JPS6169937A - 高温比強度の高い超塑性加工用チタン合金 - Google Patents
高温比強度の高い超塑性加工用チタン合金Info
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- JPS6169937A JPS6169937A JP19052484A JP19052484A JPS6169937A JP S6169937 A JPS6169937 A JP S6169937A JP 19052484 A JP19052484 A JP 19052484A JP 19052484 A JP19052484 A JP 19052484A JP S6169937 A JPS6169937 A JP S6169937A
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Landscapes
- Forging (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は高温比強度の高い超塑性加工用チタン合金尺関
する。更に詳しくは850Cでα相を30〜70%含み
、残部はβ相からなり、高温製造されてきたが、;/プ
レッサーローターの製造の場合には、切削ぐずが約90
%程度にもなり、極めて歩留りが悪いばかりでなく、作
業性も極めて悪かった。これを改善するためKはTi合
金の超塑性加工が有効な手段である。超塑性加工は加工
温度でα相とβ相の体積比が1:1に近いTi合金が優
nている。また超塑性加工温度は900C附近の温度が
適しでいる。9υOCより高い高温では結晶粒の粗大化
及び酸化が生じ易くなるため超塑性特性が劣化する。ま
た900Cより低い温度では、粒界上りが起きにくくな
るため、超塑性特性が劣化し、また変形応力が高くなり
、超塑性加工が困難となる。従来の超塑性加工用チタン
合金としては、Ti −6AI−4V合金、Ti−6A
I−2Sn−4Zr−2Fvlo合金、T i −6A
I−2Sn −4Z r −6M o合金が知られて
いる。しかし、これらのTi合金はいずれもβ型Ti合
金と比べて強度が低い欠点があった。
する。更に詳しくは850Cでα相を30〜70%含み
、残部はβ相からなり、高温製造されてきたが、;/プ
レッサーローターの製造の場合には、切削ぐずが約90
%程度にもなり、極めて歩留りが悪いばかりでなく、作
業性も極めて悪かった。これを改善するためKはTi合
金の超塑性加工が有効な手段である。超塑性加工は加工
温度でα相とβ相の体積比が1:1に近いTi合金が優
nている。また超塑性加工温度は900C附近の温度が
適しでいる。9υOCより高い高温では結晶粒の粗大化
及び酸化が生じ易くなるため超塑性特性が劣化する。ま
た900Cより低い温度では、粒界上りが起きにくくな
るため、超塑性特性が劣化し、また変形応力が高くなり
、超塑性加工が困難となる。従来の超塑性加工用チタン
合金としては、Ti −6AI−4V合金、Ti−6A
I−2Sn−4Zr−2Fvlo合金、T i −6A
I−2Sn −4Z r −6M o合金が知られて
いる。しかし、これらのTi合金はいずれもβ型Ti合
金と比べて強度が低い欠点があった。
発明の目的
本発明は前記従来の超m性加工用チタン合金の欠点を改
善せんとするものであり、その目的は超塑性特性が優れ
、かつ高温比強度及び延性の優れた超塑性加工用チタン
合金を提供するにある。
善せんとするものであり、その目的は超塑性特性が優れ
、かつ高温比強度及び延性の優れた超塑性加工用チタン
合金を提供するにある。
発明の構成
本発明者らは前記目的を達成すべく研究の結果、850
Cでα相を約30〜70%含み、残部がβ相から成り、
超塑性特性が優れ、かつ高温比強度及び延性の優れた超
重性加工用チタン合金を究明し得た。この知見に基いて
本発明を完成した。
Cでα相を約30〜70%含み、残部がβ相から成り、
超塑性特性が優れ、かつ高温比強度及び延性の優れた超
重性加工用チタン合金を究明し得た。この知見に基いて
本発明を完成した。
本発明のチタン合金は、
重量係で、AI6.2〜6.8%、V 6.2〜6.6
%、Sn6.2〜6.6%、 Zr0.8〜6.2%、
Mo 2.7〜3.1 %、Cr6.9〜2.3%、F
e6.4〜6.8%、O0.10〜0.15%を含み、
残部は実質的にTiよりなる高温比強度の高い超重性加
工用チタン合金にある。
%、Sn6.2〜6.6%、 Zr0.8〜6.2%、
Mo 2.7〜3.1 %、Cr6.9〜2.3%、F
e6.4〜6.8%、O0.10〜0.15%を含み、
残部は実質的にTiよりなる高温比強度の高い超重性加
工用チタン合金にある。
本発明の合金における組成成分の作用ならびに組成割合
の限定理由は次の通りである。
の限定理由は次の通りである。
AIは主としてα相に固溶してα相を強化する作用をす
る。AI量が6.2 % (%は重′Ik%を示す。
る。AI量が6.2 % (%は重′Ik%を示す。
以下同じ)より少いと、α相強化の効果が十分得られな
く、その量が6.8係を超えるとα相量が増加して十分
な超塑性特性が得られなくなるので、Altは6.2〜
6.8%であることが必要である。
く、その量が6.8係を超えるとα相量が増加して十分
な超塑性特性が得られなくなるので、Altは6.2〜
6.8%であることが必要である。
■はα相及びβ相に固溶してこれらの相を強化する作用
をする。Vi−が6.2・係より少いと強化効果が十分
得られなく、その量が6.6%を超えるとα相量が減少
して十分な超m性特性が得られなくなるので、Viは6
.2〜6.6%であることが必要である。
をする。Vi−が6.2・係より少いと強化効果が十分
得られなく、その量が6.6%を超えるとα相量が減少
して十分な超m性特性が得られなくなるので、Viは6
.2〜6.6%であることが必要である。
Sn及びZrはα相及びβ相にほぼ同じ比率で固溶して
とnらの相を強化する作用をする。Sn量が6.2%よ
り少いと強化効果が十分得らnなく、その量が6.6%
を超えると比重が大きくなり比強度が低下するので、5
niiは6.2〜6.6%であることが必要である。ま
た、Zr量が0.8%より少いと強化効果が得らnなく
、その量が6.2%を超えるとα相量が減少して十分な
超塑性特性が得らnなくなるので、Zr1liは0.8
〜6.2%であることが必要である。
とnらの相を強化する作用をする。Sn量が6.2%よ
り少いと強化効果が十分得らnなく、その量が6.6%
を超えると比重が大きくなり比強度が低下するので、5
niiは6.2〜6.6%であることが必要である。ま
た、Zr量が0.8%より少いと強化効果が得らnなく
、その量が6.2%を超えるとα相量が減少して十分な
超塑性特性が得らnなくなるので、Zr1liは0.8
〜6.2%であることが必要である。
Mo、Cr及びFeは主としてβ相に固溶してβ相を強
化する作用をする。Mo量が2,7%より少いと十分な
強化効果が得られなく、その量が3.1%を超えると比
重が大きくなるため比強度が低下するので、Mojlは
2.7〜3.1%であることが必要でちる。Crfkが
6.9%よシ少いと十分な強化効果が得られなく、その
量が2.3%を超えるとα相量が減少して十分な超塑性
特性が得られなくなるので、Cr量は6.9〜2.3%
であることが必要である。また、Pa量が6.4%より
少いと十分な強化効果が得られなく、その量が1,8%
を超えるとα相量が減少して十分な超塑性特性が得られ
なくなるので、Fe量は6.4〜6.8%であることが
必要である。
化する作用をする。Mo量が2,7%より少いと十分な
強化効果が得られなく、その量が3.1%を超えると比
重が大きくなるため比強度が低下するので、Mojlは
2.7〜3.1%であることが必要でちる。Crfkが
6.9%よシ少いと十分な強化効果が得られなく、その
量が2.3%を超えるとα相量が減少して十分な超塑性
特性が得られなくなるので、Cr量は6.9〜2.3%
であることが必要である。また、Pa量が6.4%より
少いと十分な強化効果が得られなく、その量が1,8%
を超えるとα相量が減少して十分な超塑性特性が得られ
なくなるので、Fe量は6.4〜6.8%であることが
必要である。
Oは主としてα相に固溶してα相を強化する作用をする
。Oiが0.10%より少いとその強化効果が十分得ら
れなく、その針が0.15%を超えるとα相量が増加し
て十分な超塑性特性が得らfなくなるので、O蓋は0.
10〜0.15%であることが必要である。
。Oiが0.10%より少いとその強化効果が十分得ら
れなく、その針が0.15%を超えるとα相量が増加し
て十分な超塑性特性が得らfなくなるので、O蓋は0.
10〜0.15%であることが必要である。
以上のような各元素を前記割合で含ませたチタン合金は
、850Cにおいてα相が30〜70係で残部がβ相と
なる。α相とβ相は互に結晶粒の成長を妨げ、超m性特
性を向上させる。α相が30%より少くなるとβ相の結
晶粒が粗大化し2易くなり超塑性特性が劣化する。また
α相が70%を超えるとα相の結晶粒が粗大化し易くな
り超塑性特性が劣化する。
、850Cにおいてα相が30〜70係で残部がβ相と
なる。α相とβ相は互に結晶粒の成長を妨げ、超m性特
性を向上させる。α相が30%より少くなるとβ相の結
晶粒が粗大化し2易くなり超塑性特性が劣化する。また
α相が70%を超えるとα相の結晶粒が粗大化し易くな
り超塑性特性が劣化する。
α相及びβ相の強化に必要な各元素の最低の含有量は、
他の元素の含有量とのかね合いで決まる。
他の元素の含有量とのかね合いで決まる。
例えば、Zr量が5.0〜7.5%と多く含むとAIの
最低含有量が5.3%であるが、本発明におけるように
、Zrfkが0.8〜6.2%と少い場合はAI量は6
.2%以上を必要とする。また、α相量についてもすべ
ての合金元素の含有量のかね合いで決まる。本発明のチ
タン合金は前記の各元素の含有量の範囲において、超塑
性加工を行うのに十分な特性を有し、かつ優れた高温比
強度と延性を有する。
最低含有量が5.3%であるが、本発明におけるように
、Zrfkが0.8〜6.2%と少い場合はAI量は6
.2%以上を必要とする。また、α相量についてもすべ
ての合金元素の含有量のかね合いで決まる。本発明のチ
タン合金は前記の各元素の含有量の範囲において、超塑
性加工を行うのに十分な特性を有し、かつ優れた高温比
強度と延性を有する。
発明の効果
本発明の合金は、以下の実施例における比較例からも明
らかなように、従来の超塑性加工用チタン合金に比べて
超塑性特性が優れ、超塑性加工が容易で、かつ高温比強
度及び延性も浸れたものである。従って切削加エフ、C
Lに、コンプレッサーローター等の部品を安価に製造す
ることができる。またこれを使用することによりジェッ
トエンジンや発電設備などの各穏ガスタービンの軽量化
及び高効率化が可能になる等の優れた効果を有する。
らかなように、従来の超塑性加工用チタン合金に比べて
超塑性特性が優れ、超塑性加工が容易で、かつ高温比強
度及び延性も浸れたものである。従って切削加エフ、C
Lに、コンプレッサーローター等の部品を安価に製造す
ることができる。またこれを使用することによりジェッ
トエンジンや発電設備などの各穏ガスタービンの軽量化
及び高効率化が可能になる等の優れた効果を有する。
実施例
本発明の下記表如1に示す組成の合金と比較び59d超
望性試ν〜作った。
望性試ν〜作った。
高温引張試験片は850〜900 Cで1時間熱処理し
次後水冷し、再び500〜600Cで4時間熱処理、空
冷して試験に供した。高温引張試験は300 t:で、
3 X 10 ’S−”の歪速度で行った。
次後水冷し、再び500〜600Cで4時間熱処理、空
冷して試験に供した。高温引張試験は300 t:で、
3 X 10 ’S−”の歪速度で行った。
超塑性試験片は熱間圧延のままの状態で試験に供した。
超塑性試験は850Cで、アルゴン雰囲気中で6.7X
10−’S−”及び6.7 X 10−38−’の速度
で行った。その結果は下記の表蚤2及び表÷3に示す通
りであった。
10−’S−”及び6.7 X 10−38−’の速度
で行った。その結果は下記の表蚤2及び表÷3に示す通
りであった。
表N2の結果が示すように、本発明のTi合金は既存の
Ti−6AI−4V、 Ti −6AI−2Sn−4Z
r2Mo及びTiTi−6AI−2Sn−4Zr−6合
金に比べて、延性及び比強度において著しく優nでいる
ことがわかる。すなわち、本発明のTi合金では、比強
度が30.9 Kpf/md/p/atl の値を示
す条件で9.1%の伸びが確保されるのに対し、Ti
−6AI−4V及びTi −6AI−2Sn−4Zr−
2Mo合金では、そのような高比強度が得らnない。
Ti−6AI−4V、 Ti −6AI−2Sn−4Z
r2Mo及びTiTi−6AI−2Sn−4Zr−6合
金に比べて、延性及び比強度において著しく優nでいる
ことがわかる。すなわち、本発明のTi合金では、比強
度が30.9 Kpf/md/p/atl の値を示
す条件で9.1%の伸びが確保されるのに対し、Ti
−6AI−4V及びTi −6AI−2Sn−4Zr−
2Mo合金では、そのような高比強度が得らnない。
また、Ti −6AI−2Sn−4Zr−6Mo合金の
場合は、比強度が29.9 K9f/rui/11/a
llまで増大すると伸びは5.2%まで低下する。
場合は、比強度が29.9 K9f/rui/11/a
llまで増大すると伸びは5.2%まで低下する。
この結果が示すようK、本発明チタン合金は、416〜
698%の超塑性伸びを有し、最大変形応力も6.3〜
2. s xyr7miと十分に低く、既存のTi−6
AI−2Sn−4Zr−6Mo合金に比べて著しく優れ
ている。
698%の超塑性伸びを有し、最大変形応力も6.3〜
2. s xyr7miと十分に低く、既存のTi−6
AI−2Sn−4Zr−6Mo合金に比べて著しく優れ
ている。
特許出願人 科学技術庁金属材料技術研究所長中 川
龍 −
龍 −
Claims (1)
- 重量%で、Al6.2〜6.8%、V1.2〜1.6%
、Sn1.2〜1.6%、Zr0.8〜1.2%、Mo
2.7〜3.1%、Cr1.9〜2.3%、Fe1.4
〜1.8%、O0.10〜0.15%を含み、残部は実
質的にTiよりなる高温比強度の高い超塑性加工用チタ
ン合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19052484A JPS6169937A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | 高温比強度の高い超塑性加工用チタン合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19052484A JPS6169937A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | 高温比強度の高い超塑性加工用チタン合金 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6169937A true JPS6169937A (ja) | 1986-04-10 |
| JPH0211659B2 JPH0211659B2 (ja) | 1990-03-15 |
Family
ID=16259519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19052484A Granted JPS6169937A (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 | 高温比強度の高い超塑性加工用チタン合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6169937A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430264U (ja) * | 1990-07-04 | 1992-03-11 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5589632B2 (ja) * | 2010-07-16 | 2014-09-17 | 株式会社Ihi | 圧縮機シール装置 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP19052484A patent/JPS6169937A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0430264U (ja) * | 1990-07-04 | 1992-03-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0211659B2 (ja) | 1990-03-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |