JPS6166258A - 周波数検出回路 - Google Patents
周波数検出回路Info
- Publication number
- JPS6166258A JPS6166258A JP59188370A JP18837084A JPS6166258A JP S6166258 A JPS6166258 A JP S6166258A JP 59188370 A JP59188370 A JP 59188370A JP 18837084 A JP18837084 A JP 18837084A JP S6166258 A JPS6166258 A JP S6166258A
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- JP
- Japan
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- signal
- circuit
- frequency
- frequency detection
- pulse
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- Granted
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- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は回転記録媒体に映像信号を記録する映像記録再
生機器すなわちビデオディスクプレーヤ等の信号処理回
路に用いられるA20回路のサイドロックを検知する周
波数検出回路に関するものである。
生機器すなわちビデオディスクプレーヤ等の信号処理回
路に用いられるA20回路のサイドロックを検知する周
波数検出回路に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年ビデオディスク等の回転記録媒体に映像。
音声又はデータを記録する記録再生装置が各種開発され
るようになってきた。再生装置において、ピックアップ
又はし=ザーにより読み込まれた信号はディスクの面振
れ、偏心等による回転に同期した時間軸変動を持ってい
る。このような再生信号を基準信号に対して一定の周波
数、位相関係にするためK A P C(Automa
tic Phase Control )回路がある。
るようになってきた。再生装置において、ピックアップ
又はし=ザーにより読み込まれた信号はディスクの面振
れ、偏心等による回転に同期した時間軸変動を持ってい
る。このような再生信号を基準信号に対して一定の周波
数、位相関係にするためK A P C(Automa
tic Phase Control )回路がある。
ここにA20回路の周波数検出部を中心として、VHD
方式ビデオディスクの信号処理回路を例にとって、従来
の構成とその問題点を述べる。
方式ビデオディスクの信号処理回路を例にとって、従来
の構成とその問題点を述べる。
第1図はVHD方式ビデオディスクに用いら扛る周波数
検出回路を示すブロック図である。第1図において、1
はターンテーブルを駆動するモータ、2はターンテーブ
ルによって回転されるディスク、3はピックアップでア
シ、ディスクより信号を取り出しFM復調器4へ与える
。FM復調器はFM信号を復調して復調ビデオ信号を取
り出し、輝度・色信号分離回路5へ送る。輝度・色信号
分離回路では1水平期間遅延した信号を加算及び減算す
る事によって復調ビデオ信号より輝度信号と色信号とを
分離する。輝度信号は輝度信号・色信号加算器6へ、色
信号は平衡変調器γへ送られる。
検出回路を示すブロック図である。第1図において、1
はターンテーブルを駆動するモータ、2はターンテーブ
ルによって回転されるディスク、3はピックアップでア
シ、ディスクより信号を取り出しFM復調器4へ与える
。FM復調器はFM信号を復調して復調ビデオ信号を取
り出し、輝度・色信号分離回路5へ送る。輝度・色信号
分離回路では1水平期間遅延した信号を加算及び減算す
る事によって復調ビデオ信号より輝度信号と色信号とを
分離する。輝度信号は輝度信号・色信号加算器6へ、色
信号は平衡変調器γへ送られる。
平衡変調器では低域に周波数変換されて記録されていた
2、56触クロマ信号を電圧制御発振器12(以下vC
oと呼ぶ)の周波数と周波数へテロダインする。そして
、帯域ろ波器8によってその差周波数成分3.58−ク
ロマ信号を抜き取る。バースゲート回路9によって3.
58−のクロマ信号に含まれるバースト信号が抜き取ら
れ、発振器11の出力3゜579F45&と位相比較器
10で位相比較され、その位相誤差信号をvC012に
与える。
2、56触クロマ信号を電圧制御発振器12(以下vC
oと呼ぶ)の周波数と周波数へテロダインする。そして
、帯域ろ波器8によってその差周波数成分3.58−ク
ロマ信号を抜き取る。バースゲート回路9によって3.
58−のクロマ信号に含まれるバースト信号が抜き取ら
れ、発振器11の出力3゜579F45&と位相比較器
10で位相比較され、その位相誤差信号をvC012に
与える。
VCOl 2は位相誤差信号に応じた周波数で発振し、
前記平衡変調器7にキャリア信号として与えられる。ま
た帯域ろ波器8の3.68 &llIクロマ信号は輝度
・色信号加算器6に送られ輝度信号と加算されてビデオ
信号となり出力端子1eより出力される。すなわち平衡
変調器、帯域ろ波器、パーストゲート回路2位相比較器
、VCOによってAPC回路が構成され、再生クロマ信
号に含まれるバースト信号が時間軸変動のない発振器出
力(3,579545用)に周波数及び位相が一致させ
られる事となる0しかしVCOの可変範囲が広い場合に
は本来APC回路がロックすべき周波数よりも±NfH
(N=1.2.3・・・・・・;fH=水平同期周波数
)はなれた所にロックする現象がある0以下その現象を
サイドロック現象と呼ぶ。パーストゲート回路によって
抜き取られたバースト信号のスペクトラムを第2図に示
す。中心周波数(foとする)3.579545−とそ
の周波数よりfHの間隔でスペクトラムが並んでいる事
がわかる。すなわちもしvCOの可変周波数範囲°がf
of f Hよりも広い時ICは、このAPC回路は
fo −fa 、 fo + fH等の中心スペクトラ
ム以外の周波数にロックする事がある。そのために以下
に述べるAPC回路の周波数検出部が必要となる。周波
数検出部は基準信号発生器17とゲートパルス発生器1
6、第1ゲート回路、第2のゲート回路及びカウンタよ
り構成される0基準信号発生器17より発生されるある
一定の周波数を基準としてゲートパルス発生器16によ
って男つント区間パルスと出力区間パルスが発生される
。たとえばゲートパルス発生器出力は第3図に示すよう
に基準信号発生器出力aにHD倍信号周波数==15.
734264 kHりを使用し、aH期間のカウント区
間パルスbと2H期間の出力区間パルスCを出力するも
のとする。VCO12の発振信号を8H期間カウントし
て得た信号dが3114カウント以下ならばAPC回路
が!0−MfH(M=1.2 、s・・・・・・)にロ
ックしたと判定して、正の極性のパルスを2H区間VC
O入力に与え、VCOの発振周波数を+iHシフトする
ように働く。
前記平衡変調器7にキャリア信号として与えられる。ま
た帯域ろ波器8の3.68 &llIクロマ信号は輝度
・色信号加算器6に送られ輝度信号と加算されてビデオ
信号となり出力端子1eより出力される。すなわち平衡
変調器、帯域ろ波器、パーストゲート回路2位相比較器
、VCOによってAPC回路が構成され、再生クロマ信
号に含まれるバースト信号が時間軸変動のない発振器出
力(3,579545用)に周波数及び位相が一致させ
られる事となる0しかしVCOの可変範囲が広い場合に
は本来APC回路がロックすべき周波数よりも±NfH
(N=1.2.3・・・・・・;fH=水平同期周波数
)はなれた所にロックする現象がある0以下その現象を
サイドロック現象と呼ぶ。パーストゲート回路によって
抜き取られたバースト信号のスペクトラムを第2図に示
す。中心周波数(foとする)3.579545−とそ
の周波数よりfHの間隔でスペクトラムが並んでいる事
がわかる。すなわちもしvCOの可変周波数範囲°がf
of f Hよりも広い時ICは、このAPC回路は
fo −fa 、 fo + fH等の中心スペクトラ
ム以外の周波数にロックする事がある。そのために以下
に述べるAPC回路の周波数検出部が必要となる。周波
数検出部は基準信号発生器17とゲートパルス発生器1
6、第1ゲート回路、第2のゲート回路及びカウンタよ
り構成される0基準信号発生器17より発生されるある
一定の周波数を基準としてゲートパルス発生器16によ
って男つント区間パルスと出力区間パルスが発生される
。たとえばゲートパルス発生器出力は第3図に示すよう
に基準信号発生器出力aにHD倍信号周波数==15.
734264 kHりを使用し、aH期間のカウント区
間パルスbと2H期間の出力区間パルスCを出力するも
のとする。VCO12の発振信号を8H期間カウントし
て得た信号dが3114カウント以下ならばAPC回路
が!0−MfH(M=1.2 、s・・・・・・)にロ
ックしたと判定して、正の極性のパルスを2H区間VC
O入力に与え、VCOの発振周波数を+iHシフトする
ように働く。
また8H期間で得た信号dのカウント数が3126以上
ならばAPC回路がf o + M f Hにロックし
たと判定して負の極性のパルスを2H区間VCO入カに
与えて、■coの発振周波数を−fHシフトするように
働く。このような周波数検出及び周波数シフトをくり返
えして、APC回路は本来の中心周波数にロックする事
となる0 、しかし第1図に示す従来のAPC回路のサイドロック
を検出する方法においては以下の不都合がある。ディス
ク状記鎌媒体より信号を読み取る場合、読み取られた信
号はディスクの面振れ、偏心等によシ回転に同期した時
間軸変動を持っている。
ならばAPC回路がf o + M f Hにロックし
たと判定して負の極性のパルスを2H区間VCO入カに
与えて、■coの発振周波数を−fHシフトするように
働く。このような周波数検出及び周波数シフトをくり返
えして、APC回路は本来の中心周波数にロックする事
となる0 、しかし第1図に示す従来のAPC回路のサイドロック
を検出する方法においては以下の不都合がある。ディス
ク状記鎌媒体より信号を読み取る場合、読み取られた信
号はディスクの面振れ、偏心等によシ回転に同期した時
間軸変動を持っている。
すなわち時間軸変動を伴ったバースト信号にロックした
APC回路のVCO出力も同様な時間軸変動を持つ(第
4図f)。またディスク1回転に対して8H期間という
非常に短かい期間(第4図h)のVCO出力カウントに
よるサイドロック検出では、サイドロック検出点すなわ
ち3114力ウント点(VCOの中心発振周波数15.
13836 県−11,a&)及び312e力ウyト点
(VCOO中心発振周波数e、136361&+11.
Bl&)も同様の時間軸変動をもつ事となり(第4図e
、q)、実際には第4図iのように回転に同期した時間
軸変動のためにその検出範囲がせまくなってしまい、A
PCロック時の実効追随範囲が低下する事となる。さら
に、この時間軸変動の大きなディスクすなわち面振れ、
偏心等の大きなディスクを再生すると時間軸変動の一番
大きな所で周波数検出部がサイドロックと誤って判定し
てしまい、周波数をキックして画面上に色じまを生じさ
せる事となシ、著しい画質劣化を引き起す事となる。
APC回路のVCO出力も同様な時間軸変動を持つ(第
4図f)。またディスク1回転に対して8H期間という
非常に短かい期間(第4図h)のVCO出力カウントに
よるサイドロック検出では、サイドロック検出点すなわ
ち3114力ウント点(VCOの中心発振周波数15.
13836 県−11,a&)及び312e力ウyト点
(VCOO中心発振周波数e、136361&+11.
Bl&)も同様の時間軸変動をもつ事となり(第4図e
、q)、実際には第4図iのように回転に同期した時間
軸変動のためにその検出範囲がせまくなってしまい、A
PCロック時の実効追随範囲が低下する事となる。さら
に、この時間軸変動の大きなディスクすなわち面振れ、
偏心等の大きなディスクを再生すると時間軸変動の一番
大きな所で周波数検出部がサイドロックと誤って判定し
てしまい、周波数をキックして画面上に色じまを生じさ
せる事となシ、著しい画質劣化を引き起す事となる。
発明の目的
本発明は上記欠点を除去するものであり、ディスク回転
に同期した時間軸変動によって周波数検出ポイントが誤
動作しない周波数検出回路を提供しようとするものであ
る。
に同期した時間軸変動によって周波数検出ポイントが誤
動作しない周波数検出回路を提供しようとするものであ
る。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は、モータの回転に同
期した信号を発生するFG倍信号基準信号発生器出力の
代わりに置き替え、FG倍信号分周する事によってモー
タのN回転パルス(N=整数)を発生し、N回転区間V
COの発振周波数をカウントする構成とする。すなわち
N回転区間の平均化されたVCO発振周波数でAPC回
路のサイドロックを判定するために、回転に同期した時
間軸変動の影響を取シ除く事ができ、正確なロック判定
が行なえ、しかもAPC回路の実効的な追随範囲をせま
くする事がない。
期した信号を発生するFG倍信号基準信号発生器出力の
代わりに置き替え、FG倍信号分周する事によってモー
タのN回転パルス(N=整数)を発生し、N回転区間V
COの発振周波数をカウントする構成とする。すなわち
N回転区間の平均化されたVCO発振周波数でAPC回
路のサイドロックを判定するために、回転に同期した時
間軸変動の影響を取シ除く事ができ、正確なロック判定
が行なえ、しかもAPC回路の実効的な追随範囲をせま
くする事がない。
実施例の説明
以下本発明の実施例を図面を参照にしながら説明する。
第5図は本発明の一実施例における周波数検出回路のブ
ロック図を示すものである。第5図において1〜16は
従来例第1図の構成と同じものである。18はFG信号
発生器であシ、モータ回転数の整数の周波数を持つ信号
を発生し、ゲートパルス発生器16に基準信号として入
力される。FG倍信号分周する事に□よってモータのN
回転期間(Nは整数)カウント区間パルスを発生させる
とともに、カウント・判定後ある一定区間出力区間パル
スを発生させる。
ロック図を示すものである。第5図において1〜16は
従来例第1図の構成と同じものである。18はFG信号
発生器であシ、モータ回転数の整数の周波数を持つ信号
を発生し、ゲートパルス発生器16に基準信号として入
力される。FG倍信号分周する事に□よってモータのN
回転期間(Nは整数)カウント区間パルスを発生させる
とともに、カウント・判定後ある一定区間出力区間パル
スを発生させる。
すなわち回転に同期した時間軸変動があってもN回転期
間VCO12の発振周波数をカウントするので、N回転
平均化すると回転に同期した時間軸変動分は0となる。
間VCO12の発振周波数をカウントするので、N回転
平均化すると回転に同期した時間軸変動分は0となる。
そのため周波数検出ポイントが正確になるため、APC
回路のロック時の追随範囲も所望の範囲を確保する事が
できる。
回路のロック時の追随範囲も所望の範囲を確保する事が
できる。
また第6図では、FG倍信号基準信号としてN回転期間
のパルスを正確に発生しているが、ある基準信号発生器
を用いてN/1g5ecのN回転期間を作り出しても良
い。
のパルスを正確に発生しているが、ある基準信号発生器
を用いてN/1g5ecのN回転期間を作り出しても良
い。
さらに、今回APC回路における周波数検出回路を例に
とって説明したがAFC回路において使用する周波数検
出回路においても本発明を適用する事は容易でおる。
とって説明したがAFC回路において使用する周波数検
出回路においても本発明を適用する事は容易でおる。
発明の効果
以上のように本発明は、回転記録媒体再生装置において
N回転期間(N=1.2,3.・・・・・・)VCoの
周波数をカウントする事によって回転に同期した時間軸
変動による影響を取り除き、正確な′周波数検出ができ
る周波数検出回路を提供するものである。APC回路に
本発明の周波数検出回路を適用すると、APC回路ロッ
ク時の実効追随範囲の低下をなくすとともに、回転記録
媒体の大きな偏心1面振れに対してサイドロック検出点
が誤動作して画面にも色縞となって大きな画質劣化を引
き起す事がなくなり、その実用上の効果は大なるものが
ある。
N回転期間(N=1.2,3.・・・・・・)VCoの
周波数をカウントする事によって回転に同期した時間軸
変動による影響を取り除き、正確な′周波数検出ができ
る周波数検出回路を提供するものである。APC回路に
本発明の周波数検出回路を適用すると、APC回路ロッ
ク時の実効追随範囲の低下をなくすとともに、回転記録
媒体の大きな偏心1面振れに対してサイドロック検出点
が誤動作して画面にも色縞となって大きな画質劣化を引
き起す事がなくなり、その実用上の効果は大なるものが
ある。
第1図は従来の周波数検出回路をもつディスク再生信号
処理回路のブロック図、第2図はクロマ信号に含まれる
バースト信号のスペクトラム図、第3図はゲートパルス
発生器の各部の動作を示す図、第4図は周波数検出範囲
を示す図、第5図は本発明の一実施例である周波数検出
回路を有するディスク再生信号処理回路のブロック図で
ある。 1・・・・・・モータ、2・・・・・・ディスク、3・
・・・・・ビックデツプ、4・・・・・・FM復調器、
5・・・・・・輝度・色信号分離回路、6・・・・・・
輝度・色信号加算器、7・・・・・・平衡変調器、8・
・・・・・帯域ろ波器、9・・・・・・パーストゲート
、10・・・−・・位相比較器、11・・・用発振器、
12・・・・・・電圧制御発振器、13・・川・第1の
ゲート、14・・・・・・カウンタ、15・・・・・・
第2のゲート、16・・・・・・ゲートパルス発生器、
17・・・・・・基準信号発生器、18・・・・・・F
G発生器、19・川・・出力端子。
処理回路のブロック図、第2図はクロマ信号に含まれる
バースト信号のスペクトラム図、第3図はゲートパルス
発生器の各部の動作を示す図、第4図は周波数検出範囲
を示す図、第5図は本発明の一実施例である周波数検出
回路を有するディスク再生信号処理回路のブロック図で
ある。 1・・・・・・モータ、2・・・・・・ディスク、3・
・・・・・ビックデツプ、4・・・・・・FM復調器、
5・・・・・・輝度・色信号分離回路、6・・・・・・
輝度・色信号加算器、7・・・・・・平衡変調器、8・
・・・・・帯域ろ波器、9・・・・・・パーストゲート
、10・・・−・・位相比較器、11・・・用発振器、
12・・・・・・電圧制御発振器、13・・川・第1の
ゲート、14・・・・・・カウンタ、15・・・・・・
第2のゲート、16・・・・・・ゲートパルス発生器、
17・・・・・・基準信号発生器、18・・・・・・F
G発生器、19・川・・出力端子。
Claims (1)
- 回転記録媒体を回転させるモータのN回転期間(Nは整
数)のパルス幅を持つパルスを発生するパルス発生器と
、周波数を検出すべき被測定信号を前記パルスでゲート
するゲート回路と、前記ゲート回路によって前記N回転
期間ゲートされた被測定信号をカウントするカウンタ回
路とより構成された周波数検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59188370A JPS6166258A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 周波数検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59188370A JPS6166258A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 周波数検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166258A true JPS6166258A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH0476190B2 JPH0476190B2 (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=16222424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59188370A Granted JPS6166258A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 周波数検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166258A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535608A (en) * | 1976-07-05 | 1978-01-19 | Sony Corp | Hunting characteristic measurement device |
| JPS5897136A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学的記録装置 |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP59188370A patent/JPS6166258A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS535608A (en) * | 1976-07-05 | 1978-01-19 | Sony Corp | Hunting characteristic measurement device |
| JPS5897136A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学的記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0476190B2 (ja) | 1992-12-02 |
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