JPS6157049A - 光ピツクアツプ - Google Patents
光ピツクアツプInfo
- Publication number
- JPS6157049A JPS6157049A JP59180192A JP18019284A JPS6157049A JP S6157049 A JPS6157049 A JP S6157049A JP 59180192 A JP59180192 A JP 59180192A JP 18019284 A JP18019284 A JP 18019284A JP S6157049 A JPS6157049 A JP S6157049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- objective lens
- rotation
- axis
- light
- error signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/12—Heads, e.g. forming of the optical beam spot or modulation of the optical beam
- G11B7/135—Means for guiding the beam from the source to the record carrier or from the record carrier to the detector
- G11B7/1359—Single prisms
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光学式ビデオデイスク、コンパクトディジタ
ルオーディオディスク、静止画ディスクファイルの各種
光ディスクの記録、再生に用いる光ビックアッグに関す
るものである。
ルオーディオディスク、静止画ディスクファイルの各種
光ディスクの記録、再生に用いる光ビックアッグに関す
るものである。
(イ来例の構成とイの間1181点
回向を勾jjj、i l/ /I7+! ”+ (+Y
宋1/) )%r、じツリノ!・ノ/l 叛いて説明
・lる。、*17図++ ?、t *の)1′、ビッツ
/ 、lソt’tl)9I 観 図 (“ 、 1
111−リ 十I、」1リ )2 り f I 1
− り 部 、 ;’ It )l’。
宋1/) )%r、じツリノ!・ノ/l 叛いて説明
・lる。、*17図++ ?、t *の)1′、ビッツ
/ 、lソt’tl)9I 観 図 (“ 、 1
111−リ 十I、」1リ )2 り f I 1
− り 部 、 ;’ It )l’。
掌合を示している。、Lず?’1−fI+−98111
1、−)いてイの動作を以下tこH+2明−)る。
1、−)いてイの動作を以下tこH+2明−)る。
第8図(,1従来の回仙型アクブ]丁−タ部の外観図、
第9図1,1第8図の×ツノ向の断面図、第10図1.
1第8図のyl′J向の断面図である。3はス4物しン
ズ保持部で、回動中心軸J、り偏芯したi;t b’/
にス・j物しンズ4がgQ iiられている。りはヨー
ク7GX、I直に立てられ!ご支軸で、対物レンズ保持
部3の中央内側に設けられた軸受は部6と結合している
。対物レンズ保持部3はこの支軸5のまわりに回v+
してトラッキング動作を、まlζ軸方向に囲動すること
によってフォーカシング動作を行う。
第9図1,1第8図の×ツノ向の断面図、第10図1.
1第8図のyl′J向の断面図である。3はス4物しン
ズ保持部で、回動中心軸J、り偏芯したi;t b’/
にス・j物しンズ4がgQ iiられている。りはヨー
ク7GX、I直に立てられ!ご支軸で、対物レンズ保持
部3の中央内側に設けられた軸受は部6と結合している
。対物レンズ保持部3はこの支軸5のまわりに回v+
してトラッキング動作を、まlζ軸方向に囲動すること
によってフォーカシング動作を行う。
以下でフォーカシング動作と1〜ラッギングU+作を行
うだめのMl磁気回路ついてy2明する。、E+−り7
の外周部にリング状のマグネッ1−8が装着され、子の
上に4周ヨーク9が■lれている。外周部1−り9はヨ
ーク壁9aと切欠部9bから成り、ヨ′ノII?τl;
+、”1ノ1欠?°“if(りl+ (1円周Ii向に
り0°ヅ) 7+l T”k41+、(+I VI L
−’、’、 ’/ S’ ) +−りと)1.」−り
7も同層諒tこヨー’J 11.f / 、、と171
欠tが7 t+どか−)成り、ヨーク7ど外周+−1り
1117い(こ1−り璧7a 、9aどうし。
うだめのMl磁気回路ついてy2明する。、E+−り7
の外周部にリング状のマグネッ1−8が装着され、子の
上に4周ヨーク9が■lれている。外周部1−り9はヨ
ーク壁9aと切欠部9bから成り、ヨ′ノII?τl;
+、”1ノ1欠?°“if(りl+ (1円周Ii向に
り0°ヅ) 7+l T”k41+、(+I VI L
−’、’、 ’/ S’ ) +−りと)1.」−り
7も同層諒tこヨー’J 11.f / 、、と171
欠tが7 t+どか−)成り、ヨーク7ど外周+−1り
1117い(こ1−り璧7a 、9aどうし。
1);欠品7b、りbどうしが対向するJ:うにPlt
: 11さJ’L (いる。Mll四回181011
=+−り17aとマグネツ1−8と1〜77 L%?τ
)0を通過りるj、うに形成され]−ノ) lat 7
;1ど9.1の間の磁気空隙13にフォーカシング1
イル11とトラッ1−ング]イル12が装着された対物
レンズ保I:f品の外周トが1.1より込lυでいる。
: 11さJ’L (いる。Mll四回181011
=+−り17aとマグネツ1−8と1〜77 L%?τ
)0を通過りるj、うに形成され]−ノ) lat 7
;1ど9.1の間の磁気空隙13にフォーカシング1
イル11とトラッ1−ング]イル12が装着された対物
レンズ保I:f品の外周トが1.1より込lυでいる。
−ノA−bレング]−イル1且り円周It向に巻かれ、
これLT電流を流すことにJ、リコイル11には回動中
心軸に沿う15向のハが!Il+さ、 2%流の方向と
大きさtこ、につてχ・j物しンズ保持部の回動中心軸
に沿う方向の動きを制罪し、フォーカシングを行うので
ある。
これLT電流を流すことにJ、リコイル11には回動中
心軸に沿う15向のハが!Il+さ、 2%流の方向と
大きさtこ、につてχ・j物しンズ保持部の回動中心軸
に沿う方向の動きを制罪し、フォーカシングを行うので
ある。
トラ−t %=ングコYル12は方形状に巻かれたもの
が対物レンズ保持r、It 3の外周上&、、装着され
ている。
が対物レンズ保持r、It 3の外周上&、、装着され
ている。
1〜ラッキング−1(ル12は第8図すに示すように回
動中心軸に沿う/I向に巻かれている部分12a、 1
2bど円周方向にさかれている部分12c、 12dか
ら構成されるが、l−=シラ4 ’/ :I ]−(ル
121.L rl’ 5> カ14! ’;n 空隙1
3に属し、残t′)半分がり欠品71)と91)の間(
、二層する。1、うに^11防されてい?)。」イル1
2に宙流苓1々すと、12G、と+2d ′c円周方向
に通向きの電流が流れるので、磁気ln回路10に五り
ηいに逆白さの力を受けるためにイの力は相殺される。
動中心軸に沿う/I向に巻かれている部分12a、 1
2bど円周方向にさかれている部分12c、 12dか
ら構成されるが、l−=シラ4 ’/ :I ]−(ル
121.L rl’ 5> カ14! ’;n 空隙1
3に属し、残t′)半分がり欠品71)と91)の間(
、二層する。1、うに^11防されてい?)。」イル1
2に宙流苓1々すと、12G、と+2d ′c円周方向
に通向きの電流が流れるので、磁気ln回路10に五り
ηいに逆白さの力を受けるためにイの力は相殺される。
磁気空隙13にある]イル12aはIJI気回路10に
j:り円周lJ向の力を受ける。コイル12hは12a
と逆向きに゛電流が流れ、)チ向きの力を受(Jるので
、これを避【)るために磁気回路10のない切欠部7b
と9hの間に配置される。一般にトラッキングコイル1
2はほぼ対称位置に4細裂着され、それぞれのコイルが
同じ方向に力を受tjるj、うに電流の向きが考慮され
ている。このように1−ラッキングコイル12に流す電
流の方向と大きさによって対物レンズ保持部3の回動中
心軸5まわりの回転をlI(1wシトラッキングを行う
。14は光源からの光を通すためにヨーク7の切欠部7
bに設けられた窓である。15は光学台2より窓14を
通って対物レンズ4へ入射する光の光路を示している。
j:り円周lJ向の力を受ける。コイル12hは12a
と逆向きに゛電流が流れ、)チ向きの力を受(Jるので
、これを避【)るために磁気回路10のない切欠部7b
と9hの間に配置される。一般にトラッキングコイル1
2はほぼ対称位置に4細裂着され、それぞれのコイルが
同じ方向に力を受tjるj、うに電流の向きが考慮され
ている。このように1−ラッキングコイル12に流す電
流の方向と大きさによって対物レンズ保持部3の回動中
心軸5まわりの回転をlI(1wシトラッキングを行う
。14は光源からの光を通すためにヨーク7の切欠部7
bに設けられた窓である。15は光学台2より窓14を
通って対物レンズ4へ入射する光の光路を示している。
次+: l&末σ)″”A’、 ′7°f7’t’の構
成についで菌中に説明4イ)。9°111図1:、It
い(,16は光源で、半導体レーク’ :9 ’(’あ
4> +l >1’、 d輻!1(i、J、り出り1さ
れIこ光1.1]リメート1ノンズ17で中II尤にな
り、ビームスプリッタ18/l!i内14 L、 1.
− S*ミーノー15シT−艮q・1され、フ′クグコ
J−り部1へ人中1する光路1iIをlことる。逆にデ
ィスク、1,1つ反Q1されIJ尤はミラー19で反則
された後ビームスプリッタ18(・反01され、レンズ
20へ入口・1する。
成についで菌中に説明4イ)。9°111図1:、It
い(,16は光源で、半導体レーク’ :9 ’(’あ
4> +l >1’、 d輻!1(i、J、り出り1さ
れIこ光1.1]リメート1ノンズ17で中II尤にな
り、ビームスプリッタ18/l!i内14 L、 1.
− S*ミーノー15シT−艮q・1され、フ′クグコ
J−り部1へ人中1する光路1iIをlことる。逆にデ
ィスク、1,1つ反Q1されIJ尤はミラー19で反則
された後ビームスプリッタ18(・反01され、レンズ
20へ入口・1する。
2111ミ−ノーテ、1ノンズ20を透過し1c光の2
1’分を2分割光検出器221へ反61ざ1!る。レン
ズ20を透過しIご光の残りr+’分は2分ス11光検
出器231−へ入射Jる。光検出器22はレンズ21の
焦点付dに設置されている。ミラー21は7A−カシン
グ誤差情月の検出法どして一般に用いられているナイフ
ェツジ法のノイフJツジにf、Tっている。従って、2
分割光検出器22の差動出力より74−カシング誤差信
号を4!jることがでさ゛る。]・ラッキング誤差信号
はファーフィール11人が用いられ、ファーフィールド
に1iQv:Iされた2 4> ;!I’l+光検出器
23の差動出力よりドラッギング誤差信号をqることが
できる。情報信81したとλば2づロ1]1ソ、′、検
出器2:IのIII 1ii号から111にとができる
。
1’分を2分割光検出器221へ反61ざ1!る。レン
ズ20を透過しIご光の残りr+’分は2分ス11光検
出器231−へ入射Jる。光検出器22はレンズ21の
焦点付dに設置されている。ミラー21は7A−カシン
グ誤差情月の検出法どして一般に用いられているナイフ
ェツジ法のノイフJツジにf、Tっている。従って、2
分割光検出器22の差動出力より74−カシング誤差信
号を4!jることがでさ゛る。]・ラッキング誤差信号
はファーフィール11人が用いられ、ファーフィールド
に1iQv:Iされた2 4> ;!I’l+光検出器
23の差動出力よりドラッギング誤差信号をqることが
できる。情報信81したとλば2づロ1]1ソ、′、検
出器2:IのIII 1ii号から111にとができる
。
1ノかし、この。1う/、1従来例(゛は以!・に示り
、1.うな問題点をti シていた。TIなわ15、回
動111ノアリブユ1−り部11こ、13い(t、(,
1−シ・ンキング躬+ ’A11穎、一対物レンズ保R
j All :3が回動し、対物tノンズ4が動くど、
対物レンズ4に入IJJ Jる光Filが変化し光hI
損が生じるという問直1点を有し、対物レンズ4がトラ
ッ、1:ング11向に仙い(’b、光路1!□Iを通っ
てλ1物レンズ4に入口1する)℃の19I買はV:か
ないので。
、1.うな問題点をti シていた。TIなわ15、回
動111ノアリブユ1−り部11こ、13い(t、(,
1−シ・ンキング躬+ ’A11穎、一対物レンズ保R
j All :3が回動し、対物tノンズ4が動くど、
対物レンズ4に入IJJ Jる光Filが変化し光hI
損が生じるという問直1点を有し、対物レンズ4がトラ
ッ、1:ング11向に仙い(’b、光路1!□Iを通っ
てλ1物レンズ4に入口1する)℃の19I買はV:か
ないので。
光のけられが/1じるIこめでル)る。このためi[常
にトラッキングの初任を行うことのできる1〜ラツキン
グ追も″L範囲が小a < <’Cつでしまう。さらに
4Y来例では次のような問題点も有していた。すなわら
、従来の)■ピックアップで1.L第7図に示したよう
にアクチコエータ部1と光学台2が独立に構成されてい
るので、光ピックアップ全体の形状が非常に大さくなっ
てしまい、このことはピックアップの小型化に相段する
ととL)に、ピックアップ全1本の部品点数の増加、小
量の増加を生じせしめ、高速ラングパノ′りi!ス′S
にh効な小型軽帛の光ピックツt +7 ’7の実ル1
4!:141ガにしている。
にトラッキングの初任を行うことのできる1〜ラツキン
グ追も″L範囲が小a < <’Cつでしまう。さらに
4Y来例では次のような問題点も有していた。すなわら
、従来の)■ピックアップで1.L第7図に示したよう
にアクチコエータ部1と光学台2が独立に構成されてい
るので、光ピックアップ全体の形状が非常に大さくなっ
てしまい、このことはピックアップの小型化に相段する
ととL)に、ピックアップ全1本の部品点数の増加、小
量の増加を生じせしめ、高速ラングパノ′りi!ス′S
にh効な小型軽帛の光ピックツt +7 ’7の実ル1
4!:141ガにしている。
発明の]1的
本発明は、対物レンズに人!JI?lる尤の番プられが
牛じイ「いのでトラツキンク追従範囲を大ぎくできると
どしに、j′りJ :1.−r−夕部と光学台を一体的
に構成して極め゛(小型で軽ωにした光ピックアップを
提供Jることを目的と覆るものである。
牛じイ「いのでトラツキンク追従範囲を大ぎくできると
どしに、j′りJ :1.−r−夕部と光学台を一体的
に構成して極め゛(小型で軽ωにした光ピックアップを
提供Jることを目的と覆るものである。
発明の構成
木51明の光ピックアップは、回IJJ中心軸中心に回
動可能でかつ前記回v+中心軸の軸方向に摺動可能な対
物レンズ保+)部と、′@紀対物レしズ保持部の前記回
動中心軸より偏芯したる位ηに設けられた対物レンズと
、前記対物レンズと前記対物レンズ保持部を#I配配力
方向駆動するための手段を有し、前記回IJI軸を中空
に形成1ノ、前記中空部内の回動中心軸に沿った少くと
も一部を光路とし、前配置動軸と一体的に可動する光学
素子を前記回動軸内と前記回動軸外の空間内に配置し、
フォーカシング誤差信号を検出する手段と、トラッキン
グば)差信りを検出・Jる1段と、情+171ijj3
を検出リイ)手段のうち、少くと6一つがス・1物1ノ
ンズ保ITh Q++内に設けられ、かつ前記回動軸と
一体的に回動・Jるように構成されているので、対物レ
ンズの回01による光の1ノられが生じず、トラッキン
グ追(、I範囲が大きくなるとともに、アクチ]エータ
部と光学台が一体どなつ(いるので、極めて小型で軽石
の光ピックアップが実現できるt)のである。
動可能でかつ前記回v+中心軸の軸方向に摺動可能な対
物レンズ保+)部と、′@紀対物レしズ保持部の前記回
動中心軸より偏芯したる位ηに設けられた対物レンズと
、前記対物レンズと前記対物レンズ保持部を#I配配力
方向駆動するための手段を有し、前記回IJI軸を中空
に形成1ノ、前記中空部内の回動中心軸に沿った少くと
も一部を光路とし、前配置動軸と一体的に可動する光学
素子を前記回動軸内と前記回動軸外の空間内に配置し、
フォーカシング誤差信号を検出する手段と、トラッキン
グば)差信りを検出・Jる1段と、情+171ijj3
を検出リイ)手段のうち、少くと6一つがス・1物1ノ
ンズ保ITh Q++内に設けられ、かつ前記回動軸と
一体的に回動・Jるように構成されているので、対物レ
ンズの回01による光の1ノられが生じず、トラッキン
グ追(、I範囲が大きくなるとともに、アクチ]エータ
部と光学台が一体どなつ(いるので、極めて小型で軽石
の光ピックアップが実現できるt)のである。
実施例の説明
以下本発明の一実II!例について図面を参照し/1が
ら説明づる。なお、本実施例において対物レンズ保持部
とフォーカシング方向・トラッキング方向に駆動する手
段としては、たとえば従来例の第8図〜第10図のよう
な構成を用いるため、ここでは対物レンズ保11部内の
光路および光学系の構成について詳しく説明する。
ら説明づる。なお、本実施例において対物レンズ保持部
とフォーカシング方向・トラッキング方向に駆動する手
段としては、たとえば従来例の第8図〜第10図のよう
な構成を用いるため、ここでは対物レンズ保11部内の
光路および光学系の構成について詳しく説明する。
第1図において、3と4はそれぞれ従来例と同様な対物
レンズ保持部と対物レンズを示す。24は中空回動軸で
、対物レンズ保持部3の中央に固定されている。25は
回動軸24を受ける軸受は部で、軸受If F、l ’
l !’+内i(’ (/1回転軸24の回動にj、り
対物レンズ保1!i 1′J131.11ヘラ−)I−
ング方向に動き、軸受1フ部2!1内(−のIIjl★
11軸24σ)層動にJ−り対物レンズ保持筒部311
フA−hレンズ方向に動く。軸受11部25は26の部
分で日1−り7に固定されている。27は回動軸24の
内側に固定されている光学累Tで、ここでは−例とし°
(ミラーを用いている。ミラー27は回動軸内へ轡かれ
た光を対物lノンズ4の下方に設けられている光学索r
2Bの7jへ反射させる。49は光を通すために回動軸
24にあけられた窓である。光学素子2Bは!ことλ<
X第114に示した三角プリズムのようなもので、その
反射面は、入射光の一部を反Q・1シ残りを透過さlる
ように、反口(膜がコーティングされている。プリズム
28で反射された光は対物レンズ4を通って、ディスク
へ入1j 1Jる。ここでプリズム28はl[129に
固定されており、鏡筒29にはさらに対物レンズ4が固
定されている。鏡筒29自体は対物lノンズ保持部3に
固定されているので、プリズム28 Gj対物1ノンズ
保持部3と一体的に可動する。またミラー21も回動軸
24に固定され= 11 − rいるので、(4物1ノンズ保B+ 7X13と一1本
的1.: −+il Gする。このように対物レンズ保
持部3が回動りると、対物レンズ4と)Y、路30が一
体で四*)+ ?lるので、対物レンズ4に入竪1する
光のけられは生じない。
レンズ保持部と対物レンズを示す。24は中空回動軸で
、対物レンズ保持部3の中央に固定されている。25は
回動軸24を受ける軸受は部で、軸受If F、l ’
l !’+内i(’ (/1回転軸24の回動にj、り
対物レンズ保1!i 1′J131.11ヘラ−)I−
ング方向に動き、軸受1フ部2!1内(−のIIjl★
11軸24σ)層動にJ−り対物レンズ保持筒部311
フA−hレンズ方向に動く。軸受11部25は26の部
分で日1−り7に固定されている。27は回動軸24の
内側に固定されている光学累Tで、ここでは−例とし°
(ミラーを用いている。ミラー27は回動軸内へ轡かれ
た光を対物lノンズ4の下方に設けられている光学索r
2Bの7jへ反射させる。49は光を通すために回動軸
24にあけられた窓である。光学素子2Bは!ことλ<
X第114に示した三角プリズムのようなもので、その
反射面は、入射光の一部を反Q・1シ残りを透過さlる
ように、反口(膜がコーティングされている。プリズム
28で反射された光は対物レンズ4を通って、ディスク
へ入1j 1Jる。ここでプリズム28はl[129に
固定されており、鏡筒29にはさらに対物レンズ4が固
定されている。鏡筒29自体は対物lノンズ保持部3に
固定されているので、プリズム28 Gj対物1ノンズ
保持部3と一体的に可動する。またミラー21も回動軸
24に固定され= 11 − rいるので、(4物1ノンズ保B+ 7X13と一1本
的1.: −+il Gする。このように対物レンズ保
持部3が回動りると、対物レンズ4と)Y、路30が一
体で四*)+ ?lるので、対物レンズ4に入竪1する
光のけられは生じない。
このためにjJ物レンズ40同v1範囲全てをトラッキ
ング追従範囲として利用できる。ディスクからの反tJ
J光は一部がブリズ1428を透過し、凸レンズ31と
シリンドリカルレンズ32を透過したllf 4分割光
検出器33へ入q1する。凸レンズ31とシリンドリカ
ルレンズ32と4分割光検出器33で構成される光学系
は非点収差法、ファーフィールド法として一般に用いら
れているフォーカシング誤差信号、トラッキング誤差仁
8の検出方法である。4分割検出器33は第1図すに示
すように、33a〜33dに4分割され、(33a +
33b ) −(33C+33d )にJ:リトラッキ
ング誤差信号を、<33a +33c ) −< 33
b −1−336)によりフォーカシング誤差信号を、
(33a +33b +33c +33d )により情
報信号をそれぞれ得ることができる。このような構成を
用いると従来アクチコエータ部と別個の光学台の中に措
成さねでいIこ各(・トの11−ボ(3号検出系や情報
信号検出系をアクチ1エータ部の内部に一体的にtAI
;I#iへ’rrことIへ(・;する。以上の如く本
実施例の光ピックアップはアクヂュJ−タ部と光学台が
一体的に構成されているのて゛、極めて小型かつIN
開に構成でさ°るという利点を有するとともに、リーボ
(1−1弓検出系や情報信り検出系が対物レンズど一体
的にni動Jるので、ドラッギング追従範囲が非常に人
さく、1ノーボ4f弓や情報信号の振幅変動やオフセラ
1−の変動等が生じないという大きな利点を有している
。
ング追従範囲として利用できる。ディスクからの反tJ
J光は一部がブリズ1428を透過し、凸レンズ31と
シリンドリカルレンズ32を透過したllf 4分割光
検出器33へ入q1する。凸レンズ31とシリンドリカ
ルレンズ32と4分割光検出器33で構成される光学系
は非点収差法、ファーフィールド法として一般に用いら
れているフォーカシング誤差信号、トラッキング誤差仁
8の検出方法である。4分割検出器33は第1図すに示
すように、33a〜33dに4分割され、(33a +
33b ) −(33C+33d )にJ:リトラッキ
ング誤差信号を、<33a +33c ) −< 33
b −1−336)によりフォーカシング誤差信号を、
(33a +33b +33c +33d )により情
報信号をそれぞれ得ることができる。このような構成を
用いると従来アクチコエータ部と別個の光学台の中に措
成さねでいIこ各(・トの11−ボ(3号検出系や情報
信号検出系をアクチ1エータ部の内部に一体的にtAI
;I#iへ’rrことIへ(・;する。以上の如く本
実施例の光ピックアップはアクヂュJ−タ部と光学台が
一体的に構成されているのて゛、極めて小型かつIN
開に構成でさ°るという利点を有するとともに、リーボ
(1−1弓検出系や情報信り検出系が対物レンズど一体
的にni動Jるので、ドラッギング追従範囲が非常に人
さく、1ノーボ4f弓や情報信号の振幅変動やオフセラ
1−の変動等が生じないという大きな利点を有している
。
第2図は本発明の第2の実施例である。ここでは第1の
実施例ど異なる点を説明する。34と35は第1の実施
例とh;1様光を対物レンズ4ヘラ9くために回動軸2
4内と軸外とに設けられた光学素子で、t=+9111
ノンズ4と−・体的に可動する。35はたとえばミラー
34はへ〇4光の一部を反射し残りを透過させるハーフ
ミラ−等である。ディスクからの反射光1.1ミラー3
5で反射された後その一部がハーフミラ−34を透過し
、さらに凸レンズ36、シリンドリカルレンズ37を)
Δ過した1r24分割光検出器3Bへ入射する。50は
光を通りために回動軸にあけられた窓である。39 l
:を凸レンズ36、シリンドリカルレンズ37を対物レ
ンズ保持部3に固定するレンズホルダーである。ここで
、凸レンズ36、シリンドリカルレンズ37,4分割光
検出器38は第1の実施例と同様、ザーボ信号および情
報信号の検出光学系を形成している。すなわら、4分割
光検出器39はi12図すに示すように38a〜38d
に4分割され、(38a +38b ) −(38c
+386 )よりトラッキング誤差信号を、(38a
+38c ) −(38b +38d )よりフォーカ
シング誤差信号を、(38a +38h +38c+3
8d)により情報信号を得ることができ、このような構
成においても第1の実施例と同様の)す点を有している
ことは言うまでもない。
実施例ど異なる点を説明する。34と35は第1の実施
例とh;1様光を対物レンズ4ヘラ9くために回動軸2
4内と軸外とに設けられた光学素子で、t=+9111
ノンズ4と−・体的に可動する。35はたとえばミラー
34はへ〇4光の一部を反射し残りを透過させるハーフ
ミラ−等である。ディスクからの反射光1.1ミラー3
5で反射された後その一部がハーフミラ−34を透過し
、さらに凸レンズ36、シリンドリカルレンズ37を)
Δ過した1r24分割光検出器3Bへ入射する。50は
光を通りために回動軸にあけられた窓である。39 l
:を凸レンズ36、シリンドリカルレンズ37を対物レ
ンズ保持部3に固定するレンズホルダーである。ここで
、凸レンズ36、シリンドリカルレンズ37,4分割光
検出器38は第1の実施例と同様、ザーボ信号および情
報信号の検出光学系を形成している。すなわら、4分割
光検出器39はi12図すに示すように38a〜38d
に4分割され、(38a +38b ) −(38c
+386 )よりトラッキング誤差信号を、(38a
+38c ) −(38b +38d )よりフォーカ
シング誤差信号を、(38a +38h +38c+3
8d)により情報信号を得ることができ、このような構
成においても第1の実施例と同様の)す点を有している
ことは言うまでもない。
第3図は本発明の第3の実施例である。ここでも先の実
施例と異なる点のみを説明する。40と41はそれぞれ
回動軸24内と軸外に設けられた光学素子で、対物レン
ズ4と一体的に可動する。41は第1の実施例の28と
同様入射光の一部を反制し残りを透過さUる三角プリズ
ムである。、401;L第2の実施例の34と同様なハ
ーフミラ−である。ディスクからσl鵬1 >Y、 1
.L E角プリズム41に大川し、その一部が透過しI
、二接25>制光検出器42に入04づる。この光グ°
系11ノアーノイールド法とし°τ[〜ラッヤング誤差
信号を検出づる手段として一般に用いられているt)の
で、413図すに示1ように:42a 、 42bに2
分割された2分割光検出器42において、(42a −
42b )より1−ラッキングvA斧信号を得ることが
できる。三角プリズム41で反射された光はハーフミラ
−40を透過した侵、凸レンズ43を透過し、ナイフェ
ツジ44で半分遮蔽された後2分割光検出器45へ人1
1)Jする。凸レンズ43とナイフェツジ44と2分割
光検出器45で構成される光学系はナイフ−Lフジ法と
してフォーカシング誤差信号を検出する手段として一般
に用いられているもので、第3図Cに示すように45a
、 45bに2分割された2分割光検出21iA5に
おイテ、(45a −45b ) 、j:リトラッキン
グFJi M m I”pを冑ることができる。情報信
号は2分割光検出器42あるいは45の和信号より得る
ことがて・さ?’r Ll +二のj、うシ「114成
IJおい(bり1.0)実施例と同様の利白を有してい
ること1.L古う、1てbない。
施例と異なる点のみを説明する。40と41はそれぞれ
回動軸24内と軸外に設けられた光学素子で、対物レン
ズ4と一体的に可動する。41は第1の実施例の28と
同様入射光の一部を反制し残りを透過さUる三角プリズ
ムである。、401;L第2の実施例の34と同様なハ
ーフミラ−である。ディスクからσl鵬1 >Y、 1
.L E角プリズム41に大川し、その一部が透過しI
、二接25>制光検出器42に入04づる。この光グ°
系11ノアーノイールド法とし°τ[〜ラッヤング誤差
信号を検出づる手段として一般に用いられているt)の
で、413図すに示1ように:42a 、 42bに2
分割された2分割光検出器42において、(42a −
42b )より1−ラッキングvA斧信号を得ることが
できる。三角プリズム41で反射された光はハーフミラ
−40を透過した侵、凸レンズ43を透過し、ナイフェ
ツジ44で半分遮蔽された後2分割光検出器45へ人1
1)Jする。凸レンズ43とナイフェツジ44と2分割
光検出器45で構成される光学系はナイフ−Lフジ法と
してフォーカシング誤差信号を検出する手段として一般
に用いられているもので、第3図Cに示すように45a
、 45bに2分割された2分割光検出21iA5に
おイテ、(45a −45b ) 、j:リトラッキン
グFJi M m I”pを冑ることができる。情報信
号は2分割光検出器42あるいは45の和信号より得る
ことがて・さ?’r Ll +二のj、うシ「114成
IJおい(bり1.0)実施例と同様の利白を有してい
ること1.L古う、1てbない。
第4図は本発明の第4の実施例である。ここ(゛ち先の
実施例と異なる点のみを説明する。41.42は第3の
実施例と同じ三角プリズムと2分割光検出器で第3の実
施例と同様ファーフィールド法によりトラッキング11
大信号の検出を行う。461ま回動軸24内の光学素子
で、第41!ICに示すように円柱状のたとえばガラス
等を45°に切断し、ぞの切断面46aに反射躾等のコ
ーティングを行った円柱プリズムである。円柱プリズム
八〇の外径が回動軸24の内径と等しくなるように構成
されていることは右うまでもない。円柱プリズム46の
45°切断面46aはコーテイング面で入射光の一部を
反射し残りを透過させる。円柱プリズム46を透過した
光は円柱プリズム46の円柱表部で形成されるシリンド
リカルレンズによって第4図dに示すように一方向のみ
収束され、円柱プリズム46を透過した光はさらにナイ
フェツジ47が半分遮蔽された俊2分割光検出に’、4
1+へ人IJI・l ?+ 11 I’目1プリズム4
6の円11表向で形成されるシリンドリカルレンズとナ
イフェツジ47ど2分υ1光検出器で構成される光学系
は先の実施例J:Iil様フイフ工ツジ法として一般に
用いられている)4−カシング14 %信号の検出手段
であり、第4図11に示されるJ:うニ48a 、 4
8b G、: 2分υ1された2分割光検出器48にお
いて、(48a −48b ) J:リフ4−ノ」レン
ズ誤差信号を得ることができる。このような構成を■い
ると先の実施例と同様の利点を持つことは言うまでもな
く、さらに、回転軸24内の光学素子46を円柱状に形
成したことにより、光学素子46を回動軸24内に装着
する時の組立て、調整が容易になるとともに円柱面をシ
リンドリカルレンズどして利用することにより凸レンズ
が不要となり、部品点数の削減、軒崩化等の大きな利点
を有するちのである。
実施例と異なる点のみを説明する。41.42は第3の
実施例と同じ三角プリズムと2分割光検出器で第3の実
施例と同様ファーフィールド法によりトラッキング11
大信号の検出を行う。461ま回動軸24内の光学素子
で、第41!ICに示すように円柱状のたとえばガラス
等を45°に切断し、ぞの切断面46aに反射躾等のコ
ーティングを行った円柱プリズムである。円柱プリズム
八〇の外径が回動軸24の内径と等しくなるように構成
されていることは右うまでもない。円柱プリズム46の
45°切断面46aはコーテイング面で入射光の一部を
反射し残りを透過させる。円柱プリズム46を透過した
光は円柱プリズム46の円柱表部で形成されるシリンド
リカルレンズによって第4図dに示すように一方向のみ
収束され、円柱プリズム46を透過した光はさらにナイ
フェツジ47が半分遮蔽された俊2分割光検出に’、4
1+へ人IJI・l ?+ 11 I’目1プリズム4
6の円11表向で形成されるシリンドリカルレンズとナ
イフェツジ47ど2分υ1光検出器で構成される光学系
は先の実施例J:Iil様フイフ工ツジ法として一般に
用いられている)4−カシング14 %信号の検出手段
であり、第4図11に示されるJ:うニ48a 、 4
8b G、: 2分υ1された2分割光検出器48にお
いて、(48a −48b ) J:リフ4−ノ」レン
ズ誤差信号を得ることができる。このような構成を■い
ると先の実施例と同様の利点を持つことは言うまでもな
く、さらに、回転軸24内の光学素子46を円柱状に形
成したことにより、光学素子46を回動軸24内に装着
する時の組立て、調整が容易になるとともに円柱面をシ
リンドリカルレンズどして利用することにより凸レンズ
が不要となり、部品点数の削減、軒崩化等の大きな利点
を有するちのである。
第5図に第4の実施例の他の構成例を示す。第5図aは
第4図にJハノる回動軸24と窓50、円柱レンズ46
を2分割光検出器48の方向より見た図で、窓50より
出た光はナイフェツジ47によって半分遮蔽CきれIJ
Ik :? ′J> :’、11 検出器4旧、−人r
il ・Iるt−3!’ 1.1先1.−述べたど+I
’; ’l CAQる。al h図1+ 1.L別の1
8成(゛、ト11仙輪軸24あIIられ(いく40+
11.11’円形り、’、−,<f + (いる。C/
7) ヨウLニー4ルト窓!’l I Jx k) 出
041 ?a )V、 1.L N 躬1軸24で゛1
′、分ンム蔽されることに/、cす、ノfノ1ツジ41
が不要どなる。よってさらに部品魚数が減り軒ω化が1
:(かれるものである。第5図りの構成でLL、対物レ
ンズ保持部3の内部に2分割光検出器42゜48を装着
するだけでサーボ信号と情報に3号のリベてを検出する
ことができる高性能かつ小へりの兇ピックアップを実現
するものである。
第4図にJハノる回動軸24と窓50、円柱レンズ46
を2分割光検出器48の方向より見た図で、窓50より
出た光はナイフェツジ47によって半分遮蔽CきれIJ
Ik :? ′J> :’、11 検出器4旧、−人r
il ・Iるt−3!’ 1.1先1.−述べたど+I
’; ’l CAQる。al h図1+ 1.L別の1
8成(゛、ト11仙輪軸24あIIられ(いく40+
11.11’円形り、’、−,<f + (いる。C/
7) ヨウLニー4ルト窓!’l I Jx k) 出
041 ?a )V、 1.L N 躬1軸24で゛1
′、分ンム蔽されることに/、cす、ノfノ1ツジ41
が不要どなる。よってさらに部品魚数が減り軒ω化が1
:(かれるものである。第5図りの構成でLL、対物レ
ンズ保持部3の内部に2分割光検出器42゜48を装着
するだけでサーボ信号と情報に3号のリベてを検出する
ことができる高性能かつ小へりの兇ピックアップを実現
するものである。
第6図に本発明の第5の実施例を示す。ここでも先の実
施例と異なる魚を説明する。対物レンズ保持部内の構成
としては一例として第4の実施例のものを示したが、こ
の構成に限定されるものでない。第6図aで52は光源
で、一般に半導体レーザが用いられている。53はカッ
プリングレンズで、光m52の光を平行光にするもので
ある。ここでは光源52とカップリングレンズ53は回
動軸24の内側に固定されている。この構成では従来の
ビックアンブIL−Il;い(1,17’タブ」T−9
部と(、i別の光学台Ill中に装りされ(いた>t−
11G!や1ノーボ検出系を情帽(,1シ;検出糸秀h
<砿1べ(アクーfコーr−タ部内に一体的に1支?;
’(:きる。J−って従来の光学台の部分が全くイ・
費とICす、ビック゛j′ツーlの大幅シr /b !
v’化、軒昂化が実+1Jて゛き°る(〕のCある。第
6図りは第5の実lAl1例の仙の構成例(゛尤源;1
2とカップリングレン(り3が軸受qB5に固定されて
いる。このにうな構成を用いく)と先;こ示し!ご利I
:、(の他に可動部小量が低減ぐさと)という1白を有
Jる。
施例と異なる魚を説明する。対物レンズ保持部内の構成
としては一例として第4の実施例のものを示したが、こ
の構成に限定されるものでない。第6図aで52は光源
で、一般に半導体レーザが用いられている。53はカッ
プリングレンズで、光m52の光を平行光にするもので
ある。ここでは光源52とカップリングレンズ53は回
動軸24の内側に固定されている。この構成では従来の
ビックアンブIL−Il;い(1,17’タブ」T−9
部と(、i別の光学台Ill中に装りされ(いた>t−
11G!や1ノーボ検出系を情帽(,1シ;検出糸秀h
<砿1べ(アクーfコーr−タ部内に一体的に1支?;
’(:きる。J−って従来の光学台の部分が全くイ・
費とICす、ビック゛j′ツーlの大幅シr /b !
v’化、軒昂化が実+1Jて゛き°る(〕のCある。第
6図りは第5の実lAl1例の仙の構成例(゛尤源;1
2とカップリングレン(り3が軸受qB5に固定されて
いる。このにうな構成を用いく)と先;こ示し!ご利I
:、(の他に可動部小量が低減ぐさと)という1白を有
Jる。
<Tお実施例を用いていくつかの構成例を示してきlζ
が、本発明11これらの構成に限られるものでは% <
、リーボ1へ号検出系や情報16月検出系、光源の配置
等はイf島に組み合わせることが可能で、いずれの揚台
t)実施例と同様、多くの利魚をイiづることは言うJ
、ぐt)ない。
が、本発明11これらの構成に限られるものでは% <
、リーボ1へ号検出系や情報16月検出系、光源の配置
等はイf島に組み合わせることが可能で、いずれの揚台
t)実施例と同様、多くの利魚をイiづることは言うJ
、ぐt)ない。
発明の効宋
以1木ブを明の)\−ピックアップは回動中心軸を中心
に回動可能で・かつ前記回動中心軸の軸方向に摺fJ+
可11ti 1.c9J物レンズ保持部と、前記対物レ
ンズ化1、〜部ノ+’+:目、i! I”l *JI中
心軸J、す1llli芯しタルイtl Fl ニW I
Iられた1・1物レンズど、前記1物レンズと萌ルj
1,1物1/ ンX 保1、’+ f’Jf ヲ前、l
t! 7 h向(こ駆IJI Ij Z> k、 N+
(n r r’Jを(1し、前配同仙軸4中空(、で
形成し、前ル! ’l”<”部内の回動中心輔曝、二i
r) −> l(−少くと1) 部6)Y、−“8とし
。
に回動可能で・かつ前記回動中心軸の軸方向に摺fJ+
可11ti 1.c9J物レンズ保持部と、前記対物レ
ンズ化1、〜部ノ+’+:目、i! I”l *JI中
心軸J、す1llli芯しタルイtl Fl ニW I
Iられた1・1物レンズど、前記1物レンズと萌ルj
1,1物1/ ンX 保1、’+ f’Jf ヲ前、l
t! 7 h向(こ駆IJI Ij Z> k、 N+
(n r r’Jを(1し、前配同仙軸4中空(、で
形成し、前ル! ’l”<”部内の回動中心輔曝、二i
r) −> l(−少くと1) 部6)Y、−“8とし
。
前記回す)1軸と一体的にmす1j・ノイ)W、・?傘
rを前ルi回動軸内ど前+jlj四輪軸’A、 (1)
空間内1=ニー配置1 L、ノ4−IJレングJl芹I
A弓を検出・する[IQと、1・−フッ1ングばh)!
ハリを検出づイ)丁「にII情やIJイII ij 4
−検j1し1イ。
rを前ルi回動軸内ど前+jlj四輪軸’A、 (1)
空間内1=ニー配置1 L、ノ4−IJレングJl芹I
A弓を検出・する[IQと、1・−フッ1ングばh)!
ハリを検出づイ)丁「にII情やIJイII ij 4
−検j1し1イ。
千rQ (7’) ウ’5、’1> < ト+)−ツ/
f 1.I vAl、□ :/ /’ 17 Ij+
Nl 内に毅(Jられ、かつ前、111回転軸と 1々
、的(、回111・1と。
f 1.I vAl、□ :/ /’ 17 Ij+
Nl 内に毅(Jられ、かつ前、111回転軸と 1々
、的(、回111・1と。
」:うに構成されているのて゛、対1)A1ツノ/″1
fIIll仙1゜でも光の1られが/1じず、1−フッ
1ング)βもYf!問が非常に大きいという優れた(す
I:1をイー4 すると、−・t)に、リーボ信13検
出系や情?lJ伝号検出系(きら1.二番ま光源をアク
チコJ−−タ部内に一体的に旧1イ)ことができLY、
米の光学台が不2シど/iす、極めて小11+1で軽量
な光ピックアップを実現するものである。
fIIll仙1゜でも光の1られが/1じず、1−フッ
1ング)βもYf!問が非常に大きいという優れた(す
I:1をイー4 すると、−・t)に、リーボ信13検
出系や情?lJ伝号検出系(きら1.二番ま光源をアク
チコJ−−タ部内に一体的に旧1イ)ことができLY、
米の光学台が不2シど/iす、極めて小11+1で軽量
な光ピックアップを実現するものである。
第1図番1本発明の第1の実施例の構成図、第2図It
第2の実施例の414成図、第3図は第3の実施例の構
成図、第4図は第4の実施例の構成図、第5図11第4
の実施例の他の構成例図、第6図は第5の実施例の構成
図、第7図は従来の光ピックアップの夕)親図、第E1
図1.L第7図のアクチコ■−タ部の斜視図、第9図は
第8図×方向断面図、第10図11118図のV 7’
lj向断面図、第11図は第7図の光学台の構成図であ
る。 3・・・ス・11勿1ノンズ保1.°1部、4・・・対
物レンズ、7゜り・・・:1 /7.8・・・マグネ
ッI・、10・・・…気回路、11・・・/ 4−/J
シレン1(ル、12・・・トラッ1−ング]イノ11、
:)4・・・回転軸、25・・・軸受け、 27.28
.34.35゜:l(i、 :17.40.41.43
.46・・・光学素子、30・・・光路。 114、117・・・j、イー71−lジ、33.3f
l、 42.45.48・・・光検出嵩、4!l、 !
10. !+1・・・窓、52・・・光源代印式
八 本 義 弘 第1図 第2図 / 1 ; 4q 介 第3図 第4図 (C) (d)第5図 (d) (b)
−第a図 第7図 第9図 が 第1ρ図 /l/ 7j // 第1/図
第2の実施例の414成図、第3図は第3の実施例の構
成図、第4図は第4の実施例の構成図、第5図11第4
の実施例の他の構成例図、第6図は第5の実施例の構成
図、第7図は従来の光ピックアップの夕)親図、第E1
図1.L第7図のアクチコ■−タ部の斜視図、第9図は
第8図×方向断面図、第10図11118図のV 7’
lj向断面図、第11図は第7図の光学台の構成図であ
る。 3・・・ス・11勿1ノンズ保1.°1部、4・・・対
物レンズ、7゜り・・・:1 /7.8・・・マグネ
ッI・、10・・・…気回路、11・・・/ 4−/J
シレン1(ル、12・・・トラッ1−ング]イノ11、
:)4・・・回転軸、25・・・軸受け、 27.28
.34.35゜:l(i、 :17.40.41.43
.46・・・光学素子、30・・・光路。 114、117・・・j、イー71−lジ、33.3f
l、 42.45.48・・・光検出嵩、4!l、 !
10. !+1・・・窓、52・・・光源代印式
八 本 義 弘 第1図 第2図 / 1 ; 4q 介 第3図 第4図 (C) (d)第5図 (d) (b)
−第a図 第7図 第9図 が 第1ρ図 /l/ 7j // 第1/図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回動中心軸を中心に回動可能でかつ前記回動中心軸
の軸方向に摺動可能な対物レンズ保持部と、前記対物レ
ンズ保持部の前記回動中心軸より偏芯したる位置に設け
られた対物レンズと、前記対物レンズと前記対物レンズ
保持部を前記2方向に駆動するための手段を有し、前記
回動軸を中空に形成し、前記中空部内の回動中心軸に沿
った少くとも一部を光路とし、前記回動軸と一体的に可
動する光学素子を前記回動軸内と前記回動軸外の空間内
に配置し、フォーカシング誤差信号を検出する手段と、
トラッキング誤差信号を検出する手段と情報信号を検出
する手段のうち、少くとも一つが対物レンズ保持部内に
設けられ、かつ前記回動軸と一体的に回動するようにし
た光ピックアップ。 2、回動軸外の空間内に配置された光学素子よりの光の
少くとも一部を用いてフォーカシング誤差信号とトラッ
キング誤差信号と情報信号のうち少くとも1つを検出す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ピッ
クアップ。 3、回動軸内に配置された光学素子よりの光の少くとも
一部を用いてフォーカシング誤差信号とトラッキング誤
差信号と情報信号のうち少くとも1つを検出することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の光ピックアップ
。 4、回動軸内に配置された光学素子の少くとも一部を円
柱状に形成し、前記円柱部を透過する光が前記円柱面に
より収束されることを用いてフォーカシング誤差信号と
トラッキング誤差信号と情報信号のうち少くとも1つを
検出することを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の
光ピックアップ。 5、回動軸の一部で前記回動軸内に配置された光学素子
よりの光の少くとも一部を略半分遮蔽したことを特徴と
する特許請求の範囲第3項あるいは第4項記載の光ピッ
クアップ。6、中空部に導かれる光の光源が回動中心軸
上に配置されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項乃至第5項のいずれかに記載の光ピックアップ。 7、光源が中空部に配置されていることを特徴とする特
許請求の範囲第6項記載の光ピックアップ。 8、光源が対物レンズ保持部を2方向に駆動するための
ヨーク部に固定されていることを特徴とする特許請求の
範囲第6項記載の光ピックアップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180192A JPS6157049A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | 光ピツクアツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180192A JPS6157049A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | 光ピツクアツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157049A true JPS6157049A (ja) | 1986-03-22 |
Family
ID=16079001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59180192A Pending JPS6157049A (ja) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | 光ピツクアツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6157049A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62234242A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-10-14 | Nec Home Electronics Ltd | 光学ヘツド装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5071309A (ja) * | 1973-10-24 | 1975-06-13 | ||
| JPS58133640A (ja) * | 1982-01-30 | 1983-08-09 | Sony Corp | 光学ピックアップ装置 |
-
1984
- 1984-08-28 JP JP59180192A patent/JPS6157049A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5071309A (ja) * | 1973-10-24 | 1975-06-13 | ||
| JPS58133640A (ja) * | 1982-01-30 | 1983-08-09 | Sony Corp | 光学ピックアップ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62234242A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-10-14 | Nec Home Electronics Ltd | 光学ヘツド装置 |
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