JPS6168529A - 同軸式アングルトルク検出装置 - Google Patents
同軸式アングルトルク検出装置Info
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- JPS6168529A JPS6168529A JP19089284A JP19089284A JPS6168529A JP S6168529 A JPS6168529 A JP S6168529A JP 19089284 A JP19089284 A JP 19089284A JP 19089284 A JP19089284 A JP 19089284A JP S6168529 A JPS6168529 A JP S6168529A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L3/00—Measuring torque, work, mechanical power, or mechanical efficiency, in general
- G01L3/02—Rotary-transmission dynamometers
- G01L3/04—Rotary-transmission dynamometers wherein the torque-transmitting element comprises a torsionally-flexible shaft
- G01L3/10—Rotary-transmission dynamometers wherein the torque-transmitting element comprises a torsionally-flexible shaft involving electric or magnetic means for indicating
- G01L3/108—Rotary-transmission dynamometers wherein the torque-transmitting element comprises a torsionally-flexible shaft involving electric or magnetic means for indicating involving resistance strain gauges
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し産業上の利用分野]
本発明は、回転機器の出力軸、なかんずく自動車エンジ
ンに連結された1〜ランスミツシヨンのシフ1レバーシ
ヤフトの回転トルクの検出用装回に関する。
ンに連結された1〜ランスミツシヨンのシフ1レバーシ
ヤフトの回転トルクの検出用装回に関する。
[従来の技術]
自動変速機を組込んだ自動車の運転操作用シフトレバ−
をよりスムーズにまた確実に動か1!るためのディテン
1ル機構の改良段h1に際しては、シフトレバ−の操作
に必要なl−ルクに関する泪測f−タを用意する必要が
ある。
をよりスムーズにまた確実に動か1!るためのディテン
1ル機構の改良段h1に際しては、シフトレバ−の操作
に必要なl−ルクに関する泪測f−タを用意する必要が
ある。
従来のシフトレバ−のトルク81測法は、シフミルレバ
ー自体に歪ヒンサを取付【ノ、シフ1〜レバーシヤフト
の回転角検出器から送られ(くる情報とイ)1LJC動
歪iffに入力し、xyレ−]−ターを用いてレバー回
転角対回転[−ルクのグラフを猫かIJるのが一般τあ
った。そしてシフ1ヘレバーシヤフトの駆動は、人手に
よっ(レバーを操f1する方法にJζっていlこのて゛
、レバーに加えられる力のツノ向\b力を加え(行く速
さがfill−人が1M作しても一定し!づ゛、それ以
−1に操伯者が異なるf7jに大きな個人差を生じlJ
oまた歪センサに及ぼされる占1測用外力の加え7!J
の他(訃t)、歪センサの設置場所に′b問題があった
。従来のシフトレバ−表面に歪センサーを添着ざVる方
法で【311充分イr歪紹をピックアップできなかった
。したがって1qられる81測データも、]−ルク値ぐ
:f−40%、回転角1す′C″:!−16%に・b達
する誤差を11じる可能tt1があった。
ー自体に歪ヒンサを取付【ノ、シフ1〜レバーシヤフト
の回転角検出器から送られ(くる情報とイ)1LJC動
歪iffに入力し、xyレ−]−ターを用いてレバー回
転角対回転[−ルクのグラフを猫かIJるのが一般τあ
った。そしてシフ1ヘレバーシヤフトの駆動は、人手に
よっ(レバーを操f1する方法にJζっていlこのて゛
、レバーに加えられる力のツノ向\b力を加え(行く速
さがfill−人が1M作しても一定し!づ゛、それ以
−1に操伯者が異なるf7jに大きな個人差を生じlJ
oまた歪センサに及ぼされる占1測用外力の加え7!J
の他(訃t)、歪センサの設置場所に′b問題があった
。従来のシフトレバ−表面に歪センサーを添着ざVる方
法で【311充分イr歪紹をピックアップできなかった
。したがって1qられる81測データも、]−ルク値ぐ
:f−40%、回転角1す′C″:!−16%に・b達
する誤差を11じる可能tt1があった。
[発明が解決しようとする問題点]
(に、来の技術の項で説明しIこJ:うに、従来の自動
変31111〜ランスミッションのシフ1〜レバ一回転
トルクの検出方法は、第1 km人手にJ、−、)Cシ
フミルレバーをφj h)?jことに11本づく測定デ
ータのパラツヤと、第2に歪しンυの取PJ 7j法の
不適切に11本づく泪測感磨不足どいった欠点を抱えて
いI、二のて゛、これらの問題点を解澗Jるのが本発明
の目的(゛ある。
変31111〜ランスミッションのシフ1〜レバ一回転
トルクの検出方法は、第1 km人手にJ、−、)Cシ
フミルレバーをφj h)?jことに11本づく測定デ
ータのパラツヤと、第2に歪しンυの取PJ 7j法の
不適切に11本づく泪測感磨不足どいった欠点を抱えて
いI、二のて゛、これらの問題点を解澗Jるのが本発明
の目的(゛ある。
[問題点を解決するための手段1
本発明の同軸式アングルトルク検出装置Nは、被計測回
転軸の接続用継子と、該回転軸の駆OJ用n5材の出力
軸の接続用継手とを両軸端部に設【)た回転体の両軸端
部【こ形成されたフランジ部を連結さける如くに少な(
とも1本のバーを取(−11Jてイよる本体部分と、該
本体部分に取付IJられたArt記回転回転体転角検出
器と、前記バーに取4S目〕られた歪l?ンサと、該レ
ンサからの出力に基づいて前記回転体の回転トルクを検
知するための動歪泪とを絹み合ぜてなる。
転軸の接続用継子と、該回転軸の駆OJ用n5材の出力
軸の接続用継手とを両軸端部に設【)た回転体の両軸端
部【こ形成されたフランジ部を連結さける如くに少な(
とも1本のバーを取(−11Jてイよる本体部分と、該
本体部分に取付IJられたArt記回転回転体転角検出
器と、前記バーに取4S目〕られた歪l?ンサと、該レ
ンサからの出力に基づいて前記回転体の回転トルクを検
知するための動歪泪とを絹み合ぜてなる。
[発明の11川、効果]
本発明の同軸式アングルトルク検出装置は、被計測回転
軸に晶1測用回転1ヘルクを伝達さけるための本体部分
が、適宜の距凹1を隔C(女・IVlされた、比較的大
きな1径を有する回転盤どしての1絹のフランジ部に架
(〕渡′?IJ、うにして少イfくとも1木以1のバー
を連結しC構成されており、1組のフランジ部の内の−
hのフランジ部に及ぼされた回転力がバーを介して他方
のフランジ部に伝達されるようにし、このバ一部に歪し
ンーリ−を取イ・1けることによってバーに生ずる大き
な応力変形を検知することができる。
軸に晶1測用回転1ヘルクを伝達さけるための本体部分
が、適宜の距凹1を隔C(女・IVlされた、比較的大
きな1径を有する回転盤どしての1絹のフランジ部に架
(〕渡′?IJ、うにして少イfくとも1木以1のバー
を連結しC構成されており、1組のフランジ部の内の−
hのフランジ部に及ぼされた回転力がバーを介して他方
のフランジ部に伝達されるようにし、このバ一部に歪し
ンーリ−を取イ・1けることによってバーに生ずる大き
な応力変形を検知することができる。
ン1、た、lj’、+1転角検出器は、上記の1絹のフ
ランジとバーにJ、つ(囲まれた空間を活用すべく、こ
の空間内に納められている。
ランジとバーにJ、つ(囲まれた空間を活用すべく、こ
の空間内に納められている。
1−記のよう4(構成からなる本発明の同軸式アングル
トルク検出装置は次のような効果を奏する。
トルク検出装置は次のような効果を奏する。
イ)被S1測回転軸が自動変速機のシフトレバーシトフ
1へである場合、レバー操作を従来の手動からt−夕駆
初に待えたことににって、xyレコーダーにj、って記
録される回転トルク値の表示誤差は今までの偏差±40
%から±2%に激減し、回転角度(11の誤差はIM差
±16%から同じく−12%以内へとバしく低減Cきた
。
1へである場合、レバー操作を従来の手動からt−夕駆
初に待えたことににって、xyレコーダーにj、って記
録される回転トルク値の表示誤差は今までの偏差±40
%から±2%に激減し、回転角度(11の誤差はIM差
±16%から同じく−12%以内へとバしく低減Cきた
。
口)前記イ)の効果は、回転トルク検出用の歪センサの
感電が大rj+に高まるようなi!ンリ−取ト1個所が
設けられた本発明菰冒の二に一りな構造にし負う所が大
きいが、この構造はまた装置の小型化にも役立っている
。
感電が大rj+に高まるようなi!ンリ−取ト1個所が
設けられた本発明菰冒の二に一りな構造にし負う所が大
きいが、この構造はまた装置の小型化にも役立っている
。
ハ)装置に分割II tiltな構)4−を与えたこと
にJ二つて、様々な寸法形状の被占1測物の測定が行え
る。
にJ二つて、様々な寸法形状の被占1測物の測定が行え
る。
二)電動操作方式の採用によって、目測の自動化が可能
に<7る。
に<7る。
[実施例]
本発明の同1lqI1式アングルトルク検出装置をイ・
1図に示す実施例に基づいて以下に説明する。
1図に示す実施例に基づいて以下に説明する。
装置の本体部分Aは被C1測回転軸、この事例では自動
車エンジンの自動変速機の1−ランスミッションシフ1
〜レバーシVフトBの接続用継手1を相付けたフランジ
部2と、シャツ1〜Bの回動用モータ11の出力軸12
の接続用継手3を11句けたフランジ部4とを2本のバ
ー5 J3よび6で橋渡して合体さ「、全体として一部
の筒壁面を欠(強固な筒状−6= 同転ずホの形状をなしており、2木のバー5.6の間に
嵌め込むように()て本体部分Δの回転角検出器7が取
fqt 1ノらIている。またバー5)にはシャツ]−
13に及ぼされる、したがって本体部分へにも及ぼされ
る回+II/lトルクの検出用土レンリ8が取付【ノら
れ(’ J5す、この歪ピン1)−8の出力と回転角検
出?57の出力は動歪h19を経て×yし:」−ダー1
0に入力される。一方、シャフトBを回動ざ1iるため
のt−夕11の出ノ)軸12は継手3に連結される。モ
ータ11に+、1速磨調節ダイAフル13および正逆転
切換用スイッチ14hどを設(プたモータ11の回転制
tall ::Iニラ1−15が接続されている。16
および17は2分割式の装胃括台部、184J、変速用
ギ)/ボックスである。
車エンジンの自動変速機の1−ランスミッションシフ1
〜レバーシVフトBの接続用継手1を相付けたフランジ
部2と、シャツ1〜Bの回動用モータ11の出力軸12
の接続用継手3を11句けたフランジ部4とを2本のバ
ー5 J3よび6で橋渡して合体さ「、全体として一部
の筒壁面を欠(強固な筒状−6= 同転ずホの形状をなしており、2木のバー5.6の間に
嵌め込むように()て本体部分Δの回転角検出器7が取
fqt 1ノらIている。またバー5)にはシャツ]−
13に及ぼされる、したがって本体部分へにも及ぼされ
る回+II/lトルクの検出用土レンリ8が取付【ノら
れ(’ J5す、この歪ピン1)−8の出力と回転角検
出?57の出力は動歪h19を経て×yし:」−ダー1
0に入力される。一方、シャフトBを回動ざ1iるため
のt−夕11の出ノ)軸12は継手3に連結される。モ
ータ11に+、1速磨調節ダイAフル13および正逆転
切換用スイッチ14hどを設(プたモータ11の回転制
tall ::Iニラ1−15が接続されている。16
および17は2分割式の装胃括台部、184J、変速用
ギ)/ボックスである。
次に本発明8招の働きを前述の第1図および自動車用自
動変速機のドライブポジション設定用のゲイ)ン1〜機
構の斜視図とし延の第3図を参照しなから812明りる
と、被61測体としての自動変速機の1〜ランスミツシ
ヨンのシフトレバ−シャツl−[3をイの接続用継手1
に連結したうえ、イ・1属の各種n1測器おにびt−タ
11の作動用電源を投入する。
動変速機のドライブポジション設定用のゲイ)ン1〜機
構の斜視図とし延の第3図を参照しなから812明りる
と、被61測体としての自動変速機の1〜ランスミツシ
ヨンのシフトレバ−シャツl−[3をイの接続用継手1
に連結したうえ、イ・1属の各種n1測器おにびt−タ
11の作動用電源を投入する。
ついCモータ11のコン1〜ロール用電気回路コニツ1
〜15に、デス1〜目的に応じたモータ回転条件、1な
わち回転方向、回転速度、回転角イにどを指定1)だう
えでモータ始動スイッチを入れると、設定された回転速
度をも−)てシフ1〜レバーシヤ71〜1B Lt回動
を始める。シフトレバ−30には第3図にみられるよう
にレバーのドライブポジション設定のためのディテント
機構1)が組付()られている。このディテン1〜機構
