JPS6172220A - Crtデイスプレイ観察用眼鏡レンズ - Google Patents
Crtデイスプレイ観察用眼鏡レンズInfo
- Publication number
- JPS6172220A JPS6172220A JP19419084A JP19419084A JPS6172220A JP S6172220 A JPS6172220 A JP S6172220A JP 19419084 A JP19419084 A JP 19419084A JP 19419084 A JP19419084 A JP 19419084A JP S6172220 A JPS6172220 A JP S6172220A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crt display
- eyes
- display device
- distance
- convex lens
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02C—SPECTACLES; SUNGLASSES OR GOGGLES INSOFAR AS THEY HAVE THE SAME FEATURES AS SPECTACLES; CONTACT LENSES
- G02C7/00—Optical parts
- G02C7/02—Lenses; Lens systems ; Methods of designing lenses
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Ophthalmology & Optometry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
援掠公ユ
本発明はCR,Tディスプレイ観察時の眼精疲労や視力
低下を減少させる効果を有する眼鏡レンズに関するもの
である。
低下を減少させる効果を有する眼鏡レンズに関するもの
である。
従来 術及びその問題点
近年、OA機器の普及に伴いオペレーターの眼精彼方や
視力低下が大きな社会問題となっているにのよ、うな健
康障害を防ぐために、労働省からは連続作業1時間につ
き10分〜15分の作業休止時間を設け、視距離は40
〜60cnを目安にするといった指標が出されてはいる
が、企業において作業休止時間を守ることは雅しく、更
に家庭内でも子供がパソコンに夢中になり時間を忘れて
操作をしている例が多い。また、ピット数の競争から文
字が小さくなり、而も外光反射による画面の白け、フリ
ッカ−等から適正視距離を保つのが難しく、適正視距離
の半分程度で操作しているのが実情である。。
視力低下が大きな社会問題となっているにのよ、うな健
康障害を防ぐために、労働省からは連続作業1時間につ
き10分〜15分の作業休止時間を設け、視距離は40
〜60cnを目安にするといった指標が出されてはいる
が、企業において作業休止時間を守ることは雅しく、更
に家庭内でも子供がパソコンに夢中になり時間を忘れて
操作をしている例が多い。また、ピット数の競争から文
字が小さくなり、而も外光反射による画面の白け、フリ
ッカ−等から適正視距離を保つのが難しく、適正視距離
の半分程度で操作しているのが実情である。。
これらの実情に対して、CRTディスプレイから発せら
れる光を弱め乱反射を取り除くためにCRTディスプレ
イの直前に取り付けるフィルターや眼鏡は各種提案され
実用化されているが、CRTディスプレイの視距離に関
しては殆ど考慮がなされていなかった。
れる光を弱め乱反射を取り除くためにCRTディスプレ
イの直前に取り付けるフィルターや眼鏡は各種提案され
実用化されているが、CRTディスプレイの視距離に関
しては殆ど考慮がなされていなかった。
CRTディスプレイをwt察する場合、民生用テレビと
比較して極端に近い40〜60cmという距雛でCRT
ディスプレイを見続けなければならないが、この視距離
の短さが眼精疲労や特に視力低下の一因として考えられ
、オペレーターの視力低下の殆どが仮性近視であること
に着目すれば、CRTデ、rスプレィの見かけの視距離
を長くすることにより視力低下は軽減すると考えられる
。
比較して極端に近い40〜60cmという距雛でCRT
ディスプレイを見続けなければならないが、この視距離
の短さが眼精疲労や特に視力低下の一因として考えられ
、オペレーターの視力低下の殆どが仮性近視であること
に着目すれば、CRTデ、rスプレィの見かけの視距離
を長くすることにより視力低下は軽減すると考えられる
。
目 的
本発明は上述の点に鑑みてなされたものであり、近距離
に位置するCRTディスプレイの見かけの視距離を遠ざ
け、オペレーターにとって最適の視距離でCARTディ
スプレイをWA察可能とする眼鏡レンズを提供すること
を目的とする。
に位置するCRTディスプレイの見かけの視距離を遠ざ
け、オペレーターにとって最適の視距離でCARTディ
スプレイをWA察可能とする眼鏡レンズを提供すること
を目的とする。
実施例の構成
先ず、第1図に基づいて本発明に係るCRTディスプレ
イa察用眼用眼鏡レンズ成を説明する。
イa察用眼用眼鏡レンズ成を説明する。
両眼の瞳間隔をLとすると輻轢角O1は次式で表わされ
る。
る。
θ(=2 Lan−’ L/21 −(L)一
方、無限遠を観察しているときの眼球の焦点距離をfと
すると、距1mQにあるCRTディスプレイ3を見ると
きの眼球の焦点距離f′は次式で表わされる。
方、無限遠を観察しているときの眼球の焦点距離をfと
すると、距1mQにあるCRTディスプレイ3を見ると
きの眼球の焦点距離f′は次式で表わされる。
f’ =Q −f/ (Q+f) ・・・・
・・(2)例えば、ここでCRTディスプレイ3までの
距離Qを400mm +無限遠を観察しているときの眼
球の焦点距離f = 17mm 、両眼の瞳間隔L =
62.5h+n+とじて(1)式、(2)式より+m
轢角θ1.焦点距離f′を求めると、 θ1:8.93’ f ’ =16.31m
mとなる。この時眼球1,2は夫々約4,5°内側に傾
き、焦点距離は約Q、7mm短くなっており、40 c
+++の視距離であっても目にかなりの負担がかかっ
ていることがわかる。
・・(2)例えば、ここでCRTディスプレイ3までの
距離Qを400mm +無限遠を観察しているときの眼
球の焦点距離f = 17mm 、両眼の瞳間隔L =
62.5h+n+とじて(1)式、(2)式より+m
轢角θ1.焦点距離f′を求めると、 θ1:8.93’ f ’ =16.31m
mとなる。この時眼球1,2は夫々約4,5°内側に傾
き、焦点距離は約Q、7mm短くなっており、40 c
+++の視距離であっても目にかなりの負担がかかっ
ていることがわかる。
ここで、眼球1,2の瞳中心を結んだ線分の中点を光軸
とした一枚の凸レンズの部分より成る眼鏡レンズ4,5
を眼球1,2の直前に配置することによりCRTディス
プレイ3の虚像を距施Qよりも遠方のQ′に作ることが
できる。この眼Ql。
とした一枚の凸レンズの部分より成る眼鏡レンズ4,5
を眼球1,2の直前に配置することによりCRTディス
プレイ3の虚像を距施Qよりも遠方のQ′に作ることが
できる。この眼Ql。
2の瞳中心を結んだ線分の中点を光軸とした凸レンズを
通してCRTディスプレイ3を観察する場合には、視度
ばかりでなく幅轢角も同時に補正されるので、自然な輻
轢と調節の状態でCRTディスプレイ3をwA察するこ
とができる。
通してCRTディスプレイ3を観察する場合には、視度
ばかりでなく幅轢角も同時に補正されるので、自然な輻
轢と調節の状態でCRTディスプレイ3をwA察するこ
とができる。
もしここで、眼鏡レンズ4,5の位置に遠視用の眼鏡レ
ンズを配置したとすると、視度は変化するが輻綾角は変
化しないので輻快と調節のバランスがくずれ、結果とし
てオペレーターは眼精疲労を訴えることになる。
ンズを配置したとすると、視度は変化するが輻綾角は変
化しないので輻快と調節のバランスがくずれ、結果とし
てオペレーターは眼精疲労を訴えることになる。
本発明の特徴は、視度と輻轢角を同時に補正した点にあ
り1本発明に係るCRTディスプレイ観察用眼鏡レンズ
を使用すれば、距離QにあるCRTディスプレイ3を見
込み角を小さくせずに距離Q′に遠ざけることが可能な
ため、実際にQ′にCRTディスプレイ3が存在すると
きと同一の輻快および調節状態で観察をすることができ
る。
り1本発明に係るCRTディスプレイ観察用眼鏡レンズ
を使用すれば、距離QにあるCRTディスプレイ3を見
込み角を小さくせずに距離Q′に遠ざけることが可能な
ため、実際にQ′にCRTディスプレイ3が存在すると
きと同一の輻快および調節状態で観察をすることができ
る。
このCRTディスプレイ観察用眼鏡レンズ、即ち眼鏡レ
ンズ4,5の焦点距離Fおよび輻轢角02は次式で求め
ることができる。
ンズ4,5の焦点距離Fおよび輻轢角02は次式で求め
ることができる。
F = 1+、−悲’ / (Q’ −Q)
・・・・・(3)(j 2 =2 しan−”
L/2 Q ’ ==
・(’I)上記(3)式、(4)式を用いて1例えば
α=1100口1111゜Q ’ = 100On+m
と仮定した場合の焦点距離Fと輻轢角θ2を求めると、 F =666.67mm 、 fl 2 =3
.58’となり、焦点距離約670 m mの凸レンズ
の部分より成る眼鏡レンズをかけることにより、 40
cmの距離にあるCRTディスプレイ3を見てもl m
の距離にあるCRTディスプレイを見ているどきど同し
輻轢および調節の状態で観察することがでさる二ととな
る6 ただし、この眼鏡レンズ4,5を構成する凸レンズを選
定する際には、レンズのパワーが強すぎると使用者にと
って逆に負担となるので、一般的に焦点距11200m
m〜2000mmの範囲の凸レンズを使用することが望
ましい。
・・・・・(3)(j 2 =2 しan−”
L/2 Q ’ ==
・(’I)上記(3)式、(4)式を用いて1例えば
α=1100口1111゜Q ’ = 100On+m
と仮定した場合の焦点距離Fと輻轢角θ2を求めると、 F =666.67mm 、 fl 2 =3
.58’となり、焦点距離約670 m mの凸レンズ
の部分より成る眼鏡レンズをかけることにより、 40
cmの距離にあるCRTディスプレイ3を見てもl m
の距離にあるCRTディスプレイを見ているどきど同し
輻轢および調節の状態で観察することがでさる二ととな
る6 ただし、この眼鏡レンズ4,5を構成する凸レンズを選
定する際には、レンズのパワーが強すぎると使用者にと
って逆に負担となるので、一般的に焦点距11200m
m〜2000mmの範囲の凸レンズを使用することが望
ましい。
第2図乃至第8図は本発明に係るCRTディスプレイI
!察用眼用眼鏡レンズ用する際の実施に11を示す。
!察用眼用眼鏡レンズ用する際の実施に11を示す。
第2図及び第3図は眼鏡フレームに組み込んで使用する
場合の一実施例であり1両眼の瞳中心を結んだ線分の中
点を光軸とする一枚の凸レンズの部分より成る眼鏡レン
ズ4,5は、近視用或いは遠視用等のレンズと同様に眼
鏡フレーム6に組み入れられて使用される。
場合の一実施例であり1両眼の瞳中心を結んだ線分の中
点を光軸とする一枚の凸レンズの部分より成る眼鏡レン
ズ4,5は、近視用或いは遠視用等のレンズと同様に眼
鏡フレーム6に組み入れられて使用される。
第4図乃至第6図は眼鏡アダプターフレームに組み込ん
で使用する場合の一実施例であり、眼鏡アダプターフレ
ーム7には弾性を有する固定部8゜9が設けられ、該固
定部8,9でI[H’i! I Oのフレーム部10a
を挾持することにより眼鏡lOに固定されて使用される
。
で使用する場合の一実施例であり、眼鏡アダプターフレ
ーム7には弾性を有する固定部8゜9が設けられ、該固
定部8,9でI[H’i! I Oのフレーム部10a
を挾持することにより眼鏡lOに固定されて使用される
。
第7図及び第8図はへラドル−ぺに組み込んで使用する
場合の一実施例であり、両眼の瞳中心を結んだ線分の中
点を光軸とする一枚の凸レンズ11が組み込まれる支持
部材12にはヘアバンド13が取付けられヘッドルーぺ
の形状に構成されている。
場合の一実施例であり、両眼の瞳中心を結んだ線分の中
点を光軸とする一枚の凸レンズ11が組み込まれる支持
部材12にはヘアバンド13が取付けられヘッドルーぺ
の形状に構成されている。
実施例!7) (’! I”M−
次に上記実施例の作用を説明する。
第2図及び第3図示の如く、眼鏡フレーム6にCRTデ
ィスプレイ観察用眼策レンズ4,5を組み込んで使用す
る場合には、眼鏡フレーム6のデザインは通常の眼鏡フ
レームと同様自由に選択できるので違和感なく使用する
ことができる。
ィスプレイ観察用眼策レンズ4,5を組み込んで使用す
る場合には、眼鏡フレーム6のデザインは通常の眼鏡フ
レームと同様自由に選択できるので違和感なく使用する
ことができる。
また、眼鏡使用者であっても第4図乃至第6図示の如く
眼鏡アダプターフレーム7に上記眼鏡レンズ4,5を組
み込んで、アダプターフレーム7を固定部8,9の弾性
力により眼鏡10に取付けて使用することにより1本発
明のCRTディスプレイII察用眼用眼鏡レンズ用可能
となる。
眼鏡アダプターフレーム7に上記眼鏡レンズ4,5を組
み込んで、アダプターフレーム7を固定部8,9の弾性
力により眼鏡10に取付けて使用することにより1本発
明のCRTディスプレイII察用眼用眼鏡レンズ用可能
となる。
更に、第7図及び第8図示の如くヘッドルーぺ状に構成
すれば、眼球から凸レンズ11までの距離が変化するこ
とが殆どなく、眼鏡を使用することに違和感のある場合
でも有効となる 夏−一来 以上の如く本発明によれば、近距離に位置するCRTデ
ィスプレイの見かけの視距離を遠ざけることにより、オ
ペレーターにとって最適の視距離でCRTディスプレイ
