JPS6171730A - 音声デ−タ転送方式 - Google Patents
音声デ−タ転送方式Info
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- JPS6171730A JPS6171730A JP19313484A JP19313484A JPS6171730A JP S6171730 A JPS6171730 A JP S6171730A JP 19313484 A JP19313484 A JP 19313484A JP 19313484 A JP19313484 A JP 19313484A JP S6171730 A JPS6171730 A JP S6171730A
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- JP
- Japan
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- voice
- transmission
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- speech
- syllable
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 30
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 4
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/66—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission for reducing bandwidth of signals; for improving efficiency of transmission
-
- G—PHYSICS
- G10—MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
- G10L—SPEECH ANALYSIS TECHNIQUES OR SPEECH SYNTHESIS; SPEECH RECOGNITION; SPEECH OR VOICE PROCESSING TECHNIQUES; SPEECH OR AUDIO CODING OR DECODING
- G10L19/00—Speech or audio signals analysis-synthesis techniques for redundancy reduction, e.g. in vocoders; Coding or decoding of speech or audio signals, using source filter models or psychoacoustic analysis
- G10L19/0018—Speech coding using phonetic or linguistical decoding of the source; Reconstruction using text-to-speech synthesis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Computational Linguistics (AREA)
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- Human Computer Interaction (AREA)
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- Acoustics & Sound (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は音声データの転送に関し、特にコード化された
音声データの転送方式に関する。
音声データの転送方式に関する。
(従来の技術)
従来から、音声を音節に分解して音節単位にコード化し
、データ文字に変換して送信する方式が採用されてきた
。したがって、斯かる方式ではデータ文字が音声の特徴
を伝達できないため、複数話者の区別、音声の大小の区
別、音声のねいろの区別、ならびに音声の抑揚の区別を
行い得なかった。
、データ文字に変換して送信する方式が採用されてきた
。したがって、斯かる方式ではデータ文字が音声の特徴
を伝達できないため、複数話者の区別、音声の大小の区
別、音声のねいろの区別、ならびに音声の抑揚の区別を
行い得なかった。
(発明が解決しようとする問題点)
上記構成においては、複数話者が介入するような系で音
声データを送信する場合に、上記の複雑なパラメータの
区別をすることがきわめて困難であるという欠点があっ
た。
声データを送信する場合に、上記の複雑なパラメータの
区別をすることがきわめて困難であるという欠点があっ
た。
本発明の目的は、音節によりコード化されたデータ文字
列と同時に、音声の特徴を識別するための制御文字を転
送することによって上記欠点を除去し、複数話者の区別
、音声の大小の区別、音声のねいるの区別、ならびに音
声の抑揚の区別を識別できるように構成した音声データ
転送方式を提供することにある。
列と同時に、音声の特徴を識別するための制御文字を転
送することによって上記欠点を除去し、複数話者の区別
、音声の大小の区別、音声のねいるの区別、ならびに音
声の抑揚の区別を識別できるように構成した音声データ
転送方式を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明による音声データ転送方式は、音声認識装置と、
音声変換装置と、データ変換装置と、音声合成装置と、
転送装置とにより構成して実現したものである。
音声変換装置と、データ変換装置と、音声合成装置と、
転送装置とにより構成して実現したものである。
音声認識装置は、入力音声を送信音節単位に認識して送
信音節と、入力音声の特徴を識別する送信制御文字とに
分離するためのものである。
信音節と、入力音声の特徴を識別する送信制御文字とに
分離するためのものである。
音声変換装置は、送信音節を送信データ文字列に変換す
るためのものである。
るためのものである。
データ変換装置は、受信データ文字列を受信音節に変換
するためのものである。
するためのものである。
音声合成装置は受信音節に従い、出力音声の特徴を識別
する受信制御文字を使用して出力音声を合成するための
ものである。
する受信制御文字を使用して出力音声を合成するための
ものである。
転送装置は、送信データ文字列と送信制御文字とにより
外部への情報信号を生成して送出すると共に、外部から
の情報信号を受信して受信制御文字と受信データ文字列
とに分離するためのものである。
外部への情報信号を生成して送出すると共に、外部から
の情報信号を受信して受信制御文字と受信データ文字列
とに分離するためのものである。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は、本発明による音声データ転送方式を実現する
ための一実施例を示すブロック図である。
ための一実施例を示すブロック図である。
第1図において、1はマイクロホン、2は音声認識装置
、3は音節変換装置、4は転送装置、5はスピーカ、6
は音声合成装置、7はデータ変換装置である。
、3は音節変換装置、4は転送装置、5はスピーカ、6
は音声合成装置、7はデータ変換装置である。
第1図において、マイクロホン1によって電気信号に変
換された入力音声は、音声認識装置2によ)送信音節と
送信制御文字とに分離される。送信音節は音節変換装置
ろにより送信データ文字列へと変換され、送信制御文字
と共に転送装置4に入力されて送信信号へと変換される
。受信信号は、転送装置4によう受信制御文字と受信デ
ータ文字列とに分離される。受信データ文字列はデータ
変換装置7によシ受信音節へと変換され、受信制御文字
と共に音声合成装置6に入力されて合成され、音声出力
信号が得られる。これによって、音声出力信号はスピー
カ5により音声となる。
換された入力音声は、音声認識装置2によ)送信音節と
送信制御文字とに分離される。送信音節は音節変換装置
ろにより送信データ文字列へと変換され、送信制御文字
と共に転送装置4に入力されて送信信号へと変換される
。受信信号は、転送装置4によう受信制御文字と受信デ
