JPS6165225A - 内視鏡用カメラ - Google Patents
内視鏡用カメラInfo
- Publication number
- JPS6165225A JPS6165225A JP59187809A JP18780984A JPS6165225A JP S6165225 A JPS6165225 A JP S6165225A JP 59187809 A JP59187809 A JP 59187809A JP 18780984 A JP18780984 A JP 18780984A JP S6165225 A JPS6165225 A JP S6165225A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- command
- driver
- film winding
- check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 10
- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract description 7
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cameras Including Film Mechanisms (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
- Endoscopes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技 術 分 野〕
この発明は内視鏡の接眼部に接続され体腔内の像を撮影
する内視鏡用カメラに関する。
する内視鏡用カメラに関する。
従来、このような内視鏡用カメラにおいては、製品の出
荷前に、検査者がレリーズボタンを押して、実際に撮影
動作させることにより製品検査が行なわれていた。動作
の正常、異常は動作音等により検査者の聴覚等に頼って
判断されていた。ここで1通常の内視鏡用カメラにおい
ては、レリーズスイッチがオンされると、ミラーアップ
、データ写し込み、ミラーダウン、フィルム巻き上げ等
の動作が連続して実行されるので、異常な動作音が発生
しても、どの部分に故障があるのか判別しにくかった。
荷前に、検査者がレリーズボタンを押して、実際に撮影
動作させることにより製品検査が行なわれていた。動作
の正常、異常は動作音等により検査者の聴覚等に頼って
判断されていた。ここで1通常の内視鏡用カメラにおい
ては、レリーズスイッチがオンされると、ミラーアップ
、データ写し込み、ミラーダウン、フィルム巻き上げ等
の動作が連続して実行されるので、異常な動作音が発生
しても、どの部分に故障があるのか判別しにくかった。
また、データ写し込みの検査のためにはデータ写し込み
ユニット内のLEDを発光させる必要があるが、写し込
み時はミラーアップ状態であるので、LEDの発光はフ
ァインダからは確認できない、すなわち、データ写し込
みの検査は実際にフィルムを入れて撮影を行なわないと
できなかった。このため、フィルムの現像を待たなけれ
ば検査結果がわからず、検査時間が長くかかる欠点があ
った。
ユニット内のLEDを発光させる必要があるが、写し込
み時はミラーアップ状態であるので、LEDの発光はフ
ァインダからは確認できない、すなわち、データ写し込
みの検査は実際にフィルムを入れて撮影を行なわないと
できなかった。このため、フィルムの現像を待たなけれ
ば検査結果がわからず、検査時間が長くかかる欠点があ
った。
この発明は上述した事情に対処すべくなされたもので、
その目的は個々の部分毎に動作チェックができる内視鏡
用カメラを提供することである。
その目的は個々の部分毎に動作チェックができる内視鏡
用カメラを提供することである。
この目的は内視鏡用カメラに通信機能を持たせ、外部か
ら個々の部分毎のチェックコマンドを入力し、このチェ
ックコマンドに応じて個々の部分を動作させることによ
り実現される。
ら個々の部分毎のチェックコマンドを入力し、このチェ
ックコマンドに応じて個々の部分を動作させることによ
り実現される。
以下図面を参照して、この発明による内視鏡用カメラの
一実施例を説明する。第一図はこの一実施例の構成を示
すブロック図である。ここで、カメラ本体lOは製造工
場内の検査ラインに設けられたチェッカ20に接続され
る。カメラ本体10は内視鏡本体の接眼部に接続される
とし、チェッカ20にも内視鏡本体の接眼部と同一のも
のが用意されている。カメラ本体10は検査対象として
の写し込みユニット11、ミラー16.フィルム巻き上
げモータ18を有する。写し込みユニット11は写し込
まれるデータを表示するLEDやドライバを有し、LE
Dの表示データ像がフィルム面上に結像されるようにな
っている。全体の制御のために、制御回路12が設けら
れ、そこからの制御信号がミラーアップドライバ14、
ミラーダウンドライバ15、フィルム巻き土げドライバ
17に供給される。ミラーアップドライバ14、ミラー
ダウンドライバ15はミラー16のアップ/ダウン動作
を制御する。フィルム巻きとげドライバ17はフィルム
巻き上げモータ18を駆動する。制御回路12にはレリ
ーズスイッチ13、通信回路19も接続される。
一実施例を説明する。第一図はこの一実施例の構成を示
すブロック図である。ここで、カメラ本体lOは製造工
場内の検査ラインに設けられたチェッカ20に接続され
る。カメラ本体10は内視鏡本体の接眼部に接続される
とし、チェッカ20にも内視鏡本体の接眼部と同一のも
のが用意されている。カメラ本体10は検査対象として
の写し込みユニット11、ミラー16.フィルム巻き上
げモータ18を有する。写し込みユニット11は写し込
まれるデータを表示するLEDやドライバを有し、LE
Dの表示データ像がフィルム面上に結像されるようにな
っている。全体の制御のために、制御回路12が設けら
れ、そこからの制御信号がミラーアップドライバ14、
ミラーダウンドライバ15、フィルム巻き土げドライバ
17に供給される。ミラーアップドライバ14、ミラー
ダウンドライバ15はミラー16のアップ/ダウン動作
を制御する。フィルム巻きとげドライバ17はフィルム
巻き上げモータ18を駆動する。制御回路12にはレリ
ーズスイッチ13、通信回路19も接続される。
チェッカ20には種々のチェックコマンドを発生するた
めのミラーアー2プスイッチ23、ミラーダウンスイッ
チ24、フィルム巻き上げスイッチ25、LED点灯ス
イッチ26が設けられる。これらのスイー2チ23.2
4.25.26がオンされると、ミラーアップコマンド
、ミラーダウンコマンド、フィルム巻キ上げコマンド、
LED点灯コマンドがそれぞれ発生され、これらのコマ
ンドは制御回路22に供給され、さらに5通信回路21
から通信ラインを介して、カメラ本体11内の通信回路
19に供給−される。
めのミラーアー2プスイッチ23、ミラーダウンスイッ
チ24、フィルム巻き上げスイッチ25、LED点灯ス
イッチ26が設けられる。これらのスイー2チ23.2
4.25.26がオンされると、ミラーアップコマンド
、ミラーダウンコマンド、フィルム巻キ上げコマンド、
LED点灯コマンドがそれぞれ発生され、これらのコマ
ンドは制御回路22に供給され、さらに5通信回路21
から通信ラインを介して、カメラ本体11内の通信回路
19に供給−される。
次にこの実施例の動作を第二図に示したフローチャート
を参照して説明する。第二図はカメラ本体10内の制御
回路12の動作を示すフローチャートである。制御回路
12は電源が投入され動作が開始されると、ステップ1
00に示すように、レリーズスイッチ13がオンされる
かどうか判定する。レリーズスイッチ13がオンされた
場合は、通常の写真撮影動作となるので、チェッカ20
からのチェックコマンドを無効とするため。
を参照して説明する。第二図はカメラ本体10内の制御
回路12の動作を示すフローチャートである。制御回路
12は電源が投入され動作が開始されると、ステップ1
00に示すように、レリーズスイッチ13がオンされる
かどうか判定する。レリーズスイッチ13がオンされた
場合は、通常の写真撮影動作となるので、チェッカ20
からのチェックコマンドを無効とするため。
ステップ105に示すように、通信回路19を介してチ
ェー2力20から供給される割込みを禁止する。そして
、以下、ステップ110.115゜120.125,1
30に示すように、ミラーアップ、タイマ動作(シャッ
タ動作に相当)、データ写し込み、ミラーダウン、フィ
ルム巻き上げの一連の写真撮影動作が行なわれる。そし
て、ステップ135でチェッカ20からのチェックコマ
ンドを有効とするために4通信回路19からの割り込み
禁止を解除する。
ェー2力20から供給される割込みを禁止する。そして
、以下、ステップ110.115゜120.125,1
30に示すように、ミラーアップ、タイマ動作(シャッ
タ動作に相当)、データ写し込み、ミラーダウン、フィ
ルム巻き上げの一連の写真撮影動作が行なわれる。そし
て、ステップ135でチェッカ20からのチェックコマ
ンドを有効とするために4通信回路19からの割り込み
禁止を解除する。
ステップ100でレリーズスイッチ13がオフと判定さ
れた場合は、通信回路19を介してチェッカ20からチ
ェックコマンドが入力されているかどうかの判定が行な
われる。X体的には、まず、ステップ140でミラーア
ップコマンドの入力の有無が判定される。ミラーアップ
コマンドが入力されている場合は、ステップ145に示
すように、ミラーアップドライバ14によりミラー16
がミラーアップされる。検査者はミラーがアップされる
時の動作音によりミラーアップが実際に行なわれたかど
うか判断する。この後、動作ステップはステップ100
に戻る。ミラーアップコマンドが入力されていない場合
は、ステップ150に示すように、ミラーダウンコマン
ドの入力の有無が判定される。ミラーダウンコマンドが
入力されている場合は、ステップ155に示すように、
ミラーダウンドライバ15によりミラー16がミラーダ
ウンされる。検査者はミラーがダウンされる時の動作音
によりミラーダウンが実際に行なわれたかどうか判断す
る。この後、動作ステップはステップ100に戻る。ミ
ラーダウンコマンドが入力されていない場合は、ステッ
プ1130に示すように、フィルム巻き上げコマンドの
入力の有無が判定される。フィルム巻き上げコマンドが
入力されている場合は、ステップ165に示すように、
フィルム巻き上げドライバ17によりフィルム巻き上げ
モータ18が駆動され、フィルムが巻き上げられる。検
査者はフィルムが巻き上げられる時モータ音によりフィ
ルムが実際に巻き上げられたかどうか判断する。この後
、動作ステップはステップ100に戻る。フィルム巻き
上げコマンドが入力されていない場合は、ステップ17
0に示すように、写し込みユニット11内のLED点灯
コマンドの入力の有無が判定される。
れた場合は、通信回路19を介してチェッカ20からチ
ェックコマンドが入力されているかどうかの判定が行な
われる。X体的には、まず、ステップ140でミラーア
ップコマンドの入力の有無が判定される。ミラーアップ
コマンドが入力されている場合は、ステップ145に示
すように、ミラーアップドライバ14によりミラー16
がミラーアップされる。検査者はミラーがアップされる
時の動作音によりミラーアップが実際に行なわれたかど
うか判断する。この後、動作ステップはステップ100
に戻る。ミラーアップコマンドが入力されていない場合
は、ステップ150に示すように、ミラーダウンコマン
ドの入力の有無が判定される。ミラーダウンコマンドが
入力されている場合は、ステップ155に示すように、
ミラーダウンドライバ15によりミラー16がミラーダ
ウンされる。検査者はミラーがダウンされる時の動作音
によりミラーダウンが実際に行なわれたかどうか判断す
る。この後、動作ステップはステップ100に戻る。ミ
ラーダウンコマンドが入力されていない場合は、ステッ
プ1130に示すように、フィルム巻き上げコマンドの
入力の有無が判定される。フィルム巻き上げコマンドが
入力されている場合は、ステップ165に示すように、
フィルム巻き上げドライバ17によりフィルム巻き上げ
モータ18が駆動され、フィルムが巻き上げられる。検
査者はフィルムが巻き上げられる時モータ音によりフィ
ルムが実際に巻き上げられたかどうか判断する。この後
、動作ステップはステップ100に戻る。フィルム巻き
上げコマンドが入力されていない場合は、ステップ17
0に示すように、写し込みユニット11内のLED点灯
コマンドの入力の有無が判定される。
LED点灯コマンドが入力されている場合は、ステップ
175に示すように、写し込みユニットll内のLED
が点灯される。この時、ミラー16はミラーアップされ
ていないので、検査者はファインダを覗くことにより、
写し込みLEDが実際に点灯したかどうか判断する。こ
の後、動作ステップはステップ100に戻る。
175に示すように、写し込みユニットll内のLED
が点灯される。この時、ミラー16はミラーアップされ
ていないので、検査者はファインダを覗くことにより、
写し込みLEDが実際に点灯したかどうか判断する。こ
の後、動作ステップはステップ100に戻る。
以上説明したようにこの実施例によれば、カメラ本体l
O内の各部分ごとにチェックコマンドに応じて動作する
ので、各部分ごとに動作検査が実行され、どの部分に故
障があるか判別しゃすい。
O内の各部分ごとにチェックコマンドに応じて動作する
ので、各部分ごとに動作検査が実行され、どの部分に故
障があるか判別しゃすい。
また、このため、従来は実際にフィルムに写し込まなけ
れば不可能であった写し込みユニットの検査も、ファイ
ンダを覗くことにより行なえ、検査時間の短縮につなが
る。
れば不可能であった写し込みユニットの検査も、ファイ
ンダを覗くことにより行なえ、検査時間の短縮につなが
る。
この発明は上述した実施例に限定されず、種々変更可能
である。上述の説明ではチェックコマンドはチェッカ内
のスイッチをオンすることにより、マニュアル的に発生
させていたが、内視鏡カメラをチェッカに取り付けたこ
とを検出する手段を設け、この検出出力によって個々の
チェックコマンドが順次自動的に発生されるようにして
もよい、こうすれば、製品検査を自動化できる利点があ
る。また、検査の対象部分は上述の例に限定されない。
である。上述の説明ではチェックコマンドはチェッカ内
のスイッチをオンすることにより、マニュアル的に発生
させていたが、内視鏡カメラをチェッカに取り付けたこ
とを検出する手段を設け、この検出出力によって個々の
チェックコマンドが順次自動的に発生されるようにして
もよい、こうすれば、製品検査を自動化できる利点があ
る。また、検査の対象部分は上述の例に限定されない。
以上説明したようにこの発明によれば、個々の部分毎に
動作検査ができる内視鏡用カメラが提供される。
動作検査ができる内視鏡用カメラが提供される。
第一図はこの発明による内視鏡用カメラの一実施例の構
成を示すブロック図、第二図はその動作を示すフローチ
ャートである。 lO・・・カメラ本体 11・・・写し込みユニット 12・・・制御回路 13・・・レリーズスイッチ 16・・・ミラー 18・・・フィルム巻き上げモータ 19・・・通信回路 20・・・チェー2カ
成を示すブロック図、第二図はその動作を示すフローチ
ャートである。 lO・・・カメラ本体 11・・・写し込みユニット 12・・・制御回路 13・・・レリーズスイッチ 16・・・ミラー 18・・・フィルム巻き上げモータ 19・・・通信回路 20・・・チェー2カ
Claims (1)
- 通信機能を有し、通信ラインを介して外部から入力され
る種々のチェックコマンドに応じて個々の部分を動作さ
せ、個々の部分毎に動作チェックを行なう内視鏡用カメ
ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187809A JPH0616135B2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 内視鏡用カメラ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59187809A JPH0616135B2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 内視鏡用カメラ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165225A true JPS6165225A (ja) | 1986-04-03 |
| JPH0616135B2 JPH0616135B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=16212619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59187809A Expired - Fee Related JPH0616135B2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 内視鏡用カメラ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0616135B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212923A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-05 | Olympus Optical Co Ltd | 自己チェック機能を有するカメラ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018034A (ja) * | 1973-06-18 | 1975-02-26 | ||
| JPS5333136A (en) * | 1976-09-09 | 1978-03-28 | Yashica Co Ltd | Electric shutter mechanism indicator |
| JPS58192526A (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-10 | 富士写真光機株式会社 | デ−タ写し込み可能な内視鏡用カメラ |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP59187809A patent/JPH0616135B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018034A (ja) * | 1973-06-18 | 1975-02-26 | ||
| JPS5333136A (en) * | 1976-09-09 | 1978-03-28 | Yashica Co Ltd | Electric shutter mechanism indicator |
| JPS58192526A (ja) * | 1982-05-07 | 1983-11-10 | 富士写真光機株式会社 | デ−タ写し込み可能な内視鏡用カメラ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63212923A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-05 | Olympus Optical Co Ltd | 自己チェック機能を有するカメラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0616135B2 (ja) | 1994-03-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |