JPS6158414A - 電気パワ−設備用のシステム及び方法 - Google Patents
電気パワ−設備用のシステム及び方法Info
- Publication number
- JPS6158414A JPS6158414A JP60153409A JP15340985A JPS6158414A JP S6158414 A JPS6158414 A JP S6158414A JP 60153409 A JP60153409 A JP 60153409A JP 15340985 A JP15340985 A JP 15340985A JP S6158414 A JPS6158414 A JP S6158414A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- phase
- conductor
- flat
- feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/50—Fixed connections
- H01R12/59—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/50—Fixed connections
- H01R12/59—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures
- H01R12/61—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures connecting to flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures
- H01R12/613—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures connecting to flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures by means of interconnecting elements
- H01R12/616—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures connecting to flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures by means of interconnecting elements having contacts penetrating insulation for making contact with conductors, e.g. needle points
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/70—Coupling devices
- H01R12/77—Coupling devices for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は電気パワーの分配、より詳細には多専線平形ケ
ーブルパワーの分配、及びこのシステムを設置する方法
に関する。
ーブルパワーの分配、及びこのシステムを設置する方法
に関する。
発明の背景
1970年代初期にNASAによってスポンサーされ几
このプログラムの発端から、平形導線ケーブルによるパ
ワー分配は非常な進歩を見せた。このN A S Aプ
ログラムに端を発する初歩的なシステムは電気絶縁体内
に埋め込まれた長方形の断面の3つの導線を持ち、これ
ら複数のケーブルの相互接続はこれらケーブルを同一の
平面内に、例えば、床上に互いに突き合うように配置す
ることによって実現される。このシステムはケーブルの
下に敷かれ結合されるべき導線と絶縁穿孔接続絶縁材を
刺通(、接続、圧接ともいう)を行なう終端部分を持ち
ストラップの形式で実現される。
このプログラムの発端から、平形導線ケーブルによるパ
ワー分配は非常な進歩を見せた。このN A S Aプ
ログラムに端を発する初歩的なシステムは電気絶縁体内
に埋め込まれた長方形の断面の3つの導線を持ち、これ
ら複数のケーブルの相互接続はこれらケーブルを同一の
平面内に、例えば、床上に互いに突き合うように配置す
ることによって実現される。このシステムはケーブルの
下に敷かれ結合されるべき導線と絶縁穿孔接続絶縁材を
刺通(、接続、圧接ともいう)を行なう終端部分を持ち
ストラップの形式で実現される。
現在市販されているアンダーカーペット配線システムの
多くはこのアプローチに基づく。
多くはこのアプローチに基づく。
初期に開発された、本発明の譲受人であるトーマス ア
ンド ペッツ社(Thomas &Betts Cor
poration )のアンダーカーペット配線システ
ムでは1つのケーブルの上に別のケーブルを敷設し、導
線を導線を通じての開口部を形成することによって相互
接続し、概むねL形状の絶縁穿孔コネクタをこの開口部
の所に位置し、そしてこのコネクタをこのケーブルの外
側面で折り、これによってコネクタのストラドリングを
起すことなく、つまり相互接続すべき導線以外の導線上
を延長することな(相互接続が提供される。
ンド ペッツ社(Thomas &Betts Cor
poration )のアンダーカーペット配線システ
ムでは1つのケーブルの上に別のケーブルを敷設し、導
線を導線を通じての開口部を形成することによって相互
接続し、概むねL形状の絶縁穿孔コネクタをこの開口部
の所に位置し、そしてこのコネクタをこのケーブルの外
側面で折り、これによってコネクタのストラドリングを
起すことなく、つまり相互接続すべき導線以外の導線上
を延長することな(相互接続が提供される。
建物のパワーフィーダに接続された第1、つまり主ケー
ブルランからのパワー全所望のパワー位置に導電するた
め、上記のタイプのシステムは、両システムとも、上記
の説明のように主ケーブルに接続された第2のケーブル
をこの位置に延長し、ここで個別に従来の形式のパワー
アウトレットペデスタルを個別に移行装置に配線するが
、該移行装置はそれ自体この場所で第2のケーブルに対
して絶縁穿孔関係を持つ。
ブルランからのパワー全所望のパワー位置に導電するた
め、上記のタイプのシステムは、両システムとも、上記
の説明のように主ケーブルに接続された第2のケーブル
をこの位置に延長し、ここで個別に従来の形式のパワー
アウトレットペデスタルを個別に移行装置に配線するが
、該移行装置はそれ自体この場所で第2のケーブルに対
して絶縁穿孔関係を持つ。
このような初期のシステムに続いて、平形導電ケーブル
パワー分配システムの進歩とともにさらに改善がなされ
、パワーアウトレットペデスタルが個別の配線なしに付
勢できるようになった。こうして、ケーブル導電と電気
的に接続するための絶縁穿孔終端部及びぺデスタルパワ
ーアウトレットレセプタクル内に挿入されたプラグのプ
ロングとかみ合うよって採用された池の終端部を持つ内
部コネクタ金持つペデスタルの単相、3導電ケーブル及
び絶、緑穿孔コンタクトに直接【接続できるペデスタル
が広く知られるよってなった。このタイプのitは19
84年10月30日に合衆国特許第4,478,692
号として公布された「平形多導腺ケーブルに対するレセ
プタクル” Receptacle for Flat
Multi−ConductorCable″」と題
する協同譲受人を持つ特許において説明されている。
パワー分配システムの進歩とともにさらに改善がなされ
、パワーアウトレットペデスタルが個別の配線なしに付
勢できるようになった。こうして、ケーブル導電と電気
的に接続するための絶縁穿孔終端部及びぺデスタルパワ
ーアウトレットレセプタクル内に挿入されたプラグのプ
ロングとかみ合うよって採用された池の終端部を持つ内
部コネクタ金持つペデスタルの単相、3導電ケーブル及
び絶、緑穿孔コンタクトに直接【接続できるペデスタル
が広く知られるよってなった。このタイプのitは19
84年10月30日に合衆国特許第4,478,692
号として公布された「平形多導腺ケーブルに対するレセ
プタクル” Receptacle for Flat
Multi−ConductorCable″」と題
する協同譲受人を持つ特許において説明されている。
更に進歩したものが1984年11月6日に合衆国特許
第4,480,889号として公布された「平形多導線
ケーブルのトラッピング及びスプライシングに関する装
置及び方法(Appratus and Meth
od tor Trapping orSpli
cing Flat Multi−Conduct
or Cable )と題する共同譲受人を持つ
特許において説明されているが、ここでは上述の個別の
配線フリーペデスタルに別のケーブル?レセプタクルを
付勢するケーブルにスプライシングできる機能がさらに
提供されている。この結果、この追加のケーブルの90
度の折りた之みによって空間的にペデスタル端子と一致
するタップ接続が提供される。
第4,480,889号として公布された「平形多導線
ケーブルのトラッピング及びスプライシングに関する装
置及び方法(Appratus and Meth
od tor Trapping orSpli
cing Flat Multi−Conduct
or Cable )と題する共同譲受人を持つ
特許において説明されているが、ここでは上述の個別の
配線フリーペデスタルに別のケーブル?レセプタクルを
付勢するケーブルにスプライシングできる機能がさらに
提供されている。この結果、この追加のケーブルの90
度の折りた之みによって空間的にペデスタル端子と一致
するタップ接続が提供される。
平形ケーブルパワー分配システムのこのような進歩にも
かかわらず、システムプラナ−は、今日においても、上
記に説明の2つの改良による利益を、このペデスタル付
勢ケーブルを主ケーブルランにタップしたとき、つまり
、壁からの3つの全ての導線ケーブルブランチをランし
たときに実現できるのみである。
かかわらず、システムプラナ−は、今日においても、上
記に説明の2つの改良による利益を、このペデスタル付
勢ケーブルを主ケーブルランにタップしたとき、つまり
、壁からの3つの全ての導線ケーブルブランチをランし
たときに実現できるのみである。
従って、5導腺平形ケーブルに直接iC接続したい既知
の接続のみが、スプライスあるいはノンスプライスタイ
プの絶縁穿孔ペデスタルを使用せずにこれへの第2のケ
ーブルのタッピングあるいはスプライシングが行なわれ
る。
の接続のみが、スプライスあるいはノンスプライスタイ
プの絶縁穿孔ペデスタルを使用せずにこれへの第2のケ
ーブルのタッピングあるいはスプライシングが行なわれ
る。
市販の一般的な3相間のロードを均衡する目的から、シ
ステム内に最低3つのノン−オアトレッドと関連する接
゛絖を行なうことが必要である。
ステム内に最低3つのノン−オアトレッドと関連する接
゛絖を行なうことが必要である。
その他の点として、5導線平形ケーブルへの既知の接続
は、システムを設置し、システムの上にカーペットを敷
いたとき、目で見て位置ヲ知ることができない。従って
、システムの設置の最初において突き当及び重ねられる
接続はパワーアウトレット位置でなく、カーペットの下
に隠れ、装置の配線図をみることによって、あるいは配
線図がないとき、または配線図から外れているときは、
カーペットスクエアを除去し、システムを調べることに
よってのみ知ることができる。この点において、アンダ
ーカーペットパワー分配システムと従来のコンジットシ
ステムとに差がつくが、後者の場合はパワーアウトレッ
ト位置、例えば、ジャンクションボックス及びペデスタ
ルの所でのみケーブルの接続が行なわれる。
は、システムを設置し、システムの上にカーペットを敷
いたとき、目で見て位置ヲ知ることができない。従って
、システムの設置の最初において突き当及び重ねられる
接続はパワーアウトレット位置でなく、カーペットの下
に隠れ、装置の配線図をみることによって、あるいは配
線図がないとき、または配線図から外れているときは、
カーペットスクエアを除去し、システムを調べることに
よってのみ知ることができる。この点において、アンダ
ーカーペットパワー分配システムと従来のコンジットシ
ステムとに差がつくが、後者の場合はパワーアウトレッ
ト位置、例えば、ジャンクションボックス及びペデスタ
ルの所でのみケーブルの接続が行なわれる。
発明の目的
本発明の第1の目的は改良された平形導線ケーブルパワ
ー分配システムの設計及び設置にある。本発明のもう1
つの目的は前述の従来のコンジットシステムに実際に必
要とされる特性を備えるアンダーカーペットパワー分配
装置を提供することKある。
ー分配システムの設計及び設置にある。本発明のもう1
つの目的は前述の従来のコンジットシステムに実際に必
要とされる特性を備えるアンダーカーペットパワー分配
装置を提供することKある。
本発明のより具体的な目的は5導線平形ケーブルへの相
互接続を拡張し、従って、結果として、このシステムの
設置に必要とされる非−ペデスタル接続の数と削減する
ことにある。
互接続を拡張し、従って、結果として、このシステムの
設置に必要とされる非−ペデスタル接続の数と削減する
ことにある。
上記の目的及びその他の目的を達成するために本発明は
、平形主ケーブルランの対応する異なる相の所で複活4
綴(でて平形ケーブル主ラン上に直接に次々とペデスタ
ル接続を行なう方法を提供するが、これによって、非ペ
デスタル接続を使用することなく、システムを設置する
ことが可能となる。さらに、非ペデスタル接続の排除に
より、設置されたシステム全使用するのに、配線図全参
照、あるいはカーペットタイルを除去する必要がなくな
る。全ての接続は、従来のコンジットシステムト同様に
パワーアウトレット位置で行なわれる。
、平形主ケーブルランの対応する異なる相の所で複活4
綴(でて平形ケーブル主ラン上に直接に次々とペデスタ
ル接続を行なう方法を提供するが、これによって、非ペ
デスタル接続を使用することなく、システムを設置する
ことが可能となる。さらに、非ペデスタル接続の排除に
より、設置されたシステム全使用するのに、配線図全参
照、あるいはカーペットタイルを除去する必要がなくな
る。全ての接続は、従来のコンジットシステムト同様に
パワーアウトレット位置で行なわれる。
本発明に従かう好ましい方法及びシステムにおいては、
全ての必要とされるサービス位置は、パワーアウトレッ
ト位置の所で主ケーブルに接続された3導線あるいは4
導線の二次ケーブルによって提供される。
全ての必要とされるサービス位置は、パワーアウトレッ
ト位置の所で主ケーブルに接続された3導線あるいは4
導線の二次ケーブルによって提供される。
本発明の前述の目的及びその他の目的並びに特徴は本発
明の方法及び装置に関しての以下の図面を参照しての詳
細な説明によって一層明白となるものである。図面中、
同一の参照番号は同一の部品を示す。
明の方法及び装置に関しての以下の図面を参照しての詳
細な説明によって一層明白となるものである。図面中、
同一の参照番号は同一の部品を示す。
第8図には設備エリアが示されるが、このエリアはパワ
ー金相ベースにてそれぞれ相平衡あるいはその他の目的
でそれぞれ異なるゾーン、つまりゾーン1−1.1−2
.n及び■に分配するように設計されている。
ー金相ベースにてそれぞれ相平衡あるいはその他の目的
でそれぞれ異なるゾーン、つまりゾーン1−1.1−2
.n及び■に分配するように設計されている。
本発明に従ってこのように設計されたシステムを実現す
るfcめに(d、相導+fi212゜214及び216
、接地導線218及び中性導線220から成るパワーメ
イン、つまり1固別フィーダ導線210をトランジショ
ンボックス222の所でフラットg、 efAケーフル
224に接続する。ケーブル224は導電性のシールド
226及び絶縁性のケーシング238内に包囲された個
別の長方形の断面?持つ相導線228.230及び23
2、接地導−腺234、及び中性導i’/it 236
’i持つ。孔Mを持つ縁240が包囲された導線の所
に介在するが、これは破れ目の提供、あるいは個別の絶
縁さ几た導線をケーブルから分離する機能金持つ。
るfcめに(d、相導+fi212゜214及び216
、接地導線218及び中性導線220から成るパワーメ
イン、つまり1固別フィーダ導線210をトランジショ
ンボックス222の所でフラットg、 efAケーフル
224に接続する。ケーブル224は導電性のシールド
226及び絶縁性のケーシング238内に包囲された個
別の長方形の断面?持つ相導線228.230及び23
2、接地導−腺234、及び中性導i’/it 236
’i持つ。孔Mを持つ縁240が包囲された導線の所
に介在するが、これは破れ目の提供、あるいは個別の絶
縁さ几た導線をケーブルから分離する機能金持つ。
ケーブル224はメインラン内全ボックス222からの
最初のペデスタルパワーアウトレット242に延長する
が、該アウトレットの購造については後に詳細に説明す
る。ここで、二次ケーブル244はそれぞれ電気的にケ
ーブル224の相導線228、接地導線234及び中性
導線236 i/C接続された3つの導線を持つ。二次
ケーブル224はアウトレット接続242を通じて延長
し、このわきで折り曲げられ、二次ケーブルラン244
a及び244 b’&形成するが、これは図示されるご
とく、ケーブル244に垂直の相反するラン方向を持つ
。ペデスタルパワーアウトレット246及び248はケ
ーブルラン244aに接続され、そしてペデスタルパワ
ーアウトレット250はケーブルラン244bに接続さ
れるが、必要に応じて他のアウトレット全ラン244a
及び244bに加え、これらを更に折り曲げ方向の変更
を行なうこともできる。アウトレット246.248及
び250は前述の!661明細’if’ K説明のタイ
プのものである。
最初のペデスタルパワーアウトレット242に延長する
が、該アウトレットの購造については後に詳細に説明す
る。ここで、二次ケーブル244はそれぞれ電気的にケ
ーブル224の相導線228、接地導線234及び中性
導線236 i/C接続された3つの導線を持つ。二次
ケーブル224はアウトレット接続242を通じて延長
し、このわきで折り曲げられ、二次ケーブルラン244
a及び244 b’&形成するが、これは図示されるご
とく、ケーブル244に垂直の相反するラン方向を持つ
。ペデスタルパワーアウトレット246及び248はケ
ーブルラン244aに接続され、そしてペデスタルパワ
ーアウトレット250はケーブルラン244bに接続さ
れるが、必要に応じて他のアウトレット全ラン244a
及び244bに加え、これらを更に折り曲げ方向の変更
を行なうこともできる。アウトレット246.248及
び250は前述の!661明細’if’ K説明のタイ
プのものである。
メインケーブル224はペデスタル接続242及びケー
ブルラン244 bi越えて第2の相ペデスタルパワー
アウトレット252に延長するが、ここでもう1つの二
次ケーブル254はそれぞれケーブル224の相導線2
30、接中性導線234及び中性導線236に′ε電気
的接続されfc3つの導線?持つ。
ブルラン244 bi越えて第2の相ペデスタルパワー
アウトレット252に延長するが、ここでもう1つの二
次ケーブル254はそれぞれケーブル224の相導線2
30、接中性導線234及び中性導線236に′ε電気
的接続されfc3つの導線?持つ。
二次ケーブル254は接続アウトレット252を通じて
延長しそのわきで折り曲げられ、ケーブルラン254a
及び254bを形成するが、これは図示されるごとく、
ケーブル244に垂直の同じ向きのラン方向金持つ。
延長しそのわきで折り曲げられ、ケーブルラン254a
及び254bを形成するが、これは図示されるごとく、
ケーブル244に垂直の同じ向きのラン方向金持つ。
ペデスタルパワーアウトレット256および258は、
ユニット246.248及び250と同一のタイプであ
り、それぞれケーブルラン254a及び254bに接続
される。
ユニット246.248及び250と同一のタイプであ
り、それぞれケーブルラン254a及び254bに接続
される。
メインケーブル224はさらにペデスタル接続252及
びケーブルラン254bを趣えて第3の相ペデスタルパ
ワーアウトレット260に延長するが、これはケーブル
224のA負端となる。ここで、もう1つのケーフ′ル
262はそれぞれケーブルの相導線232に接続された
3つの導線及びケーブル244の相導線232に接続さ
れた接地導線及び中性導線:と持つ。
びケーブルラン254bを趣えて第3の相ペデスタルパ
ワーアウトレット260に延長するが、これはケーブル
224のA負端となる。ここで、もう1つのケーフ′ル
262はそれぞれケーブルの相導線232に接続された
3つの導線及びケーブル244の相導線232に接続さ
れた接地導線及び中性導線:と持つ。
ケーブル262はアウトレット接続260の片側に延長
し、この片側に折り曲げられ、二次ケーブルラン262
ak形成するが、これにこれも前述に説明のタイプのペ
デスタルパワーアウトレット264が接続される。
し、この片側に折り曲げられ、二次ケーブルラン262
ak形成するが、これにこれも前述に説明のタイプのペ
デスタルパワーアウトレット264が接続される。
第8図の任意あるいは全てのペデスタル246.258
.その他に、ペデスタルの所で上述の1662明細書の
3つの導線タップアダプタを使用することによってさら
に3つの導電ブランチをこれらペデスタルの相に加える
ことができる。
.その他に、ペデスタルの所で上述の1662明細書の
3つの導線タップアダプタを使用することによってさら
に3つの導電ブランチをこれらペデスタルの相に加える
ことができる。
第1図にはユニット242.252、及び260として
使用され、従って、第8図のシステム及び動作゛と実現
する接点支持部分1o、ベース12及びカバー14を含
む接続デバイスが示される。支持部材10Vi適当な絶
縁材質によって形成され、概むね長方形の構造を持つが
、これHgの方向の長さを持ち、またσの方向の高さを
持つ。第1の接点要素のセットは接点要素16.18及
び20e含み、これは3つの4勝ケーブル24と対面す
るように支持部材lO上の最初の面22上に定位置に配
置される。ケーブル24は絶縁ケーシング32内に配置
された平形導線26.28及び30を含む。導線30は
電気的に中性であり、ケーシング32はこの導線全1同
定するための白色を持つ。導線28は接地導線であり、
ケーシング32は該導線?覆う緑色を持つ。導線26は
活(単相)導線であり、ケーシングはこれを同定するた
めの黒、赤、あるいは青色を持つ。接点要素16.18
及び20は絶縁穿孔タイプであり、組立てられた場合、
それぞれ電気的に導線26.28及び30とかみ合う。
使用され、従って、第8図のシステム及び動作゛と実現
する接点支持部分1o、ベース12及びカバー14を含
む接続デバイスが示される。支持部材10Vi適当な絶
縁材質によって形成され、概むね長方形の構造を持つが
、これHgの方向の長さを持ち、またσの方向の高さを
持つ。第1の接点要素のセットは接点要素16.18及
び20e含み、これは3つの4勝ケーブル24と対面す
るように支持部材lO上の最初の面22上に定位置に配
置される。ケーブル24は絶縁ケーシング32内に配置
された平形導線26.28及び30を含む。導線30は
電気的に中性であり、ケーシング32はこの導線全1同
定するための白色を持つ。導線28は接地導線であり、
ケーシング32は該導線?覆う緑色を持つ。導線26は
活(単相)導線であり、ケーシングはこれを同定するた
めの黒、赤、あるいは青色を持つ。接点要素16.18
及び20は絶縁穿孔タイプであり、組立てられた場合、
それぞれ電気的に導線26.28及び30とかみ合う。
第2の接点要素のセットは第2図との関連でより詳細に
説明するごとく、支持部材lO内に含まれ、ケーブル3
4の導線とかみ会うように支持部材10の下側に配置さ
れる。ケーブル34は中性導線36、接地導線38及び
個別の相導線40.42及び44(A、B及びC)を持
つタイプの5導線(3相)タイプであるものとして示さ
れている。ケーブル34のこれら導線も色によってコー
ド化されている。
説明するごとく、支持部材lO内に含まれ、ケーブル3
4の導線とかみ会うように支持部材10の下側に配置さ
れる。ケーブル34は中性導線36、接地導線38及び
個別の相導線40.42及び44(A、B及びC)を持
つタイプの5導線(3相)タイプであるものとして示さ
れている。ケーブル34のこれら導線も色によってコー
ド化されている。
ベース12はケーブル受信エクスパンス52のわきにケ
ーブルガイド46−52’!を含むが、これは金属基板
56上に配置された絶縁層54によって区画される固定
装置581d好ましくは基板56と一体とし、絶縁層5
4に隣接する環状絶縁体60を持つねじ山を持つ形状と
する。ねじ山全持っ部材58とガイド46−52との関
係は、ベース12上にケーブル34・を置いたとき、部
材58が位置62の所をケーブル34を通じて、つまり
、導線38と40の間の絶縁体を通じて部材58をパス
するよう知配蓋され、配置された場合、環状絶版体60
がケーブル34内に位1解し、導rm :3sと40の
間の部材58を通じて電気的な連続性が阻止されるよう
な関係とする。4導線ケーブルの場合、例えば、ねじ山
全持っ部材58のケーブルを通じてのこのような位置決
めは、基準として中性の導線36を使用し、ケーブルの
隣接するエツジをベースガイド46−48とかみ合うよ
うにおくことによって確立できる。直立のポスト、つま
り突起物64及び66は、部材10をへ−ス12と組立
てたとき、部材10の後退部の下側に納まるが、56は
この後退部の一例を示す。ガイド46−52は支持部材
タブ47及び49との組合せで、ベース12及びベース
の上に位置するケーブル34に対する反りあるいは反そ
り機能を提供する。ボスト64及び66はそれぞれ組み
立てのためのねじ山を持つ中央開口部68及び70を持
つ。ベース12とケーブル34の極性の関係を示す几め
に絶縁層54に白色の目印が塗られる。つまり、この白
色(中イ生の)導;腺36が目印72を覆うようにする
。
ーブルガイド46−52’!を含むが、これは金属基板
56上に配置された絶縁層54によって区画される固定
装置581d好ましくは基板56と一体とし、絶縁層5
4に隣接する環状絶縁体60を持つねじ山を持つ形状と
する。ねじ山全持っ部材58とガイド46−52との関
係は、ベース12上にケーブル34・を置いたとき、部
材58が位置62の所をケーブル34を通じて、つまり
、導線38と40の間の絶縁体を通じて部材58をパス
するよう知配蓋され、配置された場合、環状絶版体60
がケーブル34内に位1解し、導rm :3sと40の
間の部材58を通じて電気的な連続性が阻止されるよう
な関係とする。4導線ケーブルの場合、例えば、ねじ山
全持っ部材58のケーブルを通じてのこのような位置決
めは、基準として中性の導線36を使用し、ケーブルの
隣接するエツジをベースガイド46−48とかみ合うよ
うにおくことによって確立できる。直立のポスト、つま
り突起物64及び66は、部材10をへ−ス12と組立
てたとき、部材10の後退部の下側に納まるが、56は
この後退部の一例を示す。ガイド46−52は支持部材
タブ47及び49との組合せで、ベース12及びベース
の上に位置するケーブル34に対する反りあるいは反そ
り機能を提供する。ボスト64及び66はそれぞれ組み
立てのためのねじ山を持つ中央開口部68及び70を持
つ。ベース12とケーブル34の極性の関係を示す几め
に絶縁層54に白色の目印が塗られる。つまり、この白
色(中イ生の)導;腺36が目印72を覆うようにする
。
図面かられかるように、支持部材10は中央の下側後退
部74全持つが、組立てられた場合、ケーブルはこの後
退部74を通じて延長する。部材10の脚部76及び7
8は1姐立てられたとき、ベース12の上側面に当たる
。
部74全持つが、組立てられた場合、ケーブルはこの後
退部74を通じて延長する。部材10の脚部76及び7
8は1姐立てられたとき、ベース12の上側面に当たる
。
カバー14は組立てられたとき、支持部材10上に入れ
こ式にはまるような寸法を待ち、上側面開口部80.8
2及び84を持つが、接点16.18及び20がカバー
14の上側面に当てられたとき、これらはそれぞれ該開
口部を通じてケーブル24とかみ合うように延長する。
こ式にはまるような寸法を待ち、上側面開口部80.8
2及び84を持つが、接点16.18及び20がカバー
14の上側面に当てられたとき、これらはそれぞれ該開
口部を通じてケーブル24とかみ合うように延長する。
組立において、開口部14aおよび10aFi開口部1
4b及び10bと同様にねじ山がポスト64及び66に
入いるように整合される。部材58を固定するために開
口部10cにナツトを当てる。
4b及び10bと同様にねじ山がポスト64及び66に
入いるように整合される。部材58を固定するために開
口部10cにナツトを当てる。
第2図には支持部材10との関係で、接点要素10が拡
大して示されてい乙。これより、上側面22は接点シー
ト86.88、および90を含むことがわかるが、該上
側面22の周辺は面22から第1図の開口部80−84
に隣接するカバー14と等しい高さに上側に延びる。細
長のチャネル92及び94は接点シート86から両方向
に延長する。チャネル96及び98は接点シート88の
右側に延び、シート90と接触するチャネル100およ
び102はシート90の右側(で延長する。
大して示されてい乙。これより、上側面22は接点シー
ト86.88、および90を含むことがわかるが、該上
側面22の周辺は面22から第1図の開口部80−84
に隣接するカバー14と等しい高さに上側に延びる。細
長のチャネル92及び94は接点シート86から両方向
に延長する。チャネル96及び98は接点シート88の
右側に延び、シート90と接触するチャネル100およ
び102はシート90の右側(で延長する。
接点要素16はこれと一体となったフランジ104及び
106を持つが、これは電気的に接点要素16を前述の
接点の第2のセットの相手となる接点要素108と接続
するための導線部材として機能する。以下にさらに詳細
に説明するごと(、接点要素108は支持部材10内を
移行できるよってフランジ104及び106内に支持さ
れる。接点要素18 i/i、これもフランジ110及
び112と一体となっており、接点要素18を第2のセ
ットの相手となる接点要素114と相互接続するtめの
導、線部材として機能する。
106を持つが、これは電気的に接点要素16を前述の
接点の第2のセットの相手となる接点要素108と接続
するための導線部材として機能する。以下にさらに詳細
に説明するごと(、接点要素108は支持部材10内を
移行できるよってフランジ104及び106内に支持さ
れる。接点要素18 i/i、これもフランジ110及
び112と一体となっており、接点要素18を第2のセ
ットの相手となる接点要素114と相互接続するtめの
導、線部材として機能する。
接点要素16はフランジ104内に接点要素108を3
つの位置の任意の選択された位置に移行させるためのト
ラック104 at含む。この位置?決定するために、
フランジ106は開口部106a、105bおよび10
6c(i−通じての形式の戻り止め?含む。
つの位置の任意の選択された位置に移行させるためのト
ラック104 at含む。この位置?決定するために、
フランジ106は開口部106a、105bおよび10
6c(i−通じての形式の戻り止め?含む。
接点108は終端フランジ108aおよび108L+を
含むが、これらは接点要素16及び108を組立てたと
き、それぞれフランジ104及び106のわきにくる。
含むが、これらは接点要素16及び108を組立てたと
き、それぞれフランジ104及び106のわきにくる。
壁108Cは接点要素108の床から上方向に突き出て
、チャネル108df:提供するが、この中にフランジ
104が位置する。ねじ山を持つ部材107はアセンブ
リを固定するために開口部108eを通じ、トラック1
04aを通じ、そして開口部108fに通される。フラ
ンジ108bの内側に突起108gが位置するが、これ
は接点要素108の位置′t−調節できるように任意の
開口部106a、106bあるいは106 c内に取外
し可能に位置する。
、チャネル108df:提供するが、この中にフランジ
104が位置する。ねじ山を持つ部材107はアセンブ
リを固定するために開口部108eを通じ、トラック1
04aを通じ、そして開口部108fに通される。フラ
ンジ108bの内側に突起108gが位置するが、これ
は接点要素108の位置′t−調節できるように任意の
開口部106a、106bあるいは106 c内に取外
し可能に位置する。
第2図においては、最初のセットの接点要素及び第2の
セットの接点要素が接点要素18内のケース内に納まっ
てお9.また第2図内扇 L 柄 ラ峠1t→ト 1
七り よ亜・専 11 A の立[、見−ぜコ文 、
崎要素16及び108と類似の参照番号にて同定されて
いる。
セットの接点要素が接点要素18内のケース内に納まっ
てお9.また第2図内扇 L 柄 ラ峠1t→ト 1
七り よ亜・専 11 A の立[、見−ぜコ文 、
崎要素16及び108と類似の参照番号にて同定されて
いる。
支持部材10及びその第1及び第2のセットの接点要素
全組立てる場合、第1のセットの接点要素が最初に以下
のように導入される。
全組立てる場合、第1のセットの接点要素が最初に以下
のように導入される。
フランジ104および106はチャネル92及び94内
に位置するが、ここで、接点要素16はシート86上に
位置する。フランジ101及び112はチャネル96及
び98内に位置するが、ここで接点要素18はシート8
8上に位置する。フランジ116及び118はチャネル
100及び102内に位置するが、ここで接点要素20
はシート90上に位置する。これはフランジ110及び
112上の部材10によって罷されるが、これは示され
るごとくの勾配を持つ。次に、接点要素114及び12
0は部材10の下側に挿入され、それぞれフランジ11
0.112及び116.118によって固定される。接
点要素108の状態の選択が行なわれ、これは部材10
の下側に挿入され、選択された位置に移行及び固定され
る。
に位置するが、ここで、接点要素16はシート86上に
位置する。フランジ101及び112はチャネル96及
び98内に位置するが、ここで接点要素18はシート8
8上に位置する。フランジ116及び118はチャネル
100及び102内に位置するが、ここで接点要素20
はシート90上に位置する。これはフランジ110及び
112上の部材10によって罷されるが、これは示され
るごとくの勾配を持つ。次に、接点要素114及び12
0は部材10の下側に挿入され、それぞれフランジ11
0.112及び116.118によって固定される。接
点要素108の状態の選択が行なわれ、これは部材10
の下側に挿入され、選択された位置に移行及び固定され
る。
第1図に示される部材10はこうして到達する。
第3図では、上記に説明の要素のアセンブリはレセプタ
クル122及び対応するファスナースクリュー124.
128ならびに接地ファスナースクリュー126を含む
ように拡張される。レセプタクル122は130f71
所に示すような指標を持つが、これはケーブル上のレセ
プタクルの正しい方位の指標と協同して電気接続の柩性
が正しくなるようにする。
クル122及び対応するファスナースクリュー124.
128ならびに接地ファスナースクリュー126を含む
ように拡張される。レセプタクル122は130f71
所に示すような指標を持つが、これはケーブル上のレセ
プタクルの正しい方位の指標と協同して電気接続の柩性
が正しくなるようにする。
さらに、この点に関して、およびケーブル上のレセプタ
クルの正しい配置方位を確保する之めに、このレセプタ
クルはねじを通じての通路を持つが、これは、カバー開
口部14cmeと指示部材開口部10d−f(第1図)
と協同してレセプタクルの位置が正しい状態であること
を示す指標として機能する。レセプタクル全設置すると
きに正しい方位を確保する之めにレセプタクルの下側の
所にタブ136.138によって提供されるもう1つの
セイフガードがあるが、これらは接地導線と活導線及び
中性導線の間の所をケーブル24全通じて通過し、レセ
プタクル金玉しく位置するためにそれぞれカバー14の
開口部134゜135内及び支持部材10に受けられる
。相互的な方位の決定が試みられたときは、タブは開口
部134及び135と整合せず、従って、これを通じて
の正しいシーテイングが阻止される。
クルの正しい配置方位を確保する之めに、このレセプタ
クルはねじを通じての通路を持つが、これは、カバー開
口部14cmeと指示部材開口部10d−f(第1図)
と協同してレセプタクルの位置が正しい状態であること
を示す指標として機能する。レセプタクル全設置すると
きに正しい方位を確保する之めにレセプタクルの下側の
所にタブ136.138によって提供されるもう1つの
セイフガードがあるが、これらは接地導線と活導線及び
中性導線の間の所をケーブル24全通じて通過し、レセ
プタクル金玉しく位置するためにそれぞれカバー14の
開口部134゜135内及び支持部材10に受けられる
。相互的な方位の決定が試みられたときは、タブは開口
部134及び135と整合せず、従って、これを通じて
の正しいシーテイングが阻止される。
ケーブル24のトップの保護金属あるいは接地シールド
140は、これにレセプタクル全接続する前に、ケーブ
ルの活導線及び中性導線26及び30を覆う領域内(・
て示されるごとく、削除あるいは切断され、長方形パタ
ーンにてレイバックされ、該導線が囲こまれ之絶縁カバ
リングを露出したままとする。このシールドはこれをシ
ールドの切断されない部分のトップの上にこれを右側【
折り曲げることKよって切断及びレイバックされるが、
これはレセプタクルが外されたときシールド;2容易に
修理できるようにする。第1図のケーブル34について
も同様((する。しかし、このケーブルはレセプタクル
への絶縁穿孔接続の定めにケーブルシールドを完全に排
除し、これによって、この上側面全体が露出されるよう
にする。レセプタクルに関するより詳7面な説明につい
ては前述の′661明細書及び参照のためにここに紹介
されたその一部金読むこと。より具体的には、この明細
書の第2図から第5図はこの接点要素が装置プロング端
子とかみ合うための第1の終端部分及びケーブルを絶縁
穿孔するための第2の終端部分?持つものとして示され
る。この明細書の第4図は簡略的にペデスタルの典型的
なセクション?示すが、装置プロングが142及び14
4の所に示され、接点要素の第1部分が146.148
の所に示され、及び第2の終甥立α4) 1 電 n
乃 1ド 1 ζ 4 充がモ 式 七 7−、−
第5図には第3図のペデスタルを第1図の装置にケーブ
ルが示された位置K(るよう知固定するときのケーブル
24及び34の間の最初の動作状態が示されるように接
点支持部材10が簡略的に示される。図示されるごとく
、ケーブル24はケーブル34と同様に支持部部材10
に対して横方向に位置される。
140は、これにレセプタクル全接続する前に、ケーブ
ルの活導線及び中性導線26及び30を覆う領域内(・
て示されるごとく、削除あるいは切断され、長方形パタ
ーンにてレイバックされ、該導線が囲こまれ之絶縁カバ
リングを露出したままとする。このシールドはこれをシ
ールドの切断されない部分のトップの上にこれを右側【
折り曲げることKよって切断及びレイバックされるが、
これはレセプタクルが外されたときシールド;2容易に
修理できるようにする。第1図のケーブル34について
も同様((する。しかし、このケーブルはレセプタクル
への絶縁穿孔接続の定めにケーブルシールドを完全に排
除し、これによって、この上側面全体が露出されるよう
にする。レセプタクルに関するより詳7面な説明につい
ては前述の′661明細書及び参照のためにここに紹介
されたその一部金読むこと。より具体的には、この明細
書の第2図から第5図はこの接点要素が装置プロング端
子とかみ合うための第1の終端部分及びケーブルを絶縁
穿孔するための第2の終端部分?持つものとして示され
る。この明細書の第4図は簡略的にペデスタルの典型的
なセクション?示すが、装置プロングが142及び14
4の所に示され、接点要素の第1部分が146.148
の所に示され、及び第2の終甥立α4) 1 電 n
乃 1ド 1 ζ 4 充がモ 式 七 7−、−
第5図には第3図のペデスタルを第1図の装置にケーブ
ルが示された位置K(るよう知固定するときのケーブル
24及び34の間の最初の動作状態が示されるように接
点支持部材10が簡略的に示される。図示されるごとく
、ケーブル24はケーブル34と同様に支持部部材10
に対して横方向に位置される。
中性導線30は接地導線38を横方向に覆うが、この支
持部材は1導疎ステツプの横方向の接続の移行を行ない
、これによって導’130はその相手の中性導線36、
フランジ116及び118に接続でき、結果として、第
1のセットの接点要素20と第2の接点要素120の間
の第1の移行を行なう。
持部材は1導疎ステツプの横方向の接続の移行を行ない
、これによって導’130はその相手の中性導線36、
フランジ116及び118に接続でき、結果として、第
1のセットの接点要素20と第2の接点要素120の間
の第1の移行を行なう。
同様の1ステップ移行は第1のセットの接点要素18と
第2のセットの接点の対応する接点要素114を相互接
続するフランジ110及び112によって接地導線28
及び38の間に固定することによって提供される。
第2のセットの接点の対応する接点要素114を相互接
続するフランジ110及び112によって接地導線28
及び38の間に固定することによって提供される。
第5図の支持部材10の設定においては、さらに右方向
への1ステップ移行が、フランジ104及び106’に
通じての相場線26と40の間に移行として示される。
への1ステップ移行が、フランジ104及び106’に
通じての相場線26と40の間に移行として示される。
第6図には、接点支持部材10が第2の動作状態にて簡
略的に示される。示されるごとく・、ケーブル24はケ
ーブル34と同様に支持部材10に対して横方向に整合
される。
略的に示される。示されるごとく・、ケーブル24はケ
ーブル34と同様に支持部材10に対して横方向に整合
される。
1ステップ移行は中性及び接地導線に関して行なわれる
が、しかし、ここでは、支持部材が接点要素108がケ
ーブル34の第2の相場線である導線42と整合するよ
うにセットされる。従って、この設定は、ケーブル24
の)tt、線26と導線42との相互接続を提供し、関
連するペデスタルは第5図における設定の場合と同様、
人相でなくB相によってパワーされる。
が、しかし、ここでは、支持部材が接点要素108がケ
ーブル34の第2の相場線である導線42と整合するよ
うにセットされる。従って、この設定は、ケーブル24
の)tt、線26と導線42との相互接続を提供し、関
連するペデスタルは第5図における設定の場合と同様、
人相でなくB相によってパワーされる。
第7図トては、接点支持部材10が第3の動作状態にて
簡略的に示される。ケーブル24は、ここでも、ケーブ
ル34と同様に支持部材XO<対して横方向に位置する
。このlスチップ移行は中性及び接地導線に関して提供
されるが、この支持部材はここでは接点要素108がケ
ーブル34の第3の相場線である導線44と整合するよ
うにセットされる。この設定は、従って、ケーブル24
の導線26と導線44との相互接続全提供し、関連する
ペデスタル(はC相によってパワーされる。
簡略的に示される。ケーブル24は、ここでも、ケーブ
ル34と同様に支持部材XO<対して横方向に位置する
。このlスチップ移行は中性及び接地導線に関して提供
されるが、この支持部材はここでは接点要素108がケ
ーブル34の第3の相場線である導線44と整合するよ
うにセットされる。この設定は、従って、ケーブル24
の導線26と導線44との相互接続全提供し、関連する
ペデスタル(はC相によってパワーされる。
要約すると、本発明は別個の線の多相フィーダ、少なく
とも4つの導fm f持ちこのフィーダに接読された複
数の相合付勢するための主平形ケーブル、及びこの主ケ
ーブルに接続されこれら相の選択された1つの相((付
勢される絶縁穿孔パワーアウトレットレセプタタルから
なる平形z4蔵ケーブルパワー分配システム全提供する
。このシステムはさらにパワーアウトレットレセプタク
ルの所で主ケーブルに接続されこの1つの相によって付
勢される第2の平形導線ケーブルを含む。本システムは
典型的には多相であり、前述の動作が各相について実行
される。
とも4つの導fm f持ちこのフィーダに接読された複
数の相合付勢するための主平形ケーブル、及びこの主ケ
ーブルに接続されこれら相の選択された1つの相((付
勢される絶縁穿孔パワーアウトレットレセプタタルから
なる平形z4蔵ケーブルパワー分配システム全提供する
。このシステムはさらにパワーアウトレットレセプタク
ルの所で主ケーブルに接続されこの1つの相によって付
勢される第2の平形導線ケーブルを含む。本システムは
典型的には多相であり、前述の動作が各相について実行
される。
もう1つの特徴においては、平形導線ケーブルパワー分
配システムは別個の線の3相フィーダ、5つの導謙全持
ち、第1.第2及び第3の相に付勢するためにこのフィ
ーダに接続された主平形ケーブル、異なる位置で主ケー
ブルに接続され、装置筒1、第2及び第3の相によって
付勢される第1.第2及び第3の相の絶縁穿孔パワーア
ウトレットレセプタタルから成る平形導nケーブルパワ
ー分配システムが提供される。さらに、基板上に配置さ
れ覆い用のカバーによってカバーされ几平形導線ケーブ
ルパワー分配システムが提供されるが、このシステムは
複数の相に付勢される主7−ブル、この主ケーブルに接
続された複数の第2のケーブル、及びこの主ケーブル及
び二次ケーブルに接続されたパワーアウトレットレセプ
タクルが含まれ、主及び二次ケーブルの個々の接続は覆
いカバー上に目でみえるよう・て配置され7之レセプタ
クルの構造によって弁別で六るようになっている。
配システムは別個の線の3相フィーダ、5つの導謙全持
ち、第1.第2及び第3の相に付勢するためにこのフィ
ーダに接続された主平形ケーブル、異なる位置で主ケー
ブルに接続され、装置筒1、第2及び第3の相によって
付勢される第1.第2及び第3の相の絶縁穿孔パワーア
ウトレットレセプタタルから成る平形導nケーブルパワ
ー分配システムが提供される。さらに、基板上に配置さ
れ覆い用のカバーによってカバーされ几平形導線ケーブ
ルパワー分配システムが提供されるが、このシステムは
複数の相に付勢される主7−ブル、この主ケーブルに接
続された複数の第2のケーブル、及びこの主ケーブル及
び二次ケーブルに接続されたパワーアウトレットレセプ
タクルが含まれ、主及び二次ケーブルの個々の接続は覆
いカバー上に目でみえるよう・て配置され7之レセプタ
クルの構造によって弁別で六るようになっている。
本発明の一例としての実施態様に本発明から逸脱するこ
となく各種の変更を行なうことが可能できる。つまり、
ここに説明の好ましい実施態様は説明を目的とするもの
で、本発明の範囲を限定するものではない。
となく各種の変更を行なうことが可能できる。つまり、
ここに説明の好ましい実施態様は説明を目的とするもの
で、本発明の範囲を限定するものではない。
第1図は本発明に従かう接続装置、及び対応する異なる
数の導線金持つ多導線ケーブルの分解斜視(2全示し; 第2図id第1図の接点支持部材及びこれによって支持
される接点要素セットの分解斜視図を示し: 第3図は第1図の方向■に沿って見られたオーバーレイ
シールドとともに示される32募腺ケーブル用のパワー
アウトレットの分解部分斜視図を示し; 第4図は第3図の装置プラグプロングが定位置にあるレ
セプタクルの典型的な断百図全示し; 第5図、第6図、及び第7図は第1の装置全使用して第
1図のケーブルの間で達成される対応する異なる相接続
の幾つかの状態で示す簡略図を示し;そして 第8図は本発明に従かうシステムを示す。 出願人: トーマス アンド ベンツ コーポレーション 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、 4 FIG、 5 手続補正書 昭和60年 9月 5日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 昭和60年 特 許 願 第153409号2、発明の
名称 電気パワー設備用のシステム及び方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人
数の導線金持つ多導線ケーブルの分解斜視(2全示し; 第2図id第1図の接点支持部材及びこれによって支持
される接点要素セットの分解斜視図を示し: 第3図は第1図の方向■に沿って見られたオーバーレイ
シールドとともに示される32募腺ケーブル用のパワー
アウトレットの分解部分斜視図を示し; 第4図は第3図の装置プラグプロングが定位置にあるレ
セプタクルの典型的な断百図全示し; 第5図、第6図、及び第7図は第1の装置全使用して第
1図のケーブルの間で達成される対応する異なる相接続
の幾つかの状態で示す簡略図を示し;そして 第8図は本発明に従かうシステムを示す。 出願人: トーマス アンド ベンツ コーポレーション 図面の浄書(内容に変更なし) FIG、 4 FIG、 5 手続補正書 昭和60年 9月 5日 特許庁長官 宇 賀 道 部 殿 1、事件の表示 昭和60年 特 許 願 第153409号2、発明の
名称 電気パワー設備用のシステム及び方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、別個の線の多相フィーダ、少なくとも4つの導線を
持ち複数の相付勢が得られるように該フィーダに接続さ
れた主平形ケーブル、及び該主ケーブルを覆い主ケーブ
ルに接続され、これによつてこれら相の選択された1つ
によつて付勢される絶縁材刺通パワーアウトレットセプ
タクルから成ることを特徴とする平形導線ケーブルパワ
ー分配システム。 2、特許請求の範囲第1項に記載の平形導線ケーブルパ
ワー分配システムにおいて、該 パワーアウトレットレセプタクルの所で該 主ケーブルに接続され、該1つの相によつ て付勢される第2の平形導線ケーブルがさ らに含まれることを特徴とする平形導線ケ ーブルパワー分配システム。 3、特許請求の範囲第2項に記載の平型導線ケーブルパ
ワー分配システムにおいて、該 第2のケーブルに接続され、該1つの相に よつて付勢される絶縁材刺通パワーアウト レットレセプタクルがさらに含まれること を特徴とする平形導線ケーブルパワー分配 システム。 4、別個の線の3相フィーダ、5つの導線を持ち、第1
、第2及び第3の相に付勢する ように該フィーダに接続された主平形ケー ブル、及びこの上の異なる位置で該主ケー ブルを覆いこれに接続され、これによつて それぞれ該第1、第2及び第3の相によつ て付勢される第1、第2及び第3の絶縁材 刺通パワーアウトレットレセプタクルから 成ることを特徴とする平形導線ケーブルパ ワー分配システム。 5、特許請求の範囲第4項に記載の平形導線ケーブルパ
ワー分配システムにおいて、そ れぞれ該第1、第2及び第3のパワーアウ トレットレセプタクルの所で、それぞれ該 第1、第2、及び第3の相によつて付勢さ れるように該主ケーブルに接続された第1、第2及び第
3の二次平形導線ケーブルがさ らに含まれることを特徴とする平形導線ケ ーブルパワー分配システム。 6、特許請求の範囲第5項に記載の平形導線ケーブルパ
ワー分配システムにおいて、さ らに該第1、第2及び第3の二次ケーブル に接続されそれぞれ該第1、第2及び第3の相によつて
付勢される絶縁材刺通パワーア ウトレットレセプタクルが含まれることを 特徴とする平形導線ケーブルパワー分配シ ステム。 7、基板上に配置され、覆いカバーにてカバーされた平
形導線ケーブルパワー分配シス テムにおいて、該システムが複数の相に付 勢される主ケーブル、該主ケーブルに接続 された複数の二次ケーブル及び該主ケーブ ル及び該二次ケーブルに接続されたパワー アウトレットレセプタクルを含み、該主及 び二次ケーブルのこれらの全ての接続が該 覆いカバー上に可視的に配置された該レセ プタクルの構造によつて弁別できることを 特徴とする平形導線ケーブルパワー分配シ ステム。 8、電気パワー分配エリアの配線方法において該方法が
: (a)該エリア内にそれぞれ第1、第2及び第3の相か
ら発散するパワー消費のため の第1、第2及び第3の位置をあらかじ め指定するステップ; (b)5導線平形ケーブルを床上のこのようなエリア内
に主ケーブルランが形成され るように配置し、該導線を該ケーブルの 一端の所でパワーフィーダの中性相、接 地相及び別個の相導線に接続するステッ プ; (c)第1、第2及び第3のパワーアウトレットレセプ
タクルをそれぞれ第1、第2 及び第3の位置でそれぞれ絶縁材刺通電 気接続ができるよう、 (1)該フィーダの中性相、接地相及び第 1の相導線に接続された該ケーブル導 線; (2)該フィーダの中性相、接地相及び第 2の相導線に接続された該ケーブル導 線; (3)該フィーダの中性相、接地相及び第 3の相導線に接続された該ケーブル導 線に接続するステップから成ることを 特徴とする方法。 9、3相フィーダラインからの電気パワーを装置のそれ
ぞれの異なる単相パワーアウト レットに提供する方法において、該方法が;(a)5導
線平形ケーブルを該フィーダに隣接する床上に敷設し、
該5導線ケーブル の導線をそれぞれ個別に該フィーダの中 性相、接地相及び個々の活相A、B、C に電気的に相互接続するステップ; (b)該第1及び第2のパワーアウトレット位置を該5
導線ケーブルのランと整合す るように選択するステップ; (c)3導線のセグメントを該第1の選択された位置で
該3導線ケーブルの中性相、 接地相及び個々の活相導線が該5導線ケ ーブルの中性相、接地相及び活相導線の 1つと整合されるように重ねて整合させ るステップ; (d)電気パワーアウトレットを該5導線及び3導線ケ
ーブルのこの重ねて整合され た位置に配置し、該3導線ケーブルの中 性相、接地相及び活相導線を該5導線ケ ーブルの中性相、接地相及びA相導線と 電気的に相互接続し、該パワーアウトレ ットを該3導線ケーブルの導線と相互接 続するステップ; (c)該3導線ケーブルのもう1つのセグメントを該3
導線ケーブルの該中性相、接 地相及び個別の活相導線が該5導線ケー ブルの該中性相、接地相及び活相導線の 1つと整合されるように第2の選択され た位置にて該5導線ケーブルと重なつて 整合するように配置するステップ; (f)該電気パワーアウトレットを該5導線ケーブル及
び3導線ケーブルのこの重ね て整合された該第2の位置の所に配置し、 該5導線ケーブルの該中性相、該接地相 及び該B相導線を該3導線ケーブルの該 中性相、該接地相及び該活相導線と電気 的に相互接続し、該パワーアウトレット を該3相ケーブルの導線と相互接続する ステップから成ることを特徴とする方法。 10、特許請求の範囲第9項に記載の方法において、第
3のパワーアウトレット位置を該 5導線ケーブルのランの側部に選択するス テップ、該3相導線ケーブルの第1のケー ブルを折り曲げこのランが該第3の位置に 延長するようにするステップ、及び電気パ ワーアウトレットをこの第3の位置に配置 するステップ、及び該パワーアウトレット を該3導線ケーブルの導線と相互接続する ステップがさらに含まれることを特徴とす る方法。 11、個別の線の多相フィーダ、少なくとも4つの導線
を持ち複数の相を付勢するために 該フィーダに接続された主平形ケーブル、 及び該主ケーブルを覆いこれに接続された 絶縁材刺通アダプタを持ち、これによつて 該アダプタがこの相の選択された1つの相 によつて付勢されることを特徴とする方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US63079584A | 1984-07-13 | 1984-07-13 | |
| US630795 | 1984-07-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158414A true JPS6158414A (ja) | 1986-03-25 |
| JP2610813B2 JP2610813B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=24528594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60153409A Expired - Lifetime JP2610813B2 (ja) | 1984-07-13 | 1985-07-13 | アンダーカーペット配線システム |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0169036A3 (ja) |
| JP (1) | JP2610813B2 (ja) |
| AU (1) | AU565007B2 (ja) |
| CA (1) | CA1239673A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5746801A (en) * | 1993-06-18 | 1998-05-05 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Process of producing fluoride glass |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622515A (en) * | 1979-05-25 | 1981-03-03 | Thomas & Betts Corp | Installation kit for carpet lower wiring system |
| JPS5629411A (en) * | 1979-05-25 | 1981-03-24 | Thomas & Betts Corp | Installation kit for carpet underrwiring system |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0127962B1 (en) * | 1983-06-06 | 1988-08-24 | AMP INCORPORATED (a New Jersey corporation) | Electrical connector and kit |
| US4602840A (en) * | 1984-06-01 | 1986-07-29 | Harvey Hubbell Incorporated | Under-carpet connection system |
-
1985
- 1985-07-11 AU AU44798/85A patent/AU565007B2/en not_active Ceased
- 1985-07-12 CA CA000486690A patent/CA1239673A/en not_active Expired
- 1985-07-12 EP EP85304997A patent/EP0169036A3/en not_active Withdrawn
- 1985-07-13 JP JP60153409A patent/JP2610813B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5622515A (en) * | 1979-05-25 | 1981-03-03 | Thomas & Betts Corp | Installation kit for carpet lower wiring system |
| JPS5629411A (en) * | 1979-05-25 | 1981-03-24 | Thomas & Betts Corp | Installation kit for carpet underrwiring system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5746801A (en) * | 1993-06-18 | 1998-05-05 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Process of producing fluoride glass |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0169036A2 (en) | 1986-01-22 |
| EP0169036A3 (en) | 1987-08-05 |
| AU4479885A (en) | 1986-01-16 |
| AU565007B2 (en) | 1987-09-03 |
| JP2610813B2 (ja) | 1997-05-14 |
| CA1239673A (en) | 1988-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6201187B1 (en) | Pre-wired universal junction block | |
| US3960430A (en) | Flat wiring system and crimped connection | |
| US6797885B2 (en) | Modular electric conductor | |
| US4308418A (en) | Arrangement for hard wiring movable room divider panels | |
| US6558190B1 (en) | Method and system of an installer-friendly, modularly adaptable, electrical, outlet gang box | |
| US6333464B1 (en) | Electric wire splice connector | |
| JPS62117281A (ja) | 絶縁変位形コネクタを用いる端子ブロツク | |
| US4717357A (en) | System and method for electrical power installation | |
| US5199905A (en) | Lay-in pedestal connector bar and method | |
| US4563050A (en) | Device for flat multiconductor cable connection | |
| US5243129A (en) | Flexible undercarpet power system | |
| JPH0367313B2 (ja) | ||
| US6227903B1 (en) | Circuit connector block | |
| JPS6158414A (ja) | 電気パワ−設備用のシステム及び方法 | |
| US4705481A (en) | Electrical connection devices for use with flat cable | |
| US4429939A (en) | Electrical cable assembly | |
| CA1311348C (en) | Apparatus for tapping or splicing undercarpet cable | |
| JPS61277177A (ja) | 平形多導体ケ−ブルに電気接続されるアダプタ | |
| US20240128732A1 (en) | Improved Electrical Box and Device and Method of Using Same | |
| KR200331234Y1 (ko) | 전선 연결 멀티 터미널 | |
| JPS6129163Y2 (ja) | ||
| JPH0559525B2 (ja) | ||
| JP2516629Y2 (ja) | アンダーカーペットタップ | |
| JPS6016046Y2 (ja) | 電気配線用分岐体 | |
| JP3121288B2 (ja) | ケーブル線路 |