JPS6155158A - カ−ボンブラツク分散液 - Google Patents
カ−ボンブラツク分散液Info
- Publication number
- JPS6155158A JPS6155158A JP17748584A JP17748584A JPS6155158A JP S6155158 A JPS6155158 A JP S6155158A JP 17748584 A JP17748584 A JP 17748584A JP 17748584 A JP17748584 A JP 17748584A JP S6155158 A JPS6155158 A JP S6155158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dispersion
- methanol
- carbon black
- polymer
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Pigments, Carbon Blacks, Or Wood Stains (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、導電性塗料として用いる導電性カーボンブラ
ック分散液に関するものである。
ック分散液に関するものである。
導電性塗料として、導電性のカーボンブラックを水性又
は油性の溶剤及びバインダーからなる液の中に分散させ
た導電性の分散液が用いられる。
は油性の溶剤及びバインダーからなる液の中に分散させ
た導電性の分散液が用いられる。
塗布基材が耐油性に欠ける場合、水性の媒体が選ばれる
が、水は通常の溶剤中では、分子量が小さく蒸発潜熱が
大きく、乾燥速度が低いために特に高速のコーティング
を行うためには問題があった。他方、低級アルコール又
はアルコール分の多い水性の混合液は、耐油性に欠ける
ポリスチレン等の基材に対しても使用できるが、従来、
アルコール又は水とアルコールの混合物系でカーボンブ
ラックの良好な分散液を得ることは非常に困難であった
0通常水系で有効な分散剤は、アルコール又はアルコー
ルと水の混合系では、殆ど効果がなくなり、又若干有効
な場合でも非常に大量に使用しなければならないので、
塗膜の性質を劣化させる結果となっていた。
が、水は通常の溶剤中では、分子量が小さく蒸発潜熱が
大きく、乾燥速度が低いために特に高速のコーティング
を行うためには問題があった。他方、低級アルコール又
はアルコール分の多い水性の混合液は、耐油性に欠ける
ポリスチレン等の基材に対しても使用できるが、従来、
アルコール又は水とアルコールの混合物系でカーボンブ
ラックの良好な分散液を得ることは非常に困難であった
0通常水系で有効な分散剤は、アルコール又はアルコー
ルと水の混合系では、殆ど効果がなくなり、又若干有効
な場合でも非常に大量に使用しなければならないので、
塗膜の性質を劣化させる結果となっていた。
本発明の目的は、低級アルコール又は水と低級アルコー
ルとの混合系で安定な、乾燥速度が大きく、良好な性質
の塗膜を与える、カーボンブラック分散液を提供するこ
とである。
ルとの混合系で安定な、乾燥速度が大きく、良好な性質
の塗膜を与える、カーボンブラック分散液を提供するこ
とである。
本発明は、カーボンブラック(A)と、メタノール又は
50%以上のメタノールを含む水に可溶の酢酸ビニルを
主体とする重合物の部分鹸化物(B)とが、低級アルコ
ールを含む水性液又は低級アルコールに分散されてなる
カーボンブラック分散液に関するものである。
50%以上のメタノールを含む水に可溶の酢酸ビニルを
主体とする重合物の部分鹸化物(B)とが、低級アルコ
ールを含む水性液又は低級アルコールに分散されてなる
カーボンブラック分散液に関するものである。
以下本発明を具体的に説明する。
本発明に用いるカーボン濃度・ンク(A)は、特に限定
されず、通常の導電性のカーボンブラックとして市販の
ものが用いられる。
されず、通常の導電性のカーボンブラックとして市販の
ものが用いられる。
カーボンブラックは、通常1〜10ffiffi%の濃
度で分散液に用いられる。
度で分散液に用いられる。
本発明に用いる(B)成分は、低級アルコール又は水と
低級アルコールとの混合物を溶媒とするカーボンブラッ
クの分散液において、バインダーとしての能力とカーボ
ンブラックの分散剤としての能力を併せ持つ点に特徴を
有するものである。
低級アルコールとの混合物を溶媒とするカーボンブラッ
クの分散液において、バインダーとしての能力とカーボ
ンブラックの分散剤としての能力を併せ持つ点に特徴を
有するものである。
このような二つの能力を有する正合体として、酢酸ビニ
ルを主体とする重合物の部分鹸化物で、メタノール又は
メタノール(50%以上)と水との混合物に可溶なもの
が用いられる(以後このものを単に重合体(B)と云う
ことがある)。
ルを主体とする重合物の部分鹸化物で、メタノール又は
メタノール(50%以上)と水との混合物に可溶なもの
が用いられる(以後このものを単に重合体(B)と云う
ことがある)。
メタノール又はメタノールと水との混合物に可溶な多数
の重合物のうち、特にカーボンブラックの分散能力に優
れているものとして、上記重合物の部分鹸化物が選択さ
れたものである。
の重合物のうち、特にカーボンブラックの分散能力に優
れているものとして、上記重合物の部分鹸化物が選択さ
