JPS6169268A - ガンマオ−トセツトアツプ方法 - Google Patents
ガンマオ−トセツトアツプ方法Info
- Publication number
- JPS6169268A JPS6169268A JP59189596A JP18959684A JPS6169268A JP S6169268 A JPS6169268 A JP S6169268A JP 59189596 A JP59189596 A JP 59189596A JP 18959684 A JP18959684 A JP 18959684A JP S6169268 A JPS6169268 A JP S6169268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gamma
- value
- control
- halftone
- chart
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、テレビジョンカメラのガンマオートセットア
ツプ方式の改良に関するものである。
ツプ方式の改良に関するものである。
(従来技術とその問題点)
ガンマ回路とは、カメラシステム全体として輝度伝達特
性が線型となるように撮像管や受像管などによる非線型
特性を逆補正する回路である。一般に撮像管のガンマは
約1.γあり、受像管のガンマを約2.2と想定し9通
常ガンマ回路のガンマ設定値は0.45とされている。
性が線型となるように撮像管や受像管などによる非線型
特性を逆補正する回路である。一般に撮像管のガンマは
約1.γあり、受像管のガンマを約2.2と想定し9通
常ガンマ回路のガンマ設定値は0.45とされている。
従来マイクロコンビーータ制御を用いたオートセットア
ツプ機能付きカメラでkま、後述の様にガンマ値の設定
を光学系に内蔵のダイヤスコープチャートのハーフトン
部を利用して行っている。ここでこのチャートのハーフ
トーン部の相対的透過率りは、 h=H−B/W−B=
0.23±0.01の仕様で作られている。迄こでHは
ハーフトーン部の、Wはホワイトu6.6 弧X 8.
8−サイズのチャートで±1%精度のハーフトーン濃度
を実現するのは非常に困難である。
ツプ機能付きカメラでkま、後述の様にガンマ値の設定
を光学系に内蔵のダイヤスコープチャートのハーフトン
部を利用して行っている。ここでこのチャートのハーフ
トーン部の相対的透過率りは、 h=H−B/W−B=
0.23±0.01の仕様で作られている。迄こでHは
ハーフトーン部の、Wはホワイトu6.6 弧X 8.
8−サイズのチャートで±1%精度のハーフトーン濃度
を実現するのは非常に困難である。
従来のガンマオートセットアツプは、光学系内蔵のダイ
ヤスコープチャートを撮像し、ニー制御。
ヤスコープチャートを撮像し、ニー制御。
ホワイトクリップ制御をOFF 、 ガンマ制御をO
Nの状態で、R,G、B各チャンオ、ルの映像信号のホ
ワイト部を定格の100%レベルに、ブラック部を定格
の75%レベルにセy)アップした後、相対的ハーフト
ーン透過率りを0.23と想定して、基準となるGチャ
ン坏ルのハーフトーン部が定格の516%レベルになる
ようガンマ制御をしている。
Nの状態で、R,G、B各チャンオ、ルの映像信号のホ
ワイト部を定格の100%レベルに、ブラック部を定格
の75%レベルにセy)アップした後、相対的ハーフト
ーン透過率りを0.23と想定して、基準となるGチャ
ン坏ルのハーフトーン部が定格の516%レベルになる
ようガンマ制御をしている。
すなわち、ダイヤスコープチャートのハーフトーン部の
相対的透過率りは、前述のように、6種 1’ = H−B /W −B二0.2
3±0.01の仕事で作られているから、標準設定ガン
マ値γを0.45とすれば。
相対的透過率りは、前述のように、6種 1’ = H−B /W −B二0.2
3±0.01の仕事で作られているから、標準設定ガン
マ値γを0.45とすれば。
ガンマON 時のダイヤスコープチャートのハーフト
ーン部から得られるGチャンイ、ルの映像信号レベルは
、Hγ中0.230.45キ0516となるはずである
。(ただし、H=hW+(1−h)Bで9.h−0,2
3,W=1.B=O,0O05,γ=045であるから
。
ーン部から得られるGチャンイ、ルの映像信号レベルは
、Hγ中0.230.45キ0516となるはずである
。(ただし、H=hW+(1−h)Bで9.h−0,2
3,W=1.B=O,0O05,γ=045であるから
。
Hキh=0.23)。したがって、Gチャノイ、ルのハ
ーフトーン部の映像信号レベルが0.516 (=H0
,45)となるようガンマ値を制御すればよ(・。
ーフトーン部の映像信号レベルが0.516 (=H0
,45)となるようガンマ値を制御すればよ(・。
しかしながら、前述の如き、ダイヤスコープチャートの
ハーフトーン濃度を±1%程度の精度で作ることは難し
く、実際のダイヤスコープチャートのハーフトーン透過
率は想定・・−フトーン相対透過率と違っている。
ハーフトーン濃度を±1%程度の精度で作ることは難し
く、実際のダイヤスコープチャートのハーフトーン透過
率は想定・・−フトーン相対透過率と違っている。
したがって、実際のチャートのハーフトーン濃度が想定
値と違っているにもかかわらず、Gチャン坏ルのハーフ
トーン部のレベルを、この想定値に基づいた算出値0.
516(=Hγ= 0.230.45 )に制御すると
、ガンマ制御値が所定の0.45からずれてしまうとい
う問題がある。例えば、実際のハーフトーン透過率が0
.20ノ場合0.516=Hr=0.20’より。
値と違っているにもかかわらず、Gチャン坏ルのハーフ
トーン部のレベルを、この想定値に基づいた算出値0.
516(=Hγ= 0.230.45 )に制御すると
、ガンマ制御値が所定の0.45からずれてしまうとい
う問題がある。例えば、実際のハーフトーン透過率が0
.20ノ場合0.516=Hr=0.20’より。
γキ0.41となってしまう。
想定ハーフトーン相対透過率をh i = Hi −B
/ W−B(但しw=x 、 B−0,0005)。
/ W−B(但しw=x 、 B−0,0005)。
想定jf 77制御値ヲAi = Hi ” =Hi”
5゜実際のハーフトーン相対透過率をha=Ha−B/
W−B。
5゜実際のハーフトーン相対透過率をha=Ha−B/
W−B。
その時制御値Aiで制御されるガンマ値をra とする
と。
と。
ra= logAi/logHa=γ1・logHi
/ log)Iaキγi IIIoghi/log h
aの関係がある。すなわち実際のチャートの・・−フト
ーノ相対透過率haが想定透過率h1 から異ってしま
うと、ガンマ値raは想定ガンマ値γlの(log h
i / log ha )倍にずれてしまう。
/ log)Iaキγi IIIoghi/log h
aの関係がある。すなわち実際のチャートの・・−フト
ーノ相対透過率haが想定透過率h1 から異ってしま
うと、ガンマ値raは想定ガンマ値γlの(log h
i / log ha )倍にずれてしまう。
先に述べたようにチャートのハーフトーン部の相対透過
率を±1%の精度で作ることは困難であり性能上重大な
問題となっている。
率を±1%の精度で作ることは困難であり性能上重大な
問題となっている。
(目的)
本発明は、これらの欠点を除去するため従来のガンマオ
ートセットアツプ方式においてダイヤスコープチャート
のハーフトーン濃度を測定するステップを加え、測定し
た濃度に基づいて基準チャンイ、ルのガンマ値を制御す
ることによりハーフトーン濃度のばらつきによるガンマ
制御値のずれを抑えるようにしたものである。
ートセットアツプ方式においてダイヤスコープチャート
のハーフトーン濃度を測定するステップを加え、測定し
た濃度に基づいて基準チャンイ、ルのガンマ値を制御す
ることによりハーフトーン濃度のばらつきによるガンマ
制御値のずれを抑えるようにしたものである。
(実施例)
以下この発明のガンマオートセットアツプ動作を第1図
に則して説明する。内蔵ダイヤスコープチャートを撮像
し、初期設定としてニー制御(■(ト)EE)。
に則して説明する。内蔵ダイヤスコープチャートを撮像
し、初期設定としてニー制御(■(ト)EE)。
ホワイトクリップ制御(WHITE CLIP)ヲOF
F 。
F 。
ガンマ制御(GAtMMA )をON Kし、T’(、
G、B各チャン坏ルの映像信号のホワイト部を定格の1
00 %レベルにブラック部およびフレアを定格の7.
5%レベルにセットアツプする。
G、B各チャン坏ルの映像信号のホワイト部を定格の1
00 %レベルにブラック部およびフレアを定格の7.
5%レベルにセットアツプする。
次にガンマ制御をOFFにして、この時のハーフトーン
部のレベル、すなわちチャートの実際のハーフトーン透
過率haを測定し、この値に基づいて。
部のレベル、すなわちチャートの実際のハーフトーン透
過率haを測定し、この値に基づいて。
標準設定ガンマ値(γ= 0.45 )の時のハーフト
ーン部の映像信号レベルを計算(haO,45)により
求め。
ーン部の映像信号レベルを計算(haO,45)により
求め。
このハーフトーン部の映像信号レベル(γ=0.45
)に対応する計算値(hao・45)を記惰する。続(
・てガンマ制御をONにしてこの時の実際のハーフトー
ン部の映像信号レベルが、上記算出した値。
)に対応する計算値(hao・45)を記惰する。続(
・てガンマ制御をONにしてこの時の実際のハーフトー
ン部の映像信号レベルが、上記算出した値。
haO,45(キHaO,45== t h、W+(1
−ha)B I 045)になるようにGチヤンネルの
ガンマ値を制御する。
−ha)B I 045)になるようにGチヤンネルの
ガンマ値を制御する。
次にR,Bチャンネルのガンマ値をGチャンネルのガン
マ値に合わせ込む。
マ値に合わせ込む。
次に上記方法を実現するためのハードウェアを第2図に
より説明する。撮像管1かも映像信号処理回路2を経て
増幅された内蔵ダイヤスコープチャートの映像信号11
は、ガンマコントロール回路3に入力される。ここで、
ROM9に設定されたプログラムに従い、CPU6がも
の指令℃ガンマコントロール回路3はIlo ボート
7がらのガンマ0N10FF 信号14がONの場合、
D/A変換器8かものガンマコントロール信号13に
応じたガンマ値を設定し、ガンマON10 F F信号
14がOFFの場合、ガ1、、・ ′″*#′E″
f″’rl、txc゛・11龍”託鳥CPU6からの指
令に基づきガンマON10 F F信号14をONの状
態で、映像信号処理回路2においてニー制御、ホワイト
クリップ制御をOFFとし、こ4、A/D変換器5を介
してCPU6に取込み、ここで映像信号のホワイト部が
定格の100%レベルに。
より説明する。撮像管1かも映像信号処理回路2を経て
増幅された内蔵ダイヤスコープチャートの映像信号11
は、ガンマコントロール回路3に入力される。ここで、
ROM9に設定されたプログラムに従い、CPU6がも
の指令℃ガンマコントロール回路3はIlo ボート
7がらのガンマ0N10FF 信号14がONの場合、
D/A変換器8かものガンマコントロール信号13に
応じたガンマ値を設定し、ガンマON10 F F信号
14がOFFの場合、ガ1、、・ ′″*#′E″
f″’rl、txc゛・11龍”託鳥CPU6からの指
令に基づきガンマON10 F F信号14をONの状
態で、映像信号処理回路2においてニー制御、ホワイト
クリップ制御をOFFとし、こ4、A/D変換器5を介
してCPU6に取込み、ここで映像信号のホワイト部が
定格の100%レベルに。
ブラック部およびフレアが定格の7.5%レベルになる
よう映像信号処理回路2を制御し、セットアツプする。
よう映像信号処理回路2を制御し、セットアツプする。
次にガンマON10 F F 信号14をOFFにした
状態で、同様に基準となるGチャンネルの映像信号12
をレベル検出回路4に入力することにより、この時の実
際の内蔵ダイヤスコープチャートのハーフトーン透過率
haを検出することができる。この検出されたレベルは
A/D変換器5を介してCPU6に入力され、ここでこ
のハーフトーン部の映像信号レベル(γ=0.45)I
c対応する。
状態で、同様に基準となるGチャンネルの映像信号12
をレベル検出回路4に入力することにより、この時の実
際の内蔵ダイヤスコープチャートのハーフトーン透過率
haを検出することができる。この検出されたレベルは
A/D変換器5を介してCPU6に入力され、ここでこ
のハーフトーン部の映像信号レベル(γ=0.45)I
c対応する。
haO45の値が計算され、RAMl0に記憶される。
続いてガンマON10 F F信号14をONにし、こ
の時レベル検出回路4に入力される映像信号12のガン
マレベル力RAM 10に記憶されているha045の
値になるまでガンマコントロール回路3.レベル検出回
路4.CPU6は次の(1)〜(3)の動作を繰り返す
。
の時レベル検出回路4に入力される映像信号12のガン
マレベル力RAM 10に記憶されているha045の
値になるまでガンマコントロール回路3.レベル検出回
路4.CPU6は次の(1)〜(3)の動作を繰り返す
。
(1)映像信号12のガンマレベルをレベル検出回路4
で検出する。
で検出する。
(2) CPU6によ’)、 この検出値とRAM
10 K記憶されている計算値haO・45との差によ
りガンマ補正量を計算する。
10 K記憶されている計算値haO・45との差によ
りガンマ補正量を計算する。
(3)このガンマ補正量をD/A変換器8を介しガンマ
コントロールOK 3 K 出力り、、 、 i ンー
=rコy トロール回路3を制御する。
コントロールOK 3 K 出力り、、 、 i ンー
=rコy トロール回路3を制御する。
以上の動作により、ダイヤスコープチャートのハーフト
ーン濃度に影響されずに、ガノマ値ヲ標準設定値である
γ=0.45に制御することができる。
ーン濃度に影響されずに、ガノマ値ヲ標準設定値である
γ=0.45に制御することができる。
次に上記Gチャンイ・ルのガンマ値の制御に基づき。
R,Bチャンイ・ル娶ガンマイ直をGチャンネルのガン
マ値に合わせ込む。なお1本実施例では光学系内蔵のグ
イ・ヤスコープチャートのハーフトーン部を用いてのガ
ンマオートセットアツプについて述べたが、使用チャー
トに限定はなく、このチャートのハーフトーン部の実際
のハーフトーン透過率(濃度→を測定し、この値に基づ
き、ガンマオートセットアツプをすることを特徴とする
ものである。
マ値に合わせ込む。なお1本実施例では光学系内蔵のグ
イ・ヤスコープチャートのハーフトーン部を用いてのガ
ンマオートセットアツプについて述べたが、使用チャー
トに限定はなく、このチャートのハーフトーン部の実際
のハーフトーン透過率(濃度→を測定し、この値に基づ
き、ガンマオートセットアツプをすることを特徴とする
ものである。
また2本実施例では基準となるGチャンネルのガンマ値
を前述の如き絶対値制御によって制御し。
を前述の如き絶対値制御によって制御し。
このGチヤンネルのガンマ値にR,Bチャンネル、のガ
ンマ値を合わせ込む様にしたが、これに限定されず、
R,B チャンネルのガンマ値制御もGチヤンネルと
同様絶対値制御としてもよい。
ンマ値を合わせ込む様にしたが、これに限定されず、
R,B チャンネルのガンマ値制御もGチヤンネルと
同様絶対値制御としてもよい。
(効果)
以上述べた如<1本発明により、ガンマオートセ、ドア
、プに使用するチャートのハーフトーン濃度の仕様を従
来のように厳しく規定する必要がな(なり、光学系に内
蔵する小型のダイヤスコープチャートによっても、正確
なガンマオートセットアツプを実現することが可能であ
る。
、プに使用するチャートのハーフトーン濃度の仕様を従
来のように厳しく規定する必要がな(なり、光学系に内
蔵する小型のダイヤスコープチャートによっても、正確
なガンマオートセットアツプを実現することが可能であ
る。
第1図は9本発明のガンマ制御用チャートのハーフトー
ン濃度検出のステップを加えたガンマ制御手順を示すフ
ローチャート、第2図はそのハードウェアのブロック図
である。 1:撮像管、2:映像信号処理回路、3:ガンマコント
ロール回路、 /4 ニレベルtltj回路、 5
:A/D 変換器、 6 :CPU、 7:I10
ホー)’+ 8 :D/A変換器、 9 : RO
M、 10 : RAM、 11.12 :映像信号
、13:ガンマコントロール(8号、14:ガンマON
10 F F信号。 第j図
ン濃度検出のステップを加えたガンマ制御手順を示すフ
ローチャート、第2図はそのハードウェアのブロック図
である。 1:撮像管、2:映像信号処理回路、3:ガンマコント
ロール回路、 /4 ニレベルtltj回路、 5
:A/D 変換器、 6 :CPU、 7:I10
ホー)’+ 8 :D/A変換器、 9 : RO
M、 10 : RAM、 11.12 :映像信号
、13:ガンマコントロール(8号、14:ガンマON
10 F F信号。 第j図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ハーフトーン部を有するチャートを使用してガンマオー
トセットアップをするテレビジョンカメラにおいて、す
くなくとも所定色チャンネルのガンマ値制御を次の処理
工程で行なうことを特徴とするガンマオートセットアッ
プ方法。 1)上記チャートを撮像し、上記テレビジョンカメラの
初期設定をする工程。 2)ガンマ制御をOFFにし、この時の所定色チャンネ
ルの映像信号レベルから上記チャートのハーフトーン部
の透過率haを検出する工程。 3)該検出したハーフトーン部透過率haから、標準設
定ガンマ値γ(例えば0.45)時の上記ハーフトーン
部の所定色チャンネルの映像信号レベルに対応する値(
ha^γ)を計算し、この計算値(ha^γ)を記憶す
る工程。 4)ガンマ制御をONにし、この時の上記ハーフトーン
部の所定色チャンネルの映像信号レベルが、上記記憶さ
れた計算値(ha^γ)一致するように、所定色チャン
ネルのガンマ値を制御する工程。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189596A JPS6169268A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ガンマオ−トセツトアツプ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59189596A JPS6169268A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ガンマオ−トセツトアツプ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169268A true JPS6169268A (ja) | 1986-04-09 |
| JPH0546752B2 JPH0546752B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=16243959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59189596A Granted JPS6169268A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ガンマオ−トセツトアツプ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6169268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05268498A (ja) * | 1992-03-24 | 1993-10-15 | Keitaro Sekine | 画像信号増幅器 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP59189596A patent/JPS6169268A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05268498A (ja) * | 1992-03-24 | 1993-10-15 | Keitaro Sekine | 画像信号増幅器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546752B2 (ja) | 1993-07-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5455685A (en) | Video camera exposure control apparatus for controlling iris diaphragm and automatic gain control operating speed | |
| US7379104B2 (en) | Correction apparatus | |
| US5260774A (en) | White balance control for still image sensing apparatus | |
| US7245318B2 (en) | Imaging apparatus that corrects an imbalance in output levels of image data | |
| US20080284870A1 (en) | Image pickup apparatus and control method therefor | |
| KR100966748B1 (ko) | 디지털 카메라 | |
| US6005615A (en) | Correcting an optical black level by feeding forward a calculated correction amount | |
| US7656456B2 (en) | Image sensing system and method of controlling same | |
| JPS6169268A (ja) | ガンマオ−トセツトアツプ方法 | |
| JPS61260790A (ja) | 自動白バランス調節装置 | |
| JPH02279085A (ja) | ビデオカメラの自動ホワイトバランス調整装置 | |
| JPH05260351A (ja) | ビデオカメラの飽和検出装置 | |
| US20170272630A1 (en) | Flash band determination device for detecting flash band, method of controlling the same, storage medium, and image pickup apparatus | |
| JPH10285432A (ja) | 映像信号のクランプ装置 | |
| JP4136775B2 (ja) | 補正装置、撮像装置、補正方法、コンピュータが読み取り可能な記憶媒体、及びプログラム | |
| JPH0695764B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP2002095003A (ja) | 電子カメラ | |
| JP2591624B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPS61101188A (ja) | カラ−テレビカメラ | |
| JP2001309393A (ja) | 撮像装置 | |
| KR19990019673A (ko) | 비디오 카메라의 오토 화이트 밸런스 조정장치 | |
| JP3332514B2 (ja) | 画像揺れ補正装置 | |
| JP3347351B2 (ja) | 電子スチルカメラ | |
| US20100110226A1 (en) | Method and apparatus for detecting type of back light of an image | |
| JP3938097B2 (ja) | 補正装置、撮像装置、補正方法、コンピュータが読み取り可能な記憶媒体、及びプログラム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |