JPS6163382A - 溶接装置 - Google Patents
溶接装置Info
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- JPS6163382A JPS6163382A JP60190874A JP19087485A JPS6163382A JP S6163382 A JPS6163382 A JP S6163382A JP 60190874 A JP60190874 A JP 60190874A JP 19087485 A JP19087485 A JP 19087485A JP S6163382 A JPS6163382 A JP S6163382A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/28—Portable welding equipment
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/02—Operating parts, i.e. for operating driving mechanism by a mechanical force external to the switch
- H01H3/0206—Combined operation of electric switch and of fluid control device
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/22—Power arrangements internal to the switch for operating the driving mechanism
- H01H3/24—Power arrangements internal to the switch for operating the driving mechanism using pneumatic or hydraulic actuator
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Resistance Welding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1選択した被溶接エレメントをクラップし、こ
れらエレメント同士を抵抗溶接作用により溶接する電極
フィンガーを有するノ・/ドベルト溶接装置、特に、溶
接のために、電極フィンガーに充分なりう/プカを加え
る手段に関する。
れらエレメント同士を抵抗溶接作用により溶接する電極
フィンガーを有するノ・/ドベルト溶接装置、特に、溶
接のために、電極フィンガーに充分なりう/プカを加え
る手段に関する。
本発明は、製造における繊細な溶接工程で用いるハンド
ベルト溶接装置用に特に開発したものである。かかる装
置の例としては、線導体の如きエレメントを陰極線管の
内壁に設けられたピン導体に溶接する溶接装置がある。
ベルト溶接装置用に特に開発したものである。かかる装
置の例としては、線導体の如きエレメントを陰極線管の
内壁に設けられたピン導体に溶接する溶接装置がある。
この装置は、(操作者用のハンドグリップとなる)1対
の部材を具えており1 これら部材は、隣接した一端で
枢軸的に(回転可能K)継がれており1他端(以下、自
由端という)はこれら部材が離れるようにバイアスされ
ている。この装置の自由端は、1対の電極フィンガー(
指状突起部)を制御する。操作者は。
の部材を具えており1 これら部材は、隣接した一端で
枢軸的に(回転可能K)継がれており1他端(以下、自
由端という)はこれら部材が離れるようにバイアスされ
ている。この装置の自由端は、1対の電極フィンガー(
指状突起部)を制御する。操作者は。
電極フィンガーが合わさるように圧力を加えて。
一体に溶接すべき線及びピンをこれら電極フィンガー間
に(ピンセットの如き工具を用いて)配置する。これら
エレメントを互いにかつ適当にクランプすると、これら
エレメントの溶接進傭が整い。
に(ピンセットの如き工具を用いて)配置する。これら
エレメントを互いにかつ適当にクランプすると、これら
エレメントの溶接進傭が整い。
操作者は、電極を介して溶接電流を流し、所望の溶接を
行なう。
行なう。
溶接を確実に行なうには、約5ポ/ド以上の圧力が必要
なことが判った。よって、スイッチを閉じて電極に溶接
電流を流す前に必要な圧力を加えなければならず、また
溶接する短期間の間この圧力を維持しなければならない
。上述のハンドベルト溶接装#は所望の溶接が可能であ
るが、製品組立ライ/におけるこの装置の操作者には、
1日に数百ケ所以上の溶接を完全に行なうことが要求さ
れる。よって、操作者は疲れ、加える圧力が必要な5ポ
ンドよりも減り、溶接が不良となる。
なことが判った。よって、スイッチを閉じて電極に溶接
電流を流す前に必要な圧力を加えなければならず、また
溶接する短期間の間この圧力を維持しなければならない
。上述のハンドベルト溶接装#は所望の溶接が可能であ
るが、製品組立ライ/におけるこの装置の操作者には、
1日に数百ケ所以上の溶接を完全に行なうことが要求さ
れる。よって、操作者は疲れ、加える圧力が必要な5ポ
ンドよりも減り、溶接が不良となる。
不良溶接の製品は、操作者の疲労の影響であることがこ
れまでに認識され、これを解決するために圧搾空気を用
いることが提案されている。この提案では、空気ンリン
ダーをハンドベルト溶接装置に接続し、適切な圧力を発
生するのを援助する。
れまでに認識され、これを解決するために圧搾空気を用
いることが提案されている。この提案では、空気ンリン
ダーをハンドベルト溶接装置に接続し、適切な圧力を発
生するのを援助する。
;従来の空気援助装置の代表的なものは、空気ホースを
有する空気ンリンダーを具えており、この空気ホースは
、圧搾空気供給源に取付けた遠隔ソレノイド操作空気バ
ルブから援助装置まで伸びる。
有する空気ンリンダーを具えており、この空気ホースは
、圧搾空気供給源に取付けた遠隔ソレノイド操作空気バ
ルブから援助装置まで伸びる。
電気スイッチを援助装置のハンドルに設け、空気ソレノ
イド・バルブをトリガする。他の電気スイッチは1足に
より操作し、溶接電流を流す。
イド・バルブをトリガする。他の電気スイッチは1足に
より操作し、溶接電流を流す。
かかる空気援助溶接装置の代表的な操作は、この装置の
ハンドルに手動で圧力を加えて、2つの被溶接部品を電
極間に捕え1次に1例えばハンドルに強い圧力を加えて
ハンドルのスイッチを閉じ。
ハンドルに手動で圧力を加えて、2つの被溶接部品を電
極間に捕え1次に1例えばハンドルに強い圧力を加えて
ハンドルのスイッチを閉じ。
空気ソレノイド・バルブを付勢し、最後に1足スイッチ
を踏んで電流を流す。空気ソレノイド・バルブが付勢さ
れるので、空気がホースを介して/す/グーに流れ、電
極に適当なりランプ力が加わる。足スィッチのみの操作
で電流を流し始める。
を踏んで電流を流す。空気ソレノイド・バルブが付勢さ
れるので、空気がホースを介して/す/グーに流れ、電
極に適当なりランプ力が加わる。足スィッチのみの操作
で電流を流し始める。
空気ホースは、充分に長り、(適当な柔軟性を持たせる
ため)その直径は非常に小さいので、ハンドルのスイッ
チを閉じてから適当なりう/プカが発生するまでに、か
なり時間かかかる。よって1操作者は、必要な時間が経
過する前に、即ち空気ホースが完全に高圧状態になる前
に、何度も足スィッチを踏まなければならない。この結
果、適切なりラング力が加わる前に電流が流れ、溶接が
不完全になる。
ため)その直径は非常に小さいので、ハンドルのスイッ
チを閉じてから適当なりう/プカが発生するまでに、か
なり時間かかかる。よって1操作者は、必要な時間が経
過する前に、即ち空気ホースが完全に高圧状態になる前
に、何度も足スィッチを踏まなければならない。この結
果、適切なりラング力が加わる前に電流が流れ、溶接が
不完全になる。
従来の空気援助溶接装置の他のものは、2つの空気操作
電極を具えており、これら電極が空気圧により開いたシ
、゛閉じたシする。しかし、この従来例では、ハンドル
に手動で圧力を加えて、2つの部品を電極間に捕えるこ
とができない。空気ポースを介して空気が伝わると直ち
に、電気スイッチを閉じ、電極が充分なりランプ力を加
える。空気ホースを介して空気が流れるので、電気タイ
マが動作して、所定時間が経過すると溶接電流が流れる
。典型的に鴎、この時間は、溶接が完了する前に操作者
が時折りソレノイド空気バルブを偶然に解放してしまう
程、充分に長い。電気エネルギーが部品を加熱するので
、クランプ力の減少により、不完全な溶接となる。
電極を具えており、これら電極が空気圧により開いたシ
、゛閉じたシする。しかし、この従来例では、ハンドル
に手動で圧力を加えて、2つの部品を電極間に捕えるこ
とができない。空気ポースを介して空気が伝わると直ち
に、電気スイッチを閉じ、電極が充分なりランプ力を加
える。空気ホースを介して空気が流れるので、電気タイ
マが動作して、所定時間が経過すると溶接電流が流れる
。典型的に鴎、この時間は、溶接が完了する前に操作者
が時折りソレノイド空気バルブを偶然に解放してしまう
程、充分に長い。電気エネルギーが部品を加熱するので
、クランプ力の減少により、不完全な溶接となる。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明によれ
ば1手動縁作に対して触覚的な帰還が得ら九、また、被
溶接エレメントに対する電極の空気援助クランプによる
と共に、適切なンリ/ダー圧力を加えたときのみ溶接用
電流を流すようにトリガすることにょシ、確実な溶接を
行なう。
ば1手動縁作に対して触覚的な帰還が得ら九、また、被
溶接エレメントに対する電極の空気援助クランプによる
と共に、適切なンリ/ダー圧力を加えたときのみ溶接用
電流を流すようにトリガすることにょシ、確実な溶接を
行なう。
操作者の完全な制御によりこれら3つの動作を順次実行
し、操作者は一方の手(足ではない)の操作に集中でき
る。
し、操作者は一方の手(足ではない)の操作に集中でき
る。
要約すれく1本発明による好適な溶接装置は。
従来装置に類似した第1及び第2部材に接続されたちよ
うつがいを具えており、一端を広げることによシこれら
部材の他端に取付けた電極が閉じるように、枢軸を一端
よりもわずかに内側にしている。これら先端間に膨張チ
ャンバー(空間)を設けるが、このチャンバーはンリン
ダー及びこの7リングー内で移動可能なピストンによシ
決まる。
うつがいを具えており、一端を広げることによシこれら
部材の他端に取付けた電極が閉じるように、枢軸を一端
よりもわずかに内側にしている。これら先端間に膨張チ
ャンバー(空間)を設けるが、このチャンバーはンリン
ダー及びこの7リングー内で移動可能なピストンによシ
決まる。
う
これ≠ンリンダー及びビストノが膨張手段となる。
空気ラインは(第1及び第2部材の一方の空気通路を介
して)空気チャンバーに接続し、第1制御手段である空
気バルブは、操作者の指で操作できるように、即ち拡張
チャ/バーに極めて隣接して配置する。第2制御手段で
ある溶接開始スイッチを空気チャンバー内に配置して、
このチャ/バーの膨張により自動的に作動させる。
して)空気チャンバーに接続し、第1制御手段である空
気バルブは、操作者の指で操作できるように、即ち拡張
チャ/バーに極めて隣接して配置する。第2制御手段で
ある溶接開始スイッチを空気チャンバー内に配置して、
このチャ/バーの膨張により自動的に作動させる。
操作において、電極間にエレメントを捕えるように、操
作者は部材に手動で圧力を加える。次K。
作者は部材に手動で圧力を加える。次K。
指を空気バルブの方に曲げて、チャンバーに圧搾空気を
送り込む。チャンバーの膨張(そして、電極フィンガー
の空気援助クランプ力の利用)により、溶接開始スイッ
チを操作して、エレメントを一体に溶接する。その結果
、高圧力が不要になると共に、複数ステップの操作も不
要になるので。
送り込む。チャンバーの膨張(そして、電極フィンガー
の空気援助クランプ力の利用)により、溶接開始スイッ
チを操作して、エレメントを一体に溶接する。その結果
、高圧力が不要になると共に、複数ステップの操作も不
要になるので。
溶接装置を容易に操作できる。これにより、一般的な製
品組立てライ/において、確実な溶接を繰返し行なえる
。
品組立てライ/において、確実な溶接を繰返し行なえる
。
以下、添付図を参照して本発明の好適な実施例を説明す
る。
る。
第1図は9本発明を用いたハンドベルト溶接装置の斜視
図であり、第2図は、第1図の線2−2に沿って見た上
面図である。ハンドベルト溶接装置10は、操作者の手
14(第1図のみに点線で示す)で握られるように設計
されたハンド・グリップI2を有する。このハンド・グ
リップ12は。
図であり、第2図は、第1図の線2−2に沿って見た上
面図である。ハンドベルト溶接装置10は、操作者の手
14(第1図のみに点線で示す)で握られるように設計
されたハンド・グリップI2を有する。このハンド・グ
リップ12は。
外側(レバー)部材16を具えており、この外側部材1
6は、内側(・レバー)部材18の周りの部分的な外被
となる。これら外側及び内側部材は。
6は、内側(・レバー)部材18の周りの部分的な外被
となる。これら外側及び内側部材は。
それらの一端近傍で枢軸ピン20により枢軸的て(回転
可能に)共通接続されている。
可能に)共通接続されている。
第1電極フインガー22は、坏ジ24により外側部材1
6に取付け、第2電極フインガー26は。
6に取付け、第2電極フインガー26は。
ネン28により内側部材18に取付ける。枢軸ビ/20
と反対の内側及び外側部材の自由端は互いに近付いたり
離れたりするように旋回し、同様に電標フィ/ガ−22
及び26を互いに近付いたり離れたりするように旋回す
る。コイルげね32がこれら部材が離れるように圧力を
かけるが、操作者は手を閉じて、即ち、内側部材18に
対し親指が圧力を加え、他の指が外側部材16をつかん
で(第1図で、矢印34は操作者の親指が加える力を示
す)、内側及び外側部材にある程度力を加える。
と反対の内側及び外側部材の自由端は互いに近付いたり
離れたりするように旋回し、同様に電標フィ/ガ−22
及び26を互いに近付いたり離れたりするように旋回す
る。コイルげね32がこれら部材が離れるように圧力を
かけるが、操作者は手を閉じて、即ち、内側部材18に
対し親指が圧力を加え、他の指が外側部材16をつかん
で(第1図で、矢印34は操作者の親指が加える力を示
す)、内側及び外側部材にある程度力を加える。
電極フィンガー22及び26は、導線30に接続する。
溶接装置の通常操作では、(第2図に点線で示すように
)ピン36及び導体38を電極フィンガー間に手動で位
“置火めし、溶接を確実にするため充分な力で電極をク
ランクし、これら電極を介して電流を流して、加熱し、
ピン及び導体を部分的に溶かす。よって、導体38及び
ピン36が一緒に溶接される。
)ピン36及び導体38を電極フィンガー間に手動で位
“置火めし、溶接を確実にするため充分な力で電極をク
ランクし、これら電極を介して電流を流して、加熱し、
ピン及び導体を部分的に溶かす。よって、導体38及び
ピン36が一緒に溶接される。
上述の如く、クランプ力34には5ボンド以上が必要で
ある。この力は、多くの溶接操作に対して操作者が発生
できるが、ついには操作者は疲れ。
ある。この力は、多くの溶接操作に対して操作者が発生
できるが、ついには操作者は疲れ。
手動圧力が減少する。ピン及び導体をしっかシと保持し
ないと、信頼できる溶接が保証されず、溶接を失敗する
割合が高くなる。よって、上述の如く、クランプ力を空
気で援助する。
ないと、信頼できる溶接が保証されず、溶接を失敗する
割合が高くなる。よって、上述の如く、クランプ力を空
気で援助する。
第3図は、第2図の線3−3に沿った側面図であり、第
4図は、第3図の線4−4に沿った断面図である。ねじ
山の結合人口42を有する内側空気通路40と共に内側
部材I8を設け、この人口42は、空気ライン46の結
合具44を受ける。
4図は、第3図の線4−4に沿った断面図である。ねじ
山の結合人口42を有する内側空気通路40と共に内側
部材I8を設け、この人口42は、空気ライン46の結
合具44を受ける。
結合人口42を枢軸的結合部付近に配置し1部材16に
対向する側を開放する(空気ライン46は。
対向する側を開放する(空気ライン46は。
部材16の開口47を介して貫通する)。空気通路40
は1部材18内の同じ側に設けてあり、結合入口42か
らこの部材の自由先端に延びる。第1空気通路40から
部材160反対側にオフセットした第2空気通路48は
1部材18の自由端から反対の先端に延びる。チャンバ
ー50を空気通路に接続するが、このチャ/バーは(枢
軸ピン20の接続の後ろで)内側及外側部材の先端間に
設ける。空気通路48は2つの部分から成っており。
は1部材18内の同じ側に設けてあり、結合入口42か
らこの部材の自由先端に延びる。第1空気通路40から
部材160反対側にオフセットした第2空気通路48は
1部材18の自由端から反対の先端に延びる。チャンバ
ー50を空気通路に接続するが、このチャ/バーは(枢
軸ピン20の接続の後ろで)内側及外側部材の先端間に
設ける。空気通路48は2つの部分から成っており。
第1部分は空気通路40に非常に近接しており。
第2部分はチャンバー50に適応するように反対側に更
にオフセットしている。相互接続チャ/ネル52を空気
通路48の2つの部分に相互接続する。通路40.48
及びチャンネル52(必要に応じ空気通路に穴あけして
作る)の各露出端にプラグ54を挿入して、不要の空気
漏れを防ぐ。
にオフセットしている。相互接続チャ/ネル52を空気
通路48の2つの部分に相互接続する。通路40.48
及びチャンネル52(必要に応じ空気通路に穴あけして
作る)の各露出端にプラグ54を挿入して、不要の空気
漏れを防ぐ。
第7及び第8図は第3図の線7−7に沿った第4図の部
分的拡大図である。バルブ・チャノ不ル56が通路40
及び48を相互接続する。バルブ・チャンネル56内に
配置した移動可能な/ヤトル(連続往復器)バルブ58
が1通路40から通路48への空気通路(第8図の矢印
参照)、及び通路・18から大気への空気通路(第7図
の矢印参照)を制御する。図から理解できる如く、チャ
ンネル56は、チャンネル狭路60と呼ぶ狭い領域によ
り相互接続された上部及び下部拡大領域から形成されて
いる。/ヤトル・バルブ58は、突き出た・・ルブ軸6
2と、第8図に示す如く軸62が押し下げられた際に狭
路を密封する@Ir0JIJング64と、第7図に示す
如く軸62が伸びた際に狭路を密封する第2rOJリノ
グ66とを具えている。バルブ軸62の底に設けたばね
67は。
分的拡大図である。バルブ・チャノ不ル56が通路40
及び48を相互接続する。バルブ・チャンネル56内に
配置した移動可能な/ヤトル(連続往復器)バルブ58
が1通路40から通路48への空気通路(第8図の矢印
参照)、及び通路・18から大気への空気通路(第7図
の矢印参照)を制御する。図から理解できる如く、チャ
ンネル56は、チャンネル狭路60と呼ぶ狭い領域によ
り相互接続された上部及び下部拡大領域から形成されて
いる。/ヤトル・バルブ58は、突き出た・・ルブ軸6
2と、第8図に示す如く軸62が押し下げられた際に狭
路を密封する@Ir0JIJング64と、第7図に示す
如く軸62が伸びた際に狭路を密封する第2rOJリノ
グ66とを具えている。バルブ軸62の底に設けたばね
67は。
第7図の伸びた位置方向にバルブ軸に圧力を加える。こ
れら部品60〜67が圧搾空気の供給を制御する第1制
御手段となる。
れら部品60〜67が圧搾空気の供給を制御する第1制
御手段となる。
第4.第7及び第8図において、「休止位置」の際、バ
ルブ58の封鎖により、即ちバルブ軸62が伸び、「0
」リング66が狭路60内に位置することにより、空気
ライフ46からの空気圧を空気通路40内に密封する。
ルブ58の封鎖により、即ちバルブ軸62が伸び、「0
」リング66が狭路60内に位置することにより、空気
ライフ46からの空気圧を空気通路40内に密封する。
この位置において。
「0」リング64が通路56の拡大端部領域に配置され
るので、第7図の矢印で示す如く9通路48は大気とつ
ながる。
るので、第7図の矢印で示す如く9通路48は大気とつ
ながる。
溶接を開始する際、まず電極フィンガーが被溶接ピノ及
び導体に密着するが、これは、第7図で点線に示すよう
に、操作者の親指の腹により柔軟性のあるカバー68に
圧力を加えて行なう。被溶抜工レメ/トを手動でつかむ
と、第8図の点線で示す如く、親指を前方に曲げる。こ
れは第8図に示すように、チャンネル内でバルブ軸62
をその押された位置に移動させる。
び導体に密着するが、これは、第7図で点線に示すよう
に、操作者の親指の腹により柔軟性のあるカバー68に
圧力を加えて行なう。被溶抜工レメ/トを手動でつかむ
と、第8図の点線で示す如く、親指を前方に曲げる。こ
れは第8図に示すように、チャンネル内でバルブ軸62
をその押された位置に移動させる。
バルブ軸62を押す過程で、まず、rOJIJ7グ64
が大気に通じた狭路60を密封しく瞬間的には、rOJ
IJング64及び66が共に狭路において密封結合する
)1次に、[OJ’)ング66がチャンネル56の拡大
下部領域内に押されて、狭路60を通路40内の空気圧
にさらす。通路40からの空気は1通路48を介してチ
ャンバー50に進む。操作者が、親指を解放して(ばね
67の圧力により)バルブ軸をその伸びた位置に戻すと
。
が大気に通じた狭路60を密封しく瞬間的には、rOJ
IJング64及び66が共に狭路において密封結合する
)1次に、[OJ’)ング66がチャンネル56の拡大
下部領域内に押されて、狭路60を通路40内の空気圧
にさらす。通路40からの空気は1通路48を介してチ
ャンバー50に進む。操作者が、親指を解放して(ばね
67の圧力により)バルブ軸をその伸びた位置に戻すと
。
まず狭路60が完全に密封され1次に通路48が大気に
通じるので、チャンバー50からの空気圧が減少する。
通じるので、チャンバー50からの空気圧が減少する。
空気チャンバー及び空気圧変化に対する反作用を次に説
明する。
明する。
第5図は7第3図の線5−5に沿った第4図の部分拡大
断面図であり、第6図は、第5図の線6−6に沿った断
面図であり、これら第5及び第6図は7部材16及び1
8の先端に形成したチャンバー50を示している。チャ
ンバー50は、ノリ/ダーツ0内に設けてあり、この/
リンダー内を移動可能なピストン72の一端により決ま
る。これら/す/グー及びピスト/はチャンバーを膨張
させる膨張手段となる。部材18にねじで留められたス
タッド部74により、シリンダー70を部材18に取付
ける。接続チャンネル76をスタンド部74内に設け、
チャンバー50と空気通路48とをつなぐ。ピストン7
2は、ステム78を具えており、このステムを枢軸ピン
8oによす外側部材16に枢軸的に接続する。r OJ
IJ /グ82がピストン72の周囲のチャンバー5
0を密封するので、チャンバー50内の空気圧が増加す
ると。
断面図であり、第6図は、第5図の線6−6に沿った断
面図であり、これら第5及び第6図は7部材16及び1
8の先端に形成したチャンバー50を示している。チャ
ンバー50は、ノリ/ダーツ0内に設けてあり、この/
リンダー内を移動可能なピストン72の一端により決ま
る。これら/す/グー及びピスト/はチャンバーを膨張
させる膨張手段となる。部材18にねじで留められたス
タッド部74により、シリンダー70を部材18に取付
ける。接続チャンネル76をスタンド部74内に設け、
チャンバー50と空気通路48とをつなぐ。ピストン7
2は、ステム78を具えており、このステムを枢軸ピン
8oによす外側部材16に枢軸的に接続する。r OJ
IJ /グ82がピストン72の周囲のチャンバー5
0を密封するので、チャンバー50内の空気圧が増加す
ると。
ピストン及び/リンダーが相対的に外側方向に。
即ち第5図の位置から第6図の位置に広がるようにチャ
ンバーに圧力が加わる。これによす1部材16及び18
の先端が離れるように圧力が加わり。
ンバーに圧力が加わる。これによす1部材16及び18
の先端が離れるように圧力が加わり。
枢軸20(第4図参照)に対する反対側の自由端が閉じ
て、電極フィンガー22及び26も閉じる。
て、電極フィンガー22及び26も閉じる。
ピストン72は、更に第2制御手段である溶接回路スイ
ッチも具えている。第5及び第6図において、導体86
により1対の接触ピン84を溶接回路(図示せず)に接
続する。これら2つのビ/84が相互接続すると、溶接
回路が働き、溶接を開始する。
ッチも具えている。第5及び第6図において、導体86
により1対の接触ピン84を溶接回路(図示せず)に接
続する。これら2つのビ/84が相互接続すると、溶接
回路が働き、溶接を開始する。
ビン84は、(絶縁プラグ88を介して)ピストン内に
取付け、これらピストンあ接触ヘッド90は通常1弾性
パッド92(第5図)内の凹部に配置する。ビン84は
、パッド92内に調整可能に取付けられている。即ち、
これらビンは、絶縁プラグ88の範囲内で、ねじにより
上下できる。弾性パッド92は、ピスト/の正面内に設
けられた第2チヤンバー94内に密封する。薄い金属板
96は1弾性パッド上に配置しているので9通常は。
取付け、これらピストンあ接触ヘッド90は通常1弾性
パッド92(第5図)内の凹部に配置する。ビン84は
、パッド92内に調整可能に取付けられている。即ち、
これらビンは、絶縁プラグ88の範囲内で、ねじにより
上下できる。弾性パッド92は、ピスト/の正面内に設
けられた第2チヤンバー94内に密封する。薄い金属板
96は1弾性パッド上に配置しているので9通常は。
接触ヘッド90の上に持ち上げられている。金属板96
上に設けた封止リング98及びカバー100は、内側チ
ャ/バー94内で上下にスライドし。
上に設けた封止リング98及びカバー100は、内側チ
ャ/バー94内で上下にスライドし。
「0」リング102は、この封止す/グの周囲を密封し
、リングの端部の周囲及び弾性パッドの下から空気圧が
漏れるのを防止する。
、リングの端部の周囲及び弾性パッドの下から空気圧が
漏れるのを防止する。
第5及び第6図を比較すれば明らかなように。
チャ/バー50内の圧搾空気が排気された場合。
チャンバー94内の圧力も同様に減少し、パッド92が
仰るので、金属板96は、接触ヘッド90と接触しなく
なる。チャンバー50内の空気圧が増加すると、パッド
92は第6図に示す如く圧縮され、金属板96は接触ヘ
ッド90と接触するので、これらヘッドが相互接続し、
溶接を開始する。
仰るので、金属板96は、接触ヘッド90と接触しなく
なる。チャンバー50内の空気圧が増加すると、パッド
92は第6図に示す如く圧縮され、金属板96は接触ヘ
ッド90と接触するので、これらヘッドが相互接続し、
溶接を開始する。
パッド92の範囲内でピン84を調整することにより、
金属板96がヘッド90と接触する空気圧点を調整でき
ることが理解できよう。よって1部品84.90及び9
6が第2制御手段となる。
金属板96がヘッド90と接触する空気圧点を調整でき
ることが理解できよう。よって1部品84.90及び9
6が第2制御手段となる。
次に1図を参照して、ノ・ンドベルト溶接装置の操作を
要約する。休止状態において、チャンバー50内の空気
圧は大気圧であり、電極フィンガー22及び26は第1
図に示す如く離れており、金属板96は持ち上げられて
いる。即ち、ピ/84の接触ヘッド90は非接触である
。操作者はまず。
要約する。休止状態において、チャンバー50内の空気
圧は大気圧であり、電極フィンガー22及び26は第1
図に示す如く離れており、金属板96は持ち上げられて
いる。即ち、ピ/84の接触ヘッド90は非接触である
。操作者はまず。
電極フィンガー間に、被溶接エレメント3例えば第2図
に点線で示すピ/及び導体を配置し、親指の腹によりカ
バー68を押して(第7図)、電極フィンガーを閉じる
。操作者は、電極間にエレメントを大体捕えたと感じる
と、第8図に示す如く更に親指を曲げるので、パルプ軸
62を押す。このパルプ軸62を押すことによシ、軸6
2が第7図の位置から第8図の位置に移動する。よって
。
に点線で示すピ/及び導体を配置し、親指の腹によりカ
バー68を押して(第7図)、電極フィンガーを閉じる
。操作者は、電極間にエレメントを大体捕えたと感じる
と、第8図に示す如く更に親指を曲げるので、パルプ軸
62を押す。このパルプ軸62を押すことによシ、軸6
2が第7図の位置から第8図の位置に移動する。よって
。
通路40からの空気が通路48に通じ、チャンバー50
内の空気圧を上昇させる。ピストン72は/リンダー7
0から外側に押される。ピストン及び/リンダーは夫々
部材16及び18と連結しており、かつ枢軸20の後方
に位置しているので。
内の空気圧を上昇させる。ピストン72は/リンダー7
0から外側に押される。ピストン及び/リンダーは夫々
部材16及び18と連結しており、かつ枢軸20の後方
に位置しているので。
シ
(枢軸20の前方に位置する)電極フィンガーは。
導体及びビンを一緒にクランプする。チャンバー50内
の圧力が充分に上昇するので、(/リンダー70内のピ
ストン72が伸び、)弾性パッド92が充分に圧縮され
て、金属板96かヘッド9oと接触して溶接回路を動作
させる。よって、導体及びピ/の溶接が開始する。親指
を放すと、ばね68に・よシバルブ軸62が戻り、(r
OJ ’Jング66により)通路40からの空気圧が打
切られ1通路48Hチャ/ネル56を介して大気圧に通
じる。
の圧力が充分に上昇するので、(/リンダー70内のピ
ストン72が伸び、)弾性パッド92が充分に圧縮され
て、金属板96かヘッド9oと接触して溶接回路を動作
させる。よって、導体及びピ/の溶接が開始する。親指
を放すと、ばね68に・よシバルブ軸62が戻り、(r
OJ ’Jング66により)通路40からの空気圧が打
切られ1通路48Hチャ/ネル56を介して大気圧に通
じる。
これにより、チャンバー50内の空気圧が減少し。
溶接回路が非接続とをシ、(ばね32のカにょシ)電極
フィンガーが開く。
フィンガーが開く。
上述において本発明の好適な実施例について説明したが
1本発明の要旨を逸脱することなく種々の変形及び変更
が可能である。例えば、チャンバー50内の可動ピスト
/を、隔壁仕切り板に置換してもよい。他のパルプ構造
も可能であるが、簡単な操作で、膨張チャンバー近傍で
閉じることが重要である。同様に、溶接回路の動作を開
始させるスイッチを、配置しなおしてもよい。例えば。
1本発明の要旨を逸脱することなく種々の変形及び変更
が可能である。例えば、チャンバー50内の可動ピスト
/を、隔壁仕切り板に置換してもよい。他のパルプ構造
も可能であるが、簡単な操作で、膨張チャンバー近傍で
閉じることが重要である。同様に、溶接回路の動作を開
始させるスイッチを、配置しなおしてもよい。例えば。
圧力検知スイッチを排気7ステム内のパルプ近傍又は他
の位置に設け、膨張チャツバ−の圧力が高くなった際に
スイッチを閉じてもよい。また、パルプを膨張チャンバ
ーの空気圧入口に相互接続した後に、パルプが直接接触
するようにスイッチを配置してもよい。
の位置に設け、膨張チャツバ−の圧力が高くなった際に
スイッチを閉じてもよい。また、パルプを膨張チャンバ
ーの空気圧入口に相互接続した後に、パルプが直接接触
するようにスイッチを配置してもよい。
上述の如く本発明によれば、電極フィンガーで被溶接エ
レメントをクランプする際に、膨張手段への圧搾空気の
供給制御は、この膨張手段の近傍で直接行なうので、制
御の時間的遅れがなくなる。
レメントをクランプする際に、膨張手段への圧搾空気の
供給制御は、この膨張手段の近傍で直接行なうので、制
御の時間的遅れがなくなる。
また、膨張手段の空気圧により電極フィンガーに電流を
流すので、確実に溶接が行なえる。
流すので、確実に溶接が行なえる。
第1図は本発明の好適な一実施例の斜視図、第2図は第
1図の線2−2に沿った上面図、第3図は第2図の線3
−3に沿った側面図、第4図は第3図の線4−4に沿っ
た断面図、第5図は第3図の線5−5に沿った部分拡大
断面図、第6図は第5図の線6−6に沿った断面図、第
7図及び第8図は第3図の線7−7に沿った部分拡大断
面図である。 図において、16及び18は第1及び第2部材。 22及び26は第1及び第2電極、60〜67は第1制
御手段、70及び72は膨張手段、84.90及び96
は第2制御手段である。 特許出願人 ソニー・テクトロニクス株式会社FIG
、5 FI(3,6
1図の線2−2に沿った上面図、第3図は第2図の線3
−3に沿った側面図、第4図は第3図の線4−4に沿っ
た断面図、第5図は第3図の線5−5に沿った部分拡大
断面図、第6図は第5図の線6−6に沿った断面図、第
7図及び第8図は第3図の線7−7に沿った部分拡大断
面図である。 図において、16及び18は第1及び第2部材。 22及び26は第1及び第2電極、60〜67は第1制
御手段、70及び72は膨張手段、84.90及び96
は第2制御手段である。 特許出願人 ソニー・テクトロニクス株式会社FIG
、5 FI(3,6
Claims (1)
- 回転可能に相互接続された第1及び第2部材と、該第1
及び第2部材の一端に夫々取付けられた第1及び第2電
極と、上記第1及び第2部材の他端間に設けられ、空気
圧により上記他端間を広げる膨張手段と、上記第1及び
第2部材の一方に設けられ、上記膨張手段への圧搾空気
の供給を制御する第1制御手段と、上記膨張手段の空気
圧に応じて上記第1及び第2電極間に電流が流れるのを
可能とする第2制御手段とを具えた溶接装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US646882 | 1984-09-04 | ||
| US06/646,882 US4559437A (en) | 1984-09-04 | 1984-09-04 | Air assisted hand held welding tool |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6163382A true JPS6163382A (ja) | 1986-04-01 |
| JPH0324312B2 JPH0324312B2 (ja) | 1991-04-02 |
Family
ID=24594853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60190874A Granted JPS6163382A (ja) | 1984-09-04 | 1985-08-29 | 溶接装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4559437A (ja) |
| JP (1) | JPS6163382A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110922U (ja) * | 1977-02-10 | 1978-09-05 | ||
| JPS58122187A (ja) * | 1982-01-14 | 1983-07-20 | Matsushita Electric Works Ltd | はさみ機 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2839665A (en) * | 1955-02-28 | 1958-06-17 | Savair Valve & Equipment Compa | Pneumatically operated welder head construction |
| US2882386A (en) * | 1957-11-25 | 1959-04-14 | Rca Corp | Tweezer-type welding apparatus |
| DE1465051A1 (de) * | 1963-07-25 | 1969-04-24 | Kirsch Fa Bernhard | Elektrisches Handpunktschweissgeraet |
| US3752017A (en) * | 1971-04-08 | 1973-08-14 | Pace Inc | Thermal hand tools |
| JPS5714481A (en) * | 1980-06-30 | 1982-01-25 | Dengensha Mfg Co Ltd | Spot welding equipment |
-
1984
- 1984-09-04 US US06/646,882 patent/US4559437A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-08-29 JP JP60190874A patent/JPS6163382A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53110922U (ja) * | 1977-02-10 | 1978-09-05 | ||
| JPS58122187A (ja) * | 1982-01-14 | 1983-07-20 | Matsushita Electric Works Ltd | はさみ機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0324312B2 (ja) | 1991-04-02 |
| US4559437A (en) | 1985-12-17 |
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