JPS6154778A - ビデオカメラの焦点整合装置 - Google Patents
ビデオカメラの焦点整合装置Info
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- JPS6154778A JPS6154778A JP59177350A JP17735084A JPS6154778A JP S6154778 A JPS6154778 A JP S6154778A JP 59177350 A JP59177350 A JP 59177350A JP 17735084 A JP17735084 A JP 17735084A JP S6154778 A JPS6154778 A JP S6154778A
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- video camera
- lens
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N23/00—Cameras or camera modules comprising electronic image sensors; Control thereof
- H04N23/95—Computational photography systems, e.g. light-field imaging systems
- H04N23/958—Computational photography systems, e.g. light-field imaging systems for extended depth of field imaging
- H04N23/959—Computational photography systems, e.g. light-field imaging systems for extended depth of field imaging by adjusting depth of field during image capture, e.g. maximising or setting range based on scene characteristics
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はビデオカメラの自動焦点整合装置に関するもの
である。
である。
従来技術
従来ビデオカメラに用いられている自動焦点整合装置と
しては、例えば第5図と第6図に示すような装置が知ら
れている。これによればビデオカメラ本体1のレンズ取
付部2に撮影レンズ3か取り付けられている。撮影レン
ズ3には焦点を合わせる為のフォーカスリング4が設け
られ、これに噛合°4°るギア5がビデオカメラ本体1
に取り付けられたモーターMで駆動され撮影レンズ3が
光軸方向に伸縮する。このモーターMは第3図に示す構
成の場合は、撮影レンズ3の光軸上でカメラ本体I内に
設けられた光分割器6で撮像装置7お上び信号処理回路
8側に込られる)u゛り外債t1+を合証検出装置9側
へ分け、さらに信号処理回路10およびモーター駆動回
路11を介して駆動制御される。又、第6図に示す構成
の場合は、撮(rQ装置7から合焦信号抽出手段として
の合焦信号抽出回路12および13号処理回路13を介
して駆動jlijlυ11される。これらの駆動制御は
金魚信号が出力されるまでモーターMヘフィードバック
して)4−力スリング4を回転し第7図にしたがってヘ
リコイドの回転によって撮影レンズ3を光軸方向に1り
動さUて行っている。
しては、例えば第5図と第6図に示すような装置が知ら
れている。これによればビデオカメラ本体1のレンズ取
付部2に撮影レンズ3か取り付けられている。撮影レン
ズ3には焦点を合わせる為のフォーカスリング4が設け
られ、これに噛合°4°るギア5がビデオカメラ本体1
に取り付けられたモーターMで駆動され撮影レンズ3が
光軸方向に伸縮する。このモーターMは第3図に示す構
成の場合は、撮影レンズ3の光軸上でカメラ本体I内に
設けられた光分割器6で撮像装置7お上び信号処理回路
8側に込られる)u゛り外債t1+を合証検出装置9側
へ分け、さらに信号処理回路10およびモーター駆動回
路11を介して駆動制御される。又、第6図に示す構成
の場合は、撮(rQ装置7から合焦信号抽出手段として
