JPS6167072A - 加熱定着装置 - Google Patents
加熱定着装置Info
- Publication number
- JPS6167072A JPS6167072A JP18819184A JP18819184A JPS6167072A JP S6167072 A JPS6167072 A JP S6167072A JP 18819184 A JP18819184 A JP 18819184A JP 18819184 A JP18819184 A JP 18819184A JP S6167072 A JPS6167072 A JP S6167072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- coil spring
- heat
- fixing device
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 29
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 6
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 4
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 3
- XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N Zinc monoxide Chemical compound [Zn]=O XLOMVQKBTHCTTD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000003446 memory effect Effects 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920001774 Perfluoroether Polymers 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 229920002545 silicone oil Polymers 0.000 description 1
- 238000010186 staining Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N tetrafluoroethene Chemical group FC(F)=C(F)F BFKJFAAPBSQJPD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
- 239000011787 zinc oxide Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
- G03G15/2014—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat
- G03G15/2017—Structural details of the fixing unit in general, e.g. cooling means, heat shielding means
- G03G15/2032—Retractable heating or pressure unit
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子写真複写機、ファクシミリ、プリンター
等の画像形成装置における未定着画像を保持してなる支
持体を、一対の定着ロールの間を通過させることによっ
て、前記画像を前記支持体上に定着させる加熱定着装置
に関する。
等の画像形成装置における未定着画像を保持してなる支
持体を、一対の定着ロールの間を通過させることによっ
て、前記画像を前記支持体上に定着させる加熱定着装置
に関する。
従来の技術
従来、酸化亜鉛感光紙、普通紙、プラスチックシート等
の複写シート上に形成されたトナー像を定着する装置の
一つとして、互いに圧接し、かつ少なくとも、一方を加
熱ロールとした一対の定着ロール間に複写シートを通過
せしめて、加熱および加圧により定着を行うロール型の
加熱定着装置が知られている。
の複写シート上に形成されたトナー像を定着する装置の
一つとして、互いに圧接し、かつ少なくとも、一方を加
熱ロールとした一対の定着ロール間に複写シートを通過
せしめて、加熱および加圧により定着を行うロール型の
加熱定着装置が知られている。
この種定着装置においては、定着時加熱によってトナー
が粘着性となり、トナー像の一部が定着ロールの表面に
付着し、ロールに付着したトナーが再び複写シート上に
定着されて画像を汚すオフセット現像(以下単にオフセ
ットという)が生じやすい。
が粘着性となり、トナー像の一部が定着ロールの表面に
付着し、ロールに付着したトナーが再び複写シート上に
定着されて画像を汚すオフセット現像(以下単にオフセ
ットという)が生じやすい。
通常の定着装置では、このオフセットを防止するために
加熱ロールの表面を四フフ化エチレン樹脂やパーフルオ
ロアルコキシ樹脂等の離型性材料からなる層で被覆して
おり、さらに、シリコンオイル等のオフセット防止物質
をロール表面に塗布することも行われている。一方、加
圧ロールとしては、加熱ロールとの間に所定の接触幅(
通常は3〜5mm>を形成するために、表面に耐熱弾性
体層(通常は、40〜50程度のゴム硬度を有するRT
V又はHTVシリコンゴムが用いられる)を形成したも
のが用いられている。
加熱ロールの表面を四フフ化エチレン樹脂やパーフルオ
ロアルコキシ樹脂等の離型性材料からなる層で被覆して
おり、さらに、シリコンオイル等のオフセット防止物質
をロール表面に塗布することも行われている。一方、加
圧ロールとしては、加熱ロールとの間に所定の接触幅(
通常は3〜5mm>を形成するために、表面に耐熱弾性
体層(通常は、40〜50程度のゴム硬度を有するRT
V又はHTVシリコンゴムが用いられる)を形成したも
のが用いられている。
通常の加熱定着においては、上記の加熱O−ルと加圧ロ
ールとを約0.5〜1klJ/Cmの線圧で圧接させて
トナー像を紙等の支持体上に定着せしめるが、両ロール
を常時圧接させておくと、加圧ロールの圧接部が永久変
形して紙しわの発生や部分的な定着ムラの発生が生じて
しまう。そこで、従来から定着時のみ両ロールを圧接し
、非定着時には両ロールの圧接を解除させる機構が採用
されており、例えば、特開昭56−109382号、同
57−76582号および実開昭57−112770号
公報に記載されているように種々の接離機構が提案され
ている。
ールとを約0.5〜1klJ/Cmの線圧で圧接させて
トナー像を紙等の支持体上に定着せしめるが、両ロール
を常時圧接させておくと、加圧ロールの圧接部が永久変
形して紙しわの発生や部分的な定着ムラの発生が生じて
しまう。そこで、従来から定着時のみ両ロールを圧接し
、非定着時には両ロールの圧接を解除させる機構が採用
されており、例えば、特開昭56−109382号、同
57−76582号および実開昭57−112770号
公報に記載されているように種々の接離機構が提案され
ている。
発明が解決しようとする問題点
上記、従来の接離機構は、基本的には加圧ロールの両端
部に揺動アームの自由端を接続し、該アームの他端をバ
ネで付勢しておき、ソレノイドの駆動により、例えば、
偏心カムを介してアームを遥紡せしめたものである。従
って、機構が複雑化して、信頼性が低下する、あるいは
製作コストが高くなる等の問題点がある。本発明は、簡
単な機構で加熱ロールと加圧ロールとの圧接およびその
解除の切換えができるようにしたものである。
部に揺動アームの自由端を接続し、該アームの他端をバ
ネで付勢しておき、ソレノイドの駆動により、例えば、
偏心カムを介してアームを遥紡せしめたものである。従
って、機構が複雑化して、信頼性が低下する、あるいは
製作コストが高くなる等の問題点がある。本発明は、簡
単な機構で加熱ロールと加圧ロールとの圧接およびその
解除の切換えができるようにしたものである。
問題点を解決するための手段
本発明は、上記問題点を解決するために、所定位置に回
転自在に支持された加熱ロールと、該加熱ロールに対し
て接離可能で回転自在に支持された加圧ロールをそなえ
ている。加圧ロールの各端部には、一端を支点として回
転しうるアームの他端(自由端)が固定されている。一
方、加熱ロールの周面に沿って形状記憶効果を有する合
金(以下形状記憶合金という)からなるバネ部材が設け
られ、このバネ部材の両端部は、それぞれ上記アームに
係止されている。
転自在に支持された加熱ロールと、該加熱ロールに対し
て接離可能で回転自在に支持された加圧ロールをそなえ
ている。加圧ロールの各端部には、一端を支点として回
転しうるアームの他端(自由端)が固定されている。一
方、加熱ロールの周面に沿って形状記憶効果を有する合
金(以下形状記憶合金という)からなるバネ部材が設け
られ、このバネ部材の両端部は、それぞれ上記アームに
係止されている。
ここで、形状記憶合金としては、トナー像を十分に加熱
定着できる温度(150〜190℃)前侵、好ましくは
、これよりやや低い温度(160℃以下)で相変態を生
じうるちのがよく、具体的な材料としてはTi −Nt
、A(l Cd 、Nt−Au、ALI Cd、
Cu −AI Nt、CIJ −70の各合金(例え
ば特開昭59−28635号。
定着できる温度(150〜190℃)前侵、好ましくは
、これよりやや低い温度(160℃以下)で相変態を生
じうるちのがよく、具体的な材料としてはTi −Nt
、A(l Cd 、Nt−Au、ALI Cd、
Cu −AI Nt、CIJ −70の各合金(例え
ば特開昭59−28635号。
同59−83180号、同59−88771号公報参照
)が挙げられる。これら合金のうち、特に、TtNt合
金は、相変態温度が約40〜60℃の範囲であり、本発
明には好適である。
)が挙げられる。これら合金のうち、特に、TtNt合
金は、相変態温度が約40〜60℃の範囲であり、本発
明には好適である。
作 用
本発明に係る加熱定着装置による加熱ロールと加圧ロー
ルとの接離動作は、次の通りである。
ルとの接離動作は、次の通りである。
まず、加熱ロールが所定の定着温度に加熱されると、該
ロールの近くにあるバネ部材は、この熱に感応して変形
する。即ち、バネ部材は、変態を生じてその長さが縮む
ので、バネ部材に連結されたアームは、その支点を中心
として回転して加圧ロールが押上げられ、該加圧ロール
は、加熱ロールに圧接する。次に、定着操作が終わり加
熱ロールの温度が下がると、バネ部材は、形状記憶効果
により元の状態に復元して、両ロールの圧接が解除され
る。
ロールの近くにあるバネ部材は、この熱に感応して変形
する。即ち、バネ部材は、変態を生じてその長さが縮む
ので、バネ部材に連結されたアームは、その支点を中心
として回転して加圧ロールが押上げられ、該加圧ロール
は、加熱ロールに圧接する。次に、定着操作が終わり加
熱ロールの温度が下がると、バネ部材は、形状記憶効果
により元の状態に復元して、両ロールの圧接が解除され
る。
実施例
以下、本発明の実施例を、図面に基づいて説明する。
ここで、第1図は、本発明の一実施例に係る加熱定着装
置の斜視図、第2図は、第1図のA−へ断面図、第3図
は、コイルバネの温度とバネ長さの関係を示す図である
。
置の斜視図、第2図は、第1図のA−へ断面図、第3図
は、コイルバネの温度とバネ長さの関係を示す図である
。
同図において、1は加熱ロール、2は加圧ロールである
。3は、加熱ロール1の中空コアで、銅。
。3は、加熱ロール1の中空コアで、銅。
アルミニウム等の熱伝導性の良い金属からなり、4は、
中空コア3の内部に設けられたヒーター等の熱源、5は
、中空コア3の表面に形成されたテトロフルオロエチレ
ン等の耐熱離型性層、6゜6′は、中空コア3の両端に
固定された軸部で、定着装置の側板(図示せず)に回転
自在に支持される。
中空コア3の内部に設けられたヒーター等の熱源、5は
、中空コア3の表面に形成されたテトロフルオロエチレ
ン等の耐熱離型性層、6゜6′は、中空コア3の両端に
固定された軸部で、定着装置の側板(図示せず)に回転
自在に支持される。
7は、加圧ロール2の中空コアで熱伝導性の良い金属か
らなり、8は、中空コア7の表面に形成されたシリコン
ゴム等の耐熱弾性体層である。9゜9′は、中空コア7
の両端に固定された軸部で、定着装置の側根(図示せず
)に上下動しうるように支承される。10.10’ は
アームで、一端は定着装置の側板(図示せず)に支持さ
れたビン11.11’ に回転自在に支持され、他端は
、軸部9,9′に固定されている。12は、アーム10
.10’ に両端を固着したステイ、13は、形状記憶
合金からなるコイルバネで、定着装置の側板(図示せず
)に支持されたがイドコロ14゜14′間に懸架され、
コイルバネ13の両端は、ステイ12に係止されている
。
らなり、8は、中空コア7の表面に形成されたシリコン
ゴム等の耐熱弾性体層である。9゜9′は、中空コア7
の両端に固定された軸部で、定着装置の側根(図示せず
)に上下動しうるように支承される。10.10’ は
アームで、一端は定着装置の側板(図示せず)に支持さ
れたビン11.11’ に回転自在に支持され、他端は
、軸部9,9′に固定されている。12は、アーム10
.10’ に両端を固着したステイ、13は、形状記憶
合金からなるコイルバネで、定着装置の側板(図示せず
)に支持されたがイドコロ14゜14′間に懸架され、
コイルバネ13の両端は、ステイ12に係止されている
。
上記構成において、熱源4に通電して加熱ロール1の表
面の温度が上昇すると、コイルバネ13の温度も上昇し
、第3図に示すようにバネの長さは縮む。叩らコイルバ
ネ13は、第1図矢印a。
面の温度が上昇すると、コイルバネ13の温度も上昇し
、第3図に示すようにバネの長さは縮む。叩らコイルバ
ネ13は、第1図矢印a。
a′方向に引張られるので、アーム10.10’はビン
11.11’を支点として矢印す方向に回動し、加圧ロ
ール2は、加熱ロール1に圧接する。
11.11’を支点として矢印す方向に回動し、加圧ロ
ール2は、加熱ロール1に圧接する。
この状態でトナー像15を支持する支持体16を、両ロ
ール1.2間に通すことにより定着が行われる。
ール1.2間に通すことにより定着が行われる。
次に、熱2I4への通電を断つと、加熱ロール1の表面
温度が下がり、コイルバネ13の温度も下がる。このた
め、第3図に示すようにコイルバネ13の長さが伸びて
元の長さに戻る。したがってアーム10.10’が矢印
C方向に回動して、加熱ロール2の圧接が解除される。
温度が下がり、コイルバネ13の温度も下がる。このた
め、第3図に示すようにコイルバネ13の長さが伸びて
元の長さに戻る。したがってアーム10.10’が矢印
C方向に回動して、加熱ロール2の圧接が解除される。
以上説明したように、本実施例に係る加熱定着装置は、
一端は定着装置の側板に支持されたビン11.11’
に回転自在に支持され、他端は加圧ロール2の軸部9,
9′に固定されたアーム10゜10′に両端を固着した
ステイ12に、形状記憶合金からなるコイルバネ13を
係止したので、加熱ロール1の熱源4への通電の有、無
により、加熱ロール1と加圧ロール2との圧接および解
除が自動的に行われる。
一端は定着装置の側板に支持されたビン11.11’
に回転自在に支持され、他端は加圧ロール2の軸部9,
9′に固定されたアーム10゜10′に両端を固着した
ステイ12に、形状記憶合金からなるコイルバネ13を
係止したので、加熱ロール1の熱源4への通電の有、無
により、加熱ロール1と加圧ロール2との圧接および解
除が自動的に行われる。
効 果
以上述べたように、本発明は、総合して、簡単な機構で
、加熱ロールと加圧ロールとの圧接およびその解除の切
換えを行うことができる加熱定着装置を所期できるもの
で、実用的効果の優れた発明ということができる。
、加熱ロールと加圧ロールとの圧接およびその解除の切
換えを行うことができる加熱定着装置を所期できるもの
で、実用的効果の優れた発明ということができる。
第1図は、本発明の一実施例に係る加熱定着装置の斜視
図、第2図は、第1図のA−A拡大断面図、第3図は、
コイルバネの温度とバネ長さの関係を示ず図である。 1・・・加熱ロール、2・・・加圧ロール、9.9′・
・・軸部、10.10’・・・アーム、11.11’・
・・ビン、12・・・ステイ、13・・・コイルバネ。
図、第2図は、第1図のA−A拡大断面図、第3図は、
コイルバネの温度とバネ長さの関係を示ず図である。 1・・・加熱ロール、2・・・加圧ロール、9.9′・
・・軸部、10.10’・・・アーム、11.11’・
・・ビン、12・・・ステイ、13・・・コイルバネ。
Claims (1)
- 所定位置に回転自在に支持された加熱ロールと、該加熱
ロールに対して接離可能で回転自在に支持された加圧ロ
ールとをそなえ、両ロール間にトナー像を支持した支持
体を通過させてなる加熱定着装置において、一端を支点
として回動しうる一対のアームの他端を前記加圧ロール
の各端部に固定すると共に、前記加熱ロールの軸方向に
沿って形状記憶合金からなるバネ部材を配設し、前記バ
ネ部材両端部をそれぞれ前記アームに係止したことを特
徴とする加熱定着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18819184A JPS6167072A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 加熱定着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18819184A JPS6167072A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 加熱定着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6167072A true JPS6167072A (ja) | 1986-04-07 |
Family
ID=16219358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18819184A Pending JPS6167072A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 加熱定着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6167072A (ja) |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18819184A patent/JPS6167072A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5968766A (ja) | 熱定着装置 | |
| JP3606008B2 (ja) | 加熱定着装置 | |
| JP3392570B2 (ja) | 定着装置 | |
| JPH09197863A (ja) | 定着装置 | |
| JPH10293497A (ja) | 定着装置 | |
| JPH05165357A (ja) | 定着装置及び画像形成装置 | |
| JPS6167072A (ja) | 加熱定着装置 | |
| JP2002213434A (ja) | 加熱装置 | |
| JPH0764420A (ja) | 熱定着装置 | |
| JPH09114296A (ja) | 定着装置 | |
| JPS5968767A (ja) | 加熱定着装置 | |
| JPS61212873A (ja) | 電子複写機の定着装置 | |
| JPS60159874A (ja) | 定着装置 | |
| JPH11282307A (ja) | 定着装置及びこれを有する画像形成装置 | |
| JPS6111773A (ja) | 熱ロ−ラ定着装置 | |
| JP3685082B2 (ja) | 定着装置 | |
| JPS61209474A (ja) | 加熱定着装置 | |
| JPS6215818Y2 (ja) | ||
| JP4099303B2 (ja) | 定着装置 | |
| JP2965361B2 (ja) | 定着装置 | |
| JP2004233507A (ja) | 定着装置 | |
| JPH05307333A (ja) | 定着装置 | |
| JPH0546046Y2 (ja) | ||
| JPH07261594A (ja) | 加熱定着装置 | |
| JP2510537Y2 (ja) | 加熱定着装置 |