JPS6163561A - セラミツクシ−トの高周波連続乾燥装置 - Google Patents

セラミツクシ−トの高周波連続乾燥装置

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JPS6163561A
JPS6163561A JP59185132A JP18513284A JPS6163561A JP S6163561 A JPS6163561 A JP S6163561A JP 59185132 A JP59185132 A JP 59185132A JP 18513284 A JP18513284 A JP 18513284A JP S6163561 A JPS6163561 A JP S6163561A
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JP
Japan
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belt
drying
sheet
drying chamber
frequency
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玉木 宣男
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Murata Manufacturing Co Ltd
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Murata Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はセラミック生シートを高周波により連続乾燥す
るセラミックシートの高周波連続乾燥装置に関する。
(従来技術) 一般に、各種電子部品に使用されているセラミンク基板
は、成型機の金型から押し出されるセラミック生シート
を乾燥して所定の形状にパンチングした後、焼成炉で焼
成することにより製造されている。
従来、成型機の金型から連続的に押し出されるセラミッ
ク生シートを乾燥する乾燥装置としては、ベルト等によ
り連続搬送されるセラミック生シートに熱風、赤外線も
しくは遠赤外線を照射して乾燥するものが一般に知られ
ている。
ところで、熱風や赤外線を使用する乾燥装置では、セラ
ミック生シートの厚みやその池の条件に上ってセラミッ
ク生シートの内部と表面とで含水率差を生じ、乾燥シー
トに反りや亀裂が生じる。
このような反りや亀裂のない均一な乾燥シートを得るに
は、セラミック生シートの乾燥速度を遅くする必要があ
るが、乾燥速度を遅くすると、乾燥時間が長くなるうえ
、この乾燥時間に比例して乾燥設備が長大となり、セラ
ミック基板の生産効率が低下するという問題があった。
また、遠赤外線を使用する乾燥装置では、セラミック生
シートを高速度で連続乾燥するとき、初ノν1の乾燥が
甘くなるため、セラミック生シートに引張り力による変
形が生じ易く、乾燥シートのシート幅や厚みにばらつき
が発生するという量定があった。
ところで、近年、乾燥させる物を比較的短時開でしかも
均一に加熱することのできる高周波やマイクロ波を使用
した乾燥装置が木材の屹454等に実用化されており、
セラミック生シートの乾燥にもこのような乾燥装置を使
用することが考えられている。
しかしながら、この種の乾燥装置はバッチ処理のもので
あり、成型機の金型がら連続的に押し出されてくるセラ
ミック生シートを連続乾燥させるものには適用すること
はできなかった。
(発明の目的) 本発明はセラミック生シートの乾燥における上記問題点
に鑑みてなされたちのであって、高周波を使用してセラ
ミック生シートを高速度で連続的に乾燥するととらに、
安定した含水率を有する乾燥シートを得るようにしたセ
ラミックシートの高周波連続乾燥装置を提供することを
目的としている。
(発明の構成) このため、本発明は、セラミック生シートを載置して連
続走行するべルト下部に配置された高周波電セをベルト
の走行方向には1一定間隔に配置し、これら高周波電極
が発生する高周波電界中をセラミック生シートを通過さ
せて連続乾燥を行なう装置であって、上記ベルトの横幅
方向に高周波に対する透過度の異なる部分が形成されて
いることを特徴としている。すなわち、本発明は、セラ
ミック生シートを搬送するべルトに高周波の通り易い部
分と通り難い部分とを形成し、セラミック生シートの横
幅方向の乾燥傾向に応じて高周波の投入パワー量を調節
するようにしたものであり、本発明によれば、ベルト上
を搬送されるセラミックシートを高周波に上り均一に連
続乾燥させることができる。
(実施例) 以下、添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明に係るセラミックシートの高周波連続乾燥装置の
一実施例の全体構成を第1図に示す。
上記高周波連続乾燥装置は、トンネル状の第1乾燥室1
.第2乾燥室2、第3乾燥室3、および第4乾燥室4が
ベース5上に設けられたものである。上記第1乾燥室1
は第・↓乾燥室4上に、また、上記第2乾燥室2は第3
乾燥室3上に夫々配置されている。
第1乾燥室1の内部には、その人口1aの外部から出口
】bの外部にかけて、セラミック生シート6を載置して
このセラミック生シート6を搬送する第1ベルト7が設
けられている。この第1ベルト7は、第1!2燥室1の
入口1aの外部に支持体8aにより回転可能に支持され
たひ−ラ9aと、第1乾燥室1の出口1bの外部にて支
持体81〕により回転可能に支持されたローラ9bとの
間に張り渡されている。第1ベルト7には、図示しない
成型機の金型から押し出されたセラミック生シート6が
、第1)2.検察1の人口1aの外部にて支持体8cに
より回転可能に支持されたa−ラ9cと上記ローラ9こ
との開に張り渡されたベル)7aにより搬送される。
同様に、第2乾燥室2の内部には、第1乾燥富1の出口
1bに隣接する入口2aの外部から出口2bの外部にか
けて、第1乾燥室1がら送り込まれたセラミック生シー
ト6を搬送する第2ベルト10が設けられている。この
第2ベルトIOは、tjtJ2乾燥室2の入口2aの外
部にて支持体11aにより回転可能に支持されたローラ
12aと、第2乾燥室2の出口2bの外部にて支持体1
1bにより回転可能に支持されたローラ12bとの間に
張り渡されている。
また、第3乾燥室3の内部には、第2乾燥室2の出口2
bの下部に位置する入口3aの外部から出口31〕にか
けて、第2乾燥室2がら送り込まれたセラミック生シー
ト6を搬送する第3ベル目3が設けられている。この第
3ベルト13は、第3乾燥室3の入口3aの外部にて支
持体14af=liilt可能に支持されたローラ15
aと、第3Q(、:J室3の出口31)の外部にて支持
体14bにより回転可能に支持されたローラISbとの
開に張り渡されている。
第・↑乾燥室4の内部には、第3乾燥室3の出口3bi
:[接する入口4aの外部から出口4bの外部にかけて
、第3乾燥室3から送り送主れたセラミ・ツク生シート
6をlIn送する第4ベル目6が設けられている。この
第4ベルト1Gは、第4乾燥室4の入口4aの外部にて
支持体17aにより回転可能に支時されたローラ18a
と、第4乾燥室4の出口411の外部にて支持体17b
により回転可能に支持されたローラ18bとの口lに張
り渡されている。
上記第1ベルト7、第2ベル)10.第3ベルト13お
よび第4ベルト16の下部には、第2図(a)および第
2図(lJ)に夫々王面図および平面図を示すように、
矢印AIお上VA2で示す第1ベルト7、第2ベルト1
0.13ベルト13および第・tベルト1Gの走行方向
に、は)・一定間隔dをおいて、正(プラス)の高周波
電極1つと棒状の負(マイナス)の高周波電極20とが
交互に配置されている。
上記高周波電極19および20は夫々第1ベルト7、第
2ベル)10.m3ベルト13および第4ベルト16の
各−側および各眺側から引き出され、図示しない高周波
発振器の正(プラス)側の出力端子および負(マイナス
)側の出力端子に夫々接続されている。
第1乾燥室1.第2乾燥室2.m3乾操室3および第4
乾燥室4はいずれも電波漏洩を防止するため、シールド
されている。
ところで、上記のような全体構成を有する高周波連続乾
燥装置において、第1乾燥室1.第2乾燥室2.第3乾
燥室3および第4乾燥室4を通過して連続乾燥されるセ
ラミック生シート6が高周波電界中を通過すると、セラ
ミック生シート6の両側部に高周波電界が集中する傾向
がある。このため、セラミック生シート6はその幅方向
の中央部よりも両側部の乾燥が進み、実質上、セラミッ
ク生シート6の部位により横幅方向に乾燥勾配が生じる
このため、本発明では、第1ベルト7、第2ベル)l(
1,ff13ベルト13および第4ベルト16のうち、
少くとも一つは、セラミック生シート6の上記乾燥勾配
に対応して高周波の透過度の異なる部分を形成したベル
トを1史用している。ここで、高周波の透過度とは、上
記ベルトの誘電体損に対応して定まる値のことである。
より具体的には、上記ベルトは、セラミック生シート6
の乾燥度を低くしたい両側部が配置される部分およびそ
の近傍をぬれ性のない、高周波が通り難い材料、たとえ
ばナイロンIUIEにテフロンコーティングしたちのに
より形成し、セラミ7り生シート6の上記両側部の間に
位置する部分を高周波が通り易い材料、たとえば麻によ
り形成している。
上記のような構成を有する^周波連続乾燥装置では、図
示しない成型機の金型から連続的に押し出されたセラミ
ック生シート6は、ベル)7aにより第1ベルト7上に
供給され、第1)と検察1内に送り込まれる。この第1
乾燥室」内では、セラミンク生シート6は第1ベルト7
の下面に接触して配置された高周波型fif+19.2
0により発生さhる高周波電界中を通過し、誘電加熱に
よる乾燥が行なわれる。セラミック生シート6は第1乾
燥室1の入口1aから入って出口1bから出るまで上記
高周波電界中を通過し、従って、この開でセラミック生
シート6は連続的に乾燥される。
第1乾燥室1の出口1bから出たセラミック生シート6
は、順次、第2乾燥室2.第3乾燥室3および第4乾燥
室4中を通過し、上記と同様に、高周波電界中を通過し
て乾燥され、第4乾燥室4の出口4bから乾燥シー)f
3a として送り出される。
この乾燥の過程で、セラミック生シート6の乾燥勾配に
対応して高周波の通り易い部分と通り難い部分とを備え
たベルト上にセラミック生シート6が到達すると、セラ
ミック生シート6には、その両側部よりも中央部に投入
さKる高周波エネルギーが大きくなる。このため、上記
ベルト上では、セラミック生シート6は、その中央部が
両側部と同様に乾燥が促進され、均一な乾燥を行うこと
がcaきる。
次に、本発明の具体的な実施例について説明する。
[実施例11 第1図の高周波連続乾燥装置において、チタン酸バリウ
ムからなるセラミック生シート(厚み0゜31)a+m
、中100 ++ua)を入口1aよI)連続的に供給
し、シート速度は12噛/分とした。第1乾燥室1、第
2乾燥室2は40MH2、fA3乾燥室3゜FtS4乾
燥室4は30MHzの周波数の高周波を高周波電極19
.20よりかけた。ベルト幅は140a+鴫とした。第
3ベルト13について両側より35■中央部にかけて、
ナイロン繊維でベルトを構成し、中央部701aII+
は麻繊維よりなるシートベルトとした。また、ナイロン
繊維部に対しては、テフロン樹脂によりコートしたらの
を使用した。第1ベルト7、第2ベルNOおよび第4ベ
ルト16については麻ベルトを使用した。第2乾燥室2
の高周波型ff119.20としては、第3図(a)に
示すように、中央部に長さ11が80+am、直径が1
2錘醋φの大径部21を有し、この大径部21の両端面
から夫々突出する直径が7鑓iの小径部21aおよび2
1bにテフロンの絶縁チューブ22を被せた、全長12
が220m1のアルミニウム製の電極棒23を使用した
。また、第1乾燥室1゜第3乾燥室3お上び第492燥
室4の高周波電極19.20としては、直径が12ao
aφ、長さが220順φの、第3図(b)1こ示すよう
なアルミニウムの電極棒24を使用した。
その結果、セラミック生シート6の含水率は26u+j
%であり、乾燥後は3.SwL%の波扛ものない乾燥シ
ー)6aが得られた。また、乾燥シート6aの中央部と
両側部はほとんど含水率の差はなかった。
[実施例21 実施例1と同じ高周波連続乾燥装だにおいて、第1ベル
ト7を第3ベルト13と同一構成ベルトを使用し、第2
ベルト10については、第1ベルト7、第3ベルト13
とは逆に、両側部70醋をナイロン繊維1、テフロンコ
ートより°なるベルトを使用した。
使用したセラミック生シート6はチタン酸バリウム主成
分で、シード厚0.15mm、シート幅100IIII
11とし、送りスピードは12m/分トI、り。
酢2乾燥室2.第3乾燥室3通過後らセラミック生シー
ト6の波打ち、シワはなく、きれいな乾燥シー)f3a
が得られた。また、乾燥スピードが早く、シート厚みが
薄いにもががわらず、厚みの変動は少なく、2.SwL
%の均一な含水率を得た。
f実施例31 実施例1と同じ高周波連続乾燥装置で、第1ベルト7、
第2ベル)10.第4ベルト16は通常の麻ベルトを使
用し、第3ベルト13については実施例1と同じベルト
を使用した。また、高周波電極については、第3図(、
)のものを第1乾燥室1、第2乾燥室2に使用した。
シー H!LAlf(1,40+amテシー )[10
0m+m、送りスピードは8Rとした。乾燥シー)6a
の波打ち、シワはなく、第4乾燥室4通過後の含水率は
1,8wt%であった。含水率のバラツキは0.2wL
%で、乾燥度が高いシートであるが均一な乾燥シートを
得ることができた。
上記実施例と比較するため、次の比較例1がら比較例4
の実験を行い、セラミック生シート6の含水率を測定す
るとともに、シート性状を観察した。
[比較例11 実施例1と同じ高周波連続乾燥装置において、第1ベル
ト7から第4ベルト1Gは通常の麻ベルトを使用し、高
周波電極19.2011第3図(b)のらのを1史用し
た。シート厚み0.30醋、シート幅10(law、送
りスピード13+a/分で連続乾燥した。第2乾燥室2
通過後よりシワが発生、第4乾燥室4では激しい波打ち
シートが得られた。
含水率はシート中央部が5.2wt%、端部が2.OW
L%であった。
[比較例21 実施例1と同じ高周波連続乾燥装置において、第1ベル
ト7がら第4ベルト16は麻ベルトを用ぃ、第1乾燥室
1.第2乾燥室2の高周波電極19.2(lは第3図(
1])のらのを使用した。
シート厚みは0.35+nmで、シート幅10(h+a
、シート送り速度12IIIZ分で行なった。第2乾燥
室2通過後、シート中央部にシワがみられ、第4乾燥室
4通過後も消えることはなかった。
[比較例31 比較例2と同じ高周波連続乾燥装置で、第1乾燥室1の
高周波電極19.20を第3図(1))のものを使用し
、シート乾燥条件は同一条件で行なった。その結果、第
2乾燥室2通過後、中央部のシワの発生は止まりシート
性状としては良好なものを得た。しカル、第4乾燥室4
通過後のシートの含水率にバラツキがみられ、シート厚
の変動が生じた。
[比較例4] 比較例3と同一の乾燥パターンにおいて、シート厚みを
l’) 、 I S l1lI11.幅11)0+1、
送りスピード16闇/分とした。その結果、シートに波
打ち゛が生ヒ、小さなシワとなり、第4乾燥室4i+T
i過−律ら消えなかった。含水率は3.Su+t%でシ
ート中央部と両(ltl1部で含水率の差が生じ、両I
11部で1.2tut%とかなり乾燥が進んでいた。
上記比較例1ないし比較例4では、シート性状および含
水率特性とも、本発明の具体的な実施例1ないし実施例
3におけるシート性状および含水率特性よ1)も劣って
いることが分る。
本発明は第1図において説明した全体構成を有する高周
波連続乾燥装置に限定されず、1段式のらのや任意段数
のらのにも適用することがでどろ。
また、本発明における高周波連続乾燥装置の高周波の意
味はマイクロ波領域を含むものであることを付記してお
く。
(発明の効果) 以上、詳述したことからも明らかなように、本発明は、
高周波によるセラミック生シートの連続乾燥装置におい
て、セラミック生シートを搬送するべルトに工夫を加え
てこのベルトの下側からセラミック生シートに投入され
る高周波エネルギーが局所的に集中しないようにしたの
で、セラミック生シートは均一に加熱され、安定した乾
燥度を有する寸法精度が良好でシート強度が強く、シー
トの破断や湾曲のない良好な乾燥シートを得ることがで
きる。
また、本発明によれば、高周波加熱によるセラミック生
シートの連続乾燥が可能となり、各種電子部品に使用さ
れるセラミック基板の生産性を犬゛  巾に向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るセラミックシートの高周波連続乾
燥装置の全体を示す説明図、第2図(、)および第2図
(1])は夫々第1図のセラミックシートの高周波連続
乾燥装置のベルトに対する高周波電極の配置関係を示す
正面図および平面図、第3図(a)第3よび第3図(1
+)は夫々高周波電極の説明図である。 6・・・セラミック生シート、7・・・第1ベルト、i
 0・・・第2ベルト、   13・・・第3ベルト、
16・・・第4ベルト、  19.20・・・高周波型
1々;。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)連続走行するべルト上に載置されたセラミック生
    シートをベルト下部に配置された高周波電極により発生
    される高周波電界中を通過させて連続乾燥するセラミッ
    クシートの高周波連続乾燥装置であって、上記べルトの
    横幅方向に高周波に対する透過度の異なる部分が形成さ
    れていることを特徴とするセラミックシートの高周波連
    続乾燥装置。
JP59185132A 1984-09-03 1984-09-03 セラミツクシ−トの高周波連続乾燥装置 Granted JPS6163561A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59185132A JPS6163561A (ja) 1984-09-03 1984-09-03 セラミツクシ−トの高周波連続乾燥装置

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JP59185132A JPS6163561A (ja) 1984-09-03 1984-09-03 セラミツクシ−トの高周波連続乾燥装置

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Publication Number Publication Date
JPS6163561A true JPS6163561A (ja) 1986-04-01
JPH0541588B2 JPH0541588B2 (ja) 1993-06-23

Family

ID=16165429

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JP59185132A Granted JPS6163561A (ja) 1984-09-03 1984-09-03 セラミツクシ−トの高周波連続乾燥装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0674380A (ja) * 1990-10-18 1994-03-15 Teleflex Inc 雄形カプラの端金具組立体
CN100420909C (zh) * 2005-03-03 2008-09-24 三洋电机株式会社 干燥机

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0674380A (ja) * 1990-10-18 1994-03-15 Teleflex Inc 雄形カプラの端金具組立体
CN100420909C (zh) * 2005-03-03 2008-09-24 三洋电机株式会社 干燥机

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