JPS6171333A - ガイド装置 - Google Patents

ガイド装置

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Publication number
JPS6171333A
JPS6171333A JP18196085A JP18196085A JPS6171333A JP S6171333 A JPS6171333 A JP S6171333A JP 18196085 A JP18196085 A JP 18196085A JP 18196085 A JP18196085 A JP 18196085A JP S6171333 A JPS6171333 A JP S6171333A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
guide
roller
roller support
bearing means
disposed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18196085A
Other languages
English (en)
Inventor
ルートヴイツヒ・バウアー
エルヴイン・シユナイダー
ヴアルター・レンシユ
ヘルムート・ヴアインホルト
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Parke Davis and Co LLC
Original Assignee
Parke Davis and Co LLC
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Publication date
Application filed by Parke Davis and Co LLC filed Critical Parke Davis and Co LLC
Publication of JPS6171333A publication Critical patent/JPS6171333A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Sampling And Sample Adjustment (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分!7] 本発明は、機器の固定部品に対して機器の可動部品を案
内するためのガイド装置に関する。
[従来の技術] これまでに機器の固定部品に対して機器の可動部品を直
線状に案内するためポールガイド又はクロスローラガイ
ド状のガイド装置が使用されている。このようなガイド
装置は2木の平行なガイドレールから成ることが多く、
一方のレールは可動部品上に配置され、他方のレールは
固定部品上に配置される。各ガイドレールには、長手方
向溝が設けられ、ケージ内に配置された複数のローラ機
素が溝内の2つのガイドレールの間で直線状に移動でき
るようになっている。ケージの移動を制限するためガイ
ドレール上には通常エンドストッパーが設けられる。
このタイプのガイド装置の用途は、ミクロトーム内で標
本クランプ手段を直線状に案内することである。この場
合、呵uノ部品は標本クランプ手段先金む一方、固定部
品はミクロトームのベース部品又はミクロトームのハウ
ジングから成る。
回転式ミクロトームでは、標本クランプ手段は垂直方向
に上下に移動できるようガイド装置により通常案内され
る。
又標本クランプ手段がガイド装置により水平方向に前後
に案内される別のタイプのミクロトームもある。ここで
は前方および後方運動(高速で行うことができる)を複
数回行なった後でも、ローラ機素を具備するケージはガ
イドレール上の特定位置へ付勢されることはない。
[発明が解決しようとする問題点] これと対照的に、回転式ミクロトームではケージとロー
ラ機素は重力により下方へ引きよせられる。このケージ
とローラ機素の下方運動は、垂直負荷サイクルの回数す
なわち標本クランプ手段の−L下運動の回数に依存し、
更に単位時間あたりに行なわれる垂直ストロークの回数
にも依存する。
長時間の使用後下方エンドストッパー上にケージが静止
すると、ガイド装置の案内特性が損なわれる。最良の可
能な案内特性はケージがガイドレール−にのエンドスト
ッパーの間の中心位置にあるときに限り得られるので、
通常ケージはこの中心位置に位置しなければならない。
よって、本発明の目的は上記問題を克服する改良された
ガイド装置を提供することにある。
