JPS6163330A - ブレ−キシユ−の製造方法 - Google Patents
ブレ−キシユ−の製造方法Info
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- JPS6163330A JPS6163330A JP60152623A JP15262385A JPS6163330A JP S6163330 A JPS6163330 A JP S6163330A JP 60152623 A JP60152623 A JP 60152623A JP 15262385 A JP15262385 A JP 15262385A JP S6163330 A JPS6163330 A JP S6163330A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D53/00—Making other particular articles
- B21D53/26—Making other particular articles wheels or the like
- B21D53/34—Making other particular articles wheels or the like brake drums
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D7/00—Bending rods, profiles, or tubes
- B21D7/08—Bending rods, profiles, or tubes by passing between rollers or through a curved die
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ドラムと、たとえば摩擦内張を内張した少な
くとも1個のパッドとからなる、y!!擦ブシブレーキ
いる。いわゆる「ドラムブレーキ用バット」に関する。
くとも1個のパッドとからなる、y!!擦ブシブレーキ
いる。いわゆる「ドラムブレーキ用バット」に関する。
パッドすなわちシューに力が加えられると、シューは、
ドラムに作用して。
ドラムに作用して。
摩擦内張とドラム間の摩擦により1乗物は停止する。こ
れらシューの外面形状は、Nね円形状であって、これら
は、すでに述べたように、あらゆる種類の乗物に従来か
ら用いられて来ている。
れらシューの外面形状は、Nね円形状であって、これら
は、すでに述べたように、あらゆる種類の乗物に従来か
ら用いられて来ている。
乗物用のこれらのブレーキシューの製造方法については
、種々のものが知られているが、これらのブレーキシュ
ーは、別々に形成された脚部と翼状部とからなり、これ
らを適切に溶接して最終的にT字型の断面をしたブレー
キシューを形成している0脚部と翼状部は、これらは、
種々の機構の基部としておよび他の結合体として機能で
きるように機械加工される。たとえば、大状部の外面に
は、iI!物の制agh作を行なえるように内張板が施
される。
、種々のものが知られているが、これらのブレーキシュ
ーは、別々に形成された脚部と翼状部とからなり、これ
らを適切に溶接して最終的にT字型の断面をしたブレー
キシューを形成している0脚部と翼状部は、これらは、
種々の機構の基部としておよび他の結合体として機能で
きるように機械加工される。たとえば、大状部の外面に
は、iI!物の制agh作を行なえるように内張板が施
される。
これらのブレーキシューの使用中には、色々な問題また
は故障が生じており、特にその中で主なものは、免状部
と脚部を結合するのに用いた溶接材料に起因している。
は故障が生じており、特にその中で主なものは、免状部
と脚部を結合するのに用いた溶接材料に起因している。
場合によっては、大きな応力に耐えられなくなり、翼状
部と脚部が1分離してクランプしても意味をなさないこ
とがあった。
部と脚部が1分離してクランプしても意味をなさないこ
とがあった。
さらに、取付けるべき車両のブレーキの形式によっては
脚部に一連の孔または溝等を形成する必要があり、また
は翼状部をフラットな鉄から形成して、脚部を翼状部の
上に重ねて両方を溶接できるように脚部と翼状部を湾曲
させなければならないので、製造方法は極めて面倒なも
のであった。
脚部に一連の孔または溝等を形成する必要があり、また
は翼状部をフラットな鉄から形成して、脚部を翼状部の
上に重ねて両方を溶接できるように脚部と翼状部を湾曲
させなければならないので、製造方法は極めて面倒なも
のであった。
以上説明したように、また構造上の複雑性とは別に、ブ
レーキシューに溶接を用いることは、次のような色々な
問題を引き起こす元となっている。
レーキシューに溶接を用いることは、次のような色々な
問題を引き起こす元となっている。
脚部と免状部間の完全な溶接を行なうことの実際上の不
[ITt@性 溶接に用いる材料の分布の均一性の欠如溶接時の内部材
料応力 タック溶接を用いた場合のブレーキシューにおける断面
の規則性の欠如 脚部と大状部が分離することによるブレーキ使用中の安
全性の欠如、およびそれに伴なう乗物の制動動作の危険
性 先行技術としては、米国特許第1943407号があり
、ここには、1字厘の素材をアーチ型に折り曲げる機械
が詳しく述べてあり、好ましくは、相互間に溝を形成す
るように結合された2つの部材からなるローラを有して
いて、この溝にT字型の脚部が位置付けられ、T字型の
脚部は、溝の壁にIll力により保持される。このメイ
ンローラと組合わされて、その周りに他の複数個の周辺
ローラが配置される。このメインローラが回転すると、
T字型素材の頭部は、メインローラと接触して徐々にそ
の形状を曲げられ1次第にメインローラにほぼ正確に徐
々に合わせられる。この機械は、T字型のアーチ状素材
を供給するもので、アーチ状のT″?:型素材は、複数
個の周辺ローラにより連続曲げ動作で形成され、形成さ
れたT″?:型素材は、メインローラの円形状には正確
に適合していない(第12図)、この特許の機械は、メ
インローラを囲む単一の部材に複数個の補助ローラを取
付けてあり、また最終ストッパ(41′)を備えていて
、すでにアーチ状にされたT字型素材と接触してこれを
取り出せるようにしである。
[ITt@性 溶接に用いる材料の分布の均一性の欠如溶接時の内部材
料応力 タック溶接を用いた場合のブレーキシューにおける断面
の規則性の欠如 脚部と大状部が分離することによるブレーキ使用中の安
全性の欠如、およびそれに伴なう乗物の制動動作の危険
性 先行技術としては、米国特許第1943407号があり
、ここには、1字厘の素材をアーチ型に折り曲げる機械
が詳しく述べてあり、好ましくは、相互間に溝を形成す
るように結合された2つの部材からなるローラを有して
いて、この溝にT字型の脚部が位置付けられ、T字型の
脚部は、溝の壁にIll力により保持される。このメイ
ンローラと組合わされて、その周りに他の複数個の周辺
ローラが配置される。このメインローラが回転すると、
T字型素材の頭部は、メインローラと接触して徐々にそ
の形状を曲げられ1次第にメインローラにほぼ正確に徐
々に合わせられる。この機械は、T字型のアーチ状素材
を供給するもので、アーチ状のT″?:型素材は、複数
個の周辺ローラにより連続曲げ動作で形成され、形成さ
れたT″?:型素材は、メインローラの円形状には正確
に適合していない(第12図)、この特許の機械は、メ
インローラを囲む単一の部材に複数個の補助ローラを取
付けてあり、また最終ストッパ(41′)を備えていて
、すでにアーチ状にされたT字型素材と接触してこれを
取り出せるようにしである。
この折り曲げ機械の組立体と構造は、結局は高価なもの
となり、T字型素材は、最終的にアーチ状の形状になる
までその当初の直線的な形状から構造が実質的に変化し
ていない。
となり、T字型素材は、最終的にアーチ状の形状になる
までその当初の直線的な形状から構造が実質的に変化し
ていない。
米国特許第2047084号には、T字型素材の脚部と
は真反対の位置でその頭部の外面に凹部を、没けること
が記載されている。上述した問題を解消するため、米国
特許第2047084号は。
は真反対の位置でその頭部の外面に凹部を、没けること
が記載されている。上述した問題を解消するため、米国
特許第2047084号は。
メインローラを分割して両者間に溝すなわちチャンネル
を形成しその中にT字型素材の脚部を入れて圧力を加え
、別の4個のローラによりT字型素材を数回連続して徐
々に湾曲させ、これらのローラによりT字型素材の頭部
をしっかりクランプして保持する、プレーキンニーを形
成するのに用いる方法を提供している。
を形成しその中にT字型素材の脚部を入れて圧力を加え
、別の4個のローラによりT字型素材を数回連続して徐
々に湾曲させ、これらのローラによりT字型素材の頭部
をしっかりクランプして保持する、プレーキンニーを形
成するのに用いる方法を提供している。
この方法では、メインローラの他に、アーチ状のT字型
素材をメイン案内ご一うに適合させる複数個の他の折り
曲げローラが必要となり、配置が複雑でかつ高価なもの
となっている。
素材をメイン案内ご一うに適合させる複数個の他の折り
曲げローラが必要となり、配置が複雑でかつ高価なもの
となっている。
米国特許第3808863号もまた公知であり、この特
許では、T字型素材の全外径を圧延し、アーチ状にした
T字型素材を形成するため。
許では、T字型素材の全外径を圧延し、アーチ状にした
T字型素材を形成するため。
圧延機構の出口に折り曲げローラ(34)を備える方法
および装置が記載されている。こうして得られたアーチ
状のT字型素材は、特定の半径に適合するものではなか
った。T字型素材の脚部は、2個のローラに相当に大さ
な圧力で挾まれ、二つの異なった別々の加工、すなわち
圧延と曲げ加工が施される。
および装置が記載されている。こうして得られたアーチ
状のT字型素材は、特定の半径に適合するものではなか
った。T字型素材の脚部は、2個のローラに相当に大さ
な圧力で挾まれ、二つの異なった別々の加工、すなわち
圧延と曲げ加工が施される。
このようなことにかんがみ1本発明は、経済的で、組立
が容易で、しかも据付けが簡単な、ブレーキシューの製
造用の基本体を作る方法を提供するものである。
が容易で、しかも据付けが簡単な、ブレーキシューの製
造用の基本体を作る方法を提供するものである。
未発IIの他の目的は、T字型y材の脚部を自由にしか
もこれに何らの力も加えることなく維持しながら、T字
型素材の頭部のヒ面と下面とを2個のlE圧延−ラで圧
延する。ブレーキシューを製造する方法を提供すること
にある。
もこれに何らの力も加えることなく維持しながら、T字
型素材の頭部のヒ面と下面とを2個のlE圧延−ラで圧
延する。ブレーキシューを製造する方法を提供すること
にある。
本発明のもう一つの目的は、T字型素材の頭部の北面と
下面を圧延することにより、T字型素材が、下部ローラ
の周囲外径に適合して、このローラの湾曲と同一の湾曲
が11#られるようにすることにある。
下面を圧延することにより、T字型素材が、下部ローラ
の周囲外径に適合して、このローラの湾曲と同一の湾曲
が11#られるようにすることにある。
未発Illのさらにもう一つの目的は、T字型素材の脚
部が、下部ローラの円形101隙に入って、そこで自由
に回れるようにすることにある。
部が、下部ローラの円形101隙に入って、そこで自由
に回れるようにすることにある。
このような方法を実用化するため、ビレットすなわちT
字型素材を用い、いずれの場合でも、ビレットすなわち
T字型素材を、従来の圧延方法で冷間またはハ間圧延を
行なう、この前処理の目的は1寸法が、最終的に出来と
がるブレーキシューの寸法にほぼ近いT字型素材を形成
することにある。この点1乗物に用いる種々のブレーキ
シューでは1脚部とχ状部の寸法が色々と異なっている
ので、前処理として形成するT字型素材は、最終的に得
られる製品に応じて種々の寸法を取り得る。なおこの点
については′@述する。しかしながら、概ね、このよう
な第1の圧延加工により得られるT字型素材は、その脚
部が、高さおよび幅の点で最終製品のブレーキシューの
断面の高さおよび幅とほぼ一致していることを特徴とす
る。
字型素材を用い、いずれの場合でも、ビレットすなわち
T字型素材を、従来の圧延方法で冷間またはハ間圧延を
行なう、この前処理の目的は1寸法が、最終的に出来と
がるブレーキシューの寸法にほぼ近いT字型素材を形成
することにある。この点1乗物に用いる種々のブレーキ
シューでは1脚部とχ状部の寸法が色々と異なっている
ので、前処理として形成するT字型素材は、最終的に得
られる製品に応じて種々の寸法を取り得る。なおこの点
については′@述する。しかしながら、概ね、このよう
な第1の圧延加工により得られるT字型素材は、その脚
部が、高さおよび幅の点で最終製品のブレーキシューの
断面の高さおよび幅とほぼ一致していることを特徴とす
る。
これらの前処理は、使用する素材および最終的に形成す
る素材に応じて圧延ローラに1回以上通して行なうこと
ができる。
る素材に応じて圧延ローラに1回以上通して行なうこと
ができる。
本発明による方法は、このようにして形成したT字型素
材の脚部を、2個のローラのうちの一方の中央に形成し
た円周溝に入れるとともに、T字型素材の頭部を、2個
のローラの間に形成された間隙に入れて圧延するもので
ある。T字型素材の脚部は、溝の中で自由に回ることが
できるものでなけらばならない。
材の脚部を、2個のローラのうちの一方の中央に形成し
た円周溝に入れるとともに、T字型素材の頭部を、2個
のローラの間に形成された間隙に入れて圧延するもので
ある。T字型素材の脚部は、溝の中で自由に回ることが
できるものでなけらばならない。
溝付きのドラムは、ブレーキトラムの外径から、バット
の厚さの2倍と完成したブレーキシューの膚状部の高さ
すなわち厚さの2倍を引いた寸法に正確に一致した直径
を有することを特徴とする。なおこの点についてはvk
3aスる。
の厚さの2倍と完成したブレーキシューの膚状部の高さ
すなわち厚さの2倍を引いた寸法に正確に一致した直径
を有することを特徴とする。なおこの点についてはvk
3aスる。
溝付きローラにより圧延り程を開始すると。
百ローラ間に挿入されたT字型素材の頭部は、高さが減
少し始め、したがって必然的に幅が増大する。1字型票
材の脚部は、溝付きローラの円形溝内で自由に移動して
完成品としての外形が形成され、フリーイグジット(f
ree exit)がこれに与えられるので、圧延作
用により、コア(CORE)の金属粒子が頭部にすべる
ように進んで近づき、その結果T字型素材は、溝付きロ
ーラの外面に適合して、溝付きローラの外面が回転する
とこれとともに移動する。したがって、出口の形状とロ
ーラ間の条件と接触とにより、最終的に什りっだブレー
キシューの径と等しい湾曲した部分を備えた断面がT字
型の、に材が得られる。
少し始め、したがって必然的に幅が増大する。1字型票
材の脚部は、溝付きローラの円形溝内で自由に移動して
完成品としての外形が形成され、フリーイグジット(f
ree exit)がこれに与えられるので、圧延作
用により、コア(CORE)の金属粒子が頭部にすべる
ように進んで近づき、その結果T字型素材は、溝付きロ
ーラの外面に適合して、溝付きローラの外面が回転する
とこれとともに移動する。したがって、出口の形状とロ
ーラ間の条件と接触とにより、最終的に什りっだブレー
キシューの径と等しい湾曲した部分を備えた断面がT字
型の、に材が得られる。
想像されるように、T字型−も材は、下部ローラの全周
囲に沿って形成調市を受けるので、最終的には素材と下
部ローラとを分離する必要が生じて〈る、このことは、
素材の円形軌道が、T字型素材を圧延機構に入る個所と
接触していることからも明らかである。このため、連続
したT字型素材を下部ローラに覆いかぶせながら、湾曲
部を形成できるように、T字型素材が、回転中に適当な
位置で接触するように出口吐くでストッパを設けること
が好ましい。
囲に沿って形成調市を受けるので、最終的には素材と下
部ローラとを分離する必要が生じて〈る、このことは、
素材の円形軌道が、T字型素材を圧延機構に入る個所と
接触していることからも明らかである。このため、連続
したT字型素材を下部ローラに覆いかぶせながら、湾曲
部を形成できるように、T字型素材が、回転中に適当な
位置で接触するように出口吐くでストッパを設けること
が好ましい。
溝付きローラが1個だけであるならば、未発りIによる
1字5!素材の製造は、1個づつなされる。
1字5!素材の製造は、1個づつなされる。
しかしながら、たとえば、2個の下部ローラを互いに距
離をおいて設け、T字型素材を受は入れるようにすれば
、寸法の異なるT字型素材の製造が可能となる。ローラ
の一方は、軸線方向において固定し、他方を、その軸線
方向において移動できるように設けると良い、T字′!
1素材が、2つのローラからなる構造体を囲んだら、可
動ローラを固定ローラから放し、同時に、固定ローラに
増付けた歯止めによって、軸線方向に固定されたローラ
の頂部に乗っているT字型素材の頭部の端部に接触させ
る。すると、T字型素材から構成された円・皿状のもの
が、取り出し可能な状態となり帆力によりi六ドさせる
ことができる。この円弧状のものは1中−のブレーキシ
ューを作る中休よりも長いものとなる。T字型素材が落
下したならば直ちに、II丁vノローラを、元の位置に
戻して1次のT字型素材の製造を続ける。
離をおいて設け、T字型素材を受は入れるようにすれば
、寸法の異なるT字型素材の製造が可能となる。ローラ
の一方は、軸線方向において固定し、他方を、その軸線
方向において移動できるように設けると良い、T字′!
1素材が、2つのローラからなる構造体を囲んだら、可
動ローラを固定ローラから放し、同時に、固定ローラに
増付けた歯止めによって、軸線方向に固定されたローラ
の頂部に乗っているT字型素材の頭部の端部に接触させ
る。すると、T字型素材から構成された円・皿状のもの
が、取り出し可能な状態となり帆力によりi六ドさせる
ことができる。この円弧状のものは1中−のブレーキシ
ューを作る中休よりも長いものとなる。T字型素材が落
下したならば直ちに、II丁vノローラを、元の位置に
戻して1次のT字型素材の製造を続ける。
<li品製造の場合には、この圧延によって製造される
T字型素材が、基本部品となり、これをたとえば筒C1
な機械加工または型鍛造によって、所定の乗物に用いる
ブレーキシューの最終的な形状に合わせてχ状部に必要
な凹部、孔または切りかき部を形成してブレーキシュー
を得る0機械加工では、それ自体克服できない技術上の
問題があるわけではないが1時として、必要に応じて、
T字型素材に生じた寸法の狂いを型鍛造によって吸収し
て、最終的に使用可能なブレーキシューを得るるように
することもある。
T字型素材が、基本部品となり、これをたとえば筒C1
な機械加工または型鍛造によって、所定の乗物に用いる
ブレーキシューの最終的な形状に合わせてχ状部に必要
な凹部、孔または切りかき部を形成してブレーキシュー
を得る0機械加工では、それ自体克服できない技術上の
問題があるわけではないが1時として、必要に応じて、
T字型素材に生じた寸法の狂いを型鍛造によって吸収し
て、最終的に使用可能なブレーキシューを得るるように
することもある。
基本体を製造する圧延工程では、すでに述べたように、
金属粒子が、通常は圧延後には終了するすベリ作用を受
け、基本体の素材の厚さが、減少して頭部にその分付加
される。一般的に、このような厚さの減少が生じても、
基本体そのものの固有の抵抗力の減少または最終的に仕
上ったブレーキシューの損傷をもたらすものではない、
しかしながら、より安全性を見る必要があると考えられ
る場合には1曲げ加工を行なう前に、素材を1脚部と頭
部間の接続部が規定よりも大きな寸法に仕上げ、または
通常の曲げ角よりも大きな曲げ角をイアするように仕上
げても良い、このため、この部分には、材料の凝集が高
くなり、前述したように1曲げ加工で厚さが薄くなると
、曲げ加工後の素材には何の差異も生ぜず、特に脚部の
寸法は等しいものとなる。
金属粒子が、通常は圧延後には終了するすベリ作用を受
け、基本体の素材の厚さが、減少して頭部にその分付加
される。一般的に、このような厚さの減少が生じても、
基本体そのものの固有の抵抗力の減少または最終的に仕
上ったブレーキシューの損傷をもたらすものではない、
しかしながら、より安全性を見る必要があると考えられ
る場合には1曲げ加工を行なう前に、素材を1脚部と頭
部間の接続部が規定よりも大きな寸法に仕上げ、または
通常の曲げ角よりも大きな曲げ角をイアするように仕上
げても良い、このため、この部分には、材料の凝集が高
くなり、前述したように1曲げ加工で厚さが薄くなると
、曲げ加工後の素材には何の差異も生ぜず、特に脚部の
寸法は等しいものとなる。
使用材料の品質、形成するブレーキシューのjVさ等の
種々の要因により1本発明による方法は、木質的でない
部分においては変化するものである。したがって 溝付
きローラを、上部ローラにしても良いし、上部ローラと
下部ローラの直径を、等しくしても良いしまた異ならし
めても良い、また1両方のローラに、その内面に異なっ
たしわを形成しても良い。
種々の要因により1本発明による方法は、木質的でない
部分においては変化するものである。したがって 溝付
きローラを、上部ローラにしても良いし、上部ローラと
下部ローラの直径を、等しくしても良いしまた異ならし
めても良い、また1両方のローラに、その内面に異なっ
たしわを形成しても良い。
市場には、種々の乗物に合わせて沢山のタイプのブレー
キシューが有り、たった1つの基準または加工態様だけ
を適用することは不可能である。
キシューが有り、たった1つの基準または加工態様だけ
を適用することは不可能である。
したがって、実際上1種々の変形態様も、本発明の保、
i!fli囲内にあるのであって1本発明は、上述した
条ヂ1のもとで行なわれる圧延素材の形成、溝付きロー
ラの直径および曲げ加工を終えた素材の取り出しについ
ては種々の態様を保護するものである。
i!fli囲内にあるのであって1本発明は、上述した
条ヂ1のもとで行なわれる圧延素材の形成、溝付きロー
ラの直径および曲げ加工を終えた素材の取り出しについ
ては種々の態様を保護するものである。
製造工程における製造効率を向トさせてより高い製造効
率を得てより良い効率で製品を製造できるように、圧延
構造体から素材を取り出す出口に設ける受取り装置、お
よびその他の技術的解決手段が色々と考え得る。しかし
ながら、この発明は、このノ、(準と関連のある特定の
事柄だけをその要求および能力として考えてるものでは
ない。
率を得てより良い効率で製品を製造できるように、圧延
構造体から素材を取り出す出口に設ける受取り装置、お
よびその他の技術的解決手段が色々と考え得る。しかし
ながら、この発明は、このノ、(準と関連のある特定の
事柄だけをその要求および能力として考えてるものでは
ない。
次に、未発「對を、添付図面に表わした天施態様に基づ
いてさらに詳しく説明する。
いてさらに詳しく説明する。
添イ・1図1m第1図は、2つのT字型素材1および2
の断面を表わしたもので、T字η1.も材1は、熱間ま
たは冷間溶接によって頭部すなわち上部3ど111[4
を適邑なプロポーションにして形成される。このT字型
素材1は、そのm n 3が最終的な製品となる段階の
頭部に比べて寸法が大きく作ってあり、脚部4は、i終
的な完成部材2の脚部とほぼ一致している0本発明によ
る1」的を達成するためには、T字型素材1が、このよ
うな特徴を有している必要がある。
の断面を表わしたもので、T字η1.も材1は、熱間ま
たは冷間溶接によって頭部すなわち上部3ど111[4
を適邑なプロポーションにして形成される。このT字型
素材1は、そのm n 3が最終的な製品となる段階の
頭部に比べて寸法が大きく作ってあり、脚部4は、i終
的な完成部材2の脚部とほぼ一致している0本発明によ
る1」的を達成するためには、T字型素材1が、このよ
うな特徴を有している必要がある。
このような形状をもった素材を形成したら、素材の脚部
4.1が、ローラ7の溝8の中に入るように、第2図に
示したローラ6および7の間にあいた間隙に素材を挿入
する0図示したように、両ローラ6および7は、互いに
反対方向に回転する。
4.1が、ローラ7の溝8の中に入るように、第2図に
示したローラ6および7の間にあいた間隙に素材を挿入
する0図示したように、両ローラ6および7は、互いに
反対方向に回転する。
素材lの頭部を圧延してその頭部3を変形させると、で
きた頭部5は、それをllIll部とともに引張ること
によって伸びようとする。この頭部の圧延によって、出
てきた素材の形状は、素材が移動する下部ローラの外面
の形状に十分に一致したものとなる(第5図)、下部ロ
ーラ7の外径は、形成するブレーキシューのヘッドの内
面の直径と一致しているので、ぶ材は、完成品と一致し
た曲げ半径を持って圧延曲げ加工をされる。
きた頭部5は、それをllIll部とともに引張ること
によって伸びようとする。この頭部の圧延によって、出
てきた素材の形状は、素材が移動する下部ローラの外面
の形状に十分に一致したものとなる(第5図)、下部ロ
ーラ7の外径は、形成するブレーキシューのヘッドの内
面の直径と一致しているので、ぶ材は、完成品と一致し
た曲げ半径を持って圧延曲げ加工をされる。
圧延し+Il+げ加工したT′:f−型、に材を回収す
るため、出【」部に、:jSS図に示すように、基部1
4に取付けたストッパ15を設ける。このストッパによ
り、1字型票材2がローラ7に乗って移動することが妨
げられ1曲げ加工された部材が、自動的にローラから取
り出される。
るため、出【」部に、:jSS図に示すように、基部1
4に取付けたストッパ15を設ける。このストッパによ
り、1字型票材2がローラ7に乗って移動することが妨
げられ1曲げ加工された部材が、自動的にローラから取
り出される。
第3図は、本発明による技術的解決手段の1つを示すも
ので、2@の下部ロー59およびlOが、同一軸線上に
設けてあり、これらは、^材lの脚部4が入るのに十分
な間隙が形成されるように適当な距612をこいて配置
される。この実施悪様では、ローラ10を軸線方向に固
定し。
ので、2@の下部ロー59およびlOが、同一軸線上に
設けてあり、これらは、^材lの脚部4が入るのに十分
な間隙が形成されるように適当な距612をこいて配置
される。この実施悪様では、ローラ10を軸線方向に固
定し。
ローラ9を軸線方向に移動できるものとすることができ
る(第6図)、すでに圧延され曲げられた素材2が、ド
部ローラの方に行く、下部ローラには、ストッパ15に
よる阻害がないので、たとえ )ば、複数個の
ブレーキシューを得られる2個の部分16−17をa統
して製造できる第7図に示すようなもの18のように、
素材2の長さが長いものが得られる。
る(第6図)、すでに圧延され曲げられた素材2が、ド
部ローラの方に行く、下部ローラには、ストッパ15に
よる阻害がないので、たとえ )ば、複数個の
ブレーキシューを得られる2個の部分16−17をa統
して製造できる第7図に示すようなもの18のように、
素材2の長さが長いものが得られる。
すてに遁べたように、Msの圧延により、素材の脚部の
金属粒子が、すべり移動して、曲げられた素材2の脚部
4には縮小部21が形成される(第7図)、この若干の
薄厚化は最終製品の抵抗力を損なうものではないけれど
も、第8図に示すように素材1の部分22−23を予め
所定の寸法よりも大きくしておくことにより、51造工
程に修正を加えることなく具合よくこの薄肉化を避ける
ことができる。同時に、ローラ9および10の各端部1
1(第3図)を、必要ならば単一のシリンダー7(第2
図)の各端部とともに、寸法が太きくなるように調節し
て、接続部の最終的な断面形状を制御してもよい。
金属粒子が、すべり移動して、曲げられた素材2の脚部
4には縮小部21が形成される(第7図)、この若干の
薄厚化は最終製品の抵抗力を損なうものではないけれど
も、第8図に示すように素材1の部分22−23を予め
所定の寸法よりも大きくしておくことにより、51造工
程に修正を加えることなく具合よくこの薄肉化を避ける
ことができる。同時に、ローラ9および10の各端部1
1(第3図)を、必要ならば単一のシリンダー7(第2
図)の各端部とともに、寸法が太きくなるように調節し
て、接続部の最終的な断面形状を制御してもよい。
第9図には1本発明によるブレーキ4用のシューが図示
されており、このブレーキシューは、ドラム24に取付
けられ、その外面に内張板25が施されている。ローラ
7の直径と、適切ならばローラ9および10の直径は1
部品26の直径と同じか、またはブレーキドラム27の
外径から内張板25の厚さの倍を引きさらにブレーキシ
ューのズ状部4.26−28の高さの2@を引いたもの
に等しいようにする。これらのことは図面から容易に理
解される。
されており、このブレーキシューは、ドラム24に取付
けられ、その外面に内張板25が施されている。ローラ
7の直径と、適切ならばローラ9および10の直径は1
部品26の直径と同じか、またはブレーキドラム27の
外径から内張板25の厚さの倍を引きさらにブレーキシ
ューのズ状部4.26−28の高さの2@を引いたもの
に等しいようにする。これらのことは図面から容易に理
解される。
このように、基本素材を用いて、ひびが全くなく、内部
構造が如何なる外圧にも耐え得ることのできる。コンパ
クトな、第10図に示したタイプのようなブレーキシュ
ーが製造できる。一旦、このようなT字型素材が出来上
がったならば、これに必′A′な機械加工を施して、第
11図に概略的に示したように製造されるブレーキシュ
ーのタイプに従って形状調節を行なう、4iJI械加工
により、頭部には四部31等を形成し、また脚部4には
必要な几30を形成する。
構造が如何なる外圧にも耐え得ることのできる。コンパ
クトな、第10図に示したタイプのようなブレーキシュ
ーが製造できる。一旦、このようなT字型素材が出来上
がったならば、これに必′A′な機械加工を施して、第
11図に概略的に示したように製造されるブレーキシュ
ーのタイプに従って形状調節を行なう、4iJI械加工
により、頭部には四部31等を形成し、また脚部4には
必要な几30を形成する。
t、+1+IIiノ惰単す説IJI
第1図は、T字型素材のJ&未形態と、その曲げ加工し
た後の形!ムのそれぞれの断面図を示すものである、第
2図は、未発IJ+によるT字型素材を形成する方法に
用いるILSLローラの4vl造体の概略図を示すもの
である。第3図は、第2図に示した構成の髪形例を示す
ものである。第4図は、:JS2図に示した構造体の左
側面図を示すものである。
た後の形!ムのそれぞれの断面図を示すものである、第
2図は、未発IJ+によるT字型素材を形成する方法に
用いるILSLローラの4vl造体の概略図を示すもの
である。第3図は、第2図に示した構成の髪形例を示す
ものである。第4図は、:JS2図に示した構造体の左
側面図を示すものである。
第5図は1曲げ加工された部材のストッパを設けた曲げ
加工圧延ローラの側面1gを示すものである。第6図は
、2個部材構成を採用した円弧状のブレーキシューの平
面図を示すものである。第71Δは、第6図に示したブ
レーキシューのA−A ′線断面図を示すものである。
加工圧延ローラの側面1gを示すものである。第6図は
、2個部材構成を採用した円弧状のブレーキシューの平
面図を示すものである。第71Δは、第6図に示したブ
レーキシューのA−A ′線断面図を示すものである。
第8図は、曲げ加工を行なう1iiJの、T字型素材の
頭部と脚部の接続部を示す概略図である。第9図は、ド
ラムの内側にブレーキシューを取付けた概略図を示すも
のである。第1θ図は1本発明により得られるプレーキ
ンニーの斜視図を示すものである。第11図は。
頭部と脚部の接続部を示す概略図である。第9図は、ド
ラムの内側にブレーキシューを取付けた概略図を示すも
のである。第1θ図は1本発明により得られるプレーキ
ンニーの斜視図を示すものである。第11図は。
型鍛造加工を行なった後のブレーキシューの構造の一部
の概略図を示すものである。
の概略図を示すものである。
l・・・T字!l素材、3・・・頭部、4・・・脚部、
6,7・・・ローラ、8・・・溝 図面の浄譜内容に変更なし) 手 糸フに 有fj 正 書(自発)昭和60年10
月2日
6,7・・・ローラ、8・・・溝 図面の浄譜内容に変更なし) 手 糸フに 有fj 正 書(自発)昭和60年10
月2日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)T字型素材(1)を、2個の圧延ローラ(6)及び
(7)であって一方が溝なしのローラ(6)であり他方
が円周方向に溝(8)のついたローラ(7)からなるも
のにより形成される間隙中に通して、T字型素材(1)
の脚部(4)を一方のローラ(7)の溝(8)により形
成される間隙中に位置付け、T字型素材の頭部(3)の
上面及び下面の圧延をローラ(6)及び(7)で行なう
ことによって、頭部(3)を圧延するとともに、この圧
延をT字型素材の脚部(1)にも及ぼし、T字型素材が
ローラの間から出た後で、出て来た頭部(5)を溝付き
ローラ(7)の外面にぴったりと押し当てて、外径(5
′)が仕上り品のブレーキシユーの頭部(5)の下面と
等しい溝付きローラの湾曲にすることを特徴とする、ブ
レーキシユーの製造方法。 2)圧延前の前記T字型素材の頭部(3)と脚部(1)
間の角度付結合部(22)は、その湾曲を仕上り品の寸
法よりも大きくしてあることを特徴とする、特許請求の
範囲第1項記載の方法。 3)前記溝付きローラ(8)の溝の両端にある頂点(1
1)は、可変半径で丸められていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES534282 | 1984-07-13 | ||
| ES534282A ES8604434A1 (es) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | Procedimiento de fabricacion de zapatas para frenos |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163330A true JPS6163330A (ja) | 1986-04-01 |
Family
ID=8487627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60152623A Pending JPS6163330A (ja) | 1984-07-13 | 1985-07-12 | ブレ−キシユ−の製造方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4688414A (ja) |
| EP (1) | EP0168257B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6163330A (ja) |
| AT (1) | ATE43261T1 (ja) |
| BR (1) | BR8503334A (ja) |
| CA (1) | CA1245837A (ja) |
| DE (1) | DE3570377D1 (ja) |
| ES (1) | ES8604434A1 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007040370A (ja) * | 2005-08-02 | 2007-02-15 | Nippon Brake Kogyo Kk | リング状ブレーキシューの製造方法 |
| JP2007040371A (ja) * | 2005-08-02 | 2007-02-15 | Nippon Brake Kogyo Kk | 円弧状ブレーキシューの製造方法 |
| US8056208B2 (en) | 2004-03-24 | 2011-11-15 | Quickflange As | Method for cold joining a coupling element to a pipe |
| WO2019163187A1 (ja) * | 2018-02-22 | 2019-08-29 | 三桜工業株式会社 | 曲げ型へのチューブ自動嵌め込み装置 |
| US12025243B2 (en) | 2018-02-26 | 2024-07-02 | Lg Electronics Inc. | Refrigerant pipe fitting and refrigerant pipe fitting method using thereof |
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| GB9326200D0 (en) * | 1993-12-22 | 1994-02-23 | Automotive Products Plc | Brake shoes |
| US6250129B1 (en) * | 1999-07-30 | 2001-06-26 | Federal-Mogul World Wide, Inc. | Apparatus and method for re-shaping brake cores |
| US6484386B2 (en) * | 2000-03-28 | 2002-11-26 | Shape Corporation | Apparatus for making brake shoes |
| DE502006002139D1 (de) * | 2006-10-06 | 2009-01-02 | Klingelnberg Ag | Vorrichtung zum maschinellen Fliessformbiegen von Profilen |
| CN102699646A (zh) * | 2012-05-30 | 2012-10-03 | 石首市新兴汽车配件制造有限公司 | 一种单蹄制造方法 |
| CN102873153A (zh) * | 2012-08-31 | 2013-01-16 | 重庆市璧山宏向汽配有限公司 | 制动蹄片卷弯夹具 |
| CN103639654A (zh) * | 2013-11-26 | 2014-03-19 | 大连创达技术交易市场有限公司 | 一种一次成型t型材的加工方法 |
| CN114850262B (zh) * | 2022-05-20 | 2024-10-01 | 浙江西子势必锐航空工业有限公司 | 一种l型截面铝型材辊弯系统及其辊弯工艺 |
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| US1673477A (en) * | 1926-09-28 | 1928-06-12 | Buffalo Forge Co | Rolling attachment for bending machines |
| US1875081A (en) * | 1927-07-16 | 1932-08-30 | Bendix Brake Co | Method of making brakes |
| US1879568A (en) * | 1929-10-14 | 1932-09-27 | Sneed John | Rolling machine |
| US1943407A (en) * | 1930-02-24 | 1934-01-16 | Carl M Yoder | Bending machine |
| US1905515A (en) * | 1930-05-29 | 1933-04-25 | Chrysler Corp | Bending machine |
| US2047084A (en) * | 1935-04-22 | 1936-07-07 | Kelsey Hayes Wheel Co | Method of forming brake shoes |
| US2093933A (en) * | 1935-05-13 | 1937-09-21 | Kelsey Hayes Wheel Co | Rolling machine |
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| FR2511900B1 (fr) * | 1981-08-31 | 1985-08-30 | Exi Kuznech | Cintreuse pour profiles |
| SU1039607A2 (ru) * | 1981-12-30 | 1983-09-07 | Куйбышевский Ордена Трудового Красного Знамени Авиационный Институт Им.С.П.Королева | Машина дл гибки-прокатки прессованных профилей |
-
1984
- 1984-07-13 ES ES534282A patent/ES8604434A1/es not_active Expired
-
1985
- 1985-07-12 JP JP60152623A patent/JPS6163330A/ja active Pending
- 1985-07-12 AT AT85304989T patent/ATE43261T1/de not_active IP Right Cessation
- 1985-07-12 BR BR8503334A patent/BR8503334A/pt unknown
- 1985-07-12 CA CA000486720A patent/CA1245837A/en not_active Expired
- 1985-07-12 EP EP85304989A patent/EP0168257B1/en not_active Expired
- 1985-07-12 DE DE8585304989T patent/DE3570377D1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-10-30 US US06/924,874 patent/US4688414A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
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| ES534282A0 (es) | 1986-02-01 |
| ATE43261T1 (de) | 1989-06-15 |
| CA1245837A (en) | 1988-12-06 |
| DE3570377D1 (en) | 1989-06-29 |
| EP0168257B1 (en) | 1989-05-24 |
| EP0168257A1 (en) | 1986-01-15 |
| US4688414A (en) | 1987-08-25 |
| ES8604434A1 (es) | 1986-02-01 |
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