JPS6170682A - 物品センサ - Google Patents
物品センサInfo
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- JPS6170682A JPS6170682A JP60199304A JP19930485A JPS6170682A JP S6170682 A JPS6170682 A JP S6170682A JP 60199304 A JP60199304 A JP 60199304A JP 19930485 A JP19930485 A JP 19930485A JP S6170682 A JPS6170682 A JP S6170682A
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- radiation
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M9/00—Counting of objects in a stack thereof
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06M—COUNTING MECHANISMS; COUNTING OF OBJECTS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06M1/00—Design features of general application
- G06M1/08—Design features of general application for actuating the drive
- G06M1/10—Design features of general application for actuating the drive by electric or magnetic means
- G06M1/101—Design features of general application for actuating the drive by electric or magnetic means by electro-optical means
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01C—PLANTING; SOWING; FERTILISING
- A01C7/00—Sowing
- A01C7/08—Broadcast seeders; Seeders depositing seeds in rows
- A01C7/10—Devices for adjusting the seed-box ; Regulation of machines for depositing quantities at intervals
- A01C7/102—Regulating or controlling the seed rate
- A01C7/105—Seed sensors
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V8/00—Prospecting or detecting by optical means
- G01V8/10—Detecting, e.g. by using light barriers
- G01V8/20—Detecting, e.g. by using light barriers using multiple transmitters or receivers
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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- G06M7/00—Counting of objects carried by a conveyor
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Manufacturing Of Cigar And Cigarette Tobacco (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
J彫りJL
本発明は、憧U!き概のシュート内を流れる種のごとき
物品を感知しカウントする物品のカウンタまたはセンサ
に関する。
物品を感知しカウントする物品のカウンタまたはセンサ
に関する。
従来技術
種が放射または光ビームを遮断するようになった光学的
様センサは、よく知られている。このようなシステムは
、米国特許ff14,163,507号(Bell)、
第3,537,091号(Scl+enkenberg
)、 tjS3+928+751号(Fathauer
)、m3,723.989号(Fathauer他)、
!R4,166,948号(SLe[en)、第3.
974.:177号(SLef rer+)、及び第4
゜246.469号(MerlO)に記@されている。
様センサは、よく知られている。このようなシステムは
、米国特許ff14,163,507号(Bell)、
第3,537,091号(Scl+enkenberg
)、 tjS3+928+751号(Fathauer
)、m3,723.989号(Fathauer他)、
!R4,166,948号(SLe[en)、第3.
974.:177号(SLef rer+)、及び第4
゜246.469号(MerlO)に記@されている。
多くの理由により、その上うな橿センサは不正確であっ
た。一つの問題は、光源または光検出器の空間的非一様
性であり、それによって光検出器により発生される信号
は、光ビームのどの部分が遮断されるかに応じて変化し
てしまう事であろ、別の問題は、その上うなセンサが、
検出器出力のパルスを本質上カウントする米国特許第4
.163,507号の微分回路のごとき回路に通常結合
されていることであり、従ってこのようなシステムは光
ビームを同時に横切る複数の種を一つの種としてカウン
トしてしまう。
た。一つの問題は、光源または光検出器の空間的非一様
性であり、それによって光検出器により発生される信号
は、光ビームのどの部分が遮断されるかに応じて変化し
てしまう事であろ、別の問題は、その上うなセンサが、
検出器出力のパルスを本質上カウントする米国特許第4
.163,507号の微分回路のごとき回路に通常結合
されていることであり、従ってこのようなシステムは光
ビームを同時に横切る複数の種を一つの種としてカウン
トしてしまう。
z1!と4灼一
本発明の目的は、管内を流れる種のごとき小さな物品を
カウントするための正確なセンサを提供することである
。
カウントするための正確なセンサを提供することである
。
本発明の他の目的は、センサを同時に通過する1群の種
の中の複数の種を感知しカウントすることができる物品
または種のカウンタを提供することである。
の中の複数の種を感知しカウントすることができる物品
または種のカウンタを提供することである。
1 本発明の池の目的は、物品または
種に一様に応答しセンサを横切る時のそれらの位置に実
質上無関係になったセンサを提供することである。
種に一様に応答しセンサを横切る時のそれらの位置に実
質上無関係になったセンサを提供することである。
本発明の他の目的は、種蒔!&機の種計量装置の試験に
使泪するため物品の時IWI間隔を決定するπである。
使泪するため物品の時IWI間隔を決定するπである。
これら及び池の目的は、物品または種の管の一方の側に
渡って延在する赤外LEDアレイを含む本発明により達
成される。このアレイは実質上発散する一様な放射ビー
ムを発生し、これは管の他の側に渡って延在した平らな
ホトダイオードにより検出される。−肘の対面する鏡は
、アレイとホトダイオードとの間に延在し、LED放射
を管に反射し戻す、アレイと管の間及び管とホトダイオ
ードとの間のスリ7トは、物品が横切るビームを狭め、
外米の放射がホトダイオードに当たるのを阻止する。
渡って延在する赤外LEDアレイを含む本発明により達
成される。このアレイは実質上発散する一様な放射ビー
ムを発生し、これは管の他の側に渡って延在した平らな
ホトダイオードにより検出される。−肘の対面する鏡は
、アレイとホトダイオードとの間に延在し、LED放射
を管に反射し戻す、アレイと管の間及び管とホトダイオ
ードとの間のスリ7トは、物品が横切るビームを狭め、
外米の放射がホトダイオードに当たるのを阻止する。
LEDアレイにより発生される発散する一様でかつlI
L長された放射ビームにより、検出器を通過する総ての
物品は、ホトダイオードが受は取る放射の量にほぼ等し
い作用を及ぼし、これは、多数の物品がぴったりと互い
に集まっている時であっても、あるいは多数の物品がビ
ームを同時の通過する時であっても、あるいは一つの物
品がこれとアレイとの間にある別の物品の陰に部分的に
米る時であってもである。、hトダイオードからの信号
は、これらに入射する放射の総量に対し実質上線形の関
係を有しており、従って検出器の内側のビームを遮断す
る物品の量に対し同様な関係を有している。
L長された放射ビームにより、検出器を通過する総ての
物品は、ホトダイオードが受は取る放射の量にほぼ等し
い作用を及ぼし、これは、多数の物品がぴったりと互い
に集まっている時であっても、あるいは多数の物品がビ
ームを同時の通過する時であっても、あるいは一つの物
品がこれとアレイとの間にある別の物品の陰に部分的に
米る時であってもである。、hトダイオードからの信号
は、これらに入射する放射の総量に対し実質上線形の関
係を有しており、従って検出器の内側のビームを遮断す
る物品の量に対し同様な関係を有している。
ホトダイオードからの信号は、電子ユニットにより処理
され、この二ニットは電流−電圧コンバータ、^/Dコ
ンバータ、及びマイクaプaセサを含んでいる。マイク
ロプロサが実行するアルゴリズムは、ホトダイオードか
らの信号から得られる値を繰り返し積分することにより
、ビームを通過する物品を正確にカウントする。このア
ルゴリズムは、全(物品がビームを通過していない時ホ
トダイオードにより発生される定常状態信号の変化を補
償し、そしてビームを同時に通過する諸群の物品の中の
物品の数を決定する。このアルゴリズムはまた、平均的
な物品または種の寸法の徐徐の変化を補償する。
され、この二ニットは電流−電圧コンバータ、^/Dコ
ンバータ、及びマイクaプaセサを含んでいる。マイク
ロプロサが実行するアルゴリズムは、ホトダイオードか
らの信号から得られる値を繰り返し積分することにより
、ビームを通過する物品を正確にカウントする。このア
ルゴリズムは、全(物品がビームを通過していない時ホ
トダイオードにより発生される定常状態信号の変化を補
償し、そしてビームを同時に通過する諸群の物品の中の
物品の数を決定する。このアルゴリズムはまた、平均的
な物品または種の寸法の徐徐の変化を補償する。
詳si説明
物品または憬のセンサlOは、W12を含んでおり、こ
の管12は、物品または種の流路14を形成し、センサ
・モジュール16を受けている。センサ・モノニールは
、頂部18及び基g2Gを含み、各々矩形の開口22及
び24を有しており、これらは種流路14と整合してい
る。
の管12は、物品または種の流路14を形成し、センサ
・モジュール16を受けている。センサ・モノニールは
、頂部18及び基g2Gを含み、各々矩形の開口22及
び24を有しており、これらは種流路14と整合してい
る。
センサ・モジュール16はまた、不透明な端部板26及
び28(第2図)、不透明な側板30及び32)鏡34
及び36、及び〃ラス窓38及び40を含んでおり、こ
れら総ては頂部18及VJIi、部20の内面の溝内に
保持されている。
び28(第2図)、不透明な側板30及び32)鏡34
及び36、及び〃ラス窓38及び40を含んでおり、こ
れら総ては頂部18及VJIi、部20の内面の溝内に
保持されている。
画板30は、放射発生器CRI −CR7のアレイ42
(少なくとも3であり好ましくは7)を支持している。
(少なくとも3であり好ましくは7)を支持している。
種々の知られた放射放出デバイスが可能であるが、赤外
線の塵侵入能力のため、赤外光発生器が好ましい9M当
なテ゛バイスは、シーメンスのNo、5FH407−3
CaAs赤外発光ダイオード(LED)である、好まし
くは、板30は、PCボードであり、この導体ストリッ
プはそれにvc着されたLED C11l−CR7との
電気的接続を形成する。
線の塵侵入能力のため、赤外光発生器が好ましい9M当
なテ゛バイスは、シーメンスのNo、5FH407−3
CaAs赤外発光ダイオード(LED)である、好まし
くは、板30は、PCボードであり、この導体ストリッ
プはそれにvc着されたLED C11l−CR7との
電気的接続を形成する。
第2図に最も良く示されているように、この1.EOア
レイは、種流路14の実質上全長に渡ってかつ種の流れ
の方向(第1図では下方)を横切るように延在している
。各LEDにより発生される放射ビームは、広い角度の
発散を有しており、平らな面に置かれた照光源に似てい
る。従って、隣接灯のLEDからのビームは、それらが
最も近い窓38に到達するかなり前に互いに交差する。
レイは、種流路14の実質上全長に渡ってかつ種の流れ
の方向(第1図では下方)を横切るように延在している
。各LEDにより発生される放射ビームは、広い角度の
発散を有しており、平らな面に置かれた照光源に似てい
る。従って、隣接灯のLEDからのビームは、それらが
最も近い窓38に到達するかなり前に互いに交差する。
これは、窓38及V40の間の種部路内の全ての面が照
明されるのを保証する。
明されるのを保証する。
端部板32は、好ましくは不透明な黒のプラスチックか
ら成り、矩形のくばみ44を有し、これは一対のプレー
ナ検出器またはホトダイオード46及び48を受け、二
へらは受けろ放射に線形応答して電気信号を発生する。
ら成り、矩形のくばみ44を有し、これは一対のプレー
ナ検出器またはホトダイオード46及び48を受け、二
へらは受けろ放射に線形応答して電気信号を発生する。
jl部[32はまた縦方向のスロットまたは穴45を含
んでおり、これの幅は、感知される物品または種の代表
的な寸法よりも小さい(好ましく(土1輪曽111.こ
の上う1こ、スロット451よ、LEDアレイ42から
の放射の一部分のみが検出器46及び48に1
当たるのを可能にする。スロット45は
、検出446.48に当たる周囲放射のjl(アレイ4
2以外からのらの)を減少させる。’g38内のスロッ
ト39は、ピームロの角度の広がりを狭め、鏡34と3
6及び窓38と40により囲まれた小ab分の体積の外
側にある物品または種からビームが反射されるのを防ぐ
。
んでおり、これの幅は、感知される物品または種の代表
的な寸法よりも小さい(好ましく(土1輪曽111.こ
の上う1こ、スロット451よ、LEDアレイ42から
の放射の一部分のみが検出器46及び48に1
当たるのを可能にする。スロット45は
、検出446.48に当たる周囲放射のjl(アレイ4
2以外からのらの)を減少させる。’g38内のスロッ
ト39は、ピームロの角度の広がりを狭め、鏡34と3
6及び窓38と40により囲まれた小ab分の体積の外
側にある物品または種からビームが反射されるのを防ぐ
。
アレイ42が発生する放射に応答する任意の検出器が適
当、であるが、赤外LEDが使用される場合には、セン
トロニック社(CenLronic+Ine、)5!遣
の77pe N、、5P−652Sあるいはこれと等価
のホトダイオードが好ましい。端部板32及びホトダイ
オード46及び48は、アレイ421.:、対し平行で
かつそれから離間して配置され、それによりf!It流
路14を通る種はアレイ42とホトダイオード46及び
48との間を通過しなければならず、Rつてホトダイオ
ードが受ける放射の量を変化させる。ホトダイオード4
6及び48はかくてプレーナ放射検出器を形成し、これ
は、矩形の開口22及び24の長い方の寸法に渡って種
流路に対し横に延在する。
当、であるが、赤外LEDが使用される場合には、セン
トロニック社(CenLronic+Ine、)5!遣
の77pe N、、5P−652Sあるいはこれと等価
のホトダイオードが好ましい。端部板32及びホトダイ
オード46及び48は、アレイ421.:、対し平行で
かつそれから離間して配置され、それによりf!It流
路14を通る種はアレイ42とホトダイオード46及び
48との間を通過しなければならず、Rつてホトダイオ
ードが受ける放射の量を変化させる。ホトダイオード4
6及び48はかくてプレーナ放射検出器を形成し、これ
は、矩形の開口22及び24の長い方の寸法に渡って種
流路に対し横に延在する。
放射反射鏡34及び36は、種流路の対向側に互(1に
平行に配置されている。各鏡は、側板30の緑から側板
32の縁まで延在している。鏡34及び36は好ましく
は種流路から離れた方の面が銀色処理または反射性の被
覆が施され、これによりその反射性被覆は種との研摩性
接触による損傷を受けない。
平行に配置されている。各鏡は、側板30の緑から側板
32の縁まで延在している。鏡34及び36は好ましく
は種流路から離れた方の面が銀色処理または反射性の被
覆が施され、これによりその反射性被覆は種との研摩性
接触による損傷を受けない。
第2図を見ると、LED CRI−CR7がらの放射は
、鏡34及び36により!gItiL路内へ反射し戻さ
れ、これはさもなければ種が横切る流路の外へ向けられ
てしまうであろう、これは、アレイ42を@34及び3
6の面を越えて横方向に延在させるのと同様な効果を有
する。アレイ42及びfIt34及び36は、協同して
実質上発散する一様でかつ本質上延長された放射ビーム
を形成し、これにより本検出器は、本質上一つの種の「
後ろを見て」アレイ42により近い種の陰になってしま
う種を感知することができる。
、鏡34及び36により!gItiL路内へ反射し戻さ
れ、これはさもなければ種が横切る流路の外へ向けられ
てしまうであろう、これは、アレイ42を@34及び3
6の面を越えて横方向に延在させるのと同様な効果を有
する。アレイ42及びfIt34及び36は、協同して
実質上発散する一様でかつ本質上延長された放射ビーム
を形成し、これにより本検出器は、本質上一つの種の「
後ろを見て」アレイ42により近い種の陰になってしま
う種を感知することができる。
〃ラス1!38は、 LEDアレイ42から離間されか
つこれにかすし平行であり、またアレイにより放出され
る赤外線放射に対し透明であり、この窓は、その内側に
面する面が管12の内壁50と整列している。窓38は
15134からfi3Bまで延びている。第1図及び第
4図に最も良く示されているように、窓38は、LED
’アレイ42に最も近い側に不透明な被覆またはマスク
37を有している。マスク37内の縦方向のギャップ3
9は、好ましくはほぼ11幅のスリット穴を形成し、こ
れを通してアレイ42からの放射が伝わる。ギャップ3
9は、鏡34及び36の開の窓38の全長に渡って延び
ている。
つこれにかすし平行であり、またアレイにより放出され
る赤外線放射に対し透明であり、この窓は、その内側に
面する面が管12の内壁50と整列している。窓38は
15134からfi3Bまで延びている。第1図及び第
4図に最も良く示されているように、窓38は、LED
’アレイ42に最も近い側に不透明な被覆またはマスク
37を有している。マスク37内の縦方向のギャップ3
9は、好ましくはほぼ11幅のスリット穴を形成し、こ
れを通してアレイ42からの放射が伝わる。ギャップ3
9は、鏡34及び36の開の窓38の全長に渡って延び
ている。
窓40は、111tlL路14の対向側の窓38に平行
に配置されている。この透明なガラス窓40は、種流路
14カーら離れた側に放射阻止不透明マスク41を有し
て−・る、マスク41内の縦方向ギャップ43は、好ま
しくほぼlr2m+i幅の入り)Y穴を形成し、これを
通してLEDアレイ42からの放射が伝わる。ギャップ
43はまた、fi34及び36の間の窓40の全長に渡
って延びている。
に配置されている。この透明なガラス窓40は、種流路
14カーら離れた側に放射阻止不透明マスク41を有し
て−・る、マスク41内の縦方向ギャップ43は、好ま
しくほぼlr2m+i幅の入り)Y穴を形成し、これを
通してLEDアレイ42からの放射が伝わる。ギャップ
43はまた、fi34及び36の間の窓40の全長に渡
って延びている。
第5図に最も良く示されているように、LED C1t
l−CR7の各々は、ス・1応する抵抗器R1−R7に
直列に接続されており、そしてこれらの抵抗W/IED
の討は+5ボルト電源に並列に接続されている。二つの
検出器46及[、r48は、電気的に並列に接続されて
ν・る。第2図に最も良く示されているように、抵抗器
R1−R7は、鏡34及び36と端部Jfizs及び2
6との間の空間1こ配置することができる。検出器46
及ゾ48からの電流信号は、電流−電圧増幅器50によ
り受けられる。
l−CR7の各々は、ス・1応する抵抗器R1−R7に
直列に接続されており、そしてこれらの抵抗W/IED
の討は+5ボルト電源に並列に接続されている。二つの
検出器46及[、r48は、電気的に並列に接続されて
ν・る。第2図に最も良く示されているように、抵抗器
R1−R7は、鏡34及び36と端部Jfizs及び2
6との間の空間1こ配置することができる。検出器46
及ゾ48からの電流信号は、電流−電圧増幅器50によ
り受けられる。
好ましくは、増幅n50は、演算増幅器(例えばRCA
No、C^3160)、44 pf帰還キャハシタC
I、及び562にオームの帰還抵抗器を含んでいる。増
幅器50は、従来の7ナログーデノタル・コンバータ5
2(例えばナショナル・セミコンブフタ^DC0820
)のVin入力へアナログ電圧を与える。^/Dコンバ
ータ52ハ、l’フットデジタル信号(これはVinの
電圧を表す)をマイクロプロセサ(マイクロ)54(例
えばインテル8051)のPO,0−Po、7人力へ与
える。^/Dフンバータ52は、そのIn/RDY入力
で受けるフラグ信号に応答して八−り変換を開始する。
No、C^3160)、44 pf帰還キャハシタC
I、及び562にオームの帰還抵抗器を含んでいる。増
幅器50は、従来の7ナログーデノタル・コンバータ5
2(例えばナショナル・セミコンブフタ^DC0820
)のVin入力へアナログ電圧を与える。^/Dコンバ
ータ52ハ、l’フットデジタル信号(これはVinの
電圧を表す)をマイクロプロセサ(マイクロ)54(例
えばインテル8051)のPO,0−Po、7人力へ与
える。^/Dフンバータ52は、そのIn/RDY入力
で受けるフラグ信号に応答して八−り変換を開始する。
マイクロ54には、水晶発振器56から12MHz周波
数が供給される。この周波数は内部で分周されて、IM
Hzのマシン命令周波数を与える。マイクロ54の内部
にあるタイマ(図示せず)は、マシン・サイクル周波数
をカウントして100マイクロ秒毎に7ラグ信号を発生
する。
数が供給される。この周波数は内部で分周されて、IM
Hzのマシン命令周波数を与える。マイクロ54の内部
にあるタイマ(図示せず)は、マシン・サイクル周波数
をカウントして100マイクロ秒毎に7ラグ信号を発生
する。
1 マイクロ54は、フラグ信号の
発生に応答して100マイクロ秒毎に、新たな^−0変
換をコンバータ52に実行させアルゴリズムまたは命令
セットを実行させる。
発生に応答して100マイクロ秒毎に、新たな^−0変
換をコンバータ52に実行させアルゴリズムまたは命令
セットを実行させる。
マイクロ54により実行されるアルゴリズムまたはブa
グラムは、第6図の信号タイミング図及び第7a図−第
7e図の論理流れ図を見れば最も良く理解できる。
グラムは、第6図の信号タイミング図及び第7a図−第
7e図の論理流れ図を見れば最も良く理解できる。
まず始めに第6!2Iにおいて、上側の波形は、ボール
・ベアリングのごとき物品が検出器を通過する時の、八
−Dコンバータ52のVinの電圧のオシロスフープ軌
跡の代表的なものである。60.68及び70の信号パ
ルスは、−個の物品が検出器10を通過することにより
発生される信号を表している。64.66.74及び7
6の信号パルスは、2個の物品が検出器lOを通過する
のを表している。パルス74は、2個の物品が一方が他
方の1α後に続いて順次通過する時に発生される。パル
ス6=1は、第一の物品が放射ビームから離れる前に第
二の物品がそのビームに入る時に発生される。パルス6
4及び66は、2個の物品がこの物品群の方位に無関係
に検出器をほぼ同時にあるいは互いに非常に接近して通
過する場合の状態を表している。パルス62は、3個の
物品がほぼ同時に検出器10を通過することにより発生
される。パルス72は、4個の物品が検出器をほぼ同時
に通過するこ゛ とにより発生される。波形パルスの
内側に挿入した数は、パルスにより囲まれる面積に任意
の単位で比例しでいる。これら波形は、各々によりBま
れた面積が当該波形を発生した物品の数に比例している
ことを示している。
・ベアリングのごとき物品が検出器を通過する時の、八
−Dコンバータ52のVinの電圧のオシロスフープ軌
跡の代表的なものである。60.68及び70の信号パ
ルスは、−個の物品が検出器10を通過することにより
発生される信号を表している。64.66.74及び7
6の信号パルスは、2個の物品が検出器lOを通過する
のを表している。パルス74は、2個の物品が一方が他
方の1α後に続いて順次通過する時に発生される。パル
ス6=1は、第一の物品が放射ビームから離れる前に第
二の物品がそのビームに入る時に発生される。パルス6
4及び66は、2個の物品がこの物品群の方位に無関係
に検出器をほぼ同時にあるいは互いに非常に接近して通
過する場合の状態を表している。パルス62は、3個の
物品がほぼ同時に検出器10を通過することにより発生
される。パルス72は、4個の物品が検出器をほぼ同時
に通過するこ゛ とにより発生される。波形パルスの
内側に挿入した数は、パルスにより囲まれる面積に任意
の単位で比例しでいる。これら波形は、各々によりBま
れた面積が当該波形を発生した物品の数に比例している
ことを示している。
注意すべきことに、微分型カウンタはパルス62.64
.66及び72をそれぞれ1個、1個、2個または3個
、及び3個の物品により発生されたものとして多分間違
って解釈してしまうが、これらパルスは、実際にはそれ
ぞれ3個、2個、2個、及び4個の物品群により生じた
ものであろ、以下の信号処理アルゴリズムは、これらパ
ルスをそれぞれ3個、2個、2個、及び4個の物品カウ
ントにより生じたものとして正確に解釈する。
.66及び72をそれぞれ1個、1個、2個または3個
、及び3個の物品により発生されたものとして多分間違
って解釈してしまうが、これらパルスは、実際にはそれ
ぞれ3個、2個、2個、及び4個の物品群により生じた
ものであろ、以下の信号処理アルゴリズムは、これらパ
ルスをそれぞれ3個、2個、2個、及び4個の物品カウ
ントにより生じたものとして正確に解釈する。
次に第7a図−第7e図において、アルゴリズムは、ス
テップlOOカラ始まり、コレは、IIALF tlN
IT値を0NIT値の1/2に等しくセントシ、これは
、最初768に等しくされ、一つの物品がセンサV装置
を通過することにより発生される単一のパルスで囲まれ
ろ代表的な面積の初期評価を表す。このようなパルスは
、第6図の60で示されている1次に、ステップ102
によりアルゴリズムは、内部タイマが100マイクロ秒
インターバルで7ラグ信号を発生するまで待つ。フラグ
信号の発生時に、ステップ104により、へ/Dコンバ
ータ52は変換を実行し、そして新しいデノタルvin
値(INPtlT)をマイクロ54に入力する。次に、
ステップ106+、:おイテ、5IGNAL値は叶FS
ET−INI”1lTt:等しく七ノ)3れ、ここで0
FFSETは、種がビームBを遮ぎっていない時の恐ら
くゆっくりと変化するVinの定當状聾レベル(通常4
ボルト)を表わしている。従って、一つの1がビームB
内にあるとき、5ICNAL(1汀は通常正であり、こ
れは、種がビームB内に無いときのVinの通常の定常
状態値に対し各サンプリング時のV i ++ 18号
の垂直方向の深さくr56図参照)を表している。
テップlOOカラ始まり、コレは、IIALF tlN
IT値を0NIT値の1/2に等しくセントシ、これは
、最初768に等しくされ、一つの物品がセンサV装置
を通過することにより発生される単一のパルスで囲まれ
ろ代表的な面積の初期評価を表す。このようなパルスは
、第6図の60で示されている1次に、ステップ102
によりアルゴリズムは、内部タイマが100マイクロ秒
インターバルで7ラグ信号を発生するまで待つ。フラグ
信号の発生時に、ステップ104により、へ/Dコンバ
ータ52は変換を実行し、そして新しいデノタルvin
値(INPtlT)をマイクロ54に入力する。次に、
ステップ106+、:おイテ、5IGNAL値は叶FS
ET−INI”1lTt:等しく七ノ)3れ、ここで0
FFSETは、種がビームBを遮ぎっていない時の恐ら
くゆっくりと変化するVinの定當状聾レベル(通常4
ボルト)を表わしている。従って、一つの1がビームB
内にあるとき、5ICNAL(1汀は通常正であり、こ
れは、種がビームB内に無いときのVinの通常の定常
状態値に対し各サンプリング時のV i ++ 18号
の垂直方向の深さくr56図参照)を表している。
しかしながら、このSt(:NALは、種が存在しない
場合かつ0FFSET値が現)tの定常状Qi V i
nレベルよりも低い場合、負となることがある。この
場合、ステップ+08はアルゴリズムをステップ136
−144に向ける。ステップ136におり1て、ONT
IMEタイマは、12ミリ秒インターバルを表す値に初
期化される。ステップ138はUPTIMEタイマを減
分する。ステップ140は、UPTIMEタイマがカウ
ントしつくしていな一重項合アルゴリズムをステップ1
50に向け、さもなければステップ142において、0
FFSET値が2進の1カウントだけ増分される。最後
に、ステップ144はUPTIMEタイマを3ミリ秒値
にセットする。従って、0FFSET値は、Sl[;N
AL値が3ミリ秒以上の間負に留とまる場合増分される
。
場合かつ0FFSET値が現)tの定常状Qi V i
nレベルよりも低い場合、負となることがある。この
場合、ステップ+08はアルゴリズムをステップ136
−144に向ける。ステップ136におり1て、ONT
IMEタイマは、12ミリ秒インターバルを表す値に初
期化される。ステップ138はUPTIMEタイマを減
分する。ステップ140は、UPTIMEタイマがカウ
ントしつくしていな一重項合アルゴリズムをステップ1
50に向け、さもなければステップ142において、0
FFSET値が2進の1カウントだけ増分される。最後
に、ステップ144はUPTIMEタイマを3ミリ秒値
にセットする。従って、0FFSET値は、Sl[;N
AL値が3ミリ秒以上の間負に留とまる場合増分される
。
5IGNALが負でない場合、次にステップ108はア
ルゴリズムをステップ110に向け、これはSl(:N
AL=0かどうかを決定する。らし0の場合、これは種
が存在しないこと及び現行0FFSET値が適当である
ようにみえることを意味し、そしてステ・ノブ146及
び148は、IIPTIMEタイマ及びDNTIMEタ
イマをそれぞれ3ミリ秒及び12ミリ秒を表す値にセッ
トする。らしOでない場合、これは、1つまたはそれ以
上の種がビームB内にある可能性があることを意味して
いる。
ルゴリズムをステップ110に向け、これはSl(:N
AL=0かどうかを決定する。らし0の場合、これは種
が存在しないこと及び現行0FFSET値が適当である
ようにみえることを意味し、そしてステ・ノブ146及
び148は、IIPTIMEタイマ及びDNTIMEタ
イマをそれぞれ3ミリ秒及び12ミリ秒を表す値にセッ
トする。らしOでない場合、これは、1つまたはそれ以
上の種がビームB内にある可能性があることを意味して
いる。
ステップ+12において、UPTIMEタイマは3ミリ
秒値にセットされる。ONTIMEタイマはステップ+
14において減分される0次に、ステップ116は、D
NTIMEタイマ値がOよりも大きいかどうかを決定す
る。らし大トくない場合、これは、5rCNALが12
ミlJ秒間正であったことを意味し、そして0FFSE
T値はステップ118においで1デノタル・カウントだ
け調節され、DHTIMEタイマは再び12ミリ秒を表
す値にセラ)3れる。もしステップ116においてDN
TIMEカウンタが0よりも大きい(これはStにMA
Lが12ミリ秒未満の間正であったことを意味する)場
合、またはステップ120の後で、アルゴリズムはステ
ップ122に進む。
秒値にセットされる。ONTIMEタイマはステップ+
14において減分される0次に、ステップ116は、D
NTIMEタイマ値がOよりも大きいかどうかを決定す
る。らし大トくない場合、これは、5rCNALが12
ミlJ秒間正であったことを意味し、そして0FFSE
T値はステップ118においで1デノタル・カウントだ
け調節され、DHTIMEタイマは再び12ミリ秒を表
す値にセラ)3れる。もしステップ116においてDN
TIMEカウンタが0よりも大きい(これはStにMA
Lが12ミリ秒未満の間正であったことを意味する)場
合、またはステップ120の後で、アルゴリズムはステ
ップ122に進む。
ステップ122において、PIILSE値(初期はO)
、その前の値を現行のSll、MAL値に加算すること
により数値的に積分される。従って、PULSE値は、
第6図のVin信号パルスの図式表示のより囲まれた面
積を表している。
、その前の値を現行のSll、MAL値に加算すること
により数値的に積分される。従って、PULSE値は、
第6図のVin信号パルスの図式表示のより囲まれた面
積を表している。
ステップ124は、5IGNALがデノタル・カウント
2または1に等しいかどうかを決定する。もし等しくな
い場合、これは5IGNALが2よりも大きくなければ
ならないことを意味している。何故なら、ステップ10
8及び110は5IGNALが負でないこと及VOでな
いことをすでに決定しているからである。この場合、こ
れは、1個の種または種の群がビームBを通過し始めて
いるかまたは通過中であることを意味しており、アルゴ
リズムはステップ126に進み、ここでPl、1フラグ
(初期は0)はlに等しくセットされる0次に、ステッ
プ12811面積値PULSEカIIALF IINI
T値(:れは単一の種の通過により発生される信号パル
スの代表的な面積の50%をあられしている)より大き
いかまたは等しいかどうかを決定する。らしPULSE
がこの50%面積値に達していない場合、次にアルゴリ
ズムはステップ100に戻り、ステップ1061こおけ
る5IGNAL値の更新及びステップ122におけるP
ULSE値の積分を行う、しかしながら、PULSE値
が50%面積値を越えている場合、ステップ130はマ
イク口出カポ−) 1’1.Oをトグルさせてセンサを
一つの種が通過していることを示す0次ぎに、ステップ
132はQUAN値(初期は0)を増分し、これはセン
サを通過しでいる種群内の種の総数を表している。次ニ
、ステップ134ハ面積値P[ILSE ヲ(PULS
E−UNIT)+m等しくなるようにセットし、そして
アルゴリズムをステノ110Gに戻す、これはPIIL
SE値を負にし、これでステップ128の条1↑は、種
群内の一つまたはそれ以上の種が更に通過することによ
りステップ122によりPULSE値が更に繰り返し積
分される時にのみ再び満足されることになる。
2または1に等しいかどうかを決定する。もし等しくな
い場合、これは5IGNALが2よりも大きくなければ
ならないことを意味している。何故なら、ステップ10
8及び110は5IGNALが負でないこと及VOでな
いことをすでに決定しているからである。この場合、こ
れは、1個の種または種の群がビームBを通過し始めて
いるかまたは通過中であることを意味しており、アルゴ
リズムはステップ126に進み、ここでPl、1フラグ
(初期は0)はlに等しくセットされる0次に、ステッ
プ12811面積値PULSEカIIALF IINI
T値(:れは単一の種の通過により発生される信号パル
スの代表的な面積の50%をあられしている)より大き
いかまたは等しいかどうかを決定する。らしPULSE
がこの50%面積値に達していない場合、次にアルゴリ
ズムはステップ100に戻り、ステップ1061こおけ
る5IGNAL値の更新及びステップ122におけるP
ULSE値の積分を行う、しかしながら、PULSE値
が50%面積値を越えている場合、ステップ130はマ
イク口出カポ−) 1’1.Oをトグルさせてセンサを
一つの種が通過していることを示す0次ぎに、ステップ
132はQUAN値(初期は0)を増分し、これはセン
サを通過しでいる種群内の種の総数を表している。次ニ
、ステップ134ハ面積値P[ILSE ヲ(PULS
E−UNIT)+m等しくなるようにセットし、そして
アルゴリズムをステノ110Gに戻す、これはPIIL
SE値を負にし、これでステップ128の条1↑は、種
群内の一つまたはそれ以上の種が更に通過することによ
りステップ122によりPULSE値が更に繰り返し積
分される時にのみ再び満足されることになる。
再びステップ124を参照すると、もし5IGNAL値
が2または1のヂノタル値を持つ場合、一つの種または
一つの種群のビームBの通過が開始したばかりかあるい
は終了したばかりであること(またはノイズあるいはバ
イアス・レベルの負のドリフトが生じたこと)を意味[
ると解釈され、そしてアルゴリズムはステップ150に
進み、PULSE値が更に積分されるのを阻止する。ス
テップ150は、Pl、17ラグ(i号(初期は0)が
1に等しいかどうか決定する。もしPl、1が1に等し
くない場合、これは、ステ、プ126がまだ実行されて
いないことを意味している。何故なら、種が通過中であ
ること、及び21.1がR終の種または種群が終了する
時にステップ151にて以曲に0にクリアされていたこ
と、の証拠(即ち5ICN^L〉2)を了解しているか
らである。この場合、アルゴリズムはステップ208−
210に向けられ、ここでPt1LsE値及びQIIA
N値は0にクリアされ、そしてアルゴリズムはステップ
100に戻る。能力、らしPl、i値がステップ150
において1に等しい時、これは種の通過がちょうど終わ
ったことを意味し、そしてアルゴリズムはステップ15
1に向けられPl、1はクリアされる。
が2または1のヂノタル値を持つ場合、一つの種または
一つの種群のビームBの通過が開始したばかりかあるい
は終了したばかりであること(またはノイズあるいはバ
イアス・レベルの負のドリフトが生じたこと)を意味[
ると解釈され、そしてアルゴリズムはステップ150に
進み、PULSE値が更に積分されるのを阻止する。ス
テップ150は、Pl、17ラグ(i号(初期は0)が
1に等しいかどうか決定する。もしPl、1が1に等し
くない場合、これは、ステ、プ126がまだ実行されて
いないことを意味している。何故なら、種が通過中であ
ること、及び21.1がR終の種または種群が終了する
時にステップ151にて以曲に0にクリアされていたこ
と、の証拠(即ち5ICN^L〉2)を了解しているか
らである。この場合、アルゴリズムはステップ208−
210に向けられ、ここでPt1LsE値及びQIIA
N値は0にクリアされ、そしてアルゴリズムはステップ
100に戻る。能力、らしPl、i値がステップ150
において1に等しい時、これは種の通過がちょうど終わ
ったことを意味し、そしてアルゴリズムはステップ15
1に向けられPl、1はクリアされる。
X ? 7 フ1524: オイテ、面積値PIILS
EI!IIALF tlNIT面積値と比較される。も
しPULSEが■^LF−UNITより小さいと場合、
アルゴリズムはステップ160に進む。
EI!IIALF tlNIT面積値と比較される。も
しPULSEが■^LF−UNITより小さいと場合、
アルゴリズムはステップ160に進む。
しかし、ちL PIILSEがIIALF−UNITよ
り小さくない場合、ステップ154はマイクロの出カポ
−) Pl、0をトグルさせて、種がセンサを通過して
いることを示す6次に、総種敗値QUANはステップ1
56において増分され、そしてPULSE値はステップ
158にて負の値1 にリセットされ
る(ステップ134と同じ)。
り小さくない場合、ステップ154はマイクロの出カポ
−) Pl、0をトグルさせて、種がセンサを通過して
いることを示す6次に、総種敗値QUANはステップ1
56において増分され、そしてPULSE値はステップ
158にて負の値1 にリセットされ
る(ステップ134と同じ)。
この点において、どのようにしてPULSE値が単一の
種がピームロを通過するときに変化するかを理解するこ
とは役にたつ。最初、PULSE値は0である。
種がピームロを通過するときに変化するかを理解するこ
とは役にたつ。最初、PULSE値は0である。
次に、種の通過が第6図の60のごとき波形を発生する
時、PULSE値は繰り返し積分され、これはPULS
E値がII/、LF IINIT値;こ等しくなるまで
ステップ1221こで増加する5IGNALIaの加算
により行なわれ、そして11^LjLINITに等しく
なる時、Vinレベルは最小に達し5IGNAL値は最
大に達する0次に、ステップ128はアルゴリズムをス
テップl3O−134に向けるように11;用し、これ
においてステップ134はPt1LSE値を負値にリセ
ットし、代表的にはIINIT値が処理されている波形
パルスにより囲よれている面積を正確に表している場3
−(IIALF−UNIT)に等しくなるようにリセッ
トされる。犬に、波形60の残りの第2゛一部の間、ス
テップ122はPULSE値を積分し戻し、それにより
Vlnがその定常状態値に戻る時かつ5IGNALが0
に達する時、Pt1LSIE値はOに戻る(但し、UN
IT値がパルス波形60の全面積の正確な評価であった
ものと仮定する)。
時、PULSE値は繰り返し積分され、これはPULS
E値がII/、LF IINIT値;こ等しくなるまで
ステップ1221こで増加する5IGNALIaの加算
により行なわれ、そして11^LjLINITに等しく
なる時、Vinレベルは最小に達し5IGNAL値は最
大に達する0次に、ステップ128はアルゴリズムをス
テップl3O−134に向けるように11;用し、これ
においてステップ134はPt1LSE値を負値にリセ
ットし、代表的にはIINIT値が処理されている波形
パルスにより囲よれている面積を正確に表している場3
−(IIALF−UNIT)に等しくなるようにリセッ
トされる。犬に、波形60の残りの第2゛一部の間、ス
テップ122はPULSE値を積分し戻し、それにより
Vlnがその定常状態値に戻る時かつ5IGNALが0
に達する時、Pt1LSIE値はOに戻る(但し、UN
IT値がパルス波形60の全面積の正確な評価であった
ものと仮定する)。
ここで、もしその評価された面積値[INITがあまり
にも大きすぎた場合、種通過の終わりにて、ステップ1
22のPIILSE値はわずかに負となる。従って、後
述rるように、このわずか負のPULSE値は7ルゴリ
ズ° ムの部分180において利用されてTOTAL値
をわずh)に減少させる。このTOTAL値は3バイト
値(各/イイトは8ビツトから成る)として記mされて
りするため、及び定義によりUNIT値はTOTALの
最上位2/<イ11こ記憶されたものであるため、TO
TAL値の減少はUNIT値をも減少させ、これにより
単一の種通過により発生される代表的な平均的信号パル
ス面積により一層近似させる。同様に、その評価面積値
11NITがあまりにも小さすぎる場合、ステップ12
2()くパルス面積積分の終わりにおける)のパルス値
はわずかに正となる。これはアルゴリズム部分180に
TOTAL値をわずか増加させ、そしてIINIT値内
の対応する増分を起こさせて次の種通過の間に使用でさ
るようにする。従って、TOTAL値及びIINIT値
を、in’5することにより、アルゴリズムは、センサ
を1lTI過する種の゛[4均的寸法の変化を補償針る
。
にも大きすぎた場合、種通過の終わりにて、ステップ1
22のPIILSE値はわずかに負となる。従って、後
述rるように、このわずか負のPULSE値は7ルゴリ
ズ° ムの部分180において利用されてTOTAL値
をわずh)に減少させる。このTOTAL値は3バイト
値(各/イイトは8ビツトから成る)として記mされて
りするため、及び定義によりUNIT値はTOTALの
最上位2/<イ11こ記憶されたものであるため、TO
TAL値の減少はUNIT値をも減少させ、これにより
単一の種通過により発生される代表的な平均的信号パル
ス面積により一層近似させる。同様に、その評価面積値
11NITがあまりにも小さすぎる場合、ステップ12
2()くパルス面積積分の終わりにおける)のパルス値
はわずかに正となる。これはアルゴリズム部分180に
TOTAL値をわずか増加させ、そしてIINIT値内
の対応する増分を起こさせて次の種通過の間に使用でさ
るようにする。従って、TOTAL値及びIINIT値
を、in’5することにより、アルゴリズムは、センサ
を1lTI過する種の゛[4均的寸法の変化を補償針る
。
ステップ160−210について犬に説明する。要約す
ると、ステップ180−210は、評価された信号パル
ス面積値υ旧「における主要な、181節(もし必要で
ある場合)を行うように作用し、これによりU旧■及び
+1ALF 11NITノ正確な値カステッフ100.
128.134.152)及び158において使用され
る。
ると、ステップ180−210は、評価された信号パル
ス面積値υ旧「における主要な、181節(もし必要で
ある場合)を行うように作用し、これによりU旧■及び
+1ALF 11NITノ正確な値カステッフ100.
128.134.152)及び158において使用され
る。
ステップt8o−teaは、QUAN値(初ル1はOま
たはステップ132または156においてセットされる
)が、0.1.2.3またはそれ以上(これらは−個の
種(lllIIAN=0)よりも小さい何かの通過ある
いは1.2.3、またはそれ以上からそれぞれ成る種群
の通過により生じる信号パルスを表している)かどうか
を決定する。
たはステップ132または156においてセットされる
)が、0.1.2.3またはそれ以上(これらは−個の
種(lllIIAN=0)よりも小さい何かの通過ある
いは1.2.3、またはそれ以上からそれぞれ成る種群
の通過により生じる信号パルスを表している)かどうか
を決定する。
通常の条件のドでは、最も頻繁に発生される信号パルス
は、ビーム8を単一の物品または種が通過することによ
り生じ、従ってQIIANは最ら頻繁に1に等しくなる
(友当な正確なIINIT値を仮定している)。
は、ビーム8を単一の物品または種が通過することによ
り生じ、従ってQIIANは最ら頻繁に1に等しくなる
(友当な正確なIINIT値を仮定している)。
この場合、ステップ162はアルゴリズムを180によ
り示される部分に向け、これは、現行のTOTAL値と
残留PULSE値の和に等しい更新されたTOT^1.
値をイ:する作用がある。前述のように、TOTAL値
はUN I T 11tIと関係しているために、これ
は、作用上UNIT値を繰り返し調節し、それにより単
一の種の通過により生ずる信号パルス面積を表し続ける
1次に、ステップ182は0NESカウンタ(初期は2
56またはステップ200において256にリセットさ
れる)を減分する。もし0NESカウンタが0に減分さ
れる場合、ステップ184はこのオーバー70−条件を
認識し、そしてアルゴリズムをステップ198−210
に向け、これらは、ZEROES、 0NES、 TW
OS、 THREES及VFOUIISカウンタを25
6にリセットし、かつPULSE値及びQUAN値をO
にクリアし、これによりそれらはステップ100−15
8にて再び決定されることができる。もし0NESカウ
ンタがオーバーフローしていない場合、アルゴリズムは
ステップ184により直接ステップ208及び210に
向けらhる。従って、もしυNIT値が評価された単一
種パルス面積を正確に表している場合、アルゴリズムは
、最ら頻繁にLIMIT値を増分的に311ffl(こ
れは180のTOTAL値の調節を介する)、そしてス
テップ198.202.204、及V 2061: オ
イテZERO5,TWOS、丁)IREES、1
及びFOURSカウンタを継続的にリ
セットし、それによってアルゴリズムは、TOTALを
2で除算または2でJfC算するステップ178または
172を決して天行しなしかしながら]HIT値が大き
すぎる場合、QUAN値は最も頻繁にOとなる6何故な
ら、ステップ128及び152がステップ132または
156におけるQUAN値の増分を阻止rるからである
。この場合、アルゴリズムは最も頻繁にステップ160
によりステップ174に向けられ、ここでZEROES
カウンタを減分する。もしこの状態が持続するならば、
ステップ174は実際上ZEROSカツンタを0にまで
減分し、その時ステップ176はこのオーバー70−条
件を認識しそしてアルゴリズムをステップ178へ向け
る。ステップ178は、TOTAL値を50%(例)だ
け減少させ、そして従ってUNIT値に対応する減少を
起こさせる。実際上、このブaセスはUNIT値をある
レベルに京で減少させ、それによって単一種通過が1に
等しいQUAN4tiを発生する。もし評価パルス面積
値UNITが低すぎる場合、最も頻繁に生ずる単一種通
過は2.3またはそれ以上のQUAN値をもたらすこと
ができる。この場合、ステップ164及び166はアル
ゴリズムをステップ186.192)t タ1i194
f:向IL、:: 、: t’TWOs、THREES
、及[、r FOURSカウンタ(初期は256または
ステップ202−206において256にリセットされ
る)は減分される。これらカウンタのいずれかがOに達
する時、ステップ188゜194、または170はオー
バー70−条件を認識し、そしてアルゴリズムをステッ
プ172に向ける。ステップ172は、TOTAL値を
2で乗算し、従って評価面積値UNITの増加を起こさ
せる。さもなければ、ステップ188.192及び17
0はアルゴリズムを直接ステップ208及び210に向
け、ここからステップ100に戻る。
り示される部分に向け、これは、現行のTOTAL値と
残留PULSE値の和に等しい更新されたTOT^1.
値をイ:する作用がある。前述のように、TOTAL値
はUN I T 11tIと関係しているために、これ
は、作用上UNIT値を繰り返し調節し、それにより単
一の種の通過により生ずる信号パルス面積を表し続ける
1次に、ステップ182は0NESカウンタ(初期は2
56またはステップ200において256にリセットさ
れる)を減分する。もし0NESカウンタが0に減分さ
れる場合、ステップ184はこのオーバー70−条件を
認識し、そしてアルゴリズムをステップ198−210
に向け、これらは、ZEROES、 0NES、 TW
OS、 THREES及VFOUIISカウンタを25
6にリセットし、かつPULSE値及びQUAN値をO
にクリアし、これによりそれらはステップ100−15
8にて再び決定されることができる。もし0NESカウ
ンタがオーバーフローしていない場合、アルゴリズムは
ステップ184により直接ステップ208及び210に
向けらhる。従って、もしυNIT値が評価された単一
種パルス面積を正確に表している場合、アルゴリズムは
、最ら頻繁にLIMIT値を増分的に311ffl(こ
れは180のTOTAL値の調節を介する)、そしてス
テップ198.202.204、及V 2061: オ
イテZERO5,TWOS、丁)IREES、1
及びFOURSカウンタを継続的にリ
セットし、それによってアルゴリズムは、TOTALを
2で除算または2でJfC算するステップ178または
172を決して天行しなしかしながら]HIT値が大き
すぎる場合、QUAN値は最も頻繁にOとなる6何故な
ら、ステップ128及び152がステップ132または
156におけるQUAN値の増分を阻止rるからである
。この場合、アルゴリズムは最も頻繁にステップ160
によりステップ174に向けられ、ここでZEROES
カウンタを減分する。もしこの状態が持続するならば、
ステップ174は実際上ZEROSカツンタを0にまで
減分し、その時ステップ176はこのオーバー70−条
件を認識しそしてアルゴリズムをステップ178へ向け
る。ステップ178は、TOTAL値を50%(例)だ
け減少させ、そして従ってUNIT値に対応する減少を
起こさせる。実際上、このブaセスはUNIT値をある
レベルに京で減少させ、それによって単一種通過が1に
等しいQUAN4tiを発生する。もし評価パルス面積
値UNITが低すぎる場合、最も頻繁に生ずる単一種通
過は2.3またはそれ以上のQUAN値をもたらすこと
ができる。この場合、ステップ164及び166はアル
ゴリズムをステップ186.192)t タ1i194
f:向IL、:: 、: t’TWOs、THREES
、及[、r FOURSカウンタ(初期は256または
ステップ202−206において256にリセットされ
る)は減分される。これらカウンタのいずれかがOに達
する時、ステップ188゜194、または170はオー
バー70−条件を認識し、そしてアルゴリズムをステッ
プ172に向ける。ステップ172は、TOTAL値を
2で乗算し、従って評価面積値UNITの増加を起こさ
せる。さもなければ、ステップ188.192及び17
0はアルゴリズムを直接ステップ208及び210に向
け、ここからステップ100に戻る。
N ッr: コトハ、TWOS、TIIREES* タ
ハFOURS力’77りのいずれが最初にオーバー70
−するかに無関係に、(ステップ172におけるごと(
JTOTAL値を単に倍にするだけで十分であることで
ある。しかしながら、とのカウンタが最初にオーバー7
0−するかに依存して、異なった量だけTOTAL値を
変更することが可能であり、これは別のTOTAL再計
キステップをステップ188.194、及び170の各
々の後に加えることによって行う。もうひとつの方法は
、ステップ162からの「NO」分岐を直接ステップ1
86に向け(ステップ164−170及1ステップ19
2−194を除く)、そしで0NESカウンタの初期値
及びリセット値をTWOSカウンタのよりも小さくする
ことであり、それによって通常の状況下では0NESカ
ウンタがTWOSカウンタより前にオーバーフローし続
けるようにする(TWO3力9ンタはこの場合2以上の
QUAN値を発生する種群の通過時に減分される)、こ
の詳細説明の終わりにあるのは、第7a−7e図の論理
流れ図に示しであるフンピユータ・プログラムのオプノ
エクト・フード及びソース・コードである。このソース
・フードのリストは、REAIl:及び^DDPULS
E:のごときラベルを含んでおり、これらは流れ図の同
じラベルのものに対応する。これらは、クロス・リファ
レンス・シンボル・テーブル・リスト1こ従い、これは
流れ図及びプログラム・リストに使J′IIさjt7+
種々の頭文字語を含んでいる。
ハFOURS力’77りのいずれが最初にオーバー70
−するかに無関係に、(ステップ172におけるごと(
JTOTAL値を単に倍にするだけで十分であることで
ある。しかしながら、とのカウンタが最初にオーバー7
0−するかに依存して、異なった量だけTOTAL値を
変更することが可能であり、これは別のTOTAL再計
キステップをステップ188.194、及び170の各
々の後に加えることによって行う。もうひとつの方法は
、ステップ162からの「NO」分岐を直接ステップ1
86に向け(ステップ164−170及1ステップ19
2−194を除く)、そしで0NESカウンタの初期値
及びリセット値をTWOSカウンタのよりも小さくする
ことであり、それによって通常の状況下では0NESカ
ウンタがTWOSカウンタより前にオーバーフローし続
けるようにする(TWO3力9ンタはこの場合2以上の
QUAN値を発生する種群の通過時に減分される)、こ
の詳細説明の終わりにあるのは、第7a−7e図の論理
流れ図に示しであるフンピユータ・プログラムのオプノ
エクト・フード及びソース・コードである。このソース
・フードのリストは、REAIl:及び^DDPULS
E:のごときラベルを含んでおり、これらは流れ図の同
じラベルのものに対応する。これらは、クロス・リファ
レンス・シンボル・テーブル・リスト1こ従い、これは
流れ図及びプログラム・リストに使J′IIさjt7+
種々の頭文字語を含んでいる。
本発明について特定の実施例を参照して説明しrこが、
多くの代暮案、変更、変形がiif述の記載に照らして
当業者には明らかであることは理解されるべきである。
多くの代暮案、変更、変形がiif述の記載に照らして
当業者には明らかであることは理解されるべきである。
例えば、本文に記載した信号処理フルゴリズムを池のタ
イプの物品または種のセンサとともに使用することは、
このセンサがこれの中の物品または種の数とともに実質
上線形に変化する信号を発生することができる限り可能
である。従って、本発明は、特許請求範囲の記載の精神
及び範囲内に入るそのような総ての代替案、変形、変更
を包含するものである。
イプの物品または種のセンサとともに使用することは、
このセンサがこれの中の物品または種の数とともに実質
上線形に変化する信号を発生することができる限り可能
である。従って、本発明は、特許請求範囲の記載の精神
及び範囲内に入るそのような総ての代替案、変形、変更
を包含するものである。
MC5−51MACROASS[MI3L[R5EED
210εBUG ; PULSE−DB <−PULSE−OR−us+
v−oeJUMP IF NOT A GLITC
H: INCREMENT THE NLIMB
EROF GLI丁CHES FOuND
O[BUOJUMP IF NOT A !
1INOLE:lNcREM[NTTHENUMBER
OFS+NGLESFOLINDDEBUにニア07A
L−TR<−TOTAL−TR*PULSE−DBEN
OUGH5IN(L[s WERE FOUND T
o BE C0N5IO[R[OLOCK[O−0−0
NJU IF HOT A DOUBLE: INC
R[M[NT THE NUMBEROF 0OUBI
JS FOUND Dr8LICMC5−51M
ACROASS[MBLER5EED21、A −しり 1、A H1 、A ε US−LO −LO,A 「愕 )II ′0 268 LNυ; / i Too MANY Doυ8LES FOUND
; : INCREMENT THE NUMB
EROF TRIPLES FOUND
DεBuC; / ; TOOMANY TRIPLES FOUND;
\ ; : INcREMENT THE NUMB
EROF QUADRUPLES FOUND
DEBUGj′/ MC5−51MACROASSEHBLER5EED2
1Δyrquu+yrs ANI)MFERENCES
プj)elN MCS−51MACROASSEMBLER5EED2
1j″)[1 AbbLMljLY UIJMピしヒ1ヒ、 NOヒ
HROH5)OLJNDA 、2ソ#
180 258
210εBUG ; PULSE−DB <−PULSE−OR−us+
v−oeJUMP IF NOT A GLITC
H: INCREMENT THE NLIMB
EROF GLI丁CHES FOuND
O[BUOJUMP IF NOT A !
1INOLE:lNcREM[NTTHENUMBER
OFS+NGLESFOLINDDEBUにニア07A
L−TR<−TOTAL−TR*PULSE−DBEN
OUGH5IN(L[s WERE FOUND T
o BE C0N5IO[R[OLOCK[O−0−0
NJU IF HOT A DOUBLE: INC
R[M[NT THE NUMBEROF 0OUBI
JS FOUND Dr8LICMC5−51M
ACROASS[MBLER5EED21、A −しり 1、A H1 、A ε US−LO −LO,A 「愕 )II ′0 268 LNυ; / i Too MANY Doυ8LES FOUND
; : INCREMENT THE NUMB
EROF TRIPLES FOUND
DεBuC; / ; TOOMANY TRIPLES FOUND;
\ ; : INcREMENT THE NUMB
EROF QUADRUPLES FOUND
DEBUGj′/ MC5−51MACROASSEHBLER5EED2
1Δyrquu+yrs ANI)MFERENCES
プj)elN MCS−51MACROASSEMBLER5EED2
1j″)[1 AbbLMljLY UIJMピしヒ1ヒ、 NOヒ
HROH5)OLJNDA 、2ソ#
180 258
第1図は、本発明の物品または種のセンサの断面側面図
である。 第2図は、第1図の線2−2に沿った部分断面図であり
、38部分を簡単のため除去しである。 第3図は、LEDアレイに向かりて見たホトグイオード
装着板の図であり、ホトダイオードは除去しである。 第4図は、本発明の放射伝達窓の一つの側面図である。 第5図は、本発明とともに使用される信号処理ユニット
の電気回路図である。 tjSB図は、種が本発明を通過することにより発生で
きる信号を表す信号タイミング図である。 第7a4e図は、Ij&5図の信号処理ユニットにより
実行される信号処理アルゴリズムの#1哩流れ図である
。 (符号説明) 110:物品センサ、12:管、14:流路、16:セ
ンサ・モノ、 −ル、18:mR,20:1ff5.2
2.24:Ijllo、28.28:32部板、30.
32:側板、34,36:鏡、38,40:ffラス窓
、39:ギャップ、41:マスク、42ニアレイ、43
:ギャップ、44:くばみ、45ニスロツト、46.4
8:ホトダイオード、50:電流−電圧増幅器、52:
^/Dコンバータ、54:マイクロプロセサ。 □11 (外5名) 110D”r l0a
T5160へ
である。 第2図は、第1図の線2−2に沿った部分断面図であり
、38部分を簡単のため除去しである。 第3図は、LEDアレイに向かりて見たホトグイオード
装着板の図であり、ホトダイオードは除去しである。 第4図は、本発明の放射伝達窓の一つの側面図である。 第5図は、本発明とともに使用される信号処理ユニット
の電気回路図である。 tjSB図は、種が本発明を通過することにより発生で
きる信号を表す信号タイミング図である。 第7a4e図は、Ij&5図の信号処理ユニットにより
実行される信号処理アルゴリズムの#1哩流れ図である
。 (符号説明) 110:物品センサ、12:管、14:流路、16:セ
ンサ・モノ、 −ル、18:mR,20:1ff5.2
2.24:Ijllo、28.28:32部板、30.
32:側板、34,36:鏡、38,40:ffラス窓
、39:ギャップ、41:マスク、42ニアレイ、43
:ギャップ、44:くばみ、45ニスロツト、46.4
8:ホトダイオード、50:電流−電圧増幅器、52:
^/Dコンバータ、54:マイクロプロセサ。 □11 (外5名) 110D”r l0a
T5160へ
Claims (12)
- (1)イ)物品流路を形成する手段、 ロ)前記流路の一方側に沿って前記流路に対し横に延在
した放射放出器のアレイであって、該アレイは前記流路
に渡って実質上発散する一様な放射ビームを向けること
、 ハ)一様なプレーナ放射応答面を有した放射検出器であ
って、これは前記流路の前記アレイとは対向する側に沿
って前記流路に対し横に延在し、それによって前記アレ
イと前記検出器との間を前記流路に沿って通過する任意
の物品は前記検出器が受ける前記ビームの量に影響を及
ぼし、前記検出器はそれにより受けた前記ビームの前記
量を表す信号を発生すること、 から成る物品センサ。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の物品センサにおいて
、前記ソースと前記検出器との間で前記流路の対向側に
沿って前記流路に対し横に延在した一対の対向して面す
る放射反射器であって、該反射器は前記ソースからの放
射を前記流路内へ反射すること、を含む物品センサ。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の物品センサにおいて
、前記流路と前記検出器との間に配置された放射阻止シ
ールドであって、該シールドは前記流路に対し横に延在
した放射伝達スリットを有し、該スリットは前記物品の
一つの代表的な寸法よりも小さな幅を有すること、を含
む物品センサ。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の物品センサにおいて
、前記流路の一方側は前記ソースから離間した透明な窓
により形成され、該窓は前記ソースと前記流路との間に
配置されて、それにより前記アレイの隣接した対の放出
器からの放射ビームは、前記窓と前記アレイとの間に配
置された諸点において互いに交差すること、を含む物品
センサ。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の物品センサにおいて
、前記流路と前記アレイとの間に配置された放射阻止シ
ールドであって、該シールドは前記流路に対し横に延在
した狭いビーム伝達穴を有し、前記シールドとこの穴と
は、前記流路内の物品を照射する前記ビームを狭め、前
記流路の所定部分以外の部分の照射を阻止すること、を
含む物品センサ。 - (6)放射ビーム発生器と、物品に前記ビームを通過さ
せるように向けるための物品流路と、及び前記流路を通
うして伝達されるビーム放射を検出するビーム検出器と
、を有した物品検出器において、イ)前記ビーム発生器
は放射放出器のアレイから成り、該アレイは前記流路の
横断面部分を完全に照射する実質上発散した放射ビーム
を形成すること、 ロ)前記ビーム検出器は前記アレイに面した一様なプレ
ーナ放射応答面を含み、該検出器はこれが受けるビーム
放射の量の関数である信号を発生すること、 ハ)前記発生器と前記検出器との間で前記流路の対向側
に沿って延在した一対の対向して面する放射反射器であ
って、前記発生器、前記検出器及び鏡は協同し、それに
より前記流路内の任意の物品が前記検出器が受けるビー
ム放射の量に対し測定可能なように影響を及ぼすように
すること、から成る物品検出器。 - (7)特許請求の範囲第6項記載の物品検出器において
、前記検出器が受ける放射を制限するため前記流路と前
記検出器との間に配置された狭いスロット穴、を含む物
品検出器。 - (8)特許請求の範囲第6項記載の物品検出器において
、前記流路の所定部分以外の物品に放射が当たるのを阻
止するため、前記流路と前記ビーム発生器との間に配置
された狭いスロット穴を含む、物品検出器。 - (9)イ)種流路を形成する手段、 ロ)前記流路の対向側に渡って前記流路に対し横に延在
した一対の対向して面する放射反射器、ハ)前記流路に
対し横に一方の反射器から他方の反射器まで延在した実
質上発散する放射ソースを形成する放射放出器のアレイ
、 ニ)前記ソースから離間されかつこれと実質上平行に延
在したプレーナ放射検出器であって、前記流路は前記ソ
ースと前記検出器との間にあること、 ホ)前記流路に対し横にかつ一方の反射器から他方の反
射器まで延在した放射阻止シールドであって、該シール
ドは一方の反射器から他方の反射器まで延在した放射伝
達スリットを有し、該スリットは代表的な種の寸法より
も狭く、前記検出器は、種が前記ソースと前記スリット
との間で前記流路に沿って通過するのに応答して信号を
発生すること、 から成る種センサ。 - (10)特許請求の範囲第9項記載の種センサにおいて
、前記ソースから離間されかつ前記ソースと前記流路と
の間で一方の反射器から他方の反射器まで延在した放射
伝達窓を含む、種センサ。 - (11)特許請求の範囲第9項記載の種センサにおいて
、各反射器は前記ソースから前記検出器まで延びている
、種センサ。 - (12)特許請求の範囲第9項記載の種センサにおいて
、前記流路に村し横にかつ一方の反射器から地方の反射
器まで延在した別の放射阻止シールドであって、該別の
シールドは一方の反射器から他方の反射器まで延在した
別の放射伝達スリットを有し、該別のスリットは代表的
な種の寸法よりも狭く、前記別のシールドは前記ソース
と前記流路との間に配置されること、を含む種センサ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/649,098 US4634855A (en) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | Photoelectric article sensor with facing reflectors |
| US649098 | 1996-05-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6170682A true JPS6170682A (ja) | 1986-04-11 |
| JPH0227711B2 JPH0227711B2 (ja) | 1990-06-19 |
Family
ID=24603461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60199304A Granted JPS6170682A (ja) | 1984-09-10 | 1985-09-09 | 物品センサ |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4634855A (ja) |
| EP (1) | EP0175530B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6170682A (ja) |
| KR (1) | KR930003129B1 (ja) |
| AT (1) | ATE58796T1 (ja) |
| AU (1) | AU574503B2 (ja) |
| CA (1) | CA1242015A (ja) |
| DE (1) | DE3580733D1 (ja) |
| IE (1) | IE56894B1 (ja) |
| MX (1) | MX159097A (ja) |
| ZA (1) | ZA856922B (ja) |
Families Citing this family (28)
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- 1985-09-09 KR KR1019850006571A patent/KR930003129B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1985-09-09 IE IE2218/85A patent/IE56894B1/en not_active IP Right Cessation
- 1985-09-09 CA CA000490254A patent/CA1242015A/en not_active Expired
- 1985-09-09 JP JP60199304A patent/JPS6170682A/ja active Granted
- 1985-09-10 MX MX206579A patent/MX159097A/es unknown
- 1985-09-10 ZA ZA856922A patent/ZA856922B/xx unknown
- 1985-09-10 AU AU47333/85A patent/AU574503B2/en not_active Ceased
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52151776U (ja) * | 1976-05-13 | 1977-11-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU4733385A (en) | 1986-03-20 |
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| IE852218L (en) | 1986-03-10 |
| DE3580733D1 (de) | 1991-01-10 |
| CA1242015A (en) | 1988-09-13 |
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