JPS6173408A - 送信出力の制御方法 - Google Patents

送信出力の制御方法

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JPS6173408A
JPS6173408A JP59196018A JP19601884A JPS6173408A JP S6173408 A JPS6173408 A JP S6173408A JP 59196018 A JP59196018 A JP 59196018A JP 19601884 A JP19601884 A JP 19601884A JP S6173408 A JPS6173408 A JP S6173408A
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control
voltage
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transmission
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JP59196018A
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Sumio Endo
純夫 遠藤
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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    • H—ELECTRICITY
    • H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G1/00—Details of arrangements for controlling amplification
    • H03G1/04—Modifications of control circuit to reduce distortion caused by control

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  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は基地局と移動局から成る無線通信システムにお
いて基地局の受信レベルが過大にならないように基地局
から移動局へ送信出力を規制する信号を送り、例えば移
動局の送信出力を10数ワツトから数ミリワットまで安
定に制御出来る送信出力の制御方法に関するものである
。
従来例の構成とその問題点 従来、移動通信用の基地局アンテナには垂直側    
 ゛波、水平面無指性の高利得アンテナが使用されるが
、下方ロブの利得をダイポールアンテナの利得と同程度
に抑圧したものが使用されている。基地局受信機の受信
入力PRは送信電力をPT、伝播損失″f:Lp、基地
アンテナ利得をGa移動■1アンテナ利得f Ga’と
すれば、これらの関係は次式で表される。即ち、PR=
 PT−Lp + Ga + Ga’  となる。
ココテ例えば送信電力P7 = 12 W (42dB
 m )で、基地局アンテナ高が低く、下方ロープに対
する基地局と移動局間距離が70mのときの、周波数9
00 MHzに対する伝播損失(、Lp)を求めると約
e a dB となる。また、下方ロープのアンテナ利
得および移動局アンテナの利得をo dBとすると基地
局受信入力(PR)は−22dBm(91dBp )と
なる。いま、基地局受信機の規容最犬入力PRQを−4
8dBm(65ciBp )とすれば、受信入力PRは
許容受信入力PRo f 26 dBも上廻り、これが
基地局受信障害の原因の1つであり、これを軽減するに
は、基地局に近接した移動局の送信出力を低下させる必
要が生じている。
従来、移動局の送信出力の制御には第1図のような回路
が用いられる。第1図において、1は送信機の前段部で
あシ、原発振器、変調部、また必要により周波数逓信部
、緩衝増幅部を備えている。
原発振器は周波数シンセサイザ等によシ複数のチャネル
にアクセスするように制御されており、数十〜数百mW
を出力するものである。2は励振部、3は電力増幅ユニ
ット(以下PA部という)、4は方向性結合器、5はア
イソレータ、6は帯域フィルタ(BPF)、7はアンテ
ナを表わしている。
一般には送受共用器(図示せず)を経てアンテナに出力
きれる。8は励振部2およびPA部3の電源(VCC)
供給端子、9は出力制御端子であり、出力制御信号は受
信機内の制御部(図示せず)から供給される。1oは励
振部2およびPA部3への供給電力制御部、11は電圧
比較器、16は進行波、16は直流電圧の可変減衰器、
18は前記可変減衰器16の切替スイッチ、19は送信
出力を制御する基準電圧発生部である。
次に、上記従来例の動作を説明する。送信機の前段部1
の出力は送信周波数(fT ’)と同じでその出力は数
