JPS616986A - テレビ音声多重アダプタの電源制御方式 - Google Patents
テレビ音声多重アダプタの電源制御方式Info
- Publication number
- JPS616986A JPS616986A JP59128022A JP12802284A JPS616986A JP S616986 A JPS616986 A JP S616986A JP 59128022 A JP59128022 A JP 59128022A JP 12802284 A JP12802284 A JP 12802284A JP S616986 A JPS616986 A JP S616986A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- control signal
- power supply
- audio
- adapter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Television Receiver Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明はテレビ音声多重アダプタの電源制御方式((関
するものである。
するものである。
〈背景技術〉
一般にテレビ音声多重放送を受信する受信機には種々の
形態がある。その一つにはテレビ受信機の内部に音声多
重デコーダ回路を組込んだ内蔵型のものがあるが、この
場合受信機が非常に高価につく欠点があった。そこで音
声多重デコーダ回路をテレビ受信機本体とは分離して音
声多重アダフ。
形態がある。その一つにはテレビ受信機の内部に音声多
重デコーダ回路を組込んだ内蔵型のものがあるが、この
場合受信機が非常に高価につく欠点があった。そこで音
声多重デコーダ回路をテレビ受信機本体とは分離して音
声多重アダフ。
りとして用い、予めテレビ受信機本体側に付設された音
声多重出力端子と音声多重アダゲタの入力端子とをケー
ブルを用いて結合する形態のものが市販されている。
声多重出力端子と音声多重アダゲタの入力端子とをケー
ブルを用いて結合する形態のものが市販されている。
ところで後者の場合に使用する音声多重アダプタはテレ
ビ受像機本体と組合わせて使用して初めてその機能を果
し、アダプタ単独では全くその用をなし得ない。
ビ受像機本体と組合わせて使用して初めてその機能を果
し、アダプタ単独では全くその用をなし得ない。
しかし乍ら通常このような音声多重アダプタの電源回路
はテレビ受信機本体側の電源回路とは独立して設けられ
ているため、テレビ受信機本体側の電源のオン・オフ操
作に連動してその都度アダプタ側の電源のオン・オフ操
作を行なう必要があった。捷だこの際受信機本体側の電
源のみをオフ状態にし、アダプタ側の電源を切り忘れる
こともあった。
はテレビ受信機本体側の電源回路とは独立して設けられ
ているため、テレビ受信機本体側の電源のオン・オフ操
作に連動してその都度アダプタ側の電源のオン・オフ操
作を行なう必要があった。捷だこの際受信機本体側の電
源のみをオフ状態にし、アダプタ側の電源を切り忘れる
こともあった。
〈目 的〉
本発明はこのような従来の欠点全除去することを目的と
したものであり、テレビ受信機と音声多重アダプタとを
ケーブルを介して結合して使用する際、受信機本体側の
電源をオン・オフ制御したときこの動作に連動してアダ
フリ側の主電源を自動的にオン・オフ制御することがで
きるテレビ音声多重アダプタの電源制御方式を提供する
ものである。
したものであり、テレビ受信機と音声多重アダプタとを
ケーブルを介して結合して使用する際、受信機本体側の
電源をオン・オフ制御したときこの動作に連動してアダ
フリ側の主電源を自動的にオン・オフ制御することがで
きるテレビ音声多重アダプタの電源制御方式を提供する
ものである。
〈実施例〉
以下図面に示す実施例に従って本発明を説明する。図面
は本発明の1実施例の回路構成図を示すものであり、図
面において1はテレビ受信機本体、2は音声多重アダプ
タ、3は受信機本体lの音声出力端子4とアダプタ2の
音声入力端子5とを結合するケーブルであり、址た6は
アンテナ、7はリモートコントロール信号発信器、8a
、8bはスピーカを示す。なおここでテレビ受信機本体
l及び音声多重アダプタ2としては特に本発明方式に係
りのある部分のみを図示し、他の部分については省略し
ている。
は本発明の1実施例の回路構成図を示すものであり、図
面において1はテレビ受信機本体、2は音声多重アダプ
タ、3は受信機本体lの音声出力端子4とアダプタ2の
音声入力端子5とを結合するケーブルであり、址た6は
アンテナ、7はリモートコントロール信号発信器、8a
、8bはスピーカを示す。なおここでテレビ受信機本体
l及び音声多重アダプタ2としては特に本発明方式に係
りのある部分のみを図示し、他の部分については省略し
ている。
即ちテレビ受信機本体][おいて、9は主電源スイッチ
、10は電源回路、11は音声出力回路であり、これら
は通常一般のテレビ受信機に内蔵されているものと異な
るものではない。ここでは特に通常のテレビ受信機本体
l内にアダフリ2側の電源制御のために制御信号発振回
路+2を設け、この発振回路12において受信機の主電
源スイッチ9のオン時にある特定周波数f+ (但し
この周波数としてはテレビ音声多重信号の帯域外例えば
50kl−1z 以上に選定するものとづ−る)の制
御信号を発振させ、この制御信号を音声出力回路11に
おいて音声多重信号に重畳して音声出力端子4に導出さ
せるようにしたものである。
、10は電源回路、11は音声出力回路であり、これら
は通常一般のテレビ受信機に内蔵されているものと異な
るものではない。ここでは特に通常のテレビ受信機本体
l内にアダフリ2側の電源制御のために制御信号発振回
路+2を設け、この発振回路12において受信機の主電
源スイッチ9のオン時にある特定周波数f+ (但し
この周波数としてはテレビ音声多重信号の帯域外例えば
50kl−1z 以上に選定するものとづ−る)の制
御信号を発振させ、この制御信号を音声出力回路11に
おいて音声多重信号に重畳して音声出力端子4に導出さ
せるようにしたものである。
一方音声多重アダプタ2において、13は音声多重デコ
ーダ回路、14は主電源回路、15は主電源スイッチで
あり、これらもまた通常一般のアダプタに内蔵されてい
るものと特に異なるものではない。さらにここではケー
ブル3を介してテレビ受信機本体】側から供給される制
御信号(周波数成分子+)の有無を検知する制御信号検
出回路16と、スイッチングトランジスタQ、及びリレ
ーRLからなり前記検出回路16の出力に基いてオン・
オフ制御されるスイッチング回路17と、さらにツェナ
ーダイオードD1、ダイオードD2、低抗R1,R2及
びコンデンサC1からなる副電源回路18とを加えて音
声多重アダプタ2を構成したものである。
ーダ回路、14は主電源回路、15は主電源スイッチで
あり、これらもまた通常一般のアダプタに内蔵されてい
るものと特に異なるものではない。さらにここではケー
ブル3を介してテレビ受信機本体】側から供給される制
御信号(周波数成分子+)の有無を検知する制御信号検
出回路16と、スイッチングトランジスタQ、及びリレ
ーRLからなり前記検出回路16の出力に基いてオン・
オフ制御されるスイッチング回路17と、さらにツェナ
ーダイオードD1、ダイオードD2、低抗R1,R2及
びコンデンサC1からなる副電源回路18とを加えて音
声多重アダプタ2を構成したものである。
」二記のように構成される音声多重アダプタ2において
、い1主電源スイツチ15をオン状態にした場合には副
電源回路18より電源電圧十B2が導出され、これが制
御信号検出回路16及びスイッチング回路17のトラン
ジスタQ+VC供給される。但しこの場合テレビ受信機
本体1側の主電源スイッチ9がオフ状態にあれば、本体
内の各回路は全て動作停止されているため、受信機本体
側の音声出力端子4からは何ら出力信号は導出されない
。従ってこの場合アダプタ2側の制御信号検出回路16
では制御信号は検出されずその出力は“L”レベルにあ
るため、スイッチング回路17のトランジスタQ、はカ
ットオフ状態にあり、従ってリレーRLもまたオフ状態
にある。このためアダプタ2内の主電源回路14にはA
C入力は供給されず、従ってこのとき音声多重デコーダ
回路13を初めアダプタ2内の殆んどの回路には電源電
圧十Blは供給されず動作停止状態にある。
、い1主電源スイツチ15をオン状態にした場合には副
電源回路18より電源電圧十B2が導出され、これが制
御信号検出回路16及びスイッチング回路17のトラン
ジスタQ+VC供給される。但しこの場合テレビ受信機
本体1側の主電源スイッチ9がオフ状態にあれば、本体
内の各回路は全て動作停止されているため、受信機本体
側の音声出力端子4からは何ら出力信号は導出されない
。従ってこの場合アダプタ2側の制御信号検出回路16
では制御信号は検出されずその出力は“L”レベルにあ
るため、スイッチング回路17のトランジスタQ、はカ
ットオフ状態にあり、従ってリレーRLもまたオフ状態
にある。このためアダプタ2内の主電源回路14にはA
C入力は供給されず、従ってこのとき音声多重デコーダ
回路13を初めアダプタ2内の殆んどの回路には電源電
圧十Blは供給されず動作停止状態にある。
ところがいまこのような状態でテレビ受信機本体1側の
主電源スイッチ9をオン状態にすれば、電源回路10が
作動して電源電圧十Bが導出され、これに伴ない音声出
力回路11及び制御信号発振回路+2’z含む受信機本
体内の各回路が駆動され、制御信号発振回路12におい
て発振された制御信号が音声出力回路11において音声
多重信号と重畳されて音声出力端子4に導出される。こ
の制御信号の重畳された音声多重信号はケーブル3を介
して音声入力端子5より音声多重アダプタ2側の音声多
重デコーダ回路13及び制御信号検出回路16に供給さ
れる。このとき制御信号検出回路16では制御信号の存
在を検知して’ H”レベルの出力が導出され、これに
よってスイッチング回路17のトランジスタQ】がオン
になるとともにリレーRLが励磁される。これに伴ない
主電源回路I4にAC入力が供給され、この主電源回路
14より電源電圧子B1が導出され、この結果音声多重
デコーダ回路13を含むアダプタ1内の各回路が駆動さ
れ、これによってデコーダ回路13より外部のスピーカ
8 a + ’8 bに音声出力が供給され、こうして
テレビ音声多重放送が正規に受信されることになる。
主電源スイッチ9をオン状態にすれば、電源回路10が
作動して電源電圧十Bが導出され、これに伴ない音声出
力回路11及び制御信号発振回路+2’z含む受信機本
体内の各回路が駆動され、制御信号発振回路12におい
て発振された制御信号が音声出力回路11において音声
多重信号と重畳されて音声出力端子4に導出される。こ
の制御信号の重畳された音声多重信号はケーブル3を介
して音声入力端子5より音声多重アダプタ2側の音声多
重デコーダ回路13及び制御信号検出回路16に供給さ
れる。このとき制御信号検出回路16では制御信号の存
在を検知して’ H”レベルの出力が導出され、これに
よってスイッチング回路17のトランジスタQ】がオン
になるとともにリレーRLが励磁される。これに伴ない
主電源回路I4にAC入力が供給され、この主電源回路
14より電源電圧子B1が導出され、この結果音声多重
デコーダ回路13を含むアダプタ1内の各回路が駆動さ
れ、これによってデコーダ回路13より外部のスピーカ
8 a + ’8 bに音声出力が供給され、こうして
テレビ音声多重放送が正規に受信されることになる。
ところがい捷このような音声多重放送の受信動作中に、
テレビ受信機本体1の主電源スイッチ9をオフ状態にす
れば、このとき受信機本体1側の各回路の動作が停止さ
れ、音声出力端子4には制御信号及び音声多重信号は導
出されなくなる。従ってこの場合にはアダプタ2側の主
電源スイッチI5がオン状態のま捷であっても、このと
き制御信号検出回路I6の出力が゛′L″レベルになる
ため、トランジスタQ1及びリレーRLがともにオフ状
態となり、主電源回路14にAC入力が供給されなくな
り、この結果アダプタ2側の一部の回路を除き殆んどの
回路が動作停止され、実質的に電源オフ状態となる。
テレビ受信機本体1の主電源スイッチ9をオフ状態にす
れば、このとき受信機本体1側の各回路の動作が停止さ
れ、音声出力端子4には制御信号及び音声多重信号は導
出されなくなる。従ってこの場合にはアダプタ2側の主
電源スイッチI5がオン状態のま捷であっても、このと
き制御信号検出回路I6の出力が゛′L″レベルになる
ため、トランジスタQ1及びリレーRLがともにオフ状
態となり、主電源回路14にAC入力が供給されなくな
り、この結果アダプタ2側の一部の回路を除き殆んどの
回路が動作停止され、実質的に電源オフ状態となる。
こうして本実施例では、テレビ受信機本体1の主電源ス
イッチ9のオン・オフ操作に併せて音声多重アダプタ2
側の主電源スイッチ15のオン・オフ操作しなくとも、
アダプタ側の主電源スイッチ15は常時オン状態にした
itで受信機本体側の主電源スイッチ9のオン・オフ操
作すればアダプタ側の電源を実質的にオン・オフ制御す
ることが可能となる。もちろん長期間の外出時等必要に
応じてアダプタ側の主電源スイッチ+5’にオフ状態に
すれば、アダプタ内の全回路の電源を完全にオフ状態に
することができる。
イッチ9のオン・オフ操作に併せて音声多重アダプタ2
側の主電源スイッチ15のオン・オフ操作しなくとも、
アダプタ側の主電源スイッチ15は常時オン状態にした
itで受信機本体側の主電源スイッチ9のオン・オフ操
作すればアダプタ側の電源を実質的にオン・オフ制御す
ることが可能となる。もちろん長期間の外出時等必要に
応じてアダプタ側の主電源スイッチ+5’にオフ状態に
すれば、アダプタ内の全回路の電源を完全にオフ状態に
することができる。
なお上記実施例においては受信機本体1側の主電源スイ
ッチ9を手動にてオン・オフ操作することを前提として
説明したが、この主電源スイッチ9若しくは電源回路I
Oの動作全周知の方法により外部のリモートコントロー
ル信号発信器7からの発信信号によりオン・オフ制御す
るようにすれば、このリモートコントロール信号発信器
7にてテレビ受信機本体1側と併せて音声多重アダプタ
2側の実質的な電源のオン・オフ制御を行なうことが可
能となる。
ッチ9を手動にてオン・オフ操作することを前提として
説明したが、この主電源スイッチ9若しくは電源回路I
Oの動作全周知の方法により外部のリモートコントロー
ル信号発信器7からの発信信号によりオン・オフ制御す
るようにすれば、このリモートコントロール信号発信器
7にてテレビ受信機本体1側と併せて音声多重アダプタ
2側の実質的な電源のオン・オフ制御を行なうことが可
能となる。
く効 果〉
以上のように本発明方式によれば、テレビ受信機本体と
音声多重アダプタとをケーブルを介して結合して使用す
る際にも、受信機本体側の電源をオン・オフ操作したと
きそれに併せてアダプタ側の電源のオン・オフ操作しな
くとも、アダプタ側の主電源が自動的にオン・オフ制御
され、操作性が著しく向上される。
音声多重アダプタとをケーブルを介して結合して使用す
る際にも、受信機本体側の電源をオン・オフ操作したと
きそれに併せてアダプタ側の電源のオン・オフ操作しな
くとも、アダプタ側の主電源が自動的にオン・オフ制御
され、操作性が著しく向上される。
図面は本発明方式の1実施例の回路構成図である。
1・・・テレビ受信機本体、2 音声多重アダプタ、3
・・・ケーブル、4 音声出力端子、5・・・音声入力
端子、12 制御信号発振回路、13 音声多重アダプ
タ、16・・・制御信号検出回路、17 ・スイッチン
グ回路、。
・・・ケーブル、4 音声出力端子、5・・・音声入力
端子、12 制御信号発振回路、13 音声多重アダプ
タ、16・・・制御信号検出回路、17 ・スイッチン
グ回路、。
Claims (1)
- 1、テレビ音声多重アダプタの音声入力端子をケーブル
を介してテレビ受信機本体の音声出力端子に結合するも
のにおいて、前記受信機本体内に音声多重信号帯域外の
特定の周波数成分を有する制御信号を発振する制御信号
発振回路を設け、この発振回路より発振された制御信号
を音声多重信号に重畳して音声出力端子より音声多重ア
ダプタ側に供給し、一方前記音声多重アダプタ内に受信
機本体側より供給される制御信号の有無を検知する制御
信号検出回路を設けるとともにこの検出回路の検出出力
に基いてアダプタ側の主電源をオン・オフ制御するスイ
ッチング手段を設け、テレビ受信機側の電源のオン・オ
フ操作に連動して音声多重アダプタ側の電源をも同時に
オン・オフ制御できるようにしたことを特徴とするテレ
ビ音声多重アダプタの電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128022A JPS616986A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | テレビ音声多重アダプタの電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128022A JPS616986A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | テレビ音声多重アダプタの電源制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616986A true JPS616986A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14974549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128022A Pending JPS616986A (ja) | 1984-06-20 | 1984-06-20 | テレビ音声多重アダプタの電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616986A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102645901A (zh) * | 2012-04-25 | 2012-08-22 | 宁波中荣声学科技有限公司 | 待机电路 |
-
1984
- 1984-06-20 JP JP59128022A patent/JPS616986A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102645901A (zh) * | 2012-04-25 | 2012-08-22 | 宁波中荣声学科技有限公司 | 待机电路 |
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