の合焦信号抽出回路12および13号処理回路13を介
して駆動jlijlυ11される。これらの駆動制御は
金魚信号が出力されるまでモーターMヘフィードバック
して)4−力スリング4を回転し第7図にしたがってヘ
リコイドの回転によって撮影レンズ3を光軸方向に1り
動さUて行っている。
しかしながら、これらの従来の装置にあっては、撮影レ
ンズが自動焦点整合装置の機構を分担することになって
おり、非常に複雑な機構となっていた6撮影レンズを固
定式でなく交換式にするならば、用念する種々の交換レ
ンズに対して互換性のdつる駆動形態を機構的、回路的
にとらねばならず、機構の複雑さ、重量の増大、価r6
の上昇は、一層避けられない問題となっていた。又、モ
ーターによるモーターノイズ、ギア騒音等の問題、さら
に、フ(−力スリングやギア等の1駆動部がカメラ本体
外部に露出しているχ)、1可かと干渉して10出しや
すく、撮影不能となる危険性があった。
ンズが自動焦点整合装置の機構を分担することになって
おり、非常に複雑な機構となっていた6撮影レンズを固
定式でなく交換式にするならば、用念する種々の交換レ
ンズに対して互換性のdつる駆動形態を機構的、回路的
にとらねばならず、機構の複雑さ、重量の増大、価r6
の上昇は、一層避けられない問題となっていた。又、モ
ーターによるモーターノイズ、ギア騒音等の問題、さら
に、フ(−力スリングやギア等の1駆動部がカメラ本体
外部に露出しているχ)、1可かと干渉して10出しや
すく、撮影不能となる危険性があった。
発明の1」的
この発明は上述の問題を解決するためになされたもので
あって、tR造が簡単でかつ安1abであり、種々の交
換レンズに対してら容易に焦点整合を行い得、かつ操作
性の4′ぐれたビデオカメラを提供することを目的とす
るものである。
あって、tR造が簡単でかつ安1abであり、種々の交
換レンズに対してら容易に焦点整合を行い得、かつ操作
性の4′ぐれたビデオカメラを提供することを目的とす
るものである。
発明の構成
この発明はレンズを移動するのではなくて1ift面を
移動することにより焦点整合することを特徴
・とするらのである。
移動することにより焦点整合することを特徴
・とするらのである。
以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第1図と第2図は本発明の実施例を示す図で、図中従来
と同一ないし均等な部分には同一の符号を付して重複し
た説明を省略4゛る。
と同一ないし均等な部分には同一の符号を付して重複し
た説明を省略4゛る。
第1図において撮影レンズ17は、固定式、交換式いず
れであってらよく、又、ビデオカメラ本体1のレンズ取
付部2に着脱不自在にあるいは着脱自在に取付+1られ
ζいろ、、II−像装置7が撮影レンズ11の光軸方向
に移動自在に設けられており、撮像装置7を移動するこ
とによつてレンズ取付部2と撮像装置7の撮像面7aと
の距離L(以下このしをフランデパック距離と称する。
れであってらよく、又、ビデオカメラ本体1のレンズ取
付部2に着脱不自在にあるいは着脱自在に取付+1られ
ζいろ、、II−像装置7が撮影レンズ11の光軸方向
に移動自在に設けられており、撮像装置7を移動するこ
とによつてレンズ取付部2と撮像装置7の撮像面7aと
の距離L(以下このしをフランデパック距離と称する。
)を変化させることができるようになっている。
撮影レンズ17を通過した被写体情報である被写体光は
撮像装置7に入射する。この撮像装置7の撮像面7aの
一部に受けた披写体像の鮮鋭度を用いた金魚信号抽出手
段である合焦信号抽出回路18および信号処理回wI+
3、圧電素子制御回踏14を有して、この制御回路I4
の出力信号で表面波モーター15を制御駆動して撮像装
置7の取付部材であるI最像装置付部■6を移動させて
フランデパック距離しを変化させる。
撮像装置7に入射する。この撮像装置7の撮像面7aの
一部に受けた披写体像の鮮鋭度を用いた金魚信号抽出手
段である合焦信号抽出回路18および信号処理回wI+
3、圧電素子制御回踏14を有して、この制御回路I4
の出力信号で表面波モーター15を制御駆動して撮像装
置7の取付部材であるI最像装置付部■6を移動させて
フランデパック距離しを変化させる。
次に第1図と第2図において表面波モーター15の構成
について説明する。撮像装置7は撮像装置取付部16に
固定され、レール15cに沿ってレンズ+7の光軸方向
に移動する。レール15cの両端には圧電素子15a、
15bが取り付けられζおり、 力の圧電素1’・を加
振踪とし他力の圧電素子で弾v1゛波を吸収するように
4−れば定常波が由来るのを防ぎ弾性波を移動さけるこ
とが可能々なる。第2図は撮像装置7、撮像装置取付1
116は中空方形状の管体16aと16bを有し、大き
い管体16a内に撮像装置7を何し、小さい管体IGb
には弾性体にてなるスライダ一部+5dを組み込んでお
り、スライダ一部+5dをレール15cと接触させてい
る。レール!5cに移動する表面弾性波が伝播しておれ
ば表面波の進行方向と逆方向に撮像装置取付部I6、娠
像装g17は移動4゛る。ごの移動方向は圧電素子15
a、I5bに加えろ交流電圧の位相を変更することで反
転する。
について説明する。撮像装置7は撮像装置取付部16に
固定され、レール15cに沿ってレンズ+7の光軸方向
に移動する。レール15cの両端には圧電素子15a、
15bが取り付けられζおり、 力の圧電素1’・を加
振踪とし他力の圧電素子で弾v1゛波を吸収するように
4−れば定常波が由来るのを防ぎ弾性波を移動さけるこ
とが可能々なる。第2図は撮像装置7、撮像装置取付1
116は中空方形状の管体16aと16bを有し、大き
い管体16a内に撮像装置7を何し、小さい管体IGb
には弾性体にてなるスライダ一部+5dを組み込んでお
り、スライダ一部+5dをレール15cと接触させてい
る。レール!5cに移動する表面弾性波が伝播しておれ
ば表面波の進行方向と逆方向に撮像装置取付部I6、娠
像装g17は移動4゛る。ごの移動方向は圧電素子15
a、I5bに加えろ交流電圧の位相を変更することで反
転する。
従って表面波モーターI5の駆動によってフランデパッ
ク距ILが変化する。その結果として新たな被写体t1
1報が入り、同様な動作が1′?わ41. A 、1.
l(していれば表面波モーター15を停止し、合焦しな
ければさらにこれらの動作か繰り返される。合焦した場
合には、撮像装置7の撮像面7aには合焦像が結ばれ、
信号処理回路8を通ってテレビノヨノ゛′j、象F?+
9て合焦像か放映される、。
ク距ILが変化する。その結果として新たな被写体t1
1報が入り、同様な動作が1′?わ41. A 、1.
l(していれば表面波モーター15を停止し、合焦しな
ければさらにこれらの動作か繰り返される。合焦した場
合には、撮像装置7の撮像面7aには合焦像が結ばれ、
信号処理回路8を通ってテレビノヨノ゛′j、象F?+
9て合焦像か放映される、。
以1−1本発明の自動焦点整合装置のJl(水溝11(
li材はレール15c、圧電素子15a、15bと撮像
装置取付部I6により構成を九部品敗ら従来の装置より
減少され、又、大きなトルクを低速で発生する為l1r
ci!1li1ら不要となる。なお、フランヂバンク距
nCLを変化させる聾様は第」図の実施例の、〕;うな
合焦検出方式に限定されるものでなく他の@様でらよい
ことは勿論である。又、フランジバック距1m Lを合
焦検出信号によって変化さUることにより、撮影レンズ
が焦点整合の時の駆動系に関与しなくて種々の交換レン
ズが容易に適用出来、表面波モーターを使用することに
よって複雑な駆動系は不要となり、安価に製造できると
ともに、小型軽引化によって操作性を向上でき、まへ量
産性、信頼性が向上する。その上に可動部がカメラ本体
から露出せず内部にあるので他の物と干渉U・ず安全な
撮影が出来る。
li材はレール15c、圧電素子15a、15bと撮像
装置取付部I6により構成を九部品敗ら従来の装置より
減少され、又、大きなトルクを低速で発生する為l1r
ci!1li1ら不要となる。なお、フランヂバンク距
nCLを変化させる聾様は第」図の実施例の、〕;うな
合焦検出方式に限定されるものでなく他の@様でらよい
ことは勿論である。又、フランジバック距1m Lを合
焦検出信号によって変化さUることにより、撮影レンズ
が焦点整合の時の駆動系に関与しなくて種々の交換レン
ズが容易に適用出来、表面波モーターを使用することに
よって複雑な駆動系は不要となり、安価に製造できると
ともに、小型軽引化によって操作性を向上でき、まへ量
産性、信頼性が向上する。その上に可動部がカメラ本体
から露出せず内部にあるので他の物と干渉U・ず安全な
撮影が出来る。
第3図は本発明の他の実施例を示す図であり、第1図、
第5図、第6図に示したものと同一ないし杓等tふ;!
Iり分に(J同 1.1号をtl’ l−ζ市1.!/
L八、況明を省略オろ3゜ 第3図の実施例においてら、撮影レンズ17は、1id
l定式、交換式い「れてあって乙よく、又、カメラ本体
Iのレンズ取付81!2に取り付けられている。
第5図、第6図に示したものと同一ないし杓等tふ;!
Iり分に(J同 1.1号をtl’ l−ζ市1.!/
L八、況明を省略オろ3゜ 第3図の実施例においてら、撮影レンズ17は、1id
l定式、交換式い「れてあって乙よく、又、カメラ本体
Iのレンズ取付81!2に取り付けられている。
撮像装置7が撮影レンズ17の光軸方向に(ρ動自lj
°となっておりフランジバック距離■7を変化さUる。
°となっておりフランジバック距離■7を変化さUる。
撮影レンズ17を通過した肢写体情報てめろ岐写体光は
1最像装置7に入射する。この撮像装置7の撮像面7a
の一部に受けた肢写体像の鮮IA瓜を用いた合焦点信号
抽出手段である合焦信号抽出回路I8および信号処理回
路13、ピエーゾアクチュエータ20を制御駆動さU゛
る制御駆動回路14を(−fしている。この制御駆動回
路I4の出力信号でビエーゾアクヂエータ20を制御駆
動して、このピエーゾアクチュエータ20の変位を変位
増幅装置15′によ−て撮像装置7の取付rl< 4A
てd5るI画像装置取付部I6に増幅伝達し1多動さU
てフランジ1<ツタ距離りを変化さUる。
1最像装置7に入射する。この撮像装置7の撮像面7a
の一部に受けた肢写体像の鮮IA瓜を用いた合焦点信号
抽出手段である合焦信号抽出回路I8および信号処理回
路13、ピエーゾアクチュエータ20を制御駆動さU゛
る制御駆動回路14を(−fしている。この制御駆動回
路I4の出力信号でビエーゾアクヂエータ20を制御駆
動して、このピエーゾアクチュエータ20の変位を変位
増幅装置15′によ−て撮像装置7の取付rl< 4A
てd5るI画像装置取付部I6に増幅伝達し1多動さU
てフランジ1<ツタ距離りを変化さUる。
ピエーゾアタチコエータ20はボールド材21によって
下部をノヤーノに固定されている。又、変位増幅装置1
5′のレバー15’aはピエーゾアクヂュエータの最大
変位量がらとめられろ先端に一方が固定されており支点
15′bを介して、撮像装置7が固定されている撮像装
置取付部16に他端が連動しビエージアクチュエータ2
oの先端の変位mを増幅し撮像装置取付部16に伝達し
ている。nfj記のような変位増幅装置+5’において
はビエーノアクチュエータ20の変位に応じてレバー1
5’aが回動しピエーゾアクヂュエータ20の変位方向
に撮像装置取付部16.撮像装置7は移動する。この移
動方向はピエーゾアクチュエータ20に加える電圧の極
性を変更ケることで反転する。
下部をノヤーノに固定されている。又、変位増幅装置1
5′のレバー15’aはピエーゾアクヂュエータの最大
変位量がらとめられろ先端に一方が固定されており支点
15′bを介して、撮像装置7が固定されている撮像装
置取付部16に他端が連動しビエージアクチュエータ2
oの先端の変位mを増幅し撮像装置取付部16に伝達し
ている。nfj記のような変位増幅装置+5’において
はビエーノアクチュエータ20の変位に応じてレバー1
5’aが回動しピエーゾアクヂュエータ20の変位方向
に撮像装置取付部16.撮像装置7は移動する。この移
動方向はピエーゾアクチュエータ20に加える電圧の極
性を変更ケることで反転する。
従ってピエーヴ′アクヂュエータ20の1ljl rJ
I+駆動によってフランジバック距離りが変化する。そ
の結果として新たな被写体情報が入り、同様な動作が行
なわれ合焦していればピエーゾアクチュエータ20はそ
の位置で停止され合焦しなければさらにこれらの動作が
繰り返される。第4図はビJ、 −ゾアクチュエータの
特性図の一般的な例で25りへ部の電圧と変位量が比例
状態にある部分を使用・1゜ることでビニーシアクチJ
エータ用の制御駆動回路14もl!ii素化出来る。前
記の様にして合焦した場合には、撮像装置7の撮像面7
aには合jI−像が結ばれ、信号処理回路8を通ってで
テレヒノジノ受像機I9で合焦像が放映されろ。
I+駆動によってフランジバック距離りが変化する。そ
の結果として新たな被写体情報が入り、同様な動作が行
なわれ合焦していればピエーゾアクチュエータ20はそ
の位置で停止され合焦しなければさらにこれらの動作が
繰り返される。第4図はビJ、 −ゾアクチュエータの
