JPS6170176A - ラジアルプランジヤポンプ - Google Patents
ラジアルプランジヤポンプInfo
- Publication number
- JPS6170176A JPS6170176A JP59191979A JP19197984A JPS6170176A JP S6170176 A JPS6170176 A JP S6170176A JP 59191979 A JP59191979 A JP 59191979A JP 19197984 A JP19197984 A JP 19197984A JP S6170176 A JPS6170176 A JP S6170176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plunger
- ring
- inner ring
- guide
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ラジアルプランジャポンプの改良に関するも
ので、詳細には、転勤可能なガイドリング内面に沿って
駆動軸を中心に回転運動するプランジャを有するラジア
ルプランジャポンプに関するものである。
ので、詳細には、転勤可能なガイドリング内面に沿って
駆動軸を中心に回転運動するプランジャを有するラジア
ルプランジャポンプに関するものである。
従来、ラジアルプランジャポンプにおいて、カムリング
を転勤可能な内輪と外輪とで構成し、プランジャの先端
とカムリング内輪とを一緒に回転運動させて、すべり摩
擦を低減させるものが提案されている。ところが、この
ものにおいても、厳密に考察してみると、カムリングの
偏心量に相当する距離だけ、プランジャの先端とカムリ
ングとの間にわずかではあるが相対すべり運動が生じる
。
を転勤可能な内輪と外輪とで構成し、プランジャの先端
とカムリング内輪とを一緒に回転運動させて、すべり摩
擦を低減させるものが提案されている。ところが、この
ものにおいても、厳密に考察してみると、カムリングの
偏心量に相当する距離だけ、プランジャの先端とカムリ
ングとの間にわずかではあるが相対すべり運動が生じる
。
このため、プランジャ先端球面とカムリング内面とが基
本的に点接触であることにより、耐摩耗性と、機械損失
の観点から問題があった。これを解決する方法として、
プランジャ先端にシューを備えたり(面接触にする)、
プランジャをカムリング内面に対して(頃けて、転勤さ
せることが提案されているが、前者では、部品数が多く
なる、後者には、スラスト力が発生ずることによる新た
な部品が必要になるという欠点があった。
本的に点接触であることにより、耐摩耗性と、機械損失
の観点から問題があった。これを解決する方法として、
プランジャ先端にシューを備えたり(面接触にする)、
プランジャをカムリング内面に対して(頃けて、転勤さ
せることが提案されているが、前者では、部品数が多く
なる、後者には、スラスト力が発生ずることによる新た
な部品が必要になるという欠点があった。
本発明は、上記の点に鑑みてなされるもので、部品点数
を増すことなく、プランジャとカムリング内面との接触
面圧を低減して耐久性の向上と機械損失の減少を達成す
ることを目的とする。
を増すことなく、プランジャとカムリング内面との接触
面圧を低減して耐久性の向上と機械損失の減少を達成す
ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段〕
そこで本発明は、ラジアルプランジャポンプにおいて、
ガイドリングが内リング、外リング及び内リングと外リ
ングの間に介在する転動体から構成されると共に、プラ
ンジャの頭部がガイドリングの内リング内周面と線接触
するように円筒状の曲面であると共に、さらにプランジ
ャの頭部とガイドリングの内リングとによってプランジ
ャの自転を防止するガイド部が形成されていることを特
徴とする。
ガイドリングが内リング、外リング及び内リングと外リ
ングの間に介在する転動体から構成されると共に、プラ
ンジャの頭部がガイドリングの内リング内周面と線接触
するように円筒状の曲面であると共に、さらにプランジ
ャの頭部とガイドリングの内リングとによってプランジ
ャの自転を防止するガイド部が形成されていることを特
徴とする。
前記プランジャは、ガイド部によって自転が防止される
と共に、ガイドリングの内リングの内周面と線接触して
いるので、その接触面圧が減少する。
と共に、ガイドリングの内リングの内周面と線接触して
いるので、その接触面圧が減少する。
以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明する。
第1図はプランジャを示す図でta+は平面図、山)は
正面図、tc+は側面図、第2図はラジアルプランジャ
ポンプの断面図であり、第3図は第1図のI−I線に沿
う断面図である。
正面図、tc+は側面図、第2図はラジアルプランジャ
ポンプの断面図であり、第3図は第1図のI−I線に沿
う断面図である。
1はポンプの外形を形成するハウジングで、2はハウジ
ング1に内蔵されて外部動力を受けて0中心に回転する
ロータである。ロータ2には放射状に配列された5個の
シリンダ孔21が穿設されており、このシリンダ孔21
の夫々には、スプリング22によって中心0より外方に
付勢されプランジャ3が油密的にかつ摺動自在に挿入さ
れている。またロータ2の内部にはシリンダ孔21とプ
ランジャ3によってポンプ作動室23が形成される。
ング1に内蔵されて外部動力を受けて0中心に回転する
ロータである。ロータ2には放射状に配列された5個の
シリンダ孔21が穿設されており、このシリンダ孔21
の夫々には、スプリング22によって中心0より外方に
付勢されプランジャ3が油密的にかつ摺動自在に挿入さ
れている。またロータ2の内部にはシリンダ孔21とプ
ランジャ3によってポンプ作動室23が形成される。
第2図におけるロータ2の左端部にはカップリングプレ
ー)2aが一体に固定されておりカップリングブレー)
2aの穴203には、外部動力たとえばモータ201の
駆動力を受けて回転するドライブシャフト200の先端
202が嵌挿されており、シャフト200の回転により
カップリングプレート2a、ロータ2等は回転する。
ー)2aが一体に固定されておりカップリングブレー)
2aの穴203には、外部動力たとえばモータ201の
駆動力を受けて回転するドライブシャフト200の先端
202が嵌挿されており、シャフト200の回転により
カップリングプレート2a、ロータ2等は回転する。
ロータ2の中心部に設けられた孔10はビントル13と
油密を保ち、且つ摺動自在に嵌合されており、孔10に
は、シリンダ孔21と同じ数の連通孔20が穿設されて
いる。この連通孔20はシリンダ孔21よりも小さい径
の孔であり、シリンダ孔21内に配設されスプリング2
2の一端をこの部分で支持する構造となっている。
油密を保ち、且つ摺動自在に嵌合されており、孔10に
は、シリンダ孔21と同じ数の連通孔20が穿設されて
いる。この連通孔20はシリンダ孔21よりも小さい径
の孔であり、シリンダ孔21内に配設されスプリング2
2の一端をこの部分で支持する構造となっている。
第3図でもわかる様に、ビントル13の吐出行程に相当
する角度には吐出溝14が設けられ、吸入行程に相当す
る角度には吸入溝15が設けられている。プランジャ3
が図中の約上半分にある吐出行程においてはポンプ作動
室23が連通孔20、ビントル13の吐出溝14、吐出
通路16、吐出口11と連通ずる。またプランジャ3が
図中の約下半分にある吸入行程においては、ポンプ作動
室23が連通孔20.ビントル13の吸入溝15、吸入
通路17、吸入口12と連通ずる構造になっている。さ
らに、ピントル13外周には環状溝19a、19bが設
けられており、この環状溝19a、19bはロータ2と
ビントル13との油圧力のバランスを取っている。なお
、ビントル13はボルト6によりハウジング1に固定さ
れている。
する角度には吐出溝14が設けられ、吸入行程に相当す
る角度には吸入溝15が設けられている。プランジャ3
が図中の約上半分にある吐出行程においてはポンプ作動
室23が連通孔20、ビントル13の吐出溝14、吐出
通路16、吐出口11と連通ずる。またプランジャ3が
図中の約下半分にある吸入行程においては、ポンプ作動
室23が連通孔20.ビントル13の吸入溝15、吸入
通路17、吸入口12と連通ずる構造になっている。さ
らに、ピントル13外周には環状溝19a、19bが設
けられており、この環状溝19a、19bはロータ2と
ビントル13との油圧力のバランスを取っている。なお
、ビントル13はボルト6によりハウジング1に固定さ
れている。
一方、ロータ2の外周には内リング4a、外リング4b
、鋼球4Cとからなるガイドリング4が設けられており
、内リング4aの内面とプランジャ3の頭部3aが当接
している。プランジャ3は第1図に示す如く、その頭部
3aはプランジャ3の軸方向と曲面の軸線lが直角とな
るように円筒状の曲面が形成されている。さらにこの円
筒の軸線lと直角に2つの切欠き3b即ち2面中3bが
形成されている。
、鋼球4Cとからなるガイドリング4が設けられており
、内リング4aの内面とプランジャ3の頭部3aが当接
している。プランジャ3は第1図に示す如く、その頭部
3aはプランジャ3の軸方向と曲面の軸線lが直角とな
るように円筒状の曲面が形成されている。さらにこの円
筒の軸線lと直角に2つの切欠き3b即ち2面中3bが
形成されている。
ガイドリング4の内リング4aの内周面には、プランジ
ャ3の頭部の2面中3bよりわずかに11の広い?M4
alが内リング4aの内周面に沿って形成されており、
プランジャ3の頭部3aの2面Ill 3 bがはまっ
てプランジャ3の自転が拘束されるようにガイドされる
。すなわちプランジャ3の頭部3aの円筒状曲面の軸線
pと垂直に形成される2面中3bと、ガイドリング4の
内リング4aの内周面の溝4alによって、プランジャ
3の自転を防止するガイド部が形成される。
ャ3の頭部の2面中3bよりわずかに11の広い?M4
alが内リング4aの内周面に沿って形成されており、
プランジャ3の頭部3aの2面Ill 3 bがはまっ
てプランジャ3の自転が拘束されるようにガイドされる
。すなわちプランジャ3の頭部3aの円筒状曲面の軸線
pと垂直に形成される2面中3bと、ガイドリング4の
内リング4aの内周面の溝4alによって、プランジャ
3の自転を防止するガイド部が形成される。
次に上述の構成に基づいてその作動について説明する。
ロータ2が第3図の時計方向に回転すると、ロータ2の
回転中心Oとガイドリング4の中心点Oが偏心している
ため、プランジャ3は、往復運動を行い、作動油を吸入
、吐出することとなる。プランジャ3が0点の下半分に
くる吸入行程では、作動流体を、吸入口12から吸入孔
17、吸入溝15、連通孔20を介してポンプ室23に
吸入する。次にロータ2が回転してピストンが0点より
上半分にくる吐出行程度では、ポンプ作動室23の流体
を連通孔20、吐出溝14、吐出孔16を介して吐出口
1】に吐出する。
回転中心Oとガイドリング4の中心点Oが偏心している
ため、プランジャ3は、往復運動を行い、作動油を吸入
、吐出することとなる。プランジャ3が0点の下半分に
くる吸入行程では、作動流体を、吸入口12から吸入孔
17、吸入溝15、連通孔20を介してポンプ室23に
吸入する。次にロータ2が回転してピストンが0点より
上半分にくる吐出行程度では、ポンプ作動室23の流体
を連通孔20、吐出溝14、吐出孔16を介して吐出口
1】に吐出する。
一方、プランジャ3は、内リング4aに設けられた溝4
alにはまっているので、内リング4aはほぼロータ2
と同速度で回転する。この時プランジャ3の頭部3aは
円筒面であり、溝4alの内面も円筒面であるため線接
触となり、ロータ2とガイドリング4の偏心により内リ
ング4aとプランジャ3にはすべりがあるものの、接触
面圧は小さく抑えることができる。また、内リング4a
の溝4alの幅は、プランジャ3の頭部3aの二面幅3
bの幅よりもわずかに広いため、ロータ2及びプランジ
ャ3の軸方向の位置の誤差を補償し、プランジャ3とガ
イドリング4に無理に力が発生しないようにすることが
可能である。
alにはまっているので、内リング4aはほぼロータ2
と同速度で回転する。この時プランジャ3の頭部3aは
円筒面であり、溝4alの内面も円筒面であるため線接
触となり、ロータ2とガイドリング4の偏心により内リ
ング4aとプランジャ3にはすべりがあるものの、接触
面圧は小さく抑えることができる。また、内リング4a
の溝4alの幅は、プランジャ3の頭部3aの二面幅3
bの幅よりもわずかに広いため、ロータ2及びプランジ
ャ3の軸方向の位置の誤差を補償し、プランジャ3とガ
イドリング4に無理に力が発生しないようにすることが
可能である。
更に、この内リング4aの溝4alにより、プランジャ
3はシリンダ孔21内で自転することがないため、プラ
ンジャ頭部3aの円筒面の軸線βと内リング4aの溝4
alの軸線はつねに同一方向に保たれ、プランジャ3の
頭部3aと内リング4aの溝4alを確実に線接触に保
たせることができる。
3はシリンダ孔21内で自転することがないため、プラ
ンジャ頭部3aの円筒面の軸線βと内リング4aの溝4
alの軸線はつねに同一方向に保たれ、プランジャ3の
頭部3aと内リング4aの溝4alを確実に線接触に保
たせることができる。
またガイド部としては第4図に示す様に前記2面幅3b
にかえて、プランジャ3の頭部3aの円筒状曲面の軸線
lに対して直角な溝3b’を設け、ガイドリング4aの
内周面に沿ってレール状の突起4a2を設けてもよい。
にかえて、プランジャ3の頭部3aの円筒状曲面の軸線
lに対して直角な溝3b’を設け、ガイドリング4aの
内周面に沿ってレール状の突起4a2を設けてもよい。
尚、溝3b’の幅は突起4a2の幅よりわずかに広くな
っている。
っている。
以上述べた様に本発明は、プランジャの頭部を円筒状の
曲面にすると共に、プランジャの頭部とガイドリングの
内リングとによってプランジャの自転を防止するガイド
部を形成したことにより、部品点数を増すことなく、プ
ランジャの頭部とガイドリングの内リングとを線接触に
して線接面圧を減少することができ、プランジャの自転
を防止することができる。従って、機械的損失が減少、
耐摩耗性が向上するので、ポンプとしての耐久性が向上
されるという優れた効果を有する。
曲面にすると共に、プランジャの頭部とガイドリングの
内リングとによってプランジャの自転を防止するガイド
部を形成したことにより、部品点数を増すことなく、プ
ランジャの頭部とガイドリングの内リングとを線接触に
して線接面圧を減少することができ、プランジャの自転
を防止することができる。従って、機械的損失が減少、
耐摩耗性が向上するので、ポンプとしての耐久性が向上
されるという優れた効果を有する。
第1図は、本発明のラジアルプランジャポンプのプラン
ジャを示す図であって、(a)は平面図、(ト))正 は平面図、telは側面図、第2図は本発明のラジアル
プランジャポンプの実施例を示す断面図、第3図は第1
図のII線に沿う断面図、第4図は他の実施例を示す要
部拡大図である。 1・・・ハウジング、2・・・ロータ、3・・・プラン
ジャ。 3a・・・プランジャの頭部、3b、3b’・・・ガイ
ド部となるプランジャ3の切欠き、溝、4・・・ガイド
リング、4a・・・内リング、4b・・・外リング、4
c・・・転動体である鋼球、4al、4a2・・・ガイ
ド部となる内リング4aの溝、突起。
ジャを示す図であって、(a)は平面図、(ト))正 は平面図、telは側面図、第2図は本発明のラジアル
プランジャポンプの実施例を示す断面図、第3図は第1
図のII線に沿う断面図、第4図は他の実施例を示す要
部拡大図である。 1・・・ハウジング、2・・・ロータ、3・・・プラン
ジャ。 3a・・・プランジャの頭部、3b、3b’・・・ガイ
ド部となるプランジャ3の切欠き、溝、4・・・ガイド
リング、4a・・・内リング、4b・・・外リング、4
c・・・転動体である鋼球、4al、4a2・・・ガイ
ド部となる内リング4aの溝、突起。
Claims (1)
- ハウジング内に回転可能に内蔵されて複数のシリンダ
孔を有するロータと、このロータのシリンダ孔に夫々摺
動自在に挿入されるプランジャと、このプランジャの外
周に設けられて前記ロータと偏心しているガイドリング
とからなり、前記ロータを回転させることにより前記プ
ランジャを往復運動させて作動流体を吸入・吐出するラ
ジアルプランジャポンプにおいて、前記ガイドリングが
内リング、外リング、前記内・外リングの間に介在する
転動体から構成され、前記プランジャの頭部が前記ガイ
ドリングの内リング内周面と線接触するように円筒状の
曲面であると共に、前記プランジャの頭部と前記ガイド
リングの内リングとによって前記プランジャの自転を防
止するガイド部が形成されていることを特徴とするラジ
アルプランジャポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191979A JPS6170176A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ラジアルプランジヤポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191979A JPS6170176A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ラジアルプランジヤポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6170176A true JPS6170176A (ja) | 1986-04-10 |
Family
ID=16283614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191979A Pending JPS6170176A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | ラジアルプランジヤポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6170176A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0517177U (ja) * | 1991-08-12 | 1993-03-05 | 株式会社アツギユニシア | ラジアルプランジヤ型ポンプ・モータ機構 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP59191979A patent/JPS6170176A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0517177U (ja) * | 1991-08-12 | 1993-03-05 | 株式会社アツギユニシア | ラジアルプランジヤ型ポンプ・モータ機構 |
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