JPS6168005A - ヘヤ−ドライヤ− - Google Patents
ヘヤ−ドライヤ−Info
- Publication number
- JPS6168005A JPS6168005A JP18794284A JP18794284A JPS6168005A JP S6168005 A JPS6168005 A JP S6168005A JP 18794284 A JP18794284 A JP 18794284A JP 18794284 A JP18794284 A JP 18794284A JP S6168005 A JPS6168005 A JP S6168005A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mica substrates
- air
- pair
- mica
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔庵某り、71利用廊野〕
本発明は送風部および発熱部を内蔵するヘヤードライヤ
ーに関するものである。
ーに関するものである。
〔柾禾/1 a#”r ]
この種の従来めヘヤードライヤーの一例t−g7図およ
び第8図に示す。第7図は簡略縦断平面図、第8図は第
7図1−1線断面図である。両図において、1はへヤー
ドライヤーのケース本体、2は空気吸込口、3はノズル
開口、4は送風ファン、5は駆動モータ、6は整流翼、
71!ヒータカバー、8および9はマイカ基板、10お
よび11はそれぞれマイカ基板8および9の切欠部、1
2は発熱線、13は温風温度過昇防止装置の支持基板、
31はハンドルである。上記マイカ基板8および9t−
互いに直交させて十字枠を組立て、この十字枠の外周す
なわちマイカ基板8および9の各外端縁に順次架装する
ように上記発熱線12を巻回して発熱用枠組を形成し、
この発熱用枠組がケース本体1内の送風ノズル30手前
に設置されたヒータカバー7内に固定されている。上記
両マイカ基板8および9の上記送風ファン4に近い側の
直交部分の各近接部分を切欠いて形成された上記切欠部
分10お工び11を限界とする内方空間内に、サーモス
タット、温度ヒユーズ等を含む温風温度過昇防止装置の
支持板(以下では単にプリント基板という)13が固定
支持されている。上記送風ファン4により吸込口2から
吸込まれ之空気は整流翼6を経てマイカ基板8および9
と発熱線12とよりなる前記発熱用枠組に導かれ、所望
の温度まで加熱され次温風となってノズル開口3から放
出される。
び第8図に示す。第7図は簡略縦断平面図、第8図は第
7図1−1線断面図である。両図において、1はへヤー
ドライヤーのケース本体、2は空気吸込口、3はノズル
開口、4は送風ファン、5は駆動モータ、6は整流翼、
71!ヒータカバー、8および9はマイカ基板、10お
よび11はそれぞれマイカ基板8および9の切欠部、1
2は発熱線、13は温風温度過昇防止装置の支持基板、
31はハンドルである。上記マイカ基板8および9t−
互いに直交させて十字枠を組立て、この十字枠の外周す
なわちマイカ基板8および9の各外端縁に順次架装する
ように上記発熱線12を巻回して発熱用枠組を形成し、
この発熱用枠組がケース本体1内の送風ノズル30手前
に設置されたヒータカバー7内に固定されている。上記
両マイカ基板8および9の上記送風ファン4に近い側の
直交部分の各近接部分を切欠いて形成された上記切欠部
分10お工び11を限界とする内方空間内に、サーモス
タット、温度ヒユーズ等を含む温風温度過昇防止装置の
支持板(以下では単にプリント基板という)13が固定
支持されている。上記送風ファン4により吸込口2から
吸込まれ之空気は整流翼6を経てマイカ基板8および9
と発熱線12とよりなる前記発熱用枠組に導かれ、所望
の温度まで加熱され次温風となってノズル開口3から放
出される。
(超明力入・・角牟j犬乙誹つ兄すう閂勘、也、]上記
従来のへヤードライヤーは構造が簡潔かつ可及的に所要
部品数を少なくし得たことにおいて極めて優秀であるが
、実際使用状態において送風ファンから送られて来友空
気流が上記ヒータカバー7内の発熱線12の各部分に均
等に接触しないために局部的に過熱され几赤熱部分を生
じ、温風温度の過度の上昇を来たすことが多い。本発明
はこのような問題点を解決することを目的とするもので
ある。
従来のへヤードライヤーは構造が簡潔かつ可及的に所要
部品数を少なくし得たことにおいて極めて優秀であるが
、実際使用状態において送風ファンから送られて来友空
気流が上記ヒータカバー7内の発熱線12の各部分に均
等に接触しないために局部的に過熱され几赤熱部分を生
じ、温風温度の過度の上昇を来たすことが多い。本発明
はこのような問題点を解決することを目的とするもので
ある。
本発明者等は上記問題点が発生した原因全追求し之結果
、前掲の第7図および第8図におけるプリント基板13
が一方のマイカ基板9の切欠部11内にこれと平行に設
置せられていることにより、この切欠部11を介する送
風の流通が実質的に阻止され、空気ファンからの旋回空
気流の各進行方向の間の相互交流が均等に行なわれなく
なることに起因することが確かめられた。すなわち、送
風ファン4が第8図矢印凡の方向に回転しているとき、
吸込まれた空気も送風中心方向に対して矢印R方向に旋
回しながらヒータカバー7内のマイカ基板8.9の切欠
部10.11の形成する中心空間に到達するが、この中
心空間が上述のようにプリント基板13によって図の上
下に隔離的に分割されている几め、旋回空気流もまた上
下に2分されてそれぞれ切欠部10t−矢印r、および
「2の方向に横切りながらノズル開口3に向って進行す
る。このように旋回空気流が図の縦の切欠部10での左
側から右側へのrlの方向および右側から左側へのr2
の方向にそれぞれ一方的に移りながら進行するため、切
欠部10の上側および下側のマイカ基板8はそれぞれの
直後に存在する発熱線12の部分h1およびh2に対す
る邪魔板的存在を呈し、該直後部分h1およびh2に対
する風当りが著しく弱められる。このようにして発熱線
12に極端に風当りの弱い部分、すなわち風による冷却
量の少ない過熱赤化部分を生じ、発熱線12の全体にわ
たって発熱温度分布に著しい不均等を生ずることが避け
られなかったのである。
、前掲の第7図および第8図におけるプリント基板13
が一方のマイカ基板9の切欠部11内にこれと平行に設
置せられていることにより、この切欠部11を介する送
風の流通が実質的に阻止され、空気ファンからの旋回空
気流の各進行方向の間の相互交流が均等に行なわれなく
なることに起因することが確かめられた。すなわち、送
風ファン4が第8図矢印凡の方向に回転しているとき、
吸込まれた空気も送風中心方向に対して矢印R方向に旋
回しながらヒータカバー7内のマイカ基板8.9の切欠
部10.11の形成する中心空間に到達するが、この中
心空間が上述のようにプリント基板13によって図の上
下に隔離的に分割されている几め、旋回空気流もまた上
下に2分されてそれぞれ切欠部10t−矢印r、および
「2の方向に横切りながらノズル開口3に向って進行す
る。このように旋回空気流が図の縦の切欠部10での左
側から右側へのrlの方向および右側から左側へのr2
の方向にそれぞれ一方的に移りながら進行するため、切
欠部10の上側および下側のマイカ基板8はそれぞれの
直後に存在する発熱線12の部分h1およびh2に対す
る邪魔板的存在を呈し、該直後部分h1およびh2に対
する風当りが著しく弱められる。このようにして発熱線
12に極端に風当りの弱い部分、すなわち風による冷却
量の少ない過熱赤化部分を生じ、発熱線12の全体にわ
たって発熱温度分布に著しい不均等を生ずることが避け
られなかったのである。
U’−’Vds解決tf:めの今・綬コ本発明者等は前
記問題点の原因を解明し得九知見に基すき、該問題点の
解決手段について種々工夫研究の結果、第9図に示すよ
うにプリント基板すなわち温度温度過昇防止装置の支持
板13をマイカ基板8および9の直交方向を軸として該
両イカ基板8および9のいずれに対しても傾斜するよう
に取付けることを特徴とする本発明に到達したのである
。
記問題点の原因を解明し得九知見に基すき、該問題点の
解決手段について種々工夫研究の結果、第9図に示すよ
うにプリント基板すなわち温度温度過昇防止装置の支持
板13をマイカ基板8および9の直交方向を軸として該
両イカ基板8および9のいずれに対しても傾斜するよう
に取付けることを特徴とする本発明に到達したのである
。
本発明によれは切欠部10および11はいずれもプリン
ト基板13で塞がれることがなくなり、送風ファン4か
らの旋回空気流は切欠部10および11内の空間のどの
象限に対しても均等な条件で流入進行し、空気流の旋回
方向の如何に拘わらず各切欠部10および11のそれぞ
れの一方の側から他方の側への進入とその反対の進入と
が互いに交流するから、発熱線12のどの部分にも風当
りの影となるような部分が存在しなくなり、不均等発熱
を生ずる原因を排除できたのである。
ト基板13で塞がれることがなくなり、送風ファン4か
らの旋回空気流は切欠部10および11内の空間のどの
象限に対しても均等な条件で流入進行し、空気流の旋回
方向の如何に拘わらず各切欠部10および11のそれぞ
れの一方の側から他方の側への進入とその反対の進入と
が互いに交流するから、発熱線12のどの部分にも風当
りの影となるような部分が存在しなくなり、不均等発熱
を生ずる原因を排除できたのである。
本発明の一実施例を第1図ないし第6図に示す。
第1図は縦断側面図、第2図は縦断平面図、第3図は正
面図、第4図は第2図A−A線断面図、第5図は側面図
、第6図はプリント基板の部分側面図である。各図中1
ないし13は第7図ないし第9図の各符号とそれぞれ同
一部分を示すものとする。14および15はそれぞれプ
リント基板13に取付けられ几サーモスタットおよび温
度ヒユーズ、16はシリコシダイオード、17はシリコ
ン整流器、18はフィルムコンデンサ、1911mチョ
ークコイル、20はプリント基板13に取付けられた電
圧降下用抵抗体、21は抵抗体2oのニクロム線22支
持用マイカ板、23はヒータカバー前面である。ノズル
開口3シよびU字間口部25を有するノズルカバー24
tiゴA硬1f40〜50゜平均肉厚0.5〜1.0酎
のゴム材よりなり、その基部27の内側にナイロンま九
はポリカーボネイト等のプラスチックスが被着され、該
ノズルカバー24の基部27はケース本体1とヒータカ
バー7との間の間隙部26内に摺動自由に挿脱される。
面図、第4図は第2図A−A線断面図、第5図は側面図
、第6図はプリント基板の部分側面図である。各図中1
ないし13は第7図ないし第9図の各符号とそれぞれ同
一部分を示すものとする。14および15はそれぞれプ
リント基板13に取付けられ几サーモスタットおよび温
度ヒユーズ、16はシリコシダイオード、17はシリコ
ン整流器、18はフィルムコンデンサ、1911mチョ
ークコイル、20はプリント基板13に取付けられた電
圧降下用抵抗体、21は抵抗体2oのニクロム線22支
持用マイカ板、23はヒータカバー前面である。ノズル
開口3シよびU字間口部25を有するノズルカバー24
tiゴA硬1f40〜50゜平均肉厚0.5〜1.0酎
のゴム材よりなり、その基部27の内側にナイロンま九
はポリカーボネイト等のプラスチックスが被着され、該
ノズルカバー24の基部27はケース本体1とヒータカ
バー7との間の間隙部26内に摺動自由に挿脱される。
28は該ノズルカバー基部27の外面に設けられた保合
用突起、29F1ケ一ス本体1の外面に形成された係合
溝、3(lモータ5および発熱線12その他の電気部分
に対する電力受給用導電端子、31はハンドル、32は
プラグ、33はコードである。ハンドル31はケース本
体1の下面に設けられた枢軸34に枢支せられ、収納時
には第5図に示すようにケース本体1の下面に沿った状
態で支持され、使用時には第1図および第3図に示すよ
うにケース本体1に対してほぼ直角方向に回動させ次状
態で安定に保持されるようになっているが、この−・ン
ドル31自体およびその取付支持構造は本発明の要旨と
は直接の関連性がないので、その詳細な説明を省略する
。
用突起、29F1ケ一ス本体1の外面に形成された係合
溝、3(lモータ5および発熱線12その他の電気部分
に対する電力受給用導電端子、31はハンドル、32は
プラグ、33はコードである。ハンドル31はケース本
体1の下面に設けられた枢軸34に枢支せられ、収納時
には第5図に示すようにケース本体1の下面に沿った状
態で支持され、使用時には第1図および第3図に示すよ
うにケース本体1に対してほぼ直角方向に回動させ次状
態で安定に保持されるようになっているが、この−・ン
ドル31自体およびその取付支持構造は本発明の要旨と
は直接の関連性がないので、その詳細な説明を省略する
。
上記本発明実施例においても、プリント基板13はマイ
カ基板8および9の直交方向を軸として両マイカ基板8
および9のいずれに対しても傾斜しているように切欠部
10.およびll内の9間に設置されているから前掲(
り)で説明した作用を奏することは明らかである。
カ基板8および9の直交方向を軸として両マイカ基板8
および9のいずれに対しても傾斜しているように切欠部
10.およびll内の9間に設置されているから前掲(
り)で説明した作用を奏することは明らかである。
r胚Ep4tr+効果〕
前掲の(9)作用の項で説明したように、空気流の旋回
方向の如何に拘わらず各切欠部10および11のそれぞ
れの一方の側から他方の側への進入とその反対の進入と
が互いに交流することにより、発熱線12のどの部分に
も風当りの影となるような部分すカわち風による冷却が
少なく他の部分より過熱する部分が存在しなくなったた
め、発熱線12の全部分がほぼ均等な発熱状態に保たれ
、温風温度の異常な過昇の発生を防止できるようになっ
たのである。しかもこのような効果が従来のへヤードラ
イヤーの構造の複雑化を伴なうことなく
方向の如何に拘わらず各切欠部10および11のそれぞ
れの一方の側から他方の側への進入とその反対の進入と
が互いに交流することにより、発熱線12のどの部分に
も風当りの影となるような部分すカわち風による冷却が
少なく他の部分より過熱する部分が存在しなくなったた
め、発熱線12の全部分がほぼ均等な発熱状態に保たれ
、温風温度の異常な過昇の発生を防止できるようになっ
たのである。しかもこのような効果が従来のへヤードラ
イヤーの構造の複雑化を伴なうことなく
第1図ないし第6図は本発明の一実施例を示し、第1図
は縦断側面図、第2図は縦断平面図、第3図は正面図、
第4図は第2図A−A線断面図、第5図は側面図、第6
図はプリント基板の部分側面図である。第7図および第
8図はそれぞれ従来例の縦断平面図および第7図I−I
線断面図、第9図は本発明の作用説明用断面図である。 1・・・ケース本体、2・・・空気吸込口、3・・・ノ
ズル開口、4・・・送風ファン、5・・・モータ、6・
・・整流翼、7・・・ヒータカバー、8.9・・・マイ
カ基板、10゜11・・・切欠部、12・・・発熱線、
13・・・プリント基板、14・・・サーモスタット、
15・・・温度辷ユーズ、20・・・抵L24・・・ノ
ズルカバー、25・・・U半開口部、26・・・間隙部
、27・・・ノズルカバー基部、28・・・係合用突起
、29・・・係合溝、30・・・導電端子、31・・・
ハンドル、32・・・プラグ、33・・・コ−第1図 第2121 第40 第5Z 第6Z 第7図 zg(21 第 9 口 tU //
は縦断側面図、第2図は縦断平面図、第3図は正面図、
第4図は第2図A−A線断面図、第5図は側面図、第6
図はプリント基板の部分側面図である。第7図および第
8図はそれぞれ従来例の縦断平面図および第7図I−I
線断面図、第9図は本発明の作用説明用断面図である。 1・・・ケース本体、2・・・空気吸込口、3・・・ノ
ズル開口、4・・・送風ファン、5・・・モータ、6・
・・整流翼、7・・・ヒータカバー、8.9・・・マイ
カ基板、10゜11・・・切欠部、12・・・発熱線、
13・・・プリント基板、14・・・サーモスタット、
15・・・温度辷ユーズ、20・・・抵L24・・・ノ
ズルカバー、25・・・U半開口部、26・・・間隙部
、27・・・ノズルカバー基部、28・・・係合用突起
、29・・・係合溝、30・・・導電端子、31・・・
ハンドル、32・・・プラグ、33・・・コ−第1図 第2121 第40 第5Z 第6Z 第7図 zg(21 第 9 口 tU //
Claims (1)
- 1、ケース本体内において送風ファンから送風出口に至
る送風方向に平行な直交軸で交叉する1対のマイカ基板
よりなる発熱線巻回支持枠が設置せられ、上記1対のマ
イカ基板の上記送風ファン側の直交部分の一部を切欠い
て形成された空間内に温風温度過昇防止装置の支持板を
、上記1対のマイカ基板の直交方向を軸として該両マイ
カ基板のいずれに対しても傾斜するように取付けたこと
を特徴とするヘヤードライヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18794284A JPS6168005A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ヘヤ−ドライヤ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18794284A JPS6168005A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ヘヤ−ドライヤ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168005A true JPS6168005A (ja) | 1986-04-08 |
Family
ID=16214869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18794284A Pending JPS6168005A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | ヘヤ−ドライヤ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168005A (ja) |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18794284A patent/JPS6168005A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4410309B2 (ja) | ヘアードライヤー | |
| JP4156132B2 (ja) | 半導体モジュール装置 | |
| CN107157421A (zh) | 加热器、热风装置和洗碗机 | |
| JP4761315B2 (ja) | ヘアードライヤー | |
| JPH11341743A (ja) | 回転電気機械 | |
| CN101742888A (zh) | 散热装置及采用该散热装置的电子设备 | |
| CN117064152B (zh) | 一种多功能高速吹风机及控制方法 | |
| JPH0258900A (ja) | 電子機器ユニットの冷却装置 | |
| JP2652488B2 (ja) | ヘアードライヤ | |
| CN212231753U (zh) | 一种易散热的电磁加热装置 | |
| CN212339371U (zh) | 一种双重加热取暖加湿装置 | |
| JP2002094275A (ja) | 電気素子の冷却装置 | |
| JPS61263084A (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPH06181810A (ja) | ヘアドライヤー | |
| CN217635853U (zh) | 一种电暖器 | |
| JPH0615581Y2 (ja) | 温風乾燥装置のヒ−タ−部構造 | |
| JPS6130125Y2 (ja) | ||
| CN220369636U (zh) | 电吹风 | |
| CN223095406U (zh) | 一种散热效果好的食品加工机 | |
| JPH0599492A (ja) | 空気調和機の風向制御装置 | |
| CN223564342U (zh) | 空调器 | |
| CN210748683U (zh) | 电源板组件以及烹饪器具 | |
| CN216820121U (zh) | 加热器框架板、加热器模块和吹风机 | |
| CN212015278U (zh) | 烹饪装置及其锅体 | |
| JP3625674B2 (ja) | 加熱調理装置 |