JPS6157180A - 着脱ユニツト型電子カメラのコネクタ - Google Patents
着脱ユニツト型電子カメラのコネクタInfo
- Publication number
- JPS6157180A JPS6157180A JP59179784A JP17978484A JPS6157180A JP S6157180 A JPS6157180 A JP S6157180A JP 59179784 A JP59179784 A JP 59179784A JP 17978484 A JP17978484 A JP 17978484A JP S6157180 A JPS6157180 A JP S6157180A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- circuit
- signal
- unit
- terminals
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 23
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 8
- 239000013078 crystal Substances 0.000 abstract description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 abstract 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 1
- 102100035861 Cytosolic 5'-nucleotidase 1A Human genes 0.000 description 13
- 101000802744 Homo sapiens Cytosolic 5'-nucleotidase 1A Proteins 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 3
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 2
- -1 silver halide Chemical class 0.000 description 2
- 241000255789 Bombyx mori Species 0.000 description 1
- 235000006481 Colocasia esculenta Nutrition 0.000 description 1
- 240000004270 Colocasia esculenta var. antiquorum Species 0.000 description 1
- 101000919694 Homo sapiens Beta-Ala-His dipeptidase Proteins 0.000 description 1
- 101100018862 Mus musculus Ifnar1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、着脱ユニット型電子カメラにおけるコネクタ
に関する。
に関する。
(従来技術)
銀塩フィルムを用いて被写体像を記録する従来のカメラ
に代って被写体像をCCI)等の撮像手段によって電気
信号に変換し、この電気信号を磁気ディスクに記録する
電子カメラが近年、出現した。
に代って被写体像をCCI)等の撮像手段によって電気
信号に変換し、この電気信号を磁気ディスクに記録する
電子カメラが近年、出現した。
この電子カメラによれば静止l!j像信号の記録や磁気
ディスクに記録された静止画像信号の再生が従来の銀塩
フィルムにおける現像処理等の手段を要せずにリアルタ
イムに行なえるのみならず、ビデオテープレコーダ等の
録画機器を用いることKよって移動画像の記録も行なう
ことができる。このよ5な徳々の使い方ができる電子カ
メラにおいては、その使用用途に応じて必要とする部分
のみを用いるようにすることが小型@1&化の点や操作
性の点で望ましいことである。このような@望に応じる
ために本出願人は先に特開昭58−182964号公報
に記載されているような着脱ユニット式地子写真装置を
提某した。これは、電子写真装置本体と、この本体に着
脱自在に装着されるユニットと、このユニットと上記本
体とを電気的に接続する手段とで構成され、上記着脱ユ
ニット内に上記本体から与えられる1IlII像情報の
記録再生を行なう記録再生手段を内蔵させたものである
。これkよれば電子カメラは一応ユニット化されている
ので、一体化されているものに較べ使用用途に応じての
小型軽量化の点は要望に応じることができる。この電子
カメラのユニット化は、その使用用途による組合せを考
慮すると、撮像部、映像モニタ部1画像の記録再生部の
3つのユニットに分割すれば、このユニットの2つ乃至
3つの組合せで種々の用途に使用できるので、最低3分
割のユニット化が好ましい。
ディスクに記録された静止画像信号の再生が従来の銀塩
フィルムにおける現像処理等の手段を要せずにリアルタ
イムに行なえるのみならず、ビデオテープレコーダ等の
録画機器を用いることKよって移動画像の記録も行なう
ことができる。このよ5な徳々の使い方ができる電子カ
メラにおいては、その使用用途に応じて必要とする部分
のみを用いるようにすることが小型@1&化の点や操作
性の点で望ましいことである。このような@望に応じる
ために本出願人は先に特開昭58−182964号公報
に記載されているような着脱ユニット式地子写真装置を
提某した。これは、電子写真装置本体と、この本体に着
脱自在に装着されるユニットと、このユニットと上記本
体とを電気的に接続する手段とで構成され、上記着脱ユ
ニット内に上記本体から与えられる1IlII像情報の
記録再生を行なう記録再生手段を内蔵させたものである
。これkよれば電子カメラは一応ユニット化されている
ので、一体化されているものに較べ使用用途に応じての
小型軽量化の点は要望に応じることができる。この電子
カメラのユニット化は、その使用用途による組合せを考
慮すると、撮像部、映像モニタ部1画像の記録再生部の
3つのユニットに分割すれば、このユニットの2つ乃至
3つの組合せで種々の用途に使用できるので、最低3分
割のユニット化が好ましい。
しかし、電子カメラをこのように分割してユニット化し
てしまうと、ユニット同士を着脱自在に結合するための
コネクタを個々のユニy)Kそれぞれ設けなげればなら
ないし、また従来、CODやNTSCエンコーダ回路等
の同期信号によって駆動される複数の回路へは一つの同
期信号発生回路から同期信号をそれぞれ送出していたも
のを、同期信号を必要とする上記複数の回路を複数のユ
ニットに分割してしまうと、同期信号発生回路を有さな
いユニット同士を結合し℃使用する場合には何等かの手
段によって駆動用の同期信号を付与しなければならず、
このために更にもう一つの同期信号発生回路が必要とな
る。だが、このように個々のユニット内に同期信号発生
回路をそれぞれ組み込むことはスペース的および経済的
に好ましくない。
てしまうと、ユニット同士を着脱自在に結合するための
コネクタを個々のユニy)Kそれぞれ設けなげればなら
ないし、また従来、CODやNTSCエンコーダ回路等
の同期信号によって駆動される複数の回路へは一つの同
期信号発生回路から同期信号をそれぞれ送出していたも
のを、同期信号を必要とする上記複数の回路を複数のユ
ニットに分割してしまうと、同期信号発生回路を有さな
いユニット同士を結合し℃使用する場合には何等かの手
段によって駆動用の同期信号を付与しなければならず、
このために更にもう一つの同期信号発生回路が必要とな
る。だが、このように個々のユニット内に同期信号発生
回路をそれぞれ組み込むことはスペース的および経済的
に好ましくない。
そこで考えられることは、同期信号発生回路をユニット
内に設けずに、必要に応じエユニットに対して外部から
装着してユニット内に同期信号を供給するようKするこ
とである。幸いにユニット化した場合には上述のように
各ユニットにはコネクタが設けられる。従りてこのコネ
クタを巧みに利用して同期信号をユニット内に供給する
ようK ′すれば好都合である。
内に設けずに、必要に応じエユニットに対して外部から
装着してユニット内に同期信号を供給するようKするこ
とである。幸いにユニット化した場合には上述のように
各ユニットにはコネクタが設けられる。従りてこのコネ
クタを巧みに利用して同期信号をユニット内に供給する
ようK ′すれば好都合である。
(目的)
本発明の目的は、電子カメラを複数のユニットで構成す
ると共に、各ユニット内の電気回路への同期信号の供給
を、ユニット同士を着脱自在に結合するためのコネクタ
を利用し二行うようKした着脱ユニット型電子カメラの
コネクタを提供するにある。
ると共に、各ユニット内の電気回路への同期信号の供給
を、ユニット同士を着脱自在に結合するためのコネクタ
を利用し二行うようKした着脱ユニット型電子カメラの
コネクタを提供するにある。
(概要)
上記目的を達成するために本発明は、複数のユニットを
結合するためのコネクタ内に、各ユニット内の゛電気回
路に同期信号を送出する同期信号発生回路を設けたもの
である。
結合するためのコネクタ内に、各ユニット内の゛電気回
路に同期信号を送出する同期信号発生回路を設けたもの
である。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図に示すよ5に、本発明に係る着脱ユニットm′k
Jt子カメラは、撮像ユニット100と記録再生ユニッ
ト200ト映像モニタユニツ)300の3Lニツトで構
成される。上記撮像ユニット100の前面には撮影レン
ズ1が取付けられ、上部には後述する光学式ビューファ
インダ500(第9図参照)の装着部101が設けられ
ている。この装着部101は常時は缶われた状態にあり
、上記光学式ファインダ500を装着する。ときに開口
できるよ5になっている。そして、上記撮像ユニツ)1
00の上面と背面のそれぞれには略長角形状の凹部が設
けられ、この凹部内忙は上記記録再生ユニット2ooお
よび映像そニタユニット300への結合時に後述する中
継コネクタ600または700を介して電気接続するた
めのコネクタCN1人とCN2人が配設されていて、同
ユニットの一側部には各種の操作釦9102が設けられ
、他側部には操作釦402の設けられたグリップ400
が着脱自在に取り付げられるよ5に存っ工いる。
Jt子カメラは、撮像ユニット100と記録再生ユニッ
ト200ト映像モニタユニツ)300の3Lニツトで構
成される。上記撮像ユニット100の前面には撮影レン
ズ1が取付けられ、上部には後述する光学式ビューファ
インダ500(第9図参照)の装着部101が設けられ
ている。この装着部101は常時は缶われた状態にあり
、上記光学式ファインダ500を装着する。ときに開口
できるよ5になっている。そして、上記撮像ユニツ)1
00の上面と背面のそれぞれには略長角形状の凹部が設
けられ、この凹部内忙は上記記録再生ユニット2ooお
よび映像そニタユニット300への結合時に後述する中
継コネクタ600または700を介して電気接続するた
めのコネクタCN1人とCN2人が配設されていて、同
ユニットの一側部には各種の操作釦9102が設けられ
、他側部には操作釦402の設けられたグリップ400
が着脱自在に取り付げられるよ5に存っ工いる。
この撮像ユニツ) 1.00の底面と背面にわたっては
記録再生部ニット2ooが密接して取付ゆられるように
なっていて、同ユニット2ooの前面および上面には凹
部が設けられ、この凹部内には後述する中継コネクタ6
0oまたは7!10 (第2図及ツ第3図参照)を介し
て上記コネクタCN2人に結合する電気回路接続用コネ
クタCN 2BおよびCN5nがそれぞれ配設されてい
る。また、映像モニタユニット300は上記撮像ユニツ
) 100の上面と上記記録再生ユニット200の上面
とに着脱自在に結合されるようになっていて、同ユニッ
ト300の底面には凹部が設けられ、この凹部内には後
述する中継コネクタ600マたは700を介し【上記コ
ネクタCN1Aに結合する電気回路接続用コネクタCN
IBと上記コネクタCN 3Bに結合する電気回路接続
用コネクタCNs人が取付けられている。また、同ユニ
ット300の側面にはNT8Cカラー映像信号の出力端
子40(第6図参照)が設けられ工いる。そして、各ユ
ニツ) 100,200.300を後述する中継コネク
タ609または700を介して結合させると上記各コネ
クタCNt人とCN1B、CN2ムとCN 211%C
N5hとCN snとは中継;ネクタ600または70
0を介して電気的に接続され、各ユニットは電気的2機
械的に一体化される。上記中継コネクタ600は第2図
に示すように第1のコネクタ601と第2のコネク!1
タロ02との間に連結部603を介して一体化し
たもので、同連結部603内には第4図に示すよ5な同
期信号発生回路604および水晶振動子605が内蔵さ
れている。また中継コネクタ700は第3図と纂5図に
示すように、第1のコネクタ701と第2のコネクタ7
02とを電気接続端子を共通に接続して一体に形成した
ものである。
記録再生部ニット2ooが密接して取付ゆられるように
なっていて、同ユニット2ooの前面および上面には凹
部が設けられ、この凹部内には後述する中継コネクタ6
0oまたは7!10 (第2図及ツ第3図参照)を介し
て上記コネクタCN2人に結合する電気回路接続用コネ
クタCN 2BおよびCN5nがそれぞれ配設されてい
る。また、映像モニタユニット300は上記撮像ユニツ
) 100の上面と上記記録再生ユニット200の上面
とに着脱自在に結合されるようになっていて、同ユニッ
ト300の底面には凹部が設けられ、この凹部内には後
述する中継コネクタ600マたは700を介し【上記コ
ネクタCN1Aに結合する電気回路接続用コネクタCN
IBと上記コネクタCN 3Bに結合する電気回路接続
用コネクタCNs人が取付けられている。また、同ユニ
ット300の側面にはNT8Cカラー映像信号の出力端
子40(第6図参照)が設けられ工いる。そして、各ユ
ニツ) 100,200.300を後述する中継コネク
タ609または700を介して結合させると上記各コネ
クタCNt人とCN1B、CN2ムとCN 211%C
N5hとCN snとは中継;ネクタ600または70
0を介して電気的に接続され、各ユニットは電気的2機
械的に一体化される。上記中継コネクタ600は第2図
に示すように第1のコネクタ601と第2のコネク!1
タロ02との間に連結部603を介して一体化し
たもので、同連結部603内には第4図に示すよ5な同
期信号発生回路604および水晶振動子605が内蔵さ
れている。また中継コネクタ700は第3図と纂5図に
示すように、第1のコネクタ701と第2のコネクタ7
02とを電気接続端子を共通に接続して一体に形成した
ものである。
次たこのよ5な各二ニット100,200,300およ
び中継コネクタ600.700内の電気回路の構成を第
4図ないし第6図を用いて説明する。
び中継コネクタ600.700内の電気回路の構成を第
4図ないし第6図を用いて説明する。
上記中継コネクタ600は第1のコネクタ601に設け
られた端子a1〜at1* + r + b r C
r ””と第2のコネクタ602に設けられた端子a、
νan、++−I b l Ct・・・のそれぞれが互
いに導線で接続されていて、端子+、−のそれぞれは同
期信号発生回路604の電源入力端に接続され、同回路
604には同期信号発生回路における。!!g準発振周
波数を決定すげる水晶振励子605が接続されている。
られた端子a1〜at1* + r + b r C
r ””と第2のコネクタ602に設けられた端子a、
νan、++−I b l Ct・・・のそれぞれが互
いに導線で接続されていて、端子+、−のそれぞれは同
期信号発生回路604の電源入力端に接続され、同回路
604には同期信号発生回路における。!!g準発振周
波数を決定すげる水晶振励子605が接続されている。
また同回路604の複数の出力端は第1及び第2のコネ
クタ601 、602の癩子a、〜a−それぞれに接続
されている。そして、端子a、〜anのそれぞれには水
1平向期侶号1画直同期信号、サブキャリア信号。
クタ601 、602の癩子a、〜a−それぞれに接続
されている。そして、端子a、〜anのそれぞれには水
1平向期侶号1画直同期信号、サブキャリア信号。
CCD走i用信号等の各種同期信号が印加されるよう帆
