JPS6158500A - 発電機のデイジタル制御方式 - Google Patents
発電機のデイジタル制御方式Info
- Publication number
- JPS6158500A JPS6158500A JP59179220A JP17922084A JPS6158500A JP S6158500 A JPS6158500 A JP S6158500A JP 59179220 A JP59179220 A JP 59179220A JP 17922084 A JP17922084 A JP 17922084A JP S6158500 A JPS6158500 A JP S6158500A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- generator
- load
- program
- governor
- excitation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P9/00—Arrangements for controlling electric generators for the purpose of obtaining a desired output
- H02P9/10—Control effected upon generator excitation circuit to reduce harmful effects of overloads or transients, e.g. sudden application of load, sudden removal of load, sudden change of load
- H02P9/105—Control effected upon generator excitation circuit to reduce harmful effects of overloads or transients, e.g. sudden application of load, sudden removal of load, sudden change of load for increasing the stability
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、発電機側で検出または演算して得られる各
種物理量を用いて遠端しゃ断を含む負荷しゃ断を検出し
、直ちに発電機の励磁系およびガバナ系に対して所定の
制御指令を発するようKした発電機のディジタル制御方
式に関する。
種物理量を用いて遠端しゃ断を含む負荷しゃ断を検出し
、直ちに発電機の励磁系およびガバナ系に対して所定の
制御指令を発するようKした発電機のディジタル制御方
式に関する。
従来、負荷しゃ断時の制御方式としては、発電機の励磁
系、ガバナ系層ディジタル制御装置の外部に、負荷しゃ
断にもとづく周波数の上昇を検出する所定のリレー、い
わゆる過周波数継電器を設けたり、あるいは発電機しゃ
断器の開閉状態を示す補助接点を制御装置に取り込んで
負荷しゃ断を検出し、この検出信号によって定周期毎に
所定の制御指令を発するようにしていた。
系、ガバナ系層ディジタル制御装置の外部に、負荷しゃ
断にもとづく周波数の上昇を検出する所定のリレー、い
わゆる過周波数継電器を設けたり、あるいは発電機しゃ
断器の開閉状態を示す補助接点を制御装置に取り込んで
負荷しゃ断を検出し、この検出信号によって定周期毎に
所定の制御指令を発するようにしていた。
しかしながら、前者の過周波数継電器による負荷しゃ断
検出方法では、負荷しゃ断が発生してから周波数が上昇
する迄には時間遅れがあり、したがって、過周波数継電
器が動作するのは負荷しゃ新発生から所定時間後という
ことになる。このため、過周波数継電器が動作した時点
では既に発電機側の諸量は大きく変化していて対応がで
きず、したがって適確かつ迅速な制御ができないという
欠点がある。一方、後者の発電機しゃ断器の補助接点を
取り込む方法では、発電機しゃ断器の開放による負荷し
ゃ断は確実に検出することができるが、発電m遠端で負
荷しゃ断が生じた場合はこれを検出することができない
という問題があった。
検出方法では、負荷しゃ断が発生してから周波数が上昇
する迄には時間遅れがあり、したがって、過周波数継電
器が動作するのは負荷しゃ新発生から所定時間後という
ことになる。このため、過周波数継電器が動作した時点
では既に発電機側の諸量は大きく変化していて対応がで
きず、したがって適確かつ迅速な制御ができないという
欠点がある。一方、後者の発電機しゃ断器の補助接点を
取り込む方法では、発電機しゃ断器の開放による負荷し
ゃ断は確実に検出することができるが、発電m遠端で負
荷しゃ断が生じた場合はこれを検出することができない
という問題があった。
この発明はこのような事情のもとになされたもので、発
電機しゃ断器の開放による負荷しゃ断以外の遠端しゃ断
をも時間遅れなく検出し、迅速に制御指令を更新するこ
とが可能な制御方式を提供することを目的とする。
電機しゃ断器の開放による負荷しゃ断以外の遠端しゃ断
をも時間遅れなく検出し、迅速に制御指令を更新するこ
とが可能な制御方式を提供することを目的とする。
発電機の3相電圧、有効電力、無効電力および内部位相
差角等から所定の論理演算をすることにより遠端しゃ断
を含む負荷しゃ断を時間遅れなく゛検出し、これにより
直ちに発電機の励磁およびガバナ系に対して所定の制御
指令を発するようにしたものである。
差角等から所定の論理演算をすることにより遠端しゃ断
を含む負荷しゃ断を時間遅れなく゛検出し、これにより
直ちに発電機の励磁およびガバナ系に対して所定の制御
指令を発するようにしたものである。
〔発明の実施列〕
第1図はこの発明の実施列を示す購成図、第1A[Jは
第1図に示される検出演算ユニットの具体例を示す概略
図、第2図は第1図に示されるディジタル制御装置の動
作を説明するためのタイムチャートである。第1図にお
いて、1は発電機、2は原動機、3は界磁フィル、4,
6は変圧器、5は制御用サイリスタ、7は変流器、8は
ピックアップコイル、9は回転数検出器、10は検出演
算ユニット、11はディジタル制御装置、12は発電機
しゃ断器である。
第1図に示される検出演算ユニットの具体例を示す概略
図、第2図は第1図に示されるディジタル制御装置の動
作を説明するためのタイムチャートである。第1図にお
いて、1は発電機、2は原動機、3は界磁フィル、4,
6は変圧器、5は制御用サイリスタ、7は変流器、8は
ピックアップコイル、9は回転数検出器、10は検出演
算ユニット、11はディジタル制御装置、12は発電機
しゃ断器である。
発電機1は、原動機2により駆動されて回転する。発電
機10界磁コイル3には5発電機端子から変圧器4およ
び制御用サイリスタ5を経て所定の電圧が印加され、こ
れによって発電機端子電圧が発生する。発電機の端子電
圧、電機子電流、界磁々束および回転数はそれぞれ変圧
器6.変流器7、ピックアップコイル8および検出器9
によって検出され、検出演算ユニット10に与えられる
。
機10界磁コイル3には5発電機端子から変圧器4およ
び制御用サイリスタ5を経て所定の電圧が印加され、こ
れによって発電機端子電圧が発生する。発電機の端子電
圧、電機子電流、界磁々束および回転数はそれぞれ変圧
器6.変流器7、ピックアップコイル8および検出器9
によって検出され、検出演算ユニット10に与えられる
。
検出演算ユニット10は、検出された各種物理量から、
良く知られている手法にて発電機の有効電力P、無効電
力Qおよび内部位相差角δを演算するとともに、これら
演算且と各程物理景とにもとづいて以下の如く負荷しゃ
断を検出する0ここで、第1A図を参照してその検出方
法の一例を説明する。すなわち、この方法は負荷しゃ断
時には発1!機の有効電力P、無効電力Qおよび内部位
相差角δがそれぞれ略零になることを利用するものであ
る。このため、同図のアンドゲートAN1とAs2には
、δ中Oなる条件とP中o、Qキ0なる条件がそれぞれ
入力される。ただし、負荷しゃ断でないにもか\わらず
上述の条件が成立することもあり得るので、負荷しゃ断
直後の発電機の特性であるところの、発電機端子電圧V
tが所定値(ε)以上であること(Vt>ε)、および
発電機端子電圧が3相平衡状態であること(Vu+■v
+■w中0)をそれぞれアンド条件として加えることに
より、負荷しゃ断でない、Oに負荷しゃ断であると誤判
定することがないようインタロックするようにしている
。なお、同図において、ORはオアゲートであり、アン
ドゲートAN 1 p As2からの出力(2)、J>
なくとも1つにもとづいて負荷しゃ断を検出する。
良く知られている手法にて発電機の有効電力P、無効電
力Qおよび内部位相差角δを演算するとともに、これら
演算且と各程物理景とにもとづいて以下の如く負荷しゃ
断を検出する0ここで、第1A図を参照してその検出方
法の一例を説明する。すなわち、この方法は負荷しゃ断
時には発1!機の有効電力P、無効電力Qおよび内部位
相差角δがそれぞれ略零になることを利用するものであ
る。このため、同図のアンドゲートAN1とAs2には
、δ中Oなる条件とP中o、Qキ0なる条件がそれぞれ
入力される。ただし、負荷しゃ断でないにもか\わらず
上述の条件が成立することもあり得るので、負荷しゃ断
直後の発電機の特性であるところの、発電機端子電圧V
tが所定値(ε)以上であること(Vt>ε)、および
発電機端子電圧が3相平衡状態であること(Vu+■v
+■w中0)をそれぞれアンド条件として加えることに
より、負荷しゃ断でない、Oに負荷しゃ断であると誤判
定することがないようインタロックするようにしている
。なお、同図において、ORはオアゲートであり、アン
ドゲートAN 1 p As2からの出力(2)、J>
なくとも1つにもとづいて負荷しゃ断を検出する。
ユニット10にて演算された発電機の有効電力。
無効電力および内部位相差角等はディジタル制御装置1
1に与えられるので、制御装置11ではこれらの情報か
ら所定のプログラム(励磁、ガバナ演算プログラム)に
よって、発電機の励磁系(ここでは、列えは制御用サイ
リスタ5)およびガバナ系(ここでは、剥えは原動機2
)に対して出力すべき制御指令を演算する一方、別のプ
ログラム(負荷しゃ断検出プログラム)によって、ユニ
ット10から負荷しゃ断検出信号が出されているかどう
かを調べる。
1に与えられるので、制御装置11ではこれらの情報か
ら所定のプログラム(励磁、ガバナ演算プログラム)に
よって、発電機の励磁系(ここでは、列えは制御用サイ
リスタ5)およびガバナ系(ここでは、剥えは原動機2
)に対して出力すべき制御指令を演算する一方、別のプ
ログラム(負荷しゃ断検出プログラム)によって、ユニ
ット10から負荷しゃ断検出信号が出されているかどう
かを調べる。
これら2つのプログラムの関係について、第2図を参照
して説明する。
して説明する。
同図に示される負荷しゃ新前の定常状態では、励磁、ガ
バナ演算プnグラムはT1十T2の一定周期毎に起動さ
れ、制御指令はこのプログラムの終了時点(■参照)で
出力されるため、その出力間隔もTI+T2となってい
る。このプログラム終了後の72時間は、負荷しゃ断が
発生したか否かの判定を行なう負荷しゃ断検出プログラ
ムが数回〜十数回繰り返して実行され、これにより、略
常時負荷しゃ断の監視が行なわれる。ここで、例えば■
に示す如く負荷しゃ断が発生し、これが負荷しゃ断プロ
グラムによって制御指令を発してから13時間後に検出
されたとすると、この時点で直ちに励磁、ガバナ演算プ
ログラムに対して緊急起動指令が与えられ、時点■から
T1時間後に、新たに更新された所定の制御指令が出力
される。このとき、 T2)T3 であることから、’r2−’r3時間だけ定常時よりも
早く制御指令が出力されることになるため、この時間だ
け従来のものより制御の高速化を図ることができる。こ
のようにして、発電機しゃ断器の開放による負荷しゃ所
以外の負荷しゃ断に対しても、高速な制御が可能となる
ものである。
バナ演算プnグラムはT1十T2の一定周期毎に起動さ
れ、制御指令はこのプログラムの終了時点(■参照)で
出力されるため、その出力間隔もTI+T2となってい
る。このプログラム終了後の72時間は、負荷しゃ断が
発生したか否かの判定を行なう負荷しゃ断検出プログラ
ムが数回〜十数回繰り返して実行され、これにより、略
常時負荷しゃ断の監視が行なわれる。ここで、例えば■
に示す如く負荷しゃ断が発生し、これが負荷しゃ断プロ
グラムによって制御指令を発してから13時間後に検出
されたとすると、この時点で直ちに励磁、ガバナ演算プ
ログラムに対して緊急起動指令が与えられ、時点■から
T1時間後に、新たに更新された所定の制御指令が出力
される。このとき、 T2)T3 であることから、’r2−’r3時間だけ定常時よりも
早く制御指令が出力されることになるため、この時間だ
け従来のものより制御の高速化を図ることができる。こ
のようにして、発電機しゃ断器の開放による負荷しゃ所
以外の負荷しゃ断に対しても、高速な制御が可能となる
ものである。
この発明によれば、発電機の励磁系、ガバナ系の制御を
ディジタル的に行なうものにおいて、発電機の有効、無
効電力および内部位相差角等を利用して、遠端しゃ断を
含む負荷しゃ断を迅速に検出し、これによって励磁、ガ
バナ演算プログラムを緊急に起動するようにしたので、
負荷しゃ断時の諸量の急峻な変動を高速に抑制し得る効
果がもたらされるものである。
ディジタル的に行なうものにおいて、発電機の有効、無
効電力および内部位相差角等を利用して、遠端しゃ断を
含む負荷しゃ断を迅速に検出し、これによって励磁、ガ
バナ演算プログラムを緊急に起動するようにしたので、
負荷しゃ断時の諸量の急峻な変動を高速に抑制し得る効
果がもたらされるものである。
第1図はこの発明の実施例を示す植成図、笥IA図は第
1図に示される検出演算ユニットの具体例を示す概略図
、第2図は第1図に示されるディジタル制御装置の動作
を説明するためのタイムチャートである。 符号説明 1・・・・・・発電機、2・・・・・・原動機、3・・
・・・・界磁コイル、4,6・・・・・・変圧器、5・
・・・・・制御用サイリスタ、7・・・・・・変流器、
8・・・・・・ピックアップコイル、9・・・・・・回
転数検出器、10・・・・・・検出演算ユニット、11
・・・・・・ディジタル制御装置、12・・・・・・発
電機しゃ断器、ANI、AN2・・曲アンドゲート、O
ル・・・・・オアゲート。 第 1 図 第1A図
1図に示される検出演算ユニットの具体例を示す概略図
、第2図は第1図に示されるディジタル制御装置の動作
を説明するためのタイムチャートである。 符号説明 1・・・・・・発電機、2・・・・・・原動機、3・・
・・・・界磁コイル、4,6・・・・・・変圧器、5・
・・・・・制御用サイリスタ、7・・・・・・変流器、
8・・・・・・ピックアップコイル、9・・・・・・回
転数検出器、10・・・・・・検出演算ユニット、11
・・・・・・ディジタル制御装置、12・・・・・・発
電機しゃ断器、ANI、AN2・・曲アンドゲート、O
ル・・・・・オアゲート。 第 1 図 第1A図
Claims (1)
- 発電機側で検出される各種物理量から少なくとも発電機
の有効電力、無効電力および内部位相差角を演算し該演
算量と発電機の3相電圧とから所定の論理演算をするこ
とにより遠端しや断を含む負荷しや断を検出する検出手
段と、前記演算量および各種物理量から発電機の励磁系
およびガバナ系に対する制御指令を演算し該制御指令を
所定周期毎に更新して出力するディジタル制御手段とを
備え、該負荷しや断が検出されたときは制御手段から直
ちに制御指令を発することを特徴とする発電機のディジ
タル制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59179220A JPS6158500A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 発電機のデイジタル制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59179220A JPS6158500A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 発電機のデイジタル制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158500A true JPS6158500A (ja) | 1986-03-25 |
Family
ID=16062033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59179220A Pending JPS6158500A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 発電機のデイジタル制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158500A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63253896A (ja) * | 1987-04-07 | 1988-10-20 | Isuzu Motors Ltd | 高速タ−ビン交流機の制御装置 |
| ES2187263A1 (es) * | 2001-02-07 | 2003-05-16 | Esdras Automatica S L | Sistema de control integrado de grupos de generacion de energia electrica. |
-
1984
- 1984-08-30 JP JP59179220A patent/JPS6158500A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63253896A (ja) * | 1987-04-07 | 1988-10-20 | Isuzu Motors Ltd | 高速タ−ビン交流機の制御装置 |
| ES2187263A1 (es) * | 2001-02-07 | 2003-05-16 | Esdras Automatica S L | Sistema de control integrado de grupos de generacion de energia electrica. |
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