を観察可能となり、その際に輻轢角も同時に補正される
ので、オペレーターの眼精疲労及び視力低下を軽減する
ことができる。
すれば、眼球から凸レンズ11までの距離が変化するこ
とが殆どなく、眼鏡を使用することに違和感のある場合
でも有効となる 夏−一来 以上の如く本発明によれば、近距離に位置するCRTデ
ィスプレイの見かけの視距離を遠ざけることにより、オ
ペレーターにとって最適の視距離でCRTディスプレイ
を観察可能となり、その際に輻轢角も同時に補正される
ので、オペレーターの眼精疲労及び視力低下を軽減する
ことができる。
また、本発明のCRTディスプレイ観察用眼鏡レンズに
偏光効果、減光効果、紫外線除去効果等を持たせれば、
従来CRTディスプレイ観察用として使用されてきたフ
ィルター、眼鏡レンズ等による効果も合わせ持つことと
なり、一層眼精疲労を軽減可能となることは明白である
。
偏光効果、減光効果、紫外線除去効果等を持たせれば、
従来CRTディスプレイ観察用として使用されてきたフ
ィルター、眼鏡レンズ等による効果も合わせ持つことと
なり、一層眼精疲労を軽減可能となることは明白である
。
第1図は本発明に係るCRTディスプレイwt察用眼用
眼鏡レンズ成図、第2図は本発明に係るCRTディスプ
レイ観察用眼鏡レンズを眼鏡フレームに組み込んだ状態
を示す上面図、第3図は同正面図、第4図は眼鏡フレー
ムアダプターに組み込んだ状態を示す正面図、第5図は
同側面図、第6図は眼鏡フレームアダプターを眼鏡に取
り付けた状態を示す側面図、第7図はへッドルーベに組
み込んだ状態を示す上面図、第8図は同正面図である。 1.2・・・眼球 3・・・CRTディスプレ
イ4.5・・眼鏡レンズ 実1図
眼鏡レンズ成図、第2図は本発明に係るCRTディスプ
レイ観察用眼鏡レンズを眼鏡フレームに組み込んだ状態
を示す上面図、第3図は同正面図、第4図は眼鏡フレー
ムアダプターに組み込んだ状態を示す正面図、第5図は
同側面図、第6図は眼鏡フレームアダプターを眼鏡に取
り付けた状態を示す側面図、第7図はへッドルーベに組
み込んだ状態を示す上面図、第8図は同正面図である。 1.2・・・眼球 3・・・CRTディスプレ
イ4.5・・眼鏡レンズ 実1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 両眼の瞳中心を結んだ線分の中点を光軸とする一枚
の凸レンズの部分より成ることを特徴とするCRTディ
スプレイ観察用眼鏡レンズ。 2 上記凸レンズの焦点距離は200mmから2000
mmの間にあることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のCRTディスプレイ観察用眼鏡レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19419084A JPS6172220A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | Crtデイスプレイ観察用眼鏡レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19419084A JPS6172220A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | Crtデイスプレイ観察用眼鏡レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6172220A true JPS6172220A (ja) | 1986-04-14 |
Family
ID=16320439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19419084A Pending JPS6172220A (ja) | 1984-09-17 | 1984-09-17 | Crtデイスプレイ観察用眼鏡レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6172220A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0362692A3 (de) * | 1988-10-06 | 1991-06-05 | Helmut Prof. Dr. Kellner | Brille zum ermüdungsfreien Betrachten der Bildebene eines Bildschirms oder anderer Bildebenen |
| US6709101B1 (en) * | 1998-09-28 | 2004-03-23 | Positive Plan Pty Ltd | Apparatus and method for avoiding ocular muscular fatigue |
-
1984
- 1984-09-17 JP JP19419084A patent/JPS6172220A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0362692A3 (de) * | 1988-10-06 | 1991-06-05 | Helmut Prof. Dr. Kellner | Brille zum ermüdungsfreien Betrachten der Bildebene eines Bildschirms oder anderer Bildebenen |
| US6709101B1 (en) * | 1998-09-28 | 2004-03-23 | Positive Plan Pty Ltd | Apparatus and method for avoiding ocular muscular fatigue |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5118178A (en) | Corrective lenses | |
| US10067359B1 (en) | Eyeglasses with a fixed frame and a rotatable frame | |
| CA2057037C (en) | Prism section lens spectacles | |
| EP0300384B1 (en) | Optical device for precision work | |
| US4795235A (en) | Bioptic periscope and method | |
| US7762661B2 (en) | Glasses with two position lenses | |
| JP6495005B2 (ja) | 両眼用の一対の眼鏡レンズ、その製造方法、供給システム、および供給プログラム | |
| JP2519921B2 (ja) | 2つの累進多焦点レンズを使用した視力矯正装置 | |
| US20160048038A1 (en) | Prescription Lenses for Smart Eyewear | |
| WO2016104809A1 (ja) | 両眼用の一対の眼鏡レンズ、その製造方法、供給システム、および供給プログラム | |
| CN106291938A (zh) | 一种虚拟现实设备 | |
| JP2005538413A (ja) | 低下視力に使用の二重二焦点眼球内レンズ−眼鏡望遠装置 | |
| US3883225A (en) | Methods and apparatus for treating acquired myopia and similar or related eye conditions | |
| US10600338B2 (en) | Method and apparatus for demonstrating optical properties of lenses for spectacle glasses | |
| CN217238532U (zh) | 一种光学系统和ar设备 | |
| US20030020988A1 (en) | Optical lens for improved vision under conditions of low or poor illumination | |
| JP2021519447A (ja) | 単一視眼科レンズを決定する方法 | |
| JP4335488B2 (ja) | 多焦点プログレッシブ眼鏡レンズ対 | |
| JPS6172220A (ja) | Crtデイスプレイ観察用眼鏡レンズ | |
| KR101511010B1 (ko) | 초근거리 시야 확보를 위한 교정용 렌즈 장치 | |
| KR102953028B1 (ko) | 시력 보정용 디옵터를 이용한 ar 글라스 장치 | |
| JPH05303063A (ja) | 遠近両用眼鏡レンズ | |
| CN204374515U (zh) | 一种便于屈光不正患者使用的头戴式显示器 | |
| JP3597456B2 (ja) | 偏心光学系及びそれを用いた視覚表示装置 | |
| JPH08152583A (ja) | 老眼矯正用コンタクトレンズ |