JPS6168007A - マイクロコンピユ−タ−システム用机 - Google Patents
マイクロコンピユ−タ−システム用机Info
- Publication number
- JPS6168007A JPS6168007A JP59189094A JP18909484A JPS6168007A JP S6168007 A JPS6168007 A JP S6168007A JP 59189094 A JP59189094 A JP 59189094A JP 18909484 A JP18909484 A JP 18909484A JP S6168007 A JPS6168007 A JP S6168007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- desk
- lid
- monitor
- microcomputer system
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、マイクロコンピュータ−システム用机に関す
る。
る。
「発明の背景」
マイクロコンピュータ−は現在オフィスオートメイショ
ンの中心として、ワードプロセッサーや会針機等の専用
機も含めて急速に普及し始めており、今後益々加速的に
普及するものと考えられている。特にマイクロコンピュ
ータ−プログラムに住所録、スケジュール表及びワード
プロセッサー等の機能を持たせることにより、現在の秘
書の職務の大半はマイクロコンピュータ−の仕事になる
可能性があり、従って、近い将来には殆どの管理職、営
業職の責任ある職員は一人一台づつのマイクロコンピュ
ータ−をオフィス内で使用する時代となるであろう。
ンの中心として、ワードプロセッサーや会針機等の専用
機も含めて急速に普及し始めており、今後益々加速的に
普及するものと考えられている。特にマイクロコンピュ
ータ−プログラムに住所録、スケジュール表及びワード
プロセッサー等の機能を持たせることにより、現在の秘
書の職務の大半はマイクロコンピュータ−の仕事になる
可能性があり、従って、近い将来には殆どの管理職、営
業職の責任ある職員は一人一台づつのマイクロコンピュ
ータ−をオフィス内で使用する時代となるであろう。
ところが、現在のマイクロコンピュータ−システムは大
変に嵩張るものである。勿論、ハンドヘおくことができ
、通常の事務机として自由に使うことができる。しかも
、マイクロコンピュータ−システムは蓋体で埃から保護
されている。
変に嵩張るものである。勿論、ハンドヘおくことができ
、通常の事務机として自由に使うことができる。しかも
、マイクロコンピュータ−システムは蓋体で埃から保護
されている。
マイクロコンピュータ−システムを使用する時は、蓋体
を開放する。両側の蓋体は取り外しても良いし、その下
に収納したコンピュータ一本体とディスケットは小型で
、オペレーターがすることは電源投入、リセット、フロ
ッピーディスク挿入ぐらいであるから、また蓋をしても
良い。中央部の蓋体を開放するとキイボードが入ってい
るからまずキイボードを取り出して机上面の手前に載置
し、いつでも操作ができる。また、中央部の蓋体は略4
5°の角度で開放し、その裏側の反射鏡で前方からテレ
ビモニターの画像が反転して見えるようにする。テレビ
モニターの画像は予め表示方式を反転するようにソフト
プログラムを組むか、簡単なインターフェースを組み込
んでおけば反転でき、この反転画像を前記反射鏡で反転
して正規の画像を視認することができる。そして印刷時
には引出を開けてプリンターを作動させれば良い。
を開放する。両側の蓋体は取り外しても良いし、その下
に収納したコンピュータ一本体とディスケットは小型で
、オペレーターがすることは電源投入、リセット、フロ
ッピーディスク挿入ぐらいであるから、また蓋をしても
良い。中央部の蓋体を開放するとキイボードが入ってい
るからまずキイボードを取り出して机上面の手前に載置
し、いつでも操作ができる。また、中央部の蓋体は略4
5°の角度で開放し、その裏側の反射鏡で前方からテレ
ビモニターの画像が反転して見えるようにする。テレビ
モニターの画像は予め表示方式を反転するようにソフト
プログラムを組むか、簡単なインターフェースを組み込
んでおけば反転でき、この反転画像を前記反射鏡で反転
して正規の画像を視認することができる。そして印刷時
には引出を開けてプリンターを作動させれば良い。
「実施例」
第1図は本発明の一実施例の机を上方から見たときのマ
イクロコンピュータ−システムの各構成要素の配置図を
示し、机上面の奥方に位置して左右の蓋体1.2と中央
部の蓋体3が開閉自在に設けてあり、左側の蓋体1の下
内部にコンピュータ一本体4、右側の蓋体2の下内部に
二基のディスケット5、中央の蓋体3の下内部にテレビ
モニター6及びキイボード7が夫々設置しである。前記
中央部の蓋体3は、第2図に示す如く略45°の角度で
起立して開放するように構成しであると共に、その裏側
に反射鏡8が設けである。テレビモニター6は、第2図
及び第3図に示す如く、画像面を上方に向けて設置して
あり、その上部の空間にキイボード7が出し入れ自在に
載置しである。
イクロコンピュータ−システムの各構成要素の配置図を
示し、机上面の奥方に位置して左右の蓋体1.2と中央
部の蓋体3が開閉自在に設けてあり、左側の蓋体1の下
内部にコンピュータ一本体4、右側の蓋体2の下内部に
二基のディスケット5、中央の蓋体3の下内部にテレビ
モニター6及びキイボード7が夫々設置しである。前記
中央部の蓋体3は、第2図に示す如く略45°の角度で
起立して開放するように構成しであると共に、その裏側
に反射鏡8が設けである。テレビモニター6は、第2図
及び第3図に示す如く、画像面を上方に向けて設置して
あり、その上部の空間にキイボード7が出し入れ自在に
載置しである。
従うて、キイボード7を取り出して机の手前上面に設置
すれば、テレビモニター6の画像が蓋体3の裏面の反射
鏡8で反転して視認できることとなる。また、テレビモ
ニター6の画像は、簡単なマシン語のプログラム又はイ
ンターフェース9を組み込むことによって、予め反転し
た画像になるように構成しである。このコンピュータ一
本体4とテレビモニター6との間に配する画像反転用の
インターフェース9は、10cm+平方で厚さ3cm程
の小さなボ・ノクスに納めることができるもので、実施
例ではコンピュータ一本体4の下部に配置しである。ま
た、コンピュータ一本体4は殆ど直接に操作することが
ないから、蓋体1は常時閉じておくことができ、電話器
などを蓋体1上におくことが可能である。ディスケ・ノ
ド5もフロッピーディスクを収容すればコンピューター
使用中に蓋体2を閉じておくことができる。10は机中
央の手前下部に設けた引出で、その中にプリンター11
が収納しである。その他、机前面には引出12が夫々設
けてあり、従来の事務机と同様に使用することができる
。
すれば、テレビモニター6の画像が蓋体3の裏面の反射
鏡8で反転して視認できることとなる。また、テレビモ
ニター6の画像は、簡単なマシン語のプログラム又はイ
ンターフェース9を組み込むことによって、予め反転し
た画像になるように構成しである。このコンピュータ一
本体4とテレビモニター6との間に配する画像反転用の
インターフェース9は、10cm+平方で厚さ3cm程
の小さなボ・ノクスに納めることができるもので、実施
例ではコンピュータ一本体4の下部に配置しである。ま
た、コンピュータ一本体4は殆ど直接に操作することが
ないから、蓋体1は常時閉じておくことができ、電話器
などを蓋体1上におくことが可能である。ディスケ・ノ
ド5もフロッピーディスクを収容すればコンピューター
使用中に蓋体2を閉じておくことができる。10は机中
央の手前下部に設けた引出で、その中にプリンター11
が収納しである。その他、机前面には引出12が夫々設
けてあり、従来の事務机と同様に使用することができる
。
「発明の効果」
以上の通り、本発明のマイクロコンピュータ−システム
用机によれば、机上面の奥方の平面部に位置して中央と
その両側に蓋体を開閉自在に設け、その蓋体の下内部に
マイクロコンピュータ−システムの主要素であるマイク
ロコンピューター本体と、ディスケットと、ディスプレ
イ用テレビモニターと、キイボードを収納し、机前面の
引出の内部にプリンターを収納した構成であるから、マ
イクロコンピュータ−システムの不使用時には机の上に
はなにもない状態にしておくことができ、通常の事務机
として自由に使うことができる効果があり、しかも、マ
イクロコンピュータ−システムは蓋体で埃から保護され
る効果がある。
用机によれば、机上面の奥方の平面部に位置して中央と
その両側に蓋体を開閉自在に設け、その蓋体の下内部に
マイクロコンピュータ−システムの主要素であるマイク
ロコンピューター本体と、ディスケットと、ディスプレ
イ用テレビモニターと、キイボードを収納し、机前面の
引出の内部にプリンターを収納した構成であるから、マ
イクロコンピュータ−システムの不使用時には机の上に
はなにもない状態にしておくことができ、通常の事務机
として自由に使うことができる効果があり、しかも、マ
イクロコンピュータ−システムは蓋体で埃から保護され
る効果がある。
一方、マイクロコンピューターシステムヲ使用する時は
、蓋体を開放するだけで簡単に操作することができる効
果がある。両側の蓋体は取り外しても良いし、その下に
収納したコンピュータ一本体とディスケットは小型で、
オペレーターがすることはディスケットへのフロッピー
ディスク挿入ぐらいであるから、蓋をして電話器などを
置くこともできる。中央部の蓋体を開放するとキイボー
ドが入っているからまずキイボードを取り出して机上面
の手前に載置し、いつでも操作ができる効ルド型と称し
ていくらか小型のものも出ているが、キイボードが小さ
かったり、ディスプレイが小さいため使用性がわるく、
更に漢字プリンターではどうしても大型のプリンターで
ないと文字や印刷紙の質に制約があって事務処理ができ
ないことが多い。
、蓋体を開放するだけで簡単に操作することができる効
果がある。両側の蓋体は取り外しても良いし、その下に
収納したコンピュータ一本体とディスケットは小型で、
オペレーターがすることはディスケットへのフロッピー
ディスク挿入ぐらいであるから、蓋をして電話器などを
置くこともできる。中央部の蓋体を開放するとキイボー
ドが入っているからまずキイボードを取り出して机上面
の手前に載置し、いつでも操作ができる効ルド型と称し
ていくらか小型のものも出ているが、キイボードが小さ
かったり、ディスプレイが小さいため使用性がわるく、
更に漢字プリンターではどうしても大型のプリンターで
ないと文字や印刷紙の質に制約があって事務処理ができ
ないことが多い。
そこで、本格的なマイクロコンピュータ−システムとし
てカラーディスプレイと漢字プリンターとディスケット
2基を含むシステムを設置するとなると、これまでの事
務机−大分のスペースではとても収まらないのが現状で
ある。
てカラーディスプレイと漢字プリンターとディスケット
2基を含むシステムを設置するとなると、これまでの事
務机−大分のスペースではとても収まらないのが現状で
ある。
「従来の技術」
このため、従来からマイクロコンピュータ−システム用
の机や棚が市販されていて、平面的なスペースを小さく
する試みはなされている。しかし机上に広い作業スペー
スを取るためには、マイクロコンピュータ−システムの
構成ユニットを全て机の下部に配置することが好ましく
、事実、オフィスコンピューターシステムの多くでは、
コンピュータ一本体とディスケットは机の下部に配置さ
れている。
の机や棚が市販されていて、平面的なスペースを小さく
する試みはなされている。しかし机上に広い作業スペー
スを取るためには、マイクロコンピュータ−システムの
構成ユニットを全て机の下部に配置することが好ましく
、事実、オフィスコンピューターシステムの多くでは、
コンピュータ一本体とディスケットは机の下部に配置さ
れている。
「発明が解決しよう゛とする問題点」
しかし、従来のマイクロコンピュータ−システム用の机
や棚は、事務机とは別に設置されるもので、また別でな
ければ作業性が悪くなるものであったし、また、現状で
は小型化が難しく、且つ小型化すると作業能率を損なう
プリンターやテレビモニターやキイボードまでを机の下
部に配置するこには困難が伴う。
や棚は、事務机とは別に設置されるもので、また別でな
ければ作業性が悪くなるものであったし、また、現状で
は小型化が難しく、且つ小型化すると作業能率を損なう
プリンターやテレビモニターやキイボードまでを机の下
部に配置するこには困難が伴う。
まずプリンターの配置を考えると、プリントアウトした
文章を机上に得ることが事務処理の最終目標であるから
、このプリンターは机の表面に配置する必要がある。次
にディスプレイ用のテレビモニターは厚みがあり、しか
も小型では見難くなるので14インチは必要であるから
、机の下部に配置するのは更に困難が伴う0例えば、半
分植え込み式にして斜めから見ることも考えられるが、
これでは机の奥行が深く成りすぎ、しかも机の上を平ら
にして使用する所期の目的に反する。最後にキイボード
の配置であるが、これは更に難しいこととなる。一般に
机の深さは80センチ程が使い易いとされているが、前
記14インチのテレビモニターと24ドツトの普通紙漢
字プリンターを机の中に配しただけでこの深さを越えて
しまい、常識ではキイボードの配置される机内の場所が
ないのである。
文章を机上に得ることが事務処理の最終目標であるから
、このプリンターは机の表面に配置する必要がある。次
にディスプレイ用のテレビモニターは厚みがあり、しか
も小型では見難くなるので14インチは必要であるから
