JPS6160532A - 複写紙カセツト - Google Patents

複写紙カセツト

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Publication number
JPS6160532A
JPS6160532A JP18042784A JP18042784A JPS6160532A JP S6160532 A JPS6160532 A JP S6160532A JP 18042784 A JP18042784 A JP 18042784A JP 18042784 A JP18042784 A JP 18042784A JP S6160532 A JPS6160532 A JP S6160532A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pinion
rack
copy paper
engaged
regulating
Prior art date
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Pending
Application number
JP18042784A
Other languages
English (en)
Inventor
Arihiro Tsunoda
有弘 角田
Satoru Tanaka
哲 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Mita Industrial Co Ltd
Original Assignee
Mita Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Mita Industrial Co Ltd filed Critical Mita Industrial Co Ltd
Priority to JP18042784A priority Critical patent/JPS6160532A/ja
Publication of JPS6160532A publication Critical patent/JPS6160532A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65HHANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
    • B65H1/00Supports or magazines for piles from which articles are to be separated
    • B65H1/26Supports or magazines for piles from which articles are to be separated with auxiliary supports to facilitate introduction or renewal of the pile
    • B65H1/266Support fully or partially removable from the handling machine, e.g. cassette, drawer

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く技術分野〉 本発明は、複写紙カセット、更に詳しくは、柵々のサイ
ズの複写紙が収容される複写紙カセットに関する。
く従来技術〉 近年、静電複写機の如き複写機においては、複写機ハウ
ジングに着脱自在に装着される複写紙カセットが広く利
用されている。この種の複写紙カセットは゛、上面が開
放された箱状のカセット本体と、カセット本体に横方向
に間隔を置いて配設された一対の横規制部材と、カセッ
ト本体の後部に配設された後規制部材を備えている。そ
して、種々のサイズの複写紙に適用できるようは、複写
紙の両側端を規制する横規制部材が横方向に移動自在は
、また複写紙の後端を規制する後規制部材が前後方向に
移動自在になっている。
しかし、従来の複写紙カセットにおいては、横規制部材
は相互に連動し得るように構成されているが、この横規
制部材と後規制部材とは相互に連動し得るように構成さ
れてなく、それ故は、カセット本体に収容される複写紙
のサイズが変わる場合には、横規制部材及び後規制部材
全別個独立に移動させなければならず、その操作が煩雑
である等の不都合が存在する。
そこで、上述した不都合を解消するためは、横規制部材
相互間のみならず、この横規制部材と後規制部材全も連
動し得るように構成した複写紙カセットも提案されてい
る。かかる改良された複写紙カセットとしては、例えば
実開昭53−148639号公報に開示されているもの
を掲げることができ、上記複写紙カセットは、横規制部
材と後規制部材を所要の割合で連動せしめるため連動機
構と、この連動機構金倉して横規制部材及び後規制部材
を移動させるための操作体を含んでいる。
かかる複写紙カセットにおいては、操作体を操作するこ
とによって、連動機構金倉して横規制部材及び後規制部
材を所要の割合で同時に移動させることができ、かくし
て上述した不都合を解消することができるが、新たに次
の通シの問題が発生する。まず、横規制部材と後規制部
材の移動量の割合が一定であるためは、程々のサイズの
複写紙に対応することができない。即ち、例えばJIS
 A3サイズの複写紙(寸法:420X297順〕K代
えてJISB4サイズの複写紙(寸法:364x257
mm)i用いる場合には、各横規制部材の移動量a1は
、11=+(297257)/ 2、即ちa工=20閣
であるのに対して、後規制部材の移動量b1は、b1=
(420−364)、即ちbl:=56mとなシ、移動
量の比率νは、bン=2.8である。
al      al 一方、例えばJISB4サイズの複写紙(寸法:364
X257s+m)に代えてJIS A 4サイズの複写
紙(寸法:297X210調)を用いる場合には、各横
規制部材の移動量a2は、a2= (257−210)
/2、即ちb2−= 23.5 I11!!+であるの
に対して、後規制部材の移動量b2は、b2=(364
−297)、即ちb2=67態となシ、移動量の比率b
2/は、′ンa2     A2 = 2.8.5である。従って、横規制部材と後規制部
材の移動量の割合が一定であると、複写紙の幅と長さが
一定の比率で変化する場合には適用することができるが
、そうでない場合には適用することができず、一般にJ
IS A列及びJIS 8列においてはその幅と長さと
が一定の比率で変化しないため、種々のサイズの複写紙
には対応することかできない。更は、横規制部材と後規
制部材が常時連動状態に保持されているためは、特殊な
サイズのシート部材、例えばハガキ等に対応できない。
即ち、横規制部材と後規制部材が常時一定の割合で移動
するためは、横規制部材とは別個に後規制部材のみを移
動させることができず、近年の複写の多様化に対応する
ことができない。複写紙の両側端と横規制部材の間、或
いは複写紙の後端と後規制部材の間に間隙が存在すると
、給紙の際は、斜め給紙、紙詰)等の原因になる。
〈発明の目的〉 本発明は、上記事実に鑑みてなされたものであシ、その
主目的は、種々のサイズの複写紙を収容するのに好適で
ある、改良された複写紙カセットを提供することである
また、本発明の他の目的は、特殊なサイズのシート部材
にも適用することができる、改良された複写紙カセット
を提供することである。
〈発明の要約〉 本発明の第1の局面によれば、上面が開放された箱状の
カセット本体と、該カセット本体に間隔を置いて横方向
に所定範囲に渡って移動自在に装着された一対の横規制
部材と、該カセット本体に前後方向に所定範囲に渡って
移動自在に装着された後規制部材全具備する複写紙カセ
ットにおいて、該横規制部材と該後規制部材を所要の割
合で連動せしめる連動機構が設けられ、更は、該横規制
部材と該後規制部材の少なくとも一方の内面には、柔軟
材料から成る補償部材が配設されている、こと全特徴と
する複写紙カセットが提供される。
また、本発明の第2の局面によれば、上面が開放された
箱状のカセット本体と、該カセット本体に間隔を置いて
横方向に所定範囲に渡って移動自在に装着された一対の
横規制部材と、該カセット本体に前後方向に所定範囲に
渡って移動自在に装着された後規制部材を具備する複写
紙カセットにおいて、 該横規制部材と該後規制部材を所要の割合で連動せしめ
る連動機構が設けられ、該連動機構は組構規制部材と該
後規制部材の連動状態全解除する解除手段金倉んでいる
、こと全特徴とする複写紙カセットが提供される。
〈発明の好適具体例〉 以下、添付図面全参照して、本発明に従って構成された
複写紙カセットの好適具体例を説明する。
第1図において、図示の複写紙カセットは、上面が開放
された箱状のカセット本体2を具備している。カセット
本体2は、実質上矩形の底壁4、底壁4の前縁及び後縁
から直立する前壁6及び後壁、8、底壁4の左側縁及び
右側縁から直立する左側壁10及び右側壁12′を有し
ている。このカセット本体2の前部には乗載板14が装
着されている。図示の乗載板14は、カセット本体2の
前端部において左側壁10の内側から右側壁12の内側
までカセット本体2の横方向(第1図において上下方向
)に延びている前部16a1前部16aの中間部後端か
らカセット本体2の前後方向(第1図において左右方向
)後方に延びている中間部16b1及び中間部16bの
後端から前後方向後方に延びている後部16°Cを有し
ている。乗載板14の後部16cは、カセット本体20
前後方向中間部において左側壁10の内側から右側壁1
2の内側まで横方向に延びておシ、その中間部が矩形状
に切欠かれている。この乗載板14の後部16Cの両側
壁には上方に折曲げられた折曲部18&及び18bが設
けられ、折曲部18a及び18bには外方に突出する支
持ビン20m及び20bが固定されている。そして、片
方の支持ビン20&は左側壁10の内面に形成された凹
所に旋回自在に受入れられ、他方の支持ビン20bは右
側壁12の内面に形成された凹所に旋回自在に受入れら
れている。従って、上述した乗載板14は、その後端部
を支点として旋回自在にカセット本体2に装着されてい
る。上記乗載板14の前部16mとカセット本体2の底
a4の間には、図示していないが、横方向に間隔を置い
て一対のコイルばねが介在されている。コイルばね(図
示せず)は、乗載板14の前部下面に作用してこれを上
方に向けて弾性的に偏倚せしめる。
カセット本体2の前部両側部には、横方向に間隔を置い
て一対の横規制部材22及び24が配設されている。横
規制部材22及び24の各々は、矩形状の基部26及び
28と、基部26及び28の外側縁から実質上垂直上方
に延びる規制部30及び32全有し、乗載板14の前部
16aと後部16c間にカセット本体2の横方向に所定
範囲に渡って移動自在に装着されている。この横規制部
材22及び24の各々には、更は、揺動部材34及び3
6が装着されている。揺動部材34及び36は、乗載板
14の前部16aの下方を通って前方に延びる本体部3
8及び40と、本体部38及び40の前端から@直上方
に延びる垂直部42及び44と、垂直部42及び44の
上端から後方に延びる係上部46及び48を有している
。具体例においては、片方の揺動部材340本体部38
の後端部がピン部材を介して横規制部材22の規制部3
0の外面に揺動自在に装着され、他方の揺動部材36の
本体部40の後端部がピン部材を介して横規制部材24
の規制部32の外面に揺動自在に装着されている。
また、カセット本体2の後端部には、後規制部材50が
配設されている。後規制部材50に矩形状の基部52と
、基部52の後端縁から実質上垂直上方に延びる規制部
54を有し、カセット本体2の前後方向に所定範囲に渡
って移動自在に装着されている。
上述した複写紙カセットは、横規制部材22及び24と
後規制部材50を所要の割合で連動せしめる連動機構5
6を備えている。第1図と共に第2図を参照して更に説
明すると、カセット本体2の底壁4の下面にはケースノ
・ウジング58が取付ねじ60によシ固定され、このノ
飄つジング58内に連動機構56が配設されている。連
動機構56はハウジング58内に回転自在に装着された
ピニオン部材62を含んでいる。図示のピニオン部材6
2は、第1のピニオン部64とこの第1のピニオン部6
4に続いてその下方に存在する第2のピニオン部66を
有している。具体例においては、第1のピニオン部64
の外径が第2のピニオン部66の外径よシ小さくなって
お)、また、第1のピニオン部64の幅が第2のピニオ
ン部66の幅よシ大きくなっている。他方、横規制部材
22及び24には、ピニオン部材62の第1のピニオン
部64に係合する第1のラック部材68及び70が固定
され、また、後規制部材50には、ピニオン部材62の
第2のピニオン部66に係合する第2のラック部材72
が固定されている。カセット本体2の底壁4の前部左側
には、左側壁100内側から横方向内方に同って延びる
細長い孔73が形成され、横規制部材22の基部26に
形成された孔(図示せず)及び上記細長い孔73金貫通
して取付ねじ74が第1のラック部材68の外側端部に
設けられた突起部76に螺着されている。第′1のラッ
ク部材68は孔73に沿って横方向内方に延びておシ、
その内側面(第1図において右側面)に形成されている
ラック部がピニオン部材62の第1のピニオン部64に
係合されている。従って、横規制部材22は、片方(外
側)の取付ねじ74が孔73の外側端に当接する位置か
ら他方(内側)の取付ねじ74が孔73の内側端に当接
する位置まで孔73に溢って横方向に移動自在でちム 
この横規制部材22を横方向内方(又は外方)に移動せ
しめると、ピニオン部材62は第1図において矢印78
(又は80)で示す時計方向(又は反時計方向)に回動
される。また、カセット本体2の底壁4の前部右側には
、右側壁12の内側から横方向内方に向って延びる細長
い孔82が形成され、横規制部材24の基1部28に形
成された孔(図示せず)及び上記細長い孔82f:貫通
して取付ねじ84が第1のラック部材70の外側端部に
設けられた突起部に螺着されている。この第1のラック
部材70は孔82に漬って横方向内方に延びておシ、そ
の内側面(第1図において右側面に形成されているラッ
ク部がピニオン部材62の第1のピニオン部64に係合
されている。従って、−横規制部材24も片方(外側)
の取付ねじ84が孔82の外側端に当接する位置から他
方(内側)の取付ねじ84が孔82の内側端に当接する
位置まで孔82に浴って横方向に移動自在であシ、この
横規制部材24全横方向内方(又は外方)に移動せしめ
ると、ピニオン部材62は第1図において矢印78(又
に80)で示す時計方向(又は反時計方向)に回動され
る。更は、カセット本体2の底壁4の横方向中間部には
、後壁8の内側から前後方向前方に向って延びる細長い
孔86が形成され、後規制部材50の基部52に形成さ
れた孔(第4−A図参照)及び上記細長い孔86を貫通
して取付ねじ88が第2のラック部材72の後端部に設
けられた突起部89(第4−A図参照)に螺着されてい
る。この第2のラック部材72は孔86に涜って前後方
向前方に延びてお夛、その片側面(第1図において上側
面)に形成されているラック部がピニオン部材62の第
2のピニオン部66に係合されている。従って、後規制
部材50は、片刃(外側、即ち第4図において右側)の
取付ねじ88が孔86の外側端に当接する位置から他方
(P′3側、即ち第4図において左側)の取付ねじ88
が孔86の内側端に当接する位置まで孔86に洛って前
後方向に移動自在であり、この後規制部材50を前後方
向円方(又は外方)に移動せしめると、ピニオン部材6
2は第1図において矢印78(又は80)で示す時計方
向(又は反時計方向)に回動される。尚、第1図から理
解される如く、後規制部材50を前後方向前方に移動せ
しめると、第2のラック部材72の先端部はハウジング
58に形成されている孔(図示せず)を貫通して前方に
突出するようになる。
上述した連動機構56は解除手段を含んでいる。
図示の解除手段は、操作頭部90と操作頭部90から延
びる軸部92を有する支持解除部材94を含んでいる。
支持解除部材94は軸部92がハウジング58の底壁と
カセット本体2の底壁4間に回動自在に装着され、頭部
90がハウジング58の底壁の外側に突出している。こ
の支持解除部材94の軸部92には上述したピニオン部
材62が回転自在に装着され、ピニオン部材62の上側
面とカセット本体2の底壁4の下面との間にコイルはね
96が介在されている。かかる支持解除部材94は、第
2図に実線で示す係合位置と第2図に二点鎖線で示す解
除位置との間を移動自在に装着されている。支持解除部
材94が係合位置にあるときには、その軸部92の上端
部に装着されている係上部材98がカセット本体2の底
壁4の上面に当接し、かくしてピニオン部材62はコイ
ルばね96の作用によってその下側面に設けられている
環状突起100がハウジング58の上面に当接する第1
の位置に保持される(かかる第1の位置においては、第
2図から理解される如く、第1のラック部材68及び7
0がピニオン部材62の第1のピニオン部64に係合す
ると共は、第2のラック部材72がピニオン部材62の
第2のピニオン部66に係合する)0また、支持解除部
材94が解除位置にあるときには、その頭部90がノ・
ウジング58P3に位置付けられて頭部90の下面がハ
ウジング58の底壁に形成された凹所の上面に当接し、
ピニオン部材62がこの頭部900作用によってコイル
はね96の力に抗して上方に移動されてその下側面が頭
部90の上面に当接する第2の位置に保持される(かか
る第2の位置においては、第2図に二点鎖線で示す如く
、第1のラック部材68及び70がピニオン部材62の
第1のピニオン部64に係合するが、第2のラック部材
72はピニオン部材62の第2のピニオン部66から離
脱する)Q 上記支持解除部材94は、ロック位置とロック解除位置
との間を回動自在である。第2図及び第3図を参照して
、ハウジング58の底壁には、矩形状の貫通孔102が
形成されている。他方、支持解除部材94の頭部90は
、貫通孔102の形状に対応した矩形状になっている。
従って、支持解除部材94が第2図及び第3図に示すロ
ック位置にあるときには、頭部90はノ\ウジング58
の底壁に当接して貫通孔102全通してノ・ウジフグ5
8内に位置せしめられることはなく、他方、支持解除部
材94が上記ロック位置から90度回動されてロック解
除位置にせしめられる(かかるロック解除位置において
は、第3図から容易に理解される如く、支持解除部材9
4の頭部90が貫通孔102に整合せしめられる)と、
頭部90は貫通孔102全通してノ・ウジフグ58内に
収容可能となる。
上述した通シの複写紙カセットにおいては、例えば片方
の横規制部材22を横方向内方(又は外方)に移動せし
めると、第1のラック部材68全介してピニオン部材6
2が第1図において矢印78(又は80)で示す方向に
回動され、これKよって第1のラック部材70を介して
他方の横規制部材24が横方向内方(又は外方)に移動
されると共に第2のラック部材72を介して後規制部材
50が前後方向前方(又は後方)に移動され、かくして
、横規制部材22及び24と後規制部材50とが連動せ
しめられる。
上述した複写紙カセットにおいては、連動機構56に関
連して、更は、後規制部材50の規制部540円面は、
補償部材104が配設されている。
補償部材104は柔軟材料から形成されておシ、例えば
スポンジ等の気泡樹脂材料から形成するのが好適である
。具体例においては、補償部材104の表面が更に樹脂
フィルム106によシ被われている。補償部材104に
関して更に説明すると、図示の複写紙カセットにおいて
μ上述した如く横規制部材22及び24と後規制部材5
0が連動せしめられる構成である故は、カセット本体2
V′3に収容される複写紙のサイズに対応して横規制部
材22(又は24)全移動せしめると、後規制部材50
も一定の割合で移動せしめられる。−万、例えばJIS
ABサイズの複写紙に代えてJISB4サイズの複写紙
を用いる場合には、上述した如く横規制部材22及び2
4に対する後規制部材50の移動量の比率は2.80で
あるのに対して、例えばJISAaサイズの複写紙に代
えてJISAAサイズの複写紙を用いる場合には、容易
に理解される如く横規制部材22及び24に対する後規
制部材50の移動量の比率は2,83になる。このこと
を一覧表にすると、表Iに示す通)である。
表■ かくの通りであるので、図示の具体例においては、横規
制部材22及び24と後規制部材50の移動量の比率が
最も大きい場合、即ちJISABサイズの複写紙からJ
IS B Sサイズの複写紙に交換する場合に注目して
、ピニオン部材62の第1のピニオン部64と第2のピ
ニオン部66の外径の比率が2,84になっている(即
ち、後規制部材50の移動量が横規制部材22及び24
の移動量の2゜84倍になるようになっている)。そし
て、更は、JISA3サイズの複写紙を所要の通シ収容
した場合は、後規制部材50に配設された補償部材10
4(具体例では、略3簡程度の厚さである)が2調変形
するようKなっている(即ち1.LISAaサイズの複
写紙を所要の通9収容した場合は、横規制部材22の規
制部30の内面と横規制部材24の規制部32の内面と
の間隔が297mになシ、横規制部材22及び24に設
けられた揺動部材34及び36の垂直部42及び440
内面と後規制部材50の規定部54円面に設けられた樹
脂フィルム106の表面との間隔が418鵡になるよう
になっている)。従って、例えば、JISAaサイズの
複写紙に代えてJISB4丈イズの複写紙を用いる場合
にな、移動量の比率の相違に起因して補償部材104の
変形量は0.80mmになυ、各サイズの複写紙に変換
した場谷の補償部材104の補償部材104の変形量は
表Iに示す通シなる。かくの通シであるので、上述した
補償部材104i−1,、各種のサイズの複写紙に変換
する場合における横規制部材22及び24に対する後規
制部材50の移動量の比率の相違に起因する移動量の差
をその弾性変形によって補償する。
図示の具体例においては、後規制部材50の規制部54
に補償部材104を設けているが、これに代えて、横規
制部材22及び24の規制部30及び32の内面に補償
部材全配設するようにしてもよい。かかる場合には、横
規制部材22及び24と後規制部材50の移動量の比率
が最も、J−さい場合、即ちJISAaサイズの複写紙
からJIS B Aサイズの複写紙に交換する場合に注
目して、ピニオン部材62の第1のピニオン部64と第
2のピニオン部66の外径の比率が2.80になるよう
にしく即ち、後規制部材50の移動量が横規制部材22
及び24の移動量の2.80倍となるようにする)、横
規制部材22及び24の規制部30及び32の円面に設
けられた補償部材が弾性変形して移動量の差を補償する
ようにすればよい。この補償部材は、また、後規制部材
50の規制部540内面、並びに横規制部材22及び2
4の規制部30及び34の内面に配設するようにしても
よい0具体例の複写紙カセットにおいては、更は、後規
制部材50にロック手段108が設けられている。第1
図と共に第4−A図及び第4−B図を参照して、図示の
ロック手段108は操作部材110及び係止部材112
を有している。後規制部材50の規制部54の外面には
ビン部材114が植設され、かかるビン部材114は、
係止部材112が上下方向に移動自在は、また操作部材
110が回動自在に装着されている。係上部材112の
中間部には矩形状の孔116が形成され、この孔116
円にビン部材114が位置せしめられている。この係止
部材112の上端には、外側に突出する係合部118が
設けられている。また係止部材112の下端側は、カセ
ット本体2の底壁4に形成された前後方向に延びる細長
い孔119を貫通してその下方に突出し、その下端には
内側に突出する係止部120が設けられ、係止部120
の上面には摩擦部材122が固着されている。他方、操
作部材110には略弧状の孔124が形成され、かかる
孔124内に係止部材112の係合部118が受入れら
れている。かくの通シであるので、第4−A図に示すロ
ック位置にせしめると、操作部材110に形成された孔
124の作用によって係止部材112が上方に移動され
、かくして係止部材112の係止部120に設けられた
摩擦部材122がカセット本体2の底壁4の下面に圧接
される。
他方、操作部材110全矢印126(第4−A図)で示
す方向に回動させて第4−B図に示すロック解除位置に
せしめると、操作部材110に形成された孔1240作
用によって係上部材112が下方に移動され、かくして
係止部材112の係止部120に設けられた摩擦部材1
22がカセット本体2の底壁4の下面から離れる。
次は、上述した通シの構成を有する複写紙カセットの作
用効果と、主として第1図及び第2図を参照して説明す
る。
複写紙の交換に際して横規制部材22及び24並びに後
規制部材50を移動せしめるには、まず、操作部材11
0の操作部110aを矢印126(第4−A図)で示す
方向に回動させて第4−A図に示すロック位置から第4
−B図に示すロック解除位置にせしめる。かくすると、
操作部材110に形成された孔124の作用によって係
止部材112が下方に移動され、係止部材112に設け
られた摩擦部材122がカセット本体2の底壁4の下面
から離れ、後規制部材5oは孔119に沿って前後方向
に移動自在になる(尚、後規制部材5゜と横規制部材2
2及び24は連動せしめられる状態であるので、これに
よって横規制部材22及び24も横方向に移動自在にな
る)0 次いで、例えば片方の横規制部材22を横方向円方(又
は外方)に所要の通シ移動せしめる。かくすると、横規
制部材22と一体に第1のラック部材68も横方向内方
(円は外方)K移動され、この第1のラック部材68を
介してピニオン部材62に第1図において矢印78(又
は8o)で示す方向に回動される。ピニオン部材62が
かく回動されると、第1のラック部材70を介して他方
の横規制部材24は横方向内方(外方)に移動され、ま
た第2のラック部材72を介して後規制部材50は前後
方同前方(又は後方)に移動される。
具体例においては、第1のラック部材68及び7゜カヒ
ニオン部材62の第1のピニオン部64に係合されてい
る故は、横規制部材24の移動量は横規制部材22の移
動量と実質上等く、また、第2のラック部材72がピニ
オン部材62の第2のピニオン部66に係合され、この
第2のピニオン部66の外径が第1のピニオン部64の
外径の2.84倍である故は、後規制部材50の移動量
は横規制部材22の移動量の2.84倍になる。かくの
如くして横規制部材22全所要の通)移動せしめると、
これに連動して他方の横規制部材24及び後規制部材5
0も所要の通シ移動され、横規制部材22及び24の規
制部30及び32内面は、カセット本体2円に収容され
た稍層状態の複写紙の両側縁を貌制し、後規制部材50
の規制部54の内面に設けられた補償部材104は、カ
セット本体2内に収容された積属状態の複写紙の後端縁
全規制する。上述した操作においては、片方の横規制部
材22t″移動させているが、他方の横規制部材24又
は後規制部材50を移動させても同様に行うことができ
る。
しかる後は、操作部材110の操作部110mを矢印1
26(第4−A図)で示す方向とに反対方向に回動させ
て上記ロック解除位置から上記ロック位置にせしめる。
かくすると、操作部材110に形成された孔1240作
用によって係上部材112が上方に移動され、係上部材
112の摩擦部材122がカセット本体2の底壁4の下
面に押圧され、後規制部材50の移動が確実に防止され
る(尚、容易に理解される如く、これによって横規制部
材22及び24の移動もa実に防止される)。
横規制部材22及び24と後規制部材5oの連動を解除
する場合には、まず、支持解除部材94を回動させて第
2図及び第3因に示すロック位置からロック解除位置に
せしめ、次いで支持解除部材94の頭部90をハウジン
グ58の底壁に形成されている孔102全通してノ1ウ
ジング58内に位置付け、再び支持解除部材94を回動
させて上記ロック位置にせしめる。かくすると、支持解
除部材94は第2図に実線で示す係合位置から第2図に
二点鎖線で示す解除位置に位置付けられ、ピニオン部材
62に支持解除部材940頭部90によって上方に移動
されて第2図に実線で示す第1の位置から第2図に二点
鎖線で示す第2の位置にせしめられる。ピニオン部材6
2が上記第2の位置にせしめられると、第1のラック部
材68及び70とピニオン部材62の第1のピニオン部
64の係合状態は保持されるが、第2のラック部材72
はピニオン部材62の第2のピニオン部66から離脱さ
れ、かくして横規制部材22及び24と後規制部材50
の連動状態が解除される。かかる状態においては、横規
制部材22(又は24)′fI:移動せしめると、第1
のラック部材68(又は70λピニオン部材62の第1
のピニオン部64及び第1のラック部材70(又は6B
)を介して横規制部材24(又は22)が連動して移動
されるが、後規制部材50は移動することはない。また
、後規制部材50を所要の通ルにして移動させてもラッ
ク部材62が回動されず、横規制部材22及び24が連
動して移動することにない。
上述した状態から連動状態にせしめる場合には、支持解
除部材94を所要の通シ回動させて上記ロック位置から
上記ロック解除位置にせしめ、次いで支持解除部材94
0頭部90′?I:孔102全通して外部に突出させ(
具体例では、コイルばね96の作用によって達成される
)、再び支持解除部材94を回動させて上記ロック位置
にせしめる。かくすると、支持解除部材94は上記解除
位置から上記係合位置に保持され、ピニオン部材62に
コイルはね96の作用によって上記第2の位置から上記
第1の位置にせしめられる。ピニオン部材62が上記第
1の位置にせしめられると、第1のラック部材68及び
70とピニオン部材62の第1のピニオン部64の係合
状態が保持された状態において第2のラック部材72が
ピニオン部材62の第2のピニオン部66に係合され、
かくして横規制部材22及び24と後規制部材50が連
動状態になる。
以上記載した通9、図示の複写紙カセットにおいては、
横規制部材22及び24と後規制部材50の連動状態を
解除して別個に移動させることができるため、所定の規
格の複写紙のみならず、特殊なサイズの複写紙等にも適
用するととができる。
以上、本発明に従って構成された複写紙カセットの好適
具体例について説明したが、本発明はかかる具体例に限
定されるものでになく、本発明の範囲全逸脱することな
く種々の変形乃至修正が可能である。
例えば、具体例においては、後規制部材50にロック手
段108を設けているが、これに代えて、横規制部材2
2(スル24)に設けてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に従って構成された複写紙カセットを
示す平面図。 第2図は、第1図におけるIf−If線による断面図。 第3図4、第1図の複写紙カセットにおけるハウジング
の底面一部を示す部分底面図。 第4−A図及び第4−B図は、夫々、第1図の複写紙カ
セットのロック手段がロック位置にある状態、及びロッ
ク解除位置にある状態を示す図。 2・・・カセット本体 14・・・乗載板 22及び24・・・横規制部材 50・・・後規制部材 56・・・連動機構 62・・・ピニオン部材 68及び70・・・第1のラック部材 72・・・第2のランク部材 94・・・支持解除部材 104・・・補償部材 特許 出願人  三田工業株式会社 〕

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、上面が開放された箱状のカセット本体と、該カセッ
    ト本体に間隔を置いて横方向に所定範囲に渡つて移動自
    在に装着された一対の横規制部材と、該カセット本体に
    前後方向に所定範囲に渡つて移動自在に装着された後規
    制部材を具備する複写紙カセットにおいて、 該横規制部材と該後規制部材を所要の割合で連動せしめ
    る連動機構が設けられ、更に、該横規制部材と該後規制
    部材の少なくとも一方の内面には、柔軟材料から成る補
    償部材が配設されている、ことを特徴とする複写紙カセ
    ット。 2、該連動機構は、回転自在に装着されたピニオン部材
    、該横規制部材の各々に夫々固定され且つ横方向に延び
    る第1のラック部材、及び該後規制部材に固定され且つ
    前後方向に延びる第2のラック部材を含み、該ピニオン
    部材は互いに外径が異なる第1のピニオン部と第2のピ
    ニオン部を有し、該第1のラック部材が該第1のピニオ
    ン部に係合され、該第2のラック部材が該第2のピニオ
    ン部に係合されている、特許請求の範囲第1項記載の複
    写紙カセット。 3、該連動機構は、更に、該第1のピニオン部と該第1
    のラック部材、又は該第2のピニオン部と該第2のラッ
    ク部材のいずれか一方の係合を解除する解除手段を含ん
    でいる、特許請求の範囲第2項記載の複写紙カセット。 4、該解除手段は、係合位置と解除位置との間を移動自
    在に装着された支持解除部材を含み、該支持解除部材に
    該ピニオン部材が回転自在に装着され、該支持解除部材
    が該係合位置にあるときには、該第1のラック部材が該
    第1のピニオン部に係合されると共に該第2のラック部
    材が該第2のピニオン部に係合され、他方、該支持解除
    部材を該解除位置にせしめると、該第1のラック部材と
    該第1のピニオン部の係合状態は保持されるが、該第2
    のラック部材と該第2のピニオン部の係合は解除される
    、特許請求の範囲第3項記載の複写紙カセット。 5、該補償部材は気泡樹脂材料から形成され、該補償部
    材の表面が樹脂フィルムにより被われている、特許請求
    の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記載の複写紙カセ
    ット。 6、該後規制部材には、これを所要位置に保持するため
    のロック手段が設けられている、特許請求の範囲第1項
    乃至第5項のいずれかに記載の複写紙カセット。 7、上面が開放された箱状のカセット本体と、該カセッ
    ト本体に間隔を置いて横方向に所定範囲に渡つて移動自
    在に装着された一対の横規制部材と、該カセット本体に
    前後方向に所定範囲に渡つて移動自在に装着された後規
    制部材を具備する複写紙カセットにおいて、 該横規制部材と該後規制部材を所要の割合で連動せしめ
    る連動機構が設けられ、該連動機構は該横規制部材と該
    後規制部材の連動状態を解除する解除手段を含んでいる
    、ことを特徴とする複写紙カセット。 8、該連動機構は、回転自在に装着されたピニオン部材
    、該横規制部材の各々に夫々固定され且つ横方向に延び
    る第1のラック部材、及び該後規制部材に固定され且つ
    前後方向に延びる第2のラック部材を含み、該ピニオン
    部材は互いに外径が異なる第1のピニオン部と第2のピ
    ニオン部を有し、該第1のラック部材が該第1のピニオ
    ン部に係合され、該第2のラック部材が該第2のピニオ
    ン部に係合されている、特許請求の範囲第7項記載の複
    写紙カセット。 9、該解除手段は、係合位置と解除位置との間を移動自
    在に装着された支持解除部材を含み、該支持解除部材に
    該ピニオン部材が回転自在に装着され、該支持解除部材
    が該係合位置にあるときには、該第1のラック部材が該
    第1のピニオン部に係合されると共に該第2のラック部
    材が該第2のピニオン部に係合され、他方、該支持解除
    部材を該解除位置にせしめると、該第1のラック部材と
    該第1のピニオン部の係合状態は保持されるが、該第2
    のラック部材と該第2のピニオン部の係合は解除される
    、特許請求の範囲第8項記載の複写紙カセット。
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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01192650A (ja) * 1988-01-26 1989-08-02 Fuji Xerox Co Ltd 積層枚葉紙位置決め装置
JPH02103032U (ja) * 1989-02-01 1990-08-16
JPH0458528U (ja) * 1990-09-28 1992-05-20
JP2013112523A (ja) * 2011-12-01 2013-06-10 Kyocera Document Solutions Inc シート保持装置並びにこれを備えた画像読取装置及び画像形成装置
JP2015110484A (ja) * 2015-03-25 2015-06-18 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 シート保持装置
JP2015134688A (ja) * 2015-03-25 2015-07-27 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 シート保持装置
JP2016068433A (ja) * 2014-09-30 2016-05-09 サトーホールディングス株式会社 プリンタ

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