JPS6162873A - 多点電流測定装置 - Google Patents
多点電流測定装置Info
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- JPS6162873A JPS6162873A JP18517284A JP18517284A JPS6162873A JP S6162873 A JPS6162873 A JP S6162873A JP 18517284 A JP18517284 A JP 18517284A JP 18517284 A JP18517284 A JP 18517284A JP S6162873 A JPS6162873 A JP S6162873A
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims abstract description 21
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 8
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000003325 tomography Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、多点電流測定装置に関Jるものであり、詳し
くは、各測定点毎にイれぞれ測定電流(充電される]ン
デンサを設LJ 、該各コンデンサに充電される電圧を
順次測定づるように構成されl、二装置の改良に関りる
。
くは、各測定点毎にイれぞれ測定電流(充電される]ン
デンサを設LJ 、該各コンデンサに充電される電圧を
順次測定づるように構成されl、二装置の改良に関りる
。
(従来の技術)
この種の多点電流測定装置を用いた装置の一つに、X線
断層ml影装置がある。
断層ml影装置がある。
第1図は、×わj)断層塵影装置の要部構成図で・ある
。第1図にa3いて、1は×線ττ、2】・〜2 r+
11X線管から照削されるX線を検出する多数のX
tiij検出器C゛ある。各X線検出器2+=2nの出
力Oシ1:子はコンテ゛ン1ノ31〜3n4介して其通
電(1“t +:Aに接続されるどjLに第1のスイッ
チ41〜7′Inを介して増幅器5に共通に接続されて
いる。該増幅器5の入力端子は第2のスイッ−I C3
を介し−(J1通電位点に接続され、出力端子(ま△/
D変換器7に接続されている。該△/D変換器7の出力
端子1:1. i’i+締機8に接続されている。、ミ
)は第1のスイッJ”711〜4n及び第2のスイッ′
16を開閉制御りる1、:めの制御信号を送出Jる制御
回路であり、該制御回路9には外部り[1ツク1ハ月源
10の出力O2:rか接続されている。
。第1図にa3いて、1は×線ττ、2】・〜2 r+
11X線管から照削されるX線を検出する多数のX
tiij検出器C゛ある。各X線検出器2+=2nの出
力Oシ1:子はコンテ゛ン1ノ31〜3n4介して其通
電(1“t +:Aに接続されるどjLに第1のスイッ
チ41〜7′Inを介して増幅器5に共通に接続されて
いる。該増幅器5の入力端子は第2のスイッ−I C3
を介し−(J1通電位点に接続され、出力端子(ま△/
D変換器7に接続されている。該△/D変換器7の出力
端子1:1. i’i+締機8に接続されている。、ミ
)は第1のスイッJ”711〜4n及び第2のスイッ′
16を開閉制御りる1、:めの制御信号を送出Jる制御
回路であり、該制御回路9には外部り[1ツク1ハ月源
10の出力O2:rか接続されている。
このような構成1こa3いて、各二1ンデンリ3+=−
3n l;I; X線検出器2+〜2nの検出電流てf
t、 N aれ、該各コンデンリ31〜3nに充電さね
た電[1は第1のスイッ″f41〜40及び増幅器5を
fp L。
3n l;I; X線検出器2+〜2nの検出電流てf
t、 N aれ、該各コンデンリ31〜3nに充電さね
た電[1は第1のスイッ″f41〜40及び増幅器5を
fp L。
て△、、/ l)変換器71.Z 1111えられてf
ジタル信i6に変換される。ぞして、△7/11変11
力器7て像模され/二iシクル1.1号IJ Kl’
n !#li8に加えられて所定の演0帆埋が(j()
れる1、父、第1のスイッ°F 4 H=−4nを閉成
し!、二状態C第2のスイッチ6を閉成1JることにJ
、す、各薯ンデンリ3+=−3nのリヒット(1j(電
)が11ねれる。
ジタル信i6に変換される。ぞして、△7/11変11
力器7て像模され/二iシクル1.1号IJ Kl’
n !#li8に加えられて所定の演0帆埋が(j()
れる1、父、第1のスイッ°F 4 H=−4nを閉成
し!、二状態C第2のスイッチ6を閉成1JることにJ
、す、各薯ンデンリ3+=−3nのリヒット(1j(電
)が11ねれる。
第ご3図11第1図の装置にお1ノる(パを来の駆動例
を示づり・rムチ−1・−1・で(届る。第3図におい
て、(a)I:j検出電流Iを示し、(1)>・−(d
)はで1′しで゛れ第1の一スイッT41・〜4nの動
作を示し、(0)は第2のスイッチ6の動作を示しくい
る。
を示づり・rムチ−1・−1・で(届る。第3図におい
て、(a)I:j検出電流Iを示し、(1)>・−(d
)はで1′しで゛れ第1の一スイッT41・〜4nの動
作を示し、(0)は第2のスイッチ6の動作を示しくい
る。
第1のスイッチ/11〜4nLl、検出電流1が無い0
4迄’l l lにおい一′C梢11.’lに閉成され
、検出?ti流1が無い1(¥刻1?においC同時に聞
Hされる。検出′Iti 1itt Iは第1のスイッ
f 111−・411が開離されたjりのIll!I刻
13においてず!ら1−がり、一定I′¥間軽過1りの
11r奏1114におい゛(へ”jら下かる。 万、u
12のス1ソf(’+ Ll、 、検出電流[がrl
B下が−) /、= lわの111劾15においで間部
1さ4する。こねに」、す、名−lンJ゛シリ(′11
へ・3 nのリレン1へは第1のスイッチ1+−41
1及(1第2のスイッチ6か閉成さl’t <r ll
’、1411t1において同時に開始され、第1のスイ
ッチ41・〜4nが間−1される時刻12まてに完了す
る。
4迄’l l lにおい一′C梢11.’lに閉成され
、検出?ti流1が無い1(¥刻1?においC同時に聞
Hされる。検出′Iti 1itt Iは第1のスイッ
f 111−・411が開離されたjりのIll!I刻
13においてず!ら1−がり、一定I′¥間軽過1りの
11r奏1114におい゛(へ”jら下かる。 万、u
12のス1ソf(’+ Ll、 、検出電流[がrl
B下が−) /、= lわの111劾15においで間部
1さ4する。こねに」、す、名−lンJ゛シリ(′11
へ・3 nのリレン1へは第1のスイッチ1+−41
1及(1第2のスイッチ6か閉成さl’t <r ll
’、1411t1において同時に開始され、第1のスイ
ッチ41・〜4nが間−1される時刻12まてに完了す
る。
その後、第2のスイッチ6か開削されるl+’、’l刻
15までに各]ンj゛ンリ31〜3nは検出電流1に」
、り充電される。このようにして各丁1ンデンリ31〜
311の充電が完了覆ると、第1のスイッチ4Iへ一7
Inが順次一定の時間開成されて、各]ンデン9−3、
〜3nに充電された電圧の測定が行われる。
15までに各]ンj゛ンリ31〜3nは検出電流1に」
、り充電される。このようにして各丁1ンデンリ31〜
311の充電が完了覆ると、第1のスイッチ4Iへ一7
Inが順次一定の時間開成されて、各]ンデン9−3、
〜3nに充電された電圧の測定が行われる。
即ち、口?1刻t5において第2のスイッチ6が間部1
されると同時に第1のスイッチ41が開成されてコンデ
ンリ−31に充電された電圧の測定か行われ。
されると同時に第1のスイッチ41が開成されてコンデ
ンリ−31に充電された電圧の測定か行われ。
時刻上6において第1のスイッチ41が開離されると同
時に第2のスイッチ42が開成されて二]ンデンサ32
に充電された電圧の測定が行われる。
時に第2のスイッチ42が開成されて二]ンデンサ32
に充電された電圧の測定が行われる。
このにう4丁電圧測定動作がコンデン1J311まで順
次行われる。
次行われる。
(発明が解決しにうどする問題点)
しかし、このよ−)な従来の駆動によれば、各=1ンデ
ンザ31〜31)のりレゾ1−完了から電圧測定開始ま
での01間がイれぞれ異イrることになる。こ−:3
− の、J゛)イi: II“1間のjIiいは、名1ンノ
0゛ンリ31・・−1111の充電II”、間の)aい
どなり、8−1ンノンリr11・−111I L−、、
ltl!4”l 4′t ;!、r ill’l 定J
11q) jfJ イどイ< 6 (+このll’l
宋、連続的でか一′)変動りる゛rU流入力1−月しく
tJ: il’ 1ifr <’+: i則定か行え
ないことになる5、叉、(測定に奇Ijリイ)入力電流
の刊用効ヰが■(下しτし31うという欠点ムある。。
ンザ31〜31)のりレゾ1−完了から電圧測定開始ま
での01間がイれぞれ異イrることになる。こ−:3
− の、J゛)イi: II“1間のjIiいは、名1ンノ
0゛ンリ31・・−1111の充電II”、間の)aい
どなり、8−1ンノンリr11・−111I L−、、
ltl!4”l 4′t ;!、r ill’l 定J
11q) jfJ イどイ< 6 (+このll’l
宋、連続的でか一′)変動りる゛rU流入力1−月しく
tJ: il’ 1ifr <’+: i則定か行え
ないことになる5、叉、(測定に奇Ijリイ)入力電流
の刊用効ヰが■(下しτし31うという欠点ムある。。
本光明;、1、この、1、うイK Ir、Fに鑑みて/
jされたもの−(、(0月1的(上、連続的で・かつ変
動4る入力端子を、利用効挿“を](下さ1↓ることイ
丁く正(iarに測定りることにある1゜ (問題点を解決りる]ごν)の1段) 前記しI、二問題点を解決する本発明は、各測定点)す
l−’(ttイ++測定電流で充電さ4′するコンデン
リ−を5Ql、該81ンノ゛′ンリに充電される電圧を
順次測定りる−1.うに(/11成され/j多Lしi電
流測定装買においC1各測定点fri lこ順次電11
−測定及びりレットを行うこと(!%、’+ i敦どc
するしのCある。
jされたもの−(、(0月1的(上、連続的で・かつ変
動4る入力端子を、利用効挿“を](下さ1↓ることイ
丁く正(iarに測定りることにある1゜ (問題点を解決りる]ごν)の1段) 前記しI、二問題点を解決する本発明は、各測定点)す
l−’(ttイ++測定電流で充電さ4′するコンデン
リ−を5Ql、該81ンノ゛′ンリに充電される電圧を
順次測定りる−1.うに(/11成され/j多Lしi電
流測定装買においC1各測定点fri lこ順次電11
−測定及びりレットを行うこと(!%、’+ i敦どc
するしのCある。
(′J、“施例)
j′l下、図面を用いて、本発明の詳細な説明リる。
第2図は第1図の装置を本発明に基づいて駆動する場合
の一例を承りタイムチャートである。第2図において、
(a)は外部り[1ツク侶t’fl Cl−を示し、(
b)〜(d>はそれぞれ第1のスイッチ41〜4nの動
作を示し、(e)は第2のスイッチ6の動作を示してい
る。
の一例を承りタイムチャートである。第2図において、
(a)は外部り[1ツク侶t’fl Cl−を示し、(
b)〜(d>はそれぞれ第1のスイッチ41〜4nの動
作を示し、(e)は第2のスイッチ6の動作を示してい
る。
まず、時刻11において外部り[1ツク(tri 8
CI−により起動がか1プられると、第1のスイッチ4
1が閉成されてコンデンサ31に充電された電圧の測定
が行われる。そして、電圧測定終了後の第1ノスイツチ
41が閉成されている時刻12において第2のスイッチ
6も閉成され、]コンデンサー3のりセラ1〜(放電)
が行われる。時刻t3において第1のスイッチ41およ
び第2のスイッチ6が開ll+l]されてコンデンサ3
1のリレン1−が完了すると同時に第1のスイッチ42
が閉成されてコンデン[132に充電された電圧の測定
が行われる。イして、電圧測定終了後の第1のスイッチ
42が開成されている時刻t4において第2のスイッチ
6も閉成さJ’l、:1ンデンリ32のリレッ1〜(敢
電)が行われる。1メ下、同様のシー/7ンスでnjl
lの第1のスイン1か順次選択されるとJ(に一定のI
l、’1間関係で第2のスイッチも開閉駆動され、n藺
の:1ンデン1)−に55.電された電圧が順次測定さ
れた後に順次リセツ1へされる。このような一連の動作
を周期Tて繰り返りと、各コンデンサ3+ =−3r+
の充電11Y間は 律に1−−− Frsとなる。ここ
て、1−rsはりしツ1〜のために第2のスイッチ6が
開成さ1′1ている01間であって、不感111間とイ
するものであり、測定す^庶と=+ンiン1すの敢電時
間どに!1(づいて適宜設定されるしのである。尚、こ
の場合にお(づる入力電流の利用効Σ)tは(T−Tr
s)’丁となる。
CI−により起動がか1プられると、第1のスイッチ4
1が閉成されてコンデンサ31に充電された電圧の測定
が行われる。そして、電圧測定終了後の第1ノスイツチ
41が閉成されている時刻12において第2のスイッチ
6も閉成され、]コンデンサー3のりセラ1〜(放電)
が行われる。時刻t3において第1のスイッチ41およ
び第2のスイッチ6が開ll+l]されてコンデンサ3
1のリレン1−が完了すると同時に第1のスイッチ42
が閉成されてコンデン[132に充電された電圧の測定
が行われる。イして、電圧測定終了後の第1のスイッチ
42が開成されている時刻t4において第2のスイッチ
6も閉成さJ’l、:1ンデンリ32のリレッ1〜(敢
電)が行われる。1メ下、同様のシー/7ンスでnjl
lの第1のスイン1か順次選択されるとJ(に一定のI
l、’1間関係で第2のスイッチも開閉駆動され、n藺
の:1ンデン1)−に55.電された電圧が順次測定さ
れた後に順次リセツ1へされる。このような一連の動作
を周期Tて繰り返りと、各コンデンサ3+ =−3r+
の充電11Y間は 律に1−−− Frsとなる。ここ
て、1−rsはりしツ1〜のために第2のスイッチ6が
開成さ1′1ている01間であって、不感111間とイ
するものであり、測定す^庶と=+ンiン1すの敢電時
間どに!1(づいて適宜設定されるしのである。尚、こ
の場合にお(づる入力電流の利用効Σ)tは(T−Tr
s)’丁となる。
この上)に駆動4することに」、す、呂二1シアンリの
充電時間か等しく、かつ連続に行える!コめ、連続的か
′つ規t′Ill的に変動−4る入力電流に対して61
[確tr測定が行える。又、入力電流の利用9)率か高
くなるので、X粍)断F2′J囮影装置に用いることに
J:つl患名の被曝線h)を低く抑えることがζ・きる
。
充電時間か等しく、かつ連続に行える!コめ、連続的か
′つ規t′Ill的に変動−4る入力電流に対して61
[確tr測定が行える。又、入力電流の利用9)率か高
くなるので、X粍)断F2′J囮影装置に用いることに
J:つl患名の被曝線h)を低く抑えることがζ・きる
。
尚、本発明に4tづく駆動IJ、外部り1]ツク信号C
[の周期下が各コンデンサ31〜3nの測定時間とリセ
ット時間の総和よりも長い場合にa3いて成立するもの
であって、外部クロック化= C+−の周期は各コンデ
ンサ31・〜3nの測定時間どリセット時間の総和にに
り制限されることになる。ぞこて、外部クロック化Q
Cl−の高速化を図りたい場合には、n個のコンデ゛ン
サ31〜3nをM群のグループに分割し、各グループ毎
に増幅器及びA/D変換器を含む測定回路を設(〕れば
よい。このように構成づることにより、高速測定が行え
る。
[の周期下が各コンデンサ31〜3nの測定時間とリセ
ット時間の総和よりも長い場合にa3いて成立するもの
であって、外部クロック化= C+−の周期は各コンデ
ンサ31・〜3nの測定時間どリセット時間の総和にに
り制限されることになる。ぞこて、外部クロック化Q
Cl−の高速化を図りたい場合には、n個のコンデ゛ン
サ31〜3nをM群のグループに分割し、各グループ毎
に増幅器及びA/D変換器を含む測定回路を設(〕れば
よい。このように構成づることにより、高速測定が行え
る。
尚、上記実施例では、X線断層ml影装置のX線検出回
路に用いる例について説明したが、これに限るものでは
なく、各種の電流測定にも有効である。
路に用いる例について説明したが、これに限るものでは
なく、各種の電流測定にも有効である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に」:れば、連続的でかつ
変動する入力電流を、高い利用効率で正確に測定するこ
とができる。
変動する入力電流を、高い利用効率で正確に測定するこ
とができる。
第1図は本発明を適用り−るH回の一例を示り要 7一
部(M成因、第2図は本発明に」、る駆動例をj1リタ
イ11ヂ(・ 1・、第3図は従来の駆動例を示すタイ
ムヂ1r−1〜である。
イ11ヂ(・ 1・、第3図は従来の駆動例を示すタイ
ムヂ1r−1〜である。
Claims (1)
- 各測定点毎にそれぞれ測定電流で充電されるコンデンサ
を設け、該各コンデンサに充電される電圧を順次測定す
るように構成された多点電流測定装置において、各測定
点毎に順次電圧測定及びリセットを行うことを特徴とす
る多点電流測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59185172A JPH0672900B2 (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 多点電流測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59185172A JPH0672900B2 (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 多点電流測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6162873A true JPS6162873A (ja) | 1986-03-31 |
| JPH0672900B2 JPH0672900B2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=16166090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59185172A Expired - Lifetime JPH0672900B2 (ja) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | 多点電流測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0672900B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63205572A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-25 | Fujitsu Ltd | 電圧測定誤差防止回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57179771A (en) * | 1981-04-22 | 1982-11-05 | Siemens Ag | Circuit device for radiation detector |
| JPS5888164U (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-15 | 横河電機株式会社 | 多点電流計測装置 |
-
1984
- 1984-09-04 JP JP59185172A patent/JPH0672900B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57179771A (en) * | 1981-04-22 | 1982-11-05 | Siemens Ag | Circuit device for radiation detector |
| JPS5888164U (ja) * | 1981-12-10 | 1983-06-15 | 横河電機株式会社 | 多点電流計測装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63205572A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-25 | Fujitsu Ltd | 電圧測定誤差防止回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0672900B2 (ja) | 1994-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |