JPS6162686A - 遠隔バルブ操作装置 - Google Patents
遠隔バルブ操作装置Info
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- JPS6162686A JPS6162686A JP60111271A JP11127185A JPS6162686A JP S6162686 A JPS6162686 A JP S6162686A JP 60111271 A JP60111271 A JP 60111271A JP 11127185 A JP11127185 A JP 11127185A JP S6162686 A JPS6162686 A JP S6162686A
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 12
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 4
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003205 diastolic effect Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B13/00—Details of servomotor systems ; Valves for servomotor systems
- F15B13/02—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors
- F15B13/04—Fluid distribution or supply devices characterised by their adaptation to the control of servomotors for use with a single servomotor
- F15B13/0401—Valve members; Fluid interconnections therefor
- F15B13/0402—Valve members; Fluid interconnections therefor for linearly sliding valves, e.g. spool valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/8593—Systems
- Y10T137/86493—Multi-way valve unit
- Y10T137/86574—Supply and exhaust
- Y10T137/86622—Motor-operated
- Y10T137/8663—Fluid motor
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Servomotors (AREA)
- Electrically Driven Valve-Operating Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遠隔バルブ操作装置に関し、特にバルブスプ
ールの如きハイドロ−リック (hydraulic )エレメントを電気的遠隔操作
乃至位置決めする装置に関する。
ールの如きハイドロ−リック (hydraulic )エレメントを電気的遠隔操作
乃至位置決めする装置に関する。
バルブスプールのようなハイドロ−リックエレメントの
電気的遠隔操作はこれまでも行われれきた。現に行われ
ている遠隔操作は、各種の電磁力モータ乃至ソレノイド
を用いてハイドロ−リックエレメントに軸方向力を付与
するものである。該軸方向力は、米国特許第3,665
,962号及び同第3.789.876号に示される様
に前記エレメントに直接イ」与されるか、又は米国特許
第2.902,885号に示されるようにリンク装置や
歯車列の如き機械的装置を介して付与されるか、或は前
記エレメント端又はバルブエレメントに連結された位置
決め用シリンダへパイロット圧を適宜与えるようにして
間接的に付与されるかしている。該パイロット圧力を利
用した場合、該パイロット圧力は、通常、別個のリリー
フ弁又はアンローダを有する別個のポンプから得るか、
或は減圧弁又は圧力起動形アンローディング弁を介して
主圧力供給源から得られる。
電気的遠隔操作はこれまでも行われれきた。現に行われ
ている遠隔操作は、各種の電磁力モータ乃至ソレノイド
を用いてハイドロ−リックエレメントに軸方向力を付与
するものである。該軸方向力は、米国特許第3,665
,962号及び同第3.789.876号に示される様
に前記エレメントに直接イ」与されるか、又は米国特許
第2.902,885号に示されるようにリンク装置や
歯車列の如き機械的装置を介して付与されるか、或は前
記エレメント端又はバルブエレメントに連結された位置
決め用シリンダへパイロット圧を適宜与えるようにして
間接的に付与されるかしている。該パイロット圧力を利
用した場合、該パイロット圧力は、通常、別個のリリー
フ弁又はアンローダを有する別個のポンプから得るか、
或は減圧弁又は圧力起動形アンローディング弁を介して
主圧力供給源から得られる。
流体力学の分野において[遠隔操作乃至位置決め(Ie
mOtepO5itlonin(]) Jの詔は、一般
に、与えられた電気信号の電圧(又は電流)に比例する
ハイドロ−1ノツクエレメントの操作乃至位置決めを指
す。従って、定格電圧(又は電流)の50%が与えられ
ると、前記エレメントはその定格ストロークの50%肋
かされ、定格電気信号の100%か用いられるとエレメ
ントは定格ストロークの100%動かされる。
mOtepO5itlonin(]) Jの詔は、一般
に、与えられた電気信号の電圧(又は電流)に比例する
ハイドロ−1ノツクエレメントの操作乃至位置決めを指
す。従って、定格電圧(又は電流)の50%が与えられ
ると、前記エレメントはその定格ストロークの50%肋
かされ、定格電気信号の100%か用いられるとエレメ
ントは定格ストロークの100%動かされる。
この比例位置は、該エレメント位置を電気コントローラ
へフィードバックして目標値電圧(電流入力)と比較調
整することにより得られる。
へフィードバックして目標値電圧(電流入力)と比較調
整することにより得られる。
位置フィードバックは、通常、ポテンションメータ、D
CDT′″S、LVDT”s、キャパシタンス、インダ
クションデバイス、ソニックデバイス又は電磁デバイス
の如き各種の電気的位置トランスデユーサを用いて電気
的に行われる。該トランスデユーサ位置信号は、アナロ
グ又はディジタル電気ブランクボックス(black
box )へ送られ、そこで該フィードバック信号が入
力目標値信号と一致するまで該入力目標値信号と比較さ
れる。
CDT′″S、LVDT”s、キャパシタンス、インダ
クションデバイス、ソニックデバイス又は電磁デバイス
の如き各種の電気的位置トランスデユーサを用いて電気
的に行われる。該トランスデユーサ位置信号は、アナロ
グ又はディジタル電気ブランクボックス(black
box )へ送られ、そこで該フィードバック信号が入
力目標値信号と一致するまで該入力目標値信号と比較さ
れる。
前記ニレメン1〜の位置は、また、該エレメントを中央
位置へ戻そうとするスプリング力と、入力信号の圧力目
標値(pressure command )によって
該ニレメン1〜に付与される力とを比較することによっ
て流体圧力によりフィードバックされ得る。
位置へ戻そうとするスプリング力と、入力信号の圧力目
標値(pressure command )によって
該ニレメン1〜に付与される力とを比較することによっ
て流体圧力によりフィードバックされ得る。
また、該エレメントの位置は、スプリング力を介して機
械的に電気制御パイロットポジショナにフィードバック
されることができ、該スプリング力は、フォース(fo
rce )モータ(又は比較ソレノイド)によって指示
された入力にバランスする。
械的に電気制御パイロットポジショナにフィードバック
されることができ、該スプリング力は、フォース(fo
rce )モータ(又は比較ソレノイド)によって指示
された入力にバランスする。
更に、機械的弁操作及び該エレメントを位置づける流体
圧又は流れを組み合せた他のフィードバック装置もめる
。
圧又は流れを組み合せた他のフィードバック装置もめる
。
これら装置を“追随(follow up ) ”サー
ボと総称する。
ボと総称する。
ハイドロツタエレメントの電気的遠隔操作の特別の分野
では、そわは“パン−パン(bang−bang )ス
イッチング又は0N10FFデバイスと言われる非比例
方法により行われる。この種の電気遠隔51では、ハイ
ドロ−リックエレメントは、中央位@(オフポジション
)又は定格(100%)位置におかれる。これは、フィ
ードバック装置は要求されないが、前記エレメントがバ
ネ力又は流体圧にてオフ位置に中央寄せされ、或はオン
位置に駆動される特別の場合である。
では、そわは“パン−パン(bang−bang )ス
イッチング又は0N10FFデバイスと言われる非比例
方法により行われる。この種の電気遠隔51では、ハイ
ドロ−リックエレメントは、中央位@(オフポジション
)又は定格(100%)位置におかれる。これは、フィ
ードバック装置は要求されないが、前記エレメントがバ
ネ力又は流体圧にてオフ位置に中央寄せされ、或はオン
位置に駆動される特別の場合である。
この種の位置決め装置は、米国特許第3,058.03
8号、第3,408.035号、第3゜410、308
号、第3.500.380号、第3.590,873号
及び第3,839,662号に開示されている。
8号、第3,408.035号、第3゜410、308
号、第3.500.380号、第3.590,873号
及び第3,839,662号に開示されている。
本発明の目的は、オペレータの所望どおり、比例モード
又は0N10FFモードのいずれででもハイドロ−リッ
クエレメントを電気的に遠隔操作できる装置を提供する
ことにある。
又は0N10FFモードのいずれででもハイドロ−リッ
クエレメントを電気的に遠隔操作できる装置を提供する
ことにある。
本発明の他の目的は、従来装置では普通必要とされてい
たような別個のパイロット圧力源の必要性を無くすこと
にある。
たような別個のパイロット圧力源の必要性を無くすこと
にある。
本発明の更に他の目的は、従来の歯車列及び/又はリン
クIa栂の如き直接作動式機械的装置につきものであっ
た摩擦及びバックラッシュを除去又は避けることができ
る遠隔操作装置を提供することにある。
クIa栂の如き直接作動式機械的装置につきものであっ
た摩擦及びバックラッシュを除去又は避けることができ
る遠隔操作装置を提供することにある。
本発明の更に他の目的は、ノズルフラッパ(flat)
l)er )装置、ジェットパイプ装置、ジェットディ
フレクタ(deflector >装置等の従来からの
サーボバルブトランスデユーサにより要求されるスタン
バイ(5tand−bl/)゛フローを除き、摺動又は
回動アーマチャソレノイド装置の摩擦、及び直接感触を
避けることにある。
l)er )装置、ジェットパイプ装置、ジェットディ
フレクタ(deflector >装置等の従来からの
サーボバルブトランスデユーサにより要求されるスタン
バイ(5tand−bl/)゛フローを除き、摺動又は
回動アーマチャソレノイド装置の摩擦、及び直接感触を
避けることにある。
本発明の更に他の目的は、従来装置において比較的よく
生じた問題、即ちゴミ詰まりしてハイドロ−リックエレ
メントをその全同位置へ無制御状態で移動させてしまう
小ざい低オリフィスの使用を避けることに必る。
生じた問題、即ちゴミ詰まりしてハイドロ−リックエレ
メントをその全同位置へ無制御状態で移動させてしまう
小ざい低オリフィスの使用を避けることに必る。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図に示される本発明の好ましい1実施例バルブは、
長手方向孔(1])を有するハウジング(10)を備え
てあり、該孔にはスプール(12)が収容されている。
長手方向孔(1])を有するハウジング(10)を備え
てあり、該孔にはスプール(12)が収容されている。
スプール(12)の両端部にはディテント乃至もどり止
め(detent)センタリングスプリング(13)が
配置され、該スプリングは孔(11)の各端部にある拡
大されたシリンドリカルキャビティ(15)に収められ
ていてディテントリング(14)を介してスプール端部
に支えられている。孔(11)はその略々中間位置に圧
力チャンバ(16)が交さしてあり、チャンバ(16)
から離れた該チャンバ(16)の両側にはタンクチャン
バ(17)が交4つっている。
め(detent)センタリングスプリング(13)が
配置され、該スプリングは孔(11)の各端部にある拡
大されたシリンドリカルキャビティ(15)に収められ
ていてディテントリング(14)を介してスプール端部
に支えられている。孔(11)はその略々中間位置に圧
力チャンバ(16)が交さしてあり、チャンバ(16)
から離れた該チャンバ(16)の両側にはタンクチャン
バ(17)が交4つっている。
圧力チャンバ(16)とタンクチャンバ(17)との間
にはワークチャンバ(25)がめる。スプール(1=
2 >の各端部には、テーパ付きスロットであることが
望ましい可変開口オリフィス(18)が設けられており
、該オリフィスの各端は、スプール(12)が左右いず
れかへ動かされるとタンクチャンバ(17)の1つと孔
(11)端部のキャビティ(15)との間を連通させる
ようになっている。ポンプ(30)の1つのポートは、
スプール(12〉中をその軸線方向に延びるライン(1
9)とライン(19)中へ挿入されたポンプ(30)の
長いノズル(18a)とを介して左側キャビティ(15
)に連通してあり、該ノズル(18a)は、シール(1
9a>にてシールされており、該ポンプは電動殿(20
)により駆動される。
にはワークチャンバ(25)がめる。スプール(1=
2 >の各端部には、テーパ付きスロットであることが
望ましい可変開口オリフィス(18)が設けられており
、該オリフィスの各端は、スプール(12)が左右いず
れかへ動かされるとタンクチャンバ(17)の1つと孔
(11)端部のキャビティ(15)との間を連通させる
ようになっている。ポンプ(30)の1つのポートは、
スプール(12〉中をその軸線方向に延びるライン(1
9)とライン(19)中へ挿入されたポンプ(30)の
長いノズル(18a)とを介して左側キャビティ(15
)に連通してあり、該ノズル(18a)は、シール(1
9a>にてシールされており、該ポンプは電動殿(20
)により駆動される。
ポンプ(30)の他方のポートは直接右側キャビティに
接続されている。タンクチャンバ(17)のそれぞれと
それに隣るキャビティ(15)との間をつなぐライン(
22)には逆止弁(21)が設けられている。エレクト
リックコントローラ(23)がモータ(20)への電流
を制御する。
接続されている。タンクチャンバ(17)のそれぞれと
それに隣るキャビティ(15)との間をつなぐライン(
22)には逆止弁(21)が設けられている。エレクト
リックコントローラ(23)がモータ(20)への電流
を制御する。
該コントローラの操作はオペレータにより手動で位置決
めされるハンドル(24)にて操作される。
めされるハンドル(24)にて操作される。
該操作ハンドルが中央位置におかれているとモータ(1
2)へは通電されず、スプール(12)はリング(14
)に当接したディテントセンタリングスプリング(13
)によって中央の閉位置にあかれる。
2)へは通電されず、スプール(12)はリング(14
)に当接したディテントセンタリングスプリング(13
)によって中央の閉位置にあかれる。
オペレータが操作ハンドルをいずれかの方へ動かすと、
該ハンドルの位置に比例した電圧がコントローラ(23
)にJ:つてモータ(20)に印加される。典型的には
、モータ(20)は、その端子に印加される電圧に比例
した速度を出す永久磁石モータである。モータ(20)
は、コントローラにより印加される電圧に比例した速度
で一方向又は他方向に回転する。
該ハンドルの位置に比例した電圧がコントローラ(23
)にJ:つてモータ(20)に印加される。典型的には
、モータ(20)は、その端子に印加される電圧に比例
した速度を出す永久磁石モータである。モータ(20)
は、コントローラにより印加される電圧に比例した速度
で一方向又は他方向に回転する。
前記モータが流体を第1図上右側のキャビティ(15)
から通路(19〉へ圧送するように回されると、流体は
右側ギ°(7ビテイ(15)から左側キャビティ(15
)へ圧送され、スプール(12)が右方へ肋かされる。
から通路(19〉へ圧送するように回されると、流体は
右側ギ°(7ビテイ(15)から左側キャビティ(15
)へ圧送され、スプール(12)が右方へ肋かされる。
スプール(12)が右方へ動くとスプール(12)の外
域に送られていた流体はテーバ付きスロットにより形成
された可変オリフィス(1B)及びスプール孔(11)
を通ってタンクへ漏れ始める。
域に送られていた流体はテーバ付きスロットにより形成
された可変オリフィス(1B)及びスプール孔(11)
を通ってタンクへ漏れ始める。
スプール(12)は、前記コントローラのポジションに
よって決まるモータ速度で該可変オリフィスを横切る流
れが、左側キャビティ(15)から左チャンバ(17)
を介してのタンクへの圧力降下を引き起こし、スプール
に加わる力(スプール面積X圧力降下)が右側から反対
に加わるセンタリングスプリング(13)の力にスプー
ルメータリングエツジに作用する流れ力を加えた力に正
確に等しくなるまで右方へ動き続ける。キャビテーショ
ン及びオーバーヒーティングを避りるためにポンプ(3
0)に必要な流体は、右側逆止弁(2])を介して図外
タンクから右側キャビティ(15)へ引き込まれる。
よって決まるモータ速度で該可変オリフィスを横切る流
れが、左側キャビティ(15)から左チャンバ(17)
を介してのタンクへの圧力降下を引き起こし、スプール
に加わる力(スプール面積X圧力降下)が右側から反対
に加わるセンタリングスプリング(13)の力にスプー
ルメータリングエツジに作用する流れ力を加えた力に正
確に等しくなるまで右方へ動き続ける。キャビテーショ
ン及びオーバーヒーティングを避りるためにポンプ(3
0)に必要な流体は、右側逆止弁(2])を介して図外
タンクから右側キャビティ(15)へ引き込まれる。
スプール(12)は、操作ハンドル(24)が他の異な
る位置へ勅かされ、モータ速度、換言すればポンプから
の流体流れが変更されるまで、この新しいポジションに
とどまる。もしハンドル(24)が中央位置に動かされ
ると、モータは回転をやめ、前記スプリングがスプール
を中央部へ戻す。左側チャンバ(15)からの流れは可
変オリフィス(18)を介してタンクへ戻り、右側チャ
ンバ(15)への流れは右側のタンクチャンバ(17)
、通路(22)及び逆止弁(21)を介してタンクから
引かれる。
る位置へ勅かされ、モータ速度、換言すればポンプから
の流体流れが変更されるまで、この新しいポジションに
とどまる。もしハンドル(24)が中央位置に動かされ
ると、モータは回転をやめ、前記スプリングがスプール
を中央部へ戻す。左側チャンバ(15)からの流れは可
変オリフィス(18)を介してタンクへ戻り、右側チャ
ンバ(15)への流れは右側のタンクチャンバ(17)
、通路(22)及び逆止弁(21)を介してタンクから
引かれる。
操作ハンドル(24)を前述とは反対の方向へ動かすこ
とにJ:つて、スプール(12)を左方へ動かすように
反対極性電圧をポンプ(30〉駆動用モータ(20)に
印加すると、スプール(12)を左方へ動かすことがで
きる。
とにJ:つて、スプール(12)を左方へ動かすように
反対極性電圧をポンプ(30〉駆動用モータ(20)に
印加すると、スプール(12)を左方へ動かすことがで
きる。
第2図には前)ボの実施例と主要点が同じ構造のバルブ
が示されてあり、同じ部分には右肩に(′)を付けた同
じ参照番号が符されている。
が示されてあり、同じ部分には右肩に(′)を付けた同
じ参照番号が符されている。
第1図及び第2図にそれぞれ示した実施例にa′3ける
相違点は、第1図実施例と異なり第2図実施例では孔(
11’)両端部のキャビティ(15’)間を外部ライン
(19’)に接続した点、第1図実施例ではポンプ(3
0)及びモータ(20)か一体になっているのに第2図
実施例ではモータ(20’ )及びポンプ(30’ )
が分離している点である。
相違点は、第1図実施例と異なり第2図実施例では孔(
11’)両端部のキャビティ(15’)間を外部ライン
(19’)に接続した点、第1図実施例ではポンプ(3
0)及びモータ(20)か一体になっているのに第2図
実施例ではモータ(20’ )及びポンプ(30’ )
が分離している点である。
第3図には、特に0N10FF操作に使用されるように
設計された本発明の更に他の実施例が示されている。こ
の実施例も第1図に示す実施例と殆んどの点で同@造で
あり、同じ部分には(″)を付()た同一参照番号が付
【プられている。この実施例は、第1図及び第2図の実
施例とスロット(40)の形状の点で異なっている。ス
ロット(40)は、段付きスロットであり、スロットが
第1図に示す可変オリフィス(18)より大ぎい開口へ
と急激に変化するフルフロー(full flow )
ポジションヘスブールが素早く移動するまでスプールの
このエリヤからタンクへの流れがより小さい一定開口に
よって制御されるようになっている。
設計された本発明の更に他の実施例が示されている。こ
の実施例も第1図に示す実施例と殆んどの点で同@造で
あり、同じ部分には(″)を付()た同一参照番号が付
【プられている。この実施例は、第1図及び第2図の実
施例とスロット(40)の形状の点で異なっている。ス
ロット(40)は、段付きスロットであり、スロットが
第1図に示す可変オリフィス(18)より大ぎい開口へ
と急激に変化するフルフロー(full flow )
ポジションヘスブールが素早く移動するまでスプールの
このエリヤからタンクへの流れがより小さい一定開口に
よって制御されるようになっている。
0N10FF操作に使用するために、第1図のコントロ
ーラ(23)は、ON位置でモータに全電圧を印加し、
OFF位置では電圧印加しない簡単なON/OFFスイ
ッチ(41)と置き替えられる。
ーラ(23)は、ON位置でモータに全電圧を印加し、
OFF位置では電圧印加しない簡単なON/OFFスイ
ッチ(41)と置き替えられる。
第4図には第1図及び第2図の実施例と類似構造の実施
例が示されており、同様部分には(′)を付けた同一参
照番号が付けられている。この実施例と第1図実施例と
の相違は、逆止弁(21)及び通路(22)がスプール
(12″’)の各端においてポジティブ・パルウィング
(valvino > ・スロット(50)とおき代え
られている。スロット(50)のサイズ及び形状はバル
ブの異なる動作特性を得るように変更可能である。
例が示されており、同様部分には(′)を付けた同一参
照番号が付けられている。この実施例と第1図実施例と
の相違は、逆止弁(21)及び通路(22)がスプール
(12″’)の各端においてポジティブ・パルウィング
(valvino > ・スロット(50)とおき代え
られている。スロット(50)のサイズ及び形状はバル
ブの異なる動作特性を得るように変更可能である。
図示実施例では、クローズドセンタ形スプールが用いら
れているが、当業者であれば、オープンセンタ形スプー
ル又はボジショニング (1)OSitiOning>アクチュエータ(シリン
ダ)、或は他の起動エレメントを用いてもよいことは明
らかである。
れているが、当業者であれば、オープンセンタ形スプー
ル又はボジショニング (1)OSitiOning>アクチュエータ(シリン
ダ)、或は他の起動エレメントを用いてもよいことは明
らかである。
同様に、前述の実施例において用いた永久磁石モータに
代え、ACモータ又はDCモータ、第3図に示すように
0N10FF操作のための定速モータ又は可変速のモー
タ、前記ポンプに変速継手により連結された定速モータ
又は第1図、第2図及び第4図におけるように比例制御
用の可変速ポンプに連結された定速モータを用いること
ができる。ポンプは、定容量形ギヤポンプ、定容連形内
歯ギヤポンプ、ジャロータポンプ(gerotor p
ump)ピストンポンプ、ダイヤアラムポンプ、遠心ポ
ンプ、ダイアストリック(diastolic >ポン
プ、又は他の適当なポンプのいずれでもよい。
代え、ACモータ又はDCモータ、第3図に示すように
0N10FF操作のための定速モータ又は可変速のモー
タ、前記ポンプに変速継手により連結された定速モータ
又は第1図、第2図及び第4図におけるように比例制御
用の可変速ポンプに連結された定速モータを用いること
ができる。ポンプは、定容量形ギヤポンプ、定容連形内
歯ギヤポンプ、ジャロータポンプ(gerotor p
ump)ピストンポンプ、ダイヤアラムポンプ、遠心ポ
ンプ、ダイアストリック(diastolic >ポン
プ、又は他の適当なポンプのいずれでもよい。
フィードバックとして流れを利用する可変オリフィスを
備えた定容釘形ポンプの変形例として、バルブスプール
の遠隔位置決めを行うための調節自在な圧力補償装置及
び非可変容量オリフィスを備えた可変容量圧力補償形ポ
ンプを使用できる。
備えた定容釘形ポンプの変形例として、バルブスプール
の遠隔位置決めを行うための調節自在な圧力補償装置及
び非可変容量オリフィスを備えた可変容量圧力補償形ポ
ンプを使用できる。
前記コントローラは、既述の如き可変電圧源でも、又は
ディジタル又はアナログ式コントローラでも、或はスプ
ール位置以外のループ又はスプール位置に付加したルー
プからのフィードバック信号を受ける電子コントローラ
でもよい。それは、また、分圧器或はAC,DC又は交
直両用モータを用いたパルス幅変調コントロールのよう
な電気的装置でもよい。
ディジタル又はアナログ式コントローラでも、或はスプ
ール位置以外のループ又はスプール位置に付加したルー
プからのフィードバック信号を受ける電子コントローラ
でもよい。それは、また、分圧器或はAC,DC又は交
直両用モータを用いたパルス幅変調コントロールのよう
な電気的装置でもよい。
本発明装置と従来装置との基本的な差異は、本発明装置
は基本的に目標11a信号とフィードバック信号とのフ
ロー和(flow summation )に基づい
ている点である。
は基本的に目標11a信号とフィードバック信号とのフ
ロー和(flow summation )に基づい
ている点である。
コントローラは、ポンプに定吐出させる。スプールフィ
ードバックは、バルブスプールストロークに比例するオ
リフィスにおける一定流れによって生じる圧力降下を検
知することにより行われる。
ードバックは、バルブスプールストロークに比例するオ
リフィスにおける一定流れによって生じる圧力降下を検
知することにより行われる。
第1図は本発明の1実施例の断面図、第2図は本発明の
他の実施例の断面図、第3図は本発明の更に他の実施例
の断面図、第4図は本発明の更に他の実施例の断面図、
第5図は本発明装置による流量制御状態説明図である。 (10)、(10′)・・・バルブハウジング、(11
)、(11′)・・・孔、 (12〉、(12′ )、(コ2″〉、(12”’)・
・・バルブスプール、 (13)、(13’)、(13″)、(13”’)・・
・スプリング、 (15)、(15M、(,15″)、(15″’)・・
・ギャビテイ (16)、(16M、(16”)、(16″’)・・・
圧力チャンバ、 (コア〉、(17M、(17”)、(17”’)・・・
タンクチャンバ、 (18)、(18’)、(18″’) ・・・オリフィス、 (19)、(19’)、(19″)、(19”’)・・
・ライン乃至通路 (2Q)、(20’ )、(20″)、(20”’)
・・・モータ、 (22)、(22’ )・・・ライン、(21)、(2
1’ )・・・逆止弁、(23)・・・電気コン1−ロ
ーラ、 (24)・・・ハンドル、 (30)、(30’ )、(30″)、(30″′)
・・・ポンプ、 (4Q)、(50)・・・スロット。 (以 上) Fig、3゜ Fig、5゜
他の実施例の断面図、第3図は本発明の更に他の実施例
の断面図、第4図は本発明の更に他の実施例の断面図、
第5図は本発明装置による流量制御状態説明図である。 (10)、(10′)・・・バルブハウジング、(11
)、(11′)・・・孔、 (12〉、(12′ )、(コ2″〉、(12”’)・
・・バルブスプール、 (13)、(13’)、(13″)、(13”’)・・
・スプリング、 (15)、(15M、(,15″)、(15″’)・・
・ギャビテイ (16)、(16M、(16”)、(16″’)・・・
圧力チャンバ、 (コア〉、(17M、(17”)、(17”’)・・・
タンクチャンバ、 (18)、(18’)、(18″’) ・・・オリフィス、 (19)、(19’)、(19″)、(19”’)・・
・ライン乃至通路 (2Q)、(20’ )、(20″)、(20”’)
・・・モータ、 (22)、(22’ )・・・ライン、(21)、(2
1’ )・・・逆止弁、(23)・・・電気コン1−ロ
ーラ、 (24)・・・ハンドル、 (30)、(30’ )、(30″)、(30″′)
・・・ポンプ、 (4Q)、(50)・・・スロット。 (以 上) Fig、3゜ Fig、5゜
Claims (9)
- (1)内部に長手方向孔を有するバルブハウジングと、
前記孔の両端間で該孔に交わる圧力流体インレットチャ
ンバと、前記インレットチャンバの外側で前記孔に交わ
る少なくとも1つの低圧タンクチャンバと、前記インレ
ットチャンバ及びタンクチャンバ間で前記孔に交わるワ
ークチャンバと、前記孔中を可動のバルブスプールと、
前記孔の各端部に設けられたディテントチャンバと、前
記スプールを前記孔の中央位置へ動かすための前記各デ
ィテントチャンバ内のバネ装置と、前記両ディテントチ
ャンバを接続する流体ラインと、前記流体ラインにおけ
るポンプ装置と、前記ポンプ装置に連結された駆動装置
と、前記駆動装置の回転を制御して前記両ディテントチ
ャンバ間の流体流れを制御するように前記駆動装置に対
し作用する制御装置と、前記バルブ装置における可変オ
リフィス装置であつて前記スプールが前記孔中を該可変
オリフィス装置とは反対側にある前記孔の端部における
前記ディテントチャンバへ向け動かされた場合に少なく
とも1つの前記タンクチャンバと該チャンバに隣るディ
テントチャンバとの間を連通する該可変オリフィス装置
と、少なくとも1つの前記タンクチャンバと前記孔端部
のディテントチャンバとの間を連通させるバルブ装置と
を備えていることを特徴とする遠隔バルブ装置。 - (2)前記低圧タンクチャンバが2つあり、該タンクチ
ャンバは、前記インレットチャンバの両外側において前
記孔に交わつており、該各タンクチャンバとそれに隣る
前記ディテントチャンバ間を連通するバルブ装置を備え
ている特許請求の範囲第1項記載の遠隔バルブ操作装置
。 - (3)前記可変オリフィス装置がテーパ付きスロットで
ある特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の遠隔バル
ブ操作装置。 - (4)前記タンクチャンバと前記ディテントチャンバと
の間の前記バルブ装置が逆止弁である特許請求の範囲第
3項に記載の遠隔バルブ操作装置。 - (5)前記可変オリフィス装置が段付きスロットである
特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の遠隔バルブ操
作装置。 - (6)前記タンクチャンバと前記ディテントチャンバと
の間のバルブ装置が逆止弁である特許請求の範囲第5項
に記載の遠隔バルブ操作装置。 - (7)前記駆動装置が可変速電動モータである特許請求
の範囲第1項又は第2項に記載の遠隔バルブ操作装置。 - (8)前記駆動装置が可変速電動モータである特許請求
の範囲第3項に記載の遠隔バルブ操作装置。 - (9)前記駆動装置が電動モータであり、前記制御装置
がON/OFFスイッチである特許請求の範囲第5項に
記載の遠隔バルブ操作装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/644,989 US4569372A (en) | 1984-08-28 | 1984-08-28 | Remote valve operators |
| US644989 | 1984-08-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162686A true JPS6162686A (ja) | 1986-03-31 |
| JPH0423126B2 JPH0423126B2 (ja) | 1992-04-21 |
Family
ID=24587189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60111271A Granted JPS6162686A (ja) | 1984-08-28 | 1985-05-23 | 遠隔バルブ操作装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4569372A (ja) |
| JP (1) | JPS6162686A (ja) |
| AU (1) | AU569937B2 (ja) |
| CA (1) | CA1240237A (ja) |
| DE (1) | DE3502506A1 (ja) |
| FR (1) | FR2573169B1 (ja) |
| GB (1) | GB2163875A (ja) |
| IT (1) | IT1180728B (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4569372A (en) * | 1984-08-28 | 1986-02-11 | Commercial Shearing, Inc. | Remote valve operators |
| US5156177A (en) * | 1990-10-24 | 1992-10-20 | Woodward Governor Company | Flow loading unloader valve |
| US5137252A (en) * | 1991-05-20 | 1992-08-11 | White Hydraulics, Inc. | Angular pivoting power steering device |
| US6431957B1 (en) * | 2000-01-25 | 2002-08-13 | Parker-Hannifin Corporation | Directional flow control valve with recirculation for chemical-mechanical polishing slurries |
Family Cites Families (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB737678A (en) * | 1952-11-19 | 1955-09-28 | Keelavite Co Ltd | Improvements in or relating to hydraulic control valve apparatus |
| US2902885A (en) * | 1955-05-31 | 1959-09-08 | Standard Oil Co | Valve control mechanism |
| US3058038A (en) * | 1959-11-20 | 1962-10-09 | Weston Hydraulics Ltd | Torque motor with null balance |
| GB1090349A (en) * | 1964-12-18 | 1967-11-08 | Houdaille Industries Inc | Improvements in or relating to fluid control valves |
| US3500380A (en) * | 1965-10-22 | 1970-03-10 | Bell Aerospace Corp | Binary input torque motor |
| US3408035A (en) * | 1965-11-10 | 1968-10-29 | M & J Valve Co | Flow control systems and operator therefor |
| US3409036A (en) * | 1966-04-12 | 1968-11-05 | Grinnell Corp | Hydraulic positioner with shock suppression features |
| US3411295A (en) * | 1967-05-31 | 1968-11-19 | Gen Signal Corp | Hydraulic supply systems |
| FR1582988A (ja) * | 1967-09-08 | 1969-10-10 | ||
| US3410308A (en) * | 1967-12-05 | 1968-11-12 | Moog Inc | Moving coil electrohydraulic servovalve |
