JPS6169357A - 螺旋状金属帯 - Google Patents
螺旋状金属帯Info
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- JPS6169357A JPS6169357A JP60080452A JP8045285A JPS6169357A JP S6169357 A JPS6169357 A JP S6169357A JP 60080452 A JP60080452 A JP 60080452A JP 8045285 A JP8045285 A JP 8045285A JP S6169357 A JPS6169357 A JP S6169357A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/06—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths into moulds with travelling walls, e.g. with rolls, plates, belts, caterpillars
- B22D11/0611—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths into moulds with travelling walls, e.g. with rolls, plates, belts, caterpillars formed by a single casting wheel, e.g. for casting amorphous metal strips or wires
- B22D11/0617—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths into moulds with travelling walls, e.g. with rolls, plates, belts, caterpillars formed by a single casting wheel, e.g. for casting amorphous metal strips or wires the casting wheel having its axis vertical and a casting strip formed in a peripheral groove of the wheel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は連続平打巻用途に適当な螺旋形状の金属帯s
+”、、 ’に関する。
+”、、 ’に関する。
電動機に用いるガラス質合金磁性帯またはリボンの製造
は、一般には帯を形成するシートまたはストリップに慣
例のパンチングを行う工程を含めて考えられている。し
かし、既知のガラス質合金の従来の積層品から得られる
充填または実装率は低い。その理由は、従来の材料を積
層品に用いた場合に必要とされるパンチング数と較べて
より多数のパンチングが必要になるからである。これは
、溶融急冷したガラス質合金試判の厚さに固有の限度が
あるからである。この結果、全体どして完成電動機の寸
法および]ストを増大し、ガラス質合金材料の使用によ
り得られる節約は打消されてしよう、、ガラス貿合金帯
を1)lJ 3piりる(、Y−来/i法は、合金を溶
融状態でるつぼの適当な副リフイスから押出し、次いで
溶融物ジェッ1〜を高)*回転する基台軸の円周表面に
挿1突させることより<iる。代表的には溶融物ジ[ツ
I〜の軸線を基台軸の面と平行に配「ずする。このよう
にして形成した帯(ま酋通の7−プ5した1、19ボン
の形状を有し、巻枠に巻くことができる。
は、一般には帯を形成するシートまたはストリップに慣
例のパンチングを行う工程を含めて考えられている。し
かし、既知のガラス質合金の従来の積層品から得られる
充填または実装率は低い。その理由は、従来の材料を積
層品に用いた場合に必要とされるパンチング数と較べて
より多数のパンチングが必要になるからである。これは
、溶融急冷したガラス質合金試判の厚さに固有の限度が
あるからである。この結果、全体どして完成電動機の寸
法および]ストを増大し、ガラス質合金材料の使用によ
り得られる節約は打消されてしよう、、ガラス貿合金帯
を1)lJ 3piりる(、Y−来/i法は、合金を溶
融状態でるつぼの適当な副リフイスから押出し、次いで
溶融物ジェッ1〜を高)*回転する基台軸の円周表面に
挿1突させることより<iる。代表的には溶融物ジ[ツ
I〜の軸線を基台軸の面と平行に配「ずする。このよう
にして形成した帯(ま酋通の7−プ5した1、19ボン
の形状を有し、巻枠に巻くことができる。
電動1幾の固定子を2゛つの同心月利部材から形成りる
のが望J1、しい。中心部材には歯と巻線を設置Jる。
のが望J1、しい。中心部材には歯と巻線を設置Jる。
夕1側部拐は人ぎ4丁螺旋の形Eli<の平打巻(ed
ge−wounrl )ス1ヘリツブ(組員j″1)か
ら予め製)告するか)1、たはイの場で製造する。
ge−wounrl )ス1ヘリツブ(組員j″1)か
ら予め製)告するか)1、たはイの場で製造する。
本発明の1]的は、)II!続螺旋形状の金属帯a↓荘
台東寺尋噺′−I芭−1を提供J−ることにある。
台東寺尋噺′−I芭−1を提供J−ることにある。
本発明は、螺旋形状を有し、断面が実質的に均・・・1
−で軸線が螺旋形の面に直交づる連続長ざの平打
巻(edgc−wound )金属帯を提供り−る。帯
は1対の実質的に平行<t Ti 1JFiλ!側の主
表面および内周縁および外周縁を有する。帯の組成は溶
融物から急冷により製造J−ることのできるガラス質合
金系とすることができる。かするガラス質合金系の代表
的な例どしては、Fe−Q、 Fe−R−C,Fe
RSL、Fe Ni [’3.Qi Zrfどが
ある。
−で軸線が螺旋形の面に直交づる連続長ざの平打
巻(edgc−wound )金属帯を提供り−る。帯
は1対の実質的に平行<t Ti 1JFiλ!側の主
表面および内周縁および外周縁を有する。帯の組成は溶
融物から急冷により製造J−ることのできるガラス質合
金系とすることができる。かするガラス質合金系の代表
的な例どしては、Fe−Q、 Fe−R−C,Fe
RSL、Fe Ni [’3.Qi Zrfどが
ある。
帯は、vA旋軸が帯の局部表面への垂線に平行でない状
態に螺旋コイルをネスティングまたは傾斜重ねづるJ:
うに形成することができる。さらに、帯にはその内周縁
および/または外周縁に所定の幾何形状の切欠きをイの
揚で形成することができる。この形状の投q・1成形帯
(cast ril)bon )はj角切に設置された
電気装置の製造に用いるのに適当である。
態に螺旋コイルをネスティングまたは傾斜重ねづるJ:
うに形成することができる。さらに、帯にはその内周縁
および/または外周縁に所定の幾何形状の切欠きをイの
揚で形成することができる。この形状の投q・1成形帯
(cast ril)bon )はj角切に設置された
電気装置の製造に用いるのに適当である。
る
本発明はまた、プルブロック融解紡糸法によけガラス質
金属合金帯またはリボンを嶺蘂十羊圭七÷今十÷→千提
イJtする。−−一′−−−基台輪を所定速度で回転さ
せて基台表面に約12〜50m/秒の所定速度を与える
。通當)J台表面を基台軸の回転軸に直角に配向する。
金属合金帯またはリボンを嶺蘂十羊圭七÷今十÷→千提
イJtする。−−一′−−−基台輪を所定速度で回転さ
せて基台表面に約12〜50m/秒の所定速度を与える
。通當)J台表面を基台軸の回転軸に直角に配向する。
溶融合金をるつぼ内で形成し、るつぼのAリフイスがら
押出しで、約1〜10m/秒のQ7適速t「を右づる溶
融物流れまム゛(;1ジ]ツトを形成Jる。
押出しで、約1〜10m/秒のQ7適速t「を右づる溶
融物流れまム゛(;1ジ]ツトを形成Jる。
るつぼ、Aリフイスおよび溶融物流れまたはジ]ツ1〜
のl1illI線を共通直線とする。るつぼ軸線を移動
1」台表面上の空間に位置Jる逆円111十に位i6ざ
1!、1r目UのTfli点に交差さ1iる。逆円錐上
のるつぼ軸の位置は(Im斜角αおよび方位角γによっ
て決まり、γはO≦1γ1≦180°の値を右する。
のl1illI線を共通直線とする。るつぼ軸線を移動
1」台表面上の空間に位置Jる逆円111十に位i6ざ
1!、1r目UのTfli点に交差さ1iる。逆円錐上
のるつぼ軸の位置は(Im斜角αおよび方位角γによっ
て決まり、γはO≦1γ1≦180°の値を右する。
溶融物流れまたはジェットを移動1課台表面にこれと所
定の角痘にてvIi突さ1!る。溶融流れまl、:はジ
■ツ1−の軸線は、るつぼ軸線ど基台表面との交点にお
1)る基台軸の回転にス・1する接線と、同じ交点にお
(Jる移動基台表面に対する垂線どにJ:って定められ
る面内に位置する。傾斜角αは30°≦α≦90°、好
ましくは40°≦α≦70°の値を有する。
定の角痘にてvIi突さ1!る。溶融流れまl、:はジ
■ツ1−の軸線は、るつぼ軸線ど基台表面との交点にお
1)る基台軸の回転にス・1する接線と、同じ交点にお
(Jる移動基台表面に対する垂線どにJ:って定められ
る面内に位置する。傾斜角αは30°≦α≦90°、好
ましくは40°≦α≦70°の値を有する。
投射された溶融合金を移動基台表面上で急冷して、’I
A旋形状を有し、断面が実質的に均一で、1対の対向す
る実質的に平行な主表面おJ:び内周縁J3よび外周縁
を存する連続長さの平打巻金属帯を形成する。この帯1
ユ溶融物流れまたはジ■ツ1への衝突区域にお【プる基
台軸の面内曲率をとる。
A旋形状を有し、断面が実質的に均一で、1対の対向す
る実質的に平行な主表面おJ:び内周縁J3よび外周縁
を存する連続長さの平打巻金属帯を形成する。この帯1
ユ溶融物流れまたはジ■ツ1への衝突区域にお【プる基
台軸の面内曲率をとる。
移動基台表面にに連続幾何形状パターンの形態の障壁線
を設置)ることができる。この幾何形状パターンを移動
基台表面上で適切に配向させて、帯の内周縁おにび外周
縁のいずれかまたは双方に幾何形状パターンの切欠ぎを
形成する手段とする。
を設置)ることができる。この幾何形状パターンを移動
基台表面上で適切に配向させて、帯の内周縁おにび外周
縁のいずれかまたは双方に幾何形状パターンの切欠ぎを
形成する手段とする。
本発明のm他の好適例においては、移動基台表面の少く
とも一部を基台軸の回転軸に向かってまたは回転軸から
遠去けて傾斜させる。移動中の基台表面傾斜部分に溶融
合金を投射する(casting )ことにJ:す、連
続長さの傾斜重ね螺旋状金属帯を製造する。帯の組成は
溶融物から急冷により製造できるガラス質合金系とする
ことかできる。
とも一部を基台軸の回転軸に向かってまたは回転軸から
遠去けて傾斜させる。移動中の基台表面傾斜部分に溶融
合金を投射する(casting )ことにJ:す、連
続長さの傾斜重ね螺旋状金属帯を製造する。帯の組成は
溶融物から急冷により製造できるガラス質合金系とする
ことかできる。
f)s %る系の代表例はFe=B、Fe B C
,Fe BSL、Fe Ni B、Cu Zr
などである。
,Fe BSL、Fe Ni B、Cu Zr
などである。
次に図面を参照しながら本発明の実施例を詳述する。
第1図は平打巻金属帯またはリボン10の製造方法を示
す。本発明においては、帯は横断面寸法が1(ざど較べ
て執しく小さい薄肉本体である。帯10を製3B−,J
るには、溶i1+合金をるつぼ18の適当なオリフィス
16から押出づ−ことにより溶融物流れまIごはジェン
1〜12を回III/i基台輪14の回転中の表面13
に衝突さ1!る。溶融物流れにたはジェット12の軸線
I Fiは、溶#All !fill]ジー「ツ]へ軸
線15ど基台輸1/lとの交点271にお()る基台輪
14の回Φムに対J−る接線ど、同じ点2/Iにお(J
る基台輸14の局部表面22に対重る重線どにJ、り規
定された面26内に入るJ、うにJる。溶口1(物流れ
ま1、:はジ1ツ1〜12が回転輪14の基台表面13
の部分22に衝突覆ると、酒田(物は)e TJIされ
て帯10の形状ど<ffiす、この帯10は衝突区域2
4での基台輪の運動に31、って定められる面内曲率を
どる。
す。本発明においては、帯は横断面寸法が1(ざど較べ
て執しく小さい薄肉本体である。帯10を製3B−,J
るには、溶i1+合金をるつぼ18の適当なオリフィス
16から押出づ−ことにより溶融物流れまIごはジェン
1〜12を回III/i基台輪14の回転中の表面13
に衝突さ1!る。溶融物流れにたはジェット12の軸線
I Fiは、溶#All !fill]ジー「ツ]へ軸
線15ど基台輸1/lとの交点271にお()る基台輪
14の回Φムに対J−る接線ど、同じ点2/Iにお(J
る基台輸14の局部表面22に対重る重線どにJ、り規
定された面26内に入るJ、うにJる。溶口1(物流れ
ま1、:はジ1ツ1〜12が回転輪14の基台表面13
の部分22に衝突覆ると、酒田(物は)e TJIされ
て帯10の形状ど<ffiす、この帯10は衝突区域2
4での基台輪の運動に31、って定められる面内曲率を
どる。
溶融物流れまたはジ]−ツ(−の衝突区域24に形成さ
れる帯の幅により型打巻金Ji1帯10の内周縁半1¥
RiおJ、び外周縁半径ROが決にる。
れる帯の幅により型打巻金Ji1帯10の内周縁半1¥
RiおJ、び外周縁半径ROが決にる。
2. 上記面内の溶融物流れまたはジJツ1〜
軸線15ト1回転入を台表面13の部分22と代表的に
は30°〜90°の角tααで交差J−る。角度αは帯
の幾何学的均一111をR適に刀るには40°≦(に≦
70°が好適である。かくし7([lられる金属帯の組
織は結晶質またはガラス質である。合金は溶IA1!物
からの急冷により1「1られるガラス質合金系どづるこ
とができる。代表的(,7例はFe−B、Fe −1’
3−C,FQ B SL、Fo Nシl’3、Q
t −Zr系などである。
軸線15ト1回転入を台表面13の部分22と代表的に
は30°〜90°の角tααで交差J−る。角度αは帯
の幾何学的均一111をR適に刀るには40°≦(に≦
70°が好適である。かくし7([lられる金属帯の組
織は結晶質またはガラス質である。合金は溶IA1!物
からの急冷により1「1られるガラス質合金系どづるこ
とができる。代表的(,7例はFe−B、Fe −1’
3−C,FQ B SL、Fo Nシl’3、Q
t −Zr系などである。
実験にJ−リ、平打巻帯がある範囲内の溶1111物流
れ(ジェン1へ)速11おJ、び基台表面速度で゛もっ
とも容易に形成されることを確かめ/、: o溶用1物
流れ(ジェン1〜)速度は約1=10m/秒の範囲が好
適である。基台表面速度は約12へ・50 m/’秒の
範囲が好適である。適当イi螺旋帯を形成するためには
基台表面と冷却しつつある帯どの密着を十分41時間確
保するにうにtl]意が必要である。密着確保の1例で
は基台輪の表面を粗面にし、これにより帯が基台輪の表
面に留J、る時間を延長する。別の方法では当業界C゛
周知のガスまたは(浅域式[押えつ□け1装胃を用いる
。
れ(ジェン1へ)速11おJ、び基台表面速度で゛もっ
とも容易に形成されることを確かめ/、: o溶用1物
流れ(ジェン1〜)速度は約1=10m/秒の範囲が好
適である。基台表面速度は約12へ・50 m/’秒の
範囲が好適である。適当イi螺旋帯を形成するためには
基台表面と冷却しつつある帯どの密着を十分41時間確
保するにうにtl]意が必要である。密着確保の1例で
は基台輪の表面を粗面にし、これにより帯が基台輪の表
面に留J、る時間を延長する。別の方法では当業界C゛
周知のガスまたは(浅域式[押えつ□け1装胃を用いる
。
このようにして形成した帯は、例えば反り(jl JT
延のJ:う27機械的身形手段にJ:り製造された螺旋
状製品と比較して執1〕く均一<2断面をもっている。
延のJ:う27機械的身形手段にJ:り製造された螺旋
状製品と比較して執1〕く均一<2断面をもっている。
従来の機械的変形にJ、る製品はテーパの伺いた断面を
有し、帯の即さが帯を幅方向に横切って外周縁に向かっ
て均一に減少している。
有し、帯の即さが帯を幅方向に横切って外周縁に向かっ
て均一に減少している。
第1図おJζび第1a図においC1移!l!II基台表
面に対Jるるつば軸線の配向可能範囲を、溶融物流れ軸
線の衝突点に伯点がある逆円鉗によって定めることがで
きる。この円鉗は傾斜角αと方位角γとににつで決めら
れる。投影線φを任意の基準線ど()で用いると方位角
はO≦1γ1≦180°の値をもつ。1γ1〉90°の
どぎ[逆流Iが生じ、その結果基台運動の方向に帯10
が形成される一方、基台運動の全般方向とは逆に液滴J
、たけ連続流れが形成され、場合によっては連続綴紐が
生じる。
面に対Jるるつば軸線の配向可能範囲を、溶融物流れ軸
線の衝突点に伯点がある逆円鉗によって定めることがで
きる。この円鉗は傾斜角αと方位角γとににつで決めら
れる。投影線φを任意の基準線ど()で用いると方位角
はO≦1γ1≦180°の値をもつ。1γ1〉90°の
どぎ[逆流Iが生じ、その結果基台運動の方向に帯10
が形成される一方、基台運動の全般方向とは逆に液滴J
、たけ連続流れが形成され、場合によっては連続綴紐が
生じる。
溶融物流れまたはジェン1〜12を第2図に示Jように
斜切面50、即ら回転!、↓台軸14の一部を基台表面
13の残りの部分と一体にかつ残りの部分に対して傾斜
させて成形することによつく得た基台表面13の傾斜部
分に衝突さ1iるど、第3図に示すように回転基台輪1
4の斜切面の傾斜61−り幾らか小ざい傾斜中ね角(n
estinQ angle )を有する平行巻螺於状金
屈帯54が1!1られる。斜切面50は基台表面13と
交差してこれど内包鈍角βをなす。例えば、第2および
3図Cは、溶融物ジェット12を前)4(シた面2G内
で回転輪14の斜切面50に衝突さ1!る。
斜切面50、即ら回転!、↓台軸14の一部を基台表面
13の残りの部分と一体にかつ残りの部分に対して傾斜
させて成形することによつく得た基台表面13の傾斜部
分に衝突さ1iるど、第3図に示すように回転基台輪1
4の斜切面の傾斜61−り幾らか小ざい傾斜中ね角(n
estinQ angle )を有する平行巻螺於状金
屈帯54が1!1られる。斜切面50は基台表面13と
交差してこれど内包鈍角βをなす。例えば、第2および
3図Cは、溶融物ジェット12を前)4(シた面2G内
で回転輪14の斜切面50に衝突さ1!る。
回転基台斜切面50に向【jられた溶融物流れ。J:た
はジェット12はその軸線15が面26内にあり、表面
50に対しで30°≦α≦90°の角度で傾斜している
。而26は溶融物流れ(ジェット)の軸線15と斜切面
50との交点24にお【JるL4台輪14の回転に対す
る接線ど同じ点24にお(Jる局部基台表向50にス・
jする垂線とによって規定される。帯の幾伺形状を最適
にづ−るには40°≦α≦70°の範囲が好ましい。
はジェット12はその軸線15が面26内にあり、表面
50に対しで30°≦α≦90°の角度で傾斜している
。而26は溶融物流れ(ジェット)の軸線15と斜切面
50との交点24にお【JるL4台輪14の回転に対す
る接線ど同じ点24にお(Jる局部基台表向50にス・
jする垂線とによって規定される。帯の幾伺形状を最適
にづ−るには40°≦α≦70°の範囲が好ましい。
このようにして製造した傾斜中ね(nested)ガラ
ス質合金帯5/1は螺旋状コイルの中心軸線20から遠
去かる方向に傾斜しl〔平行表面56おにび58を右す
る。
ス質合金帯5/1は螺旋状コイルの中心軸線20から遠
去かる方向に傾斜しl〔平行表面56おにび58を右す
る。
別の実施例でIJI 、第1I J5 にび5図に示!
J−、J:うに、溶融物流れJ:たはジエン]〜12を
回転輪14のL(台表面13の外側部分62に形成され
た斜切面60に衝突さ1!、る。斜切面60(よ回転輪
14の表面13の延長線と交差してこれと内包鋭角βを
なす。
J−、J:うに、溶融物流れJ:たはジエン]〜12を
回転輪14のL(台表面13の外側部分62に形成され
た斜切面60に衝突さ1!、る。斜切面60(よ回転輪
14の表面13の延長線と交差してこれと内包鋭角βを
なす。
回転基台斜切而60に向GJられた溶融物流れにたはジ
ェット12はその軸Fi115が面26内にあり、表面
60にス・1して30°≦α≦90°の角度で傾むいで
いる。而26は溶ill物流れ(ジエン1−)の軸線1
5ど斜切面60との交点2/1にjr3 Ljる基台輪
14の回転に対リ−る接線と同じ点24にお【Jる局部
基台表面60に対する重線とによって規定される。帯の
幾何形状を最適にするには/lO°≦α≦70°の範囲
が好J”しい。この、」:うにしで製造した傾斜山ね金
属帯64は螺旋状τ1イルの中心軸線に向かって傾斜し
たば寸平行<i表面66おにび一□
3.8 を イ。4.。
ェット12はその軸Fi115が面26内にあり、表面
60にス・1して30°≦α≦90°の角度で傾むいで
いる。而26は溶ill物流れ(ジエン1−)の軸線1
5ど斜切面60との交点2/1にjr3 Ljる基台輪
14の回転に対リ−る接線と同じ点24にお【Jる局部
基台表面60に対する重線とによって規定される。帯の
幾何形状を最適にするには/lO°≦α≦70°の範囲
が好J”しい。この、」:うにしで製造した傾斜山ね金
属帯64は螺旋状τ1イルの中心軸線に向かって傾斜し
たば寸平行<i表面66おにび一□
3.8 を イ。4.。
第6図は螺旋帯の内側縁に所定の幾何パターンが一定間
隔で段IJられた平打巻金属帯の製造方法を示10所定
の切欠領域の設けられた金属帯70を形成りるJ:うに
、回転基台輪14の移動基台表面13の部分22を変形
しである。基台表面22を適当な手段で変形1ノーC障
壁線をつける。例えば、鋭い刃の工具で刻線をつ番ノる
かシルクスクリーンでインクを盛ることに」こり複数の
境Wl!i!72を設ける。境界線72は帯70の内周
部分に形成すべき切欠きの幾何形状を隈定する。境界線
72にJ、り境界線内に投射されlζ溶融金属と基台表
面部分22に投射された溶融金属どの間の冷却速度に差
をつける。基台表面部分22から材料を除去するか、ま
たはインクを盛ることにJ:り形成されに線72が形成
する障壁に、1つて、投口4金属がその近傍で迅速に冷
ノ」1するのを防1にする。従って、溶融物と移動基台
表面部分22どの接触の結果どして鋳造される合金から
金属帯が得られる。遠心力の作用により帯70は螺旋形
状を定めるのに必要な適当な滞留(接触)時間後に回転
軸から投げ田七トれ、刻線で囲まれ1.:帯70の部分
が破くかはがり゛ようにして欠(J落らで個別の非晶質
薄片または根j174どイする。この帯70は種々のタ
イプの電磁装置N、例えば電動機の回転子おにび固定子
部分に適当Cあり、また予め画成された空気ギ1?ツブ
を要する用途、例えば安定器や線形リアク1〜ルなどの
用途に適当である。
隔で段IJられた平打巻金属帯の製造方法を示10所定
の切欠領域の設けられた金属帯70を形成りるJ:うに
、回転基台輪14の移動基台表面13の部分22を変形
しである。基台表面22を適当な手段で変形1ノーC障
壁線をつける。例えば、鋭い刃の工具で刻線をつ番ノる
かシルクスクリーンでインクを盛ることに」こり複数の
境Wl!i!72を設ける。境界線72は帯70の内周
部分に形成すべき切欠きの幾何形状を隈定する。境界線
72にJ、り境界線内に投射されlζ溶融金属と基台表
面部分22に投射された溶融金属どの間の冷却速度に差
をつける。基台表面部分22から材料を除去するか、ま
たはインクを盛ることにJ:り形成されに線72が形成
する障壁に、1つて、投口4金属がその近傍で迅速に冷
ノ」1するのを防1にする。従って、溶融物と移動基台
表面部分22どの接触の結果どして鋳造される合金から
金属帯が得られる。遠心力の作用により帯70は螺旋形
状を定めるのに必要な適当な滞留(接触)時間後に回転
軸から投げ田七トれ、刻線で囲まれ1.:帯70の部分
が破くかはがり゛ようにして欠(J落らで個別の非晶質
薄片または根j174どイする。この帯70は種々のタ
イプの電磁装置N、例えば電動機の回転子おにび固定子
部分に適当Cあり、また予め画成された空気ギ1?ツブ
を要する用途、例えば安定器や線形リアク1〜ルなどの
用途に適当である。
第7図に(1シのざらに他の例を示11.木例では、回
転軸1/I(DJJ台表面13の部分22に画線80を
設けて、電fIlfilの回転子部分の製造に用いるの
に適当な金属帯82を形成する。この場合にも金属薄片
87Iが副生品となる。?i’f B 2の外周部に切
欠きが設けられる。
転軸1/I(DJJ台表面13の部分22に画線80を
設けて、電fIlfilの回転子部分の製造に用いるの
に適当な金属帯82を形成する。この場合にも金属薄片
87Iが副生品となる。?i’f B 2の外周部に切
欠きが設けられる。
ガラス質合金帯70おにび82は前述したにうにA O
電動機に使用できる。帯70はかご形誘導また(ま間開
電動機用のAC電動機固定子に用いるのに適当eある。
電動機に使用できる。帯70はかご形誘導また(ま間開
電動機用のAC電動機固定子に用いるのに適当eある。
帯82はかご形誘導AC電!ll ljl 。
制動巻線(+lきまたはなしの同期電動機またはヒスプ
リシス1〜−タならびにI) C電動機または交直両用
電動機の1個以1−の部品を直接鋳造するのに適当であ
る。
リシス1〜−タならびにI) C電動機または交直両用
電動機の1個以1−の部品を直接鋳造するのに適当であ
る。
一1例とISL別に11ξ熱伝導、非熱伝脚また131
非訪れ月利を用いて画線72おJ:び80の定める障壁
を得、薄片74および84のパターンの輪郭をit/i
<こともできる。
非訪れ月利を用いて画線72おJ:び80の定める障壁
を得、薄片74および84のパターンの輪郭をit/i
<こともできる。
薄片または板ハフ4および8/Iを用いて複合物品また
はカプセル封入成形物品をvl造すること4:)できる
。
はカプセル封入成形物品をvl造すること4:)できる
。
第8図は帯90の内周縁および外周縁双方に切欠きを設
けた例を示づ。この帯90は帯70おにび82を製造す
る方法とはとlυど同じ方法で製造できる。この方法の
副生品として金属薄片が生じる。
けた例を示づ。この帯90は帯70おにび82を製造す
る方法とはとlυど同じ方法で製造できる。この方法の
副生品として金属薄片が生じる。
次に本発明を具体的に説明する実施例を示J01船λL
第1図に示′?lJ、うな直径7 、5cyn17)O
F HG胴輪の表面を400番エメリー紙で仕上げて基
台表面を準備し、この基台輪を8500 rronで回
転させた。傾斜角αを50°に、方位角γを0°に設定
した。角度βは180°ぐあった。
F HG胴輪の表面を400番エメリー紙で仕上げて基
台表面を準備し、この基台輪を8500 rronで回
転させた。傾斜角αを50°に、方位角γを0°に設定
した。角度βは180°ぐあった。
Fe2 o NL4o B2 o溶融合金ジtyyl−
は1200℃の温度で、透明融解石英るつぼ内で60k
l’aのΔr駆動■力下で500 tt rnlの孔を
通して押出すことに」:り形成した。溶融物ジエン1へ
の衝突点は回転輪のili+線から21′径3CITl
の位胃とした。このようにしU 147に製品はマイク
[1メータで測って平均il′I仔6cM11帯幅(’
)、9mmおよび帯Pi 3F’、 B rnlのガラ
ス質合金螺旋(1シであつI、二、。
は1200℃の温度で、透明融解石英るつぼ内で60k
l’aのΔr駆動■力下で500 tt rnlの孔を
通して押出すことに」:り形成した。溶融物ジエン1へ
の衝突点は回転輪のili+線から21′径3CITl
の位胃とした。このようにしU 147に製品はマイク
[1メータで測って平均il′I仔6cM11帯幅(’
)、9mmおよび帯Pi 3F’、 B rnlのガラ
ス質合金螺旋(1シであつI、二、。
宋jLすし
第2図に示寸J、うイT直径7.5CTllの0rll
C銅輸の表面を/100番J−メリー紙で什1−げて基
台表面を準備し、この1台輪を衝突点でのu台表面速度
が35 m7秒と2iる速度で回転ざ1!た。傾斜角α
を70°に、方位角γをOoに設定した。角度βを15
0°とした。60kPaの八rで加圧し、溶融物をF>
0071 Ill 1[IAリフイスから1200”
Cで押出り−ことにJ、すFe4o Nj41) R2
11m融合金ジIツ1〜を形成した。1qられた螺旋状
ガラス質合金帯の平均直径は溶融物ジエン1−の衝突点
での基5、 台輪0直径にWbか°た・螺旋帯0
(”工1斜重4°角(βより約10〜15°小さかった
。
C銅輸の表面を/100番J−メリー紙で什1−げて基
台表面を準備し、この1台輪を衝突点でのu台表面速度
が35 m7秒と2iる速度で回転ざ1!た。傾斜角α
を70°に、方位角γをOoに設定した。角度βを15
0°とした。60kPaの八rで加圧し、溶融物をF>
0071 Ill 1[IAリフイスから1200”
Cで押出り−ことにJ、すFe4o Nj41) R2
11m融合金ジIツ1〜を形成した。1qられた螺旋状
ガラス質合金帯の平均直径は溶融物ジエン1−の衝突点
での基5、 台輪0直径にWbか°た・螺旋帯0
(”工1斜重4°角(βより約10〜15°小さかった
。
1述しI、:説明eは自111ジ■ット流を移動基台表
面に衝突さ■て動的溶融たまりを形成し、これから帯を
引出しているが、M、C,フラシンハム(N aras
imbam )の駅間を適当に改3% lノT用いるこ
ともできる。かAる駅間およびその使用法(1ペルー1
! −rn特n第859.69/I月(1978i+−
1月2日)に開示されている。ナラジンハムの’A f
f’/では、溶融合金ジ「ツ1〜流を鋳込みに用いるス
リン1−の全幅以内に限定1.でおく。
面に衝突さ■て動的溶融たまりを形成し、これから帯を
引出しているが、M、C,フラシンハム(N aras
imbam )の駅間を適当に改3% lノT用いるこ
ともできる。かAる駅間およびその使用法(1ペルー1
! −rn特n第859.69/I月(1978i+−
1月2日)に開示されている。ナラジンハムの’A f
f’/では、溶融合金ジ「ツ1〜流を鋳込みに用いるス
リン1−の全幅以内に限定1.でおく。
本発明を帯の周縁部の片側または両側に連続的な幾何形
状切欠きパターンを設置ノる実施例について説明した。
状切欠きパターンを設置ノる実施例について説明した。
しかし、電動機111 fiti品準に含ね【!(、帯
の内部に特定の幾何形状の連続パターンを設【)ること
もできる。第9図に示71− J:うに、帯104はぞ
の部分100にあけられた切抜きを囲む壁102を有す
る1、この切抜きは連続パターンの一部である。この帯
10/Iは萌述の帯ど同様に連続パターンを1qるため
の同様の障壁技術を用い−(′lA造される。切欠ぎJ
、たは切抜きは(’F息の平面幾何形状とすることがで
・き、帯を用いる必要イ「電動機i11能によって決め
られる。
の内部に特定の幾何形状の連続パターンを設【)ること
もできる。第9図に示71− J:うに、帯104はぞ
の部分100にあけられた切抜きを囲む壁102を有す
る1、この切抜きは連続パターンの一部である。この帯
10/Iは萌述の帯ど同様に連続パターンを1qるため
の同様の障壁技術を用い−(′lA造される。切欠ぎJ
、たは切抜きは(’F息の平面幾何形状とすることがで
・き、帯を用いる必要イ「電動機i11能によって決め
られる。
=15−
第1図は平打巻金属帯を螺旋状に製造J−る方法を示す
斜視図、 第1a図は移動基台表面22への衝突区域に対Jる溶融
物流れ軸線の方位角を示ず第1図の平面図、 第2図は傾斜重ね帯を螺旋状に製造するのに用いる基台
輸の断面図、 第3図は傾斜■ね平打巻帯の縦断面図、第4図は傾斜重
ね帯を螺旋状に製造するのに用いる14台輪の他の例の
断面図、 第5図は傾斜重ね平打巻帯の他の例の縦断面図、第6.
7および8図は平打巻金属帯にその内周縁、外周縁およ
び双方に所定の定間隔幾何形状パターンを付(]る方法
を示す斜視図、および第9図は打抜きの幾何形状パター
ンを設けた帯の一部を示す略図である。 10・・・帯、 12・・・溶融物流れ(ジエンi〜
)、13・・・移i11基台表面、 14・・・基台輸
、15・・・溶融物流れ軸線、16・・・オリフィス、
=16− 18・・・るつぼ、 20・・・基台軸軸線、2
2・・・表面部分、 2/I・・・仲i突区域(交
熱)、26・・・面、 50・・・斜切面、
5/I・・・帯、 56.58・・・帯表面
、60・・・斜切面、 64・・・イ1シ、66
.68・・・帯表面、 70・・・帯、72・・・障壁
線、 7/I・・・薄片、80・・・障壁線、
82・・・帯、84・・・薄片、 90
・・・イ1)、102・・・壁、 10/I・
・・帯。 特8′F出願人
斜視図、 第1a図は移動基台表面22への衝突区域に対Jる溶融
物流れ軸線の方位角を示ず第1図の平面図、 第2図は傾斜重ね帯を螺旋状に製造するのに用いる基台
輸の断面図、 第3図は傾斜■ね平打巻帯の縦断面図、第4図は傾斜重
ね帯を螺旋状に製造するのに用いる14台輪の他の例の
断面図、 第5図は傾斜重ね平打巻帯の他の例の縦断面図、第6.
7および8図は平打巻金属帯にその内周縁、外周縁およ
び双方に所定の定間隔幾何形状パターンを付(]る方法
を示す斜視図、および第9図は打抜きの幾何形状パター
ンを設けた帯の一部を示す略図である。 10・・・帯、 12・・・溶融物流れ(ジエンi〜
)、13・・・移i11基台表面、 14・・・基台輸
、15・・・溶融物流れ軸線、16・・・オリフィス、
=16− 18・・・るつぼ、 20・・・基台軸軸線、2
2・・・表面部分、 2/I・・・仲i突区域(交
熱)、26・・・面、 50・・・斜切面、
5/I・・・帯、 56.58・・・帯表面
、60・・・斜切面、 64・・・イ1シ、66
.68・・・帯表面、 70・・・帯、72・・・障壁
線、 7/I・・・薄片、80・・・障壁線、
82・・・帯、84・・・薄片、 90
・・・イ1)、102・・・壁、 10/I・
・・帯。 特8′F出願人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1対の実質的に平行な対向する主表面、内周縁およ
び外周縁を有し、投射成形で螺旋状に平打巻された連続
長さの金属帯。 2、螺旋状帯が傾斜重ね巻きにされ、相反対の主表面が
コイルの長さ方向軸線から遠去かる方向に傾斜した特許
請求の範囲第1項記載の金属帯。 3、螺旋状帯が傾斜重ね巻きにされ、相反対の主表面が
コイルの長さ方向軸線に向かって傾斜した特許請求の範
囲第1項記載の金属帯。 4、金属帯がガラス質組織を有する特許請求の範囲第1
〜3項のいずれか1項に記載の金属帯。 5、金属帯がFe−B、Fe−B−C、Fe−B−Si
、Fe−Ni−BおよびCu−Zrよりなる群から選択
されたガラス質合金系の材料よりなる特許請求の範囲第
4項記載の金属帯。 6、金属帯が一部結晶質、一部ガラス質のミクロ組織を
有する特許請求の範囲第1〜3項のいずれか1項に記載
の金属帯。 7、金属帯が結晶質ミクロ組織を有する特許請求の範囲
第1〜3項のいずれか1項に記載の金属帯。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US972239 | 1978-12-22 | ||
| US972240 | 1978-12-22 | ||
| US05/972,240 US4281706A (en) | 1978-12-22 | 1978-12-22 | Method of making helical metallic ribbon for continuous edge winding applications |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169357A true JPS6169357A (ja) | 1986-04-09 |
Family
ID=25519397
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16494279A Granted JPS55106059A (en) | 1978-12-22 | 1979-12-20 | Spral metallic band and method of manufacturing same |
| JP60080452A Pending JPS6169357A (ja) | 1978-12-22 | 1985-04-17 | 螺旋状金属帯 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16494279A Granted JPS55106059A (en) | 1978-12-22 | 1979-12-20 | Spral metallic band and method of manufacturing same |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4281706A (ja) |
| JP (2) | JPS55106059A (ja) |
| CA (1) | CA1144736A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4794977A (en) * | 1985-03-27 | 1989-01-03 | Iversen Arthur H | Melt spin chill casting apparatus |
| CH676337A5 (ja) * | 1988-07-20 | 1991-01-15 | Concast Standard Ag | |
| DE3921129C1 (en) * | 1989-06-28 | 1991-02-21 | Deutsche Forschungsanstalt Fuer Luft- Und Raumfahrt Ev, 5000 Koeln, De | Rapid quenching of metal melt - involves running molten metal out of nozzle onto cold rotating disc |
| WO1998000252A1 (fr) * | 1996-06-28 | 1998-01-08 | Nippon Steel Corporation | Feuille solidifiee rapidement pour materiau de soudage en forme de bague, son procede et appareil de production, et ajutage pour sa production |
| US20040267349A1 (en) * | 2003-06-27 | 2004-12-30 | Kobi Richter | Amorphous metal alloy medical devices |
| US8382821B2 (en) | 1998-12-03 | 2013-02-26 | Medinol Ltd. | Helical hybrid stent |
| US9155639B2 (en) | 2009-04-22 | 2015-10-13 | Medinol Ltd. | Helical hybrid stent |
| US9039755B2 (en) | 2003-06-27 | 2015-05-26 | Medinol Ltd. | Helical hybrid stent |
| US7911308B2 (en) * | 2008-11-26 | 2011-03-22 | Rippel Wally E | Low thermal impedance conduction cooled magnetics |
| EP3335677A1 (en) | 2013-03-14 | 2018-06-20 | Medinol Ltd. | Helical hybrid stent |
| CN109666855A (zh) * | 2018-12-10 | 2019-04-23 | 国网上海市电力公司 | 回收非晶变压器铁芯重熔冶炼的工艺方法 |
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| US2910744A (en) * | 1955-12-23 | 1959-11-03 | Marvaland Inc | Apparatus for producing metal filaments |
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| US4155397A (en) * | 1978-05-05 | 1979-05-22 | General Electric Company | Method and apparatus for fabricating amorphous metal laminations for motors and transformers |
| US4211944A (en) * | 1978-06-12 | 1980-07-08 | General Electric Company | Amorphous metal electric motor with integral capacitor |
| US4211957A (en) * | 1979-01-31 | 1980-07-08 | General Electric Company | Amorphous metal lamp ballast having a capacitor integral with the magnetic core |
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1978
- 1978-12-22 US US05/972,240 patent/US4281706A/en not_active Expired - Lifetime
-
1979
- 1979-12-07 CA CA000341508A patent/CA1144736A/en not_active Expired
- 1979-12-20 JP JP16494279A patent/JPS55106059A/ja active Granted
-
1985
- 1985-04-17 JP JP60080452A patent/JPS6169357A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5173920A (ja) * | 1974-12-24 | 1976-06-26 | Tohoku Daigaku Kinzoku Zairyo |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4281706A (en) | 1981-08-04 |
| CA1144736A (en) | 1983-04-19 |
| JPS55106059A (en) | 1980-08-14 |
| JPS626413B2 (ja) | 1987-02-10 |
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