JPS6159462A - 画像形成装置用高圧電源 - Google Patents
画像形成装置用高圧電源Info
- Publication number
- JPS6159462A JPS6159462A JP59180713A JP18071384A JPS6159462A JP S6159462 A JPS6159462 A JP S6159462A JP 59180713 A JP59180713 A JP 59180713A JP 18071384 A JP18071384 A JP 18071384A JP S6159462 A JPS6159462 A JP S6159462A
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- Japan
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- high voltage
- power supply
- voltage
- bias
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/80—Details relating to power supplies, circuits boards, electrical connections
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、トランスの1次コイルをスイッチングして2
次コイルに得られた高圧を整流平滑し、少なくとも1つ
の高圧出力を得ると共に、この高圧出力を降圧してこれ
より低い低圧出力を得る多出力高圧電源に関し、特に複
写機用の高圧電源に関するものである。
次コイルに得られた高圧を整流平滑し、少なくとも1つ
の高圧出力を得ると共に、この高圧出力を降圧してこれ
より低い低圧出力を得る多出力高圧電源に関し、特に複
写機用の高圧電源に関するものである。
(従来技術)
複写機においては周知の如く、転写チャージ(’l’)
電圧の印加と現体バイアス(B)電圧の印加が被写プロ
セス中に含まれる。
電圧の印加と現体バイアス(B)電圧の印加が被写プロ
セス中に含まれる。
第4図は、従来機の転写チャージ(T)とバイアス(B
)の印加タイミングを示す図でTとBのオン、オフタイ
ミングが異なっている。即ち、バイアスBは、メインモ
ータMが駆動し、現像部が動作している限り、感光体に
バイアス電圧を与えないと不都合であることから、メイ
ンモータとほぼ同期してオンとなっているが、転写チャ
ージ(T)は転写部に転写紙が到達するタイミングでの
みオンとなれば良い訳であるから、図に示すようなタイ
ミングのみオンとなっており、本来的にはこの様にオン
、オフタイミングが異なるのが当然のことなのである。
)の印加タイミングを示す図でTとBのオン、オフタイ
ミングが異なっている。即ち、バイアスBは、メインモ
ータMが駆動し、現像部が動作している限り、感光体に
バイアス電圧を与えないと不都合であることから、メイ
ンモータとほぼ同期してオンとなっているが、転写チャ
ージ(T)は転写部に転写紙が到達するタイミングでの
みオンとなれば良い訳であるから、図に示すようなタイ
ミングのみオンとなっており、本来的にはこの様にオン
、オフタイミングが異なるのが当然のことなのである。
しかしながら、この様にオン、オフタイミングの異なる
出力をとり出すためには第5図、第6図に示す様に回路
が大型且つ被雑なものとなっていた。
出力をとり出すためには第5図、第6図に示す様に回路
が大型且つ被雑なものとなっていた。
第5図は、TとBのタイミングを制御するトリガ信号発
生回路1でTとBそれぞれ専用のポートP3、Plとバ
ッファIC各2個が必要である。
生回路1でTとBそれぞれ専用のポートP3、Plとバ
ッファIC各2個が必要である。
第6図は、その出力取り出し用の高圧′醒源回路を示す
ものであり、転写チャージ用N、 Rとバイアス用電源
をそれぞれ独立のスイッチング制御部A1とA2.トラ
ンスT1とT2.トランジスタQ1とQ2.及びそれぞ
れの周辺回路が必要である。
ものであり、転写チャージ用N、 Rとバイアス用電源
をそれぞれ独立のスイッチング制御部A1とA2.トラ
ンスT1とT2.トランジスタQ1とQ2.及びそれぞ
れの周辺回路が必要である。
この為に前述の様に部品点数が多く、高コスト大型な高
圧電源となった。
圧電源となった。
尚、第6図において13とTのオン・オフタイミングは
入力側のトリガ信号T、Bをスイッチング制御部A1と
A2に入力することによってとられる。
入力側のトリガ信号T、Bをスイッチング制御部A1と
A2に入力することによってとられる。
この様に部品点数が多く、大型化を余義なくされていた
複写機用高圧電源を改良するために、コピ一枚数の少な
い複写機において感光体の特性を改良した上で第8図に
示すような多出力高圧電源が提案されていた。
複写機用高圧電源を改良するために、コピ一枚数の少な
い複写機において感光体の特性を改良した上で第8図に
示すような多出力高圧電源が提案されていた。
即ち、転写チャージのトリガとバイアスのトリガを同一
とし、(T/B)1組のスイッチング制(財)部A3.
トランスT3.トランジスタ(占3より転写チャージ用
出力(T−(J(J’l”)をつくり、これより抵抗R
13、ツェナーダイオードZでバイアス電源(B−OU
T)を取り出す様にしたものであり、第6図に示す従来
例と比較して部品点数が少なく、低コスト且つ小型の尚
圧電源である。この構成による転写チャージ出力とバイ
アス出力の立ち下がりは当然のことながら同時である。
とし、(T/B)1組のスイッチング制(財)部A3.
トランスT3.トランジスタ(占3より転写チャージ用
出力(T−(J(J’l”)をつくり、これより抵抗R
13、ツェナーダイオードZでバイアス電源(B−OU
T)を取り出す様にしたものであり、第6図に示す従来
例と比較して部品点数が少なく、低コスト且つ小型の尚
圧電源である。この構成による転写チャージ出力とバイ
アス出力の立ち下がりは当然のことながら同時である。
ところでメインモータ信号がオフしてがらもメインモー
タの慣性で現1尿スリーブが約300ミリセカンド回転
する。従ってこの間はバイアス出力として定格の50%
以上の電圧を印加しないとスIJ−プへのトナー固着を
引き起こしてしまう。一方、感光体の特性が改良された
とはいえ慣性で感光体が低速回転している時に転写チャ
ージを印加すると、感光体の耐圧以上に帯電して絶縁破
墓を起こす。よってT/B トリガ信号のいずれのタイ
ミングとしてもどちらかの不具合を生じるという欠点は
避けられないものであった。
タの慣性で現1尿スリーブが約300ミリセカンド回転
する。従ってこの間はバイアス出力として定格の50%
以上の電圧を印加しないとスIJ−プへのトナー固着を
引き起こしてしまう。一方、感光体の特性が改良された
とはいえ慣性で感光体が低速回転している時に転写チャ
ージを印加すると、感光体の耐圧以上に帯電して絶縁破
墓を起こす。よってT/B トリガ信号のいずれのタイ
ミングとしてもどちらかの不具合を生じるという欠点は
避けられないものであった。
(目的)
本発明はこの様な従来例の欠点に鑑みてなされたもので
あり、多出力筒圧電源において感光体の破壊、現像スリ
ーブへのトナー固着等の不具合のない信頼性に富む複写
機用高圧電源を提供することを目的とするものである。
あり、多出力筒圧電源において感光体の破壊、現像スリ
ーブへのトナー固着等の不具合のない信頼性に富む複写
機用高圧電源を提供することを目的とするものである。
(構成)
そのために本発明は、1つの制御回路と1つのトランス
よりなる多出力高圧%源から、立ち下がりタイミングの
異なる出力を取り出すようにすることを特徴とするもの
である。
よりなる多出力高圧%源から、立ち下がりタイミングの
異なる出力を取り出すようにすることを特徴とするもの
である。
以下本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第7図は本実施例の高圧電源を用いる複写機の主要部分
のタイミング図で、メインモータ(Ml)のトリガ信号
と転写チャージ(T)及びバイアス(B)のトリガ信号
T/13が同一になっている。
のタイミング図で、メインモータ(Ml)のトリガ信号
と転写チャージ(T)及びバイアス(B)のトリガ信号
T/13が同一になっている。
第9図はこの時のマイクロコンピュータ−のポートの割
付けとバッファを示すトリガ信号発生回路20回路図で
メインモータのトリガ信号RAと転写チャージ及びバイ
アスのトリガ信号病3が1つのポートと1つのバッファ
で構成されている。
付けとバッファを示すトリガ信号発生回路20回路図で
メインモータのトリガ信号RAと転写チャージ及びバイ
アスのトリガ信号病3が1つのポートと1つのバッファ
で構成されている。
第1図は本実施例に係る尚圧電源の回路図である。トラ
ンスT3の1次側をトランジスタQ3でスイッチングし
、2次側に高圧を得てこれをダイオードD5とコンデン
サC4で整流平滑し直流高圧とする。保護抵抗几9を介
して高圧出力T−OLl’l”が得られ、これは転写チ
ャージに接続される。
ンスT3の1次側をトランジスタQ3でスイッチングし
、2次側に高圧を得てこれをダイオードD5とコンデン
サC4で整流平滑し直流高圧とする。保護抵抗几9を介
して高圧出力T−OLl’l”が得られ、これは転写チ
ャージに接続される。
一方この直流高圧は抵抗R13で降圧され、ツェナーダ
イオード2で定電圧とされ、さらに保護抵抗R12を介
して低圧出力B−01JTが得られる。これはバイアス
に接続される。
イオード2で定電圧とされ、さらに保護抵抗R12を介
して低圧出力B−01JTが得られる。これはバイアス
に接続される。
これらの出力によって流れる電流は帰路に入れた抵抗R
14によって検出され、スイッチング制御部A3に帰還
され、定電流となる。ところでバイアス電流は数μAで
転写チャージ電流の数百μAに対しては1〜2%であり
、バイアス電流の変化は転写チャージの定電流性に影響
を与えない。T−OUTの出力が有る間にツェナーダイ
オードZに接続した抵抗R16よりコンデンサC5を充
電する。トリガ信号T/BがオフになるとT−OUT出
力が無くなりコンデンサC5に充電された電荷はダイオ
ードD6の働きにより抵抗R16を介して放電し、13
− OU T出力を徐々に立ち下げる。今抵抗a 16
= 47 MΩ コンデンサC5= 0.02μFf
イオー)”D6 =TF’R1ツェナーtaE200V
でB −OU Tの負荷抵抗を20MΩとした時のトリ
ガ信号T/Hのオン、オフによるB−OUT出力の立ち
上がり立ち下がり波形が第3図(a)、 (b)の特性
で立ち上がりが15 m S 定格出力の1/2に下
がる時間が300m5であった。
14によって検出され、スイッチング制御部A3に帰還
され、定電流となる。ところでバイアス電流は数μAで
転写チャージ電流の数百μAに対しては1〜2%であり
、バイアス電流の変化は転写チャージの定電流性に影響
を与えない。T−OUTの出力が有る間にツェナーダイ
オードZに接続した抵抗R16よりコンデンサC5を充
電する。トリガ信号T/BがオフになるとT−OUT出
力が無くなりコンデンサC5に充電された電荷はダイオ
ードD6の働きにより抵抗R16を介して放電し、13
− OU T出力を徐々に立ち下げる。今抵抗a 16
= 47 MΩ コンデンサC5= 0.02μFf
イオー)”D6 =TF’R1ツェナーtaE200V
でB −OU Tの負荷抵抗を20MΩとした時のトリ
ガ信号T/Hのオン、オフによるB−OUT出力の立ち
上がり立ち下がり波形が第3図(a)、 (b)の特性
で立ち上がりが15 m S 定格出力の1/2に下
がる時間が300m5であった。
第2図はバイアス出力の要部をブロック的にあられした
もので、スイッチSがオンするとB−OUTには電源電
圧Eが出ると同時に抵抗it 16を通してコンデンサ
C5が充電される。この時定数f(,16XC5は1コ
ピ一時間より充分小さいのでスイッチSがオフするまで
に完全に充電される。次にスイッチSがオフするとコン
デンサC5はダイオードD6を通して負荷fl、Bによ
って放電される。
もので、スイッチSがオンするとB−OUTには電源電
圧Eが出ると同時に抵抗it 16を通してコンデンサ
C5が充電される。この時定数f(,16XC5は1コ
ピ一時間より充分小さいのでスイッチSがオフするまで
に完全に充電される。次にスイッチSがオフするとコン
デンサC5はダイオードD6を通して負荷fl、Bによ
って放電される。
ここで)C16は1コピ一時間が長いので負荷抵抗に比
べ大きな値とすることができるので、前記コンデンサC
5は略RBXC5の時定数で放電され、所望の時間バイ
アス電圧を印加し続けられる。
べ大きな値とすることができるので、前記コンデンサC
5は略RBXC5の時定数で放電され、所望の時間バイ
アス電圧を印加し続けられる。
この)l兼に本発明では第7図のタイミングチャート及
び上述の説明より明らかな如く、転写チャージTの立ち
下がりは急峻であるが、バイアスBの時定数は大きく、
立ち下がりはなだらかであるため、メインモータの慣性
により現1象スリーブが回転している間、バイアスBの
′低圧は50%以上印加されていることになり、スリー
ブへのトナー固着を防止することが出来、また転写チャ
ージTは感光体へ電圧を印加しないので絶縁破壊を起こ
すこともない。
び上述の説明より明らかな如く、転写チャージTの立ち
下がりは急峻であるが、バイアスBの時定数は大きく、
立ち下がりはなだらかであるため、メインモータの慣性
により現1象スリーブが回転している間、バイアスBの
′低圧は50%以上印加されていることになり、スリー
ブへのトナー固着を防止することが出来、また転写チャ
ージTは感光体へ電圧を印加しないので絶縁破壊を起こ
すこともない。
尚、抵抗1t10とR1,1によってT −0[J T
の出力′電圧を検出し、スイッチング制御部A3に帰還
して転写チャージに印加する最大電圧を制限し、またツ
ェナーダイオードZの不良による開放状態になった時バ
イアスに高電圧が印加されないよう抵抗比15を前記出
力電圧検出部に接幌され、同様にしてバイアスに印加す
る最大電圧を制限する。
の出力′電圧を検出し、スイッチング制御部A3に帰還
して転写チャージに印加する最大電圧を制限し、またツ
ェナーダイオードZの不良による開放状態になった時バ
イアスに高電圧が印加されないよう抵抗比15を前記出
力電圧検出部に接幌され、同様にしてバイアスに印加す
る最大電圧を制限する。
本実施例は転写チャージとバイアスを一体化した例であ
るがそれ以外の組合せ、たとえば帯電チャージとバイア
ス又は転写、帯電、バイアスを一体化したもの等におい
ても同一の構成で同一の効果が得られる。
るがそれ以外の組合せ、たとえば帯電チャージとバイア
ス又は転写、帯電、バイアスを一体化したもの等におい
ても同一の構成で同一の効果が得られる。
ツェナーZはT−OUTの負荷範囲が狭く電圧変化が小
さければ抵抗に変更できる。またT−OLITが定電圧
電源であれば同様に抵抗に置き換えられる。
さければ抵抗に変更できる。またT−OLITが定電圧
電源であれば同様に抵抗に置き換えられる。
(効果)
本発明は以上述べた通りのものであり、本発明に、]:
れば、1つの制御回路、1つのトランスと1つのトリガ
信号よりなる高圧電源で立ち下がり時間の異なる転写チ
ャージとバイアスを得られるので、感光体の絶縁破壊、
現像スリーブへのトナー固着という不具合のない、部品
点数が少なく低コスト、小型の複写機用高圧電源が提供
できる。
れば、1つの制御回路、1つのトランスと1つのトリガ
信号よりなる高圧電源で立ち下がり時間の異なる転写チ
ャージとバイアスを得られるので、感光体の絶縁破壊、
現像スリーブへのトナー固着という不具合のない、部品
点数が少なく低コスト、小型の複写機用高圧電源が提供
できる。
第1図は本発明の一実施例に係る高圧゛邂源回路図、第
2図はその要部の等価回路図、第3図(a)。 (b)は同、出力の立ち上がり及び立ち下がりの特性図
、第4図は一般的な複写機の各部の出力タイミングチャ
ート、第5図は第1の従来例のトリガ信号発生回路図、
第6図は第1の従来例に係る高圧・NY源回路図、第7
図は本発明に係る祖写機の各部の出力タイミングチャー
ト、第8図は第2の従来例に係る高土電源回路図、第9
図はそのトリガ信号発生回路図である。 T3・・・・・・トランス、D5.C4・・・・・・整
流平滑回路。 T−OUT・・・・・・高圧出力、B−0(JT・・・
・・・低圧出力。 R16,C5,D6・・・・・・充放電回路。 壬ps’則三
2図はその要部の等価回路図、第3図(a)。 (b)は同、出力の立ち上がり及び立ち下がりの特性図
、第4図は一般的な複写機の各部の出力タイミングチャ
ート、第5図は第1の従来例のトリガ信号発生回路図、
第6図は第1の従来例に係る高圧・NY源回路図、第7
図は本発明に係る祖写機の各部の出力タイミングチャー
ト、第8図は第2の従来例に係る高土電源回路図、第9
図はそのトリガ信号発生回路図である。 T3・・・・・・トランス、D5.C4・・・・・・整
流平滑回路。 T−OUT・・・・・・高圧出力、B−0(JT・・・
・・・低圧出力。 R16,C5,D6・・・・・・充放電回路。 壬ps’則三
Claims (1)
- トランスの1次コイルをスイッチングして2次コイルに
得られた高圧を整流平滑し、少なくとも1つの高圧出力
を取り出すと共に、この高圧出力を降圧し、これより低
い低圧出力を取り出すようにした多出力電源において、
低圧出力とグランド間に、2次コイルに得られた高圧を
充電する充電回路と、この充電回路に充電された電荷を
時定数をもって低圧出力に放電する放電回路を設けたこ
とを特徴とする複写機用高圧電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180713A JPH06103408B2 (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 画像形成装置用高圧電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59180713A JPH06103408B2 (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 画像形成装置用高圧電源 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159462A true JPS6159462A (ja) | 1986-03-26 |
| JPH06103408B2 JPH06103408B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=16088011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59180713A Expired - Lifetime JPH06103408B2 (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 画像形成装置用高圧電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06103408B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285463A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-16 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS63110473A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 静電記録装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5246839U (ja) * | 1975-09-30 | 1977-04-02 | ||
| JPS5547393A (en) * | 1978-09-27 | 1980-04-03 | Koito Mfg Co Ltd | Continuous plating unit |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP59180713A patent/JPH06103408B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5246839U (ja) * | 1975-09-30 | 1977-04-02 | ||
| JPS5547393A (en) * | 1978-09-27 | 1980-04-03 | Koito Mfg Co Ltd | Continuous plating unit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285463A (ja) * | 1985-06-13 | 1986-12-16 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS63110473A (ja) * | 1986-10-28 | 1988-05-14 | Sanyo Electric Co Ltd | 静電記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06103408B2 (ja) | 1994-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |