JPS6168909A - 車間距離標示用道路標示構造 - Google Patents
車間距離標示用道路標示構造Info
- Publication number
- JPS6168909A JPS6168909A JP59191199A JP19119984A JPS6168909A JP S6168909 A JPS6168909 A JP S6168909A JP 59191199 A JP59191199 A JP 59191199A JP 19119984 A JP19119984 A JP 19119984A JP S6168909 A JPS6168909 A JP S6168909A
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- JP
- Japan
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- road
- vehicle
- distance
- marking
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両運転中の運転者が前を走行しでいる重両
との車間路用を目測・する際のr−1(裏1勿と4する
車間距111標示用通路標示IM造に関する。
との車間路用を目測・する際のr−1(裏1勿と4する
車間距111標示用通路標示IM造に関する。
(従来技術と問題点)
一般に、高速通路を運転Jる場合には、b−の追突事故
発生を回避するために、自分の運転じている車両と前を
走行している車両との車間距rJ+を爪に目測し、安全
車間距離を保つようにしC運転しなければ41らない。
発生を回避するために、自分の運転じている車両と前を
走行している車両との車間距rJ+を爪に目測し、安全
車間距離を保つようにしC運転しなければ41らない。
従来は、このli間距離の目測に洪1Jるために、Om
、、50m、100mと忠イた3科項の標示(反を50
mおぎに昌速j屯路の路后に設置して目測の目印とし、
更に、前記標示板の(17首に合わせて中道表面を横1
17i′rJる白線マー−1:ングをq市して同様に目
測の目印どしでいる。
、、50m、100mと忠イた3科項の標示(反を50
mおぎに昌速j屯路の路后に設置して目測の目印とし、
更に、前記標示板の(17首に合わせて中道表面を横1
17i′rJる白線マー−1:ングをq市して同様に目
測の目印どしでいる。
ところが、(票示板においU la 1′:5速運転を
行なっている連中1名がそこに11コかれでいろOm、
50m、100rrtWの文字を前の巾1.rll ト
(7) I lj6 距fH’e OmQlしつつ明確
に識別り”ることtよrj4りIf Ct’y>す、持
に夜間にJ3いては車のヘッドライトの照明のみにより
照らし出される文字と瞬時に識別りるのはりこぶる困f
1てあり、結局正1iT<C車間距(可1の把I尺が不
可能である。
行なっている連中1名がそこに11コかれでいろOm、
50m、100rrtWの文字を前の巾1.rll ト
(7) I lj6 距fH’e OmQlしつつ明確
に識別り”ることtよrj4りIf Ct’y>す、持
に夜間にJ3いては車のヘッドライトの照明のみにより
照らし出される文字と瞬時に識別りるのはりこぶる困f
1てあり、結局正1iT<C車間距(可1の把I尺が不
可能である。
−・方、白色ペイント塗1ミ1を塗布しで設けられた白
線マーキングは、交通量の多い、島′a道路においては
そのマーキングが短期間でタイ17により削り取られて
消されてしまう。また、その白線マーキングを再塗布す
る場合には、高速道路の1車線にニー31中の標示をし
て交通規制を行ないつつ白色ペイントを塗布するもので
あるから、その度に交通量?1′tを起してしまうとい
う不都合があった。
線マーキングは、交通量の多い、島′a道路においては
そのマーキングが短期間でタイ17により削り取られて
消されてしまう。また、その白線マーキングを再塗布す
る場合には、高速道路の1車線にニー31中の標示をし
て交通規制を行ないつつ白色ペイントを塗布するもので
あるから、その度に交通量?1′tを起してしまうとい
う不都合があった。
〔発明の目的〕
本発明はこれらの点に鑑みてなされたしのであり、高速
運転中においてb運転者に同ら負担をかりることなく前
を走行している車両との車間距離を迅速かつ確実に0測
して把II′7さけることができ、構造も簡単てあり設
置ら容易イf中間距離漂示用jこ路標爪構造を提供覆る
ことを目的とする。
運転中においてb運転者に同ら負担をかりることなく前
を走行している車両との車間距離を迅速かつ確実に0測
して把II′7さけることができ、構造も簡単てあり設
置ら容易イf中間距離漂示用jこ路標爪構造を提供覆る
ことを目的とする。
本発明の車間路内を標示用道路標示1ii“1貴は7す
77、!の高さの胃なる標示線を道路の中山走11方向
に所定間隔PI3間さu ’t:設【ノで形成したこと
を15 ’6’iど覆る。
77、!の高さの胃なる標示線を道路の中山走11方向
に所定間隔PI3間さu ’t:設【ノで形成したこと
を15 ’6’iど覆る。
以下、本発明の実施例を第11Ei’lから第4図につ
いて説明する。
いて説明する。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示ず。
本実1M例は、片側3巾線以上ずなわち4車線に形成さ
れた高速道路1に適用した例である。この高速通路1は
中央分離体2から外側へ順に追越車線3a、内側車線3
b、外側車線3Cを路面上に引いて、路肩4までの間を
4車線に区分しCいる。
れた高速道路1に適用した例である。この高速通路1は
中央分離体2から外側へ順に追越車線3a、内側車線3
b、外側車線3Cを路面上に引いて、路肩4までの間を
4車線に区分しCいる。
そして、本実施例では内側中線3bの部分に車両の走1
1方向く第1図太矢印)に100 mにけって50mお
きにそれぞれ高さの異なる中空立像体からなる標示体5
a、5k)、5Gを設()て形成されている。史に具体
的に説明・ノると□、最tJ手前の01rL、 lり置
にある標示体5aは、高さが40 cmで赤色系に着色
されており、中間の50 yrt iv置にある標示体
5bは、高さが65 cmで黄色系に着色されてA3す
、最す達い1007几位置にある標示体5Cは、畠さが
80 cmで緑色系に4邑されている。第1図では図面
表示の便宜上走行lj向の長さを実際より短縮している
。そして、各標示体5a、5b。
1方向く第1図太矢印)に100 mにけって50mお
きにそれぞれ高さの異なる中空立像体からなる標示体5
a、5k)、5Gを設()て形成されている。史に具体
的に説明・ノると□、最tJ手前の01rL、 lり置
にある標示体5aは、高さが40 cmで赤色系に着色
されており、中間の50 yrt iv置にある標示体
5bは、高さが65 cmで黄色系に着色されてA3す
、最す達い1007几位置にある標示体5Cは、畠さが
80 cmで緑色系に4邑されている。第1図では図面
表示の便宜上走行lj向の長さを実際より短縮している
。そして、各標示体5a、5b。
5Cは、1?1えば第2図のに:水体5Flに示すよう
に、円錐台状の台座6に車両に踏まれCし復元するゴl
\jlI′Jの中空柱7を立設して形成さFしてJ′3
つ、台座6をボルト8により着脱自在にし固γ、されて
いる。
に、円錐台状の台座6に車両に踏まれCし復元するゴl
\jlI′Jの中空柱7を立設して形成さFしてJ′3
つ、台座6をボルト8により着脱自在にし固γ、されて
いる。
中空柱7の上部分に(31反r1・1シート9か設けl
うれでいる。そして、この3個の標示1.%5a、5b
。
うれでいる。そして、この3個の標示1.%5a、5b
。
5Cを1紺として、複数組を走行方向に)1■続して設
りたり、所々に配設したりするどよい。
りたり、所々に配設したりするどよい。
次に、木実/+I!i例の作用を説明り−る。
−・股に、高速通路を1t′5速走行運転している運転
者の前方有効視野角数(まばGf /10銭といわれC
いる。従って、rWrに走っている車両に17児しつつ
路n部にある標示を目視して中間rl’i rJIを口
」すするために向けられる前h(Tジノ視野色麿i、t
1.1ば2011ゴーと非常に狭い。この狭視野角麿
に、1夕いて、運転者に何らの負担をかけないで首す」
4メΦ間距離目測用の目印を提供するのはなかなかIQ
である。
者の前方有効視野角数(まばGf /10銭といわれC
いる。従って、rWrに走っている車両に17児しつつ
路n部にある標示を目視して中間rl’i rJIを口
」すするために向けられる前h(Tジノ視野色麿i、t
1.1ば2011ゴーと非常に狭い。この狭視野角麿
に、1夕いて、運転者に何らの負担をかけないで首す」
4メΦ間距離目測用の目印を提供するのはなかなかIQ
である。
そこで、本丈施〃1では運転との萌方右勿祝野内に自然
ど入り、しかも車間距離目測用の目印となつ胃るように
して各(開示(ホ5a、5b、5cが設けられている。
ど入り、しかも車間距離目測用の目印となつ胃るように
して各(開示(ホ5a、5b、5cが設けられている。
−44丁わら、50 yn間隔にW′:、さが順次高く
なっている各(W示f* 5 a 、 5 b 、
5 CL;L、運転者にとって11「Iを走っている車
両を![M2 シηいるだ(プでも容易に11!2野の
中(二人り、ぞの高さが車両の進行に伴なって次第に高
くなるという変化映像として把握されるので、中間r口
離目」11用のイ)幼な目印として機能する。よって、
5正転者はこれらの標示体5a、5b、5cを+11用
して、砦皮を問わずに、従来のような文字の;、′、み
取り等の時間とl主意力とを必要とづ゛る刊(′gi4
行なうことC,1なく、倹めて容易にしかも迅速かつI
TJ実に中間距fit 4’把握することがぐきる。ま
た、31z:示(本5ε]、5b。
なっている各(W示f* 5 a 、 5 b 、
5 CL;L、運転者にとって11「Iを走っている車
両を![M2 シηいるだ(プでも容易に11!2野の
中(二人り、ぞの高さが車両の進行に伴なって次第に高
くなるという変化映像として把握されるので、中間r口
離目」11用のイ)幼な目印として機能する。よって、
5正転者はこれらの標示体5a、5b、5cを+11用
して、砦皮を問わずに、従来のような文字の;、′、み
取り等の時間とl主意力とを必要とづ゛る刊(′gi4
行なうことC,1なく、倹めて容易にしかも迅速かつI
TJ実に中間距fit 4’把握することがぐきる。ま
た、31z:示(本5ε]、5b。
50が異なる邑に配色されているの(、高さの相違と矩
合わUられることにより、11印としてのは能が相剰的
に畠められ、史に車間1口(4(1間替を容2)に行な
りせることがでさる。
合わUられることにより、11印としてのは能が相剰的
に畠められ、史に車間1口(4(1間替を容2)に行な
りせることがでさる。
まIζ、各標示体5 a 、 5 b 、 5 c 4
ヨ、万一・Φ両に踏まれても復元し、更に内側中(jH
,3bの)口面上へン″1月11自在に取り付りられて
いるのて・、万−彼10さ机た揚台にも新たな標示体を
容易に再)4石りることができ、従来のように長門に[
1って交通規制を行なう必要がない。
ヨ、万一・Φ両に踏まれても復元し、更に内側中(jH
,3bの)口面上へン″1月11自在に取り付りられて
いるのて・、万−彼10さ机た揚台にも新たな標示体を
容易に再)4石りることができ、従来のように長門に[
1って交通規制を行なう必要がない。
イC,15、各標示体5 a 、 5 b 、5 c
f、L内側中線3b以外の位置、例えば中央弁内1帯2
等に単独もしくは01セて設けてムよい。また、中央分
離体を設けないでセンターラインを境にしC対向走i″
′Tする通路においては、そのセンターライン上に各標
示体5a、5b、5cを設C)るとよい。
f、L内側中線3b以外の位置、例えば中央弁内1帯2
等に単独もしくは01セて設けてムよい。また、中央分
離体を設けないでセンターラインを境にしC対向走i″
′Tする通路においては、そのセンターライン上に各標
示体5a、5b、5cを設C)るとよい。
また、標示体としては設置1Jるjう路の条(9に応、
〆 じてその高さや形状や設置間隔等を適宜変更する
とよい。例えば、2中線の対向)1ユ路に、15いては
、第3図に示すように、同図尼ノ1部から(コグノに向
けてOmからzl 5 mまでの間t、:5 mおきに
最し低い40cmの標示体iQaを配置+12 L、5
0 TrL Il!1点に中間高さの65 cmの(窒
水体10bを設り、55TILから95 rnまCの間
に57n J3さに同l工に最0低い40cmの標示体
10aを配設し、100印地点に最ら高い80 t:m
の1票示体10 にを1没(Jて形成するとよい。この
揚台、標示体10a、 1 (1)b、 10Gが5
m間隔で連続的に設()られCいるのて、(−水体の存
在を運転名が容易に認識リ−ることかでき、中間距離の
目測を容易にlr <; □うことがでさ′る。
〆 じてその高さや形状や設置間隔等を適宜変更する
とよい。例えば、2中線の対向)1ユ路に、15いては
、第3図に示すように、同図尼ノ1部から(コグノに向
けてOmからzl 5 mまでの間t、:5 mおきに
最し低い40cmの標示体iQaを配置+12 L、5
0 TrL Il!1点に中間高さの65 cmの(窒
水体10bを設り、55TILから95 rnまCの間
に57n J3さに同l工に最0低い40cmの標示体
10aを配設し、100印地点に最ら高い80 t:m
の1票示体10 にを1没(Jて形成するとよい。この
揚台、標示体10a、 1 (1)b、 10Gが5
m間隔で連続的に設()られCいるのて、(−水体の存
在を運転名が容易に認識リ−ることかでき、中間距離の
目測を容易にlr <; □うことがでさ′る。
また、第4図に示すように、道路鋲11aを適当間隔に
配設し、5Gm地点ど100m1t!!点とにそれぞれ
高さが順に高くなる標示体11b。
配設し、5Gm地点ど100m1t!!点とにそれぞれ
高さが順に高くなる標示体11b。
11Gを設りヱ形成してらよい。
このように本発明の車間距ば[(7示道路漂示病造は、
構成され作用づ−るしのであるから、dつ1速運転中に
おいても運転者に何らのfl l−[jしか(りること
なり+’+iiを走行している中筒どの中間距離を迅速
かつ確実に目測して把握さlることができ、しからfi
t:造も簡X11であり設nら容易である等の効果を奏
づ“る。
構成され作用づ−るしのであるから、dつ1速運転中に
おいても運転者に何らのfl l−[jしか(りること
なり+’+iiを走行している中筒どの中間距離を迅速
かつ確実に目測して把握さlることができ、しからfi
t:造も簡X11であり設nら容易である等の効果を奏
づ“る。
図面は本発明の車間距1:J(標示用道路標示(Iが造
の実施例を示し、第2図は〜実施例の斜視図、第2図(
5上第1図のTI−I線に沿った拡大断面図、第3図・
13よび第4図はそれぞれ他の実施例を承り断面図であ
る。 1−i0路、2・・・路1日、5a、5b、5c、10
X]、10b、10c、11a、1 lb、11cm・
・(票 示 1本 。
の実施例を示し、第2図は〜実施例の斜視図、第2図(
5上第1図のTI−I線に沿った拡大断面図、第3図・
13よび第4図はそれぞれ他の実施例を承り断面図であ
る。 1−i0路、2・・・路1日、5a、5b、5c、10
X]、10b、10c、11a、1 lb、11cm・
・(票 示 1本 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、道路の車両走行方向に沿って所定間隔離間させて設
けられた複数の高さの異なる標示体からなる車間距離標
示用道路標示構造。 2、車両走行方向に沿って0m、50mおよび100m
の各地点に、順に高さを高くした標示体を設けたことを
特徴する特許請求の範囲第1項記載の車間距離標示用道
路標示構造。 3、車両走行方向の0m地点から100m地点までにお
いて、50m地点および100m地点に、順に高さを高
くした標示体を設け、他の部分には所定間隔毎に前記標
示体より低い標示体を設けたことを特徴する特許請求の
範囲第1項記載の中間距離標示用道路標示構造。 4、複数の標示体は、それぞれ異なる色に配色されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項
または第3項記載の車間距離標示用道路標示構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191199A JPS6168909A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 車間距離標示用道路標示構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191199A JPS6168909A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 車間距離標示用道路標示構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168909A true JPS6168909A (ja) | 1986-04-09 |
| JPH0374282B2 JPH0374282B2 (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=16270552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191199A Granted JPS6168909A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 車間距離標示用道路標示構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142236A (ja) * | 2012-01-10 | 2013-07-22 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 道路標識柱 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4327389B2 (ja) * | 2001-10-17 | 2009-09-09 | 株式会社日立製作所 | 走行レーン認識装置 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP59191199A patent/JPS6168909A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142236A (ja) * | 2012-01-10 | 2013-07-22 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 道路標識柱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374282B2 (ja) | 1991-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |