JPS616141A - 粒状泡硝子の連続焼成方法 - Google Patents
粒状泡硝子の連続焼成方法Info
- Publication number
- JPS616141A JPS616141A JP12320184A JP12320184A JPS616141A JP S616141 A JPS616141 A JP S616141A JP 12320184 A JP12320184 A JP 12320184A JP 12320184 A JP12320184 A JP 12320184A JP S616141 A JPS616141 A JP S616141A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- foam glass
- firing furnace
- raw material
- granular foam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B19/00—Other methods of shaping glass
- C03B19/10—Forming beads
- C03B19/108—Forming porous, sintered or foamed beads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Combined Means For Separation Of Solids (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は発泡剤を硝子粉に混入して造粒してOる原料ペ
レットを加熱発泡して粒状泡硝子とする連続焼成方法に
関づる。
レットを加熱発泡して粒状泡硝子とする連続焼成方法に
関づる。
粒状泡硝子は軽小で断熱性に優れ、吸水性が少なく不燃
性で目つ成形性が良いため建材等どして従来から広く使
用されている。
性で目つ成形性が良いため建材等どして従来から広く使
用されている。
断る粒状泡硝子の製造方法も従来から各種提案されてい
る。
る。
例えば、[工業材料・第27巻・第1号P89〜92」
に記載されるロータリーキルン及び砂媒体流動層を用い
て天然硝子原料からバーライ1〜を得る方法、或いは特
公昭42−b37″P]に示されるJ、うなベルトコン
ベアを用いて炉内を通過させる方法などが挙げられる。
に記載されるロータリーキルン及び砂媒体流動層を用い
て天然硝子原料からバーライ1〜を得る方法、或いは特
公昭42−b37″P]に示されるJ、うなベルトコン
ベアを用いて炉内を通過させる方法などが挙げられる。
しかしながらロータリーキルンを用いた場合には、原料
(ペレット)のみをキルン内に供給して焼成すると、発
泡温度においてペレット同士が融るし、また融着防止剤
を混入1°れば製品の外観劣化の他、分l1llIHB
が必要となりHid全体の大型化をIf(<。51だ、
砂媒体流動層による場合にも、前記同様ペレットの融着
が起り、且′つ一定\J法の粒状泡硝子を胃にくい。更
にベルトコンペil法にあっては、製品の粒径が数Mの
場合、コンベアに対Jる製品の熱容量が賦しく小さく、
熱効率が悪い。まlこ融着も生じ易い。
(ペレット)のみをキルン内に供給して焼成すると、発
泡温度においてペレット同士が融るし、また融着防止剤
を混入1°れば製品の外観劣化の他、分l1llIHB
が必要となりHid全体の大型化をIf(<。51だ、
砂媒体流動層による場合にも、前記同様ペレットの融着
が起り、且′つ一定\J法の粒状泡硝子を胃にくい。更
にベルトコンペil法にあっては、製品の粒径が数Mの
場合、コンベアに対Jる製品の熱容量が賦しく小さく、
熱効率が悪い。まlこ融着も生じ易い。
そして前記各方法によっては吸水率か10%以内で嵩比
重が0.05〜0.3±0.05という製品として要求
される特性を満足できない。
重が0.05〜0.3±0.05という製品として要求
される特性を満足できない。
そこで本出願人は特公昭55−340号として、溶融硝
子中にガス又は発泡剤を混入して撹拌覆ることにより、
溶融硝子中に微1111な泡を包含させ、この溶融硝子
を水中又はガス等の冷却媒体中に滴下させて関状或い1
.L J!状泡硝rを11する方法を提案した。
子中にガス又は発泡剤を混入して撹拌覆ることにより、
溶融硝子中に微1111な泡を包含させ、この溶融硝子
を水中又はガス等の冷却媒体中に滴下させて関状或い1
.L J!状泡硝rを11する方法を提案した。
則る方法にj;れば、非吸水性、断熱)り、不燃f1及
び軒1の白で十分に満足し得る粒状泡硝子を得ることが
できるが、粒(¥が10へ50Mと大きいため、特殊な
形状、例えば薄物、複頌形状或いは室内装飾用として使
用覆る場合に若1問題があり、粒径が0.5へ・10m
程度の小径の粒状泡硝子を効率的に製造し4!するブノ
法が望まれる。
び軒1の白で十分に満足し得る粒状泡硝子を得ることが
できるが、粒(¥が10へ50Mと大きいため、特殊な
形状、例えば薄物、複頌形状或いは室内装飾用として使
用覆る場合に若1問題があり、粒径が0.5へ・10m
程度の小径の粒状泡硝子を効率的に製造し4!するブノ
法が望まれる。
本発明は上述しlJ員に鑑み成したしので泊り、その目
的とづるどころは、発泡温度にa3いて原料が融着する
ことなく、小径で且っ1)竹に優れた粒状泡硝子を効率
よく連続的に焼成しVlる方法を提供Jるにある1゜ 〔発明の概要〕 上記目的を達成すべく本発明は、竪型焼成炉の下部から
高温ガスを圧入し、一方形焼成炉の側壁の一部から焼成
炉内に原料ペレットを投入し、この原料ペレットが落下
している間に加熱して発泡せしめ、発泡して比小が小さ
くなった粒状泡硝了を高温ガスの上昇流によって焼成炉
上部から搬出し、搬出した泡硝子を号イクロンにて回収
り−るようにしたことをR要とする。
的とづるどころは、発泡温度にa3いて原料が融着する
ことなく、小径で且っ1)竹に優れた粒状泡硝子を効率
よく連続的に焼成しVlる方法を提供Jるにある1゜ 〔発明の概要〕 上記目的を達成すべく本発明は、竪型焼成炉の下部から
高温ガスを圧入し、一方形焼成炉の側壁の一部から焼成
炉内に原料ペレットを投入し、この原料ペレットが落下
している間に加熱して発泡せしめ、発泡して比小が小さ
くなった粒状泡硝了を高温ガスの上昇流によって焼成炉
上部から搬出し、搬出した泡硝子を号イクロンにて回収
り−るようにしたことをR要とする。
以下に本発明の実施例を添(1図面に早い−(説明1−
る。
る。
第1図は本発明に係る焼成方法を実1fIA覆る装置の
概略図であり、図中1は焼成炉であり、この焼成炉1は
円筒状或い(J角筒状などの筒状をなし、下半部は下端
部に向うに従って徐々に小径となる逆円鐘状又は逆れ錐
状どなっている。焼成炉1の下部には高温ガス圧入口2
が形成され、この高温ガス圧入口2にダクト3を介して
高温カスか圧送される。焼成炉1の上端部には高温ガス
+11!、lt [14が形成され、この高温ガス18
出口から高温ガスがダクト5を介して外部に取り出され
る。イして前記ダクト3及び5は連続しており、その一
部に高圧ブロア6が配設される。
概略図であり、図中1は焼成炉であり、この焼成炉1は
円筒状或い(J角筒状などの筒状をなし、下半部は下端
部に向うに従って徐々に小径となる逆円鐘状又は逆れ錐
状どなっている。焼成炉1の下部には高温ガス圧入口2
が形成され、この高温ガス圧入口2にダクト3を介して
高温カスか圧送される。焼成炉1の上端部には高温ガス
+11!、lt [14が形成され、この高温ガス18
出口から高温ガスがダクト5を介して外部に取り出され
る。イして前記ダクト3及び5は連続しており、その一
部に高圧ブロア6が配設される。
また、焼成炉1の下端部には未発泡硝子の取出ロアを設
【)、焼成炉1の1一部側4Vにはペレット(q入口
8を形成し、このベレツ1へ投入1」8に原わ1ベレッ
1−9を貯留りるホッパー10からの供給管11をつな
いぐいる。ここで原料ペレットとじては例えばソーダ・
ライム・ガラスを微$5)状どじ、これに炭酸ソーダ、
炭酸カルシ」−ムあるいtより一ボンブラック等の発泡
剤を混合して造粒づる。
【)、焼成炉1の1一部側4Vにはペレット(q入口
8を形成し、このベレツ1へ投入1」8に原わ1ベレッ
1−9を貯留りるホッパー10からの供給管11をつな
いぐいる。ここで原料ペレットとじては例えばソーダ・
ライム・ガラスを微$5)状どじ、これに炭酸ソーダ、
炭酸カルシ」−ムあるいtより一ボンブラック等の発泡
剤を混合して造粒づる。
−・h、前記ダク1−5の高温ガス排出口4よりも下流
側には分1111装買としてのリイクロン12が設けら
れ、このザイクロン12にC粒状泡硝子はり一イクロン
12下部の取出部13に、凸温ガスはダクト14に導く
。そしてダク1〜14は熱交換器15内を貫通し、この
熱交換315において新気を予熱し、予熱しjζ新気を
バーf16にて加熱して高温ガスどじ、この高温ガスを
ダクト3に設けた導入部17からダクト3内に吹ぎ込む
ようにしている。
側には分1111装買としてのリイクロン12が設けら
れ、このザイクロン12にC粒状泡硝子はり一イクロン
12下部の取出部13に、凸温ガスはダクト14に導く
。そしてダク1〜14は熱交換器15内を貫通し、この
熱交換315において新気を予熱し、予熱しjζ新気を
バーf16にて加熱して高温ガスどじ、この高温ガスを
ダクト3に設けた導入部17からダクト3内に吹ぎ込む
ようにしている。
而して高温ブ目76を駆動し、バーナ16で加熱された
900〜1400℃の高温ガスを焼成炉1の下部から圧
入しつつ、原料ペレット投入[−]8から一定量の原料
ペレット9を連続的に焼成炉1内に投入づる。ηるど、
焼成炉1内に投入された原料ペレット9は焼成炉1内を
落下Jる間に高温ガスにて加熱溶融せしめられ粒状泡硝
子18・・・18となる。、この粒状泡硝子18は発泡
しく嵩比重が減少づるため高温ガスの上昇流にの−)で
焼成炉1の上部まで運ばれ、品温ガスυ1出口4から高
温ガスとともにりl出されサイクロン12内に導入され
、このサイクロン12にて分離回収される。
900〜1400℃の高温ガスを焼成炉1の下部から圧
入しつつ、原料ペレット投入[−]8から一定量の原料
ペレット9を連続的に焼成炉1内に投入づる。ηるど、
焼成炉1内に投入された原料ペレット9は焼成炉1内を
落下Jる間に高温ガスにて加熱溶融せしめられ粒状泡硝
子18・・・18となる。、この粒状泡硝子18は発泡
しく嵩比重が減少づるため高温ガスの上昇流にの−)で
焼成炉1の上部まで運ばれ、品温ガスυ1出口4から高
温ガスとともにりl出されサイクロン12内に導入され
、このサイクロン12にて分離回収される。
なお、製品の粒径tよ、腟料ペレットの粒径、焼成炉の
加熱温;褪あるいは焼成炉内の1冒空気流の流速等の調
整によって調整される。
加熱温;褪あるいは焼成炉内の1冒空気流の流速等の調
整によって調整される。
ここで、焼成炉1の下部は前記した如く逆円鎖状、逆打
錐状となっているIこめ、製品歩留が向上16゜ 第2図は別実施例を示すもので・あり、この実施例にあ
っては、焼成炉30と平行に予熱炉20を設け、この予
熱炉20を焼成炉1の下部側壁に間口せしめ、また予熱
炉20の上部側壁に原料ペレット9の投入口21を形成
し、予熱炉20の上端部は高温ガスの111出口22と
している。尚、伯の椛成は前記実施例と同一であるため
省略した。
錐状となっているIこめ、製品歩留が向上16゜ 第2図は別実施例を示すもので・あり、この実施例にあ
っては、焼成炉30と平行に予熱炉20を設け、この予
熱炉20を焼成炉1の下部側壁に間口せしめ、また予熱
炉20の上部側壁に原料ペレット9の投入口21を形成
し、予熱炉20の上端部は高温ガスの111出口22と
している。尚、伯の椛成は前記実施例と同一であるため
省略した。
上記の如き構造の焼成装置にて焼成(Jれば、ホッパ1
0から予熱炉20内に投入された原料ペレット9は予熱
炉20内を落手づる間にある稈削発泡した状態で焼成カ
J1内に投入される。このIこめ、焼成炉1内にて原料
ペレット9は直ちに所定の嵩比重となるまで発泡剤し、
そのまま品温ガスの1臂流に乗って焼成炉1土端の高温
ガスJI出口4ま−(・連ばれ、ダク]へ5(!通−)
(リイク【−1ン12ま【゛搬送され回収される。
0から予熱炉20内に投入された原料ペレット9は予熱
炉20内を落手づる間にある稈削発泡した状態で焼成カ
J1内に投入される。このIこめ、焼成炉1内にて原料
ペレット9は直ちに所定の嵩比重となるまで発泡剤し、
そのまま品温ガスの1臂流に乗って焼成炉1土端の高温
ガスJI出口4ま−(・連ばれ、ダク]へ5(!通−)
(リイク【−1ン12ま【゛搬送され回収される。
断る構造の焼成装置によれば、焼成炉1内で)皇118
1ベレン]へ9が殆んど落−トしないため、焼成炉1内
において原料ベレツ1−9と粒状泡硝子18との対向流
が生じ4jい。したがってwA肴が41効に防1され、
製品歩留りが史に向↓することとなる。
1ベレン]へ9が殆んど落−トしないため、焼成炉1内
において原料ベレツ1−9と粒状泡硝子18との対向流
が生じ4jい。したがってwA肴が41効に防1され、
製品歩留りが史に向↓することとなる。
(発明の効果〕
以上に説明した如く本発明によれば、焼成炉内に下方か
ら高温ガスをTi人し、焼成炉内を上背する該高温ガス
にて焼成炉内に投入された原料ペレットを加熱発泡せし
めて粒状泡硝子とし、嵩比重が小さくなった粒状泡硝子
をイのまま高温ガスの上昇流に乗Uて分1!1Vl置ま
で搬送し、分離回収づるようにしたので、効率よく粒状
泡硝子を焼成しくりるどともに、焼成された粒状泡硝子
も粒径が0.5〜10#て・、吸水率が2.0〜20.
0%、嵩比重が0.1〜0.3の範囲のものを(’E意
に]ントロールし得る等多くの効果を発揮する。
ら高温ガスをTi人し、焼成炉内を上背する該高温ガス
にて焼成炉内に投入された原料ペレットを加熱発泡せし
めて粒状泡硝子とし、嵩比重が小さくなった粒状泡硝子
をイのまま高温ガスの上昇流に乗Uて分1!1Vl置ま
で搬送し、分離回収づるようにしたので、効率よく粒状
泡硝子を焼成しくりるどともに、焼成された粒状泡硝子
も粒径が0.5〜10#て・、吸水率が2.0〜20.
0%、嵩比重が0.1〜0.3の範囲のものを(’E意
に]ントロールし得る等多くの効果を発揮する。
第1図は本発明に係る焼成方法を゛実hl!!づ−る焼
成装置の全体概略図、第2図は別実施例を実施りるため
の焼成装置の要部概略図である。 1・・・焼成炉、2・・・^温ガス圧入口、3.5・・
・ダク1−14・・・高温ガス排出[1,8・・・原料
ペレット投入口、9・・・原料ペレット、10・・・ホ
ッパ、12・・サイクロン、16・・・バーナ、18・
・・粒状泡硝子、20・・・予熱炉。 第1図
成装置の全体概略図、第2図は別実施例を実施りるため
の焼成装置の要部概略図である。 1・・・焼成炉、2・・・^温ガス圧入口、3.5・・
・ダク1−14・・・高温ガス排出[1,8・・・原料
ペレット投入口、9・・・原料ペレット、10・・・ホ
ッパ、12・・サイクロン、16・・・バーナ、18・
・・粒状泡硝子、20・・・予熱炉。 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、筒状をなす竪型焼成炉の下部から高温ガスを連続的
に圧入するとともに、硝子粉に発泡剤を混入してなる原
料ペレットを前記焼成炉の側壁に形成した投入口から焼
成炉内に連続的に投入し、焼成炉内を落下する原料ペレ
ットを焼成炉内を上昇する高温ガスの熱で加熱発泡せし
め、この発泡して比重が小さくなった粒状泡硝子を高温
ガスとともに焼成炉の上部に導びき、この導いた粒状泡
硝子を分離装置にて回収するようにしたことを特徴とす
る粒状泡硝子の連続焼成方法。 2、前記焼成炉の下部は逆円錐状又は逆柱錐状の如く下
端に向って徐々に円径が小さくなっていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の粒状泡硝子の連続焼成
方法。 3、前記焼成炉を主焼成炉とこの主焼成炉の下部に連な
る予熱炉とで構成し、この予熱炉に原料ペレットを投入
し、原料ペレットが主焼成炉に投入される前に予熱され
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の粒状泡
硝子の連続焼成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12320184A JPS616141A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 粒状泡硝子の連続焼成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12320184A JPS616141A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 粒状泡硝子の連続焼成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616141A true JPS616141A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=14854695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12320184A Pending JPS616141A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 粒状泡硝子の連続焼成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616141A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108940854A (zh) * | 2018-07-25 | 2018-12-07 | 安徽省麦多机械设备有限责任公司 | 一种多功能粮食筛选机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4847511A (ja) * | 1971-10-20 | 1973-07-06 | ||
| JPS4889915A (ja) * | 1972-03-02 | 1973-11-24 |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP12320184A patent/JPS616141A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4847511A (ja) * | 1971-10-20 | 1973-07-06 | ||
| JPS4889915A (ja) * | 1972-03-02 | 1973-11-24 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108940854A (zh) * | 2018-07-25 | 2018-12-07 | 安徽省麦多机械设备有限责任公司 | 一种多功能粮食筛选机 |
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