JPS616995A - インタ−フエ−ス装置 - Google Patents
インタ−フエ−ス装置Info
- Publication number
- JPS616995A JPS616995A JP12777984A JP12777984A JPS616995A JP S616995 A JPS616995 A JP S616995A JP 12777984 A JP12777984 A JP 12777984A JP 12777984 A JP12777984 A JP 12777984A JP S616995 A JPS616995 A JP S616995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- analog
- line
- digital
- control signal
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 34
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 102100040169 Pre-B-cell leukemia transcription factor 3 Human genes 0.000 description 1
- 235000013399 edible fruits Nutrition 0.000 description 1
- 108010051009 proto-oncogene protein Pbx3 Proteins 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 210000000162 simple eye Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q11/00—Selecting arrangements for multiplex systems
- H04Q11/04—Selecting arrangements for multiplex systems for time-division multiplexing
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/005—Interface circuits for subscriber lines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明にアナログ回線用構内交換機(以下PBXという
)と加入者用ディジタル回線とのインターフ、−ノー装
置に関する。
)と加入者用ディジタル回線とのインターフ、−ノー装
置に関する。
(従来の技術)
現在、一般に仔及しているアナログPBXはディジタル
1t=I 粉には直接接続することができず、ディジタ
ル回線がサービスするところの高度なサービスを受ける
ことが不可能である。従って将来ディジタル回線が広く
普及した時点で、その高度なす−ビスを受ける為には、
伺らかのインターフェース装置を介するか又はディジク
ルPBXにリプレースずン)以外に方法はないが、適轟
なインター7.1−ス装置は目下知られておらずリプレ
ースには多額の設備投資が必要となり、ユーザーに多額
の経済的12J1↓を強要するという問題点がある治安
fdliなインターフェース装置が望まれる。
1t=I 粉には直接接続することができず、ディジタ
ル回線がサービスするところの高度なサービスを受ける
ことが不可能である。従って将来ディジタル回線が広く
普及した時点で、その高度なす−ビスを受ける為には、
伺らかのインターフェース装置を介するか又はディジク
ルPBXにリプレースずン)以外に方法はないが、適轟
なインター7.1−ス装置は目下知られておらずリプレ
ースには多額の設備投資が必要となり、ユーザーに多額
の経済的12J1↓を強要するという問題点がある治安
fdliなインターフェース装置が望まれる。
(発明のIl的)
本発明の[]的は、上記欠点を解決するために、ディジ
タル回線とアナログ回線とのインターフェースを合わせ
ることによシ容易にアナログ回線用PBXf、ディジタ
ル回線に接続できるインターフェース装置を提供するこ
とにある。
タル回線とアナログ回線とのインターフェースを合わせ
ることによシ容易にアナログ回線用PBXf、ディジタ
ル回線に接続できるインターフェース装置を提供するこ
とにある。
(発明の構成)
上記目的を達成するために本発明のインターンエース装
置は、加入者用ディジタル回線との信号の送受を行う加
入者用ディジタル回線インターフェース部と、多重化さ
れたディジタル回線の制御信号成分と音声信号成分を各
アナログ回線対応に、又アナログ回線インターフェース
部よシの制御信号、音声信号を多重化する制御信号音声
信号分離多重部と、ディジタル制御信号をアナログ制御
信号に、ディジタル音声信号をアナログ音声信号に、ア
ナログ制御信号をディジタル制御信号に、アナログ音声
信号をディジタル音声信号に変換するとともに、アナロ
グ回線との信号の送受を行うアナログ回線インターフェ
ース部とを有する。
置は、加入者用ディジタル回線との信号の送受を行う加
入者用ディジタル回線インターフェース部と、多重化さ
れたディジタル回線の制御信号成分と音声信号成分を各
アナログ回線対応に、又アナログ回線インターフェース
部よシの制御信号、音声信号を多重化する制御信号音声
信号分離多重部と、ディジタル制御信号をアナログ制御
信号に、ディジタル音声信号をアナログ音声信号に、ア
ナログ制御信号をディジタル制御信号に、アナログ音声
信号をディジタル音声信号に変換するとともに、アナロ
グ回線との信号の送受を行うアナログ回線インターフェ
ース部とを有する。
(発明の実施例)
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、
一端が、1JS局20とアナログ回線用PBX300間
に介在するインターフェース装置10は、加入者用ディ
ジタル回線40に接続される加入者用ディジタル回線イ
ンターフェース部11と、この回線インター・フェース
部11に接続された制御信号音声信号分離多重部12と
、制御信号音声信号分離多重部12とアナログ回線50
に接続されるアナログ回線インターフェース部13を備
えている。
に介在するインターフェース装置10は、加入者用ディ
ジタル回線40に接続される加入者用ディジタル回線イ
ンターフェース部11と、この回線インター・フェース
部11に接続された制御信号音声信号分離多重部12と
、制御信号音声信号分離多重部12とアナログ回線50
に接続されるアナログ回線インターフェース部13を備
えている。
アナログ回線用PBXに着呼する場合とアナログ回線用
1) BXよシ発呼する場合について説明する。
1) BXよシ発呼する場合について説明する。
まず着呼する場合は、LS局20は、加入者線ディジタ
ル回線上の制御信号に着呼布の旨をインターフェース装
置10に送出する。加入者用ディジタル回線・rンター
フェース部11はディジタル回線の信号(【受信し制御
信号音声信号分離多重部12へ渡す。制御信号音声信号
分離多重部12では制御信号と音声信号を分離しアナロ
グ回線インターフェース部13へ渡す。
ル回線上の制御信号に着呼布の旨をインターフェース装
置10に送出する。加入者用ディジタル回線・rンター
フェース部11はディジタル回線の信号(【受信し制御
信号音声信号分離多重部12へ渡す。制御信号音声信号
分離多重部12では制御信号と音声信号を分離しアナロ
グ回線インターフェース部13へ渡す。
アラ−ログ回線インターフェル7部13では制御信号が
着呼なので該当アナログ回線に呼出し音を送出する。P
BX30が応答すると応答を検出l−呼出し音を停止す
る。そして応答の旨を制御信号音声信号分離多重部12
に制御信号罠て送出する。
着呼なので該当アナログ回線に呼出し音を送出する。P
BX30が応答すると応答を検出l−呼出し音を停止す
る。そして応答の旨を制御信号音声信号分離多重部12
に制御信号罠て送出する。
制御信号音声信号分離多重部12では応答の旨を音声信
号と多重化して加入者用ディジタル回線インターフェー
ス部11を通してLS局20に返送する。
号と多重化して加入者用ディジタル回線インターフェー
ス部11を通してLS局20に返送する。
次にLS局20では加入者用ディジタル回線40を通し
て音声信号をインターフェース装置10に送出する。加
入者用ディジタル回線インターフェース部11で受信し
た信号を制御信号音声信号分離多重部12でディジタル
音声信号を分離し、アナログ回線インターフェース部1
3へ送る。
て音声信号をインターフェース装置10に送出する。加
入者用ディジタル回線インターフェース部11で受信し
た信号を制御信号音声信号分離多重部12でディジタル
音声信号を分離し、アナログ回線インターフェース部1
3へ送る。
アナログ回線インターフェルス部13ではディジタル音
声信号をアナログ音声信号に変換し、アナログ回線50
に送る。
声信号をアナログ音声信号に変換し、アナログ回線50
に送る。
又、PBX30よシのアナログ音声信号はアナログ回線
インターフェース部I3においてアナログ音声信号をデ
ィジタル音声信号に変換し、制御信号音声信号分離多重
部12で制御信号と多重化し加入者用ディジタル回線イ
ンターフェース部11を通してLS局20に送出する。
インターフェース部I3においてアナログ音声信号をデ
ィジタル音声信号に変換し、制御信号音声信号分離多重
部12で制御信号と多重化し加入者用ディジタル回線イ
ンターフェース部11を通してLS局20に送出する。
次にアナログ回線用PBX30より発信する場合を説明
する。アナログ回線用PBX3.Oが発呼するとアナロ
グ回線インターフェース部13はそれを検出して制御信
号にて発呼の旨を制御(Fi号音声信号分離多重部12
、加入者用ディジタル回線インターフェース部11を通
してLS局20に知らせる。
する。アナログ回線用PBX3.Oが発呼するとアナロ
グ回線インターフェース部13はそれを検出して制御信
号にて発呼の旨を制御(Fi号音声信号分離多重部12
、加入者用ディジタル回線インターフェース部11を通
してLS局20に知らせる。
LS局20は制御信号よシ発呼を検出しダイヤール・ト
ーンをインターフェース装に10に送出する。加入者用
ディジタル回線インターフェース部]1、制御信号音声
信号分離多重部12を通してアナログ回線インターフェ
ース部13に音声信号としてダイヤル・トーンを送る。
ーンをインターフェース装に10に送出する。加入者用
ディジタル回線インターフェース部]1、制御信号音声
信号分離多重部12を通してアナログ回線インターフェ
ース部13に音声信号としてダイヤル・トーンを送る。
アナログ回線インターフェース部13にてディジタル化
−@をア・ノーログ信号に変換してアナログ回線50に
送出する。
−@をア・ノーログ信号に変換してアナログ回線50に
送出する。
アナログ回線用PBX30はダイヤルトーンを検出し、
発信番号をダイヤルする。
発信番号をダイヤルする。
ダイヤルされた数字はアナログ回線インターンエース部
13にてDP形の正計1様では一制御イn月にて、PB
形のfl、話機ではアナログ係上からディジタル係号に
変換して音声信号にて制御信号音声信号分離多重部12
、加入者用ディジタル回線インターフニース部11ケ通
してLS局20に知らせる。
13にてDP形の正計1様では一制御イn月にて、PB
形のfl、話機ではアナログ係上からディジタル係号に
変換して音声信号にて制御信号音声信号分離多重部12
、加入者用ディジタル回線インターフニース部11ケ通
してLS局20に知らせる。
LS局20でげ第1数字を受信するとダイヤルトーンの
送出を停止し、それ以降の数字を受信する。
送出を停止し、それ以降の数字を受信する。
ダイヤル香号IL′iLS局20にて’、X+:別さね
相手が空の時は呼出しをするとともにインターフェース
装置10に対しては呼出し中音を送る3、加入者用ティ
ジタル回線インターンエース部11、制御信号音声信号
分前多重部12を通してアナログ回線インターフェース
部13に送出された吋−出し中音はダイヤル・トーンと
同様にアナログ係号に変換されアナ1コグ回線に送出さ
れる。
相手が空の時は呼出しをするとともにインターフェース
装置10に対しては呼出し中音を送る3、加入者用ティ
ジタル回線インターンエース部11、制御信号音声信号
分前多重部12を通してアナログ回線インターフェース
部13に送出された吋−出し中音はダイヤル・トーンと
同様にアナログ係号に変換されアナ1コグ回線に送出さ
れる。
相手が応答するとLS局20は呼出し音及び貯出し中音
を停止するとともにインターフェース装@′10に対し
応答の制御信号を送る。那入渚用ディジタル回線インタ
ーフェース部11、制御信号音声信号分前多重部12を
通して応答の制御信号はアナログ回醒インターンエース
部13に送られアナログ回線用i’BX30 に対し
相手応答の係号をアナログ回&!50に送り通話状態と
なる。
を停止するとともにインターフェース装@′10に対し
応答の制御信号を送る。那入渚用ディジタル回線インタ
ーフェース部11、制御信号音声信号分前多重部12を
通して応答の制御信号はアナログ回醒インターンエース
部13に送られアナログ回線用i’BX30 に対し
相手応答の係号をアナログ回&!50に送り通話状態と
なる。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、ディジタル回線の従来の
アノ−ログP B Xへの接続全安価に栗現しディジタ
ル回線による一度なサーヒスケ受&−jられろようにす
る効果がある。
アノ−ログP B Xへの接続全安価に栗現しディジタ
ル回線による一度なサーヒスケ受&−jられろようにす
る効果がある。
図anの1m単な目W、明
第1図(・:L斗発明の4実2i1!iレリを4(ジノ
こブロック図である。
こブロック図である。
10・・・・・・インターフェース装置、11・・・・
・加入者用ティジタル回線インターフェース部、]2・
・・・・、lr制御信号音戸信号分離多重部、13・・
・・・アナログ回線インターフェースG11b、20・
・・・・Ji S% 、3(1・・・・・P)3X、4
0・・・・・〃1」入届)がゲインタルI=j紋、50
・・・・アナログ回線。
・加入者用ティジタル回線インターフェース部、]2・
・・・・、lr制御信号音戸信号分離多重部、13・・
・・・アナログ回線インターフェースG11b、20・
・・・・Ji S% 、3(1・・・・・P)3X、4
0・・・・・〃1」入届)がゲインタルI=j紋、50
・・・・アナログ回線。
5′
Claims (1)
- 加入者用ディジタル回線との信号の送受を行う加入者用
ディジタル回線インターフェース部と、多重化されたデ
ィジタル回線の制御信号成分と音成信号成分を各アナロ
グ回線対応に、又アナログ回線インターフェース部より
の制御信号、音声信号を多重化する制御信号音声信号分
離多重部と、ディジタル制御信号をアナログ制御信号に
、ディジタル音声信号をアナログ音声信号に、アナログ
制御信号をディジタル制御信号に、アナログ音声信号を
ディジタル音声信号に変換するとともにアナログ回線と
の信号の送受を行うアナログ回線インターフェース部を
備えることを特徴とするインターフェース装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12777984A JPS616995A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | インタ−フエ−ス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12777984A JPS616995A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | インタ−フエ−ス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616995A true JPS616995A (ja) | 1986-01-13 |
Family
ID=14968473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12777984A Pending JPS616995A (ja) | 1984-06-21 | 1984-06-21 | インタ−フエ−ス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616995A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168897A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-30 | ジー・テイー・イー・ブロダクツ・コーポレイシヨン | 金属蒸気ランプの始動・動作装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151760A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | Nec Corp | アナログ・デジタル信号連接装置 |
-
1984
- 1984-06-21 JP JP12777984A patent/JPS616995A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58151760A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-09 | Nec Corp | アナログ・デジタル信号連接装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61168897A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-30 | ジー・テイー・イー・ブロダクツ・コーポレイシヨン | 金属蒸気ランプの始動・動作装置 |
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