JPS6162003A - 光フアイバ余長収納部 - Google Patents
光フアイバ余長収納部Info
- Publication number
- JPS6162003A JPS6162003A JP59184076A JP18407684A JPS6162003A JP S6162003 A JPS6162003 A JP S6162003A JP 59184076 A JP59184076 A JP 59184076A JP 18407684 A JP18407684 A JP 18407684A JP S6162003 A JPS6162003 A JP S6162003A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cases
- case
- excessive length
- length storage
- extra length
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は光ケーブルの途中において光ファイバ心線等の
余長部を収納する光ファイバ余長収納部に関するもので
ある。
余長部を収納する光ファイバ余長収納部に関するもので
ある。
1従来の技術1
従来の光ファイバ余長収納部においては、第5図に示す
ようにZ状のジグザグ折畳みシート1の交互に逆向きに
形成されている各四部2に光ファイバ心線30余長部3
Aをループ状に巻いて収納していた。このような折畳み
シート1は余長収納箱内に水平向きで収容されている。
ようにZ状のジグザグ折畳みシート1の交互に逆向きに
形成されている各四部2に光ファイバ心線30余長部3
Aをループ状に巻いて収納していた。このような折畳み
シート1は余長収納箱内に水平向きで収容されている。
余長収納箱は、一般に空中に架設された光ケーブルの途
中で支柱に隣接して設けられている。
中で支柱に隣接して設けられている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、このような光ファイバ余長収納部では、
支柱に昇って作業者が作業をする場合、作業者が余長収
納箱のいずれの側に位置しても折畳みシート1の反対向
きの四部2からの余長部の出し入れは行いに(い欠点が
あった。また、各余長部3Aはシート片で仕切られて上
下に積み重ね状態になるので、下側の余長部3Aの出し
入れが行いにくい欠点があった。従って、従来の構造で
は作業性が悪い欠点があった。
支柱に昇って作業者が作業をする場合、作業者が余長収
納箱のいずれの側に位置しても折畳みシート1の反対向
きの四部2からの余長部の出し入れは行いに(い欠点が
あった。また、各余長部3Aはシート片で仕切られて上
下に積み重ね状態になるので、下側の余長部3Aの出し
入れが行いにくい欠点があった。従って、従来の構造で
は作業性が悪い欠点があった。
本発明の目的は、余長収納箱のいずれの側に作業者が位
置しても余長部の出し入れ作業を容易に行うことができ
る光ファイバ余長収納部を提供するにある。
置しても余長部の出し入れ作業を容易に行うことができ
る光ファイバ余長収納部を提供するにある。
[問題点を解決するための手段コ
本発明は、余長収納箱内に複数の余長収納ケースが収容
されている光ファイバ余長収納部を前提にしている。
されている光ファイバ余長収納部を前提にしている。
本発明では、前記各余長収納ケースがそれぞれ縦向きで
整列して前記余長収納箱内に収納されていること、これ
ら縦向きの余長収納ケースはその上部に余長入出口がそ
れぞれ設けられていること、前記各余長収納ケースの整
列方向の端部には押え板が配設されていること、前記押
え板は前記各余長収納ケースの整列方向にスライド可能
にスライドガイドフレームに支持されていることを特徴
としている。
整列して前記余長収納箱内に収納されていること、これ
ら縦向きの余長収納ケースはその上部に余長入出口がそ
れぞれ設けられていること、前記各余長収納ケースの整
列方向の端部には押え板が配設されていること、前記押
え板は前記各余長収納ケースの整列方向にスライド可能
にスライドガイドフレームに支持されていることを特徴
としている。
[発明の作用]
このように各余長収納ケースがそれぞれ縦向きに余長収
納箱内に収納され、しかも各縦向きの余長収納ケースの
上部に余長入出口が設けられていると、各余長収納ケー
スの余長入出口が総て上向きと4【す、作業者が余長収
納箱のいずれの側に位置しても余長部のケースからの出
し入れ作業を容易に行えるようになる。また、各余長収
納ケースは−L下関係がなくなるので、上下関係に基く
余長部の出し入れの問題もなくなる。
納箱内に収納され、しかも各縦向きの余長収納ケースの
上部に余長入出口が設けられていると、各余長収納ケー
スの余長入出口が総て上向きと4【す、作業者が余長収
納箱のいずれの側に位置しても余長部のケースからの出
し入れ作業を容易に行えるようになる。また、各余長収
納ケースは−L下関係がなくなるので、上下関係に基く
余長部の出し入れの問題もなくなる。
更に、押え板で各余長収納ケースの整列方向の端部を押
えるので、各余長収納ケースを倒れないように保持させ
ることができる。しかも、この押え板は各余長収納ケー
スの収納方向にスライド可能にスライドガイドフレーム
に支持されているので、各余長収納ケースの収納枚数の
変化にも容易に対応させることができる。
えるので、各余長収納ケースを倒れないように保持させ
ることができる。しかも、この押え板は各余長収納ケー
スの収納方向にスライド可能にスライドガイドフレーム
に支持されているので、各余長収納ケースの収納枚数の
変化にも容易に対応させることができる。
[実施例]
以下本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する。
第1図乃至第4図に示すように本実施例の光ファイバ余
長収納部4は、支柱5に隣接して ゛光ケーブル
6の途中に設()られている。光ケーブル6はメツセン
ジャワイヤー7に支持され、メツセンジャワイヤー7は
吊り金具8で支柱5に支持されている。
長収納部4は、支柱5に隣接して ゛光ケーブル
6の途中に設()られている。光ケーブル6はメツセン
ジャワイヤー7に支持され、メツセンジャワイヤー7は
吊り金具8で支柱5に支持されている。
光ファイバ余長収納部4は、光ケーブル6の被覆が除去
されて光ファイバ心線3とテンションメンバー9とが露
出された部分を覆うように設けられている。この光ファ
イバ余長収納部4は、光ケーブル6の長さ方向に長い長
形の余長収納箱10を備え、該余長収納箱10は長さ方
向の−L面と両側面が開放された箱本体11と、該箱本
体11の開放部を閉塞するカバー12とから成っている
。
されて光ファイバ心線3とテンションメンバー9とが露
出された部分を覆うように設けられている。この光ファ
イバ余長収納部4は、光ケーブル6の長さ方向に長い長
形の余長収納箱10を備え、該余長収納箱10は長さ方
向の−L面と両側面が開放された箱本体11と、該箱本
体11の開放部を閉塞するカバー12とから成っている
。
箱本体11内にはその長さ方向に沿って井桁状のフレー
ム13が固設されている。フレーム13の両端には、光
ケーブル6の端部をクランプするケーブルクランプ具1
4がそれぞれ設けられている。
ム13が固設されている。フレーム13の両端には、光
ケーブル6の端部をクランプするケーブルクランプ具1
4がそれぞれ設けられている。
フレーム13の端部寄りの両連結アーム部13Aには、
光ケーブル6のテンションメンバー9をクランプするテ
ンションメンバークランプ具15がそれぞれ設けられて
いる。箱本体11内の底板上には、ケース支持体16が
固設されている。ケース支持体16は、ケース底板上に
その長手方向に添って固設されている縦フレーム17と
、該縦フレーム17の長さ方向の両端寄りに串刺し状に
支持されているケース整列アーム18とで構成されてい
る。縦フレーム170両端には、ケース整列アーム18
に平行してスライドガイドフレーム19が一体に設けら
れている。スライドガイドフレーム19にはケース整列
アーム18に沿って長孔20が先端を開放してそれぞれ
設けられている。
光ケーブル6のテンションメンバー9をクランプするテ
ンションメンバークランプ具15がそれぞれ設けられて
いる。箱本体11内の底板上には、ケース支持体16が
固設されている。ケース支持体16は、ケース底板上に
その長手方向に添って固設されている縦フレーム17と
、該縦フレーム17の長さ方向の両端寄りに串刺し状に
支持されているケース整列アーム18とで構成されてい
る。縦フレーム170両端には、ケース整列アーム18
に平行してスライドガイドフレーム19が一体に設けら
れている。スライドガイドフレーム19にはケース整列
アーム18に沿って長孔20が先端を開放してそれぞれ
設けられている。
箱本体11内のケース支持体16上には複数の余長収納
ケース21がそれぞれ縦向きで収納されている。各余長
収納ケース21は、長方形状をして可撓性をもつ第1の
シート22と、同じく長方形状をして可撓性をもつ第2
のシート23とが同じ向きで重ね合わされ、両シート2
2.23の幅方向の一方の側の長辺部間には余長入出口
24が設けられ、他の縁部は融着又は接着等の閉塞部2
5で袋状に閉塞され、第2のシート23の余長入出口2
4に位置する長辺部には第1のシート22側に折り返さ
れた折返し部26が設けられ、折返し部26の中央には
切込み部26Aが設けられた構造になっている。また、
これら第1.第2のシート22.23の底部側の両隅部
は切欠部27となっており、これら切欠部27にはケー
ス支持体トガイド具28が鳩目金具28Dで固定されて
いる。ケーススライドガイド具28は、はぼ四角形状に
折曲されたガイド部28Aと、このガイド部28Aの一
部に連設された取付板部28Bと、この取付板部28B
と共に両シート22.23を挟む挟み板部28Cとから
成っている。
ケース21がそれぞれ縦向きで収納されている。各余長
収納ケース21は、長方形状をして可撓性をもつ第1の
シート22と、同じく長方形状をして可撓性をもつ第2
のシート23とが同じ向きで重ね合わされ、両シート2
2.23の幅方向の一方の側の長辺部間には余長入出口
24が設けられ、他の縁部は融着又は接着等の閉塞部2
5で袋状に閉塞され、第2のシート23の余長入出口2
4に位置する長辺部には第1のシート22側に折り返さ
れた折返し部26が設けられ、折返し部26の中央には
切込み部26Aが設けられた構造になっている。また、
これら第1.第2のシート22.23の底部側の両隅部
は切欠部27となっており、これら切欠部27にはケー
ス支持体トガイド具28が鳩目金具28Dで固定されて
いる。ケーススライドガイド具28は、はぼ四角形状に
折曲されたガイド部28Aと、このガイド部28Aの一
部に連設された取付板部28Bと、この取付板部28B
と共に両シート22.23を挟む挟み板部28Cとから
成っている。
このようなケーススライドガイド具28をそれぞれ備え
た各余長収納ケース21は、ケース整列アーム18にケ
ーススライドガイド具28のガイド部28Aを嵌め込ん
でスライド自在にケース整列アーム18上に整列支持さ
れている。
た各余長収納ケース21は、ケース整列アーム18にケ
ーススライドガイド具28のガイド部28Aを嵌め込ん
でスライド自在にケース整列アーム18上に整列支持さ
れている。
箱本体11内に整列収納された各余長収納ケース21の
整列方向の両端を押λるために押え板29が設けられて
いる。該押え板29の下部における両端の各ネジ座部3
0には、蝶ネジ31がそれぞれ螺合されている。押え板
29は落下しないように蝶ネジ31のところで鎖32に
より箱本体11に固定されている。
整列方向の両端を押λるために押え板29が設けられて
いる。該押え板29の下部における両端の各ネジ座部3
0には、蝶ネジ31がそれぞれ螺合されている。押え板
29は落下しないように蝶ネジ31のところで鎖32に
より箱本体11に固定されている。
一部の光ファイバ心線3に接続された光屋外線33は、
引落ガイド34を経て箱本体11の外に導出されている
。
引落ガイド34を経て箱本体11の外に導出されている
。
このような光ファイバ余長収納部は、ケーススライドガ
イド具28をケース整列アーム18に嵌めることによっ
て各余長収納ケース21を縦向きでスライド自在に整列
させて箱本体11内に収納する。このとき、各余長収納
ケース21は、余長入出口24がそれぞれ上向きになっ
ているので、作業者が箱本体11のいずれの側にいても
各余長収納ケース21に対する余長部3Aの出し入れを
容易に行うことができる。余長部3Aの収納が終った各
余長収納ケース21を第1図に示すように縦向きに整列
収納した状態で、整列方向の両端面に押え板29を当て
、該押え板29の両蝶ネジ31を各スライドガイドフレ
ーム19の各長孔20に嵌め、任意の位置で両蝶ネジ3
1を締めると、押え板29が起立状態にスライドガイド
フレーム19に支持されて、各余長収納ケース21も起
立状態に保持される。余長収納ケース21の枚数に応じ
て押え板29の位置をずらし、これに対応させる。余長
部3Aの途中に設けられている心線接続部35等の点検
や再接続作業等を行うときには、押え板29の位置をず
らすか或は押え板29を外すと、各余長収納ケース21
の上部はフリーになり、しかも可撓性があるので、本の
ページをめくるようにして必要な余長収納ケース21を
探し出し、必要な作業を行うことができる。このとき、
箱本体11の長手方向に沿った両側面は開放状態となっ
ているので、作業の邪魔にならず好適である。
イド具28をケース整列アーム18に嵌めることによっ
て各余長収納ケース21を縦向きでスライド自在に整列
させて箱本体11内に収納する。このとき、各余長収納
ケース21は、余長入出口24がそれぞれ上向きになっ
ているので、作業者が箱本体11のいずれの側にいても
各余長収納ケース21に対する余長部3Aの出し入れを
容易に行うことができる。余長部3Aの収納が終った各
余長収納ケース21を第1図に示すように縦向きに整列
収納した状態で、整列方向の両端面に押え板29を当て
、該押え板29の両蝶ネジ31を各スライドガイドフレ
ーム19の各長孔20に嵌め、任意の位置で両蝶ネジ3
1を締めると、押え板29が起立状態にスライドガイド
フレーム19に支持されて、各余長収納ケース21も起
立状態に保持される。余長収納ケース21の枚数に応じ
て押え板29の位置をずらし、これに対応させる。余長
部3Aの途中に設けられている心線接続部35等の点検
や再接続作業等を行うときには、押え板29の位置をず
らすか或は押え板29を外すと、各余長収納ケース21
の上部はフリーになり、しかも可撓性があるので、本の
ページをめくるようにして必要な余長収納ケース21を
探し出し、必要な作業を行うことができる。このとき、
箱本体11の長手方向に沿った両側面は開放状態となっ
ているので、作業の邪魔にならず好適である。
なお、余長収納ケース21は第3図及び第4図に示す形
状のものに限定されるものではなく、例えば第2のシー
ト23を複数枚積層して第1のシート22と共に一括し
てケーススライドガイド具28で連結したもの等でもよ
い。
状のものに限定されるものではなく、例えば第2のシー
ト23を複数枚積層して第1のシート22と共に一括し
てケーススライドガイド具28で連結したもの等でもよ
い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明に係る光ファイバ余長収納部
においては、各余長収納ケースがそれぞれ縦向きで余長
収納箱内に収納され、しかもこれら縦向きの各余長収納
ケースはその上部に余長入出口がそれぞれ設けられてい
るので、作業者が支柱等の上で余長収納箱のいずれの側
に位置しても所要の余長部の出し入れを容易に行うこと
ができる。また、各余長収納ケースは上下の関係がなく
なるので、−11下関係に基く余長部の出し入れの問題
もなくなる。更に、各余長収納ケースは整列方向の端部
が押え板で押えられているので、各余長収納ケースを倒
れないJ:うに保持させることができる。しかも、この
押え板は各余長収納ケースの収納方向にスライド可能に
スライドガイドフレームに支持されているので、各余長
収納ケースの収納枚数の変化にも容易に対応させること
ができる。
においては、各余長収納ケースがそれぞれ縦向きで余長
収納箱内に収納され、しかもこれら縦向きの各余長収納
ケースはその上部に余長入出口がそれぞれ設けられてい
るので、作業者が支柱等の上で余長収納箱のいずれの側
に位置しても所要の余長部の出し入れを容易に行うこと
ができる。また、各余長収納ケースは上下の関係がなく
なるので、−11下関係に基く余長部の出し入れの問題
もなくなる。更に、各余長収納ケースは整列方向の端部
が押え板で押えられているので、各余長収納ケースを倒
れないJ:うに保持させることができる。しかも、この
押え板は各余長収納ケースの収納方向にスライド可能に
スライドガイドフレームに支持されているので、各余長
収納ケースの収納枚数の変化にも容易に対応させること
ができる。
第1図は本発明に係る光ファイバ余長収納部の一実施例
のカバーと押え板とを外した状態の斜視図、第2図は第
1図に示す光ファイバ余長収納部の余長収納ケース等の
取付は前の状態の一斜視図、第3図及び第4図は本実施
例で用いている余長収納ケースの分解状態の斜視図及び
完成状態の斜視図、第5図は従来の余長収納状態の斜視
図である。 3・・・光ファイバ心線、3A・・・余長部、4・・・
光ファイバ余長収納部、5・・・支!1.6・・・光ケ
ーブル、10・・・余長収納箱、11・・・箱本体、1
2・・・カバー、13・・・フレーム、16・・・ケー
ス支持体、17・・・縦フレーム、18・・・ケース整
列アーム、19・・・スライドガイドフレーム、20・
・・長孔、21・・・余長収納ケース、22・・・第1
のシート、23・・・第2のシー1〜.24・・・余長
入出口、25・・・閉塞部、26・・・折返し部、27
・・・切欠部、28・・・ケーススライドガイド具、2
8A・・・ガイド部、28B・・・取付板部、28D・
・・鳩目金具、29・・・押え板、30・・・ネジ座部
、31・・・蝶ネジ。
のカバーと押え板とを外した状態の斜視図、第2図は第
1図に示す光ファイバ余長収納部の余長収納ケース等の
取付は前の状態の一斜視図、第3図及び第4図は本実施
例で用いている余長収納ケースの分解状態の斜視図及び
完成状態の斜視図、第5図は従来の余長収納状態の斜視
図である。 3・・・光ファイバ心線、3A・・・余長部、4・・・
光ファイバ余長収納部、5・・・支!1.6・・・光ケ
ーブル、10・・・余長収納箱、11・・・箱本体、1
2・・・カバー、13・・・フレーム、16・・・ケー
ス支持体、17・・・縦フレーム、18・・・ケース整
列アーム、19・・・スライドガイドフレーム、20・
・・長孔、21・・・余長収納ケース、22・・・第1
のシート、23・・・第2のシー1〜.24・・・余長
入出口、25・・・閉塞部、26・・・折返し部、27
・・・切欠部、28・・・ケーススライドガイド具、2
8A・・・ガイド部、28B・・・取付板部、28D・
・・鳩目金具、29・・・押え板、30・・・ネジ座部
、31・・・蝶ネジ。
Claims (1)
- 余長収納箱内に複数の余長収納ケースが収容されている
光ファイバ余長収納部において、前記各余長収納ケース
がそれぞれ縦向きで整列して前記余長収納箱内に収容さ
れ、これら縦向きの余長収納ケースはその上部に余長入
出口がそれぞれ設けられ、前記各余長収納ケースの整列
方向の端部には押え板が配設され、前記押え板は前記各
余長収納ケースの整列方向にスライド可能にスライドガ
イドフレームに支持されていることを特徴とする光ファ
イバ余長収納部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59184076A JPS6162003A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 光フアイバ余長収納部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59184076A JPS6162003A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 光フアイバ余長収納部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162003A true JPS6162003A (ja) | 1986-03-29 |
| JPH0232601B2 JPH0232601B2 (ja) | 1990-07-23 |
Family
ID=16146964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59184076A Granted JPS6162003A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 光フアイバ余長収納部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6162003A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH024202A (ja) * | 1988-02-12 | 1990-01-09 | American Teleph & Telegr Co <Att> | ケーブル包囲体とその組立方法 |
| JPH0420902A (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-24 | Fujitsu Ltd | 光ファイバ余長処理構造 |
| JPH07191227A (ja) * | 1991-03-22 | 1995-07-28 | At & T Corp | 光ファイバー・ケーブルの包囲体 |
| EP0828170A3 (en) * | 1996-09-09 | 1998-05-06 | Lucent Technologies Inc. | Laminated optical device assembly |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201507U (ja) * | 1981-06-17 | 1982-12-22 | ||
| JPS5930114U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-24 | 日立電線株式会社 | 光フアイバ余長収容装置 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP59184076A patent/JPS6162003A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201507U (ja) * | 1981-06-17 | 1982-12-22 | ||
| JPS5930114U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-24 | 日立電線株式会社 | 光フアイバ余長収容装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH024202A (ja) * | 1988-02-12 | 1990-01-09 | American Teleph & Telegr Co <Att> | ケーブル包囲体とその組立方法 |
| JPH0420902A (ja) * | 1990-05-16 | 1992-01-24 | Fujitsu Ltd | 光ファイバ余長処理構造 |
| JPH07191227A (ja) * | 1991-03-22 | 1995-07-28 | At & T Corp | 光ファイバー・ケーブルの包囲体 |
| EP0828170A3 (en) * | 1996-09-09 | 1998-05-06 | Lucent Technologies Inc. | Laminated optical device assembly |
| US5790738A (en) * | 1996-09-09 | 1998-08-04 | Lucent Technologies Inc. | Laminated optical device assembly |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232601B2 (ja) | 1990-07-23 |
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