れたものである。
酢酸ビニルを主体とする重合物の部分鹸化物の鹸化度が
大きくなると、重合物の水溶性が増加するが、アルコー
ルには不溶性となってくる。従って、この部分鹸化物の
鹸化度は、メタノール又は50%以上のメタノールを含
む水に可溶である鹸化度であると云うことができる。
大きくなると、重合物の水溶性が増加するが、アルコー
ルには不溶性となってくる。従って、この部分鹸化物の
鹸化度は、メタノール又は50%以上のメタノールを含
む水に可溶である鹸化度であると云うことができる。
又、この重合体(B)は、上記の溶解性を満足する範囲
で共重合可能な他の少量のビニル化合物やエチレン等と
の共重合体を包含する。
で共重合可能な他の少量のビニル化合物やエチレン等と
の共重合体を包含する。
これらの重合体(B)として、入手可能な市販品として
は、日本合成−の製品であるゴーセフアイマー■及びゴ
ーセノール0NKO5などが挙げられる。
は、日本合成−の製品であるゴーセフアイマー■及びゴ
ーセノール0NKO5などが挙げられる。
酢酸ビニルを主体とする重合物の部分鹸化物である重合
体(B)は、分散能力が大きいので、少量で有効であり
、塗膜中のカーボンブラック濃度を大きくでき、導電性
能のよい塗膜を与えるのに有効である。重合体(B)は
分散液中で通常2〜30重量%の濃度で使用される。重
合体(B)の濃度が大きくなるほど、カーボンブラック
の分散作用は大きくなるが、系の粘度が増大し、又塗膜
中のカーボン濃度が低下するので、目的とする塗膜・の
カーボン濃度から、重合体(B)の濃度を決定すべきで
ある。
体(B)は、分散能力が大きいので、少量で有効であり
、塗膜中のカーボンブラック濃度を大きくでき、導電性
能のよい塗膜を与えるのに有効である。重合体(B)は
分散液中で通常2〜30重量%の濃度で使用される。重
合体(B)の濃度が大きくなるほど、カーボンブラック
の分散作用は大きくなるが、系の粘度が増大し、又塗膜
中のカーボン濃度が低下するので、目的とする塗膜・の
カーボン濃度から、重合体(B)の濃度を決定すべきで
ある。
溶媒又は分散媒体としては、メタノール、エタノール等
の低級アルコール、及びそれらの低級アルコールと水と
の混合物が用いられる。場合によっては、少量のイソプ
ロピルアルコール、ブタノールなどを添加してもよい、
又、分散液には、所望により酸化防止剤、粘着増強剤、
滑剤などを添加してもよいし、他の分散剤を少量併用し
ても良い。
の低級アルコール、及びそれらの低級アルコールと水と
の混合物が用いられる。場合によっては、少量のイソプ
ロピルアルコール、ブタノールなどを添加してもよい、
又、分散液には、所望により酸化防止剤、粘着増強剤、
滑剤などを添加してもよいし、他の分散剤を少量併用し
ても良い。
分散液の作成は、ボールミル、サンドミルなどの通常の
分散機により行うことができる。
分散機により行うことができる。
以下に実施例を示す。以下の部及び%は特に断らない限
り重量表示である。
り重量表示である。
実施例における評価方法は次の方法によった。
分散性:分散液を、湿塗布厚み6.86μの3番のメイ
ヤーバーで塗布して、分散不良のかたまりの有無で、分
散性の良否を判定した。 。
ヤーバーで塗布して、分散不良のかたまりの有無で、分
散性の良否を判定した。 。
乾燥速度:分散性評価の場合と同様な手塗り試験での乾
燥性の比較及びグラビアコーターによる塗布試験におけ
る走行速度で判定した。即ち、乾燥速度が速いもの程、
より高速で走行できる。
燥性の比較及びグラビアコーターによる塗布試験におけ
る走行速度で判定した。即ち、乾燥速度が速いもの程、
より高速で走行できる。
実施例1
導電性カーボンブラックであるケッチェンブラックEC
■(ライオン@製品)5gと酢酸ビニルを主体とする重
合物の部分鹸化物であるゴーセフアイマー■L7514
(日本合成■製品)10gと、メタノール85gと
をボールミルに入れて、8時間攪拌し分散液を作った。
■(ライオン@製品)5gと酢酸ビニルを主体とする重
合物の部分鹸化物であるゴーセフアイマー■L7514
(日本合成■製品)10gと、メタノール85gと
をボールミルに入れて、8時間攪拌し分散液を作った。
液は安定で分散は良好であった。この分散液をコロナ処
理したポリスチレンシートに、乾量で1.2g/rri
の割合で塗布し、乾燥した。その上に更にアクリル系ラ
テックスを乾量で0.5g/nf塗布し乾燥して良好な
導電性の塗膜を得た。上記と同一組成の分散液を作り、
グラビアコーターで上記と同一の塗布量の塗布試験を行
い、80m /minの速度で良好な塗膜を得た。
理したポリスチレンシートに、乾量で1.2g/rri
の割合で塗布し、乾燥した。その上に更にアクリル系ラ
テックスを乾量で0.5g/nf塗布し乾燥して良好な
導電性の塗膜を得た。上記と同一組成の分散液を作り、
グラビアコーターで上記と同一の塗布量の塗布試験を行
い、80m /minの速度で良好な塗膜を得た。
比較例1
実施例1において、ゴーセフアイマーの代わりに、(1
)メタノール溶性ラッカー用硝化綿、(2)メタノール
溶性低分子量硝化綿、(3)メタノール溶性アクリル酸
エステルアクリル酸コポリマー、(4)メタノール溶性
ヒドロキシル基含有アクリル酸エステルコポリマー、(
5)メタノール溶性マレイン酸樹脂、(6)メタノール
溶性スチレンマレイン酸樹脂、をそれぞれ用いて、実施
例1と同じ方法で分散液を作ったが、いずれもカーボン
ブラックの分散不良が認められて、良好な分散液が得ら
れなかった。
)メタノール溶性ラッカー用硝化綿、(2)メタノール
溶性低分子量硝化綿、(3)メタノール溶性アクリル酸
エステルアクリル酸コポリマー、(4)メタノール溶性
ヒドロキシル基含有アクリル酸エステルコポリマー、(
5)メタノール溶性マレイン酸樹脂、(6)メタノール
溶性スチレンマレイン酸樹脂、をそれぞれ用いて、実施
例1と同じ方法で分散液を作ったが、いずれもカーボン
ブラックの分散不良が認められて、良好な分散液が得ら
れなかった。
比較例2
ケッチェンブラックEC5gとノニオン系界面活性剤5
gを含むケッチェンブラックECの水性分散液とスチレ
ンブタジェンラテックスを混合して、100g中にケッ
チェンブラック5gの分散液を作った。この分散液は分
散良好で安定だが、グラビアコーターで乾量1.2g/
mの割合で塗布しようと試みると、乾燥速度が非常に遅
< 、10m /minの速度でも乾燥不足であった。
gを含むケッチェンブラックECの水性分散液とスチレ
ンブタジェンラテックスを混合して、100g中にケッ
チェンブラック5gの分散液を作った。この分散液は分
散良好で安定だが、グラビアコーターで乾量1.2g/
mの割合で塗布しようと試みると、乾燥速度が非常に遅
< 、10m /minの速度でも乾燥不足であった。
実施例2
導電性カーボンブラックであるアセチレンブラック(電
気化学@製品)を用い、重合体(B)として、ゴーセノ
ール[F]NKO3(日本合成側製品)を用い、溶剤と
して60%メタノールを含む水を用いて、実施例1を繰
り返した。ゴーセノールNKO3は50%メタノール水
溶液に可溶である。分散液の分散は良好で、乾燥速度も
速かった。グラビアコーターの走行速度は50m /m
inで良好な塗膜を得た。
気化学@製品)を用い、重合体(B)として、ゴーセノ
ール[F]NKO3(日本合成側製品)を用い、溶剤と
して60%メタノールを含む水を用いて、実施例1を繰
り返した。ゴーセノールNKO3は50%メタノール水
溶液に可溶である。分散液の分散は良好で、乾燥速度も
速かった。グラビアコーターの走行速度は50m /m
inで良好な塗膜を得た。
本発明のカーボンブランク分散液は、特に低分子量の分
散剤を使用していないのに分散性の良好なアルコール性
分散液であり、耐油性に乏しいポリスチレンなどの基材
に対する乾燥の速い塗膜の性質の良い導電性塗料として
有用なものである。
散剤を使用していないのに分散性の良好なアルコール性
分散液であり、耐油性に乏しいポリスチレンなどの基材
に対する乾燥の速い塗膜の性質の良い導電性塗料として
有用なものである。
Claims (1)
- (1)カーボンブラック(A)と、メタノール又は50
%以上のメタノールを含む水に可溶の、酢酸ビニルを主
体とする重合物の部分鹸化物(B)とが、低級アルコー
ルを含む水性液又は低級アルコールに分散されてなるカ
ーボンブラック分散液。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17748584A JPS6155158A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | カ−ボンブラツク分散液 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17748584A JPS6155158A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | カ−ボンブラツク分散液 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6155158A true JPS6155158A (ja) | 1986-03-19 |
Family
ID=16031725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17748584A Pending JPS6155158A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | カ−ボンブラツク分散液 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6155158A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015172621A (ja) * | 2014-03-11 | 2015-10-01 | 東洋インキScホールディングス株式会社 | カーボンブラック分散液およびそれを用いた塗膜、中間転写ベルト |
| JP2019188631A (ja) * | 2018-04-19 | 2019-10-31 | 東洋インキScホールディングス株式会社 | 積層体及び該積層体の製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934531A (ja) * | 1972-08-01 | 1974-03-30 | ||
| JPS53102931A (en) * | 1977-02-22 | 1978-09-07 | Sekisui Plastics | Antistatic paint for foamed polysterene |
| JPS578270A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-16 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | Electrically conductive paint composition |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP17748584A patent/JPS6155158A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4934531A (ja) * | 1972-08-01 | 1974-03-30 | ||
| JPS53102931A (en) * | 1977-02-22 | 1978-09-07 | Sekisui Plastics | Antistatic paint for foamed polysterene |
| JPS578270A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-16 | Mitsubishi Gas Chem Co Inc | Electrically conductive paint composition |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015172621A (ja) * | 2014-03-11 | 2015-10-01 | 東洋インキScホールディングス株式会社 | カーボンブラック分散液およびそれを用いた塗膜、中間転写ベルト |
| JP2019188631A (ja) * | 2018-04-19 | 2019-10-31 | 東洋インキScホールディングス株式会社 | 積層体及び該積層体の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4585815A (en) | Stencil printing ink | |
| US4137083A (en) | Water based printing ink | |
| US4954556A (en) | Water-based ink compositions | |
| US2444396A (en) | Stable polyvinyl acetate emulsions and method of making same | |
| US3753769A (en) | Coating composition and plastic articles coated therewith | |
| US3978274A (en) | Adhesive tape having printable release coating | |
| US4402262A (en) | Printing process and printing compositions | |
| US4091165A (en) | Surface processing copolymer for synthetic papers | |
| US4104219A (en) | Printing ink | |
| CA1248671A (en) | Coatings containing an alphaolefin terpolymer | |
| US5527852A (en) | Paper coating agent | |
| US5962552A (en) | Ink composition and image recording method | |
| WO2023185922A1 (zh) | 一种耐高温水性光油、其制备方法及用途 | |
| JPH0135028B2 (ja) | ||
| US3349055A (en) | Manufacture of electroconductive inks containing polyvinyl methyl-maleic acid copolymers or salts thereof as adhesive | |
| JP3016829B2 (ja) | オフセット印刷性の優れた塗工樹脂フィルム | |
| US3852249A (en) | Antistatic agent for polymeric materials | |
| JPH08218026A (ja) | 水性印刷インキ組成物 | |
| JPH06128516A (ja) | 孔版印刷用エマルジョンインクおよび孔版印刷方法 | |
| JPH04249156A (ja) | 改良された電気浸食印刷プレート | |
| JP2019077779A (ja) | 紙用溶剤型グラビア印刷インキ組成物および印刷方法 | |
| US3974118A (en) | Copolymer coating compositions | |
| WO1998055328A1 (en) | Coating composition and printing medium | |
| JPH0613656B2 (ja) | 水性印刷インキ組成物 | |
| JP4827404B2 (ja) | Ptcインク組成物、ptc材料及び面状発熱体 |