JPS6153901B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6153901B2 JPS6153901B2 JP6634880A JP6634880A JPS6153901B2 JP S6153901 B2 JPS6153901 B2 JP S6153901B2 JP 6634880 A JP6634880 A JP 6634880A JP 6634880 A JP6634880 A JP 6634880A JP S6153901 B2 JPS6153901 B2 JP S6153901B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- switch
- light emitting
- link
- primary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/20—Testing circuits or apparatus; Circuits or apparatus for detecting, indicating, or signalling faults or troubles
- H04Q1/22—Automatic arrangements
- H04Q1/24—Automatic arrangements for connection devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Description
まず電子交換機のネツトワーク構成の概要につ
いて以下に説明する。 ネツトワークとは、加入者および各種トランク
相互間の通話路および信号路を構成する通話路網
のことをいい、加入者を収容するラインリンクネ
ツトワーク(LLN)とトランクを収容するトラ
ンクリンクネツトワーク(TLN)から構成され
る。 LLNとTLNは第1図に示すように、8×8格
子の小形クロスバスイツチ各々の4段で構成さ
れ、相互間をジヤンクタで接続し、計8段の通話
路を構成する。またLLNは1次スイツチおよび
2次スイツチで形成するラインスイツチグリツド
(LSG)と3次イツチ(またはジヤンクタ1次ス
イツチ)および4次スイツチ(またはジヤンクタ
2次スイツチ)で形成するラインジヤンクタスイ
ツチグリツド(LJSG)から構成される。 TLNは1次スイツチおよび2次スイツチで形
成するトランクスイツチグリツド(TSG)と3
次スイツチ(またはジヤンクタ1次スイツチ)お
よび4次スイツチ(またはジヤンクタ2次スイツ
チ)で形成するトランクジヤンクタスイツチグリ
ツド(TJSG)から構成される。 各スイツチ間の布線は1次スイツチと2次スイ
ツチ間をAリンク、2次スイツチと3次スイツチ
間をBリンク、3次スイツチと4次スイツチ間を
Cリンク、そして4次スイツチと4次スイツチ間
の布線をジヤンクタという。スイツチのつながり
方は第1図に示すような水平路(入レベル)から
入つて垂直路(出レベル)に出てゆく方法をとつ
ている。 グリツド(Grid)はネツトワークの構成単位
であり、小形クロスバスイツチ8個(1次または
3次)と8個(2次または4次)、計16個を互い
に結線したものである。 1枚のグリツドは入端子および出力端子とも
各々の64端子である。このグリツドはその用途に
よりLSG,LJSG,TSG,TJSGとそれぞれ異な
つた名称が与えられているが、いずれのグリツド
も全く同一の2段リンクスイツチである。ネツト
ワークはこれらのグリツドにより構成されるが、
1LLNはLSG32放、LJSG16枚で構成され、1
TLNはTSG、TJSGとも各々の16枚で構成され
る。従つて加入者を収容する1LLNの端子数は
2048端子、トランクを収容する1TLNの端子数は
1024端子となる。 次にAリンクおよびCリンクについて説明す
る。 AリンクおよびCリンクはLLNまたはTLNの
1次スイツチと2次スイツチまたは3次スイツチ
と4次スイツチ間の布線であり、その接続関係は
次のとおりである。 1次スイツチ番号=2次スイツチ入レベル番号 (3次スイツチ番号)=(4次スイツチ入レベル
番号) 1次スイツチ出レベル番号=2次スイツチ番号 (3次スイツチ出レベル番号)=(4次スイツチ
番号) すなわちスイツチとレベルの関係式はαβ=β
αとなつている。 次にBリンクについて説明する。 BリンクはLLNまたはTLNの2次スイツチと
3次スイツチ間の布線であり、LLMのBリンク
は2次スイツチの出側で復式をとり、2:1の集
束をしている。一つのグリツドに収容されている
出側の64端子をスイツチ番号0と1、2と3、4
と5、6と7に収容されている各々の16端子ずつ
に分割する。次にこれら各16端子の中から1端子
ずつ取り出した計4端子をグリツド間の配分上の
単位とする。このような配分上の単位は16グルー
プ(64端子/4端子=16グループ)できるので、
この各グループの4端子ずつを相手側の各16グリ
ツドに配分する。具体的なBリンク配分の関係を
表−1に示す。表−1からBリンクには、次のよ
うな規則性があり、この規則性から相手のグリツ
ド番号、スイツチ番号、レベル番号を求めること
ができる。
いて以下に説明する。 ネツトワークとは、加入者および各種トランク
相互間の通話路および信号路を構成する通話路網
のことをいい、加入者を収容するラインリンクネ
ツトワーク(LLN)とトランクを収容するトラ
ンクリンクネツトワーク(TLN)から構成され
る。 LLNとTLNは第1図に示すように、8×8格
子の小形クロスバスイツチ各々の4段で構成さ
れ、相互間をジヤンクタで接続し、計8段の通話
路を構成する。またLLNは1次スイツチおよび
2次スイツチで形成するラインスイツチグリツド
(LSG)と3次イツチ(またはジヤンクタ1次ス
イツチ)および4次スイツチ(またはジヤンクタ
2次スイツチ)で形成するラインジヤンクタスイ
ツチグリツド(LJSG)から構成される。 TLNは1次スイツチおよび2次スイツチで形
成するトランクスイツチグリツド(TSG)と3
次スイツチ(またはジヤンクタ1次スイツチ)お
よび4次スイツチ(またはジヤンクタ2次スイツ
チ)で形成するトランクジヤンクタスイツチグリ
ツド(TJSG)から構成される。 各スイツチ間の布線は1次スイツチと2次スイ
ツチ間をAリンク、2次スイツチと3次スイツチ
間をBリンク、3次スイツチと4次スイツチ間を
Cリンク、そして4次スイツチと4次スイツチ間
の布線をジヤンクタという。スイツチのつながり
方は第1図に示すような水平路(入レベル)から
入つて垂直路(出レベル)に出てゆく方法をとつ
ている。 グリツド(Grid)はネツトワークの構成単位
であり、小形クロスバスイツチ8個(1次または
3次)と8個(2次または4次)、計16個を互い
に結線したものである。 1枚のグリツドは入端子および出力端子とも
各々の64端子である。このグリツドはその用途に
よりLSG,LJSG,TSG,TJSGとそれぞれ異な
つた名称が与えられているが、いずれのグリツド
も全く同一の2段リンクスイツチである。ネツト
ワークはこれらのグリツドにより構成されるが、
1LLNはLSG32放、LJSG16枚で構成され、1
TLNはTSG、TJSGとも各々の16枚で構成され
る。従つて加入者を収容する1LLNの端子数は
2048端子、トランクを収容する1TLNの端子数は
1024端子となる。 次にAリンクおよびCリンクについて説明す
る。 AリンクおよびCリンクはLLNまたはTLNの
1次スイツチと2次スイツチまたは3次スイツチ
と4次スイツチ間の布線であり、その接続関係は
次のとおりである。 1次スイツチ番号=2次スイツチ入レベル番号 (3次スイツチ番号)=(4次スイツチ入レベル
番号) 1次スイツチ出レベル番号=2次スイツチ番号 (3次スイツチ出レベル番号)=(4次スイツチ
番号) すなわちスイツチとレベルの関係式はαβ=β
αとなつている。 次にBリンクについて説明する。 BリンクはLLNまたはTLNの2次スイツチと
3次スイツチ間の布線であり、LLMのBリンク
は2次スイツチの出側で復式をとり、2:1の集
束をしている。一つのグリツドに収容されている
出側の64端子をスイツチ番号0と1、2と3、4
と5、6と7に収容されている各々の16端子ずつ
に分割する。次にこれら各16端子の中から1端子
ずつ取り出した計4端子をグリツド間の配分上の
単位とする。このような配分上の単位は16グルー
プ(64端子/4端子=16グループ)できるので、
この各グループの4端子ずつを相手側の各16グリ
ツドに配分する。具体的なBリンク配分の関係を
表−1に示す。表−1からBリンクには、次のよ
うな規則性があり、この規則性から相手のグリツ
ド番号、スイツチ番号、レベル番号を求めること
ができる。
【表】
【表】
Bリンクの接続関係より、第2図に示すよう
に、たとえば一つのグリツドからみた場合、特定
の相手グリツドに延びるBリンクは4本である
が、このことはLSGの1次スイツチに収容されて
いる1入端子と、LJSGの4次スイツチに収容さ
れている1出端子との間の経路が4通りであるこ
とを示している。この4通りの接続を区別するた
め、多重度MNという言葉が使用される。多重度
0の接続とは、2次スイツチと3次スイツチの
SW0かまたはSW1を通る接続のことであり、
同様に多重1はSW2かSW3、多重度2はSW4
かSW5、多重度3はSW6かSW7を通る接続で
ある。なおこの関係はTLNについても同様であ
る。 前述の第1図に示す通話路(Aリンク−Bリン
ク−Cリンク−ジヤンクタ−Cリンク−Bリンク
−Aリンク)が接続中に導通、混線等の障害が生
ずると、第3図に示す次のような情報がタイプア
ウトされる。〔第3図において、左端の*……
FLTCON−TEST,ERR(NON−HR)より障
害の模様は、L−T接続において、通話の導通試
験不良、断線障害と思われる。またSG(スイツ
チグループ)はTLN(トランクリンクネツトワ
ーク)側を無視する。〕 たとえば*……FLT CON−TEST ERR
(NON−HR) これにより障害探索を行うが、このタイプアウ
トメツセージには、各ネツトワークの1次側と4
次側だけしかタイプアウトされず、従来は、
1SWと2SW、2SWと3SW、3SWと4SWのパス情
報は次のような方法で分析していた。 (1) タイプアウトメツセージにより1次、4次側
のG,SW,LV,NMを第4図aに示すように
記入する。第4図aにおいて、◎印のみタイプ
アウトされ、○イ〜○タを分析する。 (2) ACリンクのαβ=βαの関係個所を第4図
bに示すように記入する。第4図bにおいて、
矢印で示した4個所が分析される。 (3) 相手グリツド番号から第4図cに示すよう
に、LV番号を求める。グリツド番号をnとす
ると、 0〜7G→n LV 8〜15G→(n−8)LV 16〜23G→(n−16)LV 24〜31G→(n−32) 第4図cにおいても、矢印で示した4個所
が分析される。 (4) 第4図dに示すように、多重度MNと相手グ
リツド番号からSW番号を求める。
に、たとえば一つのグリツドからみた場合、特定
の相手グリツドに延びるBリンクは4本である
が、このことはLSGの1次スイツチに収容されて
いる1入端子と、LJSGの4次スイツチに収容さ
れている1出端子との間の経路が4通りであるこ
とを示している。この4通りの接続を区別するた
め、多重度MNという言葉が使用される。多重度
0の接続とは、2次スイツチと3次スイツチの
SW0かまたはSW1を通る接続のことであり、
同様に多重1はSW2かSW3、多重度2はSW4
かSW5、多重度3はSW6かSW7を通る接続で
ある。なおこの関係はTLNについても同様であ
る。 前述の第1図に示す通話路(Aリンク−Bリン
ク−Cリンク−ジヤンクタ−Cリンク−Bリンク
−Aリンク)が接続中に導通、混線等の障害が生
ずると、第3図に示す次のような情報がタイプア
ウトされる。〔第3図において、左端の*……
FLTCON−TEST,ERR(NON−HR)より障
害の模様は、L−T接続において、通話の導通試
験不良、断線障害と思われる。またSG(スイツ
チグループ)はTLN(トランクリンクネツトワ
ーク)側を無視する。〕 たとえば*……FLT CON−TEST ERR
(NON−HR) これにより障害探索を行うが、このタイプアウ
トメツセージには、各ネツトワークの1次側と4
次側だけしかタイプアウトされず、従来は、
1SWと2SW、2SWと3SW、3SWと4SWのパス情
報は次のような方法で分析していた。 (1) タイプアウトメツセージにより1次、4次側
のG,SW,LV,NMを第4図aに示すように
記入する。第4図aにおいて、◎印のみタイプ
アウトされ、○イ〜○タを分析する。 (2) ACリンクのαβ=βαの関係個所を第4図
bに示すように記入する。第4図bにおいて、
矢印で示した4個所が分析される。 (3) 相手グリツド番号から第4図cに示すよう
に、LV番号を求める。グリツド番号をnとす
ると、 0〜7G→n LV 8〜15G→(n−8)LV 16〜23G→(n−16)LV 24〜31G→(n−32) 第4図cにおいても、矢印で示した4個所
が分析される。 (4) 第4図dに示すように、多重度MNと相手グ
リツド番号からSW番号を求める。
【表】
相手グリツド番号
〓 〓24〜32〓
のとき奇数SW
MN〓4
〓 〓24〜32〓
のとき奇数SW
MN〓4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 加入者を収容する1次(PSW)と2次
(SSW)を布線したAリンクと、3次(JPSW)
と4次(JSSW)を布線したCリンクと、2次
(SSW)と3次(JPSW)を布線したBリンクと
からなるラインリンクネツトワーク(LIN)およ
びトランクを収容する別の4次(JSSW)と別の
3次(JPSW)を布線した別のCリンクと、別の
2次(SSW)と別の1次(PSW)を布線した別
のAリンクと後者の3次(JPSW)と2次
(SSW)を布線した別のBリンクとからなるトラ
ンクリンクネツトワーク(TLN)と、前記ライ
ンリンクネツトワーク(LIN)と前記トランクリ
ンクネツトワーク(TLN)を布線したジヤンク
タとをもつて構成され、AリンクとCリンク間に
はスイツチとレベルの関係式αβ=βαが成立し
ており、Bリンクは2次スイツチの出側で復式を
とり、2:1の集束をしている電子交換機のネツ
トワークにおいて、 入側においてセツトを目視確認するため1次グ
リツド用トグルスイツチ5個1G−1,1G−
2,1G−4,1G−8,1G−16と、1次ス
イツチ用トグルスイツチ3個1S−1,1S−
2,1S−4と、1次入レベル用トグルスイツチ
3個1IL−1,1IL−2,1IL−4と、多重度
MN用トグルスイツチ2個MN−1,MN−2を接
地し、 出側においてセツトを目視確認するため4次グ
リツト用トグルスイツチ4個4G−1,4G−
2,4G−4,4G−8と、4次スイツチ用トグ
ルスイツチ3個4S−1,4S−2,4S−4
と、4次出レベル用トグルスイツチ3個4L−
1,4L−2,4L−4を接地し、 入側および出側にそれぞれ複数個の緑色発光ダ
イオードおよび複数個の赤色発光ダイオードを有
し、これらの発光ダイオードの電流制限値を満足
させる抵抗と、前記電流制限値に適応する電池
と、前記電流の消費を節約するためのノンロツク
スイツチ(NLSW)とを電源回路に設け、 前記ノンロツクスイツチ(NLSW)を押すこと
により、前記電池が前記抵抗を介して前記緑色発
光ダイオードおよび赤色発光ダイオードのそれぞ
れのアノード(A)端子に供給されることを前提条件
として、 入側では1次グリツドとして2進法で32までを
表現するため5個の緑色発光ダイオードを有し、
1次グリツド用トグルスイツチの0ビツト目、1
ビツト目および2次ビツト目(1次グリツド用ト
グルスイツチの1G−A,1G−2,1G−4を
倒すことにより、1次グリツドの0ビツト目、1
ビツト目および2ビツト目の緑色発光ダイオード
1G−1,1G−2,1G−4と、3次入レベル
の0ビツト目、1ビツト目および2ビツト目の赤
色発光ダイオード3IL−1,3IL−2,3IL−
4が同時に点灯するようカソード(C)端子が並列接
続されており、 1次グリツド用トグルスイツチの3ビツト目
(1次グリツド用トグルスイツチの1G−8)を
倒すことにより、1次グリツドの3ビツト目の緑
色発光ダイオード1G−8、3次スイツチの0ビ
ツト目の赤色発光ダイオード3S−1および4次
入レベルの0ビツト目の赤色発光ダイオード4
IL−1が同時に点灯するようカソード(C)端子が
並列接続されており、 1次グリツド用トグルスイツチの4ビツト目
(1次グリツド用トグルスイツチの1G−16)
を倒すことにより、1次グリツドの4ビツト目の
緑色発光ダイオード1G−16が点灯するようカ
ソード(C)端子が接続されており、 AリンクとCリンクの関係は前記αβ=βαの
関係となつていることにより、1次スイツチは2
次レベルに結線され、1次スイツチとして2進法
で8までを表現するため3個の緑色発光ダイオー
ドを有し、1次スイツチ用トグルスイツチの0ビ
ツト目、1ビツト目および2ビツト目(1次スイ
ツチ用トグルスイツチの1S−1,1S−2,1
S−4を倒すことにより、1次スイツチの0ビツ
ト目、1ビツト目および2ビツト目の緑色発光ダ
イオード1S−1,1S−2,1S−4と2次入
レベルの0ビツト目、1ビツト目および2ビツト
目の赤色発光ダイオード2IL−1,2IL−2,
2IL−4が同時に点灯するようカソード(C)端子
が並列に接続されており、 1次入レベルとして2進法で8までを表現する
ため3個の緑色発光ダイオードを有し、1次入レ
ベル用トグルスイツチの0ビツト目、1ビツト目
および2ビツト目1次入レベル用トグルスイツチ
の1IL−1,2IL−2,1IL−4を倒すことに
より、1次入レベルの0ビツト目、1ビツト目お
よび2ビツト目の緑色発光ダイオード1IL−
1,1IL−2,1IL−4が点灯するようにカソ
ード(C)端子が接続されており、 相手スイツチが奇数か偶数かを決めるための多
重度MNとしては、 多重度用トグルスイツチの0ビツト目MN−1
を倒すことにより、2次スイツチの1ビツト目、
1次出レベルの1ビツト目、3次スイツチの1ビ
ツト目および4次入レベルの1ビツト目の赤色発
