JPS615336A - プリンタ切換装置 - Google Patents
プリンタ切換装置Info
- Publication number
- JPS615336A JPS615336A JP59126861A JP12686184A JPS615336A JP S615336 A JPS615336 A JP S615336A JP 59126861 A JP59126861 A JP 59126861A JP 12686184 A JP12686184 A JP 12686184A JP S615336 A JPS615336 A JP S615336A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- word processor
- switching device
- printers
- connector
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明はワードプロセッサシステムに使用するプリン
タ切換装置に関するものである。
タ切換装置に関するものである。
ワードプロセッサの基本構成を第1図に示す。
第・1図において、fll iワードプロセッサ本体、
(2)はキーボード、(3)はプリンタである。
(2)はキーボード、(3)はプリンタである。
次に’#h作について説明する、
第1図のキーボード(2)を打鍵すると、ワードプロセ
ッサ本体(11は打鍵の順序、キーの内容により文書の
入力2編集9校正、ファイル等、ワードプロセッサの持
つ機能を実行する。又、ワードプロセッサ本体11+で
作成された文書をプリンタ(3)で印刷する。一般的な
ワードプロセッサは第1図のように、ワードプロセッサ
本体、キーボード、プリンタ61台により構成されてい
た。
ッサ本体(11は打鍵の順序、キーの内容により文書の
入力2編集9校正、ファイル等、ワードプロセッサの持
つ機能を実行する。又、ワードプロセッサ本体11+で
作成された文書をプリンタ(3)で印刷する。一般的な
ワードプロセッサは第1図のように、ワードプロセッサ
本体、キーボード、プリンタ61台により構成されてい
た。
従来のワードプロセッサは以上の様に#II成されてい
るので、単票用紙と連続用紙を併用使用する時や、社章
や会社名又は印字枠等がプリプリントされた用紙が多種
ある場合、その都度プリンタ用紙を交換した後に印刷開
始することが必要であった。又、それぞれ異なった用紙
がセットされたプリンタを複数台準備しても、プリンタ
、ワードプロセッサ間の接続ケーブルをその都度、差し
換えて動作させる必要があった。
るので、単票用紙と連続用紙を併用使用する時や、社章
や会社名又は印字枠等がプリプリントされた用紙が多種
ある場合、その都度プリンタ用紙を交換した後に印刷開
始することが必要であった。又、それぞれ異なった用紙
がセットされたプリンタを複数台準備しても、プリンタ
、ワードプロセッサ間の接続ケーブルをその都度、差し
換えて動作させる必要があった。
この発明は上記の様な欠点を除去する為になされたもの
で、複数台のプリンタの内、1台を選択する為の選択回
路およびスイッチと、バッファ回路を備える事により、
ワードプロセッサ1台に対し複数台のプ177りを切換
2選択動作させる事ができるプリンタ切換装置を提供す
るものである。
で、複数台のプリンタの内、1台を選択する為の選択回
路およびスイッチと、バッファ回路を備える事により、
ワードプロセッサ1台に対し複数台のプ177りを切換
2選択動作させる事ができるプリンタ切換装置を提供す
るものである。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第2図にお^で、 +11Fiワ一ドプロセツサ本体、
(2)はキーボード、r3(1))〜[3(n))は複
数台のプリイタ、+41はプリンタ切換装置である◎又
、第3図は上記プリンタ切換装置(4)の内部回路であ
る。第3図Kidいて、(2)はワードプロセッサ本体
と接続する為のコネクタ、[’42(1))〜〔42(
n):1け複数台のプリンタをそれぞれ接続する為のコ
ネクタ、(財)はコネクタr42(1))〜[T42(
n):]に接続され友いずれのプリンタを使用するかを
選択する為のプリンタ選択スイッチ、@4はプリンタ選
択スイッチ(財)の内容を電気は号に変換するスイッチ
制御回路、に)はコネクタ(6)を介してワードプロセ
ッサ本体(11力)ら送られてきた信号群をコネクタ〔
42(1)〕〜r42(n)、1に接続される複数台プ
リンタに分配する為のバッファ機能を持つデマルチプレ
クサ、−はコネクタ[42(1)、) 〜r42(n)