特性図の一般的な例で25りへ部の電圧と変位量が比例
状態にある部分を使用・1゜ることでビニーシアクチJ
エータ用の制御駆動回路14もl!ii素化出来る。前
記の様にして合焦した場合には、撮像装置7の撮像面7
aには合jI−像が結ばれ、信号処理回路8を通ってで
テレヒノジノ受像機I9で合焦像が放映されろ。
以上、本実施列の自動焦点整合装置の枯木(114成部
材はビニ−シアクチユニーク20と変位増幅装置15よ
り構成され部品数ら従来の装置より減少され、又、低電
圧駆動で低ヒステリシス、高速応答である為従来のよう
な複雑なモーター減速機、伝達機構ら不要となる。ここ
で7ランノバノタ距#11.を変化させる聾様は第3図
の実施例のよっな合焦検出方式に限定されるものではな
く他の聾杯てムよい。ビエーゾアクチュエータの変位量
か大きい場合は変位増幅装置I5は省略してムJ、い、
。
材はビニ−シアクチユニーク20と変位増幅装置15よ
り構成され部品数ら従来の装置より減少され、又、低電
圧駆動で低ヒステリシス、高速応答である為従来のよう
な複雑なモーター減速機、伝達機構ら不要となる。ここ
で7ランノバノタ距#11.を変化させる聾様は第3図
の実施例のよっな合焦検出方式に限定されるものではな
く他の聾杯てムよい。ビエーゾアクチュエータの変位量
か大きい場合は変位増幅装置I5は省略してムJ、い、
。
又、変位増幅装置I5の変位n(増幅手段は第3Mの実
施例のような方式に限定されるしのではなく11!!の
jl!!’+ 4.、’9で乙、1.いことは勿論−ζ
+’5 ’J 11発明の効果 以JI J述しノシようにごの発明はビデオカメラにお
いて、yH点整合に際して撮影レンズをl’l動しない
て、撮像装置を移動することにより焦点整合を得るよう
にしたから撮影レンズが焦点整合の時の駆動系に関与す
ることがなくなり、種々の交換レンズが容易に適用出来
、複雑な駆動系か不要となり、ビデオカメラを安価にす
ることができろとと6に、小型軽量化によって操作性を
向上し、また量産性、信頼性も向上する。
施例のような方式に限定されるしのではなく11!!の
jl!!’+ 4.、’9で乙、1.いことは勿論−ζ
+’5 ’J 11発明の効果 以JI J述しノシようにごの発明はビデオカメラにお
いて、yH点整合に際して撮影レンズをl’l動しない
て、撮像装置を移動することにより焦点整合を得るよう
にしたから撮影レンズが焦点整合の時の駆動系に関与す
ることがなくなり、種々の交換レンズが容易に適用出来
、複雑な駆動系か不要となり、ビデオカメラを安価にす
ることができろとと6に、小型軽量化によって操作性を
向上し、また量産性、信頼性も向上する。
さらに可動部が従来のビデオカメラの様にカメラ本体か
ら露出せず内部にあるので他の物と干渉Uず安全で確実
な撮影が出来る。
ら露出せず内部にあるので他の物と干渉Uず安全で確実
な撮影が出来る。
第1図はこの発明のビデオカメラの一実施例を示すブロ
ック図、第2図は第1図の実施例における表面波モータ
ーと撮像装置取付部との関係を示す断面図、第3図はこ
の発明のビデオカメラの他の実施例を示すブロック図、
第4図はビニ−シアタチェ五−夕の特P1曲線、第5区
1ノ:第6図f、1. i+゛tiこのヒフ1オカメラ
の例を2ド4°ブロック図、第7図は第5図の装置に4
5けるヘリコイド1、γ置と電11.との関係を2ド4
′グラフである、。 1・・カメラ本体、2・・・撮影レンズ取付部、7・・
1ffi像装置、7a・・撮像面、14・・・圧電素子
:1−制御回路、15・・・表面波モーター、+5’
・変位増幅装置、15a、15b・・・圧電素子、1
5C・・・レール、15d・・・スライダ一部、I6・
・・撮像装置取付部、17・・・撮影レンズ、18・・
・合焦IJ号hII出回路、し・・・プランデパック距
離、20・・ピエゾアクチュエータ。
ック図、第2図は第1図の実施例における表面波モータ
ーと撮像装置取付部との関係を示す断面図、第3図はこ
の発明のビデオカメラの他の実施例を示すブロック図、
第4図はビニ−シアタチェ五−夕の特P1曲線、第5区
1ノ:第6図f、1. i+゛tiこのヒフ1オカメラ
の例を2ド4°ブロック図、第7図は第5図の装置に4
5けるヘリコイド1、γ置と電11.との関係を2ド4
′グラフである、。 1・・カメラ本体、2・・・撮影レンズ取付部、7・・
1ffi像装置、7a・・撮像面、14・・・圧電素子
:1−制御回路、15・・・表面波モーター、+5’
・変位増幅装置、15a、15b・・・圧電素子、1
5C・・・レール、15d・・・スライダ一部、I6・
・・撮像装置取付部、17・・・撮影レンズ、18・・
・合焦IJ号hII出回路、し・・・プランデパック距
離、20・・ピエゾアクチュエータ。
Claims (4)
- (1) 撮影レンズからの複写体情報を撮像装置に受け
るビデオカメラの自動焦点整合装置において、前記レン
ズ取付部と前記撮像装置の撮像面との距離を前記撮像面
を光軸方向に移動させる手段を備えたことを特徴とする
ビデオカメラの自動焦点整合装置。 - (2) 撮影装置に受けた複写体情報から合焦点信号を
抽出する合焦信号抽出手段を有し、該合焦信号抽出手段
の出力に応じて撮像装置の撮像面を光軸方向に移動させ
る駆動手段を有する特許請求の範囲第1項記載のビデオ
カメラの自動焦点整合装置。 - (3) 撮像面を光軸方向に移動させる駆動手段は弾性
体表面に発生させた高周波の弾性波で移動体を駆動する
表面波モーターを使用するものである特許請求の範囲2
項記載のビデオカメラの自動焦点整合装置。 - (4) 駆動手段はピエゾアクチュエータである特許請
求の範囲第2項記載のビデオカメラの自動焦点整合装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59177350A JPS6154778A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | ビデオカメラの焦点整合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59177350A JPS6154778A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | ビデオカメラの焦点整合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6154778A true JPS6154778A (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=16029428
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59177350A Pending JPS6154778A (ja) | 1984-08-24 | 1984-08-24 | ビデオカメラの焦点整合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6154778A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179053A (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-17 | Fuji Xerox Co Ltd | 記録装置の駆動制御装置 |
| JPH0382972U (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-23 | ||
| US5101278A (en) * | 1989-10-30 | 1992-03-31 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Automatic focus control apparatus for a video camera |
| WO2006137315A1 (ja) * | 2005-06-24 | 2006-12-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 撮像素子駆動装置およびそれを用いた撮影装置 |
-
1984
- 1984-08-24 JP JP59177350A patent/JPS6154778A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| WO2006137315A1 (ja) * | 2005-06-24 | 2006-12-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | 撮像素子駆動装置およびそれを用いた撮影装置 |
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