光ダイオード2S−2,1L−2,3S−2,
4IL−2が同時に点灯するようカソード(C)端子
が並列接続されており、 多重度用トグルスイツチの1ビツト目MN−2
を倒すことにより、2次スイツチの2ビツト目、
1次出レベルの2ビツト目、3次スイツチの2ビ
ツト目および4次入レベルの2ビツト目の赤色発
光ダイオード2S−4,1L−4,3S−4,
4IL−4が同時に点灯するようカソード(C)端子
が並列接続されており、 出側では、4次グリツドとして2進法で16まで
を表現するため4個の緑色発光ダイオードを有
し、4次グリツド用トグルスイツチの0ビツト
目、1ビツト目および2ビツト目(4次グリツド
用トグルスイツチの4G−1,4G−2,4G−
4を倒すことにより、4次グリツドの0ビツト
目、1ビツト目および2ビツト目の緑色発光ダイ
オード4G−1,4G−2,4G−4と2次出レ
ベルの0ビツト目、1ビツト目および2ビツト目
の赤色発光ダイオード2L−1,2L−2,
2L−4が同時に点灯するようカソード(C)端子
が並列接続させており、 4次グリツド用トグルスイツチの3ビツト目
(4次グリツド用トグルスイツチの4G−8)を
倒すことにより、4次グリツドの3ビツト目の緑
色発光ダイオード4G−8と2次スイツチの0ビ
ツト目および1次出レベルの0ビツト目の赤色発
光ダイオード2S−1,1L−1が同時に点灯
するようカソード(C)端子が並列接続されており、 AリンクとCリンクの関係は前記αβ=βαの
関係となつていることにより、4次スイツチは3
次出レベルに結線され、4次スイツチとして3進
法で8までを表現するため3個の緑色発光ダイオ
ードを有し、4次スイツチ用トグルスイツチの0
ビツト目、1ビツト目および2ビツト目(4次ス
イツチ用トグルスイツチの4S−1,4S−2,
4S−4を倒すことにより、4次スイツチの0ビ
ツト目、1ビツト目および2ビツト目の緑色発光
ダイオード4S−1,4S−2,4S−4と3次
出レベルの0ビツト目、1ビツト目および2ビツ
ト目の赤色発光ダイオード3L−1,3L−
2,3L−4が同時に点灯するようカソード(C)
端子が並列接続されており、 4次出レベルスイツチとして2進法で8までを
表現するため3個の緑色ダイオードを有し、4次
出レベル用トグルスイツチの0ビツト目、1ビツ
ト目および2ビツト目(4次出レベル用トグルス
イツチの4L−1,4L−2,4L−4)
を倒すことにより、4次出レベルの0ビツト目、
1ビツト目および2ビツト目の緑色発光ダイオー
ド4L−1,4L−2,4L−4が同時に
点灯するようカソード(C)端子が並列接続されてお
ることを特徴とするパス情報−ネツトワーク収容
位置変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6634880A JPS56164694A (en) | 1980-05-21 | 1980-05-21 | Converter for path information-network-containing allocation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6634880A JPS56164694A (en) | 1980-05-21 | 1980-05-21 | Converter for path information-network-containing allocation |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56164694A JPS56164694A (en) | 1981-12-17 |
| JPS6153901B2 true JPS6153901B2 (ja) | 1986-11-19 |
Family
ID=13313259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6634880A Granted JPS56164694A (en) | 1980-05-21 | 1980-05-21 | Converter for path information-network-containing allocation |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56164694A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196501U (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-21 |
