JPS615733A - 形材の格子組を形成するための形材の整合−連結装置 - Google Patents
形材の格子組を形成するための形材の整合−連結装置Info
- Publication number
- JPS615733A JPS615733A JP4732085A JP4732085A JPS615733A JP S615733 A JPS615733 A JP S615733A JP 4732085 A JP4732085 A JP 4732085A JP 4732085 A JP4732085 A JP 4732085A JP S615733 A JPS615733 A JP S615733A
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- Japan
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- connecting piece
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- shape
- piece
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01G—HORTICULTURE; CULTIVATION OF VEGETABLES, FLOWERS, RICE, FRUIT, VINES, HOPS OR SEAWEED; FORESTRY; WATERING
- A01G9/00—Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
- A01G9/12—Supports for plants; Trellis for strawberries or the like
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B7/00—Connections of rods or tubes, e.g. of non-circular section, mutually, including resilient connections
- F16B7/04—Clamping or clipping connections
- F16B7/0406—Clamping or clipping connections for rods or tubes being coaxial
- F16B7/0426—Clamping or clipping connections for rods or tubes being coaxial for rods or for tubes without using the innerside thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Supports For Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用可能性〕
本発明は、形材の格、子組を形成するだめの、特に合成
樹脂製の該形材の整合一連結装置、並びに該整合一連結
装置を使用する方法に関する。
樹脂製の該形材の整合一連結装置、並びに該整合一連結
装置を使用する方法に関する。
装飾的な格子組及び/又は蔓植物を支持するため9格子
却を製造するためには、互に平行な交差縦横列に配列さ
れた形材特にプラスチック製の形材が普通に用いられる
。
却を製造するためには、互に平行な交差縦横列に配列さ
れた形材特にプラスチック製の形材が普通に用いられる
。
これらの形材の交差点には、形材本体にそのために形成
した通し孔によって、軸が通され、これらの軸は互に交
差している一つの形材の間の連接軸を形成していると共
に、格子組を壁部に確実に固定するために、壁部に埋設
されている。
した通し孔によって、軸が通され、これらの軸は互に交
差している一つの形材の間の連接軸を形成していると共
に、格子組を壁部に確実に固定するために、壁部に埋設
されている。
これらの軸は、−例として、必男“ならば壁部に形成し
た穿孔に係合させた膨張ビンを用いて壁部に係合させた
ねじ軸でもよい。また格子組を壁部 □から成る所
定の距離に配置するためにスペーサーを用いてもよい。
た穿孔に係合させた膨張ビンを用いて壁部に係合させた
ねじ軸でもよい。また格子組を壁部 □から成る所
定の距離に配置するためにスペーサーを用いてもよい。
本出願人は、丸形の側面と大体扁平な断面形状のプラス
チック製の形材から成り、内部に仕切壁を有し、これら
の仕切壁が形材の主要な前面及び後面と直交し、形材の
内部に、長手方向の検数の連路を形成するようにした製
品を[クロアシキットJ (’CROISIKITつと
いう商品名の下に市販している。
チック製の形材から成り、内部に仕切壁を有し、これら
の仕切壁が形材の主要な前面及び後面と直交し、形材の
内部に、長手方向の検数の連路を形成するようにした製
品を[クロアシキットJ (’CROISIKITつと
いう商品名の下に市販している。
これらの形材は、場所を取ら々いように比較的短い長さ
、特に7mの長さとして供給される。
、特に7mの長さとして供給される。
従って、大きな壁の表面をカバーするには、これらの形
材を長手方向に端面同士突合せて連結することが必要に
なる。
材を長手方向に端面同士突合せて連結することが必要に
なる。
このために、2つの連続した形材中に、例えは形材の長
手方向の中心通路中に係合するニードルが通常用いられ
る。
手方向の中心通路中に係合するニードルが通常用いられ
る。
これらの連結ニードルは、面倒な操作を要することと、
それによって得られた連結及び整合が必ずしも完全では
ないことによって、実際には、必ずも満足すべきもので
はない。
それによって得られた連結及び整合が必ずしも完全では
ないことによって、実際には、必ずも満足すべきもので
はない。
本発明の目的はλつの連続した形材の満足な連結と相互
の整合とを簡単に経済的に保証するだめの、形材を組立
てて形材の格子組を製造する装置を提供することにある
。
の整合とを簡単に経済的に保証するだめの、形材を組立
てて形材の格子組を製造する装置を提供することにある
。
本発明による整合一連結装置は、λつの連続した形材の
端面に係合することのできる好ましく一合成樹哨製の連
結ピースを有し、該連結ピースは、形材の前面の形状に
対応した形状の内面を備えた心部と、形材の側面の形状
に対応した形状の折曲された側部縁を備えていることを
特徴とする。
端面に係合することのできる好ましく一合成樹哨製の連
結ピースを有し、該連結ピースは、形材の前面の形状に
対応した形状の内面を備えた心部と、形材の側面の形状
に対応した形状の折曲された側部縁を備えていることを
特徴とする。
即ち、本発明による連結ピースは、λつの連続する形材
上に形状の対応によって係合し、形材の前面と両方の側
面とを偉い、特に形材の軸方向の位@−決めを調節する
ために、連結ピースと形材とが組立てられた状態で相対
的に摺動しろようになっている。
上に形状の対応によって係合し、形材の前面と両方の側
面とを偉い、特に形材の軸方向の位@−決めを調節する
ために、連結ピースと形材とが組立てられた状態で相対
的に摺動しろようになっている。
形材が凸面状の側面を有する特別の実施態枦−において
、連結ピースは、大体横長のC字状であり、該連結ピー
スの側部縁の曲率は、形材の側面の曲率に対応し、該側
部縁の長さは、取付は位置において核側部縁の先端がほ
ぼ形材の後面即ち格子組が取付けられる壁部に指向した
表面のところまで延長するようになっている。
、連結ピースは、大体横長のC字状であり、該連結ピー
スの側部縁の曲率は、形材の側面の曲率に対応し、該側
部縁の長さは、取付は位置において核側部縁の先端がほ
ぼ形材の後面即ち格子組が取付けられる壁部に指向した
表面のところまで延長するようになっている。
本発明の好ましい実施態様によれば、形材と連結ピース
とは、同一のグラスチック材料例えばポリ塩化ビニルか
らできている。
とは、同一のグラスチック材料例えばポリ塩化ビニルか
らできている。
好ましくは、連結ピースの壁厚(厚さ)は、互に突合せ
た形材上にスナツグ式の嵌合によって係止させうるよう
に1即ち、互に突合せたdつの形相の一方の側面の回り
に連結ピースの一方の側部縁を係合させた後に連結ピー
スの他の側部膜を回動させλつの形材の他の側ml上に
スナップ式の嵌合によって係止させうるように定められ
る。
た形材上にスナツグ式の嵌合によって係止させうるよう
に1即ち、互に突合せたdつの形相の一方の側面の回り
に連結ピースの一方の側部縁を係合させた後に連結ピー
スの他の側部膜を回動させλつの形材の他の側ml上に
スナップ式の嵌合によって係止させうるように定められ
る。
本発明による連結ピースの長さは、−例として20〜7
0m1壁厚は約/ mmのオーダーとすることができる
。
0m1壁厚は約/ mmのオーダーとすることができる
。
本発明の別の好ましい実施態様によれば、連結ピースは
、その心部の内面から突出するようにその端面と平行に
配設された舌片を更に俯えておシ、この舌片は、好壕し
くけ、連結ピースの長さの好壕しくけ中間の個所に形成
してあり、組立てるべきλつの形材の間に配置されるよ
うになっている。
、その心部の内面から突出するようにその端面と平行に
配設された舌片を更に俯えておシ、この舌片は、好壕し
くけ、連結ピースの長さの好壕しくけ中間の個所に形成
してあり、組立てるべきλつの形材の間に配置されるよ
うになっている。
そのため連結ピースは、組立てようとする形材上におい
て摺動できなくなる。
て摺動できなくなる。
この実施態格による連結ピースは、比較的短くし、形材
の材料とはpなったプラスチック材料例えばポリエチレ
ンから製造することができる。
の材料とはpなったプラスチック材料例えばポリエチレ
ンから製造することができる。
次に本発明の好オしい実施例を示した添付図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第7図に、本発明による整合一連結装置を用いて形成し
た格子組を示し、この格子組は、第2図に最もよく示さ
れた形状の複数の祇栴列の形材2から成っている。形材
1は、面角に交差したheの縦横列に配置され、各々の
交点には連結軸が配設されている。
た格子組を示し、この格子組は、第2図に最もよく示さ
れた形状の複数の祇栴列の形材2から成っている。形材
1は、面角に交差したheの縦横列に配置され、各々の
交点には連結軸が配設されている。
第1図には、本発明による整合一連結装置のいくつかの
連結ピース3が示されている。これらの連結ピース3に
ついては以下に詳細に説明する。
連結ピース3が示されている。これらの連結ピース3に
ついては以下に詳細に説明する。
図示した実施例によれば、形材lは、扁平な中空の形状
をもぢ、前m14、後面5汲び両面(の凸状の側面6と
を仏えている。前面4及び後面5にはaつの長手方向の
溝7が仕切壁8の延長線上に形成してあり、これらの仕
切壁は、図示した例では3つの長手方向の通路9を形材
1中に形eしている0 特に第3〜乙図には本発明の第1実施例による整合−神
結装置の連結ピース3の措造が1ン1示されている。
をもぢ、前m14、後面5汲び両面(の凸状の側面6と
を仏えている。前面4及び後面5にはaつの長手方向の
溝7が仕切壁8の延長線上に形成してあり、これらの仕
切壁は、図示した例では3つの長手方向の通路9を形材
1中に形eしている0 特に第3〜乙図には本発明の第1実施例による整合−神
結装置の連結ピース3の措造が1ン1示されている。
連結ピース3は、第3,6図に示すように、横長のC字
状であり、心部10を有し、心部1(lj、外面の突部
12に対応するλつの長手方回の凹部11を内面に有し
、5ii7方向に、λつの折曲形状の側部縁13により
延長している。
状であり、心部10を有し、心部1(lj、外面の突部
12に対応するλつの長手方回の凹部11を内面に有し
、5ii7方向に、λつの折曲形状の側部縁13により
延長している。
従って連結ピース3の形状は、形材1上に連結ピース3
を係止させうるように、形材の断面に適合している。第
3図には最終的な係止状態が図示されている。
を係止させうるように、形材の断面に適合している。第
3図には最終的な係止状態が図示されている。
この状態とするには、第7図に示すように、ユつの形材
1を突合せて配置する(一方の形わ1は特に壁部に辛め
固定しておくことかできる。)次に、互に突合せて配置
した2つの形材1の側面6に、折曲形状の側部縁13を
押轟てるように、連結ピース3を、λつの形材1の連結
域を(つう所定位Nにおいて取付はる。次に埴71シ1
に矢印によって示しだ押え力を及はすことによって、第
7図の左伸の折曲形状の側部縁13と形材1の対応した
細則6との接11111!域によって限定されるも手方
向の軸線の回りに、連結ピース3を回ツへさせ、他方の
折曲形状の側部縁13をスナップ式に嵌合させる。
1を突合せて配置する(一方の形わ1は特に壁部に辛め
固定しておくことかできる。)次に、互に突合せて配置
した2つの形材1の側面6に、折曲形状の側部縁13を
押轟てるように、連結ピース3を、λつの形材1の連結
域を(つう所定位Nにおいて取付はる。次に埴71シ1
に矢印によって示しだ押え力を及はすことによって、第
7図の左伸の折曲形状の側部縁13と形材1の対応した
細則6との接11111!域によって限定されるも手方
向の軸線の回りに、連結ピース3を回ツへさせ、他方の
折曲形状の側部縁13をスナップ式に嵌合させる。
第g図には最終的な取付は状rμか示さ)1、第3図に
はその断面図が示されている。
はその断面図が示されている。
第9〜//図には、本発明の第2実施例による整合一連
結装置の連結片3′ が図示されている。
結装置の連結片3′ が図示されている。
第7実施例と同一の要素は、同一の符号にプライム記号
ンを付して表わされている。
ンを付して表わされている。
この実施例による連結ピース3′ は、第1実施例によ
る連結ピース3よりも長さが短い上に、心部10’
の内面上に突出した淳みの小さな舌片14′ を、図
示のように備工ている。舌片14′は、連結ピース3′
の両方の端面と平行に、これらの端面のちょうど中間
に配置されている。、!解されるように舌片14’
は、形材II 上の適切な位館に連結ピース3’
を堆付けた際に、形材lの向い合った端面の間に配信さ
れることにより、特に形ゼ1上の連結ピース3の締付け
がたまたま不十分であっても連結ピース3I が形材
1上において摺動することを阻止する。
る連結ピース3よりも長さが短い上に、心部10’
の内面上に突出した淳みの小さな舌片14′ を、図
示のように備工ている。舌片14′は、連結ピース3′
の両方の端面と平行に、これらの端面のちょうど中間
に配置されている。、!解されるように舌片14’
は、形材II 上の適切な位館に連結ピース3’
を堆付けた際に、形材lの向い合った端面の間に配信さ
れることにより、特に形ゼ1上の連結ピース3の締付け
がたまたま不十分であっても連結ピース3I が形材
1上において摺動することを阻止する。
本発明を以上にその特定の実#1例について説明したが
、本発明は、前述した実施例のほかにもいろいろと変更
して実施でき、前述した特定の措Byは、単なる例にす
き゛ず、本発明を限定するものではない。
、本発明は、前述した実施例のほかにもいろいろと変更
して実施でき、前述した特定の措Byは、単なる例にす
き゛ず、本発明を限定するものではない。
第1図は、本@明による整合一連結装置を用いて形成さ
れる格子組を示す配列図、第2図は第1図のII−II
線に沿った断面を示した、本発明による整合一連結装置
を用いて製造した形材の斜視図、第3図は、第1図の■
−■絆に沿って切断して示す断面図、第9図は、本発明
の第1実施例による整合一連結装ぼの連結ピースを示す
上面図、第3図はその下面図、第6図はその端面図、躯
7財と第g図d本発明による整合一連結装置の取付は順
序を示す斜初、ン、第9図は本発明の第λ実施例による
整合一連結装置の連結ピースを示す詑lJt図と同様の
上面ば、第70図はその下面図、饋//図はその端面図
である。 符号の説明 1・・・・・・形材、3.3’・・・・・・連結ピース
、4・・・・・・前面、 6・・・・・・側面、 1
3 、13’・・・・・・側部縁。
れる格子組を示す配列図、第2図は第1図のII−II
線に沿った断面を示した、本発明による整合一連結装置
を用いて製造した形材の斜視図、第3図は、第1図の■
−■絆に沿って切断して示す断面図、第9図は、本発明
の第1実施例による整合一連結装ぼの連結ピースを示す
上面図、第3図はその下面図、第6図はその端面図、躯
7財と第g図d本発明による整合一連結装置の取付は順
序を示す斜初、ン、第9図は本発明の第λ実施例による
整合一連結装置の連結ピースを示す詑lJt図と同様の
上面ば、第70図はその下面図、饋//図はその端面図
である。 符号の説明 1・・・・・・形材、3.3’・・・・・・連結ピース
、4・・・・・・前面、 6・・・・・・側面、 1
3 、13’・・・・・・側部縁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)形材の格子組を形成するための、特に合成樹脂製の
該形材の整合−連結装置であって、2つの連続した形材
1の端面上に係合することのできる好ましくは合成樹脂
製の連結ピース3、3′を有し、該連結ピースは形材1
の前面4の形状に対応した形状の内面を備えた心部10
、10′と、形材1の側面6の形状に対応した形状の折
曲された側部縁13、13′とを備えたことを特徴とす
る整合−連結装置。 (2)形材1が凸面状の側面6を有し、連結ピース3、
3′は大体横長のC字状であり、該連結ピースの側部縁
13、13′の曲率は、形材1の側面の曲率に対応し、
該側部縁の長さは、取付け位置において該側部縁の先端
がほぼ形材1の後面5のところまで延長するように定め
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の整合一
連結装置。 3)該形材と連結ピースとを同一の合成樹脂製としたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の
整合−連結装置。 4)該形材と連結ピースとをポリ塩化ビニル製としたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の整合−連結
装置。 5)連結ピース3′の心部10′の内面から突出するよ
うに連結ピース3′の端面と平行に配置された舌片14
′を更に有し、舌片14′は好ましくは連結ピース3′
の両方の端面のほぼ中間の位置に配置されたことを特徴
とする特許請求の範囲第1〜4項のいずれか1項記載の
整合−連結装置。 6)連結ピースを形材と異なった合成樹脂製としたこと
を特徴とする特許請求の範囲第5項記載の整合−連結装
置。 7)連結ピースをポリ塩化ビニル製としたことを特徴と
する特許請求の範囲第6項記載の整合−連結装置。 8)2つの形材を突合せ状に配置した後、連結ピースの
一方の側部縁を、互に突合せ状に配置した2つの形材の
一方の側面の回りに係合させて、連結ピースを、該形材
の端面付近に配置し、次に、該連結ピースの他方の側部
縁をスナップ嵌合により該形材の他方の側面上に係止さ