なっている。□ 一方、中継コネクタ700は第1及び第2のコネクタ7
01 、702に設げられた端子a1〜a(1# +
p Lb#cj・・・のそれぞれが互に導線で接続さ
れたものになつ工いる。
なっている。□ 一方、中継コネクタ700は第1及び第2のコネクタ7
01 、702に設げられた端子a1〜a(1# +
p Lb#cj・・・のそれぞれが互に導線で接続さ
れたものになつ工いる。
このような中継;ネクタ600はコネクタCN2人とコ
ネクタCN 2Bとの間に装着され、両コネクタCN2
AとCN 2Bとの各端子3 sea ’B −1−
、++、 b 。
ネクタCN 2Bとの間に装着され、両コネクタCN2
AとCN 2Bとの各端子3 sea ’B −1−
、++、 b 。
1 rV
C1・・・を連結する。また2つの中継コネクタ700
の1つはコネクタCN1AとコネクタCNIBとの間に
装着され、両コネクタCN1人とCNIBとの各端子a
、・・・a j +t−+ b l C・・・を連結
し、他の中継;ネクタ700はコネクタCN5hとコネ
クタCN ssとの間に装着され、両コネクタCN5A
とCN snとの各端子a、・・・an* ’+ *
’ + e を連結する。
の1つはコネクタCN1AとコネクタCNIBとの間に
装着され、両コネクタCN1人とCNIBとの各端子a
、・・・a j +t−+ b l C・・・を連結
し、他の中継;ネクタ700はコネクタCN5hとコネ
クタCN ssとの間に装着され、両コネクタCN5A
とCN snとの各端子a、・・・an* ’+ *
’ + e を連結する。
撮像ユニット100には、被写体像を結像させるための
撮影レンズ1が設けられ、この撮影レンズ1の光路中に
はアイリス2とシャッタ3が介挿されている。そして、
上記撮影レンズ1の結像面には、光像を2次元的に電気
信号に変換する撮像手段、例えばCCD4が配置されて
いる。また、上記撮影レンズ1と上記CCD4との間に
は、撮像二ニット100に着脱自在な光学式ビ^−ファ
インダ500(詳細は後述する)のハーフミラ−501
が挿入される装着部101が形成されている。
撮影レンズ1が設けられ、この撮影レンズ1の光路中に
はアイリス2とシャッタ3が介挿されている。そして、
上記撮影レンズ1の結像面には、光像を2次元的に電気
信号に変換する撮像手段、例えばCCD4が配置されて
いる。また、上記撮影レンズ1と上記CCD4との間に
は、撮像二ニット100に着脱自在な光学式ビ^−ファ
インダ500(詳細は後述する)のハーフミラ−501
が挿入される装着部101が形成されている。
CCD4は中継コネクタ600からの同期信号が印加さ
れている、コネクタCNIの端子a、〜ank接続され
た同期信号ラインS、。0のCCD走査用信号によって
2次元的に走査されるようになっていてJ同CCD4の
出力端はプリアンプ面路6を介して信号処理回路70入
力端に!続されている。
れている、コネクタCNIの端子a、〜ank接続され
た同期信号ラインS、。0のCCD走査用信号によって
2次元的に走査されるようになっていてJ同CCD4の
出力端はプリアンプ面路6を介して信号処理回路70入
力端に!続されている。
同信号処理回路7はプリアンプ回路6の出力信号と、中
継コネクタ600からの同期信号が印加されているコネ
クタCN2Aの端子a1〜anVC接貌された同期信号
ラインS、。。からの同期信号を受け、輝度信号Y1+
色差信号(R−Y)I 、色差信号(B−¥)1を作
り出す回路で、同回路7のY1信号出力端は、中継コネ
クタ600の端子すに連語さ□れ痴コネクタCN2Aの
端子すに接続され、(几−Y)、信号出力端は同じくコ
ネクタCN2Aの端子clc接続され、(B−Y)l信
号出力端は同じくコネクタCN2Aの端子dに接続され
ている。また、同端子b 、 c。
継コネクタ600からの同期信号が印加されているコネ
クタCN2Aの端子a1〜anVC接貌された同期信号
ラインS、。。からの同期信号を受け、輝度信号Y1+
色差信号(R−Y)I 、色差信号(B−¥)1を作
り出す回路で、同回路7のY1信号出力端は、中継コネ
クタ600の端子すに連語さ□れ痴コネクタCN2Aの
端子すに接続され、(几−Y)、信号出力端は同じくコ
ネクタCN2Aの端子clc接続され、(B−Y)l信
号出力端は同じくコネクタCN2Aの端子dに接続され
ている。また、同端子b 、 c。
dのそれぞれはコネクタCNIAの端子す、c、dにそ
れぞれ共通的に接続されている。そしてユニット100
内にはモード切換回路9が設げられていて、この回路9
の出力端は中継コネクタ600の端子fに結合されたコ
ネクタCN2人の端子fとコネクタCNIAの端子fに
接続されている。同回路9は、図示しない手動スイッチ
等で設定される記録モード、再生モードに応じて出力を
変化、即ち、記録モードが設定されたときには出力信号
がHレベル出力で、再生モードが設定されたときには低
レベル(以下%Lレベルとい5)出力に変化する回路で
ある。また、同期信号ラインS、。。はコネクタCN1
ムの端子a、〜anにも接続されている。
れぞれ共通的に接続されている。そしてユニット100
内にはモード切換回路9が設げられていて、この回路9
の出力端は中継コネクタ600の端子fに結合されたコ
ネクタCN2人の端子fとコネクタCNIAの端子fに
接続されている。同回路9は、図示しない手動スイッチ
等で設定される記録モード、再生モードに応じて出力を
変化、即ち、記録モードが設定されたときには出力信号
がHレベル出力で、再生モードが設定されたときには低
レベル(以下%Lレベルとい5)出力に変化する回路で
ある。また、同期信号ラインS、。。はコネクタCN1
ムの端子a、〜anにも接続されている。
次に記録再生ユニット200の電気回路の構成について
説明する。コネクタCN2Bの端子すは輝度(・ 。□
Ill@j!f!r1.0いヵ1..い1.や。91順
次化回路12の(R−Y)を信号入力端に接続され、端
子dは同回路12のCB−Y)+信号入力端に接続調回
路13を介し工船算回路14の一方の入力端に接続され
、同回路14の他方の入力端には上記輝度信号変調回路
11の出力端が接続されている。加算回路14の出力端
は記録アンプ回路15を介してスイッチ回路16のノー
マリ−オフ端16aにW!続され、同回路16のノーマ
リ−オン端16bは、プリアンプ回路17を介してコネ
クタCN5nの端子elc接続され℃いる。同スイッチ
回路16の共通端16cは記録再生磁気ヘッド18に接
続されている。同ヘクト18は磁気ディスク19の径方
向に摺動自在に移動し得るように図示しないアクチェエ
ータでもって支持されている。同磁気ディスク19は、
同ディスク19の中央に形成されたチャッキング部によ
って七−タ21IC取付けられ、同チャッキング部には
パルスジェネレータヨーク−(以下PGジョーク略称す
る)20が形成されている。そして、チャッキング部の
゛側近にはこのPGヨーク20の位置を検出する
ための@出コイル22が設けられ、この検出コイル22
はモータ駆動制御回路23の一方の制御入力端に接続さ
れている。同回路230制御端はモータ21に接続され
ている。
説明する。コネクタCN2Bの端子すは輝度(・ 。□
Ill@j!f!r1.0いヵ1..い1.や。91順
次化回路12の(R−Y)を信号入力端に接続され、端
子dは同回路12のCB−Y)+信号入力端に接続調回
路13を介し工船算回路14の一方の入力端に接続され
、同回路14の他方の入力端には上記輝度信号変調回路
11の出力端が接続されている。加算回路14の出力端
は記録アンプ回路15を介してスイッチ回路16のノー
マリ−オフ端16aにW!続され、同回路16のノーマ
リ−オン端16bは、プリアンプ回路17を介してコネ
クタCN5nの端子elc接続され℃いる。同スイッチ
回路16の共通端16cは記録再生磁気ヘッド18に接
続されている。同ヘクト18は磁気ディスク19の径方
向に摺動自在に移動し得るように図示しないアクチェエ
ータでもって支持されている。同磁気ディスク19は、
同ディスク19の中央に形成されたチャッキング部によ
って七−タ21IC取付けられ、同チャッキング部には
パルスジェネレータヨーク−(以下PGジョーク略称す
る)20が形成されている。そして、チャッキング部の
゛側近にはこのPGヨーク20の位置を検出する
ための@出コイル22が設けられ、この検出コイル22
はモータ駆動制御回路23の一方の制御入力端に接続さ
れている。同回路230制御端はモータ21に接続され
ている。
このユニット200のコネクタCN 2BとCN5ra
の端子a、〜anのそれぞれは共通接続さ些、中継コネ
クタ600からの各種同期信号が送出される同期停号ラ
イン8200に接続されていて、同ラインS2゜。
の端子a、〜anのそれぞれは共通接続さ些、中継コネ
クタ600からの各種同期信号が送出される同期停号ラ
イン8200に接続されていて、同ラインS2゜。
は上記線順次化回路12に水平同期信号を送出すると共
に、上記モータ駆動制御回路?3に蚕直同期信号を送る
よ5になっている。また、コネクタCN 2Bの端子f
はスイッチ回路16の制御入力端に接続されている。
に、上記モータ駆動制御回路?3に蚕直同期信号を送る
よ5になっている。また、コネクタCN 2Bの端子f
はスイッチ回路16の制御入力端に接続されている。
次に映像モニタユニット300の電気回路の構成につい
て説明する。コネクタCN1Bの端子す、c。
て説明する。コネクタCN1Bの端子す、c。
dのそれぞれはスイッチ回路30,51.32 のそ
れぞれのノーマリ−オフ端30a+314*32aに接
続されていて、各スイッチ回路50.31.32 の
それぞれの共通端30c、31c、32cのそれぞれは
NTSCエンコ7ダ回路33のy信、号入力端、R−Y
信号入力端、B−Y信号入力端に接続されている。同ユ
ニット300においてもコネクタCNIB、 CI’l
^の端子a、〜anのそれぞれが共通接続され、同端子
a、〜anは同期信号ラインS!Goに接続されてNT
SCエン;−ダ回路33にサブキャリア信号を供給する
よ5になっている。上記NTSCエンコーダ回路33の
出〃端は、NTSC映像信号出力端子40に接続される
と共に、CRT−?液晶からなる電子と、−7フインダ
ーのNTSCディスプレイ35の入力端に接続されてい
る。
れぞれのノーマリ−オフ端30a+314*32aに接
続されていて、各スイッチ回路50.31.32 の
それぞれの共通端30c、31c、32cのそれぞれは
NTSCエンコ7ダ回路33のy信、号入力端、R−Y
信号入力端、B−Y信号入力端に接続されている。同ユ
ニット300においてもコネクタCNIB、 CI’l
^の端子a、〜anのそれぞれが共通接続され、同端子
a、〜anは同期信号ラインS!Goに接続されてNT
SCエン;−ダ回路33にサブキャリア信号を供給する
よ5になっている。上記NTSCエンコーダ回路33の
出〃端は、NTSC映像信号出力端子40に接続される
と共に、CRT−?液晶からなる電子と、−7フインダ
ーのNTSCディスプレイ35の入力端に接続されてい
る。
コネクタCN1ムの端子eは、色分離回路36の入力端
に接続され、同回路36の輝度信号成分の出力端は輝度
信号復調回路37を介してY2信号とし工スイッチ回路
50のノーマリ−オン端Bob K接続されるようにな
りズいる。色分前回N−36のりpマ信号成分の出力端
はクロマ信号復調回路38を介して同時化回路39の入
力端に接続されている。同回路39は線順次に入力され
る几−Y信号とB−Y信号を同時化に変換する周知の回
路である。同回路39の(几−Y)2信号出力端はスイ
ッチ回路31のノーマリ−オン端51b I/c接続さ
れ、(B−Y)2s号出力端はスイッチ回路32のノー
マリ−オン端32bに接続されている。上記スイッチ回
路30,31.32のそれぞれの制御端は共通接続され
ると共にコネクタCNIBの端子f)(接続され【いる
。なお、各コネクタの電源供給端子+、−は、何れかの
ユニット内に設げられた作励用亀源に接続されている。
に接続され、同回路36の輝度信号成分の出力端は輝度
信号復調回路37を介してY2信号とし工スイッチ回路
50のノーマリ−オン端Bob K接続されるようにな
りズいる。色分前回N−36のりpマ信号成分の出力端
はクロマ信号復調回路38を介して同時化回路39の入
力端に接続されている。同回路39は線順次に入力され
る几−Y信号とB−Y信号を同時化に変換する周知の回
路である。同回路39の(几−Y)2信号出力端はスイ
ッチ回路31のノーマリ−オン端51b I/c接続さ
れ、(B−Y)2s号出力端はスイッチ回路32のノー
マリ−オン端32bに接続されている。上記スイッチ回
路30,31.32のそれぞれの制御端は共通接続され
ると共にコネクタCNIBの端子f)(接続され【いる
。なお、各コネクタの電源供給端子+、−は、何れかの
ユニット内に設げられた作励用亀源に接続されている。
このよ5に本発明IC係る電子カメラは構成され【いる
。次にその動作について説明する。
。次にその動作について説明する。
本実施例においては各ユニy ) 100,200,3
00’を下記のような4通りの組合せ態様で2!!結し
て使用することができる。
00’を下記のような4通りの組合せ態様で2!!結し
て使用することができる。
(17?J[ユニット100と映像モニタユニy ト3
00と記録再住ユニツ)、 200との3者を互Vc連
結し、記録再生可能な電子カメラとして使用する態様。
00と記録再住ユニツ)、 200との3者を互Vc連
結し、記録再生可能な電子カメラとして使用する態様。
(2J 記録再生ユニット200と映像モニタユニ、
)300とを連結し、再生専用機として使用する態様0 (3J m像ユニット100ト映像モニタユニット3
00とを連結し、ビデオカメラとして使用する態様。
)300とを連結し、再生専用機として使用する態様0 (3J m像ユニット100ト映像モニタユニット3
00とを連結し、ビデオカメラとして使用する態様。
(4)撮像ユニット100と記録再生ユニット200と
を連結し、記録専用の電子カメラとして使用する態様。
を連結し、記録専用の電子カメラとして使用する態様。
ただし、この場合には撮像画面をモニタするための光学
式ビニ−ファインダ500を用いる必要がある。
式ビニ−ファインダ500を用いる必要がある。
先ず上記(1)の場合の動作を第6図を用い℃説明する
。この場合にはコネクタCN IAの端子a、〜an。
。この場合にはコネクタCN IAの端子a、〜an。
b〜fのそれぞれとコネクタCN、、の端子a、〜an
。
。
b〜fのそれぞれが中継コネクタ700を介して電気的
に接続され、同様にコネクタCNs人の端子a。
に接続され、同様にコネクタCNs人の端子a。
〜an、eのそれぞれと;ネクタCN5mの端子a、〜
an、 eのそれぞれが中継;ネクタ700を介し℃電
気的に接続される。更に、コネクタCN2人の端子a1
・嗜・・an、b−fのそれぞれとコネクタCN2Bの
それぞれの端子a、・・・・an、byfが中継コネク
タ600を介して接続され、更に同コネクタCN2人。
an、 eのそれぞれが中継;ネクタ700を介し℃電
気的に接続される。更に、コネクタCN2人の端子a1
・嗜・・an、b−fのそれぞれとコネクタCN2Bの
それぞれの端子a、・・・・an、byfが中継コネク
タ600を介して接続され、更に同コネクタCN2人。
CN 211の端子a、〜anのそれぞれには中継コネ
クタ600の同期信号発生回路604が接続される。こ
のようにして各コネクタが連結されると共に、各 1
ユニット100,200,300とグリップ部400が
機械的に結合される。そして、図示しない電源が各部に
供給されると中継コネクタ600の端子a、〜anから
各二ニット100,200,300 K同期信号ライン
S、。。。
クタ600の同期信号発生回路604が接続される。こ
のようにして各コネクタが連結されると共に、各 1
ユニット100,200,300とグリップ部400が
機械的に結合される。そして、図示しない電源が各部に
供給されると中継コネクタ600の端子a、〜anから
各二ニット100,200,300 K同期信号ライン
S、。。。
S 、S を介して各種同期信号が供給される。
今、図示しないスイッチで記録モードが設定されるとモ
ード切換回路9の出力がHレベル帆なって、各スイッチ
回路16,50.51.52が作動し、それぞれのスイ
ッチ回路16.50.51.52が破線で示すように共
通端とノーマリ−オフ#!が導通された状態となる。
ード切換回路9の出力がHレベル帆なって、各スイッチ
回路16,50.51.52が作動し、それぞれのスイ
ッチ回路16.50.51.52が破線で示すように共
通端とノーマリ−オフ#!が導通された状態となる。
この状態におい【シャッタ3は開かれた状態にあるので
被写体像が撮影レンズ1によってC0D4つ受光面上に
結像される。このときCCD4への入射光址はアイリス
2によって、/liされる。CCD4上に結像された像
は同期信号発生回路604からの水平走査駆動信号と垂
直走査駆動信号によって2次元走置が行なわれ、同<’
CD4の出力に上記被写体像に対応する電気信号が生じ
る。この信号はプリアンプ1路6ICよりて所定レベル
まで増幅された後、信号処理回路7によって上記同期信
号発生回路604からの同期信号ラインS、。。の同期
信号に基づいてY、信号、(RY)を信号。
被写体像が撮影レンズ1によってC0D4つ受光面上に
結像される。このときCCD4への入射光址はアイリス
2によって、/liされる。CCD4上に結像された像
は同期信号発生回路604からの水平走査駆動信号と垂
直走査駆動信号によって2次元走置が行なわれ、同<’
CD4の出力に上記被写体像に対応する電気信号が生じ
る。この信号はプリアンプ1路6ICよりて所定レベル
まで増幅された後、信号処理回路7によって上記同期信
号発生回路604からの同期信号ラインS、。。の同期
信号に基づいてY、信号、(RY)を信号。
(B−Y)□信号が作り出される。
これらの3種の信号、即ち、Y1信号、(R−Y)1信
号、(B−y)1信号はコネクタCN1人、 CN I
Bの端子す、b;c、c;d、d を介し℃映像モ
ニタユニット3Ω0側に送り出される。そして、これら
の3種の信号はNTSCエンコーダ回路33にスイッチ
回路30.31.32を介して入力され、かつ、同期信
号ラインS1゜。とコネクタCN1人、CNIBの各端
子a。
号、(B−y)1信号はコネクタCN1人、 CN I
Bの端子す、b;c、c;d、d を介し℃映像モ
ニタユニット3Ω0側に送り出される。そして、これら
の3種の信号はNTSCエンコーダ回路33にスイッチ
回路30.31.32を介して入力され、かつ、同期信
号ラインS1゜。とコネクタCN1人、CNIBの各端
子a。
〜anと同期信号ライン55QQを介して入力されるサ
ブキャリア信号に基づい工所定のNTSCカラー映像信
号が作り出される。同信号は出力端子40に印加される
と共)cNTscディスプレイ65に入力され、上記C
0D4に結像された像に対応する映像が同ディスプレイ
35上に表示される。この状態において、ディスプレイ
35の映像を目視しながら撮影レンズ1の距m調整、焦
点距離調整および構図設定等を行ったのち、図示しない
レリーズ釦を操作すると同ディスプレイ35の映像が記
録される。即ちこの記録は次のようにして行なわれる。
ブキャリア信号に基づい工所定のNTSCカラー映像信
号が作り出される。同信号は出力端子40に印加される
と共)cNTscディスプレイ65に入力され、上記C
0D4に結像された像に対応する映像が同ディスプレイ
35上に表示される。この状態において、ディスプレイ
35の映像を目視しながら撮影レンズ1の距m調整、焦
点距離調整および構図設定等を行ったのち、図示しない
レリーズ釦を操作すると同ディスプレイ35の映像が記
録される。即ちこの記録は次のようにして行なわれる。
レリーズ釦が操作されるに伴なりて、シャッタ3がいっ
たん閉じられた後、所定のシャツタ秒時でもってCCD
4への4光が行なわれる。この露光動作と同時に、CC
D4が同期信号発生回路604からの水平走置信号と垂
直走査信号によって2次元的に走査され、同CCD4の
出力信号がプリアンプ回路乙によって増幅され、信号処
理(ロ)路7に入力される。すると、同回路7の出力端
にY1信号。
たん閉じられた後、所定のシャツタ秒時でもってCCD
4への4光が行なわれる。この露光動作と同時に、CC
D4が同期信号発生回路604からの水平走置信号と垂
直走査信号によって2次元的に走査され、同CCD4の
出力信号がプリアンプ回路乙によって増幅され、信号処
理(ロ)路7に入力される。すると、同回路7の出力端
にY1信号。
(RY)+信号、(B Y)+信号が生じ、この各信
号は記録再生ユニット200側に;ネクタCN2人。
号は記録再生ユニット200側に;ネクタCN2人。
CN2Bの端子す、b;c、c;d、d のそれぞれ
を介して送り出される。そして、Y1信号は輝度信号変
調回路によってPん1変調されると共にニア7アシスが
かげられる。また(几−Y)を信号と(B−Yハ信°号
は、H順次化回路12によって1水平走査線毎に(R−
Y)IfAr号とCB−Y)を信号を生じるよ5に同期
信号発生回路604からの同期信号ラインS2o。
を介して送り出される。そして、Y1信号は輝度信号変
調回路によってPん1変調されると共にニア7アシスが
かげられる。また(几−Y)を信号と(B−Yハ信°号
は、H順次化回路12によって1水平走査線毎に(R−
Y)IfAr号とCB−Y)を信号を生じるよ5に同期
信号発生回路604からの同期信号ラインS2o。
11 の水平同期信号に基づい二線順次化されたク
ロマ信号に変換される。このクロマ信号はクロマ信号変
調回路13によって低域変換とPM変調とニア7アシス
が施こされる。そして、加算回路14にょう号変f4回
路13の出力信号とが混合され、記録アンプ回路15に
入力される。同回路15によって記録イコライズ、ホワ
イトピーククリラグ等の処理がなされ、スイッチ回路1
6を介して記録再生磁気ヘッド18に記録信号が印加さ
れる。
ロマ信号に変換される。このクロマ信号はクロマ信号変
調回路13によって低域変換とPM変調とニア7アシス
が施こされる。そして、加算回路14にょう号変f4回
路13の出力信号とが混合され、記録アンプ回路15に
入力される。同回路15によって記録イコライズ、ホワ
イトピーククリラグ等の処理がなされ、スイッチ回路1
6を介して記録再生磁気ヘッド18に記録信号が印加さ
れる。
このとき、同期信号発生回路604から同期信号ライン
S2゜。を通じて送出される垂直同期信号はモータ駆動
制御回路23の他方の制御入力端に印加されているので
、モータ21が垂直同期信号の周期(上砂)毎に1回転
するように回転し、かつ検出コイル22によりて検出さ
れるPGEI−り20の信号で上記記録再生磁気ヘッド
18との相対位置が位相制御された状態で磁気ディスク
19が回転駆動されている。従り工、PGヨーク位置を
基準位置とする磁気記録が行なわれる。
S2゜。を通じて送出される垂直同期信号はモータ駆動
制御回路23の他方の制御入力端に印加されているので
、モータ21が垂直同期信号の周期(上砂)毎に1回転
するように回転し、かつ検出コイル22によりて検出さ
れるPGEI−り20の信号で上記記録再生磁気ヘッド
18との相対位置が位相制御された状態で磁気ディスク
19が回転駆動されている。従り工、PGヨーク位置を
基準位置とする磁気記録が行なわれる。
で
一方、磁気ディスク19に記録された信号を再生する場
合には図示しないスイッチを切換えることKよってモー
ド切換回路9の出力がHレベルからLレベルに変化する
。すると、スイッチ回路16゜30.31.32が作動
状態から非作動状態に変化し、各スイッチ回路15.3
0,31.32が実線で示すように共通端とノーマリ−
オン端が導通した状態になる。
合には図示しないスイッチを切換えることKよってモー
ド切換回路9の出力がHレベルからLレベルに変化する
。すると、スイッチ回路16゜30.31.32が作動
状態から非作動状態に変化し、各スイッチ回路15.3
0,31.32が実線で示すように共通端とノーマリ−
オン端が導通した状態になる。
このとき磁気ディスク19を先程と同様に回転制御する
と、記録再生磁気ヘッド181C得られる磁気再生信号
がスイッチ回路16を介してプリアンプ1路17で所定
レベルまで増幅されると共に再生イコライズとディエン
ファシス等の処理が行なわれ、再生信号PBが得られる
。この再生信号FBはコネクタCN5B、CN3ムの端
子e、eを介して映像モニタユニット300側に送り出
される。そして再生信号FBは色分m回路36によって
輝度信号成分とクロマ信号成分に分離される。このとき
の輝度信号成分は輝度信号後円回路37によってFM復
調されると共に所定のディエンファシスが行なわれY2
信号が得られ、このY2信号はスイッチ回路30を介し
てN’l’SCエンコーダ回路33に入力される。
と、記録再生磁気ヘッド181C得られる磁気再生信号
がスイッチ回路16を介してプリアンプ1路17で所定
レベルまで増幅されると共に再生イコライズとディエン
ファシス等の処理が行なわれ、再生信号PBが得られる
。この再生信号FBはコネクタCN5B、CN3ムの端
子e、eを介して映像モニタユニット300側に送り出
される。そして再生信号FBは色分m回路36によって
輝度信号成分とクロマ信号成分に分離される。このとき
の輝度信号成分は輝度信号後円回路37によってFM復
調されると共に所定のディエンファシスが行なわれY2
信号が得られ、このY2信号はスイッチ回路30を介し
てN’l’SCエンコーダ回路33に入力される。
また、クロマ信号成分はクロマ信号復調回路58によっ
てFM復調されると共に所定のディエンファシスが行な
われた後、同時化回路39によって同時化された(几−
Y)2 信号と(B−Y)2 信号が作り出され同(R
−Y)2信号はスイッチ回路31を介し、また上記(B
−Y)2信号はスイッチ回路32を介し℃それぞれNT
3Cエンコーダ回路33に几−Y信号、B−Y信号とし
て入力される。そして同回路33によって、上記同期信
号発生回路604から送出される同期信号ラインSgo
oを通じてのサブキャリア信号に基づいて所定のNTS
Cカラー映像信号が作り出され、同信号は出力端子40
に印加されると共にNTSCディスプレイ35に入力さ
れ、磁気ディスク19に記録された信号に対応する再生
画像が同ディスプレイに表示される。
てFM復調されると共に所定のディエンファシスが行な
われた後、同時化回路39によって同時化された(几−
Y)2 信号と(B−Y)2 信号が作り出され同(R
−Y)2信号はスイッチ回路31を介し、また上記(B
−Y)2信号はスイッチ回路32を介し℃それぞれNT
3Cエンコーダ回路33に几−Y信号、B−Y信号とし
て入力される。そして同回路33によって、上記同期信
号発生回路604から送出される同期信号ラインSgo
oを通じてのサブキャリア信号に基づいて所定のNTS
Cカラー映像信号が作り出され、同信号は出力端子40
に印加されると共にNTSCディスプレイ35に入力さ
れ、磁気ディスク19に記録された信号に対応する再生
画像が同ディスプレイに表示される。
次に上記(2)の場合、即ち、記録再生ユニット200
と映像モニタユニット300とを連結して再生専用機と
して使用する場合の動作について説明する。
と映像モニタユニット300とを連結して再生専用機と
して使用する場合の動作について説明する。
この場合には第7図に示す各ユニット200.500を
結合するINK中継;ネクタ600をコネクタCN5A
とコネクタON snとの間に接続する必要がある。
結合するINK中継;ネクタ600をコネクタCN5A
とコネクタON snとの間に接続する必要がある。
モして撮像ユニク)100が結合されていないので、コ
ネクタCNl11の端子fとコネクタCN 2Bの端子
fはLレベルになっている。よって、スイッチ回路30
.31,32,16が共に非作動状態で、両回路30,
31゜52.16は実線で示すよ5に共通端とノーマリ
−オン端が導通された状態にある。
ネクタCNl11の端子fとコネクタCN 2Bの端子
fはLレベルになっている。よって、スイッチ回路30
.31,32,16が共に非作動状態で、両回路30,
31゜52.16は実線で示すよ5に共通端とノーマリ
−オン端が導通された状態にある。
従って、先程の(υの場合と異なり、同期信号発生回路
604の出力は同期信号ライン82001 S!00を
介して送り出され、上記ライン52ooの垂直同期信号
匝よってモータ21が先程と同様に回転駆動される。そ
して、磁気ディスク19に記録された信号が先程の(1
)の場合における再生モード時と同様にし″CY2信号
、(R−Y)2信号、(B−Y)2 信号がスイッチ回
路50,31.32 を介してNTSCエンコ。
604の出力は同期信号ライン82001 S!00を
介して送り出され、上記ライン52ooの垂直同期信号
匝よってモータ21が先程と同様に回転駆動される。そ
して、磁気ディスク19に記録された信号が先程の(1
)の場合における再生モード時と同様にし″CY2信号
、(R−Y)2信号、(B−Y)2 信号がスイッチ回
路50,31.32 を介してNTSCエンコ。
−ダ回路33に入力される。このとき、同回路33に入
力されるサブキャリア信号は先程の(1)の場合とは異
なり中継コネクタ600の同期信号発生回路604から
の出力をコネクタCN1人の端子a、〜anを′l
介した同期信号ライン53ooから入力される。そして
サブキャリア信号に基づいて所定のN’rSCカラー映
像信号が上記回路35Vcよって作り出され、同信号は
出力端子40に印加されると共にNTSCディスプレイ
35に入力され、磁気ディスク19に記録された信号に
対応する再生画像が得られる。
力されるサブキャリア信号は先程の(1)の場合とは異
なり中継コネクタ600の同期信号発生回路604から
の出力をコネクタCN1人の端子a、〜anを′l
介した同期信号ライン53ooから入力される。そして
サブキャリア信号に基づいて所定のN’rSCカラー映
像信号が上記回路35Vcよって作り出され、同信号は
出力端子40に印加されると共にNTSCディスプレイ
35に入力され、磁気ディスク19に記録された信号に
対応する再生画像が得られる。
この再生画像を別装置、例えばビデオテープレコーダに
記録させる場合には、映像モニタユニット300の出力
端子40にビデオテープレコーダの映像入力端子を接続
すれば良く、また再生画像を大形の映像モニタテレビに
表示させる場合にも上記出力端子40を上記映像モニタ
テレビの映像入力端子に接続させれば良く、同出力端子
40の出力の用い方は穏々の形態がある。
記録させる場合には、映像モニタユニット300の出力
端子40にビデオテープレコーダの映像入力端子を接続
すれば良く、また再生画像を大形の映像モニタテレビに
表示させる場合にも上記出力端子40を上記映像モニタ
テレビの映像入力端子に接続させれば良く、同出力端子
40の出力の用い方は穏々の形態がある。
次に、上記(3)の場合、即ち、撮像ユニット100と
映像モニタユニット300とを結合させビデオカメラと
して用いる場合の動作を第8図を用いて説明する。
映像モニタユニット300とを結合させビデオカメラと
して用いる場合の動作を第8図を用いて説明する。
この場合には、中継コネクタ600をコネクタCN1人
とコネクタCNIBとの間に装着する必要があり、同コ
ネクタCNIA 、CNHIの各端子す、c、
’d、f が接続されると共に、中継コネクタ(50
0の同期信号発生回路604からの各種同期信号が端子
a、〜an を介して同期信号ラインS、。。l 8
500を通じて各ユニット100,300 VC送り出
される。そして、今、図示しないスイッチ等によりて記
録モード時設定されるとモード切換回路9の出力がHレ
ベルになりて、スイッチ回路30,31.32 が共
に作動状態になる。よって、各スイッチ回路50.31
゜32のノーマリ−オフ端と共通端とが破線で示すよう
に導通された状態となる。
とコネクタCNIBとの間に装着する必要があり、同コ
ネクタCNIA 、CNHIの各端子す、c、
’d、f が接続されると共に、中継コネクタ(50
0の同期信号発生回路604からの各種同期信号が端子
a、〜an を介して同期信号ラインS、。。l 8
500を通じて各ユニット100,300 VC送り出
される。そして、今、図示しないスイッチ等によりて記
録モード時設定されるとモード切換回路9の出力がHレ
ベルになりて、スイッチ回路30,31.32 が共
に作動状態になる。よって、各スイッチ回路50.31
゜32のノーマリ−オフ端と共通端とが破線で示すよう
に導通された状態となる。
従って上記(1)の場合における記録モード時と同様に
被写体像に対応する画像がNTSCディスプレイ35
K表示される。このとき、出力端子40からはNTSC
カラー映像信号が送出されるので、この信号を図示しな
いビデオテープレコーダの映像入力端子に接続すれば動
画像の記録を行なうことができる。
被写体像に対応する画像がNTSCディスプレイ35
K表示される。このとき、出力端子40からはNTSC
カラー映像信号が送出されるので、この信号を図示しな
いビデオテープレコーダの映像入力端子に接続すれば動
画像の記録を行なうことができる。
次に上記(4)の場合、即ち、撮像ユニット100と記
録再生ユニット200とを結合させると共に光学式ビ&
−7アインダを取付け、記録専用の電子カメラとする場
合の動作を第9図を用いて説明する。
録再生ユニット200とを結合させると共に光学式ビ&
−7アインダを取付け、記録専用の電子カメラとする場
合の動作を第9図を用いて説明する。
この場合には、中継コネクタ600を、コネクタCN2
人とコネクタCN2Bとの間に装着する必要があり、こ
のようにすることによって各コネクタCN2ム、CN2
Bの各端子が接続されると共に、中継コネクタ600の
同期信号発生回路604からの各種同期信号が端子a、
〜an を介して同期信号ラインS、。。I 520G
を通じて各ユニット100.200に送り出される。そ
して、今、図示しないスイッチ等によっ℃記録モードに
設定されると、モード切換回路9の出力がHレベルにな
って、スイッチ回路16が作動状態はなって破線で示す
よ51C共通端16Cとノーマリ−オフ端16aが導通
された状mJ Kなる。
人とコネクタCN2Bとの間に装着する必要があり、こ
のようにすることによって各コネクタCN2ム、CN2
Bの各端子が接続されると共に、中継コネクタ600の
同期信号発生回路604からの各種同期信号が端子a、
〜an を介して同期信号ラインS、。。I 520G
を通じて各ユニット100.200に送り出される。そ
して、今、図示しないスイッチ等によっ℃記録モードに
設定されると、モード切換回路9の出力がHレベルにな
って、スイッチ回路16が作動状態はなって破線で示す
よ51C共通端16Cとノーマリ−オフ端16aが導通
された状mJ Kなる。
従って、上記(1)の場合における記録モード時と同様
に磁気ディスク19に静止画記録が行なわれるのである
が、この例においては装着部101内に光学式ビニ−フ
ァインダ500のハーフミラ−5o1が挿着されるので
、撮影レンズ1を透過した光束はCCDJ側とファイン
ダスクリーン502側に2分割される。そして、ハーフ
ミラ−501の透過光が ′CCD4に入射され、上記
(1)の場合におけると同様に磁気ディスク19に静止
画記録がなされる。また、ハーフミラ−5011cよっ
て上方に反射された光束はファインダスクリーン502
に結像された後、ペンタプリズム503によって正!像
に変換され、接眼レンズ504を介し″C被写体像を観
測することができる。
に磁気ディスク19に静止画記録が行なわれるのである
が、この例においては装着部101内に光学式ビニ−フ
ァインダ500のハーフミラ−5o1が挿着されるので
、撮影レンズ1を透過した光束はCCDJ側とファイン
ダスクリーン502側に2分割される。そして、ハーフ
ミラ−501の透過光が ′CCD4に入射され、上記
(1)の場合におけると同様に磁気ディスク19に静止
画記録がなされる。また、ハーフミラ−5011cよっ
て上方に反射された光束はファインダスクリーン502
に結像された後、ペンタプリズム503によって正!像
に変換され、接眼レンズ504を介し″C被写体像を観
測することができる。
このように本実施例によれば、各ユニy ) 100゜
200.300をとのよ5iC組合せた場合であっても
、中継コネクタ600に内蔵する同期信号発生回路60
4からの各種同期信号が上記各ユニy ) 100,2
00,300内の電気回路に供給されるので構成が簡略
化される利点がある。
200.300をとのよ5iC組合せた場合であっても
、中継コネクタ600に内蔵する同期信号発生回路60
4からの各種同期信号が上記各ユニy ) 100,2
00,300内の電気回路に供給されるので構成が簡略
化される利点がある。
なお、上記の各組合せ例におい【は撮像ユニット100
に光学式ビニ−ファインダ500が取り付げられる装着
部101が設けられ工いるが、この装着部101を除去
し、上記ファインダ500を用いないように変形しても
良いこと勿論である。また、映像モニタユニット300
に内蔵されるNTSCエンコーダ回路33の代りにPA
LまたはSECAMエンコーダ回路またはこれに類似す
る方式のエンコーダ回路に変えても良いこと勿論である
。更にシャッタ3の位置はC0D4等の撮像面の前面で
ありても良く、シャッタ3を用いる代りにC0D4等の
撮像手段を電気的に制御しても良いこと勿論である。
に光学式ビニ−ファインダ500が取り付げられる装着
部101が設けられ工いるが、この装着部101を除去
し、上記ファインダ500を用いないように変形しても
良いこと勿論である。また、映像モニタユニット300
に内蔵されるNTSCエンコーダ回路33の代りにPA
LまたはSECAMエンコーダ回路またはこれに類似す
る方式のエンコーダ回路に変えても良いこと勿論である
。更にシャッタ3の位置はC0D4等の撮像面の前面で
ありても良く、シャッタ3を用いる代りにC0D4等の
撮像手段を電気的に制御しても良いこと勿論である。
更に、上記実施例における各ユニット100,200゜
300を選択的に結合させるに際し、各コネクタCN1
ム、 CN1!I、 CN2ム、 CN2B、 CN3
ム、 CN5nを中継コネクタ600または700を介
して結合させずに更に中継クープルを介し℃結合させて
も良いこと勿論である。
300を選択的に結合させるに際し、各コネクタCN1
ム、 CN1!I、 CN2ム、 CN2B、 CN3
ム、 CN5nを中継コネクタ600または700を介
して結合させずに更に中継クープルを介し℃結合させて
も良いこと勿論である。
また、本発明に係るコネクタは、上記中継コネクタ60
0のように各ユニットに設けられたコネクタCN1ム、
CN1!I、 CN2ム、 CN211. CNsム
、 CN5raを中継接続する代りに、上記各ユニット
100,200゜300における組合せ態様の使用頻度
に応じていずれかのユニットに設けられたコネクタ内に
同期信号発生回路を内蔵させても良い。
0のように各ユニットに設けられたコネクタCN1ム、
CN1!I、 CN2ム、 CN211. CNsム
、 CN5raを中継接続する代りに、上記各ユニット
100,200゜300における組合せ態様の使用頻度
に応じていずれかのユニットに設けられたコネクタ内に
同期信号発生回路を内蔵させても良い。
更に、同期信号発生回路から出力される同期信 )号
のa類は上述の例には限定されず、例えば同回路から基
準となる基準信号のみを出力し、各ユニット内にこの基
準信号を受けて分周する回路な設けても良いこと勿論で
ある。
のa類は上述の例には限定されず、例えば同回路から基
準となる基準信号のみを出力し、各ユニット内にこの基
準信号を受けて分周する回路な設けても良いこと勿論で
ある。
(発明の効果)
このよ5に本発明によれば、各ユニットを結合させるた
めのコネクタに同期信号発生回路が内点されているので
各ユニットを小型化することができ、従って、電子カメ
ラを複数のユニットに分割し、その使用用途に応じて必
要なユニットのみを用いるとい5N脱ユニツト型電子カ
メラの実現に寄与することができる。
めのコネクタに同期信号発生回路が内点されているので
各ユニットを小型化することができ、従って、電子カメ
ラを複数のユニットに分割し、その使用用途に応じて必
要なユニットのみを用いるとい5N脱ユニツト型電子カ
メラの実現に寄与することができる。
第1図は、本発明のコネクタが適用される着脱ユニット
型電子カメラを、分割した状態で示す斜視図、 第2図は、本発明の一実施例を示すコネクタの斜視図、 第3図は、上記第1図に示す電子カメラに用いられる中
継コネクタの斜視図、 第4図は、上記第2図に示すコネクタの電気回路図、 第5図は、上記第3図に示すコネクタの電気回路図、 第6図は、上記#!1図に示す着脱ユニット型電子カメ
ラの各ユニット内の電気回路図、第7図は、上記第1図
に示す電子カメラにおける記録再生ユニットと映像モニ
タユニットを結合させ・た再生専用機の電気回路図、 第8図は、上記第1図に示す電子カメラにおける撮像ユ
ニットと映像モニタユニットを結合したビデオカメラの
電気回路図、 第9図は、上記第1図に示す電子カメラにおける撮像ユ
ニットと記録再生ユニットと光学式ビュー7アインダを
結合させた電子カメラの電気回路図である。 。 100・・・・・[2ユニツト(ユニット)200・・
・・・記録再生ユニット(” )300・・・・・
映像そニタユニット(” )600・・・・・中継コ
ネクタ(コネクタ)601・・・・・同期信号発生回路 602・・・・・水晶振動子 0 ’0(1) %4− □O ト へ1
型電子カメラを、分割した状態で示す斜視図、 第2図は、本発明の一実施例を示すコネクタの斜視図、 第3図は、上記第1図に示す電子カメラに用いられる中
継コネクタの斜視図、 第4図は、上記第2図に示すコネクタの電気回路図、 第5図は、上記第3図に示すコネクタの電気回路図、 第6図は、上記#!1図に示す着脱ユニット型電子カメ
ラの各ユニット内の電気回路図、第7図は、上記第1図
に示す電子カメラにおける記録再生ユニットと映像モニ
タユニットを結合させ・た再生専用機の電気回路図、 第8図は、上記第1図に示す電子カメラにおける撮像ユ
ニットと映像モニタユニットを結合したビデオカメラの
電気回路図、 第9図は、上記第1図に示す電子カメラにおける撮像ユ
ニットと記録再生ユニットと光学式ビュー7アインダを
結合させた電子カメラの電気回路図である。 。 100・・・・・[2ユニツト(ユニット)200・・
・・・記録再生ユニット(” )300・・・・・
映像そニタユニット(” )600・・・・・中継コ
ネクタ(コネクタ)601・・・・・同期信号発生回路 602・・・・・水晶振動子 0 ’0(1) %4− □O ト へ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 撮影光学系によって結像された被写体像を所定の電気信
号に変換する撮像回路部と、同撮像回路部からの電気信
号出力に基づく映像表示を行なう映像モニタ回路部と、
上記撮像回路部からの電気信号出力を記録し、または記
録された信号を再生する画像記録再生回路部とを複数の
ユニットで形成し、これらのユニットのそれぞれを着脱
自在に結合し得るように構成し、これらのユニットを選
択的に組合せて使用するようにした電子カメラであって
、 上記各ユニットを結合するためのコネクタ内に、上記各
回路部に同期信号を送出する同期信号発生回路を設けた
ことを特徴とする着脱ユニット型電子カメラのコネクタ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59179784A JPS6157180A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 着脱ユニツト型電子カメラのコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59179784A JPS6157180A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 着脱ユニツト型電子カメラのコネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157180A true JPS6157180A (ja) | 1986-03-24 |
Family
ID=16071830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59179784A Pending JPS6157180A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | 着脱ユニツト型電子カメラのコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6157180A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5112380A (en) * | 1989-04-10 | 1992-05-12 | Kyowa Hakko Kogyo Co., Ltd. | Preservative for plants comprising alkenylphosphonic acids and, optionally, dipicolinic acid |
| US5171351A (en) * | 1989-04-10 | 1992-12-15 | Kyowa Hakko Kogyo Co. | Preservative for plants comprising epoxy compounds |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP59179784A patent/JPS6157180A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5112380A (en) * | 1989-04-10 | 1992-05-12 | Kyowa Hakko Kogyo Co., Ltd. | Preservative for plants comprising alkenylphosphonic acids and, optionally, dipicolinic acid |
| US5171351A (en) * | 1989-04-10 | 1992-12-15 | Kyowa Hakko Kogyo Co. | Preservative for plants comprising epoxy compounds |
| US5298478A (en) * | 1989-04-10 | 1994-03-29 | Kyowa Hakko Kagyo Co. | Preservative for plants comprising dipicolinic acid |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4811118A (en) | Detachable unit electronic camera | |
| JP2551157Y2 (ja) | 電子静止撮像が可能なカムコーダ | |
| JPH065958B2 (ja) | ビデオカメラ装置 | |
| JPS59183592A (ja) | 色分離情報を記憶させた電子スチルカメラ | |
| JP3528289B2 (ja) | 画像表示部付撮像装置 | |
| JP2531602B2 (ja) | 電子映像カメラシステム | |
| JPS6157180A (ja) | 着脱ユニツト型電子カメラのコネクタ | |
| JPS6159978A (ja) | 着脱ユニツト型の電子カメラ | |
| JP2007306224A (ja) | デジタルカメラ | |
| JPS62277882A (ja) | カラ−ビデオ信号再生装置 | |
| JPH03148970A (ja) | カメラ装置およびカメラ録画システム | |
| JPS59178084A (ja) | カメラ一体型ビデオレコ−ダ | |
| JP3205568B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP3251031B2 (ja) | ビデオカメラ装置 | |
| JP2602949B2 (ja) | ビデオカメラ | |
| JPS6154783A (ja) | 着脱ユニツト型電子カメラ | |
| JP3043834B2 (ja) | ビデオカメラ | |
| JP3080445B2 (ja) | カメラ装置 | |
| JPH02306779A (ja) | 映像信号フリーズシステム | |
| JP2631518B2 (ja) | 電子スチルカメラ | |
| JP3047440B2 (ja) | 画像撮影装置 | |
| JPS6165592A (ja) | 分割着脱ユニツト式電子カメラのダビング装置 | |
| JP3214875B2 (ja) | カメラ装置 | |
| JPS6156589A (ja) | 着脱ユニツト型電子カメラにおける映像モニタユニツト | |
| KR920006955B1 (ko) | 촬상 재생 장치 |