-
1980
- 1980-05-21 JP JP6634880A patent/JPS56164694A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196501U (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56164694A (en) | 1981-12-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2081166A1 (en) | Automatic initialization of a distributed telecommunication system | |
| US5963554A (en) | ATM switch device constructed from Banyan network and its installation method | |
| JPS6153901B2 (ja) | ||
| US3452159A (en) | Call-for-service circuits of communication switching marker | |
| CA2036049C (en) | Exchange having a display apparatus for displaying calls terminated at an attendant console | |
| NO158368B (no) | Elektrisk drevet mangenaalers meisleverktoey. | |
| US3613089A (en) | Associative memory control for a switching network | |
| US2568101A (en) | Automatic all-relay telephone system | |
| GB1021818A (en) | Switching network | |
| US2826640A (en) | Permanent signal lock-out | |
| US6970458B1 (en) | Method of increasing switch capacity | |
| GB1125457A (en) | Improvements in or relating to telecommunications exchange systems | |
| US3491209A (en) | Light pulse operated switching device and network | |
| JPS57203392A (en) | Trunk route selecting system of telephone exchange | |
| US1488691A (en) | Automatic telephone exchange | |
| US1725323A (en) | Telephone exchange system | |
| CA1067633A (en) | Key telephone system interconnection apparatus | |
| US3536849A (en) | Multi-stage crosspoint switching network with homogeneous traffic pattern | |
| US3967075A (en) | Attendant board system in a telephone exchange | |
| IE44326B1 (en) | Trunking procedure and arrangement for the connection of functional units | |
| Avaneas et al. | Loop plant electronics: The loop switching system | |
| US2573569A (en) | Frame and trunk selection | |
| US3345465A (en) | A composite frame having two threestage crossbar switch link frames | |
| JP3479427B2 (ja) | Mdfシステムのパス接続抵抗低減方法 | |
| JPH0426298A (ja) | 接続リンク・切断リンク選択方式 |