せるように、該他方の側部縁付近において該連結ピース
を前方から押えることを特徴とする特許請求の範囲第1
〜7項のいずれか1項記載の整合−連結装置を使用する
方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8403660A FR2560741B1 (fr) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | Dispositif d'alignement et de liaison de profiles, notamment en matiere plastique, pour la realisation de treillages et procede pour sa mise en oeuvre |
| FR8403660 | 1984-03-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615733A true JPS615733A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=9301871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4732085A Pending JPS615733A (ja) | 1984-03-09 | 1985-03-09 | 形材の格子組を形成するための形材の整合−連結装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0156714A1 (ja) |
| JP (1) | JPS615733A (ja) |
| FR (1) | FR2560741B1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2594499B1 (fr) * | 1986-02-19 | 1988-08-19 | Nortene Sa | Dispositif de liaison de profiles, notamment en matiere plastique, pour la realisation de treillages decoratifs et/ou destines a servir de support a des plantes grimpantes |
| FR2659401A1 (fr) * | 1990-03-07 | 1991-09-13 | Perrin Michel | Dispositif d'assemblage de bacs a fleurs avec claustras. |
| FR2671938B1 (fr) * | 1991-01-29 | 1993-05-21 | Formes Technologies Innovation | Ensemble d'elements assemblables pour la constitution d'un treillage decoratif de support de plantes. |
| GB2351756B (en) * | 1999-06-29 | 2001-05-23 | Stanley Lloyd Stearman | Trellis assemblies |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3000658A (en) * | 1959-11-27 | 1961-09-19 | Vernco Corp | Bar interconnection |
| DE2739990A1 (de) * | 1977-09-06 | 1979-03-15 | Daimler Benz Ag | Vorrichtung zur biegesteifen verbindung zweier teile |
-
1984
- 1984-03-09 FR FR8403660A patent/FR2560741B1/fr not_active Expired
-
1985
- 1985-03-08 EP EP85400451A patent/EP0156714A1/fr not_active Withdrawn
- 1985-03-09 JP JP4732085A patent/JPS615733A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2560741B1 (fr) | 1987-04-17 |
| EP0156714A1 (fr) | 1985-10-02 |
| FR2560741A1 (fr) | 1985-09-13 |
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