JPS6171879A - 容器排除装置 - Google Patents

容器排除装置

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JPS6171879A
JPS6171879A JP15877684A JP15877684A JPS6171879A JP S6171879 A JPS6171879 A JP S6171879A JP 15877684 A JP15877684 A JP 15877684A JP 15877684 A JP15877684 A JP 15877684A JP S6171879 A JPS6171879 A JP S6171879A
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JP
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conveyor
container
pusher
main conveyor
valve
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JP15877684A
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堀合 隆之
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Kirin Brewery Co Ltd
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Kirin Brewery Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はコンベア上を搬送中の容器の中から洗浄不良の
容器又は、傷のある容器専の欠陥容器を排出す)ための
容器排除装置に関する。
〔従来技術及び問題点〕
従来から欠陥のある容器を正常な容器から選別して排出
する装置として各柾装置が提案されてきた。
一般に、欠陥容器を電気的又は光学的な検査装置で検出
した場合、この検査装置に付属するスターホイール型排
出装置で前記欠陥容器を把持し排出するようにしている
。このスターホイール型排出装置の容器把持方式は大別
して真空吸引式とクランプ式に分けることができる。
前記吸引式は欠陥容器を吸引カップで吸着して搬送し真
空を解除して排出する方式であり、現在量も多用されて
いる。この方式は、未洗浄容器を選別づ−る場合にはそ
の容器に付着しているごみその他の汚れが前記排出装置
の真空経路に入り込んで閉塞するという欠点がある。ま
た、洗浄後の容器であっても、胴部等に商標表示のエン
ボスその他の凹凸があれば、そのために前記真空の形成
が妨げられるために使用できないという欠点がある。
前記クランプ式の装置としては、例えば特公昭52−3
4302号により開示されたものがある。
この装置は、容器をクランプで吊下げて搬送し、クラン
プを解除して回収ラインに排出する方式であるが、この
装置は正常容器も欠陥容器も全てクランプで挟持するた
めに騒音が大きいし、クランプ等の部品の摩耗が著しい
ので耐久性に乏しいという欠点がある。
前記スターホイール型排出装置は、容器をスターホイー
ルに当接させて保持しながらこのスターホイールの円周
に沿って円運動させるために、遠心力が働き、排出部に
おいて容器が不安定になるために、種々の案内装置を設
けなければならない。
そのために装置が複雑化し、従って耐久性維持のために
は搬送速度を400乃至500箇毎分以上に上げること
はできない。
前記スターホイール型排出装置の他に、コンベア上の搬
送中の容器を電磁弁または空気吹き等によって搬送ライ
ンから突−ぎ出す装置がある。この装置の場合には、3
007111至400箇毎分の高速で搬送される容器が
排出部に達した時に正確なタイミングで前記電磁弁又は
空気吹き等を作動させなければならないから、複雑な作
動制御装置が必要となる。しかもその作動速度を大きく
すれば突き出される容器が安定を失なって転倒するとい
う欠点がある。
(発明の目的〕 本発明は上述の不具合を除去し、容器を洗浄の前後を問
わず、転倒の危険もなく、従来技術よりも著しく高′速
(600乃至800箇毎分)で、搬送中のコンベアライ
ンから排出可能であり、しかも耐久性に優れた容器排出
装置を提供することを目的とする。
〔発明の概要〕
本発明の前記目的は、無端コンベアより成る容器111
12送用主コンベアと前記主コンベア上の容器を押して
排除する多数連続して配置されたプッシャ組立体と、前
記主コンベアに隣接し、前記排除された容器を受けて排
出ラインに排出するリジェクトコンベアと、前記プッシ
ャ組立体を保持して主コンベアに沿って移動させる無端
コンベアより成る搬送装置と、前記プッシャ組立体に作
動流体を供給するプッシャ作動流体供給源接続装置より
成り、前記主コンベアの容器搬送面とりジェクトコンベ
アは、平行で同一速度をもって同一方向に移動し、前記
プッシャ組立体は作動流体シリンダと、このシリンダの
作動をコントロールする弁を有し、前記搬送装置は前記
プッシャ組立体を前記主コンベアと平行で同一方向に同
一速度で移動させ容器の検査信号に応じて搬送経路の所
定位置で前記弁を切換えてシリンダを作動させ欠陥容器
をリジェクトコンベア上に移行させ、前記シリンダを搬
送経路の所定位置で元の非作動状態に復帰させることに
よって達成される。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図によって説明する。
第1図乃至第3図において、本発明の容器排除装置10
は被搬送容器例えばビール瓶2を1列に載せて移動する
主コンベア11(第3図)と、前記ビール瓶2のうちの
欠陥品2aを主コンベア11から排除する多数のプッシ
ャ組立体13と、前記排除された欠陥層を受けるリジェ
クトコンベア12と、前記プッシャ組立体13を前記主
コンベア11及びリジェクトコンベア12と周速で平行
に循環させる搬送装置14と、前記プッシャ組立体13
に対する作動流体供給系統15とを有し、前記各構成品
11乃至15は架台16に取り付けられている。
前記架台16は基盤17aと上部フレーム17bとを有
し、この基盤17はコンベア支持枠18およびプッシャ
支持枠22を担持し、前記コンベア支持枠18の主コン
ベア案内部(案内レール)19、リジェクトコンベア案
内部(案内レール)20、及び前記プッシャ支持枠22
は複数の適当な連通材21を介して結合される。
前記主コンベア11はビール瓶2を載せて搬送する無端
ベルトであり、この無端ベルトは前記主コンベア案内部
19の上縁に沿って移動した後、逆方向に前記主ベット
支持枠18の下部を通って旧位置に戻る運動を反覆する
前記リジェクトコンベア12は前記主コンベア11に平
行に隣接するように配設され、このリジェクトコンベア
12の構造は前記主コンベア11とほぼ同一であり主コ
ンベア11からの前記リジェクト瓶の移行を安全に行な
い得るに適当な長さに亘って伸び、その下流端に前記主
コンベア11から移行したりジエクト瓶を排除経路(図
示せず)に移行させるターンテーブル装置り図示せす)
@を備えている。
前記リジェクトコンベア12は、前記主コンベア11か
らのりジエクト瓶の移行を安全、円滑、容易ならしめる
ために、少なくともそのリジェクトコンベア案内部20
の上縁に沿って移動する部分は、これと平行する前記主
コンベア11の部分とほぼ同一平面に位置し、同一速度
で、同一方向に移動される。前記リジェクトコンベア1
2は、駆動軸40および従動軸41に固着されたスプロ
ケット42および43問を走行し、前記駆動軸40には
モータMからの回転駆動力が駆動スプロケット43、チ
ェーン44および従動スプロケット45を介して伝達さ
れる。
tier記プッシャ組立体13は、第4図および第5図
に示すように、前記ff12の胴部を押すプッシャ片5
0と、このプッシャ片50を駆動する流体作動シリンダ
ー例えば空気シリンダー60と、この流体作動シリンダ
ー60に対する作動流体例えば高圧空気の供給又は遮断
を行なうスプール弁70とを有し、スプール弁70の作
動は上部フレーム17bのコンベアの搬送方向所定位置
(第2図の左側)にスプール弁70と対向するように取
付けられた電磁弁80によって行なわれる。前記プッシ
ャ片50は前記ビール瓶2aの当接面と旧補的な形状を
有し、その前面に前記ビール瓶2との当接を1mするバ
ンド56が取り付けられている。
前記空気シリンダー60は一方の端部から摺動しながら
繰出し又は繰込みを行なうロッド62を有し、このロッ
ド62の先端に前記プッシャ片50が装着される。
前記空気シリンダー60の他方の端部は前記スプール弁
70を介して前記作動用高圧ガス供給系統15に接続さ
れる。
前記スプール弁70はスプール74を有し、前記スプー
ル弁70の外筒側面に前記高圧空気の流入076を備え
、この側面の反対側に前記高圧空気を前記空気シリンダ
ー60に流す吐出078と前記高圧空気を大気中に放出
する排気ロア9を有する。前記スプール弁70が第6図
に示すように、第1位置P1にあるときはシリンダ60
内は排気ロア9を介して大気に連通している。このとき
には、前記シリンダ60のロッド62はシリンダ60内
に設けられたスプリング61によってシリンダ内に引込
められている。スプール弁70が第1位置P1から第2
位置P2に切換わると、高圧ガスがシリンダ60内に流
入してロッド62がスプリング61を圧縮して押出され
、その後再び第1位置P1に切換ると、スプリング61
の作用によってロッド62がシリンダ内に引込められる
このスプール弁70の切換は前記電磁弁80によって行
なわれる。
前記搬送装置14は、間隔を配して設けた軸100.2
01に固るしたスプロケット200゜202を有し、こ
れらスプロケット間に搬送チェーン204が走行する。
このチェーン204の各チェーンユニット206(第7
図)には、支持台208が取付けられ、この支持台20
8の両端に支持プレート210,212が取付けられる
とともに両プレート210.212間に支持プレート2
14が取付けられ、両プレート212.214間に前記
シリンダ60が支持され、前記プレート210.214
間にスプール弁70が支持されている。前記支持プレー
ト210のいくつかには圧縮ガスを送るための共通パイ
プ216が固定され、この共通パイプ216の先端はス
プール弁70に連なる連通管218に接続され、この連
通管218の上端に【よ拡大部218aが形成され、こ
の拡大部218aからは隣接するシリンダの連通管の拡
大部にそれぞれ細管220が伸び、共通パイプ216か
らの圧縮ガスが隣接するプッシャ組立体13に分配され
るようになっている。なお、前記支持台208にはパッ
ド(ウレタンゴム)222が設けられ、プッシャ組立体
13を正規の位置に保持するとともに停止時間の衝撃を
緩和するようにしている。
前記電磁弁80は前記スプール弁の作動制御用のもので
、適当なビール瓶検査装置(図示せず)の出力信号を受
けた時に励磁されて前記作動ロッド82を前記スプール
弁70の方に繰り出す。この作動ロッド82の端部はフ
ランジ84を有し、前記電磁弁80のケーシングと前記
7ランジ84との間にばね86が装着され、このばね8
6が前記電磁弁の非励磁の時、既ち前記検査装置が信号
を出力しない時に、前記作動ロッド82を非作動状態に
引き戻す作用をする。また、前記検査装置の位置と前記
プッシャ片50の位置との距離に応じて欠陥瓶2aの検
出時点と、検出された欠陥瓶2aがプッシャ片50の作
動開始可能範囲に達する時点との間に時間差が生ずるの
で、これを補旧Jる回路(図示せず)を設ける。この補
償は前記検査装置の出力信号を所、定の時間後に前記電
磁弁80に入力することにより可能であり、そのため゛
 には前記検査装置と電磁弁80との間に適当な公知の
電気的遅延回路を設けるのが便利である。又は、欠陥瓶
検出部と排出部で通過瓶の順序を記憶してリジェクトタ
イミングを合わせる方法も採用される。
そして、前記プッシャ支持枠22の搬送チェーン204
の上流側適宜位置(第2図の右側)には支持プレート2
30が設けられ、このプレート230に復帰カム232
が取付けられ、前記電磁弁80が作動して切換えられた
スプール弁70のスプール74は、復帰カム232に当
接して元の位置に復9mするようになっている。
前記作動流体供給源接続機構15は適当なコンプレッサ
その他の作動流体供給装置(図示せず)からの高圧流体
を前記プッシャ組立体13に供給するためのもので、第
1図に示すように架台16中央に設Gノだロータリージ
ヨイント92、分流器94、螺旋状可撓高圧管96、及
び前記共通バイア216より成る。前記ロータリージヨ
イント92は前記作動流体供給5A置からの作動流体例
えば高圧空気を、回転する分流器94に送入するもので
あり、前記プッシャ支持枠22に固定される。
前記分流器94の吐出口は継手を介して前記螺旋状高圧
管96に接続されている。
前記共通パイプ216は相互に隣接するプッシャ組立体
に、前記螺旋状高圧管96からの作動流体を順次直列的
に供給するもので、このようにすることにより少数の高
圧管96で多数のプッシャ組立体13に対する作動流体
の供給を可能にし、前記プッシャ組立体13の搬送の際
の螺旋状可撓高圧管96のもつれを防止する。前記分流
器94はスプロケット98を有するとともにその先端は
架台16に支持されている。前記スプロケット98と架
台16の上流側(第1図の右側)に設けた回転si o
oの一端に取付けた小スプロケツト102間にはチェー
ン104が走行し、前記回転軸100の他端にはスプロ
ケット106が固定され、このスプロケット106と前
記駆動@40の端部に取付けられたスプロケット108
間をチェーン110が走行する。
前記容器排出装置10は次のように作用する。
主コンベア11、リジェクトコンベア12、及びプッシ
ャ搬送チェーン204は同一速度同一方向に常時循環す
る。この主コンベア11及びリジェクトコンベア12の
ビール瓶2又は2aを載せる面はほぼ同じ高さである。
主コンベア11はビール瓶2を単列で搬送する。
このビール瓶列中に欠陥ff12aがあれば検査装置に
よって検出され、この検査装置の出力信号は適当な遅延
回路によって所定の遅延の後に電磁弁80に入力される
。この電磁弁$0はi−磁して所定のプッシャ組立体1
3の作動ロッド82を突出させ、この作動ロッドがスプ
ール弁70のスプール74を押してスプール弁を切換え
作動流体を空気シリンダー60に供給する。この作1I
llI流体は適当な作動流体供給源からロータリージヨ
イント92、分流器94螺旋形可撓管96又は共通パイ
プ216連通管218およびlll管220を経由して
常時スプール弁入口まで達している。
前記作動流体が流入した空気シリンダー60はロッド6
2を前記主コンベア上のビール瓶死に向けて突出させ、
このロッド62の先端に装着したプッシャ片50によっ
て前記主コンベア上のビール瓶列中の欠陥ビール瓶2a
を押して前記リジェクトコンベア上に移行させる。この
際の前記ロッド62の突出速度はスビコン等で適切な速
度に調節する。これはビールXIj2aの転倒転落を防
止するためである。前記プッシャ片50に押されたビー
ル)[1t2aは上から見ると斜めの方向に移動してス
ムースにリジェクトコンベア12上に乗り移る。
前記副コンベアに移行した欠陥ビール瓶2aはリジェク
トコンベアの端部でターンテーブル置で廃棄ラインに排
除される。
前記欠陥ビール瓶2aの移行を完了したプッシャのロッ
ド62は、復帰カム232にスプール弁のスプール74
が当接してそれを切換え、弁が第6図の第1位置に戻る
ことによってシリンダ内に納められる。
なお、実施例において、は用途として排出のみ記載され
ているが、本発明は仕分け、整列等にも広く用いられる
ものである。
〔効 果] 本発明に基づく容器排除装置によってビール瓶の洗浄前
後を問わず、ビール瓶敵送ラインから欠陥ビール瓶を安
全、確実、且つ高速で排除することができ、搬送ライン
の騒音防止、瓶の損傷防止及び装置耐用年数の延長が可
能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は容器排除装置の主要部を表わす平面図、第2図
は同正面図、第3図は第1図の■−■線断面図、第4図
は第1図のIV−IV線断面図、第5図はプッシャ片の
平面図、第6図はスプール弁切換状態説明図、第7図は
第4図の■−■線視拡大図である。 2・・・ビール瓶、10・・・容器It除装買、11・
・・主コンベア、12・・・リジェクトコンベア、13
・・・プッシャ組立体、14・・・搬送装置、15・・
・作動流体供給源接続!i1M、16・=架台、18・
・・コンベア支持枠、1つ・・・主コンベア案内部、2
2・・・プッシャ支持枠、50・・・プツシ11片、9
4・・・分流器、96・・・螺旋状可撓高圧管。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、無端コンベアより成る容器搬送用主コンベアと、前
    記主コンベア上の容器を押して排除する多数連続して配
    置されたプッシャ組立体と、前記主コンベアに隣接し、
    前記排除された容器を受けて排出ラインに排出するリジ
    ェクトコンベアと、前記多数のプッシャ組立体を保持し
    てそれらを主コンベアに沿つて移動させる無端コンベア
    より成る搬送装置と、前記プッシャ組立体に作動流体を
    供給するプッシャ作動流体供給源接続装置より成り、前
    記主コンベアの容器搬送面とリジェクトコンベアは、平
    行で同一速度をもって同一方向に移動し、前記プッシャ
    組立体は作動流体シリンダと、このシリンダの作動をコ
    ントロールする弁を有し、前記搬送装置は前記プッシャ
    組立体を前記主コンベアと平行で同一方向に同一速度で
    移動させ容器の検査信号に応じて搬送系路の所定位置で
    前記弁を切換えてシリンダを作動させて欠陥容器をリジ
    ェクトコンベア上に移行させて前記シリンダは搬送系路
    の所定位置で元の非作動状態に復帰することを特徴とす
    る容器排除装置。 2、前記作動流体供給温接続機構は回転分流器を有し、
    この分流器をプッシャ組立体のシリンダ間に螺旋型可撓
    高圧管で連絡することを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の容器排除装置。 3、前記プッシャ組立体の切換弁はスプール弁よりなり
    、このスプール弁は搬送装置の搬送系路の所定位置に設
    けられ、容器の検査信号に応じて作動する電磁弁によつ
    てタイミングをとつて切換えられ、この切換えられたス
    プール弁は搬送装置の所定位置に設けられた復帰カムに
    当接して元の位置に切換わることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の容器排除装置。
JP15877684A 1984-07-31 1984-07-31 容器排除装置 Pending JPS6171879A (ja)

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