としCは様々なタイプのものがあるが、この事例ぐはジ
ノ1〜レバー30の回転角規定用部分l)1とマユコア
ルバルブ1三の段階的変位用のゲイテントプレート部分
1〕2とを=1ンl〜ロールワイヤー33で結ぶ構造の
ものが示しである。31はシフ1〜レバー30に取(j
l tJられたノブ32のガイドプレートである。シフ
トレバ−シャフトBの周りに回動Jるシフ1〜レバ〜3
0の動きは]ン1〜ロールワイヤー33の前後運動を介
【ノてディテン1〜プレーF・34をイの回転軸350
周りに回動ざUる運動に変換さμる。扇形ディテン1〜
プレー1〜の外周縁にはドライブポジションの位置数に
対応する個数の波状凹みaが設【ノられており、この外
周縁部に圧接しようとする作用力が常に与えられている
板バネ36の二股に分かれた先端部に取(;i t)ら
れた揺動アーム37が前記波状の凹みの底部に圧接され
ることにJ:ってシフトレバ−30のポジション設定の
ための作用力が得られる。したが−)Cシフ1〜レバー
30を[〕ポポジヨンから1−ボジシ1ンに向G:J−
(、あるい(よその逆の方向に移仙ざ1±で行(過程に
おいて、ディテントプレート340回動に伴なっで揺動
アーム31は、根バネ36にJ、る押圧力に基づいてこ
のプレー1へ34に対して枝打状に変1I11する回動
抑制力を及ぼし、この波動する抑制力はコン1へロール
ワイX7−33を軽でシフトレバ−30モして終極的に
はシフトレバ−シャツ1〜Bにシャツ1−の回転トルク
の段階的変動という状態で波及されることになる。
〜15に、デス1〜目的に応じたモータ回転条件、1な
わち回転方向、回転速度、回転角イにどを指定1)だう
えでモータ始動スイッチを入れると、設定された回転速
度をも−)てシフ1〜レバーシヤ71〜1B Lt回動
を始める。シフトレバ−30には第3図にみられるよう
にレバーのドライブポジション設定のためのディテント
機構1)が組付()られている。このディテン1〜機構
としCは様々なタイプのものがあるが、この事例ぐはジ
ノ1〜レバー30の回転角規定用部分l)1とマユコア
ルバルブ1三の段階的変位用のゲイテントプレート部分
1〕2とを=1ンl〜ロールワイヤー33で結ぶ構造の
ものが示しである。31はシフ1〜レバー30に取(j
l tJられたノブ32のガイドプレートである。シフ
トレバ−シャフトBの周りに回動Jるシフ1〜レバ〜3
0の動きは]ン1〜ロールワイヤー33の前後運動を介
【ノてディテン1〜プレーF・34をイの回転軸350
周りに回動ざUる運動に変換さμる。扇形ディテン1〜
プレー1〜の外周縁にはドライブポジションの位置数に
対応する個数の波状凹みaが設【ノられており、この外
周縁部に圧接しようとする作用力が常に与えられている
板バネ36の二股に分かれた先端部に取(;i t)ら
れた揺動アーム37が前記波状の凹みの底部に圧接され
ることにJ:ってシフトレバ−30のポジション設定の
ための作用力が得られる。したが−)Cシフ1〜レバー
30を[〕ポポジヨンから1−ボジシ1ンに向G:J−
(、あるい(よその逆の方向に移仙ざ1±で行(過程に
おいて、ディテントプレート340回動に伴なっで揺動
アーム31は、根バネ36にJ、る押圧力に基づいてこ
のプレー1へ34に対して枝打状に変1I11する回動
抑制力を及ぼし、この波動する抑制力はコン1へロール
ワイX7−33を軽でシフトレバ−30モして終極的に
はシフトレバ−シャツ1〜Bにシャツ1−の回転トルク
の段階的変動という状態で波及されることになる。
iイデン1〜プレー1〜340回動力は連結稈38を介
してマニ−1)1ルシフ1ヘバル/′[内のスプールの
変位のため作用する。本発明装置は、シフトレバ−30
の操作角度、したがってシフ1−レバーシャフトBの回
転角に対応したシャフトBの回転トルクの変動値の計測
を行うことを目的とするものである。
してマニ−1)1ルシフ1ヘバル/′[内のスプールの
変位のため作用する。本発明装置は、シフトレバ−30
の操作角度、したがってシフ1−レバーシャフトBの回
転角に対応したシャフトBの回転トルクの変動値の計測
を行うことを目的とするものである。
ところで装置の本体部分Aは既3diのように全体とし
て円筒状の回転体をなし、その両端のフランジ状部2お
よび4を橋渡しするように連結用バー5.6とが本体部
分への回転軸に対して対称位16関係をもって取付けら
れているわけであるが、このバー5.6は回転軸から半
径方向にかなり隔った位置にあり、しかも本体部分Aの
回転に伴なって回転応力歪を太き(受けやすい構造とイ
1っているので、このバー5.6の表面に歪センサを取
イ・1けた場合には、従来の技術の項?−31明したよ
うなシフトレバ−30の側腹面に歪計を貼着き[る場合
とは比較になら4iい稈の感瓜をもつで本体部分Aに及
ぼされた回転応力歪の変化、したがつ(シフトレバ−シ
ャフトBに現われる回転トルクの変動を検出することが
可能となる。図中Eはマニ]アルシフトバルゾである。
て円筒状の回転体をなし、その両端のフランジ状部2お
よび4を橋渡しするように連結用バー5.6とが本体部
分への回転軸に対して対称位16関係をもって取付けら
れているわけであるが、このバー5.6は回転軸から半
径方向にかなり隔った位置にあり、しかも本体部分Aの
回転に伴なって回転応力歪を太き(受けやすい構造とイ
1っているので、このバー5.6の表面に歪センサを取
イ・1けた場合には、従来の技術の項?−31明したよ
うなシフトレバ−30の側腹面に歪計を貼着き[る場合
とは比較になら4iい稈の感瓜をもつで本体部分Aに及
ぼされた回転応力歪の変化、したがつ(シフトレバ−シ
ャフトBに現われる回転トルクの変動を検出することが
可能となる。図中Eはマニ]アルシフトバルゾである。
シV71〜Bが所定の角度だ【−ノ回11シ終われば、
位「Iセンリなどに」、ってモータ11に停止1−信舅
が発せられる。
位「Iセンリなどに」、ってモータ11に停止1−信舅
が発せられる。
シー71−レバーシャツ(〜Bの回転角計測方法に関1
)でに1、充分大きな夕日¥を持った円筒状本体部分Δ
の内部に同軸的に人I(IIの同転角検出器7を44め
で丁Iンパクトに組込むことがc′さ、1−1つ回転角
の占1測精麻が向1−”Jる。
)でに1、充分大きな夕日¥を持った円筒状本体部分Δ
の内部に同軸的に人I(IIの同転角検出器7を44め
で丁Iンパクトに組込むことがc′さ、1−1つ回転角
の占1測精麻が向1−”Jる。
歪[3ン1」8は本体部分のバーF)、6にぞれぞれ1
1’761’ 4:JるIノ法を採っているが、いずれ
か−yノのみに取II it ”(()Juい1.また
バーは本体部分△の重心がぞの回転軸1−に位買すると
いう条件が満たされれば2木に限らず幾本でも良いし、
必ずしもバー状でイ〔<てb良い。フランジ部2.4も
円板状に限らず、例えば三角板へいし多角形板体でもさ
しつかえ/rい。要はジノ1〜レバーシ11)]〜に及
ぼされる回転I〜シルク変動飴を歪1=ン1ノを介して
極力拡大しC検知さUられるにうに、回転応力歪が大き
く現われる部イI′tを備えた回転体として本体部分A
が機能りればよい。
1’761’ 4:JるIノ法を採っているが、いずれ
か−yノのみに取II it ”(()Juい1.また
バーは本体部分△の重心がぞの回転軸1−に位買すると
いう条件が満たされれば2木に限らず幾本でも良いし、
必ずしもバー状でイ〔<てb良い。フランジ部2.4も
円板状に限らず、例えば三角板へいし多角形板体でもさ
しつかえ/rい。要はジノ1〜レバーシ11)]〜に及
ぼされる回転I〜シルク変動飴を歪1=ン1ノを介して
極力拡大しC検知さUられるにうに、回転応力歪が大き
く現われる部イI′tを備えた回転体として本体部分A
が機能りればよい。
第2図に第1図に示された本発明装置を被テス]〜用の
自動変速機Fにしツ1へ()た状況を一部断面を含む側
面図として描いた。回転角検出器71Jイの基準角度設
定用の検出器の固定部材19にJ、っ(回転を副IFさ
れでいる。20および21はシト)1〜Bどモータ出力
軸12の固定用ポル1〜である。本体部分Aを構成する
1組のフランジ部2.4おJ、C2木のバー5.6のl
fはあらかじめ一体的に鋳j告法などによって作成して
t)よいが、図に示され/jようにフランジ部とバ一部
と(、L分割構j告とし、例えば図のJ、うに締結用ポ
ル1へ22および23を使っ−(合体させるように構成
しておけば、被テス1〜物の形状1法の変動やt1測ト
ルクの大小、あるいは所要計測精度の高低に応じて本体
部分Δの各構成部材の組み合「を自由に変えることがで
2さて便利である。その場合、いずれか片側のフランジ
部のみはバ一部と一体構)iIIどし、他方のフランジ
部のみ着脱可能ど()て6よい。
自動変速機Fにしツ1へ()た状況を一部断面を含む側
面図として描いた。回転角検出器71Jイの基準角度設
定用の検出器の固定部材19にJ、っ(回転を副IFさ
れでいる。20および21はシト)1〜Bどモータ出力
軸12の固定用ポル1〜である。本体部分Aを構成する
1組のフランジ部2.4おJ、C2木のバー5.6のl
fはあらかじめ一体的に鋳j告法などによって作成して
t)よいが、図に示され/jようにフランジ部とバ一部
と(、L分割構j告とし、例えば図のJ、うに締結用ポ
ル1へ22および23を使っ−(合体させるように構成
しておけば、被テス1〜物の形状1法の変動やt1測ト
ルクの大小、あるいは所要計測精度の高低に応じて本体
部分Δの各構成部材の組み合「を自由に変えることがで
2さて便利である。その場合、いずれか片側のフランジ
部のみはバ一部と一体構)iIIどし、他方のフランジ
部のみ着脱可能ど()て6よい。
本発明の同軸式アングルトルク検出装買は、在来装置と
異/iつ(1〜レンスミツシ・1ンシフトレバーを’r
i#Jではイfく電気モータにJ:つてv)か?lJ
、うに構成されているので、モータ駆動用電気回路にエ
ータ出力軸の回転トルク、回転速度、同転方向などを任
意に変動させるための制御回路を組込むことができるの
C1自vl変速機のh1測以外にも様ノ/な回転機器が
本発明装置のデス1〜対象物とく1りうるが、自動変速
1幾のディーテン1−機構の改良設h[の1.:めの基
礎データを117る目的のみに限定して考えれば、1〜
ランスミツシヨンのジノIIツバ−への入力、従ってシ
フ1〜レバーシヤフ1〜への回転力の伝達をfilJ+
から電動に切台えたことにJ:つて、1でに従来の技術
の項に述べたにうな泪測者の個人差にjこる、あるいは
同一人であっても気分差などによるレバー操作の非画−
性に由来する古1測データのバラツキは、在来デス1−
法によった場合には回転i〜ルク値で偏差±40%、回
転角度でに16%にも達していた一U)のが、イねぞ4
1偏差士2%以内に押さえられるという予想以上の成東
を納めることができた。ざらに被t1測出力軸への目測
用入力として電気モータを採用したことにJ、って、一
連の計測作業を自vj化させることも可能とな−)lζ
。
異/iつ(1〜レンスミツシ・1ンシフトレバーを’r
i#Jではイfく電気モータにJ:つてv)か?lJ
、うに構成されているので、モータ駆動用電気回路にエ
ータ出力軸の回転トルク、回転速度、同転方向などを任
意に変動させるための制御回路を組込むことができるの
C1自vl変速機のh1測以外にも様ノ/な回転機器が
本発明装置のデス1〜対象物とく1りうるが、自動変速
1幾のディーテン1−機構の改良設h[の1.:めの基
礎データを117る目的のみに限定して考えれば、1〜
ランスミツシヨンのジノIIツバ−への入力、従ってシ
フ1〜レバーシヤフ1〜への回転力の伝達をfilJ+
から電動に切台えたことにJ:つて、1でに従来の技術
の項に述べたにうな泪測者の個人差にjこる、あるいは
同一人であっても気分差などによるレバー操作の非画−
性に由来する古1測データのバラツキは、在来デス1−
法によった場合には回転i〜ルク値で偏差±40%、回
転角度でに16%にも達していた一U)のが、イねぞ4
1偏差士2%以内に押さえられるという予想以上の成東
を納めることができた。ざらに被t1測出力軸への目測
用入力として電気モータを採用したことにJ、って、一
連の計測作業を自vj化させることも可能とな−)lζ
。
第1図は本発明装置の菰買主体部のf231152図を
含む全体構成図、第2図は自動車の自動変速機のシフ1
レバーシヤフトに本発明装置を取+I It lこ状況
の一部断面を含む側面図、第3図はジノ1〜レバーシ部
に組付りられたj゛イテント機構斜視図である。 図中 1・・・被目測用回転軸(トランスミッション
シフトレバ−シャツ1−)の接続用継12.4・・・フ
ランジ部 3・・・モータの出力軸接続用継手5.6・
・・バー 7・・・回転角検出器 8・・・歪[ンサ
9・・・動歪側 10・・・×yレコーダー 11・・
・モータ12・・・モータ出力軸 15・・・モータ回
転制御コニシト 22.23・・・フランジとバーの組
付用ポルl−3(+・・・トランスミツシ]ンシフ1〜
レバー 37・・・揺動ア−ム 32・・・ディアント
プレ−1−△・・・装置本体部分 ]3・・・ジノ1〜
レバーシ17フl−r)・・・ディテン1〜1′Iu
4M F・・・自りJ変速機代即人 イj黒叶ニ
含む全体構成図、第2図は自動車の自動変速機のシフ1
レバーシヤフトに本発明装置を取+I It lこ状況
の一部断面を含む側面図、第3図はジノ1〜レバーシ部
に組付りられたj゛イテント機構斜視図である。 図中 1・・・被目測用回転軸(トランスミッション
シフトレバ−シャツ1−)の接続用継12.4・・・フ
ランジ部 3・・・モータの出力軸接続用継手5.6・
・・バー 7・・・回転角検出器 8・・・歪[ンサ
9・・・動歪側 10・・・×yレコーダー 11・・
・モータ12・・・モータ出力軸 15・・・モータ回
転制御コニシト 22.23・・・フランジとバーの組
付用ポルl−3(+・・・トランスミツシ]ンシフ1〜
レバー 37・・・揺動ア−ム 32・・・ディアント
プレ−1−△・・・装置本体部分 ]3・・・ジノ1〜
レバーシ17フl−r)・・・ディテン1〜1′Iu
4M F・・・自りJ変速機代即人 イj黒叶ニ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)被計測回転軸の接続用継手と、該回転軸の駆動用部
材の接続用継手とを両軸端部に設けた回転体の両軸端部
に形成されたフランジ部を連結させる如くに少なくとも
1本のバーを取付けてなる本体部分と、該本体部分に取
付けられた前記回転体の回転角検出器と、前記バーに取
付けられた歪センサと、該センサからの出力に基づいて
前記回転体の回転トルクを検知するための動歪計との組
み合せからなる同軸式アングルトルク検出装置。 2)前記2つのフランジとバーとが分割可能であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の同軸式アング
ルトルク検出装置。 3)前記被計測回転軸が、内燃機関に接続された自動変
速機トランスミッションのシフトレバーシャフトである
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項記
載の同軸式アングルトルク検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19089284A JPS6168529A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 同軸式アングルトルク検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19089284A JPS6168529A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 同軸式アングルトルク検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168529A true JPS6168529A (ja) | 1986-04-08 |
| JPH0570094B2 JPH0570094B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=16265468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19089284A Granted JPS6168529A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 同軸式アングルトルク検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168529A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512879U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-19 | セイキ工業株式会社 | 多重ホース |
| CN111033199A (zh) * | 2017-08-23 | 2020-04-17 | 阿自倍尓株式会社 | 扭矩检测器 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP19089284A patent/JPS6168529A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0512879U (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-19 | セイキ工業株式会社 | 多重ホース |
| CN111033199A (zh) * | 2017-08-23 | 2020-04-17 | 阿自倍尓株式会社 | 扭矩检测器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0570094B2 (ja) | 1993-10-04 |
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