JPS6164482A - 多シリンダ謄写複写機 - Google Patents
多シリンダ謄写複写機Info
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- JPS6164482A JPS6164482A JP13582185A JP13582185A JPS6164482A JP S6164482 A JPS6164482 A JP S6164482A JP 13582185 A JP13582185 A JP 13582185A JP 13582185 A JP13582185 A JP 13582185A JP S6164482 A JPS6164482 A JP S6164482A
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41L—APPARATUS OR DEVICES FOR MANIFOLDING, DUPLICATING OR PRINTING FOR OFFICE OR OTHER COMMERCIAL PURPOSES; ADDRESSING MACHINES OR LIKE SERIES-PRINTING MACHINES
- B41L27/00—Inking arrangements or devices
- B41L27/04—Ducts, containers, or supply devices or ink-level control devices
Landscapes
- Inks, Pencil-Leads, Or Crayons (AREA)
- Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
- Prostheses (AREA)
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多シリンダ謄写機に対するインク・ローラに関
し、特に複写工程に重要であるインク層の適当な均一性
を達成するため、インク塗り付けのあとインク・コーテ
ィングが再度分布される必要なくローラ表面に溢って軸
線方向にインクの均一な層を塗り付けるインク・ローラ
を有する多シリンダ謄写複写機に関する。
し、特に複写工程に重要であるインク層の適当な均一性
を達成するため、インク塗り付けのあとインク・コーテ
ィングが再度分布される必要なくローラ表面に溢って軸
線方向にインクの均一な層を塗り付けるインク・ローラ
を有する多シリンダ謄写複写機に関する。
我々のC)B −A −2,[] 99..568は多
シリンダ複写機の一番下のシリンダに均一なインク層を
塗り付け、またステンシルによって接触されないその一
番下のシリンダの表面の一番上にインクのビードな後方
に保持するインク塗り付けメンバによって均一なインク
層を塗る結果、このビードはインク塗り付けメンバとシ
リンダの間の二ツゾを通って所望の均一性を有するイン
ク層としてニップの他の側から現われるよう形を変えら
れるインク−ローラを含む。インクは、自動的にそのビ
ードに我々の前記GB −A −2,099,368に
発表されたインク探知システムによって自動的に送られ
ることができる。
シリンダ複写機の一番下のシリンダに均一なインク層を
塗り付け、またステンシルによって接触されないその一
番下のシリンダの表面の一番上にインクのビードな後方
に保持するインク塗り付けメンバによって均一なインク
層を塗る結果、このビードはインク塗り付けメンバとシ
リンダの間の二ツゾを通って所望の均一性を有するイン
ク層としてニップの他の側から現われるよう形を変えら
れるインク−ローラを含む。インクは、自動的にそのビ
ードに我々の前記GB −A −2,099,368に
発表されたインク探知システムによって自動的に送られ
ることができる。
我々の前記C)B −A −2,099,368に図示
されるインク・ローラは比較的細かい目のステンシルを
通ることができよって比較的低い粘度であることが期待
されていることによって従来使用される謄写複写印刷機
インクの性質を有するだけでなく、またインク塗り付け
メンバによって所望の形を変えさせる作用によって後方
に保持されることのできる転がるビードを形成すること
ができるに充分1硬く”なければならない注意深く組成
を決めたインクを要求する。
されるインク・ローラは比較的細かい目のステンシルを
通ることができよって比較的低い粘度であることが期待
されていることによって従来使用される謄写複写印刷機
インクの性質を有するだけでなく、またインク塗り付け
メンバによって所望の形を変えさせる作用によって後方
に保持されることのできる転がるビードを形成すること
ができるに充分1硬く”なければならない注意深く組成
を決めたインクを要求する。
インクが適当な転がるビートを形成することを許すイン
クの1硬さ”はその内部的凝集力と呼ばれることができ
、これはGB −A −2,099,38(Sに発表し
たインクOローラのタイプに使用するには非常に高(あ
る必要があるが、そのような6高い内部的凝集力”を有
するインクは柵かい目のステンシルを通るには濃過ぎる
かまたは硬過ぎる傾向がある。
クの1硬さ”はその内部的凝集力と呼ばれることができ
、これはGB −A −2,099,38(Sに発表し
たインクOローラのタイプに使用するには非常に高(あ
る必要があるが、そのような6高い内部的凝集力”を有
するインクは柵かい目のステンシルを通るには濃過ぎる
かまたは硬過ぎる傾向がある。
そのよりな“高内部的凝集力”のインクは過去において
、複写機を操作する人は種々の濃くする添加剤又は淡く
する添加剤を加えることによってインクを1正しく機能
するようにする”ことができるところのオフセット印刷
法に使われていたが、謄写複写機に対してはそのような
インクを使用することは謄写版法の本質的簡単さと釣合
うには操作者に余りに太き過ぎる熟練度を要求し、また
さらにそのようなインクを使用することはより低い粘度
を有する特に設計されたステンシル・インクに通常期待
される以上の機械にずっと頻繁な清掃を要求するであろ
う。
、複写機を操作する人は種々の濃くする添加剤又は淡く
する添加剤を加えることによってインクを1正しく機能
するようにする”ことができるところのオフセット印刷
法に使われていたが、謄写複写機に対してはそのような
インクを使用することは謄写版法の本質的簡単さと釣合
うには操作者に余りに太き過ぎる熟練度を要求し、また
さらにそのようなインクを使用することはより低い粘度
を有する特に設計されたステンシル・インクに通常期待
される以上の機械にずっと頻繁な清掃を要求するであろ
う。
本発明の目的は、インクがインク塗り付けメンバのとこ
ろで転がるビードを形成する能力とインクが目の細かい
ステンシルを通過する能力との競合する要求事項が、濃
くする添加剤と淡くする添加剤の不安定な混合を行なう
必要なくまた操作者が使用するインクに特別の制御を維
持する必要なく、妥協させられることのできる謄写複写
機を提供することである。
ろで転がるビードを形成する能力とインクが目の細かい
ステンシルを通過する能力との競合する要求事項が、濃
くする添加剤と淡くする添加剤の不安定な混合を行なう
必要なくまた操作者が使用するインクに特別の制御を維
持する必要なく、妥協させられることのできる謄写複写
機を提供することである。
我々はUS −A −4,041,864においてイン
クを塗り付けるローラと測定用ローラの間にニップにお
かれる転がり禅を使用することに気付いているが、これ
は、上に説明したように、インクの流動学が熟練した操
作者によって使用中調整されるオフセット印刷機を念頭
において考えられたものである。
クを塗り付けるローラと測定用ローラの間にニップにお
かれる転がり禅を使用することに気付いているが、これ
は、上に説明したように、インクの流動学が熟練した操
作者によって使用中調整されるオフセット印刷機を念頭
において考えられたものである。
本発明によって、多シリンダ謄写複写機が提供される。
この複写機は均一な層のインクが塗り付けられまたイン
クを通すステンシルが謄写中巻き付けられるシリンダ;
該シリンダに並べて置かれインクが通ってこのシリンダ
回転中シリンダ上に均−な層を形成することのできるニ
ップをシリンダと共に画定するインク塗り付けメンバ;
ニップの中に延びるインクの楔形のビードを形成するた
め前記ニップの一方の側にインク塗り付ける装置;及び
ニップの前記一方の側においてニップのところに位置さ
せられ複写機の使用中はインクのビード内に浸けられる
ように配置されたローラを含む。
クを通すステンシルが謄写中巻き付けられるシリンダ;
該シリンダに並べて置かれインクが通ってこのシリンダ
回転中シリンダ上に均−な層を形成することのできるニ
ップをシリンダと共に画定するインク塗り付けメンバ;
ニップの中に延びるインクの楔形のビードを形成するた
め前記ニップの一方の側にインク塗り付ける装置;及び
ニップの前記一方の側においてニップのところに位置さ
せられ複写機の使用中はインクのビード内に浸けられる
ように配置されたローラを含む。
好適な場合は、ローラは前記シリンダの回転によって引
き込まれるインクビードの方向と同じ方向に回転するよ
う駆動される。
き込まれるインクビードの方向と同じ方向に回転するよ
う駆動される。
本発明がより容易に理解されるよう以下の記載を添付図
面を参照して単に例示として行なう。添付図面は唯一つ
であって、この図はシリンダ、インク塗り付けメンバ及
びインク塗り付けメンバとシリンダの間のニップにおい
てビードの中に浸けられるローラの側方立面図である。
面を参照して単に例示として行なう。添付図面は唯一つ
であって、この図はシリンダ、インク塗り付けメンバ及
びインク塗り付けメンバとシリンダの間のニップにおい
てビードの中に浸けられるローラの側方立面図である。
我々のGB −A −2,099,368の記載もまた
参照される。
参照される。
添付図面に示すように複写機の一番下のシリンダ2のイ
ンク自ローラの幾何学的形状は()B−A−2,099
,368の第1図に示す幾何学的形状と非常に似ている
が、インクのビード37に浸され時計の針の方向に、即
ちインクのビードの回転の方向に好適な場合回転するよ
51il&動されるもう1つのローラ51があることが
異なる。
ンク自ローラの幾何学的形状は()B−A−2,099
,368の第1図に示す幾何学的形状と非常に似ている
が、インクのビード37に浸され時計の針の方向に、即
ちインクのビードの回転の方向に好適な場合回転するよ
51il&動されるもう1つのローラ51があることが
異なる。
この場合もう1つのロー251があることは全体の自動
インク供給を内蔵することが意図されている複写機が、
インクの流動学に関してずつとより大きい許容度をもっ
て満足できるよう操作されることを許す。
インク供給を内蔵することが意図されている複写機が、
インクの流動学に関してずつとより大きい許容度をもっ
て満足できるよう操作されることを許す。
インクのビード3Tができるニップの入口側において回
転するローラ51を使用することはビードに対する支持
を与え、よってインク自身が、転がるビーrを創り出す
性質をインクに与える従来の1高い内部的凝集力”を与
えることを安水することなく必要な転がるビードを作る
。驚くべきことは、()B −A −2,099+36
8に発表したインクローラは従来の謄写印刷用インク、
特に多シリンダ謄写複写機に使用するため設計されてお
りまたよって目の細かいステンシルを通って移動するこ
とができこの移動に高い圧力差の必要のないインクを使
って使用されることができることが分った。
転するローラ51を使用することはビードに対する支持
を与え、よってインク自身が、転がるビーrを創り出す
性質をインクに与える従来の1高い内部的凝集力”を与
えることを安水することなく必要な転がるビードを作る
。驚くべきことは、()B −A −2,099+36
8に発表したインクローラは従来の謄写印刷用インク、
特に多シリンダ謄写複写機に使用するため設計されてお
りまたよって目の細かいステンシルを通って移動するこ
とができこの移動に高い圧力差の必要のないインクを使
って使用されることができることが分った。
上記のように、ロー251は時計の針の方向に駆動され
、もしローラ51の回転速度がインク・ビードそれ自身
の回転速度と同じであるとき最もよい結果が得られる。
、もしローラ51の回転速度がインク・ビードそれ自身
の回転速度と同じであるとき最もよい結果が得られる。
さらに、インク塗り付けメンバ8とシリンダ2との間の
ニツゾ内に対称に位置させられその結果インク塗り付け
メンバ8によって後方に保持されるインクのビード37
0回転の中心と一致するようにすることが望ましい。
ニツゾ内に対称に位置させられその結果インク塗り付け
メンバ8によって後方に保持されるインクのビード37
0回転の中心と一致するようにすることが望ましい。
我々の前記の0B−A−2,099,368で発表した
ように、インク塗り付けメンバ8は、もしそれがインク
のビード37を後方に保持することができまたこのビー
ドかシリンダ2上に均一な層45を形成するよう制錯さ
れたやり方でニップを貫いて通ることを許すことができ
る限り、固定されていてもよく又はそれ自身駆動される
円筒状のメンバであってもよい。
ように、インク塗り付けメンバ8は、もしそれがインク
のビード37を後方に保持することができまたこのビー
ドかシリンダ2上に均一な層45を形成するよう制錯さ
れたやり方でニップを貫いて通ることを許すことができ
る限り、固定されていてもよく又はそれ自身駆動される
円筒状のメンバであってもよい。
添付図面は容量インク探知器の電極板9を示しており、
また他の電極板はインク塗り付けメンバまたはビード内
のロー:)51であることができるが、容量探知はこの
発明に本質的なものではないので、インク探知器システ
ムのある他の形態が設けられることも勿論考えられる。
また他の電極板はインク塗り付けメンバまたはビード内
のロー:)51であることができるが、容量探知はこの
発明に本質的なものではないので、インク探知器システ
ムのある他の形態が設けられることも勿論考えられる。
添付図面はまたインク分配棒38とシリンダとインク膜
とが離れたあとシリンダの表面上に残っ。
とが離れたあとシリンダの表面上に残っ。
たインクの残余39を示している。
本発明による謄写複写機がコーティング番メンバ8と満
足できる状態に働き、及びメンバ8とシリンダ2の間の
インクを塗り付けるニップの下流にはどのような分離し
たインク分配装置をも設ける必要なしに満足できる状態
に働(能力があることを証明するために、一連のテスト
が謄写複写機に最適な結果を与えるよう特別に組成を決
められたが現在の場合はインクを塗り付けるニップの前
方にある転がるビードの中に沈降することで、1写複写
インク用としては全く異常に挙動することが期侍される
インクを使って行なわれた。使ったインクは、下記の表
に示されるように、その商品名によって及び粘度等級に
よって識別され、またそれらのインクがシリンダに沼っ
て分布させられる能力によって識別されている。
足できる状態に働き、及びメンバ8とシリンダ2の間の
インクを塗り付けるニップの下流にはどのような分離し
たインク分配装置をも設ける必要なしに満足できる状態
に働(能力があることを証明するために、一連のテスト
が謄写複写機に最適な結果を与えるよう特別に組成を決
められたが現在の場合はインクを塗り付けるニップの前
方にある転がるビードの中に沈降することで、1写複写
インク用としては全く異常に挙動することが期侍される
インクを使って行なわれた。使ったインクは、下記の表
に示されるように、その商品名によって及び粘度等級に
よって識別され、またそれらのインクがシリンダに沼っ
て分布させられる能力によって識別されている。
例1
幅19cmの像を有するステンシルが我々のOB−A
−2,099,368に発表した複写機を使って複写さ
れたが、しかし軸線方向に往復するインク分配用ローラ
を有する多シリンダ謄写複写機に使用することが意図さ
れた従来のインクを使った。
−2,099,368に発表した複写機を使って複写さ
れたが、しかし軸線方向に往復するインク分配用ローラ
を有する多シリンダ謄写複写機に使用することが意図さ
れた従来のインクを使った。
インクは2.5ボワズの粘度を有する黒色のケ9ステト
ナAMIインクでありインクは一番下のシリンダの中央
部の上に、シリンダの残りの部分の上にはGB −A
−2,[199,368に発表した転がるビードの作用
によってシリンダの残りの部分にインクを分配させる意
図をもって、塗り付けられた。
ナAMIインクでありインクは一番下のシリンダの中央
部の上に、シリンダの残りの部分の上にはGB −A
−2,[199,368に発表した転がるビードの作用
によってシリンダの残りの部分にインクを分配させる意
図をもって、塗り付けられた。
状態が安定したとき、インクの塗り付けはコピー用紙の
上に像の中央12cIrLにわたって均一であるが、そ
の領域を越えて横手方向には像はうすく、また所々には
像はインクが足りないため欠けていた。
上に像の中央12cIrLにわたって均一であるが、そ
の領域を越えて横手方向には像はうすく、また所々には
像はインクが足りないため欠けていた。
ローラ51を所定の位置に置きビード37と同じ方向の
回転をするよう駆動されて、インクはコピー用紙上の保
の全体の幅にわたって均一であった。
回転をするよう駆動されて、インクはコピー用紙上の保
の全体の幅にわたって均一であった。
例1と例2(下記)に対する粘度(j11定はフエラン
チ・シャーリ円錐と板粘度計を使って行なわれ、値は2
5℃の温度で一200/秒から1500/秒の剪断速さ
の範囲で測定された。
チ・シャーリ円錐と板粘度計を使って行なわれ、値は2
5℃の温度で一200/秒から1500/秒の剪断速さ
の範囲で測定された。
例2
例1のときと同じ複写機を使って、一連のテストが違っ
たメーカのインクについて行なわれまた特別に組成を決
めたAMIインクについて行なわれ、インク・ビー2を
支持するローラ51の存在がどのような効果を、インク
が一番下のシリンダ2の上にその両端の間の中間の位置
に落されるとき、インクがコーチ1、インク・ロー28
と一番下のシリンダ2によって形成される溝に沿って自
己分布する能力に及ぼすかを見るため行なわれた。
たメーカのインクについて行なわれまた特別に組成を決
めたAMIインクについて行なわれ、インク・ビー2を
支持するローラ51の存在がどのような効果を、インク
が一番下のシリンダ2の上にその両端の間の中間の位置
