「
!」が生ずる。
ては、とげ状突起は、その中に改用されている容儀・の
凹りを360′延び°(いるt7,1 ’ζ、とげ状突
起の間における干渉の無い組立(本な達成するためには
、空気の流れの方向に沿い、比較的により大きな長さ「
!」が生ずる。
第6図は、第1〜5I21に示され且つ本発明により作
られた多重管式コアのやや略図的な図である。
られた多重管式コアのやや略図的な図である。
第5図は、第6図と同様の図であるが、しかしながら、
従来技術の構造を示すものである。また、第8〜12図
は、本発明の他の実施例を示す第1〜6図と同様の図で
ある。
従来技術の構造を示すものである。また、第8〜12図
は、本発明の他の実施例を示す第1〜6図と同様の図で
ある。
第8〜12図は、第1〜6図の実施例と同様の本発明の
他の実施例を示すものであるが、フィン付きの領域が、
約90°の円弧長さの上を延びている2群のとげ状突起
32゛ によって形成されると共に、同様に、約90°
の円弧長さの上を延びている2個のフィン無し領域34
° によって分離されている点において相違している。
他の実施例を示すものであるが、フィン付きの領域が、
約90°の円弧長さの上を延びている2群のとげ状突起
32゛ によって形成されると共に、同様に、約90°
の円弧長さの上を延びている2個のフィン無し領域34
° によって分離されている点において相違している。
とげ状頗域32°によって形成されたフィン付き領域は
、管28の対向する側部表面の上に、フィンの無い領域
34′を管28の前部表面及び後部表面の上に置かれて
、形成された2列36°及び38゛を形成している。こ
のようにして、管表面の約172がとげ状突起を設けら
れ、管表面の他の半分が、とげ状突起が無く、これは、
熱交換コアを形成するのに利用されたフィン材料の量を
減少させる。
、管28の対向する側部表面の上に、フィンの無い領域
34′を管28の前部表面及び後部表面の上に置かれて
、形成された2列36°及び38゛を形成している。こ
のようにして、管表面の約172がとげ状突起を設けら
れ、管表面の他の半分が、とげ状突起が無く、これは、
熱交換コアを形成するのに利用されたフィン材料の量を
減少させる。
管28の各直線状部分は、その長さに沿い、とげ状突起
32′の対向している群を有している。一つのこのよう
な群が、−a的に36°によって示されており、一方、
他の群が、−i的に38°により示されている。径管2
8は、また、2個のとげ状突起の無い領域34” を含
んでおり、これは、管28の各直線状部分の長さに沿っ
て延びており、また、とげ状突起の群36′と38′と
を分離している。第9及び10図に見られるように、一
つのとげ状突起の無い9rJ域34′は、空気の流れ2
4の方向に面しており、一方、他のとげ状突起の無い領
域34″は、空気の流れ24から離れるように向いてい
る。このようにして、径管の上の領域34′の一つは、
ハウジング10に対する入口12に面し、他は、出口1
6に面している。
32′の対向している群を有している。一つのこのよう
な群が、−a的に36°によって示されており、一方、
他の群が、−i的に38°により示されている。径管2
8は、また、2個のとげ状突起の無い領域34” を含
んでおり、これは、管28の各直線状部分の長さに沿っ
て延びており、また、とげ状突起の群36′と38′と
を分離している。第9及び10図に見られるように、一
つのとげ状突起の無い9rJ域34′は、空気の流れ2
4の方向に面しており、一方、他のとげ状突起の無い領
域34″は、空気の流れ24から離れるように向いてい
る。このようにして、径管の上の領域34′の一つは、
ハウジング10に対する入口12に面し、他は、出口1
6に面している。
1828が一爪的に円形横断面を71しでいる第10図
に見られることができるように、とげ状突起32′のフ
ィン群36′及び群38′は、約90°の円弧長さを有
しているが、とげ状突起の無い領域34″は、同様な9
0゛の円弧長さを有している。非円形の管が使用される
場会には、とげ状突起36′及び38゛の群の長さは、
それぞれ、管を包囲する領域の約1&眼であり、これは
、とげ状突起の無い領J!li 34 ’ のそれぞれ
と同様である。
に見られることができるように、とげ状突起32′のフ
ィン群36′及び群38′は、約90°の円弧長さを有
しているが、とげ状突起の無い領域34″は、同様な9
0゛の円弧長さを有している。非円形の管が使用される
場会には、とげ状突起36′及び38゛の群の長さは、
それぞれ、管を包囲する領域の約1&眼であり、これは
、とげ状突起の無い領J!li 34 ’ のそれぞれ
と同様である。
見られるように、90”の円弧長さ、又は、象限は、本
発明のすべての利点を達成するために必要では無いが、
製作費の節減に対して好ましいものである。90°の円
弧長さを形成するために使用されることができる一つの
特に有利な方法を、第12及び13[21に基づいて説
明する。
発明のすべての利点を達成するために必要では無いが、
製作費の節減に対して好ましいものである。90°の円
弧長さを形成するために使用されることができる一つの
特に有利な方法を、第12及び13[21に基づいて説
明する。
2個のテープ40° を与える部分的に形成されたシー
ト46′が、第12図に示されており、また、シート4
6°の各長手方向の緑48°及び50′に沿って機能的
に連続的な部分54″及び56゛ を含んでいることが
見られる。部分54′及び56′は、管28の上におい
て、螺旋形に巻き付けられるべきであり、機能的に連続
的な部分54′又は56°は、第11図に示されるよう
に、管28に接きし、基部部分42′ 及び間隔を匠い
ている隣接するとげ状突起32゛ を形成する。とげ状
突起32゛は、シートの中に、長手方向の縁48゛と5
0″の間において一般的に接方向のスリット52′ を
与えることにより形成される。各スリット52゛ は、
第12図に示されるように、とげ状突起32′の一つを
形成するものである。
ト46′が、第12図に示されており、また、シート4
6°の各長手方向の緑48°及び50′に沿って機能的
に連続的な部分54″及び56゛ を含んでいることが
見られる。部分54′及び56′は、管28の上におい
て、螺旋形に巻き付けられるべきであり、機能的に連続
的な部分54′又は56°は、第11図に示されるよう
に、管28に接きし、基部部分42′ 及び間隔を匠い
ている隣接するとげ状突起32゛ を形成する。とげ状
突起32゛は、シートの中に、長手方向の縁48゛と5
0″の間において一般的に接方向のスリット52′ を
与えることにより形成される。各スリット52゛ は、
第12図に示されるように、とげ状突起32′の一つを
形成するものである。
とげ状突起の無い領域34゛ を設けるためには、とげ
状突起32′の群36′を境界するスリット52゛き形
成するとげ状突起は、とげ状突起32°の群38° を
境界するスリット52°から、切り込み58° によっ
て分離される。同様に、長手方向の緑50°に沿う切り
込み60“は、基部部分42“ とじて連続的な部分5
6゛ を利用している第二テープに対し、とげ状突起と
、とげ状突起の無い領域とを分離している浮き彫りを形
成する。このようにして、第12図に示されているツ、
リット頭載及び浮き彫り43°は、シート・46゛から
形成されたいずれかのテープ40′の長さに沿って交互
に形成され、その対向する長手方向の緑を形成する。
状突起32′の群36′を境界するスリット52゛き形
成するとげ状突起は、とげ状突起32°の群38° を
境界するスリット52°から、切り込み58° によっ
て分離される。同様に、長手方向の緑50°に沿う切り
込み60“は、基部部分42“ とじて連続的な部分5
6゛ を利用している第二テープに対し、とげ状突起と
、とげ状突起の無い領域とを分離している浮き彫りを形
成する。このようにして、第12図に示されているツ、
リット頭載及び浮き彫り43°は、シート・46゛から
形成されたいずれかのテープ40′の長さに沿って交互
に形成され、その対向する長手方向の緑を形成する。
第11図に示されるように、とげ状突起32゛は、機能
的に連続的な基部部分42′に対してほぼ直角に、テー
プ40′が管28の回りに巻かれた時に、とげ状突起3
2′が、第10図に示されるように扇形に広げられるよ
うに曲げられる。
的に連続的な基部部分42′に対してほぼ直角に、テー
プ40′が管28の回りに巻かれた時に、とげ状突起3
2′が、第10図に示されるように扇形に広げられるよ
うに曲げられる。
第12図に示されるように、浮き彫り43°は、とげ状
突起32゛ のI+¥36゛ 又は38゛ を与える
スリット52°の各群がそうであるように、管28の周
辺の約360′に対応する長さ含有している。このよう
にして、一つの成形(ト業において。
突起32゛ のI+¥36゛ 又は38゛ を与える
スリット52°の各群がそうであるように、管28の周
辺の約360′に対応する長さ含有している。このよう
にして、一つの成形(ト業において。
2個の同一のテープ40°が得られることができる。上
述のように、1fQ限又は90゛の円弧長さが使用され
るのは、この理由によるものである。
述のように、1fQ限又は90゛の円弧長さが使用され
るのは、この理由によるものである。
若しも、1象限以外の池の円弧長さ又はセグメントが使
用されたならば、只1個のテープだけが成形作業におい
て作られ、浮き彫り43゛ を形成するために切断され
た材料は、捨てられなければならなかったところである
。もつとも、再生利用はされることができる。第12図
に示された輪郭を利用することにより、すべての材料が
、再生の費用無しに利用される。
用されたならば、只1個のテープだけが成形作業におい
て作られ、浮き彫り43゛ を形成するために切断され
た材料は、捨てられなければならなかったところである
。もつとも、再生利用はされることができる。第12図
に示された輪郭を利用することにより、すべての材料が
、再生の費用無しに利用される。
第13図は、本発明の第8〜12図の実施例により作ら
れた2列の多重管式コアを示すものであり、また、管2
8の前部表面及び後部表面は、とげ状突起がないので、
管28の列は、空気の流れ24の方向に沿って、比較的
により接近して間隔を置かれることができ、とげ状突起
32′の間に干渉を生じさせることはない、このように
して空気の流れ24の方向におけるコアの全長は「L」
で示されており、また、比較的に狭い、この場合にも、
第7図に示された従来技術の構造は、反対に、空気の流
れの方向に沿い、可成り、より大きな長さrl、を必要
とする。
れた2列の多重管式コアを示すものであり、また、管2
8の前部表面及び後部表面は、とげ状突起がないので、
管28の列は、空気の流れ24の方向に沿って、比較的
により接近して間隔を置かれることができ、とげ状突起
32′の間に干渉を生じさせることはない、このように
して空気の流れ24の方向におけるコアの全長は「L」
で示されており、また、比較的に狭い、この場合にも、
第7図に示された従来技術の構造は、反対に、空気の流
れの方向に沿い、可成り、より大きな長さrl、を必要
とする。
魚J!E發遇−
それ故、本発明により作られたコアは、幾つかの利点を
有している。
有している。
第一に、とげ状突起32又は32′ を形成するのに利
用されなければならない材料の量の約50%の減少があ
る。この材料の減少は、熱伝達能力の非常に小さな犠牲
で達成される。なぜならば、無くなる材料が、空気の流
れの方向にわいて、組立体の中において使用されるg2
8のそれぞれの前部表面及び(又は)f&部表面に置か
れるからである。これらの表面は、無論、月並なコアに
おいては、低い空気速度が支配している表面であり、こ
れにより、′Xi3.伝達が、少なくとも、最小である
ようにする。
用されなければならない材料の量の約50%の減少があ
る。この材料の減少は、熱伝達能力の非常に小さな犠牲
で達成される。なぜならば、無くなる材料が、空気の流
れの方向にわいて、組立体の中において使用されるg2
8のそれぞれの前部表面及び(又は)f&部表面に置か
れるからである。これらの表面は、無論、月並なコアに
おいては、低い空気速度が支配している表面であり、こ
れにより、′Xi3.伝達が、少なくとも、最小である
ようにする。
第6及び13図を第7図と比較すると、より小形のコア
配置が生ずることが分かる。また、同様に、只1列の管
28が使用される場合においてさえも、空気流れの方向
に沿い、コア長さの減少かあることを理解されたい、そ
れ故、より小さなハウジングが、利用され、材料の1i
lI減並びに熱交換器の設置場所における空1?+I
n5戎を与える。
配置が生ずることが分かる。また、同様に、只1列の管
28が使用される場合においてさえも、空気流れの方向
に沿い、コア長さの減少かあることを理解されたい、そ
れ故、より小さなハウジングが、利用され、材料の1i
lI減並びに熱交換器の設置場所における空1?+I
n5戎を与える。
更に、等しい円弧長さが使用される時には、ある与えら
れたシートのすべての材(:1が利用され、くずは無く
、あるいは、スクランプの再生利用の必要は無い。
れたシートのすべての材(:1が利用され、くずは無く
、あるいは、スクランプの再生利用の必要は無い。
また、本発明による管のそれぞれからのとげ状突起の省
略は、いわゆる、空気側の圧力降下の減少を達成する。
略は、いわゆる、空気側の圧力降下の減少を達成する。
従って、より小さなエネルギーが、jt風機20のよう
な送風機を駆動するために、従って、コア徂立体を通し
て空気を動かすために、要求されるだけである。
な送風機を駆動するために、従って、コア徂立体を通し
て空気を動かすために、要求されるだけである。
第1図は、本発明方法により製作されることができるコ
アを実施した熱交換器のやや略図風の一発明方法によっ
て製作されることができるコアの一つの形式の流れ径路
に沿う部分図、第5図は、コアの管の上に、第1〜4図
の扇形に広げられた外部フィンと形成するために使用さ
れる、部分的に成形されたテープの平面図、第6図は、
第3図と同様であるが、管の上の扇形に広げられたフィ
ンの異なった輪郭を示す図、第7図は、第5図と同様で
あるが、第6図に示された管の上に扇形に広げられた外
部フィンを形成するために(受用される部分的に成形さ
れたテープを示す図、第8図は、第1図と同様な図であ
るが、本発明の他の実施例と示す図、第9図は、この他
の実施例を示す第2図と同様な図、第10図は、この他
の実施例3示す第3図と同様の図、第11図は、この同
じ他f]実施例を示す第4図と同様の図、第12図は、
同じこの他の実施例を示す第5図と同様の図、第13図
は、この同じ他の実施例を示す第6図と同様の図である
。 10・・・熱交換器ハウジング、26・・・熱交換器コ
ア、28・・・管、32.32’・・とげ状突起、34
゜34°・・・とげ状突起の無い領域;36,36’、
38゜38°・・・とげ状突起のある領域;4−0,4
0°・・テープ、42.42’・・・基部部分;43.
43°・・骨7き彫り:46・・・シート: 52・・
・スリット:54.56・・機能的な連続的な部分、5
8.60.60°・・切り込み。 0発 明 者 リチャード・ジー・ジ アメヨンソ
ン 6、。 Φ641474 ボックス 330
アを実施した熱交換器のやや略図風の一発明方法によっ
て製作されることができるコアの一つの形式の流れ径路
に沿う部分図、第5図は、コアの管の上に、第1〜4図
の扇形に広げられた外部フィンと形成するために使用さ
れる、部分的に成形されたテープの平面図、第6図は、
第3図と同様であるが、管の上の扇形に広げられたフィ
ンの異なった輪郭を示す図、第7図は、第5図と同様で
あるが、第6図に示された管の上に扇形に広げられた外
部フィンを形成するために(受用される部分的に成形さ
れたテープを示す図、第8図は、第1図と同様な図であ
るが、本発明の他の実施例と示す図、第9図は、この他
の実施例を示す第2図と同様な図、第10図は、この他
の実施例3示す第3図と同様の図、第11図は、この同
じ他f]実施例を示す第4図と同様の図、第12図は、
同じこの他の実施例を示す第5図と同様の図、第13図
は、この同じ他の実施例を示す第6図と同様の図である
。 10・・・熱交換器ハウジング、26・・・熱交換器コ
ア、28・・・管、32.32’・・とげ状突起、34
゜34°・・・とげ状突起の無い領域;36,36’、
38゜38°・・・とげ状突起のある領域;4−0,4
0°・・テープ、42.42’・・・基部部分;43.
43°・・骨7き彫り:46・・・シート: 52・・
・スリット:54.56・・機能的な連続的な部分、5
8.60.60°・・切り込み。 0発 明 者 リチャード・ジー・ジ アメヨンソ
ン 6、。 Φ641474 ボックス 330
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、強制空気式熱交換設備の空気流れ径路の中に排列さ
れるようになっている熱交換器コアにおいて 熱交換作用を受けるべき流体が通過されるようにされた
細長い熱伝導性管と 前記熱伝導性管の回りに螺旋形に巻かれる熱伝導性材料
製のテープと から成り立っており、 前記熱伝導性管は、強制空気式熱交換設備の空気流れ径
路の中に、前記径路の中の空気流れの方向に対して一般
的に横方向に排列されるようになっていると共に空気流
れの方向に面する前部表面と、空気流れの方向から離れ
る方向に面している後部表面と、前記前部表面と後部表
面とを相互に連結する方向側面とを有しており、 前記熱伝導性材料製テープは、前記熱伝導性管に接触す
る機能的に連続している基部部分を有すると共に交互に
フインの無い領域と、フイン付き領域とを有しており、
前記フイン付き領域は、前記テープの基部部分に対して
、ある角度で延びているテープ材料から成り立っている
と共にとげ状突起の群を境界するように多数のスリット
を有しており、前記とげ状突起は、前記機能的に連続的
な基部部分と一体であると共にそれから離れるように延
びており、 前記フインの無い領域及び前記フイン付き領域のテープ
の長さに沿う長さは、前記熱伝導性管の周辺に応じて、
フインの無い領域によって分離されている前記とげ状突
起の群が、前記管の長さに沿って整列された平行関係に
延びるような寸法とされたことを特徴とする扇形に広げ
られた外部フイン付き熱交換器コア。 2、前記フイン付き領域が、前記管の周辺の回りを、約
180°〜220°の範囲内の円弧長さの上を延びると
共にフインの無い領域が、約180°〜140°の範囲
内の円弧長さに延びている特許請求の範囲第1項記載の
熱交換器コア。 3、前記フイン付き領域の円弧長さが、前記管の前部表
面の上に実質的に中心を置かれている特許請求の範囲第
2項記載の熱交換器コア。 4、前記フイン付き領域の円弧長さが、前記管の後部表
面の上に実質的に中心を置かれている特許請求の範囲第
2項記載の熱交換器コア。 5、前記フイン付き領域及び前記フイン無し領域の両方
の円弧長さが、約180°である特許請求の範囲第3又
は4項記載の熱交換器コア。 6、前記フイン無し領域の一つ及び前記フイン付き領域
の一つの長さに沿う前記基部部分の長さの会計が、前記
管の周辺にほぼ等しい特許請求の範囲第2項記載の熱交
換器コア。 7、前記とげ状突起のそれぞれが、前記テープの中の、
前記テープの一つの縁から、前記基部部分まで延びてい
る横方向のスリットにより形成されている特許請求の範
囲第1項記載の熱交換器コア。 5、前記フイン付き領域が、前記管の対向する側部表面
の上に置かれ、また、前記フイン無し領域が、前記管の
前部表面及び後部表面の上に置かれている特許請求の範
囲第1項記載の熱交換機コア。 9、前部フイン付き領域のそれぞれが、約 90°の円弧長さを有し、また、前記フイン無し領域の
それぞれが、約90°の円弧長さを有している特許請求
の範囲第8項記載の熱交換器コア。 10、前記フイン付き領域の2個に隣接する前記基部部
分の長さ及び各隣接する2個のフイン無し領域の長さの
合計が、ほぼ前記管の周辺に等しい特許請求の範囲第9
項記載の熱交換器コア。 11、熱交換器の中に使用するための、少なくとも1個
のフイン無し領域を有している扇形に広げられた外部に
フインを付けられた管を製作するための方法において (a)熱伝導性材料の細長いシートの長手方向の縁の間
に、テープを横切ってスリットの組を設け、前記長手方
向の縁の内方に、スリットの端部に沿い交互にシートの
対向する辺の上に、長手方向の切り込みを形成すること
と (b)シートを長手方向の切り込み及びスリットの幾つ
かに沿い2個のテープ部分に分離することと (c)前記テープ部分のそれぞれのスリット部分を、各
部分の残りに関してある角度を形成するように曲げるこ
とと (d)前記テープの両部分を、少なくとも1個の熱伝導
性管の上に、そこから外方に延びるスリット部分及び前
記残りが、それらが上に巻かれる管と熱伝達関係にある
ように螺旋形に巻くこととから成り立っていることを特
徴とする方法。 12、段階(c)が、段階(a)及び(b)に後続する
ようになっている特許請求の範囲第11項記載の方法。 13、前記長手方向の切り込みが、すべて等しい長さで
ある特許請求の範囲第11項記載の方法。 14、前記シートの一つの側の上の長手方向の切り込み
が、等しい長さである特許請求の範囲第11項記載の方
法。 15、テープの一つの側の上に沿う長手方向の切り込み
の一つの長さと、テープの対向する側の上の次の長手方
向の切り込みの長さとの和が、1又は1以上の整数によ
って割られた管の周辺にほぼ等しい特許請求の範囲第1
1項記載の方法。 16、前記スリットが、前記シートの延長方向に対して
一般的に横方向である特許請求の範囲第11項記載の方
法。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US641472 | 1984-08-16 | ||
| US641476 | 1984-08-16 | ||
| US641474 | 1984-08-16 | ||
| US06/641,472 US4581800A (en) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | Method of making a segmented externally finned heat exchanger tube |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152592A true JPS6152592A (ja) | 1986-03-15 |
Family
ID=24572546
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173353A Pending JPS6152592A (ja) | 1984-08-16 | 1985-08-08 | 熱交換器コア及びその製作方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4581800A (ja) |
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