JPS6157568U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6157568U JPS6157568U JP14195584U JP14195584U JPS6157568U JP S6157568 U JPS6157568 U JP S6157568U JP 14195584 U JP14195584 U JP 14195584U JP 14195584 U JP14195584 U JP 14195584U JP S6157568 U JPS6157568 U JP S6157568U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holes
- group
- wall
- hole
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000036544 posture Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
第1図a,bは本考案の一実施例の説明図でa
,bは夫々正面図と側面図を示す。第2図a,b
,cは第1図の要部説明図でa,b,cは夫々車
足と支軸3、操作軸5の構成を説明するための左
側面図、正面図右側面図を示す。また第3図は第
1図又は第2図の補足説明図で要部の対応関係の
ための構成を展開した斜視図を示す。また第4図
は実施例の付加捕足図で車足部分のブレーキの説
明図を示す。 図中1は筐体、10は構造部材、10は構造部
材の細部構成を示しダツシユなしは第1の壁側、
ダツシユ付は第2の壁側を示す。なを2は車足を
示し、3は固定側の支軸、5は操作軸を示す。ま
た4は車、4aは軸、6は車足の構成部を示す。
また7はスペーサ、8は片寄せバネを示す。また
5aはつまみ部5bは係止部を示す。またL0は
孔a付の群とb付の群の間の間隔L1は第1の壁
と第2の壁の間の内スパン寸法、L6は構造部材
6の厚さ、L7はL6とL1の差を示す。また第
4図9は軸4aに軸止されたブレーキレバー、1
0は被操作レバーで11はブレーキバンドを示す
。また12は被操作レバ10を支える段付スタツ
ドを示す。
,bは夫々正面図と側面図を示す。第2図a,b
,cは第1図の要部説明図でa,b,cは夫々車
足と支軸3、操作軸5の構成を説明するための左
側面図、正面図右側面図を示す。また第3図は第
1図又は第2図の補足説明図で要部の対応関係の
ための構成を展開した斜視図を示す。また第4図
は実施例の付加捕足図で車足部分のブレーキの説
明図を示す。 図中1は筐体、10は構造部材、10は構造部
材の細部構成を示しダツシユなしは第1の壁側、
ダツシユ付は第2の壁側を示す。なを2は車足を
示し、3は固定側の支軸、5は操作軸を示す。ま
た4は車、4aは軸、6は車足の構成部を示す。
また7はスペーサ、8は片寄せバネを示す。また
5aはつまみ部5bは係止部を示す。またL0は
孔a付の群とb付の群の間の間隔L1は第1の壁
と第2の壁の間の内スパン寸法、L6は構造部材
6の厚さ、L7はL6とL1の差を示す。また第
4図9は軸4aに軸止されたブレーキレバー、1
0は被操作レバーで11はブレーキバンドを示す
。また12は被操作レバ10を支える段付スタツ
ドを示す。
Claims (1)
- 装置筐体下部に設けられた逆U字型の構造部の
第1の壁と第2の壁に所定間隔で設けられた2群
の貫通孔を有する基部側取付部と、車足を回転可
動に支える車足軸支部を有し、前記第1の壁と第
2の壁の間隔より薄い前記車足軸支部の構造部に
前記基部側の第1群の孔と同径の貫通孔を一つと
、該貫通孔から上記所定間隔離れた複数の回動位
置に前記第2群の孔と同径の内接径を有し一部に
係止部材の逃げ溝を有する溝付貫通孔を設けかつ
前記第2群の孔の第2の壁の方の孔にも逃げ溝を
構成し、第1の軸で前記第1の群の孔と同径の孔
を串刺しして上記車足構造部を軸支するとともに
、第2群の第1の壁の孔に第1の壁側につまみを
有し、第2の群の孔の内径と嵌合する径と串刺し
するに充分のスパンを有し先端に係止部材を有す
る操作軸を嵌装し所定の回動位置において前記操
作軸を前記第2の群の孔の第2の壁まで貫装して
所定角度まわすことにより構造部に車足を複数の
姿勢の一つを選択して固定することを特徴とする
高さ可変台足構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14195584U JPS6157568U (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14195584U JPS6157568U (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157568U true JPS6157568U (ja) | 1986-04-17 |
Family
ID=30700287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14195584U Pending JPS6157568U (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6157568U (ja) |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP14195584U patent/JPS6157568U/ja active Pending