JPS6154231B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6154231B2 JPS6154231B2 JP17979080A JP17979080A JPS6154231B2 JP S6154231 B2 JPS6154231 B2 JP S6154231B2 JP 17979080 A JP17979080 A JP 17979080A JP 17979080 A JP17979080 A JP 17979080A JP S6154231 B2 JPS6154231 B2 JP S6154231B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- undefined
- code
- pattern
- flag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、文字パターンが記憶されている文字
発生器を用いて、デイスプレイ装置やプリンタ等
に文字を出力表示する装置における未定義コード
検出方式に関し、回路構成を簡素化してコストダ
ウンを図ることを目的とする。
発生器を用いて、デイスプレイ装置やプリンタ等
に文字を出力表示する装置における未定義コード
検出方式に関し、回路構成を簡素化してコストダ
ウンを図ることを目的とする。
第1図は従来のデイスプレイ装置の回路構成を
ブロツク図で示したものであり、1は制御部、2
は文字発生器、3は文字パターン組立部、4は表
示制御部、5はCRT等の表示部である。文字等
の表示にあたつては、制御部から文字コードが文
字発生器2に入力すると、該文字コードに対応す
る文字パターンが文字発生器2から読出され、文
字パターン組立部3に入力される。そして文字パ
ターンの形で表示制御部4を介して表示器5に入
力され、文字が表示される。ところが、漢字表示
装置等のように大容量の文字発生器を要するもの
においては、文字発生器2中に総ての漢字のパタ
ーンを格納できないため、文字パターンが定義さ
れていない漢字については、文字コードが入力し
ても、文字パターンを出力できないことになる。
このように文字発生器中に、文字パターンが定義
されていない未定義コードが入力したときは、次
のようにしてその旨が表示される。即ち、テーブ
ル6中には、文字コードと文字発生器2中に定義
されている文字との対照内容が記憶されており、
文字コードはこのテーブル6にも入力して定義コ
ードか未定義コードかが検出される。そして、定
義コードであれば、対応する文字パターンが文字
発生器2から出力して表示され、未定義コードで
あれば検出信号が制御部1に入力して、文字発生
器中に文字パターンが定義されていないことを示
す未定義文字符号、例えば“?”や“※”等の文
字コードが文字発生器2に入力され、“?”や
“※”等の記号が表示される。それによつてオペ
レータは、漢字表示を断念し、カナ文字で表示す
るか、他の漢字を用いるかの判断ができる。
ブロツク図で示したものであり、1は制御部、2
は文字発生器、3は文字パターン組立部、4は表
示制御部、5はCRT等の表示部である。文字等
の表示にあたつては、制御部から文字コードが文
字発生器2に入力すると、該文字コードに対応す
る文字パターンが文字発生器2から読出され、文
字パターン組立部3に入力される。そして文字パ
ターンの形で表示制御部4を介して表示器5に入
力され、文字が表示される。ところが、漢字表示
装置等のように大容量の文字発生器を要するもの
においては、文字発生器2中に総ての漢字のパタ
ーンを格納できないため、文字パターンが定義さ
れていない漢字については、文字コードが入力し
ても、文字パターンを出力できないことになる。
このように文字発生器中に、文字パターンが定義
されていない未定義コードが入力したときは、次
のようにしてその旨が表示される。即ち、テーブ
ル6中には、文字コードと文字発生器2中に定義
されている文字との対照内容が記憶されており、
文字コードはこのテーブル6にも入力して定義コ
ードか未定義コードかが検出される。そして、定
義コードであれば、対応する文字パターンが文字
発生器2から出力して表示され、未定義コードで
あれば検出信号が制御部1に入力して、文字発生
器中に文字パターンが定義されていないことを示
す未定義文字符号、例えば“?”や“※”等の文
字コードが文字発生器2に入力され、“?”や
“※”等の記号が表示される。それによつてオペ
レータは、漢字表示を断念し、カナ文字で表示す
るか、他の漢字を用いるかの判断ができる。
しかしながらこのような構成では、特別にテー
ブル用のメモリが必要となり、コスト高になる。
本発明は、従来の未定義コード検出方式における
このような問題を解消することを目的とするもの
である。この目的を達成するために本発明は、文
字コードに対応した文字パターンを格納する格納
領域を備えた文字発生器において、 各文字パターンの格納領域における余剰記憶領
域に、当該格納領域に文字パターンが定義されて
いるか否かを示す未定義フラグ領域を設けるとと
もに、 この未定義フラグにより文字パターンの未定義
が示された時に未定義コードである旨のパターン
を指示するコードを上記文字発生器に供給する制
御手段を設け、 上記未定義フラグがセツトされていることに応
答して文字発生器から読出される文字パターンを
出力せしめ、未定義コードのリセツト状態により
未定義コードを示すパターンを文字発生器より読
出して出力せしめる方式を採つている。
ブル用のメモリが必要となり、コスト高になる。
本発明は、従来の未定義コード検出方式における
このような問題を解消することを目的とするもの
である。この目的を達成するために本発明は、文
字コードに対応した文字パターンを格納する格納
領域を備えた文字発生器において、 各文字パターンの格納領域における余剰記憶領
域に、当該格納領域に文字パターンが定義されて
いるか否かを示す未定義フラグ領域を設けるとと
もに、 この未定義フラグにより文字パターンの未定義
が示された時に未定義コードである旨のパターン
を指示するコードを上記文字発生器に供給する制
御手段を設け、 上記未定義フラグがセツトされていることに応
答して文字発生器から読出される文字パターンを
出力せしめ、未定義コードのリセツト状態により
未定義コードを示すパターンを文字発生器より読
出して出力せしめる方式を採つている。
このように本発明によれば、文字パターンの格
納領域における余剰領域に未定義フラグ領域が設
けられるため、文字コードに対応した同一の領域
にパターンとフラグが格納され、CGの内容変更
等も容易に行うことができる。またこのフラグの
セツト“1”条件で文字パターンを読出し、一方
フラグリセツト“0”状態で未定義を示すパター
ンの読出しを自動的に行うことができ、定義、未
定義に拘わらず同一のCGからパターンを読出す
構成になつている。そのため、文字パターン及び
未定義コードを示すパターンを同一のCGにより
発生でき、未定義コードを示すパターンを発生す
るための構成を簡略化できる。さらにフラグ領域
セツト状態で定義コードであることを示し、フラ
グリセツト状態で未定義コードであることを示す
ようにしているので、フラグ“1”で定義コー
ド、フラグ“0”で未定義コードとすることによ
り、CGにおける文字パターンの未定義領域は
“0”の状態となり、必然的に未定義を示すこと
が可能となる。次に本発明の詳細を図示実施例に
基づいて説明する。第2図は本発明による未定義
コード検出方式の一例をブロツク図で示したもの
で、第1図と同一部分には同じ符号が付されてい
る。文字発生器2′における文字パターン定義
は、5×7ドツトの文字フオントで行われている
が、このような場合文字発生器用ROMとして
は、通常8ビツトの製品が用いられる。そのた
め、ROMの7つのビツトbPのみが文字パターン
格納に利用され、例えば最下端の1つのビツト
bnは空いている。図示例の場合この空いたビツ
トbnを未定義ビツトとして利用し、文字コード
に対応した文字パターンが定義されているときは
例えば論理“1”のフラグを設定しておく。そし
て、この文字発生器2′の読出し時にフラグも同
時に読出す。
納領域における余剰領域に未定義フラグ領域が設
けられるため、文字コードに対応した同一の領域
にパターンとフラグが格納され、CGの内容変更
等も容易に行うことができる。またこのフラグの
セツト“1”条件で文字パターンを読出し、一方
フラグリセツト“0”状態で未定義を示すパター
ンの読出しを自動的に行うことができ、定義、未
定義に拘わらず同一のCGからパターンを読出す
構成になつている。そのため、文字パターン及び
未定義コードを示すパターンを同一のCGにより
発生でき、未定義コードを示すパターンを発生す
るための構成を簡略化できる。さらにフラグ領域
セツト状態で定義コードであることを示し、フラ
グリセツト状態で未定義コードであることを示す
ようにしているので、フラグ“1”で定義コー
ド、フラグ“0”で未定義コードとすることによ
り、CGにおける文字パターンの未定義領域は
“0”の状態となり、必然的に未定義を示すこと
が可能となる。次に本発明の詳細を図示実施例に
基づいて説明する。第2図は本発明による未定義
コード検出方式の一例をブロツク図で示したもの
で、第1図と同一部分には同じ符号が付されてい
る。文字発生器2′における文字パターン定義
は、5×7ドツトの文字フオントで行われている
が、このような場合文字発生器用ROMとして
は、通常8ビツトの製品が用いられる。そのた
め、ROMの7つのビツトbPのみが文字パターン
格納に利用され、例えば最下端の1つのビツト
bnは空いている。図示例の場合この空いたビツ
トbnを未定義ビツトとして利用し、文字コード
に対応した文字パターンが定義されているときは
例えば論理“1”のフラグを設定しておく。そし
て、この文字発生器2′の読出し時にフラグも同
時に読出す。
この文字発生器2′と文字パターン組立部3と
の間にアンドゲート7が接続されており、文字発
生器2′の読出し信号はアンドゲート7を介して
出力されるが、その際未定義ビツトbnのフラグ
が読出されることにより、アンドゲート7が開く
ため、文字発生器2′から読出された文字パター
ン信号が、文字パターン組立部3に供給される。
の間にアンドゲート7が接続されており、文字発
生器2′の読出し信号はアンドゲート7を介して
出力されるが、その際未定義ビツトbnのフラグ
が読出されることにより、アンドゲート7が開く
ため、文字発生器2′から読出された文字パター
ン信号が、文字パターン組立部3に供給される。
制御部1と文字発生器2′間には、セレクタ8
が設けられており、制御部1からの文字コード
は、セレクタ8を介して文字発生器2′に入力さ
れる。9は設定アドレス盤であり、未定義コード
であることを示す“※”や“?”等のコードが設
定されていて、セレクタ8を介して文字発生器
2′に入力される。セレクタ8の切替えは、文字
発生器2′の未定義ビツトbnの読出し信号によつ
て行われる。即ち、前記のように文字発生器2′
中に定義されている文字コードについては、未定
義ビツトのフラグが読出されてアンドゲート7が
開かれるが、その信号は、セレクタ8にも入力さ
れ、セレクタ8を制御部1側へ切替え保持してい
る。
が設けられており、制御部1からの文字コード
は、セレクタ8を介して文字発生器2′に入力さ
れる。9は設定アドレス盤であり、未定義コード
であることを示す“※”や“?”等のコードが設
定されていて、セレクタ8を介して文字発生器
2′に入力される。セレクタ8の切替えは、文字
発生器2′の未定義ビツトbnの読出し信号によつ
て行われる。即ち、前記のように文字発生器2′
中に定義されている文字コードについては、未定
義ビツトのフラグが読出されてアンドゲート7が
開かれるが、その信号は、セレクタ8にも入力さ
れ、セレクタ8を制御部1側へ切替え保持してい
る。
文字発生器2′に定義されていない文字につい
ては、文字発生器2′に文字コードが入力しても
文字パターンは出力されず、未定義ビツトからの
論理“1”のフラグ読出しも行われないため、セ
レクタ8は設定アドレス盤9側に切替えられる。
そして、設定アドレス盤9から、未定義コードで
あることを示す“?”、“※”の符号の文字コード
がセレクタ8を介して文字発生器2′に入力さ
れ、文字発生器2′からその文字パターンが読出
されて表示器5に表示される。このとき、未定義
文字符号の読出しと同時に、その未定義ビツト
bnのフラグ“1”の読出しによつてアンドゲー
ト7が開かれると共に、セレクタ8は制御部1側
に切替わり、次の読出しに備える。未定義文字コ
ードの場合、表示器に未定義文字符号を表示して
注意を喚起することのほかに、設定アドレス盤9
から未定義文字符号の文字コードを入力しない
で、表示器5上の桁位置のみ1桁分進めて、いわ
ゆるスペース表示にしてもよい。
ては、文字発生器2′に文字コードが入力しても
文字パターンは出力されず、未定義ビツトからの
論理“1”のフラグ読出しも行われないため、セ
レクタ8は設定アドレス盤9側に切替えられる。
そして、設定アドレス盤9から、未定義コードで
あることを示す“?”、“※”の符号の文字コード
がセレクタ8を介して文字発生器2′に入力さ
れ、文字発生器2′からその文字パターンが読出
されて表示器5に表示される。このとき、未定義
文字符号の読出しと同時に、その未定義ビツト
bnのフラグ“1”の読出しによつてアンドゲー
ト7が開かれると共に、セレクタ8は制御部1側
に切替わり、次の読出しに備える。未定義文字コ
ードの場合、表示器に未定義文字符号を表示して
注意を喚起することのほかに、設定アドレス盤9
から未定義文字符号の文字コードを入力しない
で、表示器5上の桁位置のみ1桁分進めて、いわ
ゆるスペース表示にしてもよい。
このように、文字発生器2′に未定義ビツトbn
を設けて未定義文字か定義文字かを判別するフラ
グを設定し、文字コードに従つて文字発生器を読
出す際に、未定義ビツトを読出すことにより、未
定義コードを検出する構成に成つているので、従
来のような対照用のテーブルを特別に設ける必要
が無く、装置のコストが大幅に安くなる。図示例
は、英数字やカナの表示に用いられる5×7ドツ
トの文字の例であるのに対し、漢字の場合は、15
×16ドツトで構成されるが、文字発生器上では16
×16ビツトのメモリを用い、右端または左端のビ
ツトを未定義ビツトとして用いるのがよい。なお
図示例のように、定義文字についてその未定義ビ
ツトに論理“1”のフラグを設定する場合、文字
発生器に、文字パターン記憶に用いられていない
空きのアドレスが有れば、そのアドレスにも未定
義ビツトを設けて、論理“0”のフラグを設定す
ることにより、誤検出が防止される。また、表示
部がデイスプレイ装置でなく、ハードコピーのと
れるプリンタの場合でも、図示例と同じ方式で未
定義コードを検出できる。
を設けて未定義文字か定義文字かを判別するフラ
グを設定し、文字コードに従つて文字発生器を読
出す際に、未定義ビツトを読出すことにより、未
定義コードを検出する構成に成つているので、従
来のような対照用のテーブルを特別に設ける必要
が無く、装置のコストが大幅に安くなる。図示例
は、英数字やカナの表示に用いられる5×7ドツ
トの文字の例であるのに対し、漢字の場合は、15
×16ドツトで構成されるが、文字発生器上では16
×16ビツトのメモリを用い、右端または左端のビ
ツトを未定義ビツトとして用いるのがよい。なお
図示例のように、定義文字についてその未定義ビ
ツトに論理“1”のフラグを設定する場合、文字
発生器に、文字パターン記憶に用いられていない
空きのアドレスが有れば、そのアドレスにも未定
義ビツトを設けて、論理“0”のフラグを設定す
ることにより、誤検出が防止される。また、表示
部がデイスプレイ装置でなく、ハードコピーのと
れるプリンタの場合でも、図示例と同じ方式で未
定義コードを検出できる。
以上のように本発明によれば、文字発生器2′
において、各文字パターン記憶ビツトbpに対応
して未定義ビツトbnを設け、この未定義ビツト
bnに、文字パターンとして記憶されているかど
うかを示すフラグを設定し、文字コードに対応し
た文字パターンを読出す際に、未定義ビツトbn
のフラグも読出すことにより、入力された文字コ
ードが未定義コードかどうかを検出する構成に成
つている。そのため、従来のように特別のテーブ
ルを設ける必要が無くなり、大幅なコストダウン
が可能となる。
において、各文字パターン記憶ビツトbpに対応
して未定義ビツトbnを設け、この未定義ビツト
bnに、文字パターンとして記憶されているかど
うかを示すフラグを設定し、文字コードに対応し
た文字パターンを読出す際に、未定義ビツトbn
のフラグも読出すことにより、入力された文字コ
ードが未定義コードかどうかを検出する構成に成
つている。そのため、従来のように特別のテーブ
ルを設ける必要が無くなり、大幅なコストダウン
が可能となる。
第1図は従来の未定義コード検出方式を示すブ
ロツク図、第2図は本発明による未定義コード検
出方式の実施例を示すブロツク図である。 図において、1は制御部、2,2′は文字発生
器、bpは文字パターン記憶ビツト、bnは未定義
ビツト、5は表示器、8はセレクタである。
ロツク図、第2図は本発明による未定義コード検
出方式の実施例を示すブロツク図である。 図において、1は制御部、2,2′は文字発生
器、bpは文字パターン記憶ビツト、bnは未定義
ビツト、5は表示器、8はセレクタである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 文字コードに対応した文字パターンを格納す
る格納領域を備えた文字発生器において、 文字パターンの格納領域における余剰記憶領域
に、当該格納領域に文字パターンが定義されてい
るか否かを示す未定義フラグ領域を設けるととも
に、 この未定義フラグにより文字パターンの未定義
が示された時に未定義コードである旨のパターン
を指示するコードを上記文字発生器に供給する制
御手段を設け、 上記未定義フラグがセツトされていることに応
答して文字発生器から読出される文字パターンを
出力せしめ、未定義コードのリセツト状態により
未定義コードを示すパターンを文字発生器より読
出して出力せしめることを特徴とする、 未定義コード検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17979080A JPS57102685A (en) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | Undefined code detection system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17979080A JPS57102685A (en) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | Undefined code detection system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57102685A JPS57102685A (en) | 1982-06-25 |
| JPS6154231B2 true JPS6154231B2 (ja) | 1986-11-21 |
Family
ID=16071931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17979080A Granted JPS57102685A (en) | 1980-12-19 | 1980-12-19 | Undefined code detection system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57102685A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6094371A (ja) * | 1983-10-28 | 1985-05-27 | Fuji Facom Corp | プリンタ |
| JPS60131284A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-12 | Fuji Xerox Co Ltd | プリンタの制御方法 |
| JPH0220364A (ja) * | 1988-07-08 | 1990-01-23 | Canon Inc | 印刷装置 |
-
1980
- 1980-12-19 JP JP17979080A patent/JPS57102685A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57102685A (en) | 1982-06-25 |
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