JPS6173072A - 電圧モニタ− - Google Patents
電圧モニタ−Info
- Publication number
- JPS6173072A JPS6173072A JP19547484A JP19547484A JPS6173072A JP S6173072 A JPS6173072 A JP S6173072A JP 19547484 A JP19547484 A JP 19547484A JP 19547484 A JP19547484 A JP 19547484A JP S6173072 A JPS6173072 A JP S6173072A
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- Japan
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- voltage
- light emitting
- diode
- emitting diode
- switching element
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 39
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101710150104 Sensory rhodopsin-1 Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、検出電圧の状態変化をステツブ的に検知する
電圧モニター に関するものである。
電圧モニター に関するものである。
(従来技術)
電源電圧等の電圧変動状態をステ、!的に表示する従来
の電圧モニターを第2図により説明する。
の電圧モニターを第2図により説明する。
第2図(4)は従来装置の回路図、同図03)は検出電
圧と、その検出値に応じて発光する発光ダイオードLE
D1. LED、との関係を説明するための説明図であ
る。
圧と、その検出値に応じて発光する発光ダイオードLE
D1. LED、との関係を説明するための説明図であ
る。
同図(4)において、抵抗R1とRXとの直列回路から
なる電圧検出回路と、抵抗R,および第1の発光ダイオ
ードIJD、とさらにアノード端子人。
なる電圧検出回路と、抵抗R,および第1の発光ダイオ
ードIJD、とさらにアノード端子人。
カソード端子にと基準端子Rt−有する周知の第1のス
イッチング素子8R1との直列回路からなる第1の電圧
検知回路とにより第1の比較器Cs を構成する。この
比較器CI と並列に、抵抗R4とR,との直列回路か
らなる電圧検出回路と、抵抗R@および第2の発光ダイ
オードLED 、とさらにアノード端子A、カソード端
子にと基準端子Rt−有する同様に周知の第2のスイッ
チング素子SR。
イッチング素子8R1との直列回路からなる第1の電圧
検知回路とにより第1の比較器Cs を構成する。この
比較器CI と並列に、抵抗R4とR,との直列回路か
らなる電圧検出回路と、抵抗R@および第2の発光ダイ
オードLED 、とさらにアノード端子A、カソード端
子にと基準端子Rt−有する同様に周知の第2のスイッ
チング素子SR。
との直列回路からなる第2の電圧検知回路とによシ構成
される第2の比較器amが接続されている。
される第2の比較器amが接続されている。
ここで、前記したスイッチング素子の一般的性質につい
て若干説明を加えると、このスイッチング素子はアノー
ド端子A、カソード端子に、基準端子Rとの3端子を有
し、基準端子Rに入力される電圧がそのスレッシミルド
電圧を超えると、アノード端子Aとカソード端子にとが
導通され、非常に早いターン・オン特性を呈するもので
ある。
て若干説明を加えると、このスイッチング素子はアノー
ド端子A、カソード端子に、基準端子Rとの3端子を有
し、基準端子Rに入力される電圧がそのスレッシミルド
電圧を超えると、アノード端子Aとカソード端子にとが
導通され、非常に早いターン・オン特性を呈するもので
ある。
第2図(4)に示すスイッチング素子SR1は、その基
準端子Rに加えられる第1の検出電圧値■、がその固有
のスレッシ冒ルド電圧を超えるときに導通し、またスイ
ッチング素子SR,は、その基準端子Rに加えられる第
2の検出電圧値■8がその固有スレッシ3ルド電圧を超
えるときに導通するもので、その導通の設定は抵抗RS
とR@又は抵抗R,とR3の調整によシ行なわれる。
準端子Rに加えられる第1の検出電圧値■、がその固有
のスレッシ冒ルド電圧を超えるときに導通し、またスイ
ッチング素子SR,は、その基準端子Rに加えられる第
2の検出電圧値■8がその固有スレッシ3ルド電圧を超
えるときに導通するもので、その導通の設定は抵抗RS
とR@又は抵抗R,とR3の調整によシ行なわれる。
いま、端子P1+P1間にモニターすべき電圧が入力さ
れ、その電流は第1の比較器Ctの抵抗R1と81の直
列回路と、第2の比較器C3の抵抗R4とR,とに流れ
る。さらにモニター電圧が増大し、これに対応して第1
の比較器C1の抵抗R,とR1よりなる直列回路の第1
の検出電圧値vLが上昇し、その電圧が第1のスイッチ
ング素子SRIのスレ、シ冒ルド電圧を超えると、スイ
ッチング素子SRIが導通する。そして、電流が抵抗R
1%第1の発光ダイオードI、ED 1 とスイッチン
グ素子SRIとに流れ、これによシ第2図m)に示すよ
うに第1の発光ダイオードLEDIが発光し、モニター
電圧が第1の検出電圧値vLに達したことを検知できる
。
れ、その電流は第1の比較器Ctの抵抗R1と81の直
列回路と、第2の比較器C3の抵抗R4とR,とに流れ
る。さらにモニター電圧が増大し、これに対応して第1
の比較器C1の抵抗R,とR1よりなる直列回路の第1
の検出電圧値vLが上昇し、その電圧が第1のスイッチ
ング素子SRIのスレ、シ冒ルド電圧を超えると、スイ
ッチング素子SRIが導通する。そして、電流が抵抗R
1%第1の発光ダイオードI、ED 1 とスイッチン
グ素子SRIとに流れ、これによシ第2図m)に示すよ
うに第1の発光ダイオードLEDIが発光し、モニター
電圧が第1の検出電圧値vLに達したことを検知できる
。
さらに、端子P凰と21間に入力されるモニター電圧が
増大し、第2のスイッチング素子SR,のスレラン1ル
ド電正値■、に達すると、第2のスイッチング素子SR
,が導通する。これによシ、電流が抵抗R6、第2の発
光ダイオードLED !と第2のスイッチング素子SR
Iに流れ、第2図(B)に示すように第2の発光ダイオ
ードLED 1が発光する。
増大し、第2のスイッチング素子SR,のスレラン1ル
ド電正値■、に達すると、第2のスイッチング素子SR
,が導通する。これによシ、電流が抵抗R6、第2の発
光ダイオードLED !と第2のスイッチング素子SR
Iに流れ、第2図(B)に示すように第2の発光ダイオ
ードLED 1が発光する。
従って、第1の発光ダイオードLED 1 と第2の発
光ダイオードLID、との発光を視認し、モニター電圧
が第2の検出電圧値vHに達したことを検知できる。
光ダイオードLID、との発光を視認し、モニター電圧
が第2の検出電圧値vHに達したことを検知できる。
前述した電圧モニターによると、検出電圧vLとvHと
を検出するための比較器を複数用意しなければならず、
このための部品点数が増え、コストの低減化が阻まれる
と共に、回路構成が複雑となる。
を検出するための比較器を複数用意しなければならず、
このための部品点数が増え、コストの低減化が阻まれる
と共に、回路構成が複雑となる。
第1の比較器C,の抵抗R1、第2の比較器C友の抵抗
R4k可変抵抗とすることにょシ、検出電圧VL +
VHO変更を細かく設定することがべろが、それぞれ可
変抵抗の調整を行なわなければならないという煩わしさ
がある。
R4k可変抵抗とすることにょシ、検出電圧VL +
VHO変更を細かく設定することがべろが、それぞれ可
変抵抗の調整を行なわなければならないという煩わしさ
がある。
(目 的)
本発明は、前記した従来技術の有する欠点を解消するも
ので、単一の検出電圧発生回路と、単一のスイッチング
素子と、2個の発光ダイオードを用いた単一の比較器に
ょシ、モニター電圧をステ、グ的に検知できる電圧モニ
ターを提供することを目的とする。
ので、単一の検出電圧発生回路と、単一のスイッチング
素子と、2個の発光ダイオードを用いた単一の比較器に
ょシ、モニター電圧をステ、グ的に検知できる電圧モニ
ターを提供することを目的とする。
(発明の概要)
本発明は、抵抗R1とR,とにより電圧検出回路を構成
し、その分圧電圧を抵抗R3、第1の発光ダイオードI
JD l とスイッチング素子(よりなる第1の電圧検
知回路のスイッチング素子に加え、これを導通させ、第
1の発光ダイオードLED lを発光させてモニター電
圧が第1の検出電圧値■、に達したことを検知し、さら
にモニター電圧が増大し、これによシ前記検出電圧発生
回路の抵抗R1に線形的に増加する分圧電圧と第1の発
光ダイオードLED、およびスイッチング素子に発生す
る定電圧との電圧差を、検出電圧発生回路の抵抗R1と
R3の接続点および第1の発光ダイオードLED1のア
ノード側に接続された第2の発光ダイオードLED l
に加え、これを発光させてモニター電圧が第2の検出電
圧値Vつに達したことを検知するものである。
し、その分圧電圧を抵抗R3、第1の発光ダイオードI
JD l とスイッチング素子(よりなる第1の電圧検
知回路のスイッチング素子に加え、これを導通させ、第
1の発光ダイオードLED lを発光させてモニター電
圧が第1の検出電圧値■、に達したことを検知し、さら
にモニター電圧が増大し、これによシ前記検出電圧発生
回路の抵抗R1に線形的に増加する分圧電圧と第1の発
光ダイオードLED、およびスイッチング素子に発生す
る定電圧との電圧差を、検出電圧発生回路の抵抗R1と
R3の接続点および第1の発光ダイオードLED1のア
ノード側に接続された第2の発光ダイオードLED l
に加え、これを発光させてモニター電圧が第2の検出電
圧値Vつに達したことを検知するものである。
(実施例)
以下に、本発明の電圧モニターの一実施例を第1図に示
す回路図を参照して説明する。
す回路図を参照して説明する。
同図において、モニター電圧が印加される端子P、−と
P!に、抵抗R1とRX よりなる直列回路の電圧検出
回路が接続される。この回路と並列に、抵抗R3、第1
の発光ダイオードLED l とアノードA、カソード
におよび基準端子Rを有するスイッチング素子SRの直
列回路によシ構成される第1の電圧検知回路を接続する
。そして、電圧検出回路の抵抗R1とR1の接続点cを
電流制御抵抗R・を介し、スイッチング素子SRの基準
端子Rに接続し、そして端子Plと2雪間に印加される
モニター電圧が第1のスレラン1ルド電圧イ1tVLに
達したときに、スイッチング素子SRi導通させるよう
にする。
P!に、抵抗R1とRX よりなる直列回路の電圧検出
回路が接続される。この回路と並列に、抵抗R3、第1
の発光ダイオードLED l とアノードA、カソード
におよび基準端子Rを有するスイッチング素子SRの直
列回路によシ構成される第1の電圧検知回路を接続する
。そして、電圧検出回路の抵抗R1とR1の接続点cを
電流制御抵抗R・を介し、スイッチング素子SRの基準
端子Rに接続し、そして端子Plと2雪間に印加される
モニター電圧が第1のスレラン1ルド電圧イ1tVLに
達したときに、スイッチング素子SRi導通させるよう
にする。
抵抗R1とR1の接続点aと、抵抗Raおよび第1の発
光ダイオードLED、の接続点すとの間に、第2の発光
ダイオードIJD 、とダイオードDとからなる第2の
電圧検知回路が橋絡される。この第2の電圧検知回路は
、接続点aの分圧電圧と接続点すの分圧電圧との電位差
がダイオードDのえん層電圧以上になると、第2の発光
ダイオードIJD。
光ダイオードLED、の接続点すとの間に、第2の発光
ダイオードIJD 、とダイオードDとからなる第2の
電圧検知回路が橋絡される。この第2の電圧検知回路は
、接続点aの分圧電圧と接続点すの分圧電圧との電位差
がダイオードDのえん層電圧以上になると、第2の発光
ダイオードIJD。
が発光され、もってモニター電圧が第2の検出電圧値v
Hに達したことを検知する。
Hに達したことを検知する。
なお、ダイオードDは、第2の発光ダイオードLED
、がjg2の検出電圧値vMに達したときに発光するよ
うに、そのえん層電圧を利用するものであるから、検出
電圧値vHの設定電圧を可変したい場合にはダイオード
Dの直列数を任意に変えることによシ対処することがで
きる。
、がjg2の検出電圧値vMに達したときに発光するよ
うに、そのえん層電圧を利用するものであるから、検出
電圧値vHの設定電圧を可変したい場合にはダイオード
Dの直列数を任意に変えることによシ対処することがで
きる。
かかる構成の電圧モニターの作用を説明すると、端子P
!とP3にモニター電圧が印加され、その電流が抵抗R
1とR1に流れる。モニター電圧がスレ、シ璽ルド電圧
値V、に達すると、スイッチング素子SRが導通される
。これにより、抵抗R3、第1の発光ダイオードLED
1 とスイッチング素子SRに電流が流れ、第1の発光
ダイオードLED 。
!とP3にモニター電圧が印加され、その電流が抵抗R
1とR1に流れる。モニター電圧がスレ、シ璽ルド電圧
値V、に達すると、スイッチング素子SRが導通される
。これにより、抵抗R3、第1の発光ダイオードLED
1 とスイッチング素子SRに電流が流れ、第1の発光
ダイオードLED 。
が発光し、モニター電圧が第1の検出電圧1′i!VL
に達したことを検知できる。
に達したことを検知できる。
なお、第1の発光ダイオードLED lが発光した時点
では、接続点aと接続点すとの電圧は同電位で、第2の
発光ダイオードLED 、の回路に電流が流れることは
ない。
では、接続点aと接続点すとの電圧は同電位で、第2の
発光ダイオードLED 、の回路に電流が流れることは
ない。
さらにモニター電圧が増加すると、これに伴なって接続
点aの電位は線形に増加し、一方、スイッチング素子S
Rの端子端電圧は一定の値を有しているから、接続点す
の電位もモニター電圧に比例して上昇し、これによって
抵抗R1とR禽の接続点畠と、抵抗R,および第1の発
光ダイオードLEDIの接続点すとの間に電位差が生じ
、この電位差はモニター電圧に比例して増加して行く。
点aの電位は線形に増加し、一方、スイッチング素子S
Rの端子端電圧は一定の値を有しているから、接続点す
の電位もモニター電圧に比例して上昇し、これによって
抵抗R1とR禽の接続点畠と、抵抗R,および第1の発
光ダイオードLEDIの接続点すとの間に電位差が生じ
、この電位差はモニター電圧に比例して増加して行く。
かかる電位差がダイオードDのえん層電圧を越えると、
ダイオードDが導通し、第2の発光ダイオードLED
、とダイオードDとの回路に電流が流れ、これによシ第
2の発光ダイオードLED!が発光し、モニター電圧が
第2の検出電圧値■3に達したことを検知できる。
ダイオードDが導通し、第2の発光ダイオードLED
、とダイオードDとの回路に電流が流れ、これによシ第
2の発光ダイオードLED!が発光し、モニター電圧が
第2の検出電圧値■3に達したことを検知できる。
なお、前記実施例における電圧検出回路に用いられる固
定抵抗R1に可変抵抗とし、その値を可変とすることに
よシ第1の検出電圧値vLと第2の検出電圧値■8とを
任意に設定することができ、特に第2の検出電圧値vH
はダイオードDの直列数を変えることによシ任意に設定
することができる。
定抵抗R1に可変抵抗とし、その値を可変とすることに
よシ第1の検出電圧値vLと第2の検出電圧値■8とを
任意に設定することができ、特に第2の検出電圧値vH
はダイオードDの直列数を変えることによシ任意に設定
することができる。
(効果)
以上説明したように本発明によると、抵抗の直列回路よ
りなる電圧検出回路と並列に第1の発光ダイオードおよ
びスイッチング素子よりなる第1の電圧検知回路を接続
すると共に、前記した回路間に第2の発光ダイオードと
ダイオードの直列回路を有する第2の電圧検知回路を橋
絡させるという簡単な構成で、モニター電圧をステ、グ
的に検知できるものであるから、従来装置のように比較
器を複数構成する必要がなく、よって回路部器点数の削
減が可能となシ、コストの低減をはかることができる。
りなる電圧検出回路と並列に第1の発光ダイオードおよ
びスイッチング素子よりなる第1の電圧検知回路を接続
すると共に、前記した回路間に第2の発光ダイオードと
ダイオードの直列回路を有する第2の電圧検知回路を橋
絡させるという簡単な構成で、モニター電圧をステ、グ
的に検知できるものであるから、従来装置のように比較
器を複数構成する必要がなく、よって回路部器点数の削
減が可能となシ、コストの低減をはかることができる。
第1図は本発明の電圧モニターの回路図、第2図(4)
は従来装置の回路図、同図の)は同図(ト)に示す従来
装置の検出電圧と発光ダイオードの発光状態を示す説明
図でらる・ R1とR−は電圧検出回路を構成する抵抗、LED 1
は第1の発光ダイオード、LED、は第2の発光ダイオ
ード、Dはダイオード、SRはスイッチングである。 C心 占 C仁:
は従来装置の回路図、同図の)は同図(ト)に示す従来
装置の検出電圧と発光ダイオードの発光状態を示す説明
図でらる・ R1とR−は電圧検出回路を構成する抵抗、LED 1
は第1の発光ダイオード、LED、は第2の発光ダイオ
ード、Dはダイオード、SRはスイッチングである。 C心 占 C仁:
Claims (2)
- (1)抵抗を直列接続してなる電圧検出回路と、前記電
圧検出回路に並列接続された抵抗と、第1の発光ダイオ
ードと、前記電圧検出回路の抵抗接続点に接続された基
準端子を有するスイッチング素子とを直列接続してなる
第1の電圧検知回路と、 前記電圧検出回路の抵抗接続点と、第1の電圧検知回路
の抵抗および第1の発光ダイオードの接続点との間に橋
絡接続された第2の発光ダイオードとダイオードとの直
列回路よりなる第2の電圧検知回路と を備える電圧モニター。 - (2)前記電圧検出回路の抵抗の一方を可変抵抗とした
前記特許請求の範囲(1)記載の電圧モニター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19547484A JPS6173072A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | 電圧モニタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19547484A JPS6173072A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | 電圧モニタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6173072A true JPS6173072A (ja) | 1986-04-15 |
Family
ID=16341684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19547484A Pending JPS6173072A (ja) | 1984-09-18 | 1984-09-18 | 電圧モニタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6173072A (ja) |
-
1984
- 1984-09-18 JP JP19547484A patent/JPS6173072A/ja active Pending
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