、l K接続される複数台のプリンタ〔3(1))〜〔
3(n)〕から送られて米たプリンタステータス等の信
号群をコネクタ(6)を介して1台のワードプロセッサ
本体(1)に接続する為のバッファ機能を持つマルチプ
レクサである。
(2)はキーボード、r3(1))〜[3(n))は複
数台のプリイタ、+41はプリンタ切換装置である◎又
、第3図は上記プリンタ切換装置(4)の内部回路であ
る。第3図Kidいて、(2)はワードプロセッサ本体
と接続する為のコネクタ、[’42(1))〜〔42(
n):1け複数台のプリンタをそれぞれ接続する為のコ
ネクタ、(財)はコネクタr42(1))〜[T42(
n):]に接続され友いずれのプリンタを使用するかを
選択する為のプリンタ選択スイッチ、@4はプリンタ選
択スイッチ(財)の内容を電気は号に変換するスイッチ
制御回路、に)はコネクタ(6)を介してワードプロセ
ッサ本体(11力)ら送られてきた信号群をコネクタ〔
42(1)〕〜r42(n)、1に接続される複数台プ
リンタに分配する為のバッファ機能を持つデマルチプレ
クサ、−はコネクタ[42(1)、) 〜r42(n)
、l K接続される複数台のプリンタ〔3(1))〜〔
3(n)〕から送られて米たプリンタステータス等の信
号群をコネクタ(6)を介して1台のワードプロセッサ
本体(1)に接続する為のバッファ機能を持つマルチプ
レクサである。
動作一ついて説明する。
第2図において、プリンタ切換装置(4)に具備された
プリンタ選択スイッチ的の設定で、選択され几コネクタ
r3(1))〜[”3(n)〕のいずれかのプリンタが
プリンタ切換装置(4)を介してワードプロセッサ本体
+11に接続される。ワードプロセッサ本体[11で作
成された文書はキーボード(2)での印字開始指示によ
り接続されたプリンタで印字を開始する。プリンタ切換
装置(4)の動作を第3図により説明する。
プリンタ選択スイッチ的の設定で、選択され几コネクタ
r3(1))〜[”3(n)〕のいずれかのプリンタが
プリンタ切換装置(4)を介してワードプロセッサ本体
+11に接続される。ワードプロセッサ本体[11で作
成された文書はキーボード(2)での印字開始指示によ
り接続されたプリンタで印字を開始する。プリンタ切換
装置(4)の動作を第3図により説明する。
プリンタ選択スイッチ(財)はプリンタ接続コネクタ[
42(1))〜[42(n)、]と同数のスイッチ群よ
り成り立つtスイッチで、このスイッチの接点情報(O
NloFF)がスイッチ制御回路−に送られる。スイッ
チ制御回路−ではスイッチの接点情報を電気@号に変換
すると共にプリンタ接続コネクタ〔42(1)〕〜[4
2(n))のいず−れか1つを選択する制御を行う。こ
の制御出力がデマルチプレクサ−、マルチプレクサ■に
接続され、必要な入出力群が選択される。
42(1))〜[42(n)、]と同数のスイッチ群よ
り成り立つtスイッチで、このスイッチの接点情報(O
NloFF)がスイッチ制御回路−に送られる。スイッ
チ制御回路−ではスイッチの接点情報を電気@号に変換
すると共にプリンタ接続コネクタ〔42(1)〕〜[4
2(n))のいず−れか1つを選択する制御を行う。こ
の制御出力がデマルチプレクサ−、マルチプレクサ■に
接続され、必要な入出力群が選択される。
従って、ワードプロセッサ本体接続コネクタ(4)を介
して入力された信号群はデマルチプレクサ−で分配され
、選択され友どれかのプリンタ接続コネクタ〔42(z
):l〜〔42(n))の1つに出力される。同様にプ
リンタ接続コネクタ〔42(1))〜〔42(n):l
に接続され友プリンタステータス等の信号群はマルチプ
レクサ■で1つの出力となり、ワードプロセッサ本体接
続コネクタ(2)を介してワードプロセッサ本体(1)
へ出力される。
して入力された信号群はデマルチプレクサ−で分配され
、選択され友どれかのプリンタ接続コネクタ〔42(z
):l〜〔42(n))の1つに出力される。同様にプ
リンタ接続コネクタ〔42(1))〜〔42(n):l
に接続され友プリンタステータス等の信号群はマルチプ
レクサ■で1つの出力となり、ワードプロセッサ本体接
続コネクタ(2)を介してワードプロセッサ本体(1)
へ出力される。
な沿、上記実施例では、プリプリントされ友連続用紙を
ワードプロセッサ用プリンタで印字する時、その都度、
用紙交換を行う事をさける等、印刷用紙交換の手間を省
く事を目的にプリンタ切換装置と複数台の?リンクを使
用することを述べ九が、岡−のインターフェース条件を
持ち、印字文字寸法の異なったプリンタ(例えば、印字
ドツトピッチが1/180インチであるヘッドを持つプ
リンタと印字ドツトピッチがl/160インチで、ある
ヘッドを持つプリンタ)を併用使用するシステム等にお
いても、同様の効果を奏する。
ワードプロセッサ用プリンタで印字する時、その都度、
用紙交換を行う事をさける等、印刷用紙交換の手間を省
く事を目的にプリンタ切換装置と複数台の?リンクを使
用することを述べ九が、岡−のインターフェース条件を
持ち、印字文字寸法の異なったプリンタ(例えば、印字
ドツトピッチが1/180インチであるヘッドを持つプ
リンタと印字ドツトピッチがl/160インチで、ある
ヘッドを持つプリンタ)を併用使用するシステム等にお
いても、同様の効果を奏する。
以上の様にこの発明によれば、複数台のプリンタの内、
1台を選択する為の選択回路およびスイッチと、バッフ
ァ回路を備えたプリンタ切換装置を、ワードプロセッサ
本体とプリンタとの間に設けた事により、単票、連続用
紙の併用使用、プリプリント用紙等の都度交換、又はワ
ードプロセッサ、プリンタ間接続ケーブル等の差し換え
等金する必要が無く、簡単な操作で能率の良い運用が得
られる効果がある。
1台を選択する為の選択回路およびスイッチと、バッフ
ァ回路を備えたプリンタ切換装置を、ワードプロセッサ
本体とプリンタとの間に設けた事により、単票、連続用
紙の併用使用、プリプリント用紙等の都度交換、又はワ
ードプロセッサ、プリンタ間接続ケーブル等の差し換え
等金する必要が無く、簡単な操作で能率の良い運用が得
られる効果がある。
第1図はワードプロセッサの基本構成を示す図、第2図
はこの発明の一実施例を示すブロック図、第3図はこの
発明であるプリンタ切換装置の内部ブロック回路図であ
る。 [11・・ワードプロセッサ本体、(2)・・・キーボ
ード、[3(1))〜ra(n))・・・プリ/り、(
4)・・・プリンタ切換装置。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
はこの発明の一実施例を示すブロック図、第3図はこの
発明であるプリンタ切換装置の内部ブロック回路図であ
る。 [11・・ワードプロセッサ本体、(2)・・・キーボ
ード、[3(1))〜ra(n))・・・プリ/り、(
4)・・・プリンタ切換装置。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 複数台のプリンタの内1台を選択する為の選択回路およ
びスイッチと、バッファ回路等を備える事により、ワー
ドプロセッサ1台に対し、複数台のプリンタを切換選択
動作させる事を特徴とするプリンタ切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126861A JPS615336A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | プリンタ切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126861A JPS615336A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | プリンタ切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615336A true JPS615336A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=14945652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126861A Pending JPS615336A (ja) | 1984-06-18 | 1984-06-18 | プリンタ切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615336A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63535U (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-05 |
-
1984
- 1984-06-18 JP JP59126861A patent/JPS615336A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63535U (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-05 |
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