十mW〜数百mWとして励振部2へ加えられる。励振部
2はこの周波数成分を増幅してPA部3を励振する。P
A部3の出力は方向性結合器4、アイソレータ5 、B
PFeを介してアンテナ7へ出力される。方向性結合器
4では進行波成分の一部を取出し、検波器16で検波し
、その直流出力は可変減衰器16を介して電圧比較器1
1に供給される。ここで、基準電圧発生部19の出力と
比較され、その結果に基いて供給電力制御部10に制御
電圧を与える。供給電力制御部1Qは電圧比較器11の
電圧により、励振部2およびPA部3の供給電圧を自動
調整して出力を変化させる。
検波器15の検波電圧Edが基準電圧Esより低い場合
Ed<Esは供給電力制御部1oの出力をより高圧にし
、Ed> E3の場合は供給電力制御部10からの制御
電圧ECを低下させて、PA部3の出力があらかじめ設
定された出力に接近するように制御される。切替スイッ
チ18は出力制御端子9の入力により可変減衰器16乞
変化させて電圧比較器11に出力させる。第2図は検波
器15の検波特性を表わしたものであり、方向性結合器
4からアンテナ7への送信出力の進行波成分Pdに対す
る検波電圧Edを表したものである。こ\で検波電圧E
dは送信出力が10dBの低下に対して3.7■に、2
0dBの低下に対しては1vに変化することを示してい
る。しかし、ダイオード検波器の入力が低下して直線検
波領域を外れた場合は検波出力は急激に低下し、−20
dB以下ではその変化の判別が困難となり、正確な出力
制御が不可能となる。又−2odB附近で能率良く検波
するためには方向性結合器4の結合を密にする必要があ
るがこれにより挿入損失が増加してアンテナ7からの出
力が低下する欠点がある。これを補償して規定出力を得
るにはその分だけ大出力のPA部が必要となり、電源利
用効率を低下させる欠点があるため、送信出力に関係な
く効率良く出力制御が可能な出力制御方法が要求されて
いる。
発明の目的 本発明は前記従来例の欠点を除去するものであり、広範
囲の出力制御を可能とする送信出力の制御方法を提供す
ることを目的とするものである。
発明の構成 本発明は前記目的を達成するために、方向性結合器を疎
結合としてその挿入損失を低下させると共に、増幅器を
用いて進行波成分を増幅したのち検波を行ない送信出力
が極端に低下した状態においても、そのレベル検波器を
直線検波領域で動作可能にして制御誤差を軽減すると共
に、方向結合器と増幅器の間に高周波可変減衰器を挿入
制御して送信出力が大きいときでも前記高周波増幅器の
飽和を防止し、常に直線動作域で動作させて正確な送信
出力の制御を可能にしたものであり、広い出力範囲に亘
って安定確実な出力制限を可能にする効果を得るもので
ある。
実施例の説明 以下に本発明の一実施例の構成について、図面とともに
説明する。
第3図は本発明の制御方法を採用した装置の構成を示す
ブロック図であり、1は送信機の前段部、2は励振部、
3はPA部、4は方向性結合器、5はアイソレータ、6
はBPF、 7(dアンテナ、8は電源vccの電源供
給端子、9は出方制御端子、10は供給電力制御部、1
1は電圧比較器、16は検波器であり、これらは第1図
と同様の構成であり、また前段部1.励振部2.FA部
3によシミ力増幅部を構成する。12および13は第1
図の基準電圧発生部19に相当する部分であり、13は
出力制御信号で動作する出力の切替スイッチ、12は基
準電圧発生器である014は高部g′帯の可変減衰器、
18は可変減衰器14の切替スイッチ、15は高周波増
幅器、1eは検波器、17は直流増幅器であり、この出
力と基準電圧発生器12の電圧を比較して送信出方を制
御している。
次に、第3図の回路動作について説明する。送信周波数
、/T酸成分送信機の前段部1から励振部2に入り、そ
の増1福した励振出方をPA部3に加える。その送信出
力はPA部3.方向性結合器4゜フイ7L/ −夕5.
BPFeを経てアンテナへ出力される。方向性結合器4
では送信周波数7丁の進行波成分を検出端子4aから取
出し、その進行波成分を可変減衰器14を介して高周波
増幅器15へ導いて増幅した後検波器16で検波し、更
に動作を確実にするため増幅して電圧比較器11に加え
、その出力を供給電力制御部10へ負帰還し、送信出力
を所定の値に制御している。上記のように方向性結合器
4の進行波成分を検出端子4aから微小電力として取出
し、検波器」6の直線検波領域まで増幅した後で検波す
るので、検波電圧Edは送信出力PTの平方根に比例す
る形となるが、それでも送信出力を30dBi度低下さ
せる場合には最高出力と最低出方の検波電圧の比は20
倍にもなり、これが送信出力制御の誤差の原因となって
いる。
第3図の実施例では高周波増幅器16の飽和出力特性お
よびシリコンダイオードの検波特性の両特性を利用して
指数直線に似た出方特性を得ている。直線域と見做され
る久方変化幅は約20dE以下であるので、方向性結合
器4の出力側に設けられた高周波減衰器14により16
〜17 dEの減食を与えて直線検波領域を2@に拡大
している。
従って、検波出力の直線領域は32〜34dB以上が得
られる。もし、更に広範囲の制御が要求される場合は減
衰器切替段数を増せばよい。この検波電圧は直流増@器
およびレベル調整器で制御範囲が直線範囲となるように
調整され、電圧比較器11に加えて他端の基準電圧発生
器12の電圧ESと比較される。その出力は励邊部2お
よびPA部3の出力調整のだめの供給電力制御部10に
加えられる0供給電力制御部1oは基準電圧Esと直流
増幅器17の出力電圧EAとを比較し、出力電圧EAが
基準電圧EsK近着ぐように供給電力制御部10を調整
すればよい。い−ま、基準電圧Esに対してEs<EA
の場合には供給電力制御部10の制#電圧ECを低レベ
ルに、Es> Ep、 (D場合は、制御電圧ECを高
レベルとするよう自動的に制御される。
基準電圧Esの発生方法には2つ方法が実施されており
、第1の方法は移動局側の受信レベルにより、自局の送
信出力を制御する方法である。勿論、制御に当っては基
地局の実効送信出力Pbと移動局の実効送信出力Pmの
差: 1o loq (Pb/Pm)と移動局の受信電
力P1、基地局受信許容レベルPRや種々の損失等の補
正値CPを考慮してPr=RR−CP  として制限す
る方法である。第2の方法は基地局の受信レベルが許容
受信レベルPRに達したとき、又はその以前に移動局に
制御信号を送って、その送信出力を低下させる方法であ
る。
次に送信出力の変化の仕方であるが、第1の方法は多段
に低下または増加させ、これを通話終了まで基地局の指
示を維持することである。第2の方法は成る制御信号を
受けて送信出力を低下させた場合に、一定時間経過後は
自動的に1段または数段前の制限状態に戻したり、或い
は制限を解除する方法である0第3の方法は成る制限信
号を受けて送信出力を制限しているときに移動局の受信
レベルが大きく変動した場合には自動的に出力制限を解
除するか、或いは数段前の制限状態に戻す方法である。
この送信機の出力制御は1odBステツプのように大き
くしてもよく、また、数dBステップで行なってもよい
。これをディジタル制御信号でロロジック回路により3
0dB程度の制御を行なわせるには、例えば2段の場合
は1sdBとo dB 。
4段の場合はs dBステップ、8段では4 dB 、
16段では2 dBステップとすればO〜32dBの制
御を行なうことができる。
第4図は方向性結合器4の進行波成分を高周波増幅器1
6で僧都し、検波器16の出力Edを直流増幅器17の
増幅出力EAを示す図である。曲線aは可変減衰器14
が不動作のときの送信出力対EAの特性である。曲線す
は可変減衰器14を動作させたときの送信出力対EAの
特性である。
曲線aは送信出力を大幅に低下するときの検波電圧とし
て電圧比較器11に供給される。曲線すは送信出力を小
量低下させるときの横糸電圧として電圧比較器11に供
給される。曲線すはこの場合−13〜+10dBW の
出力制御に、曲線δは−8〜−35dB ’Wの出力制
御に使用される。さらに広い制御範囲を必要とする場合
は可変減衰器をさらに多段に設ければよい。なお高周波
増幅器の飽和特性により検波電圧の直線域は出力の変化
範囲よりや\広くなっている。
第5図は第3図のブロック図を実現するだめの1実施例
であり、送信電力制御方法をより具体的に示している。
図において1〜18は第3図の同番号の機能に対応する
ものである。501,502゜503は電源端子8を詳
細に示したものであり、501はアース端子、502は
電池直結端子、503は定電圧vDDの供給端子である
。506゜507.508は基地局から送られる送信出
力制御信号の入力端子であり、第3図の出力制御端子9
に相当する。各端子には1又はot位が供給され、並列
信号により制御され、23=8の異なる送信状態が指示
される。この信号により切替スイッチ13の集積回路I
C130および基準電圧発生器12から電圧比較器11
のトランジスタ111のペースに所定の電圧が供給され
る。いま切替スイッチ130IC130(7)端子A、
B、Cは出力制御信号の入力端子であり、出力制御端子
9に当る入力端子506.507.508がo、o、o
の場合は出力端子ちに、また1、1.1の場合はX7端
子に、それぞれの入力データにより8通りに定電圧vD
D を切替えて出力する。こ\で131゜132.13
3,134,135,136,137は抵抗器、138
 、139はバイパスコンデンサである。また基準電圧
発生器12で509〜516はそれぞれIC130の端
子”O〜x7に接続された直列抵抗、517〜520は
可変抵抗、521は終端抵抗であり、端子チ〜x3から
の定電圧vDDは第4図の曲線すによって与えられた基
準電圧EBを電圧比較器11のトランジスタ111のペ
ースに加える0また、x4〜X7のvDDは第4図の曲
線aによって与えられる基準電圧を電圧比較器11へ加
えてレベル比較を行なわせる0電圧比較器11はトラン
ジスタ111および112エミツタ抵抗113およびバ
イパスコンデンサ114から構成され、供給電力制御部
10へ制御電圧を供給する0供給電力制御部1oは電力
トランジスタ100およびバイパスコンデンサ1o1か
ら構成されており、電圧比較2311の比較結果により
制御電圧ECを励撮部2およびPAAs2供給する。P
AAs2出力は方向性結合器4.アイソレータ5BPF
6を経てアンテナ7から送信波として放射される0他方
、方向性結合器4の進行波電力検出端子4aの出力は可
変減衰器14゜高周波増幅器16.検波器16および直
増幅1g器17を経て増幅され、電圧比較器11のトラ
ンジスタ112のペース側に負帰環され、基準電圧Es
と比較され、直流増幅器17の出力−がE8<弘の場合
は供給電力制御部1Qの電力トランジスタ1ooのコレ
クタ電圧を低下させる0″&だ、E5) EAの場合は
トランジスタ100のコレクタ電圧を昇圧することによ
ってEs″;EAとされる0出力制御信号の入力端子5
06.507,508の内、出力制御曲線bVcよる入
力端子を6o6゜507のみを使用して22=4通りの
出力制御を行なう。次に出力制御曲線aに対しては50
8を含む4通りとし、508に信号が加えられたとき、
その出力を切替器18に加えて可変減衰器14により方
向性結合器4の出力端子4aと高周波増幅器16の入力
の間に第4図では21 dBの減衰を与えている。いま
電圧比較器11に与える基準電圧Esを4vとしたとき
曲線aの場合の出力Pdは一2sdBW、制御入力50
8に信号がある場合には可変減衰器14が動作し、出力
P、は曲線すにより−4dBWとなる。
第6図は可変減衰器を電子回路で構成したものであり、
4は方向性結合器、4aは進行波検出端子、14,15
.16は第3図と同じ番号の機能を有しており、可変減
衰器14の011C2は結合コンデンサ、C3ハバイパ
スコンデンサ、Dl、D2はビンダイオードのようなス
イッチングダイオード、ltdコイルS、y、 、S1
2はストリップラインによる微小インダクタンス、14
aはスイッチ電力供給端子であり、制御入力508に信
号が与えられたときに切替スイッチ18から制御電力が
供給される。上記実施例では可変減衰器14をスイッチ
ングダイオードによる電子回路として示したが、これは
高周波を所定値だけ減衰でき、切替できるものであれば
よい。
前述の動作は23=8による8段切替えについて説明し
たものであるが、切替段数が2”(n:整数)でないも
のや8以上の細かな制御にも応用できる。
発明の効果 本発明は前記のような構成であり、以下に示す種々の効
果が得られるものである。
a)送信機の最大出力に対して例えば30dB以上低い
ときの進行波成分を方向性結合器から得ようとする場合
、従来は結合度の増加が必要であり、送信出力素不用に
低下させていた。また、制御範囲が40dB以上も必要
な場合は低出力において制御誤差が大きく変動を生じ易
い欠点があったが、本発明では方向性結合器から微小電
力を抽出し、これを高周波増幅して検波ダイオードの直
線検波領域で使用すると共に、方向性結合器と高周波増
幅器の間に高周波可変減衰器を設けて送信出力の範囲に
よって減衰器の動作を切替るので、常に適当な制御電圧
を和ることかできるので制御誤差を小さくできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の送信出力制御装置のブロック図、第2図
は同制御器の進行波成分の検波出力特性を示す図、第3
図は本発明の一実施例における送信出力の制御方法を説
明するためのブロック図、第4図は同方法の検波出力特
性を示す図、第5図は第3図の構成の詳細回路図、第6
図は可変減衰器の一実施例を示すプロンクダイアグラム
図である014・・・・・可変減衰器、16・・・・・
・高周波増幅器、16・・・・・検波器、17・・・・
・・直流増幅器、18・・・・・切替スイッチ、11・
・・・・電圧比較器、12・・・・・・基準電圧発生器
、13・・・・・・切替スイッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名(′
;1図 第2図 (θdBw−・・送イ↓出、/1714g4−φイ直ン
・−3171 第 4 図 ff)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 制御電圧により送信出力の制御可能な電力増幅部を設け
    、前記送信出力の一部を方向性結合器を介して分岐し、
    可変減衰器を経由して高周波増幅し、前記高周波出力を
    検波した後基準電圧と比較して前記制御電圧を得るよう
    にすると共に、所要の送信出力に対応して前記可変減衰
    器の減衰度と前記基準電圧を切替える送信出力の制御方
    法。
JP59196018A 1984-09-19 1984-09-19 送信出力の制御方法 Pending JPS6173408A (ja)

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