JPS6160733B2 - - Google Patents

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JPS6160733B2
JPS6160733B2 JP10753580A JP10753580A JPS6160733B2 JP S6160733 B2 JPS6160733 B2 JP S6160733B2 JP 10753580 A JP10753580 A JP 10753580A JP 10753580 A JP10753580 A JP 10753580A JP S6160733 B2 JPS6160733 B2 JP S6160733B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
swaging
gripping device
cylinder
swaging machine
blade
Prior art date
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Expired
Application number
JP10753580A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5732845A (en
Inventor
Kikuo Hiramatsu
Masaru Ikenaga
Masayasu Tada
Hiroshi Kojima
Masakazu Tobimatsu
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon Spindle Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Nihon Spindle Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nihon Spindle Manufacturing Co Ltd filed Critical Nihon Spindle Manufacturing Co Ltd
Priority to JP10753580A priority Critical patent/JPS5732845A/ja
Publication of JPS5732845A publication Critical patent/JPS5732845A/ja
Publication of JPS6160733B2 publication Critical patent/JPS6160733B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は紡績用スピンドルブレードの成形加工
方法に関するものである。
従来スピンドルブレードの成形加工方法として
は、丸棒から切削加工により所要の形状とする方
法が一般に採られている。しかしかゝる切削加工
は切削工数を多く要すると共に材料を浪費し、且
つ形状が細長いため重切削に堪えず、従つて切削
に時間を要し、又切削速度を大きくすると表面状
態が悪く、しかも切削抵抗により内部歪を生じ、
これがため焼入時彎曲し、研摩加工の取り代が大
となり研摩工数も多く要し、加工費が嵩み高価と
なる等の欠点がある。
近時棒状素材の加工手段として回転鍛造即ちス
エージングマシンによる加工が行われているが、
その範囲は焼戻処理を施した低炭素鋼等の低抗張
力を有する素材で、しかもスエージングによる減
面率は70%程度までゞ、それ以上のスエージング
マシン加工は加工困難であると共に材料に欠陥を
生じる等の欠点がある。
更に該スエージング加工に於ては材料がスエー
ジングヘツド回転に伴い強力な回動力が付与さ
れ、従つて把持部に疵を生じ、或は材料にねじれ
作用を受ける等の欠点がある。
本発明は上記に鑑み、高炭素軸受鋼の如き塑性
変形しにくいスピンドルブレードのスエージング
加工を容易ならしめると共に上記把持部即ちチヤ
ツキングの疵発生を防止するようにした新規なス
ピンドルブレードの成形加工方法を提供せんとす
るものである。
更に本発明によるときはスエージングによる据
込工程を標準スピンドルブレードの製造工程と、
使用ボビンの天孔に適合するボビン嵌合用テーパ
部とに分割することにより、客先毎に異なるボビ
ンに対し、単に上記嵌合用テーパ部据込用金型を
取替えるのみにて所要のスピンドルブレードを提
供することを可能とした効果を有するものであ
る。
以下図面に示す実施の態様に基づき本発明を具
体的に説明する。
第1図は公知のロータリスエージングマシンS
の要部説明図で、中空主軸11の前端に複数個の
ハンマー12を対称的に設け、このハンマー12
の内側には金型3を取付け、ハンマー12の外周
はケーシング14内に列設されたローラ15を対
設し、主軸11の回転に伴いハンマー12が遠心
力にて外方に拡開されると共に、ローラ15との
当接時はこれに押されて内方へ移行し、被加工物
即ちブレード素材Aを押圧変形せしめ所要の寸度
に成形するようになつている。
第2図は本発明方法によるスピンドルブレード
の加工工程図で、素材Aはスエージングによる伸
び代を考慮して所定長さに切断され、且つ外径は
ブレードの中央大径部21(f図)に可及的に近
似寸法の丸棒を以てする。スピンドルブレード2
はf図に示す如くワーブ(図示せず)を嵌着する
略中央大径部21より下方の縮小テ−パー部2
6、ストレート状の中間ベアリング部23、テー
パー状のステツプベアリング部24及びこの間を
結ぶテーパー部25を含む下部ベアリング支持部
22と、上端のボビン天孔(図示せず)に嵌合す
るボビン嵌合部27及び前記中央大径部とボビン
嵌合部27とを結ぶ緩傾斜状のボビン嵌挿部28
とより成るもので、下部ベアリング支持部22は
中央大径部21に比し段付の小径となつている。
本発明は先づ第1工程に於て大径部21より小
径部の中間ベアリング部23に据込み可能ならし
めるべき傾斜部を有する粗打ちを行い、第2工程
にて所定寸度のベアリング支持部22に成形す
る。即ち図bに示す第1工程に於ては金型3aは
素材Aを挾む案内部31と、中間ベアリング部2
3に近似した小径部32と、この両部を連結し前
記据込み可能ならしめるべきテーパー部33とか
ら構成され、案内部31は芯狂いを防止するため
に可及的に長くすることが好ましい。
そしてブレード素材Aの一端を後述する手段に
て握み、金型3a内に所定長押し込み、据込み作
業により下部が粗打ちされた粗材Aaを得る。
次いで図Cに示す第2工程に於て、金型3bは
内面にステツプベアリング成形部34、中間ベア
リング成形部35及びその両ベアリング部を結ぶ
緩傾斜成形部36と、前記中央大径部21と中間
ベアリング部とを連結する段部成形部37とを形
成し、段部37は作業の可能な限り急傾斜(例え
ば36度前後)とする。
この金型3bを用い前記粗打ち素材Aaを押込
み、据込み作業によりブレード2の下部を所定形
状寸度に仕上げられた素材Abとなる。
次に図dに示す第3工程に於てはブレード上部
のボビン把持部28を形成する。即ち金型3cに
ボビン把持部成形部38を設け、前記素材Abの
下部ベアリング支持部22を掴みながら押圧し、
据込み作業により成形し素材Acを得る。
次いで第4工程に於て、金型3dは内面にブレ
ード上端のボビン嵌合部27に適合する成形部3
9を備え、前記要領にて据込み作業を行うもので
ある。
次いで両端を適宜のセンター付機により所要角
度のセンターC1,C2を形成し、ブレード成形
品2を得るものである。
第3図は上記各工程を自動的に実施するための
全体装置の関連配置図で、素材Aの供給コンベア
4と前記第1工程のスエージングマシンS1、第
2工程のスエージングマシンS2、反転装置T、
第3工程のスエージングマシンS3、第4工程の
スエージングマシンS4、送り出しコンベア5、
該コンベアに続くセンター付機Ca,Cbを順次配
備し、各スエージングマシンには素材把持装置H
1,H2,H3,H4(以下総称するときは単に
Hという)を対設し、且つその間に素材搬送手段
Dを配備する。そして上記供給コンベア4の送り
出し部4a、送り出しコンベア5の受入部5a
と、各スエージングマシン及び反転装置Tは夫々
同一ピツチを以て配備されており、搬送手段Dは
第4図乃至第6図に示す如く、少く共3個1組を
以てする素材支持部材6a,6b,6c………
(以下総称するときは単に6という)を前記ピツ
チと同一ピツチを以て取付台71に取付け、該取
付台71は走行台72上に取付けられた流体シリ
ンダ74及びリンク機構75を以てする昇降手段
73を介して支持されており、走行台72には上
記ピツチ間を往復走行する如く例えば流体シリン
ダを以てする往復駆動手段76を具備せしめる。
又上記支持部材6は第6図に示す如く左右対を
なす把持爪61c,61bを対設し、夫々は軸6
2a,62bにより軸支され、他端には転子63
a,63bを備え、開閉シリンダ64により昇降
される押圧ブロツク65を係合せしめ、軸63
a,63bには図示しないが復元用ばねを備えて
いる。そして押圧ブロツク65の上昇により爪6
1a,61bの先端は素材Aを把持し、ブロツク
65の下降により前記復元用ばねにより両爪先端
は解放され且つ夫々の支持部材6a,6b………
には横行用シリンダ77a,77b,77c……
…(以下総称するときは単に77という)を備
え、該シリンダにより取付台71と直角方向即ち
素材把持装置H1,H2,H3………方向に往復
走行せられる。
前記把持装置Hは第7図乃至第9図に示す如く
締結用流体シリンダ81により作動されるコレツ
トチヤツク82を主体とし、先端のトツプカバー
83は各工程の素材をガイドし支持する如く構成
されると共に、第7図、第9図に示す如く夫々素
材の中央段聞26を支持する段部83a,83b
を形成し、スエージング加工中素材が押込まれな
いよう支持せしめる。
但し第1・第2工程に於ては第8図に示す如く
ストツパ84に鋼球85を保持せしめ、該球によ
り素材の先端を支持せしめる如くなすものであ
る。
この把持装置Hはスエージングマシンの回動方
向に且つこれより遅い回転速度を以て回動せしめ
ると共に、素材に対する把持を緩やかに、換言す
れば素材がスエージング加工による追随回動を或
る程度許容するように把持すると共に、それと同
一方向に遅速回転せしめるようにしたもので、適
宜の駆動源M(第3図)により連動されるスプロ
ケツトホイール86を備えた回転筒87はケース
88内にベアリング89を介して回動自在に支持
され、基端に締結用流体シリンダ81を、先端に
前記トツプカバー83を取付ける。そして回転筒
先端内孔をコレツトチヤツク82の先端に適合す
る傾斜面とし、該チヤツクを嵌合支持せしめ、シ
リンダ81のロツドに連結される作動杆90は前
記回転筒87とキー91により連結されると共
に、前記チヤツク82後端に螺合される連結筒9
2とはリング93により係合され、作動杆90の
進退に伴い連結筒92は共に進退されるも連結筒
は自由に回動する如く保持されている。これは後
述の如く通常は回転筒87と共に、コレツトチヤ
ツク82、連結筒92は回動されるが、素材がス
エージング加工のとき回転筒87の回転速度以上
に回動されるとき、コレツトチヤツク82、連結
筒92は或る程度これに追随し得る如くなすよう
にしたものである。
尚コレツトチヤツク82に支持される素材の後
端には支承ロツド94を備え、該ロツド94と前
記作動杆90との間には押圧ばね95を介在せし
め、常時該ばね95によりロツド94を介して素
材に押圧力を付与するようになつている。第9図
は上記ロツド94の他の1例を示すもので、ロツ
ド94aは素材の下部ステツフベアリング部24
と同一テーパ孔94bを備え、嵌合支持せしめる
ようにしたもので、第7図に比し素材を同一軸心
上に保持するに効果的である。第7図に於て96
は把持装置Hをスエージングマシンに対し前進後
退せしめるための進退用流体シリンダである。
次に上記構成による本発明の成形加工方法を説
明する。
供給コンベア4に塔載された多数の素材Aは送
り出し部4aに於て適宜手段により順次1本宛供
給位置に移行保持されている。
この状態に於て素材搬送手段Dは往復駆動用シ
リンダ76の作動により1ピツチ左行し、左端の
支持部材6aは第3図に示す如く上記送り出し部
4aに至り、且つその下方位置に於て停止し、始
動指令に基づいて開閉用シリンダ64を作動して
把持爪61a,61bを開口し、昇降手段73に
より該爪を上昇せしめ、素材Aを挾み、シリンダ
64により爪を閉じて把持せしめる。次いでシリ
ンダ76の復行により第1工程のスエージングマ
シンS1の位置に至り、横行用シリンダ77によ
り素材Aを相対する素材把持装置H1に供給し、
然る後把持爪61a,61bを開き、昇降手段7
3により支持部材6を降下し、横行用シリンダ7
7の復行と往復駆動シリンダ76の作動により支
持部材6aを送り出し部3a下方に移行し停止せ
しめる。これにより第1のスエージングマシンS
1に対向する位置には第2の支持部材6bが、第
2のスエージングマシンS2に対しては第3の支
持部材6cが夫々対向し且つ下方に定位してい
る。
把持装置H1は供給された素材Aをコレツトチ
ヤツク82により把持し進退用シリンダ96の作
動により素材Aを第1のスエージングマシンS1
側に供給する。該マシンS1は前述の金型3aを
備え、素材Aの下半部に対し粗打ちを行う。この
場合本発明は素材をゆるく把持し、且つスエージ
ングマシンの回転方向にこれより遅い速度で回転
せしめることを特徴とするもので、例えばスエー
ジングマシンの回転数360r.p.mのとき把持装置
Hには約40r.p.mの回転を付与する。
粗打ち完了後把持装置H1は後退、中間位置に
て停止する。次いで搬送手段Dは昇降手段73を
作動し支持部材6a,6b………を上昇し、6b
により上記素材(この場合前述の要領により素材
Aa)を把持せしめる。この場合支持部材6aは
前述の要領により素材Aを把持する。然る後把持
装置H1を後退せしめる。
搬送手段Dは前述の要領により支持部材6aに
て把持した素材Aを第1の把持装置H1に、又第
2の支持部材6bにて把持した素材Aaを第2の
把持装置H2に供給する。第2の把持装置H2も
前述の要領により素材Aaをゆるく把持し、且つ
遅速回転しつゝ該素材Aaを第2のスエージング
マシンS2に押し込みブレード下半部即ち下部ベ
アリング支持部の仕上げ打ちを行い素材Abとす
る。
該素材Abは前述の要領により第3の支持部材
6cにより反転装置Tに送り込まれ、適宜手段に
て前後を反転し、支持部材6dにより反転された
素材Abを受取り第3の把持装置H3に供給し、
同一要領にて第3のスエージングマシンS3によ
りボビン把持部の仕上げ打ちを、又説明を略する
がスエージングマシンS4に於て先端のボビン嵌
合部27の仕上げ打ちを行い搬送手段Dの支持部
材6fにより送り出しコンベア5に送り出される
ものである。
本発明によるときは、夫々の把持装置Hはスエ
ージングマシンの回転方向に且つこれより遅い速
度にて回転せられ、且つコレツトチヤツクは素材
がスエージングマシンの作動により回転トルクが
付与されたとき若干の滑りを許容するように把持
するようにしたから、素材はスエージングマシン
の回転によるねじれを生ずることがなく、且つ把
持面は滑りながら把持されている故疵を生ずるこ
とがなく、しかも一連の作動は自動的に連続して
行われ、極めて能率的であると共に、段付の小径
となつている下部ベアリング支持部は粗打ちと仕
上げ打ちの2工程としたから高炭素軸受鋼の如き
塑性変形しにくいスピンドルブレードのスエージ
ング加工を容易ならしめ、更にボビン天孔に嵌合
すべきボビン嵌合部27を第4工程に於て形成す
るようにしたから、第1工程乃至第3工程は定め
られたスピンドルブレードのタイプ(例えば標準
7インチリフトタイプ)に於ては金型の変更を必
要とせず、客先のボビン形状に応じ第4工程の金
型のみを取替えればよく、従つて極めて能率的且
つ安価に製作し得る等の利点を有するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はスエージングマシンの機構説明図、第
2図はスピンドルブレードの加工工程図、第3図
は本発明実施の態様を示す全体関連配置図、第4
図は搬送手段の平面図、第5図は同上正面図、第
6図はその支持部材の縦断面図、第7図は素材把
持装置の第1実施例の全体縦断面図、第8図は同
上第2実施例の要部の縦断面図、第9図は同上第
3実施例の要部の縦断面図である。 A……素材、D……素材搬送手段、H1,H
2,H3……把持装置、S1,S2,S3……ス
エージングマシン、2……スピンドルブレード、
3……金型、4……素材供給コンベア、5……送
り出しコンベア、6……支持部材、61a,61
b……把持爪、64……開閉シリンダ、73……
昇降手段、76……往復駆動シリンダ、77……
横行用シリンダ、81……締結用シリンダ、82
……コレツトチヤツク、96……進退用シリン
ダ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 所定寸度に切断されたブレード素材を以て
    し、下方所定長を略々中間ベアリング部の直径に
    粗打ちを行う第1工程と、上記粗打ちされた素材
    に対し所要形状の下部ベアリング支持部に仕上げ
    打ちを行う第2工程と、中央大径部から先端に向
    い緩傾斜状としたボビン嵌挿部の仕上げ打ちを行
    う第3工程と、ボビン天孔に嵌合せしめるため先
    端にボビン嵌合部の仕上げ打ちを行う第4工程
    と、両端に所要のセンター付を行う第5工程とよ
    り成り、上記第1乃至第4工程はスエージングマ
    シンによる据込工法によりこれを行わしめると共
    に、素材を把持するコレツトチヤツクを主体とす
    る把持装置はスエージングマシンの回転方向にこ
    れより遅く回転せしめ、且つ素材の把持はスエー
    ジングマシンによる素材の回転を抑制するも、所
    定値以上の回転トルクに対してはこれを許容する
    ことを特徴とする紡績用スピンドルブレードの成
    形加工方法。
JP10753580A 1980-08-05 1980-08-05 Method for forming and working spindle blade for spinning Granted JPS5732845A (en)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10753580A JPS5732845A (en) 1980-08-05 1980-08-05 Method for forming and working spindle blade for spinning

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JP10753580A JPS5732845A (en) 1980-08-05 1980-08-05 Method for forming and working spindle blade for spinning

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Publication Number Publication Date
JPS5732845A JPS5732845A (en) 1982-02-22
JPS6160733B2 true JPS6160733B2 (ja) 1986-12-22

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JP (1) JPS5732845A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0474050U (ja) * 1990-11-08 1992-06-29

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0474050U (ja) * 1990-11-08 1992-06-29

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JPS5732845A (en) 1982-02-22

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