ータ文字列とに分離される。受信データ文字列はデータ
変換装置7によシ受信音節へと変換され、受信制御文字
と共に音声合成装置6に入力されて合成され、音声出力
信号が得られる。これによって、音声出力信号はスピー
カ5により音声となる。
入力音声の特徴である音声の大小、高低、ねいろ、なら
びに抑揚は、音声認識装置2により送信制御文字として
定義され、転送装置4へ出力される。転送袋@4は送信
信号として送信制御文字を送信し、同時に送信データ文
字列を送信する。
びに抑揚は、音声認識装置2により送信制御文字として
定義され、転送装置4へ出力される。転送袋@4は送信
信号として送信制御文字を送信し、同時に送信データ文
字列を送信する。
一方、転送装置4は受信した情報信号を受信制御文字と
して解釈し、同時に受信データ文字列であることとも解
釈する。受信データ文字列は、データ変換装置7により
受信音節へと変換される。
して解釈し、同時に受信データ文字列であることとも解
釈する。受信データ文字列は、データ変換装置7により
受信音節へと変換される。
その後、受信制御文字によって合成された音声の特徴は
、音声合成装置6により再生され、出力音声が得られる
。
、音声合成装置6により再生され、出力音声が得られる
。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、音節に従ってコード化さ
れたデータ文字列と、音声の特徴を識別するための制御
文字とを同時に転送することにより、音声としての特徴
を再現し得る方法でろりながら従来の音声をコード化し
て転送する方式よりも低い転送速度を有するチャネルで
音声を転送することができる。また、音声を記憶してお
(場合であっても、従来の音声をコード化して記憶する
方式よシも小記憶容量を有する媒体で記憶することが可
能となる。
れたデータ文字列と、音声の特徴を識別するための制御
文字とを同時に転送することにより、音声としての特徴
を再現し得る方法でろりながら従来の音声をコード化し
て転送する方式よりも低い転送速度を有するチャネルで
音声を転送することができる。また、音声を記憶してお
(場合であっても、従来の音声をコード化して記憶する
方式よシも小記憶容量を有する媒体で記憶することが可
能となる。
第1図は、本発明による音声テータ転送方式を実現する
ための一実施例を示すブロック図である。 1・・−マイクロホン 2・・・音声認識装置 3・・・音節変換装置 4・・・転送装置 5・・・スピーカ 6・・・音声合成装置 7・・・データ変換装置
ための一実施例を示すブロック図である。 1・・−マイクロホン 2・・・音声認識装置 3・・・音節変換装置 4・・・転送装置 5・・・スピーカ 6・・・音声合成装置 7・・・データ変換装置
Claims (1)
- 入力音声を送信音節単位に認識して送信音節と前記入力
音声の特徴を識別する送信制御文字とに分離するための
音声認識装置と、前記送信音節を送信データ文字列に変
換するための音声変換装置と、受信データ文字列を受信
音節に変換するためのデータ変換装置と、前記受信音節
に従い、出力音声の特徴を識別する受信制御文字を使用
して出力音声を合成するための音声合成装置と、前記送
信データ文字列と前記送信制御文字とにより外部への情
報信号を生成して送出すると共に、前記外部からの情報
信号を受信して前記受信制御文字と前記受信データ文字
列とに分離するための転送装置とを具備して構成するこ
とにより実現したことを特徴とする音声データ転送方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19313484A JPS6171730A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 音声デ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19313484A JPS6171730A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 音声デ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6171730A true JPS6171730A (ja) | 1986-04-12 |
Family
ID=16302837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19313484A Pending JPS6171730A (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 | 音声デ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6171730A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2752477A1 (fr) * | 1996-08-16 | 1998-02-20 | Vernois Goulven Jean Alain | Systeme de transmission de messages oraux |
| FR2771544A1 (fr) * | 1997-11-21 | 1999-05-28 | Sagem | Procede de codage de la parole et terminaux pour la mise en oeuvre du procede |
| US6226361B1 (en) | 1997-04-11 | 2001-05-01 | Nec Corporation | Communication method, voice transmission apparatus and voice reception apparatus |
| US6498834B1 (en) | 1997-04-30 | 2002-12-24 | Nec Corporation | Speech information communication system |
| KR101002135B1 (ko) | 2003-12-27 | 2010-12-16 | 주식회사 케이티 | 음절 음성인식기의 음성인식결과 전달 방법 |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP19313484A patent/JPS6171730A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2752477A1 (fr) * | 1996-08-16 | 1998-02-20 | Vernois Goulven Jean Alain | Systeme de transmission de messages oraux |
| US6226361B1 (en) | 1997-04-11 | 2001-05-01 | Nec Corporation | Communication method, voice transmission apparatus and voice reception apparatus |
| US6498834B1 (en) | 1997-04-30 | 2002-12-24 | Nec Corporation | Speech information communication system |
| FR2771544A1 (fr) * | 1997-11-21 | 1999-05-28 | Sagem | Procede de codage de la parole et terminaux pour la mise en oeuvre du procede |
| WO1999027521A1 (fr) * | 1997-11-21 | 1999-06-03 | Sagem S.A. | Procede de codage de la parole et terminaux pour la mise en oeuvre du procede |
| KR101002135B1 (ko) | 2003-12-27 | 2010-12-16 | 주식회사 케이티 | 음절 음성인식기의 음성인식결과 전달 방법 |
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