、机の下部に配置するのは更に困難が伴う0例えば、半
分植え込み式にして斜めから見ることも考えられるが、
これでは机の奥行が深く成りすぎ、しかも机の上を平ら
にして使用する所期の目的に反する。最後にキイボード
の配置であるが、これは更に難しいこととなる。一般に
机の深さは80センチ程が使い易いとされているが、前
記14インチのテレビモニターと24ドツトの普通紙漢
字プリンターを机の中に配しただけでこの深さを越えて
しまい、常識ではキイボードの配置される机内の場所が
ないのである。
「問題点を解決するための手段」
そこで本発明は、マイクロコンピュータ−システムの占
めるスペースの能率化をはかるべく、マイクロコンピュ
ータ−システムの全体を机の下に収容し得る机を提供す
るもので、マイクロコンピューター本体と、ディスケッ
トと、ディスプレイ用テレビモニターと、キイボードと
、プリンターとを構成要素とするマイクロコンピュータ
−システムを机下に収納する机において、机上面の奥方
の平面部に位置して、中央部とその両側に蓋体を開閉自
在に設け、一側方の蓋体の下内部に前記ディスケットを
設置し、他側方の蓋体の下内部にマイクロコンピュータ
ー本体を収納する一方、中央部の蓋体の下内部にディス
プレイ面を上に向けて反転画像が映るようになしたテレ
ビモニターを収納すると共に該テレビモニターの上にプ
リンターを出し入れ自在に収納し、更に中央部蓋体を開
放した時にテレビモニターの画像が反転して視認し得る
ように該蓋体の裏側に反射鏡を設けると共に、更に机の
前面に引出を設けて、該引出内にプリンターを収納した
マイクロコンピュータ−システム用机を解決手段とする
。
めるスペースの能率化をはかるべく、マイクロコンピュ
ータ−システムの全体を机の下に収容し得る机を提供す
るもので、マイクロコンピューター本体と、ディスケッ
トと、ディスプレイ用テレビモニターと、キイボードと
、プリンターとを構成要素とするマイクロコンピュータ
−システムを机下に収納する机において、机上面の奥方
の平面部に位置して、中央部とその両側に蓋体を開閉自
在に設け、一側方の蓋体の下内部に前記ディスケットを
設置し、他側方の蓋体の下内部にマイクロコンピュータ
ー本体を収納する一方、中央部の蓋体の下内部にディス
プレイ面を上に向けて反転画像が映るようになしたテレ
ビモニターを収納すると共に該テレビモニターの上にプ
リンターを出し入れ自在に収納し、更に中央部蓋体を開
放した時にテレビモニターの画像が反転して視認し得る
ように該蓋体の裏側に反射鏡を設けると共に、更に机の
前面に引出を設けて、該引出内にプリンターを収納した
マイクロコンピュータ−システム用机を解決手段とする
。
「作用」
机上面の奥方部分及び両袖部分の下の空間は、足の出し
入れの邪魔にならないことは従来の事務机で良く知られ
ているが、本発明の机は、机上面の奥方の平面部に位置
して中央とその両側に蓋体を開閉自在に設け、その蓋体
の下内部にマイクロコンピュータ−システムの主要素で
あるマイクロコンピューター本体と、ディスケットと、
ディスプレイ用テレビモニターと、キイボードを収納し
、机前面の引出の内部にプリンターを収納した構成であ
るから、マイクロコンピュータ−システムの不使用時に
は机の上にはなにもない状態にして果があり、また、中
央部の蓋体は略45°の角度で開放し、その裏側の反射
鏡で前方からテレビモニターの画像を反転して見ること
ができる効果がある。また、テレビモニターの画像は予
め表示方式を反転するようにソフトプログラムを組むか
、簡単なインターフェースを組み込んで反転する構成で
あるから、こ5反転画像を前記反射鏡で反転して正規の
画像を視認することができる。そして最終処理の印刷時
には引出を開けてプリンターを作動させれば良(、頭書
の目的を良く達成して益するところ大なる効果がある。
入れの邪魔にならないことは従来の事務机で良く知られ
ているが、本発明の机は、机上面の奥方の平面部に位置
して中央とその両側に蓋体を開閉自在に設け、その蓋体
の下内部にマイクロコンピュータ−システムの主要素で
あるマイクロコンピューター本体と、ディスケットと、
ディスプレイ用テレビモニターと、キイボードを収納し
、机前面の引出の内部にプリンターを収納した構成であ
るから、マイクロコンピュータ−システムの不使用時に
は机の上にはなにもない状態にして果があり、また、中
央部の蓋体は略45°の角度で開放し、その裏側の反射
鏡で前方からテレビモニターの画像を反転して見ること
ができる効果がある。また、テレビモニターの画像は予
め表示方式を反転するようにソフトプログラムを組むか
、簡単なインターフェースを組み込んで反転する構成で
あるから、こ5反転画像を前記反射鏡で反転して正規の
画像を視認することができる。そして最終処理の印刷時
には引出を開けてプリンターを作動させれば良(、頭書
の目的を良く達成して益するところ大なる効果がある。
第1図は本発明にかかる机のマイクロコンピュータ−シ
ステムの構成要素の配置を上から見て示す説明図、第2
図は第11!lのu−n線部分を縦断して示す概略断面
配置説明図、第3図は第1図のm−m線に沿った部分を
縦断した状態を示す概略断面配置説明図であり、第4図
は正面図である。 1.2.3・・・蓋体 4・・・コンピュータ一本体 5・・・ディスケット 6・・・テレビモニター 7・・・キイボード 8・・・反射鏡 9・・・インターフェース 10・・・引出 11・・・プリンター 第iI!I 第2図 第3図
ステムの構成要素の配置を上から見て示す説明図、第2
図は第11!lのu−n線部分を縦断して示す概略断面
配置説明図、第3図は第1図のm−m線に沿った部分を
縦断した状態を示す概略断面配置説明図であり、第4図
は正面図である。 1.2.3・・・蓋体 4・・・コンピュータ一本体 5・・・ディスケット 6・・・テレビモニター 7・・・キイボード 8・・・反射鏡 9・・・インターフェース 10・・・引出 11・・・プリンター 第iI!I 第2図 第3図
Claims (1)
- マイクロコンピューター本体と、ディスケットと、ディ
スプレイ用テレビモニターと、キイボードと、プリンタ
ーからなるマイクロコンピューターシステムを机下に収
納する机において、机上面の奥方の平面部に位置して、
中央部とその両側に蓋体を開閉自在に設け、一側方の蓋
体の下内部に前記ディスケットを設置し、他側方の蓋体
の下内部にマイクロコンピューター本体を収納する一方
、中央部の蓋体の下内部にディスプレイ面を上に向けて
反転画像が映るようになしたテレビモニターを収納する
と共に該テレビモニターの上にプリンターを出し入れ自
在に収納し、更に中央部蓋体を開放した時にテレビモニ
ターの画像が反射して視認し得るように該蓋体の裏側に
反射鏡を設けると共に、更に机の前面に引出を設けて、
該引出内にプリンターを収納してなるマイクロコンピュ
ーターシステム用机
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189094A JPS6168007A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | マイクロコンピユ−タ−システム用机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189094A JPS6168007A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | マイクロコンピユ−タ−システム用机 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168007A true JPS6168007A (ja) | 1986-04-08 |
Family
ID=16235234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59189094A Pending JPS6168007A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | マイクロコンピユ−タ−システム用机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168007A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530924U (ja) * | 1991-09-20 | 1993-04-23 | 哲 湯田 | パソコンデスク兼事務用デスク |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP59189094A patent/JPS6168007A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530924U (ja) * | 1991-09-20 | 1993-04-23 | 哲 湯田 | パソコンデスク兼事務用デスク |
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