| US3536085A (en) * | 1968-03-07 | 1970-10-27 | Bendix Corp | Fluid actuated valve assembly |
| US3590873A (en) * | 1968-07-26 | 1971-07-06 | Ltv Electrosystems Inc | Valve mechanism |
| NL6902697A (ja) * | 1969-02-20 | 1970-08-24 | ||
| US3789876A (en) * | 1973-04-06 | 1974-02-05 | Parker Hannifin Corp | Solenoid valve with electronic position indicator |
| US3839662A (en) * | 1973-05-08 | 1974-10-01 | Telemecanique Electrique | Motorized valve control |
| US3988966A (en) * | 1974-07-18 | 1976-11-02 | Willie Burt Leonard | Fluidic repeater |
| US4046059A (en) * | 1974-07-18 | 1977-09-06 | Willie Burt Leonard | Fluidic repeater |
| GB1543151A (en) * | 1975-04-11 | 1979-03-28 | Bendix Westinghouse Ltd | Fluid flow divider |
| DE3041339A1 (de) * | 1980-11-03 | 1982-06-09 | Backé, Wolfgang, Prof.Dr.-Ing., 5100 Aachen | Elektropneumatisches servoventil |
| DE3112929A1 (de) * | 1981-03-31 | 1982-10-07 | Joseph Vögele AG, 6800 Mannheim | Umsteuervorrichtung fuer eine zweileitungs-fettzentralschmieranlage |
| DE3148174A1 (de) * | 1981-12-05 | 1983-06-09 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Elektrohydraulischer stellantrieb |
| US4569372A (en) * | 1984-08-28 | 1986-02-11 | Commercial Shearing, Inc. | Remote valve operators |
-
1984
- 1984-08-28 US US06/644,989 patent/US4569372A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-01-07 GB GB8500313A patent/GB2163875A/en not_active Withdrawn
- 1985-01-25 DE DE19853502506 patent/DE3502506A1/de not_active Withdrawn
- 1985-02-13 AU AU38687/85A patent/AU569937B2/en not_active Ceased
- 1985-02-20 IT IT4770685A patent/IT1180728B/it active
- 1985-03-01 CA CA000475534A patent/CA1240237A/en not_active Expired
- 1985-04-11 FR FR8505458A patent/FR2573169B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1985-05-23 JP JP60111271A patent/JPS6162686A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1180728B (it) | 1987-09-23 |
| IT8547706A1 (it) | 1986-08-20 |
| JPH0423126B2 (ja) | 1992-04-21 |
| FR2573169B1 (fr) | 1990-02-09 |
| US4569372A (en) | 1986-02-11 |
| IT8547706A0 (it) | 1985-02-20 |
| AU3868785A (en) | 1986-03-06 |
| AU569937B2 (en) | 1988-02-25 |
| DE3502506A1 (de) | 1986-03-13 |
| FR2573169A1 (fr) | 1986-05-16 |
| CA1240237A (en) | 1988-08-09 |
| GB2163875A (en) | 1986-03-05 |
| GB8500313D0 (en) | 1985-02-13 |
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