JPS6158406A - コントロ−ルセンタの箱体 - Google Patents
コントロ−ルセンタの箱体Info
- Publication number
- JPS6158406A JPS6158406A JP59180057A JP18005784A JPS6158406A JP S6158406 A JPS6158406 A JP S6158406A JP 59180057 A JP59180057 A JP 59180057A JP 18005784 A JP18005784 A JP 18005784A JP S6158406 A JPS6158406 A JP S6158406A
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- JP
- Japan
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- sub
- support member
- section
- box
- control center
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は一般にコントロールセンタに関するもので、
特にコントロールセンタの箱体に関するものである。
特にコントロールセンタの箱体に関するものである。
一般にコントロールセンタは前後面に制御ユニットヲ多
段積に収納してなり5箱体横断面の中心に対して対称に
位置するユニット区画と、上記ユニット区画に隣接して
配置される縦配線区画と。
段積に収納してなり5箱体横断面の中心に対して対称に
位置するユニット区画と、上記ユニット区画に隣接して
配置される縦配線区画と。
箱体横断面α)休部に位置する垂直母線区画全備えてい
る。また5箱体上部には水平母線区画を、下部にはケー
ブル処理区画を備え、各種フレームを組合わせて構成さ
れた箱体が使用されている。
る。また5箱体上部には水平母線区画を、下部にはケー
ブル処理区画を備え、各種フレームを組合わせて構成さ
れた箱体が使用されている。
従来上記コントロールセンタの箱オは1箱体両側面から
中心に向って、縦配線区画の横巾にほぼ等しい横巾寸法
を有した縦取付部材を配設し、上記縦取付部材によって
制御ユニットのガイドレールと兼ねる仕切板の後方を固
定していた。また垂直母線も絶縁サボークを介して、上
記縦取付部材に固定されていた。
中心に向って、縦配線区画の横巾にほぼ等しい横巾寸法
を有した縦取付部材を配設し、上記縦取付部材によって
制御ユニットのガイドレールと兼ねる仕切板の後方を固
定していた。また垂直母線も絶縁サボークを介して、上
記縦取付部材に固定されていた。
ところで、後面側に制御ユニットヲ収納しない片面形コ
ントロールセンタにおいては、後面側に端子台等の電気
機器を収納し、前面側の制御ユニットと配線接続するこ
とがある。この場合、上記縦取付部材が支障となる。従
って側体側面と、縦取付部材との間に隙間?設けたシ、
縦取付部材に貫通穴を設けることによって配線経路金確
医していた。上記配線経路は一般に狭く、配線作業は容
易でなかった。
ントロールセンタにおいては、後面側に端子台等の電気
機器を収納し、前面側の制御ユニットと配線接続するこ
とがある。この場合、上記縦取付部材が支障となる。従
って側体側面と、縦取付部材との間に隙間?設けたシ、
縦取付部材に貫通穴を設けることによって配線経路金確
医していた。上記配線経路は一般に狭く、配線作業は容
易でなかった。
また、垂直母線の縦取付枠への固定作業も1箱体中心部
で行う必要があるため、ねじ締め箇所への接辺が容易で
なく能率的でないという欠点があった。
で行う必要があるため、ねじ締め箇所への接辺が容易で
なく能率的でないという欠点があった。
この発明は上記のような欠点を除去するためになされた
もので、従来の縦取付部材に相当するものを箱体側面に
配設される一対の主支柱と、上記主支柱より箱体中心寄
ジに配設される一対の副支柱とに分離し、上記主支柱と
副支柱との間の空間を前面及び後面との配線及びケーブ
ル引込み経路として使用できるようにし、また、垂直母
線を上記副支柱とともに箱体外部で組立できるよう゛に
して、上記従来のものの欠点を除去できるコントロール
センタの箱体を提供することを目的としている。
もので、従来の縦取付部材に相当するものを箱体側面に
配設される一対の主支柱と、上記主支柱より箱体中心寄
ジに配設される一対の副支柱とに分離し、上記主支柱と
副支柱との間の空間を前面及び後面との配線及びケーブ
ル引込み経路として使用できるようにし、また、垂直母
線を上記副支柱とともに箱体外部で組立できるよう゛に
して、上記従来のものの欠点を除去できるコントロール
センタの箱体を提供することを目的としている。
〔発明の実施例〕 ゛
以下この発明の一実施例を第1図〜第6図について説明
する。
する。
図において、GO[)開面形コントロールセンタ全体を
示し1通常多数列盤して設置される。(101)は制御
ユニッ) (102)が多段積に収納された二ニット区
画、 (103)は縦配線区画である。(105)は水
平母線区画、(106)はケーブル処理区画である。
示し1通常多数列盤して設置される。(101)は制御
ユニッ) (102)が多段積に収納された二ニット区
画、 (103)は縦配線区画である。(105)は水
平母線区画、(106)はケーブル処理区画である。
第2図における(110)は組立途中である第1の箱枠
体である。(1)は箱枠体(110)の四隅に配役され
たコーナ支柱、(2)はユニット区画(101)と縦配
線区画(10B)との堺に配設された中間支柱、(3)
は上記箱枠1(110)の両側面において奥行方向の中
間に配設された一対の主支柱である。(4)は箱枠体(
110)の上面、及び下面の前後に配設される巾方向水
平部材、(5)は同じく左右に配設される奥行方向水平
部材である。上記(4) 、 (5)の水平部材で箱枠
体(110)の上面及び下面の四辺形枠体を溝成し。
体である。(1)は箱枠体(110)の四隅に配役され
たコーナ支柱、(2)はユニット区画(101)と縦配
線区画(10B)との堺に配設された中間支柱、(3)
は上記箱枠1(110)の両側面において奥行方向の中
間に配設された一対の主支柱である。(4)は箱枠体(
110)の上面、及び下面の前後に配設される巾方向水
平部材、(5)は同じく左右に配設される奥行方向水平
部材である。上記(4) 、 (5)の水平部材で箱枠
体(110)の上面及び下面の四辺形枠体を溝成し。
上記コーナ支柱(1)、中間支柱(2)、主支柱(3)
の上下端を連結している。奥行方向水平部材(5)は箱
枠体外面に位置する垂直脚(5a)、段部(5d)が付
いた水平長脚(5b)、及び水平短脚(5C)から成る
断面を有する。第4図における(111)は第5図に
。
の上下端を連結している。奥行方向水平部材(5)は箱
枠体外面に位置する垂直脚(5a)、段部(5d)が付
いた水平長脚(5b)、及び水平短脚(5C)から成る
断面を有する。第4図における(111)は第5図に
。
示す上支持部材(6)、下支持部材(7)、一対の副支
柱(8)を上記箱枠体(110)に組付けだ第20箱枠
体である。
柱(8)を上記箱枠体(110)に組付けだ第20箱枠
体である。
上支持部材(6)は平坦面(6al、一対の立上り脚C
6k)) k有したU形断面を有し、上記平坦面(6a
)の左右端を延長した固定部(6C)において上記奥行
方向水平部材(5)の段部(5d)にねじ締め固定され
てbる。
6k)) k有したU形断面を有し、上記平坦面(6a
)の左右端を延長した固定部(6C)において上記奥行
方向水平部材(5)の段部(5d)にねじ締め固定され
てbる。
下支持部材(7)は平坦面(7a) 、一対の立上シ脚
(71))’を有したU形断面を有し、その左右端は同
様にU形断面を有する主支柱(3)の内側へ嵌合され、
立上シ脚(7b)部分でねじ締め固定されている。
(71))’を有したU形断面を有し、その左右端は同
様にU形断面を有する主支柱(3)の内側へ嵌合され、
立上シ脚(7b)部分でねじ締め固定されている。
また、(7C)は垂直母線へのケーブル引込ができるよ
うに設けられた角穴である。副支柱(8)は平坦面(8
a)、一対の立上夕脚(8b) e有したU形断面を有
し、その上端は上支持部材(6)の内側へ嵌合され、そ
れぞれの立上り脚(6b)、(8b)部分でねじ締め固
定されている。またその下端には一対の固定部(80)
が下支持部材(7)をまたぐように形成されて下支持部
材(7)とねじ締め固定されている。
うに設けられた角穴である。副支柱(8)は平坦面(8
a)、一対の立上夕脚(8b) e有したU形断面を有
し、その上端は上支持部材(6)の内側へ嵌合され、そ
れぞれの立上り脚(6b)、(8b)部分でねじ締め固
定されている。またその下端には一対の固定部(80)
が下支持部材(7)をまたぐように形成されて下支持部
材(7)とねじ締め固定されている。
上記下支持部材(7)は箱体下面より所定高さに配設さ
れ、副支柱(8)金持ち上げている。それによって箱体
下面全体がケーブル引込処理区画c1o6)として使用
でき、外線ケープIし引込みが容易となる。
れ、副支柱(8)金持ち上げている。それによって箱体
下面全体がケーブル引込処理区画c1o6)として使用
でき、外線ケープIし引込みが容易となる。
また、上記下支持部材(7)の固定位置は主支柱(3)
に沿って任意高さにすることができる。
に沿って任意高さにすることができる。
コントロールセンタの横断面は第6図に示すように上記
各支柱を利用して前述の各区画が形成される。
各支柱を利用して前述の各区画が形成される。
前後面のユニット区画(101)には概略で示される制
御ユニットのケース(102&)が収納され、その右隣
には縦配線区画(103)が形成されている。上記区画
(101)、(103)にはそれぞれ扉αの、α3が備
えられる。
御ユニットのケース(102&)が収納され、その右隣
には縦配線区画(103)が形成されている。上記区画
(101)、(103)にはそれぞれ扉αの、α3が備
えられる。
一対の副支柱(8)、(8)の間に垂直母線区画(10
4)が形成され3相の垂直母線(9)が配設されてbる
。
4)が形成され3相の垂直母線(9)が配設されてbる
。
上記垂直母線(9)は前後一対の絶縁サポータαat介
して支持金具αυによって支持されている。上記絶縁サ
ポータαQ、支持金具αηは垂直母線(9)に沿って複
数個が配設され、支持金具αBの両端が副支柱(8)に
ねじ締め固定さ些泊ことによって、左右の副文柱(8)
、 (8)を連結している。
して支持金具αυによって支持されている。上記絶縁サ
ポータαQ、支持金具αηは垂直母線(9)に沿って複
数個が配設され、支持金具αBの両端が副支柱(8)に
ねじ締め固定さ些泊ことによって、左右の副文柱(8)
、 (8)を連結している。
上記主支柱(3)と副支柱(8)との間の空間は縦配線
区画(108)として利用でき、また前面と後面との配
線及びケーブル引込経路として使用できる。即ち、後面
側に制御ユニット全収納しない片面形コントロールセン
タにおじで、後面側に収納さh7’c端子台等と前面側
の制御ユニットとの渡り配線が上記空間を通して最短ル
ートで接続できる。また。
区画(108)として利用でき、また前面と後面との配
線及びケーブル引込経路として使用できる。即ち、後面
側に制御ユニット全収納しない片面形コントロールセン
タにおじで、後面側に収納さh7’c端子台等と前面側
の制御ユニットとの渡り配線が上記空間を通して最短ル
ートで接続できる。また。
上記空間は縦配線区画(103)の巾とほぼ等しいため
、後面側から引込まれた外線ケーブルも上記空間全通し
て前面側の制御ユニットに接続できる。
、後面側から引込まれた外線ケーブルも上記空間全通し
て前面側の制御ユニットに接続できる。
この場合後面側は制御ユニットがなく広いケーブル処理
スペースが確保でき、ケーブル接続工事が能率よ〈実施
できる。
スペースが確保でき、ケーブル接続工事が能率よ〈実施
できる。
一般に第1の箱枠体(110)は客先仕様による変動要
因が含まれていないため、各部材は溶接によって短時間
に組立できる。
因が含まれていないため、各部材は溶接によって短時間
に組立できる。
垂直母線(9)を含む副支柱(8)は母線定格電流や。
第10箱枠体(110)にねじ締めによシ追加組立され
る。
る。
上記副支柱(8)は垂直母線(9)、絶縁サポータα@
。
。
支持金具αυとともに箱体外部で別組立してから第10
箱枠1(110)内に搬送し、上及び下支持部材(6)
、 (7)で固定される。
箱枠1(110)内に搬送し、上及び下支持部材(6)
、 (7)で固定される。
上記別組立は、従来のごとぐ支柱(1) 、 (2)
、 (3)などによって支障されることがなく、能率的
に行うことができる。
、 (3)などによって支障されることがなく、能率的
に行うことができる。
以上のようにこの発明では箱体両側面に配設される主支
柱よυ箱体中心寄シに副支柱を配設することによりで、
上記主支柱と副支柱との間に配線経路を形成したので、
前面側と後面側との配線やケーブル布設が容易にでき、
また垂直母線の組立を副支柱とともに箱体外部で能率よ
く別組立できるコントロールセンタの箱体ヲ得ることが
できる効果がある。
柱よυ箱体中心寄シに副支柱を配設することによりで、
上記主支柱と副支柱との間に配線経路を形成したので、
前面側と後面側との配線やケーブル布設が容易にでき、
また垂直母線の組立を副支柱とともに箱体外部で能率よ
く別組立できるコントロールセンタの箱体ヲ得ることが
できる効果がある。
ンタの箱体を説明するだめのもので、第1図はコントロ
ールセンタの斜視図、第2図はコントロールセンタの第
1の箱枠体の斜視図、第3図は第2図のm−m線部分断
面図、嘉4図はコントロールセンタの第2の箱枠体の斜
視図、第5図は第1の箱枠体に追加組付される部材の斜
視図、第6図はコントロールセンタの要部横断面図であ
る。
ールセンタの斜視図、第2図はコントロールセンタの第
1の箱枠体の斜視図、第3図は第2図のm−m線部分断
面図、嘉4図はコントロールセンタの第2の箱枠体の斜
視図、第5図は第1の箱枠体に追加組付される部材の斜
視図、第6図はコントロールセンタの要部横断面図であ
る。
図において、 Q[)[)はコントロールセンタ+’
(101)はユニソ、ト区画、 (103)は縦配線
区画、(104)は垂直母線区画、 (110)は第1
の箱枠体、 (111)は第2の箱枠体、(3)は主支
柱、(6)は上支持部材、(7)は下支持部材、(8)
は副支柱、(9)は垂直母線である。
(101)はユニソ、ト区画、 (103)は縦配線
区画、(104)は垂直母線区画、 (110)は第1
の箱枠体、 (111)は第2の箱枠体、(3)は主支
柱、(6)は上支持部材、(7)は下支持部材、(8)
は副支柱、(9)は垂直母線である。
なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (5)
- (1)前後面に制御ユニットを多段積に収納したユニッ
ト区画と上記ユニット区画に隣接する縦配線区画と中央
部に垂直母線区画を備えたコントロールセンタの箱体に
おいて、上記箱体の四隅に配設されたコーナ支柱、上記
ユニット区画と縦配線区画の堺に配設された中間支柱、
上記箱体両側側面において奥行方向の中間に配設された
主支柱、上記箱体の上面、下面に配設され、上記コーナ
ー支柱、中間支柱、主支柱の上下端を連結する上面及び
下面四辺形枠体、上記主支柱より箱体中心寄りに配設さ
れる一対の副支柱と、上記箱体の巾方向に配設され上記
副支柱の上下端を支持する上及び下支持部材を備え、上
記一対の副支柱の間に上記垂直母線区画が形成されると
ともに、上記区画内に配設される垂直母線は絶縁サポー
タを介して上記一対の副支柱を連結する支持金具に支持
されていることを特徴とするコントロールセンタの箱体
。 - (2)主支柱と副支柱との間の空間は縦配線区画として
使用されるとともに、上記空間が前面及び後面との配線
及びケーブル引込み径路として使用されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のコントロールセンタの
箱体。 - (3)副支柱の下端を支える下支持部材の左右端は主支
柱に固定され、箱体下面より上方に配設されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコントロール
センタの箱体。 - (4)四辺形枠体の奥行方向水平部材は、少なくとも箱
体外面に位置する垂直脚、段付水平脚を有し、副支柱及
び上支持部材は平坦面及び一対の立上り脚を有するU形
断面に構成され、上記上支持部材の平坦面の左右端が、
上記段付水平脚の段部に固定され、上記副支柱の上端が
上記上支持部材内に嵌合され、それぞれの立上り脚にお
いて固定されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のコントロールセンタの箱体。 - (5)主支柱及び下支持部材はそれぞれ平坦面及び一対
の立上り脚を有するU形断面に構成され、上記下支持部
材の左右端は主支柱内に嵌合され、それぞれの立上り脚
において固定されているとともに、上記副支柱の立上り
脚は下端において上記下支持部材の立上り脚両外面まで
延長され、下支持部材の立上り脚と固定されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコントロール
センタの箱体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180057A JPS6158406A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | コントロ−ルセンタの箱体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180057A JPS6158406A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | コントロ−ルセンタの箱体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158406A true JPS6158406A (ja) | 1986-03-25 |
| JPH0261202B2 JPH0261202B2 (ja) | 1990-12-19 |
Family
ID=16076727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59180057A Granted JPS6158406A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | コントロ−ルセンタの箱体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158406A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100917668B1 (ko) * | 2009-07-10 | 2009-09-18 | (주)시그너스시스템 | 조립식 모터 컨트롤 센터 |
| JP2014204631A (ja) * | 2013-04-09 | 2014-10-27 | 富士電機株式会社 | 配電盤 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03221001A (ja) * | 1990-01-27 | 1991-09-30 | Asahi Corp | 靴胛被の製造法 |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP59180057A patent/JPS6158406A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100917668B1 (ko) * | 2009-07-10 | 2009-09-18 | (주)시그너스시스템 | 조립식 모터 컨트롤 센터 |
| JP2014204631A (ja) * | 2013-04-09 | 2014-10-27 | 富士電機株式会社 | 配電盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261202B2 (ja) | 1990-12-19 |
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