に落されるとき、インクがコーチ1、インク・ロー28
と一番下のシリンダ2によって形成される溝に沿って自
己分布する能力に及ぼすかを見るため行なわれた。
結果は表1に与えられる。左側の縦の欄はインクの名前
を示し、第2番目の縦の夢はその粘度をボワズで与え、
第6の縦の欄は剪断応力をダイン/糎2で示し、第4の
縦の欄は問題のインクが駆動されるビード支持ローラ5
1の助けなしにロールするビードを形成することのでき
る複写機の速度(1分間当たりのコピー数)を示し、ま
た最後の縦の欄はローラ51が存在するときに相当する
最大速度を示す。
を示し、第2番目の縦の夢はその粘度をボワズで与え、
第6の縦の欄は剪断応力をダイン/糎2で示し、第4の
縦の欄は問題のインクが駆動されるビード支持ローラ5
1の助けなしにロールするビードを形成することのでき
る複写機の速度(1分間当たりのコピー数)を示し、ま
た最後の縦の欄はローラ51が存在するときに相当する
最大速度を示す。
例1と例2の中の上記デステトナ AMIインクは我々
の前記C)B −A −2,099,368において発
表した謄写複写機に使用するため開発された決った組成
のインクであり、非常に低い粘度を有してインクが従来
の軸線方向に往復運動をするローラなしに塗り付けられ
分布させられるということ及び降伏応力が高過ぎないと
いうことにおいて特別のインクである。全く明白に、イ
ンク・ビード支持ロー5I51があることは、このイン
クが必要なビードを形成しまたビードをシリンダに沿っ
て移動する追加の装置なしに一番下のシリンダ2の長さ
に宿って分布させられる能力に劇的な効果を有する。
の前記C)B −A −2,099,368において発
表した謄写複写機に使用するため開発された決った組成
のインクであり、非常に低い粘度を有してインクが従来
の軸線方向に往復運動をするローラなしに塗り付けられ
分布させられるということ及び降伏応力が高過ぎないと
いうことにおいて特別のインクである。全く明白に、イ
ンク・ビード支持ロー5I51があることは、このイン
クが必要なビードを形成しまたビードをシリンダに沿っ
て移動する追加の装置なしに一番下のシリンダ2の長さ
に宿って分布させられる能力に劇的な効果を有する。
デステトナーAとrステトナーBインク、並びにロネオ
・アルカチル謄写インクとABディック6400インク
はすべて私企業の謄写インクであり、ロネオとABディ
ック・インクの場合、ローラが存在することはインクが
一番下のシリンダに沿って分布する能力に僅かの改善を
与える゛ことが分った。
・アルカチル謄写インクとABディック6400インク
はすべて私企業の謄写インクであり、ロネオとABディ
ック・インクの場合、ローラが存在することはインクが
一番下のシリンダに沿って分布する能力に僅かの改善を
与える゛ことが分った。
凸版印刷インクは謄写複写機に使用することは意図され
ておらず、また表に見る如く、それは比較的低い粘度及
び非常に低い降伏応力を有し、ローラ51があると劇的
な改善が行なわれることができる。
ておらず、また表に見る如く、それは比較的低い粘度及
び非常に低い降伏応力を有し、ローラ51があると劇的
な改善が行なわれることができる。
水性インクは我々の前記GB −A −2,099,3
68の複写機に使用するため特に設計された非エマルジ
ョン変種の特別に組成を決めた謄写用インクである。こ
のインクはローラ51の存在によってその性能を劇的に
改良される。
68の複写機に使用するため特に設計された非エマルジ
ョン変種の特別に組成を決めた謄写用インクである。こ
のインクはローラ51の存在によってその性能を劇的に
改良される。
比較例として、さらにテストが、転がる能力のため組成
を決められた2つのオフセットインクを使って行なわれ
たが、これらの結果は表2に与えられる。
を決められた2つのオフセットインクを使って行なわれ
たが、これらの結果は表2に与えられる。
表2では、表の粘度値はフエランチ・シャーリ円錐とプ
レート粘度計を使って再び測定されたが、異なった剪断
速さ範囲にわたって測定された結果粘度値は表1に与え
られた値とは直接比較できない。しかしながら、表2の
第−行にあるオフセット−インクは表1のものよりもず
つ〉より高い粘度を有することは全(明白である。
レート粘度計を使って再び測定されたが、異なった剪断
速さ範囲にわたって測定された結果粘度値は表1に与え
られた値とは直接比較できない。しかしながら、表2の
第−行にあるオフセット−インクは表1のものよりもず
つ〉より高い粘度を有することは全(明白である。
表 2
オフセット印刷インク 180ポワズ 6,000
80 80オフセツト・インクはゲストチトナー
の名称、GO19Tとして入手できる。
80 80オフセツト・インクはゲストチトナー
の名称、GO19Tとして入手できる。
アルミニウム石鹸を基にしたインクはアルミニウム石鹸
を基体とした鉱物油デルの特別の組成を決めたインクで
あって、これは非常に粘っこい粘性を有し、またオフセ
ット・インクのように非常に弾性があるが、謄写複写機
に使うときは印字が出ないことが分っている。それは謄
写インクに対して得られる非常に有利な結果がロー2な
しにオフセット・インクによってどのような場合も達成
されることができることを示すため表2に載せであるが
、オフセット・インクはステンシルの穴を貫いて通るに
は剛性があり過ぎよって謄写複写機によっては印刷する
ことはできない。
を基体とした鉱物油デルの特別の組成を決めたインクで
あって、これは非常に粘っこい粘性を有し、またオフセ
ット・インクのように非常に弾性があるが、謄写複写機
に使うときは印字が出ないことが分っている。それは謄
写インクに対して得られる非常に有利な結果がロー2な
しにオフセット・インクによってどのような場合も達成
されることができることを示すため表2に載せであるが
、オフセット・インクはステンシルの穴を貫いて通るに
は剛性があり過ぎよって謄写複写機によっては印刷する
ことはできない。
図はシリンダ、インク塗り付けメンバ、及びインク塗り
付けメンバとシリンダの間のニップのところでビード間
に浸けられるロー2を示す側方立面図である。 図において: 2・・・・・・シリンダ 8・・・・・・インク塗りつけメンバ 37・・・・・・ビード 51・・・・・・ローラ
付けメンバとシリンダの間のニップのところでビード間
に浸けられるロー2を示す側方立面図である。 図において: 2・・・・・・シリンダ 8・・・・・・インク塗りつけメンバ 37・・・・・・ビード 51・・・・・・ローラ
Claims (8)
- (1)印刷中インクの均一層が塗られまたインクを通す
ステンシルが巻き付けられるシリンダ;前記シリンダと
並んで置かれシリンダの回転中このシリンダ上に均一層
を形成するためインクが通ることのできるニップ(2つ
の並列するシリンダ間に形成されるV形のギャップ)を
前記シリンダと共に形成するインク塗り付けメンバ及び
;ニップ内に延びるインクの楔状ビード(液体の滴)を
形成するため前記ニップの一方の側へインクを塗り付け
る装置を含む多シリンダ謄写複写機において; ニップの前記一方の側においてニップのところに位置し
、複謄機の使用中インクのビード内に浸けられるよう配
置されるローラを有することを特徴とする多シリンダ謄
写複写機。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載の複写機において、
前記ローラは回転するよう駆動されることを特徴とする
多シリンダ謄写複写機。 - (3)特許請求の範囲第2項に記載の複写機において、
ローラの回転と前記シリンダの回転によつて起こされる
インク・ビードの回転の方向は同じであることを特徴と
する多シリンダ謄写複写機。 - (4)特許請求の範囲第3項に記載の複写機において、
ローラの回転速度とインクのビードの回転の速度は等し
いことを特徴とする多シリンダ謄写複写機。 - (5)特許請求の範囲第2項から第4項までのいずれか
1つの項に記載の複写機において、ローラはインクのビ
ードの回転の中心の位置に位置することを特徴とする多
シリンダ謄写複写機。 - (6)特許請求の範囲第1項から第5項までのいずれか
1つの項に記載の複写機において、ビードを形成するよ
うインクを塗りつける装置はニップとローラの上流にお
いて前記シリンダの表面にインクを塗り付ける装置を含
むことを特徴とする多シリンダ謄写複写機。 - (7)特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれか
1つの項に記載の複写機において、前記ビードを形成す
るインクの容量を探知する装置によつてさらに特徴づけ
られる多シリンダ謄写複写機。 - (8)特許請求の範囲第7項に記載の複写機において、
前記探知器は容量インク探知器でありビード内に浸けら
れる前記ローラは前記容量インク探知器の電極の1つを
構成することを特徴とする多シリンダ謄写複写機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB848417177A GB8417177D0 (en) | 1984-07-05 | 1984-07-05 | Ink unit for printing machine |
| GB8417177 | 1984-07-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164482A true JPS6164482A (ja) | 1986-04-02 |
Family
ID=10563457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13582185A Pending JPS6164482A (ja) | 1984-07-05 | 1985-06-21 | 多シリンダ謄写複写機 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0168970A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6164482A (ja) |
| DK (1) | DK263085A (ja) |
| GB (1) | GB8417177D0 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4968169A (en) * | 1987-06-26 | 1990-11-06 | Pilot Ink Co., Ltd. | Penpoint assembly and writing instrument employing the same |
| US5015113A (en) * | 1987-12-07 | 1991-05-14 | Shizuo Yamanaka | Multiangular pen |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3730089A (en) * | 1971-06-16 | 1973-05-01 | Itek Corp | Ink monitoring apparatus |
| FR2142301A5 (ja) * | 1971-06-17 | 1973-01-26 | Lacroix Rene | |
| US3796153A (en) * | 1972-02-25 | 1974-03-12 | Precision Screen Machines | Squeegee assembly with last motion flood roller mount |
| US4041864A (en) * | 1972-05-09 | 1977-08-16 | Dahlgren Manufacturing Company | Method and apparatus for inking printing plates |
| GB2098927B (en) * | 1981-05-22 | 1985-01-23 | Gestetner Mfg Ltd | Multi-cylinder stencil duplicator and ink screen therefor |
-
1984
- 1984-07-05 GB GB848417177A patent/GB8417177D0/en active Pending
-
1985
- 1985-06-12 DK DK263085A patent/DK263085A/da not_active Application Discontinuation
- 1985-06-14 EP EP85304271A patent/EP0168970A1/en not_active Withdrawn
- 1985-06-21 JP JP13582185A patent/JPS6164482A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4968169A (en) * | 1987-06-26 | 1990-11-06 | Pilot Ink Co., Ltd. | Penpoint assembly and writing instrument employing the same |
| US5015113A (en) * | 1987-12-07 | 1991-05-14 | Shizuo Yamanaka | Multiangular pen |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK263085A (da) | 1986-01-06 |
| DK263085D0 (da) | 1985-06-12 |
| GB8417177D0 (en) | 1984-08-08 |
| EP0168970A1 (en) | 1986-01-22 |
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