[問題点を解決するための手段、作用および効果] 本発明の特徴の一つによれば、(1)4’!器の固定部
品に対して機器の可動部品を案内するためのガイド装置
において、可動部品上に設けられるようになっている第
1ガイドと、固定部品上に設けられるようになっている
第2ガイドと、第1ガイドと第2ガイドとの間に配置さ
れ、両ガイドに対して移動できるベアリング手段と、所
定位置に向けてベアリング手段を付勢するようになって
いる付勢手段とから成る刀イド装置が提供される。
第1および第2ガイドの各々は、好ましくは長手方向溝
を有するガイドレールから成り、各ガイドのガイドレー
ルは、互いに実質的に平行に配置される。
ベアリング手段は好ましくはローラ支持体内に配置され
た複数のローラ機素から成り、前記ローラ機素およびロ
ーラ支持体はガイドレールの間を直線状に移動できる。
ローラ機素およびローラ支持体の移動をルI限するため
ガイドレール上には停止手段を設けることができる。
付勢手段は好ましくは、ローラ支持体と機器の固定部品
との間に配置された9i性部材から成る。
弾性部材を使用することの特別の利点は、そのスプリン
グ力はその変形量に線型に依存することにあり、この変
形量は、所定位置からのローラ支持体およびローラ機素
の変位量に依存する。従って、比較的変位量が大きい場
合、この弾性部材の復帰力は大きくなる。このようにコ
ーラ支持体およびローラ機素が所定位置から変位すると
、これらは所定位置からの増加した変位量のより増加し
た大きさの復帰力により所定位置へ復帰する。
弾性部材は、ベアリング手段が所定位置にあるとき、り
i外部材がベアリング手段の型判による力に等しいスプ
リング力により引張られるような寸法にされている。弾
性部材をこのような寸法にしたことによりローラ支持体
およびローラ機素は常に所定位置へ向けて付勢されると
いう特別な利点が得られる。よって、ローラ支持体およ
びローラa素が所定位置より」一方の位置にあるとき、
上方に向いたスプリング力はローラ支持体およびローラ
機素のrrr、呈より小さくなるので、ローラ支持体お
よびローラ機素は重力の作用により所定位置へ下方に引
寄せられる。変位量が大きくなると、弾性部材のスプリ
ング力はローラ支持体およびローラ機素の上方端位置に
対応する変位点にて実質的にゼロとなるまで線型的に減
少するのでこの復帰力は、ローラ支持体およびローラ機
素の上方への変位量の増加と共に増加する。
逆に所定位置より下方でローラ支持体およびローラ機素
の変位量が増加すると、復帰力も大きくなる。
この弾性部材は引張スプリングにできる。この引張スプ
リングはケージの上方端領域と機器の固定部品との間に
配置することができるが、引張スプリングをローラ支持
体の下方端領域と固定部品との間に配置すると、ガイド
装置の全高が低くなるので、このように配置することが
好ましい。
これとは別に弾性部材は、ローラ支持体の上方端領域と
機器の固定部品との間に設けた圧縮スプリングから構成
してもよい。
しかしながら、圧縮スプリングよりも引張スプリングの
ほうがスプリング定数をより正確にできるので、圧縮ス
プリングよりも引張スプリングを使用するほうが好まし
い。いずれの場合でも、ローラ支持体およびローラ機素
が所定位置にあるとき弾性部材のスプリング力がローラ
支持体およびローラ機素の重さに正しく一致するようス
プリング定数を選択することが重要である。
これとは別に、ローラ支持体およびローラ機素が最上方
位置にあるとき、弾性部材が緩み、最下位置にあるとき
ローラ支持体およびローラ機素の全重量の少なくとも約
2倍に一致するスプリング力を引張られるよう弾性部材
の寸法を定めることができる。このような構造により、
ガイドの長さに沿う実質的に中間位置に所定位置が位置
決めされる。
別の態様では、りl性部材は機器の固定部品と細長い機
素、例えばローラ支持体の上方端領域に固定されたバン
ド又はワイヤとの間に配置された引張スプリングにする
ことができ、偏向ローラを設け、このローラのまわりに
細長い機素を偏向する。このような弾性部材に配置は1
弾性部材のために利用できるスペースが比較的小さいと
き有利である。弾性部材のスペースが充分でない場合で
も細長い機素、例えばバンド又はワイヤは充分なスペー
スを有すること力でできる。あるタイプの弾性部材、例
えばらせんスプリングは、ローラ支持体の領域で利用で
きるスペースよりも大きなスペースを必要とする。偏向
ローラは、ローラ支持体から比較的長い離間するどの位
置にも配置できる。
別の態様では、付勢手段はカウンタウェイトおよび[t
j方および後方端を有する細長い機素(例えばバンド又
はワイヤ)から成り、後方端はカウンタウェイトに固定
され、前方端はローラ支持体の上方端領域に固定され、
偏向ローラが設けられ、このローラのまわりで細長い機
素が偏向される。
所定位置は好ましくは調節可能である。このことは、付
勢手段が機器の固定部品に固定されている位置を調節す
る手段を設けることにより達成できる。
本発明に係るガイド装置の利点は、垂直方向に上下スト
ロークを多数回繰返してもベアリング手段が重力の作用
により下方向へ移動する傾向がないことである。これに
よりガイドは片側だけが摩耗されることが防止され、そ
の結果案内特性が損なわれることが防止される。
本発明に係るガイド装置では、ベアリング手段が中心位
置から外に移動されているときはローラ支持体およびロ
ーラ機素が常に中心位置へ付勢されて戻されるよう所定
位置はガイドの長さの中心(すなわちガイド長さの実質
的に中間点)に位置することが理想的である。
本発明に係るガイド装置は、固定部品に対して可動部品
を案内する優れた案内特性を常時保証すると共に特に垂
直案内に有効である。本発明に係るガイド装置は、垂直
負荷サイクルを複数回実行し、単位時間あたりストロー
クを多数回実行する機器に使用するのに適す。このよう
な機器の例としては、垂直方向に上下に移動できる支持
体を有する工作機械および光学装置がある。
本発明の別の特徴によれば、ハウジングと、ハウジング
に対して移動できる標本クランプ手段と、ハウジング上
に配置された第1ガイドと、標本クランプ手段上に配置
された第2ガイドと、第1ガイドと第2ガイドとの間に
配置され、両ガイドに対して移動自在なベアリング手段
と、所定位置に対してベアリング手段を付勢するように
なっている付勢手段とから成る回転式ミクロトームが提
供される。
第1および第2ガイド、ベアリング手段および付勢手段
は、上記の装置と同じものにできる。
一般にガイドは標本クランプが垂直方向に上下運動する
よう垂直方向に配置され、所定位置は理想的にはガイド
の長さの実質的に中心に位置するよう配置される。
以下添付図面を参照して本発明を説明する。
[好ましい実施態様の説明] 第1図および第2図は、固定ハウジング12および標本
クランプ手段14を有する回転式ミクロトーム(一般に
番号8で示す)を構成する装置を示す、この標本クラン
プ手段14は、ノ\ウジング12に対して上下方向に移
動でき、ミクロトーム8には、グロスローラガイド10
とローラ支持体20およびローラ機素22状のベアリン
グ手段と付勢手段28から成るガイド装置が設けられて
いる。
前記2つのクロスローラガイド10は、/\ウジング1
2に対して標本クランプ手段14が垂直方向に移動でき
るよう案内するため配置され、各クロスローラガイド1
0は互いに平行に配置されたカイトレール16状の2つ
のガイドから成り、各カイトレール16には長手方向溝
18が設けられている。
ローラ支持体20は長手方向111118内のガイドレ
ール16の6対の間に配置されたケージから成り、ロー
ラ機素22はケージ20内に並置された円筒ローラから
成る。
6対のガイドレール16の一方は、ねじ24によりハウ
ジング12に固定され、他方のがイドレール16はねじ
24により標本クランプ手段14に固定されている。
ガイドレール16にはケージ20のストロークを制限す
るようエンドストッパ26状の停止手段がねじ1にめさ
れている。このエンドストツバ26は、ガイド装置の組
立てにも役立つ。
標本アームを保持しかつ標本と共にアームを第1図の平
面に垂直方向に移動するためキャリッジ14a (仮想
線で示す)が設けられている。
各ケージ20にはケージ20およびローラ22を所定位
置に対して付勢する付勢手段28が設けられている0図
示した実施態様ではこの所定位置はハウジング12に対
して標本クランプ手段14の最適な位置案内ができるガ
イドレール16の長さの実質的に中心の位置である。
付勢手段28は引張スプリングのような弾性部材から成
り、この付勢手段28はローラケージ20とハウジング
12との間に配置されると共に、所定位置にてケージ2
0とローラ22の全重量に対応するスプリング力にて引
張られるような寸法になっている。
この付勢手段28はケージ20の下方端領域30および
ハウジング12に固定されている。
ガイド装置を組立てるとき、まずゲージ20が各ガイド
レール16上にてエンドストッパー26の各々より同じ
距離だけ離間するよう配置する。
次に標本クランプ手段14に接続されたガイドレール1
6の垂直運動中ローラ22が垂直方向溝18内で回転で
きるよう止めねじ32により各クロスローラガイド10
に遊びを持たせるよう調節する。
本発明に係るガイド装置の大きな利点は、現行の回転式
ミクロトーム内に内蔵できる点にある。
この目的のため、現行のミクロトーム上のカバープレー
トを突起36および長手方向スロット38を有する改良
されたカバープレート34と置換できる。カバープレー
ト34の突起36とケージ20の下方端領域30との間
には付勢手段28が懸下されている。ローラケージ20
の領域30は第3図に示すようにフック状であり、小孔
31が設けられており、この小孔を付勢手段28が貫通
し、付勢手段を端部領域30に固定するようになってい
る。
第3図は円筒ローラを具備するローラケージ20および
ケージ20の下方端領域30が貫通する細長いスロット
38を具備するカバープレート34を示す。
イ・(勢手段を正確に調節できるようにするため突起3
6をハウジング12に対して調節可能かつロック可能に
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るカイト装置を有する回転式ミクロ
トームを示す一部を断面図にした正面図、第2図は第1
図に示す回転式ミクロトームをII力方向ら見た一部を
断面図にした平面図、第3図は第2図の[−I[1線方
向に見た部分図である。 8・・・ミクロトーム、  10・・・ローテガイド。 12・・・固定ハウジング。 14・・・標本クランプ手段。 16・・・ガイドレール、20・・・ローラ支持体。 22・・・ローラ機素。 26・・・エンドストッパー。 28・・・付勢手段。 出願人  パーク、ディビス アンド カンパニー 代理人  弁理士  加 藤 朝 道 (他1名) 頁の続き 先権主張  01984年9月12日[相]西ドイツ(
DE)■P3433460.2明 者  ヘルムート・
ヴアイン  ドイツ連邦共和国 6834ホルト   
          り 13ケツチユ、エガーラント
ヴエー

Claims (18)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)機器の固定部品に対して機器の可動部品を案内す
    るためのガイド装置において、 可動部品上に設けられるようになっている第1ガイドと
    、 固定部品上に設けられるようになっている第2ガイドと
    、 第1ガイドと第2ガイドとの間に配置され、両ガイドに
    対して移動できるベアリング手段と、所定位置に向けて
    ベアリング手段を付勢するようになっている付勢手段と
    から成るガイド装置。
  2. (2)第1および第2ガイドの各々は長手方向溝を有す
    るガイドレールから成り、各ガイドのガイドレールは互
    いに実質的に平行に配置されている特許請求の範囲第1
    項記載のガイド装置。
  3. (3)ベアリング手段はローラ支持体内に配置された複
    数のローラ機器から成り、前記ローラ機素およびローラ
    支持体はガイドレールの間で直線状に移動できる特許請
    求の範囲第2項記載のガイド装置。
  4. (4)ガイドレール上にはローラ機素およびローラ支持
    体の移動を制限するよう停止手段が設けられている特許
    請求の範囲第3項記載のガイド装置。
  5. (5)付勢手段はローラ支持体と機器の固定部品との間
    に配置された弾性部材である特許請求の範囲第3項記載
    のガイド装置。
  6. (6)弾性部材はベアリング手段が所定位置にあるとき
    ベアリング手段の重量による力に等しい力で引張られる
    寸法のスプリングである特許請求の範囲第5項記載のガ
    イド装置。
  7. (7)弾性部材は、ローラ支持体の下方端と機器の固定
    部品との間に配置された引張スプリングである特許請求
    の範囲第5項記載のガイド装置。
  8. (8)弾性部材は機器の固定部品とローラ支持体の上方
    端領域に固定された細長い機素との間に配置された引張
    スプリングであり、偏向ローラが設けられており、この
    偏向ローラのまわりに細長い機素を偏向させる特許請求
    の範囲第5項記載のガイド装置。
  9. (9)付勢手段はカウンタウェイトと前方および後方端
    を有する細長い機素から成り、後方端はカウンタウェイ
    トに固定され前方端はローラ支持体の上方端領域に固定
    され、偏向ローラが設けられ、このローラのまわりに細
    長い機素が偏向される特許請求の範囲第3項記載のガイ
    ド装置。
  10. (10)ハウジングと、 ハウジングに対して移動できる標本クランプ手段と、 ハウジング上に配置された第1ガイドと、 標本クランプ手段上に配置された第2ガイドと、 第1ガイドと第2ガイドとの間に配置され、両ガイドに
    対して移動自在なベアリング手段と、所定位置に対して
    ベアリング手段を付勢するようになっている付勢手段と
    から成る回転式ミクロトーム。
  11. (11)第1および第2ガイドの各々は長手方向溝を有
    するガイドレールから成り、各ガイドのガイドレールは
    互いに実質的に平行に配置されている特許請求の範囲第
    10項記載の回転式ミクロトーム。
  12. (12)ベアリング手段はローラ支持体内に配置された
    複数のローラ機素から成り、前記ローラ機素およびロー
    ラ支持体はガイドレールの間で直線状に移動できる特許
    請求の範囲第11項記載の回転式ミクロトーム。
  13. (13)ガイドレール上にはローラ機素およびローラ支
    持体の移動を制限するよう停止手段が設けられている特
    許請求の範囲第12項記載の回転式ミクロトーム。
  14. (14)付勢手段はローラ支持体とハウジングとの内に
    配置された弾性部材である特許請求の範囲第12項記載
    の回転式ミクロトーム。
  15. (15)弾性部材はベアリング手段が所定位置にあると
    きベアリング手段の重量による力に等しい力で引張られ
    る寸法のスプリングである特許請求の範囲第14項記載
    の回転式ミクロトーム。
  16. (16)弾性部材は、ローラ支持体の下方端とハウジン
    グとの間に配置された引張スプリングである特許請求の
    範囲第14項記載の回転式ミクロトーム。
  17. (17)弾性部材はハウジングとローラ支持体の上方端
    領域に固定された細長い機素との間に配置された引張ス
    プリングであり、偏向ローラが設けられており、この偏
    向ローラのまわりに細長い機素を偏向させる特許請求の
    範囲第14項記載の回転式ミクロトーム。
  18. (18)付勢手段はカウンタウェイトと前方および後方
    端を有する細長い機素から成り、後方端はカウンタウェ
    イトに固定され前方端はローラ支持体の上方端領域に固
    定され、偏向ローラが設けられ、このローラをまわりを
    細長い機素が偏向される特許請求の範囲第12項記載の
    回転式ミクロトーム。
JP18196085A 1984-08-22 1985-08-21 ガイド装置 Pending JPS6171333A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3430821.0 1984-08-22
DE3430821 1984-08-22
DE3433460.2 1984-09-12

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6171333A true JPS6171333A (ja) 1986-04-12

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ID=6243597

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18196085A Pending JPS6171333A (ja) 1984-08-22 1985-08-21 ガイド装置

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JP (1) JPS6171333A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0378236U (ja) * 1989-08-23 1991-08-07
JP2007296592A (ja) * 2006-04-28 2007-11-15 Shin Caterpillar Mitsubishi Ltd 開閉装置
US8948968B2 (en) 2000-03-27 2015-02-03 Bose Corporation Surface vehicle vertical trajectory planning
US8992671B2 (en) 2010-03-31 2015-03-31 Nakata Coating Co., Ltd. Machining method for workpiece using a machining device with waste collection equipment

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